JPH06294579A - 傘乾燥装置 - Google Patents
傘乾燥装置Info
- Publication number
- JPH06294579A JPH06294579A JP11629193A JP11629193A JPH06294579A JP H06294579 A JPH06294579 A JP H06294579A JP 11629193 A JP11629193 A JP 11629193A JP 11629193 A JP11629193 A JP 11629193A JP H06294579 A JPH06294579 A JP H06294579A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- umbrella
- blowing fan
- air blowing
- dryer
- inner cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 7
- 238000007664 blowing Methods 0.000 abstract 5
- 238000002347 injection Methods 0.000 abstract 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 デパートや病院等の施設において、濡れた傘
を短時間に乾燥させることにより快適且つ安全な状態を
保つための傘乾燥装置を提供する。 【構成】 外筒2の内部下方にドライヤー部3を設け
る。ドライヤー部3には送風扇4とその上方に電熱線部
5を設け、その中間に送風扇4を回転させるためのモー
ター6を配置し送風扇4に連結する。内筒及び送風ダク
トの内側面に複数の噴出孔12を連通して穿設する。
を短時間に乾燥させることにより快適且つ安全な状態を
保つための傘乾燥装置を提供する。 【構成】 外筒2の内部下方にドライヤー部3を設け
る。ドライヤー部3には送風扇4とその上方に電熱線部
5を設け、その中間に送風扇4を回転させるためのモー
ター6を配置し送風扇4に連結する。内筒及び送風ダク
トの内側面に複数の噴出孔12を連通して穿設する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、デパートや病院等の施
設の玄関に設置し、来訪者が使用後の濡れた状態の傘を
乾すための傘乾燥装置に関するものである。
設の玄関に設置し、来訪者が使用後の濡れた状態の傘を
乾すための傘乾燥装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、雨天の際にデパートや病院等の施
設のように多数の人々が出入りするような施設におい
て、来訪者は濡れた傘を傘置き箱等にそのまま収納した
り、筒状のビニール袋に入れて施設の中を持ち歩いたり
している。
設のように多数の人々が出入りするような施設におい
て、来訪者は濡れた傘を傘置き箱等にそのまま収納した
り、筒状のビニール袋に入れて施設の中を持ち歩いたり
している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、いずれ
においても傘を濡れたままの状態で取り扱うため、傘置
き箱の回りや施設の床に雨水が飛散し水浸しになり、使
用後のビニール袋が散乱し不快な状態を呈するばかりで
なく、滑り易くなり危険であるという問題がある。そこ
で本発明者は上記のような問題を解決するべく鋭意研究
を重ね本発明をするに至った。本発明は、濡れた傘を短
時間に乾燥させることにより上記の施設等において、快
適且つ安全な状態を保つための傘乾燥装置を提供するこ
とを目的とするものである。
においても傘を濡れたままの状態で取り扱うため、傘置
き箱の回りや施設の床に雨水が飛散し水浸しになり、使
用後のビニール袋が散乱し不快な状態を呈するばかりで
なく、滑り易くなり危険であるという問題がある。そこ
で本発明者は上記のような問題を解決するべく鋭意研究
を重ね本発明をするに至った。本発明は、濡れた傘を短
時間に乾燥させることにより上記の施設等において、快
適且つ安全な状態を保つための傘乾燥装置を提供するこ
とを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するため手段】このため本発明では、傘乾
燥装置をドライヤー部と該ドライヤー部の上方に配置さ
れた筒状の傘収納部と、前記ドライヤー部に連絡される
と共に前記傘収納部を包囲して設けられ傘収納部に向か
って温風を噴出する温風噴出部とから構成し、前記温風
噴出部は送風ダクトと、該送風ダクトに穿設された噴出
孔とからなり、該噴出孔は下方に向かって傾斜して設け
たことより構成したものである。
燥装置をドライヤー部と該ドライヤー部の上方に配置さ
れた筒状の傘収納部と、前記ドライヤー部に連絡される
と共に前記傘収納部を包囲して設けられ傘収納部に向か
って温風を噴出する温風噴出部とから構成し、前記温風
噴出部は送風ダクトと、該送風ダクトに穿設された噴出
孔とからなり、該噴出孔は下方に向かって傾斜して設け
たことより構成したものである。
【0005】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は本発明に係る傘乾燥装置の一部破断斜視
図、図2は傘乾燥装置の内部構造を示す一部断面正面図
である。
する。図1は本発明に係る傘乾燥装置の一部破断斜視
図、図2は傘乾燥装置の内部構造を示す一部断面正面図
である。
【0006】図1に示すように、傘乾燥装置1の円筒形
の外筒2の内部下方にはドライヤー部3が設けられてい
る。ドライヤー部3は送風扇4とその上方に電熱線部5
が設けられ、その中間に送風扇4を回転させるためのモ
ーター6が配置され送風扇4に連結されている。またド
ライヤー部3の下方側面には空気を採入れるための吸気
