JPH0629475Y2 - 始動モ−タ付可搬型エンジン作業機 - Google Patents
始動モ−タ付可搬型エンジン作業機Info
- Publication number
- JPH0629475Y2 JPH0629475Y2 JP1987111659U JP11165987U JPH0629475Y2 JP H0629475 Y2 JPH0629475 Y2 JP H0629475Y2 JP 1987111659 U JP1987111659 U JP 1987111659U JP 11165987 U JP11165987 U JP 11165987U JP H0629475 Y2 JPH0629475 Y2 JP H0629475Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- frame
- engine
- attached
- generator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
- Soil Working Implements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、商用電源のないところで溶接その他の作業を
行うための、始動モータ付可搬型エンジン作業機に関す
るものである。
行うための、始動モータ付可搬型エンジン作業機に関す
るものである。
(従来の技術) 可搬型エンジン作業機の一般的な構造は、下部に移動用
の車輪を取付けたフレームの内側にエンジンおよびこの
エンジンによって駆動される、作業機としての発電機を
取付けたものが普通である。そして用途としては、エン
ジンによって駆動される発電機の出力を照明の電源に、
あるいは溶接の電源に使用することになる。エンジンの
始動は、小型のものではリコイルスタータで行うのが普
通であるが、エンジンが大型になるとリコイルスタータ
を引くのに大きな力が必要になるので補助機能としてセ
ルスタータを備えることになる。セルスタータを備える
こととすると、当然にバッテリが必要となる。
の車輪を取付けたフレームの内側にエンジンおよびこの
エンジンによって駆動される、作業機としての発電機を
取付けたものが普通である。そして用途としては、エン
ジンによって駆動される発電機の出力を照明の電源に、
あるいは溶接の電源に使用することになる。エンジンの
始動は、小型のものではリコイルスタータで行うのが普
通であるが、エンジンが大型になるとリコイルスタータ
を引くのに大きな力が必要になるので補助機能としてセ
ルスタータを備えることになる。セルスタータを備える
こととすると、当然にバッテリが必要となる。
(考案が解決しようとする問題点) このようにバッテリを搭載するとき、検討すべきことが
ある。すなわち、この種の作業機は屋外工事で使用する
ことが多いことから、使用を開始するとしばらくは継続
して使用するが、作業が完了すると次に使用するまで格
納状態になり、必要が生じて取り出すまでバッテリの充
電を行わないということになり勝ちである。したがって
バッテリには、ある程度大型のものを使用するほうが有
利であり、また、たとえば自動車用として広く使用され
ている型式のものを用いるのが地域を問わずに補給でき
る強みがあるということである。
ある。すなわち、この種の作業機は屋外工事で使用する
ことが多いことから、使用を開始するとしばらくは継続
して使用するが、作業が完了すると次に使用するまで格
納状態になり、必要が生じて取り出すまでバッテリの充
電を行わないということになり勝ちである。したがって
バッテリには、ある程度大型のものを使用するほうが有
利であり、また、たとえば自動車用として広く使用され
ている型式のものを用いるのが地域を問わずに補給でき
る強みがあるということである。
そこでこの種の作業機にバッテリを使用するときには、
実際にエンジンを始動させるのみの用途には必要以上の
容量を持つ、もっとも汎用的なバッテリを搭載すること
になる。しかしながらこのように大きめのバッテリを使
用すると、そのためのスペースをフレームの内部に確保
するのが難しくなり、この理由で、従来にあっては、バ
ッテリをフレームの外側に、フレームから突出させて取
付けるのが普通であった。このようにすると、次のよう
な問題が生ずる。まず、フレームよりバッテリが外側に
あるため、作業機全体を移動するときに他物にぶつけた
りして、破損させることがある。またバッテリの部分の
みが突出することになるので、収納や設置に大きなスペ
ースを要することになる。さらに外観的なまとまりがな
いという問題もある。本考案はバッテリを搭載する位置
と搭載構造に改良を加えて、これらの問題を解決したも
のである。
