JPH0629254Y2 - 水栓固定金具 - Google Patents
水栓固定金具Info
- Publication number
- JPH0629254Y2 JPH0629254Y2 JP1987123914U JP12391487U JPH0629254Y2 JP H0629254 Y2 JPH0629254 Y2 JP H0629254Y2 JP 1987123914 U JP1987123914 U JP 1987123914U JP 12391487 U JP12391487 U JP 12391487U JP H0629254 Y2 JPH0629254 Y2 JP H0629254Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- metal fitting
- screw
- fitting body
- reinforcing plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 40
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 25
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 13
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 10
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Valve Housings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [技術分野] 本考案は、壁から突出される筒状の金具本体の基端部に
本管が接続されるとともに金具本体の先端部が水栓が接
続される水栓固定金具に関し、詳しくはユニットバスの
ように壁の裏面で施工を行う水栓固定金具に関し、更に
詳しくは作業性を高めながら壁の亀裂等の損傷を回避し
ようとする技術に関する。
本管が接続されるとともに金具本体の先端部が水栓が接
続される水栓固定金具に関し、詳しくはユニットバスの
ように壁の裏面で施工を行う水栓固定金具に関し、更に
詳しくは作業性を高めながら壁の亀裂等の損傷を回避し
ようとする技術に関する。
[背景技術] 従来、第7図に示すように、壁Pから突出される筒状の
金具本体1の基端部1aに本管2が接続されるとともに金
具本体1の先端部に水栓が接続される水栓固定金具Aに
おいては、金具本体1の先端部1bの外周ねじ部分6に締
め付けリングのようなねじ板5を螺合して壁Pを挟持
し、そしてタッピングねじdをねじ板5の通孔eに通
し、これを壁P及び金具本体1に設けたフランジ7にね
じ込んで、金具本体1の回転を防止し、そして金具本体
1の先端部1bのねじ孔8にからんのような水栓を螺合す
るのであり、このように水栓の螺合時に金具本体1が共
廻りするのを防止するために、タッピングねじdを壁P
にねじ込む作業を要し、加えて壁Pにタッピングねじd
を貫通する故、第10図のようにその取付孔9との間に
亀裂aや割れbが生じやすく、このような亀裂aや割れ
bは壁Pが無機質系のボード類であったり、一部のプラ
スチック系材のものであると、施工後の振動等において
一層生じやすいものである。又、第9図のように壁Pの
裏面側からねじ具fをフランジ7と壁Pにねじ込むもの
においても同様な問題がある。
金具本体1の基端部1aに本管2が接続されるとともに金
具本体1の先端部に水栓が接続される水栓固定金具Aに
おいては、金具本体1の先端部1bの外周ねじ部分6に締
め付けリングのようなねじ板5を螺合して壁Pを挟持
し、そしてタッピングねじdをねじ板5の通孔eに通
し、これを壁P及び金具本体1に設けたフランジ7にね
じ込んで、金具本体1の回転を防止し、そして金具本体
1の先端部1bのねじ孔8にからんのような水栓を螺合す
るのであり、このように水栓の螺合時に金具本体1が共
廻りするのを防止するために、タッピングねじdを壁P
にねじ込む作業を要し、加えて壁Pにタッピングねじd
を貫通する故、第10図のようにその取付孔9との間に
亀裂aや割れbが生じやすく、このような亀裂aや割れ
bは壁Pが無機質系のボード類であったり、一部のプラ
スチック系材のものであると、施工後の振動等において
一層生じやすいものである。又、第9図のように壁Pの
裏面側からねじ具fをフランジ7と壁Pにねじ込むもの
においても同様な問題がある。
[考案の目的] 本考案はこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、施工性を高めながら壁に亀裂
や割れ等が生じるのを抑制することができ、そのうえ金
