JPH06295289A - 複数計算機におけるブート方法 - Google Patents

複数計算機におけるブート方法

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JPH06295289A
JPH06295289A JP5082904A JP8290493A JPH06295289A JP H06295289 A JPH06295289 A JP H06295289A JP 5082904 A JP5082904 A JP 5082904A JP 8290493 A JP8290493 A JP 8290493A JP H06295289 A JPH06295289 A JP H06295289A
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JP
Japan
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boot
operating system
node
computer
memory
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Application number
JP5082904A
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English (en)
Inventor
Hiroaki Tsuno
洋明 津野
Naohito Kiryu
尚人 桐生
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ブートの完了した計算機ノードのメモリ上の
オペレーティングシステムを使って、複数ノードのブー
トを並列に行ない高速なブートを可能にする。 【構成】 計算機ノード2は入出力装置8に格納された
オペレーティングシステム(OS)10を、ブートスト
ラップ9aによって主記憶装置6にロードし、その後、
ブート送信側プログラムを起動する。ノード2で起動さ
れたブート送信側プログラムは、主記憶上のOSをネッ
トワークに送り出し、ノード3のブートストラップ9b
はそれを受信し、ノード3の主記憶上に順次格納しブー
トする。ノード3のブート後、ノード4のブートストラ
ップはノード2のブート送信側プログラムと通信してブ
ートする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ネットワークに接続さ
れた同一アーキテクチャの複数計算機システムあるいは
該システムと同様なハードウェア構成を有する超並列計
算機システムにおいて、オペレーティングシステムをメ
モリ上にロードするブート方法に関する。
【0002】
【従来の技術】回線網を介してオペレーティングシステ
ムをロードする方法として、例えば特開平3−1894
8号公報に記載された方法がある。この方法は、それぞ
れが入出力装置を備えている複数計算機において、使用
すべきオペレーティングシステムを格納している入出力
装置を備えたノードのオペレーティングシステムをネッ
トワークを介して、他のノードの計算機の入出力装置に
格納するものである。すなわち、この方法はオペレーテ
ィングシステムのインストールを1ノードに対して行な
い、ネットワーク内の他の複数ノードに対して半自動的
に転送する方法である。
【0003】さらに、IPLを高速化する方法として
は、例えば、複数計算機システムで共用できる外部記憶
装置を備えた場合に、ブートの完了したノードがオペレ
ーティングシステムを外部記憶装置上に転送し、他のノ
ードは外部記憶装置上のオペレーティングシステムをノ
ードの主記憶装置に転送することによって、IPLの高
速化を図るものである(特開平1−150963号公報
を参照)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記した前者の技術で
は、ブートは各ノードのローカルな入出力装置から行な
い、また入出力装置を持たないノードが他ノードの入出
力装置からオペレーティングシステムをブートする場合
でも、入出力装置上のオペレーティングシステムを使用
している。
【0005】ところで、一般に入出力装置からのデータ
の読み出しは、メモリ上のデータの読み出しの十乃至百
倍の時間を要する。また、数千、数万個のノードを結合
した超並列計算機システムにおいては、入出力装置の信
頼性が低く故障率が高いこと、実装上入出力装置を設置
する場所の確保が困難であること、さらに大部分のノー
ドは数値計算を行なうために入出力装置を必要としない
ことから、一部のノードのみに入出力装置を実装し、他
の多くのノードにはローカルな入出力装置を設けない構
成が採られている。
【0006】このようなことから、上記した従来技術を
超並列計算機システムに適用すると、多数のノードは一
部の入出力装置付きノードの入出力装置からブートする
