JPH0629507A - 演算機能付きフォトダイオード - Google Patents
演算機能付きフォトダイオードInfo
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- JPH0629507A JPH0629507A JP5059803A JP5980393A JPH0629507A JP H0629507 A JPH0629507 A JP H0629507A JP 5059803 A JP5059803 A JP 5059803A JP 5980393 A JP5980393 A JP 5980393A JP H0629507 A JPH0629507 A JP H0629507A
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- electrodes
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 7
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 3
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 abstract description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 3
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 5
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Light Receiving Elements (AREA)
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 小型で電気雑音に強いという利点を備え、し
かも受光部形状の変更に必要な費用の少ない演算機能付
きフォトダイオードを実現できる。 【構成】 受光部2を有するチップ1と演算部5を有す
るチップ4は、チップ1の電極3と、チップ4の電極6
が重なるように、電極同士を半田7で固定してある。チ
ップ1の受光部2で受光された光信号は、電気信号に変
換されて、半田7を通り、チップ4の演算部5で演算さ
れ、再び半田7を通って、チップ1に戻る。チップ1の
電極3とチップ4の電極6を半田7で直接固定するの
で、小型であり、伝送距離が短いために電気信号に雑音
が混入する恐れがない。またチップ1の受光部2の形状
を変更する場合は、チップ1の電極3と同じ配置の電極
をもち、変更したい形状の受光部を有するチップを、チ
ップ1を接続したときと同じ方法で、チップ4に接続す
ることで、安価に変更できる。
かも受光部形状の変更に必要な費用の少ない演算機能付
きフォトダイオードを実現できる。 【構成】 受光部2を有するチップ1と演算部5を有す
るチップ4は、チップ1の電極3と、チップ4の電極6
が重なるように、電極同士を半田7で固定してある。チ
ップ1の受光部2で受光された光信号は、電気信号に変
換されて、半田7を通り、チップ4の演算部5で演算さ
れ、再び半田7を通って、チップ1に戻る。チップ1の
電極3とチップ4の電極6を半田7で直接固定するの
で、小型であり、伝送距離が短いために電気信号に雑音
が混入する恐れがない。またチップ1の受光部2の形状
を変更する場合は、チップ1の電極3と同じ配置の電極
をもち、変更したい形状の受光部を有するチップを、チ
ップ1を接続したときと同じ方法で、チップ4に接続す
ることで、安価に変更できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光電子集積回路に関
し、さらに詳しくは光信号を電気信号に変換する機能と
電気信号を演算する機能を有する装置に関する。
し、さらに詳しくは光信号を電気信号に変換する機能と
電気信号を演算する機能を有する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の演算機能付きフォトダイオードと
して、日経エレクトロニクス(1991.8.19.,
no.534.,p.100,101)の記事、「半導
体レーザを含む光学系をアクチュエータに載せた薄型光
ピック・アップ」に記載されたPDICが挙げられる。
図2に斜視図を示す。PDICは、受光部8で受光した
光信号を電気信号に変換し、演算部9でこの電気信号を
演算する仕組みになっている。そして他の回路と電極1
1により接続されるようになっている。受光部8と演算
部9が同一基板上に形成されているために、電気雑音に
強く、しかも小型であるという利点を有していた。
して、日経エレクトロニクス(1991.8.19.,
no.534.,p.100,101)の記事、「半導
体レーザを含む光学系をアクチュエータに載せた薄型光
ピック・アップ」に記載されたPDICが挙げられる。
図2に斜視図を示す。PDICは、受光部8で受光した
光信号を電気信号に変換し、演算部9でこの電気信号を
演算する仕組みになっている。そして他の回路と電極1
1により接続されるようになっている。受光部8と演算
部9が同一基板上に形成されているために、電気雑音に