実際にエンジンを始動させるのみの用途には必要以上の
容量を持つ、もっとも汎用的なバッテリを搭載すること
になる。しかしながらこのように大きめのバッテリを使
用すると、そのためのスペースをフレームの内部に確保
するのが難しくなり、この理由で、従来にあっては、バ
ッテリをフレームの外側に、フレームから突出させて取
付けるのが普通であった。このようにすると、次のよう
な問題が生ずる。まず、フレームよりバッテリが外側に
あるため、作業機全体を移動するときに他物にぶつけた
りして、破損させることがある。またバッテリの部分の
みが突出することになるので、収納や設置に大きなスペ
ースを要することになる。さらに外観的なまとまりがな
いという問題もある。本考案はバッテリを搭載する位置
と搭載構造に改良を加えて、これらの問題を解決したも
のである。
(問題点を解決するための手段) 本考案は上記問題点を解決するための手段として、パイ
プ材を屈折させて全体の周囲を囲む形状にしたフレーム
の下部に移動用の車輪を取付け、該フレームの内側にエ
ンジンと該エンジンによって回転駆動される発電機を、
エンジンの出力軸と発電機の回転軸とが同一線上で直結
するように配設し、外面が前記車輪の外面より内側で内
面が前記発電機の外側に対向する位置にバッテリホルダ
を配設してその下部を前記フレームを両側から挟持した
ブラケットにより、また上部はパネルアンダフレームに
取付けられたウエルドナットと該ウエルドナットに螺合
するボルトによって、前記フレームに着脱自在に装着
し、該バッテリホルダにバッテリを収容し、該バッテリ
の上部に位置する前記フレームの表面にはコントロール
パネルを取付け、該コントロールパネルの裏側でフレー
ム内側の上部に燃料タンクを取付けた構成としたもので
ある。
プ材を屈折させて全体の周囲を囲む形状にしたフレーム
の下部に移動用の車輪を取付け、該フレームの内側にエ
ンジンと該エンジンによって回転駆動される発電機を、
エンジンの出力軸と発電機の回転軸とが同一線上で直結
するように配設し、外面が前記車輪の外面より内側で内
面が前記発電機の外側に対向する位置にバッテリホルダ
を配設してその下部を前記フレームを両側から挟持した
ブラケットにより、また上部はパネルアンダフレームに
取付けられたウエルドナットと該ウエルドナットに螺合
するボルトによって、前記フレームに着脱自在に装着
し、該バッテリホルダにバッテリを収容し、該バッテリ
の上部に位置する前記フレームの表面にはコントロール
パネルを取付け、該コントロールパネルの裏側でフレー
ム内側の上部に燃料タンクを取付けた構成としたもので
ある。
(作用) このような構成とすれば、従来はいわゆるデッドスペー
スとして利用されなかったところにバッテリを搭載する
ことになるのでバッテリ搭載のために特別のスペースを
必要としないことになる。またバッテリの外面が移動用
の車輪より外側に出ないので、移動中にバッテリを他物
にぶつけて破損する虞れもなくなる。さらにバッテリは
外観上フレーム内に収容されることになるので、外観性
を損なうこともなくなる。そしてバッテリホルダはフレ
ームに対して着脱自在に装着されていることにより、バ
ッテリを使用しない機種との共用ができることになる。
スとして利用されなかったところにバッテリを搭載する
ことになるのでバッテリ搭載のために特別のスペースを
必要としないことになる。またバッテリの外面が移動用
の車輪より外側に出ないので、移動中にバッテリを他物
にぶつけて破損する虞れもなくなる。さらにバッテリは
外観上フレーム内に収容されることになるので、外観性
を損なうこともなくなる。そしてバッテリホルダはフレ
ームに対して着脱自在に装着されていることにより、バ
ッテリを使用しない機種との共用ができることになる。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を図について説明すると、第1
図ないし第4図において1はフレームであって、パイプ
材を屈折させて全体の周囲を囲む形状に形成したもので
ある。このフレーム1の下部には車軸2が取付けられて
おり、この車軸2に移動用の車輪3が軸着されている。
フレーム1で囲まれる部分には第3図および第4図に示
すようにエンジン4と、このエンジン4の出力軸に回転
軸が直結され、このエンジン4で回転駆動される、作業
機としての発電機5と、出力電圧の切換えおよび周波数
切換え等の操作ノブと出力端子が設けられたコントロー
ルパネル6と、燃料タンク7と、マフラー8のほか、図
示はしないがエアクリーナおよびキャブレタ等が設けら
れている。コントロールパネル6は、次に述べるバッテ
リ9の上部でフレーム1の表面に設けられ、燃料タンク
7はコントロールパネル6の裏側でフレーム1の内側上
部に設けられる。そしてこれに加えて、本考案に係る構