ことになり、従って入出力装置の性能がボトルネックと
なって超並列計算機システム全体のブート終了に膨大な
時間を要することになる。
【0007】また、上記した後者の技術では、複数ノー
ドで共用できる外部記憶装置が必要となり、ワークステ
ーションをLANで接続した構成に適用することができ
ない。さらに、数千から数万のノードを高速ネットワー
クで接続した超並列計算機システムに、上記したIPL
方法を適用した場合、共用外部記憶装置へのアクセスが
輻輳し、高速化が妨げられる。
【0008】本発明の目的は、ブートの完了した計算機
ノードのメモリ上のオペレーティングシステムを使っ
て、複数ノードのブートを並列に行なうことによって高
速ブートを可能にする方法を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、請求項1記載の発明では、同一アーキテクチャの複
数の計算機ノードがネットワークに接続され、該複数の
計算機ノードの内、一部の計算機ノードには入出力装置
が備えられ、全ての計算機ノードのメモリ上に同一のオ
ペレーティングシステムをロードする方法において、入
出力装置を有する第1の計算機ノードは、該入出力装置
に格納されているオペレーティングシステムをブート
し、起動されたオペレーティングシステムによってブー
ト送信側プログラムを起動し、該ブート送信側プログラ
ムは、前記第1の計算機ノードのメモリ上にあるオペレ
ーティングシステムを前記ネットワークに送出し、入出
力装置を有しない第2の計算機ノードはブート受信側プ
ログラムを起動し、前記第1の計算機ノードのブート送
信側プログラムと通信し、該ブート受信側プログラム
は、ネットワークから受信したオペレーティングシステ
ムを第2の計算機ノードのメモリ上にロードし、ブート
が完了した第2の計算機ノードはブート送信側プログラ
ムを実行し、自ノードのメモリ上にあるオペレーティン
グシステムをブートしていない第3の計算機ノードに送
信し、該第3の計算機ノードのメモリ上にロードし、ブ
ートの完了した計算機ノード数と同数の計算機ノードを
並列にブートすることを特徴としている。
【0010】請求項2記載の発明では、前記ブート送信
側プログラムは、前記計算機ノードのメモリ上にあるオ
ペレーティングシステムのテキスト及びデータを、それ
ぞれ識別子を付けたパケットに分解して前記ネットワー
クに順次送出し、オペレーティングシステムの初期値を
もたないデータ領域のサイズを、識別子を付けたパケッ
トに格納して前記ネットワークに送出し、前記ブート受
信側プログラムは、ネットワークから受信したパケット
の識別子に従って、受信したテキスト及びデータをメモ
リの指定された位置に格納し、データ領域分のサイズを
メモリに確保することを特徴としている。
【0011】
【作用】入出力装置を備えているノードは、まず入出力
装置に格納されているオペレーティングシステムをブー
トし、その後、ブート送信側プログラムを起動する。こ
のブート送信側プログラムは、自ノードのメモリ上のオ
ペレーティングシステムのテキスト及びデータを、それ
ぞれ識別子を付けたパケットに分解し、ネットワークに
順次送り出し、オペレーティングシステムの初期値をも
たないデータ領域(bss)については、その大きさに
識別子を付けたパケットに格納してネットワークに送り
出す。一方、他のノードは、メモリに常駐できる小さな
サイズのブート受信側プログラムをROMメモリに持
ち、このプログラムを実行する。このブート受信側プロ
グラムは、ネットワーク接続及びネットワークから受信
したパケットの識別子に従い、受信したテキスト及びデ
ータを自メモリの指定位置に格納し、bssについては
その大きさの領域を自メモリに用意する。これらのブー
ト受信側プログラムとブート送信側プログラムの連携に
より高速なブートが実現され、これにより、入出力装置
の性能と入出力装置の数に制限されることなく、入出力
装置を持たない多数のノードが高速にブートされる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を用いて具体
的に説明する。図1は、本実施例のシステム構成図であ
る。図において、複数の計算機ノード2、3、4、5は
ネットワーク1に接続されている。計算機ノード3、
4、5は同一の構成であり、CPU11と主記憶装置6
とブートストラップROM9bとLANコントローラ1
2からなっている。
【0013】計算機ノード2には、CPU11、主記憶
装置6、ブートストラップROM9a、LANコントロ
ーラ12に加えて、I/Oアダプタ7を介して入出力装
置8が設けられている。そして、入出力装置8に格納さ
れたオペレーティングシステム10を、ROM上のブー
トストラップ9aによって主記憶装置6にロードし、オ
ペレーティングシステムを起動する。さらに、計算機ノ
ード2では、オペレーティングシステム10からブート
送信側プログラムが起動される。
【0014】また、計算機ノード3においては、電源投