強く、しかも小型であるという利点を有していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】光ピック・アップは、
頻繁にモデルチェンジされるにもかかわらず、上述のよ
うに、従来の演算機能付きフォトダイオードは、受光部
8と演算部9が同一基板上に形成されているために、受
光部8の形状を変更しようとすると、演算部9も変更し
なければならず、設計変更に膨大な費用が必要であると
いう課題があった。
頻繁にモデルチェンジされるにもかかわらず、上述のよ
うに、従来の演算機能付きフォトダイオードは、受光部
8と演算部9が同一基板上に形成されているために、受
光部8の形状を変更しようとすると、演算部9も変更し
なければならず、設計変更に膨大な費用が必要であると
いう課題があった。
【0004】本発明の目的は、従来の演算機能付きフォ
トダイオードの特徴である小型で電気雑音に強いという
利点を備え、しかも受光部の形状の変更に必要な費用の
少ない演算機能付きフォドダイオードを提供することに
ある。
トダイオードの特徴である小型で電気雑音に強いという
利点を備え、しかも受光部の形状の変更に必要な費用の
少ない演算機能付きフォドダイオードを提供することに
ある。
【0005】
【発明を解決するための手段】本発明の演算機能付きフ
ォトダイオードは、前記の課題を解決するために、受光
部で受光された光信号を電気信号に変換し、さらに前記
電気信号を演算部で演算する演算機能付きフォトダイオ
ードにおいて、光信号を電気信号に変換する受光部と、
電気信号を演算する演算部が、それぞれ別々の半導体チ
ップ上に形成され、さらに前記演算部の形成された半導
体チップに前記受光部の形成された半導体チップの電極
の幾つかと同じ配置で電極が設けられ、前記受光部が塞
がない様に、これらのチップが、電極同士、導電体で接
続されていることを特徴とする構成である。
ォトダイオードは、前記の課題を解決するために、受光
部で受光された光信号を電気信号に変換し、さらに前記
電気信号を演算部で演算する演算機能付きフォトダイオ
ードにおいて、光信号を電気信号に変換する受光部と、
電気信号を演算する演算部が、それぞれ別々の半導体チ
ップ上に形成され、さらに前記演算部の形成された半導
体チップに前記受光部の形成された半導体チップの電極
の幾つかと同じ配置で電極が設けられ、前記受光部が塞
がない様に、これらのチップが、電極同士、導電体で接
続されていることを特徴とする構成である。
【0006】
【作用】本発明の演算機能付きフォトダイオードは、演
算部の電極と直接、受光部の電極を導電体で固定するの
で、小型であり、伝送距離も短く、ゆえに電気信号に雑
音混入する恐れがない。さらに受光部の形状を変更する
場合にも、新しい受光部の電極の配置を元の演算部の電
極の配置と等しくすることで、両者を接続できる。
算部の電極と直接、受光部の電極を導電体で固定するの
で、小型であり、伝送距離も短く、ゆえに電気信号に雑
音混入する恐れがない。さらに受光部の形状を変更する
場合にも、新しい受光部の電極の配置を元の演算部の電
極の配置と等しくすることで、両者を接続できる。
【0007】
【実施例】本発明の演算機能付きフォトダイオードの第
一実施例を、図1に基づいて以下に説明する。同図
(a)は斜視図、同図(b)は構造を示ず断面図であ
る。
一実施例を、図1に基づいて以下に説明する。同図
(a)は斜視図、同図(b)は構造を示ず断面図であ
る。
【0008】本実施例に係わる演算機能付きフォトダイ
オードは、受光部2を有するチップ1と演算部5を有す
るチップ4を、チップ1の電極3と、チップ4の電極6
が重なるように、電極同士を半田7により固定したもの
である。チップ1の受光部2で受光された光信号は、電
気信号に変換されて、半田7を通り、チップ4の演算部
5で演算され、再び半田7を通って、チップ1に戻る。
そして本実施例に係る演算機能付きフォトダイオードは
電極10により他の回路と接続される。
オードは、受光部2を有するチップ1と演算部5を有す
るチップ4を、チップ1の電極3と、チップ4の電極6
が重なるように、電極同士を半田7により固定したもの
である。チップ1の受光部2で受光された光信号は、電
気信号に変換されて、半田7を通り、チップ4の演算部
5で演算され、再び半田7を通って、チップ1に戻る。
そして本実施例に係る演算機能付きフォトダイオードは
電極10により他の回路と接続される。
【0009】電極3と電極6の接続は、半田でなく導電
性ペーストでも可能である。また、受光部2は長方形で
なく円形や菱形でもよく、複数の光検出素子群で構成さ
れていてもよい。
性ペーストでも可能である。また、受光部2は長方形で
なく円形や菱形でもよく、複数の光検出素子群で構成さ
れていてもよい。
【0010】本実施例に係る演算機能付きフォトダイオ
ードは、チップ1の電極3とチップ4の電極6を直接に
半田7で接続するので、小型であり、伝送距離が短いた
めに電気信号に雑音が混入する恐れがない。またチップ
1の受光部2の形状を変更する場合には、チップ1の電
極3と同じ配置の電極をもち、変更したい形状の受光部
を有するチップを、チップ1を接続したときと同じ方法
で、チップ4に接続することで、安価に変更できる。