具本体を壁あるいは補強板に装着したままの状態で、壁
あるいは補強板の表面側から水栓だけの取替交換作業が
できる水栓固定金具を提供することにある。
その目的とするところは、施工性を高めながら壁に亀裂
や割れ等が生じるのを抑制することができ、そのうえ金
具本体を壁あるいは補強板に装着したままの状態で、壁
あるいは補強板の表面側から水栓だけの取替交換作業が
できる水栓固定金具を提供することにある。
[考案の開示] 本考案の水栓固定金具は、壁Pから突出される筒状の金
具本体1の基端部に本管2が接続されるとともに金具本
体1の先端部1bに水栓3が接続される水栓固定金具であ
って、金具本体1の先端部1bを爪車12の中心孔に挿通
して、その爪車12に設けられた複数個の爪4,4,4
を、壁Pあるいは壁裏面に貼りつけた補強板Paの裏側
面に食い込ませるとともに、その壁Pあるいは補強板P
aに設けられた取付孔9を貫通して、壁Pあるいは補強
板Paの表側面から露出した金具本体1の外周のねじ部
分6に、壁挟持用のねじ板5のねじ孔16を着脱自在に
螺合し、金具本体1のフランジ7と壁挟持用のねじ板5
との間に壁Pあるいは補強板Paを挟着して装着し、か
つ金具本体1の先端部1bの内周のねじ孔16に、水栓3
のソケット17の基端を着脱自在に螺合して装着して成
るものであり、このように構成することによって、上記
目的を達成したものである。つまり、壁Pあるいは壁裏
面に貼りつけた補強板Paに食い込んで回転止めを行う
爪4を金具本体1側に設けることによって、タッピング
ねじや他のねじ具を使用することを回避できり、ねじ込
み作業をなくすことができ、作業性を大巾に高め、しか
も金具本体1側の爪4を壁Pもしくは壁Pの裏面の補強
板Paに食い込ませることによって、従来のようにタッ
ピングねじや他のねじ具を壁Pに貫通するものに比べて
壁Pに亀裂や割れが生じるので抑制することができるよ
うにしたものである。
具本体1の基端部に本管2が接続されるとともに金具本
体1の先端部1bに水栓3が接続される水栓固定金具であ
って、金具本体1の先端部1bを爪車12の中心孔に挿通
して、その爪車12に設けられた複数個の爪4,4,4
を、壁Pあるいは壁裏面に貼りつけた補強板Paの裏側
面に食い込ませるとともに、その壁Pあるいは補強板P
aに設けられた取付孔9を貫通して、壁Pあるいは補強
板Paの表側面から露出した金具本体1の外周のねじ部
分6に、壁挟持用のねじ板5のねじ孔16を着脱自在に
螺合し、金具本体1のフランジ7と壁挟持用のねじ板5
との間に壁Pあるいは補強板Paを挟着して装着し、か
つ金具本体1の先端部1bの内周のねじ孔16に、水栓3
のソケット17の基端を着脱自在に螺合して装着して成
るものであり、このように構成することによって、上記
目的を達成したものである。つまり、壁Pあるいは壁裏
面に貼りつけた補強板Paに食い込んで回転止めを行う
爪4を金具本体1側に設けることによって、タッピング
ねじや他のねじ具を使用することを回避できり、ねじ込
み作業をなくすことができ、作業性を大巾に高め、しか
も金具本体1側の爪4を壁Pもしくは壁Pの裏面の補強
板Paに食い込ませることによって、従来のようにタッ
ピングねじや他のねじ具を壁Pに貫通するものに比べて
壁Pに亀裂や割れが生じるので抑制することができるよ
うにしたものである。
以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述する。
第1図のように、筒状の金具本体1の中間部にはフラン
ジ7が形成され、フランジ7よりも基端側の基端部1aに
はおねじ10を切ってあり、フランジ7よりも先端側に
は外周ねじ部分6とねじ孔8を形成してある。そしてフ
ランジ7には係合凹所11を形成してある。爪車12に
は壁Pもしくは壁Pの裏面に貼りつけた補強板Paに食
い込む爪4…を形成してある。凹所11は貫通孔にて構
成してある。爪車12には係合凸所13を形成してあ
る。しかして係合凸所13を係合凹所11に係合して両
者を周方向おいて一体化し、かかる状態で、爪4…を補
強板Paに食い込ませて先端部1bを壁P及び補強板Pa
の取付孔9に挿合し、パッキング14及び滑りワッシャ
15を介してねじ板5のめねじ孔16を先端部1bの外周
ねじ部分6に螺合して、壁Pをフランジ7とねじ板5に
て挟持し、金具本体1を壁Pに取付ける。そして金具本
体1のおねじ10において、たとえば水道のような本管
2にねじ込み接続し、そして金具本体1のねじ孔8に水
栓3のソケット17をねじ込み接続し、このソケット1
7に水栓3を接続ナット18等を介して取り付けるので
ある。ねじ板5には回転操作用の治具が係合する操作凹
所5aを形成してある。第3図は他の実施例を示してい