造で、バッテリ9が搭載されている。エンジン4にはリ
コイルスタータ(図示せず)が取付けられている。な
お、エンジン4は、シリンダ4を床面に対して適当角度
傾斜させて、全体の高さが低くなるようにしてある。
図ないし第4図において1はフレームであって、パイプ
材を屈折させて全体の周囲を囲む形状に形成したもので
ある。このフレーム1の下部には車軸2が取付けられて
おり、この車軸2に移動用の車輪3が軸着されている。
フレーム1で囲まれる部分には第3図および第4図に示
すようにエンジン4と、このエンジン4の出力軸に回転
軸が直結され、このエンジン4で回転駆動される、作業
機としての発電機5と、出力電圧の切換えおよび周波数
切換え等の操作ノブと出力端子が設けられたコントロー
ルパネル6と、燃料タンク7と、マフラー8のほか、図
示はしないがエアクリーナおよびキャブレタ等が設けら
れている。コントロールパネル6は、次に述べるバッテ
リ9の上部でフレーム1の表面に設けられ、燃料タンク
7はコントロールパネル6の裏側でフレーム1の内側上
部に設けられる。そしてこれに加えて、本考案に係る構
造で、バッテリ9が搭載されている。エンジン4にはリ
コイルスタータ(図示せず)が取付けられている。な
お、エンジン4は、シリンダ4を床面に対して適当角度
傾斜させて、全体の高さが低くなるようにしてある。
第1図および第2図についてバッテリホルダ14の取付
部分の説明をする。フレーム1のうちその下部の、発電
機5に隣接し、コントロールパネル6の下部に位置する
部分にはブラケット10,11とボルト12、ナット13を介し
てバッテリホルダ14が取付けられている。バッテリホル
ダ14の位置は、外面が車輪3の外面より内側で、内面が
発電機5の外側に対向する位置とする。そしてこのバッ
テリホルダ14にはバッテリ9を搭載する。第1図に示す
ようにバッテリホルダ14は概略L字状をしており、外側
が開いてその部分からバッテリ9を収容できるようにし
てある。バッテリホルダ14の前部には、バッテリ9の液
面が見えるようにチェック窓15を設けたバッテリカバー
16が、側部においてボルト17によって取付けられてい
る。バッテリカバー16は上方が傾斜しており、その部分
はバッテリホルダ14とボルト18およびウエルドナット19
によって結合されたパネルアンダフレーム20を覆ってい
る。
部分の説明をする。フレーム1のうちその下部の、発電
機5に隣接し、コントロールパネル6の下部に位置する
部分にはブラケット10,11とボルト12、ナット13を介し
てバッテリホルダ14が取付けられている。バッテリホル
ダ14の位置は、外面が車輪3の外面より内側で、内面が
発電機5の外側に対向する位置とする。そしてこのバッ
テリホルダ14にはバッテリ9を搭載する。第1図に示す
ようにバッテリホルダ14は概略L字状をしており、外側
が開いてその部分からバッテリ9を収容できるようにし
てある。バッテリホルダ14の前部には、バッテリ9の液
面が見えるようにチェック窓15を設けたバッテリカバー
16が、側部においてボルト17によって取付けられてい
る。バッテリカバー16は上方が傾斜しており、その部分
はバッテリホルダ14とボルト18およびウエルドナット19
によって結合されたパネルアンダフレーム20を覆ってい
る。
このように構成されたこの可搬型エンジン作業機は、組
立て時あるいはバッテリの交換時にバッテリ9を搭載す
るときには、ボルト16を緩めてバッテリホルダ14からバ
ッテリカバー16を取外し、バッテリホルダ14の前方から
バッテリ9を収納する。その後バッテリカバー16を取付
ける。バッテリカバー16を取付けた後も、チェック窓15
からバッテリ9の液面を見ることができる。バッテリ9
を搭載しない型式の作業機の場合には、フレーム1にブ
ラケット11,12とバッテリホルダ14ならびにバッテリカ
バー16を取付けないほかは、構造上変わるところはな
い。この場合、パネルアンダフレーム20の内側にウエル
ドナット19が残ることになるが、パネルアンダフレーム
20はコ字状をしており、ウエルドナット19はその内側に
あるので、外観上問題を生ずることはない。
立て時あるいはバッテリの交換時にバッテリ9を搭載す
るときには、ボルト16を緩めてバッテリホルダ14からバ
ッテリカバー16を取外し、バッテリホルダ14の前方から
バッテリ9を収納する。その後バッテリカバー16を取付
ける。バッテリカバー16を取付けた後も、チェック窓15
からバッテリ9の液面を見ることができる。バッテリ9
を搭載しない型式の作業機の場合には、フレーム1にブ
ラケット11,12とバッテリホルダ14ならびにバッテリカ
バー16を取付けないほかは、構造上変わるところはな
い。この場合、パネルアンダフレーム20の内側にウエル