孔7が前記外筒2に連通して設けられている。更に、電
熱線部5の上方には簀子状のフィルター8が設けられ、
電熱線部5と送風扇4とを異物の侵入から保護するよう
にされている。
の外筒2の内部下方にはドライヤー部3が設けられてい
る。ドライヤー部3は送風扇4とその上方に電熱線部5
が設けられ、その中間に送風扇4を回転させるためのモ
ーター6が配置され送風扇4に連結されている。またド
ライヤー部3の下方側面には空気を採入れるための吸気
孔7が前記外筒2に連通して設けられている。更に、電
熱線部5の上方には簀子状のフィルター8が設けられ、
電熱線部5と送風扇4とを異物の侵入から保護するよう
にされている。
【0007】外筒2内部下方に設けられたドライヤー部
3の上方には円筒形の内筒9が設けられ傘10を収納で
きるようにされている。そして複数の送風ダクト11が
垂直且つ内筒9の外周を包囲してドライヤー部3に連結
して設けられている。
3の上方には円筒形の内筒9が設けられ傘10を収納で
きるようにされている。そして複数の送風ダクト11が
垂直且つ内筒9の外周を包囲してドライヤー部3に連結
して設けられている。
【0008】内筒9及び送風ダクト11にはその内側面
に複数の噴出孔12が連通して穿設されドライヤー部3
から送られて着た温風を内筒9内に噴出できるようにさ
れているここで噴出孔12は送風ダクト11に対して下
方に傾斜して穿設され、温風を下方に傾斜して噴出でき
るようにされている。内筒9の底部にはすり鉢状の集水
部13が設けられ、傘から落ちた雨水がその中央から下
方に連結された排水管14を通して貯水タンク15に貯
留できるようにされている。更に、貯水タンク15の下
部には満水になった雨水を排出するための排水孔15a
とそれを閉蓋する排水栓15bが設けられている。
に複数の噴出孔12が連通して穿設されドライヤー部3
から送られて着た温風を内筒9内に噴出できるようにさ
れているここで噴出孔12は送風ダクト11に対して下
方に傾斜して穿設され、温風を下方に傾斜して噴出でき
るようにされている。内筒9の底部にはすり鉢状の集水
部13が設けられ、傘から落ちた雨水がその中央から下
方に連結された排水管14を通して貯水タンク15に貯
留できるようにされている。更に、貯水タンク15の下
部には満水になった雨水を排出するための排水孔15a
とそれを閉蓋する排水栓15bが設けられている。
【0009】また、内筒9の内部下方には電球と光電管
を利用したスイッチ部16が設けられており傘の先端が
内筒9の下方まで侵入し光電管に当たる光りを遮ること
によりスイッチが入り電熱線部5とモーター6に通電さ
れるようにされている。
を利用したスイッチ部16が設けられており傘の先端が
内筒9の下方まで侵入し光電管に当たる光りを遮ること
によりスイッチが入り電熱線部5とモーター6に通電さ
れるようにされている。
【0010】次に本実施例における傘乾燥装置の使用方
法及び作用について説明する。図2に示すように濡れた
傘10を先端から内筒9内に収納させてゆく、するとそ
の先端部10aがスイッチ部16と平行な位置まで収納
され光電管に当たる電球の光を遮ることによりスイッチ
が入り、ドライヤー部3が作動する。そして、温風が送
風ダクト11を通って複数の噴出孔12から内筒9内に
噴出され傘10に吹きつけられる。これにより短時間に
傘を乾燥することができる。このとき傘の先端から落ち
た雨水や温風が下方に傾斜して吹き付けられることによ
り下方に落ちた雨水は集水部13に集水され排水管14
を通して貯水タンク15に貯留できるようにされおり貯
水タンク15が満水になった際には排水栓15bを開放
することにより排水できるようにされている。尚、上記
実施例においては内筒9を設け傘収納部としているが、
これに限定されるものではなく、送風ダクトが傘収納部
を兼ねるものでも良い。
法及び作用について説明する。図2に示すように濡れた
傘10を先端から内筒9内に収納させてゆく、するとそ
の先端部10aがスイッチ部16と平行な位置まで収納
され光電管に当たる電球の光を遮ることによりスイッチ
が入り、ドライヤー部3が作動する。そして、温風が送
風ダクト11を通って複数の噴出孔12から内筒9内に
噴出され傘10に吹きつけられる。これにより短時間に
傘を乾燥することができる。このとき傘の先端から落ち
た雨水や温風が下方に傾斜して吹き付けられることによ
り下方に落ちた雨水は集水部13に集水され排水管14
を通して貯水タンク15に貯留できるようにされおり貯
水タンク15が満水になった際には排水栓15bを開放
することにより排水できるようにされている。尚、上記
実施例においては内筒9を設け傘収納部としているが、
これに限定されるものではなく、送風ダクトが傘収納部
を兼ねるものでも良い。
【0011】
【発明の効果】以上のように本発明では、傘乾燥装置を
切断装置をドライヤー部と該ドライヤー部の上方に配置
された筒状の傘収納部と、前記ドライヤー部に連絡され
ると共に前記傘収納部を包囲して設けられ傘収納部に向
かって温風を噴出する温風噴出部とから構成したので、
濡れた傘を短時間で乾燥することができ、傘を濡れたま
まの状態で取り扱うこともなくなるため、傘置き箱の回
りや施設の床に雨水が飛散し水浸しになり不快な状態を
呈することもなく、快適で安全な状態を保てるという優
れた効果を有する。また、温風噴出部を送風ダクトと、
該送風ダクトに穿設された噴出孔とから構成し、噴出孔
を下方に向かって傾斜して設けたので、温風が下方に向
かって噴出されるため傘に付いた雨水の集水を短時間に
行うことができるという優れた効果がある。
切断装置をドライヤー部と該ドライヤー部の上方に配置
された筒状の傘収納部と、前記ドライヤー部に連絡され
ると共に前記傘収納部を包囲して設けられ傘収納部に向
かって温風を噴出する温風噴出部とから構成したので、
濡れた傘を短時間で乾燥することができ、傘を濡れたま
まの状態で取り扱うこともなくなるため、傘置き箱の回