て、金具本体1のフランジ7に直接爪4…を形成したも
のである。そして爪4の形状形態及びその個数は第4図
乃至第6図のように種々設計変更可能である。
ジ7が形成され、フランジ7よりも基端側の基端部1aに
はおねじ10を切ってあり、フランジ7よりも先端側に
は外周ねじ部分6とねじ孔8を形成してある。そしてフ
ランジ7には係合凹所11を形成してある。爪車12に
は壁Pもしくは壁Pの裏面に貼りつけた補強板Paに食
い込む爪4…を形成してある。凹所11は貫通孔にて構
成してある。爪車12には係合凸所13を形成してあ
る。しかして係合凸所13を係合凹所11に係合して両
者を周方向おいて一体化し、かかる状態で、爪4…を補
強板Paに食い込ませて先端部1bを壁P及び補強板Pa
の取付孔9に挿合し、パッキング14及び滑りワッシャ
15を介してねじ板5のめねじ孔16を先端部1bの外周
ねじ部分6に螺合して、壁Pをフランジ7とねじ板5に
て挟持し、金具本体1を壁Pに取付ける。そして金具本
体1のおねじ10において、たとえば水道のような本管
2にねじ込み接続し、そして金具本体1のねじ孔8に水
栓3のソケット17をねじ込み接続し、このソケット1
7に水栓3を接続ナット18等を介して取り付けるので
ある。ねじ板5には回転操作用の治具が係合する操作凹
所5aを形成してある。第3図は他の実施例を示してい
て、金具本体1のフランジ7に直接爪4…を形成したも
のである。そして爪4の形状形態及びその個数は第4図
乃至第6図のように種々設計変更可能である。
このように、壁Pあるいは壁裏面に貼りつけた補強板P
aに食い込んで回転止めを行う爪4を金具本体1に設け
ることで、タッピングねじや他のねじ具を使用すること
を回避し、ねじ込み作業をなくし、作業性を大巾に高
め、しかも金具本体1側の爪4を壁Pもしくは壁Pの裏
面の補強板Paに食い込ませることで、従来のようにタ
ッピングねじや他のねじ具を壁Pに貫通するものに比べ
て壁Pに亀裂や割れが生じるのを抑制するのである。
aに食い込んで回転止めを行う爪4を金具本体1に設け
ることで、タッピングねじや他のねじ具を使用すること
を回避し、ねじ込み作業をなくし、作業性を大巾に高
め、しかも金具本体1側の爪4を壁Pもしくは壁Pの裏
面の補強板Paに食い込ませることで、従来のようにタ
ッピングねじや他のねじ具を壁Pに貫通するものに比べ
て壁Pに亀裂や割れが生じるのを抑制するのである。
[考案の効果] 本考案は前記のように構成して成るもので以下のような
効果がある。すなわち、 金具本体の先端部を、爪車の中心孔に挿通してその爪車
に設けられた複数個の爪を、壁あるいは壁裏面に貼りつ
けた補強板の裏側面に食い込ませるのであるが、壁ある
いは補強板に設けられた取付孔を貫通して、壁あるいは
補強板の表側面から露出した金具本体の外周のねじ部分
に、壁挟持用のねじ孔とねじ孔を着脱自在に螺合し、金
具本体のフランジと壁挟持用のねじ板との間に壁あるい
は補強板を挟持して装着したから、金具本体のフランジ
とねじ板との間に、壁あるいは補強板を挟持して、その
金具本体の壁あるいは補強板に対する取付け固定を強固
に行うことができ、水栓のスケットの取付け作業を、壁
あるいは補強板の表面側から簡単に行うことができ、し
かも金具本体を壁あるいは補強板に装着したままの状態
で、水栓だけの取替交換作業が可能であるなど色々な利
点を有しているものである。
効果がある。すなわち、 金具本体の先端部を、爪車の中心孔に挿通してその爪車
に設けられた複数個の爪を、壁あるいは壁裏面に貼りつ
けた補強板の裏側面に食い込ませるのであるが、壁ある
いは補強板に設けられた取付孔を貫通して、壁あるいは
補強板の表側面から露出した金具本体の外周のねじ部分
に、壁挟持用のねじ孔とねじ孔を着脱自在に螺合し、金
具本体のフランジと壁挟持用のねじ板との間に壁あるい
は補強板を挟持して装着したから、金具本体のフランジ
とねじ板との間に、壁あるいは補強板を挟持して、その
金具本体の壁あるいは補強板に対する取付け固定を強固
に行うことができ、水栓のスケットの取付け作業を、壁
あるいは補強板の表面側から簡単に行うことができ、し
かも金具本体を壁あるいは補強板に装着したままの状態
で、水栓だけの取替交換作業が可能であるなど色々な利
点を有しているものである。
第1図は本考案の一実施例の分解斜視図、第2図は同上
の水栓を取付ける場合の分解斜視図、第3図は同上の他
の実施例の分解斜視図、第4図、第5図及び第6図は同
上の爪の形態を示す正面図、第7図は従来例の分解斜視
図、第8図は同上のねじ止め作業を示す側面図、第9図
は他の従来例のねじ止め作業を示す分解斜視図、第10
図(a)(b)(c)(d)は同上の問題点を示す説明図であり、1
は金具本体、1aは基端部、1bは先端部、2は本管、3は