ドナット19が残ることになるが、パネルアンダフレーム
20はコ字状をしており、ウエルドナット19はその内側に
あるので、外観上問題を生ずることはない。
(考案の効果) 本考案は以上説明したように、パイプ材を屈折させて全
体の周囲を囲む形状にしたフレームの下部に移動用の車
輪を取付け、このフレームの内側にエンジンとこのエン
ジンによって回転駆動される発電機を、エンジンの出力
軸と発電機の回転軸とが同一線上で直結するように配設
したので、両者をもっとも少ないスペースで配設できる
上に動力伝達効率を高めることができる。また外面が前
記車輪の外面より内側で内面が前記発電機の外側に対向
する位置にバッテリホルダを配設してその下部を前記フ
レームを両側から挟持したブラケットにより、また上部
はパネルアンダフレームに取付けられたウエルドナット
とこのウエルドナットに螺合するボルトによって、前記
フレームに着脱自在に装着し、このバッテリホルダにバ
ッテリを収容したので、バッテリを使用しない機種との
共用ができることになる。さらにこのバッテリの上部に
位置する前記フレームの表面にはコントロールパネルを
取付けたので操作性が著しく向上し、このコントロール
パネルの裏側でフレーム内側の上部に燃料タンクを取付
けたことにより、コントロールパネルや燃料タンクの配
設位置も含め、従来利用していなかったフレーム1の中
心から車輪3の外面までのスペースaを有効に活用でき
る上に、全体の小型化を図ることができ、可搬性や収納
設置性も向上することになる。そしてバッテリは従来の
ようにフレームの外側に突出しないので、他物に当って
破損したり、他物に傷を付けたりすることがない。さら
に外観性にも優れる利点があり、また全体の重量配分や
取扱性に優れ、レイアウトが優れることによりメンテナ
ンス性も向上することになる。
体の周囲を囲む形状にしたフレームの下部に移動用の車
輪を取付け、このフレームの内側にエンジンとこのエン
ジンによって回転駆動される発電機を、エンジンの出力
軸と発電機の回転軸とが同一線上で直結するように配設
したので、両者をもっとも少ないスペースで配設できる
上に動力伝達効率を高めることができる。また外面が前
記車輪の外面より内側で内面が前記発電機の外側に対向
する位置にバッテリホルダを配設してその下部を前記フ
レームを両側から挟持したブラケットにより、また上部
はパネルアンダフレームに取付けられたウエルドナット
とこのウエルドナットに螺合するボルトによって、前記
フレームに着脱自在に装着し、このバッテリホルダにバ
ッテリを収容したので、バッテリを使用しない機種との
共用ができることになる。さらにこのバッテリの上部に
位置する前記フレームの表面にはコントロールパネルを
取付けたので操作性が著しく向上し、このコントロール
パネルの裏側でフレーム内側の上部に燃料タンクを取付
けたことにより、コントロールパネルや燃料タンクの配
設位置も含め、従来利用していなかったフレーム1の中
心から車輪3の外面までのスペースaを有効に活用でき
る上に、全体の小型化を図ることができ、可搬性や収納
設置性も向上することになる。そしてバッテリは従来の
ようにフレームの外側に突出しないので、他物に当って
破損したり、他物に傷を付けたりすることがない。さら
に外観性にも優れる利点があり、また全体の重量配分や
取扱性に優れ、レイアウトが優れることによりメンテナ
ンス性も向上することになる。
第1図は本考案の一実施例の要部断面図、第2図は第1
図を左方から見た正面図、第3図はエンジン作業機の一
部の正面図、第4図は第3図を右方から見た側面図であ
る。 1…フレーム、2…車軸 3…車輪、4…エンジン 5…発電機、9…バッテリ 14…バッテリホルダ、16…バッテリカバー
図を左方から見た正面図、第3図はエンジン作業機の一
部の正面図、第4図は第3図を右方から見た側面図であ
る。 1…フレーム、2…車軸 3…車輪、4…エンジン 5…発電機、9…バッテリ 14…バッテリホルダ、16…バッテリカバー
Claims (1)
- 【請求項1】パイプ材を屈折させて全体の周囲を囲む形
状にしたフレームの下部に移動用の車輪を取付け、該フ
レームの内側にエンジンと該エンジンによって回転駆動
される発電機を、エンジンの出力軸と発電機の回転軸と
が同一線上で直結するように配設し、外面が前記車輪の
外面より内側で内面が前記発電機の外側に対向する位置
にバッテリホルダを配設してその下部を前記フレームを
両側から挟持したブラケットにより、また上部はパネル
アンダフレームに取付けられたウエルドナットと該ウエ
ルドナットに螺合するボルトによって、前記フレームに
着脱自在に装着し、該バッテリホルダにバッテリを収容
し、該バッテリの上部に位置する前記フレームの表面に