ードは、チップ1の電極3とチップ4の電極6を直接に
半田7で接続するので、小型であり、伝送距離が短いた
めに電気信号に雑音が混入する恐れがない。またチップ
1の受光部2の形状を変更する場合には、チップ1の電
極3と同じ配置の電極をもち、変更したい形状の受光部
を有するチップを、チップ1を接続したときと同じ方法
で、チップ4に接続することで、安価に変更できる。
【0011】本発明の演算機能付きフォトダイオードの
第二実施例を図3に基づき以下に説明する。同図(a)
に斜視図を示し、同図(b)に断面図を示す。
第二実施例を図3に基づき以下に説明する。同図(a)
に斜視図を示し、同図(b)に断面図を示す。
【0012】本実施例に係る演算機能付きフォトダイオ
ードは、受光部21と電極25がチップ23のそれぞれ
逆の面に存在する実施例であり、チップ23の電極25
が演算部24を備えたチップ20の電極22に重なるよ
うに、電極同士を半田26により固定したものである。
チップ23の受光部21で受光された光信号は、電気信
号に変換されて、半田26を通り、チップ20の演算部
24で演算され、電極27から他の回路に接続される。
ードは、受光部21と電極25がチップ23のそれぞれ
逆の面に存在する実施例であり、チップ23の電極25
が演算部24を備えたチップ20の電極22に重なるよ
うに、電極同士を半田26により固定したものである。
チップ23の受光部21で受光された光信号は、電気信
号に変換されて、半田26を通り、チップ20の演算部
24で演算され、電極27から他の回路に接続される。
【0013】チップ23の代わりに図5に示すチップ2
8を用いることができる。チップ28はチップ20に電
極29を用いて搭載する。チップ28は、集光機能を有
するレンズ形状の受光部30を備えている。レンズ形状
の受光部30は、光電変換領域が受光部21に比較して
小さいので高速応答性がよい。
8を用いることができる。チップ28はチップ20に電
極29を用いて搭載する。チップ28は、集光機能を有
するレンズ形状の受光部30を備えている。レンズ形状
の受光部30は、光電変換領域が受光部21に比較して
小さいので高速応答性がよい。
【0014】本発明の演算機能付きフォトダイオードの
第三実施例を図4に基づき以下に説明する。同図(a)
に斜視図を示し、同図(b)に断面図を示す。
第三実施例を図4に基づき以下に説明する。同図(a)
に斜視図を示し、同図(b)に断面図を示す。
【0015】本実施例に係る演算機能付きフォダイオー
ドは、金バンプ形成装置により金バンプ18を、受光部
13を有するチップ12の電極14、もしくは、演算部
16を有するチップ15の電極17に形成し、さらに、
チップ12とチップ15を重ね合わせ、金バンプ18を
介して電極14と電極17を接合することにより構成さ
れる。電極19にワイヤボンディングすることにより他
の装置や素子と接続する。この構成によれば、超音波加
熱か熱圧着だけでチップ12とチップ15を接続できる
ので、電極14と電極17の材質に最も一般的なAlを
利用できる利点がある。
ドは、金バンプ形成装置により金バンプ18を、受光部
13を有するチップ12の電極14、もしくは、演算部
16を有するチップ15の電極17に形成し、さらに、
チップ12とチップ15を重ね合わせ、金バンプ18を
介して電極14と電極17を接合することにより構成さ
れる。電極19にワイヤボンディングすることにより他
の装置や素子と接続する。この構成によれば、超音波加
熱か熱圧着だけでチップ12とチップ15を接続できる
ので、電極14と電極17の材質に最も一般的なAlを
利用できる利点がある。
【0016】受光部と電極がそれぞれ逆の面に存在する
チップを構成要素とする演算機能付きフォトダイオード
にも金バンプを用いることができる。
チップを構成要素とする演算機能付きフォトダイオード
にも金バンプを用いることができる。
【0017】
【発明の効果】以上に述べたように、本発明の演算機能
付きフォトダイオードを用いれば、受光部の形状を安価
に変更できる上に、小型で電気雑音に強いという利点を
備えた演算機能付きフォトダイオードを実現できる。
付きフォトダイオードを用いれば、受光部の形状を安価
に変更できる上に、小型で電気雑音に強いという利点を
備えた演算機能付きフォトダイオードを実現できる。
【図1】本発明の演算機能付きフォトダイオードの第一
実施例を示す説明図であり、(a)は斜視図、(b)は
構造を示す断面図である。
実施例を示す説明図であり、(a)は斜視図、(b)は
構造を示す断面図である。
【図2】従来の演算機能付きフォトダイオードを示す斜
視図である。
視図である。
【図3】本発明の演算機能付きフォトダイオードの第二
実施例を示す図であり、(a)は斜視図、(b)は構造
を示す断面図である。
実施例を示す図であり、(a)は斜視図、(b)は構造
を示す断面図である。
【図4】本発明の演算機能付きフォトダイオードの第三
実施例を示す図であり、(a)は斜視図、(b)は構造
を示す断面図である。
実施例を示す図であり、(a)は斜視図、(b)は構造
を示す断面図である。
【図5】本発明の演算機能付きフォトダイオードを構成
するチップの実施例を示す図であり、(a)は斜視図、
(b)は構造を示す断面図である。