りや施設の床に雨水が飛散し水浸しになり不快な状態を
呈することもなく、快適で安全な状態を保てるという優
れた効果を有する。また、温風噴出部を送風ダクトと、
該送風ダクトに穿設された噴出孔とから構成し、噴出孔
を下方に向かって傾斜して設けたので、温風が下方に向
かって噴出されるため傘に付いた雨水の集水を短時間に
行うことができるという優れた効果がある。
【0012】
【図1】本発明に係る傘乾燥装置の一部破断斜視図であ
る。
る。
【図2】本発明に係る傘乾燥装置の内部構造を示す一部
断面正面図である。
断面正面図である。
1 傘乾燥装置 2 外筒 3 ドライヤー部 4 送風扇 5 電熱線部 6 モーター 7 吸気孔 8 フィルター 9 内筒(傘収納部) 10 傘 11 送風ダクト 12 噴出孔 13 集水部 14 排水管 15 貯水タンク 15a排水孔 15b排水栓 16 スイッチ部
Claims (2)
- 【請求項1】ドライヤー部と該ドライヤー部の上方に配
置された筒状の傘収納部と、前記ドライヤー部に連絡さ
れると共に前記傘収納部を包囲して設けられ傘収納部に
向かって温風を噴出する温風噴出部とからなることを特
徴とする傘乾燥装置。 - 【請求項2】温風噴出部は送風ダクトと、該送風ダクト
に穿設された噴出孔とからなり、該噴出孔は下方に向か
って傾斜して設けられたことを特徴とする請求項1記載
の傘乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11629193A JPH06294579A (ja) | 1993-04-06 | 1993-04-06 | 傘乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11629193A JPH06294579A (ja) | 1993-04-06 | 1993-04-06 | 傘乾燥装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06294579A true JPH06294579A (ja) | 1994-10-21 |
Family
ID=14683411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11629193A Pending JPH06294579A (ja) | 1993-04-06 | 1993-04-06 | 傘乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06294579A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004038314A1 (ja) * | 2002-10-25 | 2004-05-06 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | 傘脱水機 |
| GB2438865A (en) * | 2006-06-05 | 2007-12-12 | Andrew Stephen Lynes | An umbrella dryer |
| WO2013103213A1 (ko) * | 2012-01-06 | 2013-07-11 | 창원대학교 산학협력단 | 다단 접이식 우산 건조장치 |
| CN112964031A (zh) * | 2021-02-20 | 2021-06-15 | 西北工业大学 | 一种多功能雨伞收纳装置 |
| CN118809792A (zh) * | 2024-09-19 | 2024-10-22 | 湖南仁龙新材料有限公司 | 一种免烧的高效率多孔陶瓷制备装置及制备方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3097187B2 (ja) * | 1991-07-02 | 2000-10-10 | 松下電器産業株式会社 | 電子部品実装機における部品切替方法および電子部品実装機 |
-
1993
- 1993-04-06 JP JP11629193A patent/JPH06294579A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3097187B2 (ja) * | 1991-07-02 | 2000-10-10 | 松下電器産業株式会社 | 電子部品実装機における部品切替方法および電子部品実装機 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004038314A1 (ja) * | 2002-10-25 | 2004-05-06 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | 傘脱水機 |
| GB2438865A (en) * | 2006-06-05 | 2007-12-12 | Andrew Stephen Lynes | An umbrella dryer |
| WO2013103213A1 (ko) * | 2012-01-06 | 2013-07-11 | 창원대학교 산학협력단 | 다단 접이식 우산 건조장치 |
| KR101307885B1 (ko) * | 2012-01-06 | 2013-09-11 | 창원대학교 산학협력단 | 다단 접이식 우산 건조장치 |
| CN112964031A (zh) * | 2021-02-20 | 2021-06-15 | 西北工业大学 | 一种多功能雨伞收纳装置 |
| CN118809792A (zh) * | 2024-09-19 | 2024-10-22 | 湖南仁龙新材料有限公司 | 一种免烧的高效率多孔陶瓷制备装置及制备方法 |
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