はコントロールパネルを取付け、該コントロールパネル
の裏側でフレーム内側の上部に燃料タンクを取付けたこ
とを特徴とする始動モータ付可搬型エンジン作業機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987111659U JPH0629475Y2 (ja) | 1987-07-21 | 1987-07-21 | 始動モ−タ付可搬型エンジン作業機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987111659U JPH0629475Y2 (ja) | 1987-07-21 | 1987-07-21 | 始動モ−タ付可搬型エンジン作業機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6419023U JPS6419023U (ja) | 1989-01-31 |
| JPH0629475Y2 true JPH0629475Y2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=31349902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987111659U Expired - Lifetime JPH0629475Y2 (ja) | 1987-07-21 | 1987-07-21 | 始動モ−タ付可搬型エンジン作業機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0629475Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5892868U (ja) * | 1981-12-15 | 1983-06-23 | 本田技研工業株式会社 | 発動発電機 |
| JPS58108238U (ja) * | 1982-01-19 | 1983-07-23 | 本田技研工業株式会社 | 水冷エンジン発電機 |
| JPS60159838U (ja) * | 1984-04-02 | 1985-10-24 | 本田技研工業株式会社 | 可搬型エンジン作業機 |
-
1987
- 1987-07-21 JP JP1987111659U patent/JPH0629475Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6419023U (ja) | 1989-01-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH06278667A (ja) | 電動車両 | |
| JP3022000B2 (ja) | エンジン発電機の燃料タンク取付構造 | |
| JPH10191750A (ja) | 電動作業機 | |
| CA2251302A1 (en) | Aerial work platform with removably attachable support structure for auxiliary power plant | |
| JP3232376B2 (ja) | 電動二輪車 | |
| CN102059943B (zh) | 电动汽车、前舱布置结构及方法 | |
| CN219824854U (zh) | 一种自走式切割机 | |
| JP3204536B2 (ja) | 自動2輪車の燃料タンク | |
| JP3174977B2 (ja) | 電動二輪車 | |
| JP2529111B2 (ja) | エンジン作業機 | |
| JPH032433Y2 (ja) | ||
| CN217730655U (zh) | 一种微单电动自行车 | |
| CN216891863U (zh) | 锂电振平尺 | |
| JPH0643250Y2 (ja) | 全旋回式作業機 | |
| JPH0111599Y2 (ja) | ||
| JPS5854254Y2 (ja) | パワ−ユニツトのマウントブラケツト構造 | |
| JP3232377B2 (ja) | 自動二輪車 | |
| JPH0736954Y2 (ja) | 高所作業車 | |
| JPH027425Y2 (ja) | ||
| JPH0727380Y2 (ja) | 可搬型エンジン作業機 | |
| JPS643747Y2 (ja) | ||
| CN218160654U (zh) | 一种用于新能源车辆电池集成的装置 | |
| CN218506061U (zh) | 一种中置马达安装包围结构 | |
| CN219843698U (zh) | 一种户外防水型音响 | |
| JPS6027273Y2 (ja) | 提手付きエンジン作業機 |