するチップの実施例を示す図であり、(a)は斜視図、
(b)は構造を示す断面図である。
1 チップ 2 受光部 3 電極 4 チップ 5 演算部 6 電極 7 半田 8 受光部 9 演算部 10 電極 11 電極 12 チップ 13 受光部 14 電極 15 チップ 16 演算部 17 電極 18 金バンプ 19 電極 20 チップ 21 受光部 22 電極 23 チップ 24 演算部 25 電極 26 半田 27 電極 28 チップ 29 電極 30 レンズ形状の受光部
Claims (1)
- 【請求項1】 受光部で受光された光信号を電気信号に
変換し、さらに前記電気信号を演算部で演算する演算機
能付きフォトダイオードにおいて、光信号を電気信号に
変換する受光部と、電気信号を演算する演算部が、それ
ぞれ別々の半導体チップ上に形成され、さらに前記演算
部の形成された半導体チップに前記受光部の形成された
半導体チップの電極の幾つかと同じ配置で電極が設けら
れ、前記受光部を塞がない様に、これらのチップが、電
極同士、導電体で接続されていることを特徴とする演算
機能付きフォトダイオード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5059803A JPH0629507A (ja) | 1992-04-21 | 1993-03-19 | 演算機能付きフォトダイオード |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4-100109 | 1992-04-21 | ||
| JP10010992 | 1992-04-21 | ||
| JP5059803A JPH0629507A (ja) | 1992-04-21 | 1993-03-19 | 演算機能付きフォトダイオード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0629507A true JPH0629507A (ja) | 1994-02-04 |
Family
ID=26400878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5059803A Pending JPH0629507A (ja) | 1992-04-21 | 1993-03-19 | 演算機能付きフォトダイオード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0629507A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003069288A1 (en) * | 2002-02-12 | 2003-08-21 | Hamamatsu Photonics K.K. | Optical sensor |
| US7781720B2 (en) | 2002-10-25 | 2010-08-24 | Gennum Corporation | Direct attach optical receiver module and method of testing |
| CN112186086A (zh) * | 2019-06-17 | 2021-01-05 | 成都辰显光电有限公司 | 微型发光二极管芯片的键合方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01170041A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-05 | Hitachi Ltd | 密着ラインセンサ |
-
1993
- 1993-03-19 JP JP5059803A patent/JPH0629507A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01170041A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-05 | Hitachi Ltd | 密着ラインセンサ |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003069288A1 (en) * | 2002-02-12 | 2003-08-21 | Hamamatsu Photonics K.K. | Optical sensor |
| US7336808B2 (en) | 2002-02-12 | 2008-02-26 | Hamamatsu Photonics K.K. | Optical sensor |
| US7781720B2 (en) | 2002-10-25 | 2010-08-24 | Gennum Corporation | Direct attach optical receiver module and method of testing |
| CN112186086A (zh) * | 2019-06-17 | 2021-01-05 | 成都辰显光电有限公司 | 微型发光二极管芯片的键合方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19950808 |