水栓、4は爪、5はねじ板、6はねじ部分、7はフラン
ジ、8はねじ孔、9は取付孔、16はねじ孔、17はソ
ケット、Pは壁、Paは補強板である。
の水栓を取付ける場合の分解斜視図、第3図は同上の他
の実施例の分解斜視図、第4図、第5図及び第6図は同
上の爪の形態を示す正面図、第7図は従来例の分解斜視
図、第8図は同上のねじ止め作業を示す側面図、第9図
は他の従来例のねじ止め作業を示す分解斜視図、第10
図(a)(b)(c)(d)は同上の問題点を示す説明図であり、1
は金具本体、1aは基端部、1bは先端部、2は本管、3は
水栓、4は爪、5はねじ板、6はねじ部分、7はフラン
ジ、8はねじ孔、9は取付孔、16はねじ孔、17はソ
ケット、Pは壁、Paは補強板である。
Claims (1)
- 【請求項1】壁から突出される筒状の金具本体の基端部
に本管が接続されるとともに金具本体の先端部に水栓が
接続される水栓固定金具であって、金具本体の先端部を
爪車の中心孔に挿通して、その爪車に設けられた複数個
の爪を、壁あるいは壁裏面に貼りつけた補強板の裏側面
に食い込ませるとともに、その壁あるいは補強板に設け
られた取付孔を貫通して、壁あるいは補強板の表側面か
ら露出した金具本体の外周のねじ部分に、壁挟持用のね
じ板のねじ孔を着脱自在に螺合し、金具本体のフランジ
と壁挟持用のねじ板との間に壁あるいは補強板を挟着し
て装着し、かつ金具本体の先端部の内周のねじ孔に、水
栓のソケットの基端を着脱自在に螺合し装着して成る水
栓固定金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987123914U JPH0629254Y2 (ja) | 1987-08-13 | 1987-08-13 | 水栓固定金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987123914U JPH0629254Y2 (ja) | 1987-08-13 | 1987-08-13 | 水栓固定金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6431162U JPS6431162U (ja) | 1989-02-27 |
| JPH0629254Y2 true JPH0629254Y2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=31373196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987123914U Expired - Lifetime JPH0629254Y2 (ja) | 1987-08-13 | 1987-08-13 | 水栓固定金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0629254Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2702304B2 (ja) * | 1991-03-27 | 1998-01-21 | 三洋電機株式会社 | 多結晶半導体層の形成方法及びこれを用いた光起電力装置の製造方法 |
| JP2591207Y2 (ja) * | 1991-10-31 | 1999-03-03 | 東陶機器株式会社 | 水 栓 |
| JP6905680B2 (ja) * | 2017-05-02 | 2021-07-21 | 株式会社オンダ製作所 | 管継手 |
| JP2019128030A (ja) * | 2018-01-26 | 2019-08-01 | 株式会社Kvk | 管継手及び管継手の固定方法 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5623421U (ja) * | 1979-07-31 | 1981-03-03 | ||
| JPS58144165U (ja) * | 1982-03-23 | 1983-09-28 | 東陶機器株式会社 | 配管ユニツト |
| JPS6340669U (ja) * | 1986-09-01 | 1988-03-16 | ||
| JPH049004U (ja) * | 1990-05-11 | 1992-01-27 |
-
1987
- 1987-08-13 JP JP1987123914U patent/JPH0629254Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6431162U (ja) | 1989-02-27 |
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