入によりROM上のブートストラップ9b(ブート受信
側プログラム)が起動され、ノード計算機2のブート送
信側プログラムと通信し、計算機ノード2の主記憶装置
6上のオペレーティングシステム10を計算機ノード3
の主記憶装置6にロードする。
【0015】同様に、計算機ノード4は計算機ノード2
と通信して、オペレーティングシステム10をロード
し、計算機ノード5は計算機ノード3と通信して、オペ
レーティングシステム10をロードする。このように、
本実施例では、計算機ノード4と計算機ノード5のブー
ト処理を並列に実行することができる。ブートの完了し
た計算機ノードの数だけの計算機ノードを新たに一回の
ブート時間で完全並列にブートすることが出来るので、
超並列システム全体を極めて高速にブートすることがで
きる。
【0016】さらに、本実施例においては、主記憶装置
上にロードされているオペレーティングシステムを被転
送プログラムとすることで、入出力装置へアクセスする
ことなくオペレーティングシステムの転送が可能とな
る。従って、入出力装置にアクセスする必要がないの
で、入出力装置にアクセスする場合に比べて十から百倍
の速度でオペレーティングシステムをネットワークに送
出することができる。また、入出力装置を持たない計算
機ノードがオペレーティングシステムの転送元となるこ
とができるので、ブート時間のべき乗個のオーダの計算
機ノードをブートすることができる。
【0017】主記憶装置上にロードされているオペレー
ティングシステムを被転送プログラムとして送出する動
作を以下、詳述する。図2は、入出力装置8上のオペレ
ーティングシステムの構造を示す。オペレーティングシ
ステムは、管理情報21、OSテキスト22、OSデー
タ23のフォーマットで入出力装置8に格納されてい
る。管理情報21内のbssサイズは、オペレーティン
グシステムが使う初期値を持たない変数領域のサイズを
示している。
【0018】このオペレーティングシステムをブートす
ると計算機の主記憶装置上には図3に示すような形式
で、オペレーティングシステムが展開される。すなわ
ち、OSテキスト31とOSデータ32は、ブート受信
側プログラムによってそれぞれのハードウェアアーキテ
クチャに従った位置が指定され、その位置にロードされ
る。bss領域は、管理情報21内のbssサイズ分の
領域をブート受信側プログラムがbss33として用意
する。その後、ブート受信側プログラムはオペレーティ
ングシステムの開始位置に制御を渡し、OSテキストは
ページテーブル34とスタック35を作成して初期設定
を完了する。
【0019】図4は、ブート送信側プログラムの処理フ
ローチャートである。まず、ステップ101で、オペレ
ーティングシステムを送出するために通信のコネクショ
ンを確立する。そして、ステップ102では、OSテキ
スト部分31を、図5に示す形式のパケットのデータ部
42に順次格納する。識別子41には、データ部42に
OSテキスト31が格納されていることを示す識別子を
セットする。OSテキスト部31をこのように複数のパ
ケットのデータとしてネットワークに送る。
【0020】次いで、ステップ103では、OSデータ
部32を同様に複数パケットとしてネットワーク1に送
る。識別子41には、データ部42にOSデータ32が
格納されていることを示す識別子をセットする。ステッ
プ104で、bss33はそのサイズのみをパケットの
データ部42に格納し、識別子41には、データ部42
にbssのサイズが格納されていることを示す識別子を
セットする。bssのサイズはオペレーティングシステ
ムが管理しているので、ブート受信側プログラムがオペ
レーティングシステムに問い合わせることにより得られ
る。そして、ステップ105では、確立しているコネク
ションを切り離して処理を終了する。
【0021】図6は、ブート受信側プログラムの処理フ
ローチャートである。ステップ201では、まずブート
送信側プログラムからのコネクション確立要求を待ち、
ステップ202で確立要求を受けるとコネクションを確
立する。そして、ステップ203では、送られてくるパ
ケットを受信する。このパケットの形式は、図5に示し
た形式である。
【0022】ステップ204、206、208では、パ
ケットの識別子41を判定し、受信データがOSテキス
トであるのかOSデータであるのかbssサイズである
のかを判定する。ステップ205では、受信データがO
Sテキストであれば、そのデータを、図3に示す主記憶
上のOSテキスト格納位置に格納する。本実施例では、
OSテキストは、主記憶上の「000000」番地から
格納される。OSテキストは、複数のパケットで送られ
てくるので、それを順に主記憶上の「000000」番
地から連続して格納する。
【0023】ステップ207で、受信データがOSデー
タであれば、そのデータを図3に示す主記憶上のOSデ
ータ格納位置に格納する。本実施例では、OSデータは
主記憶上の「400000」番地から格納される。OS
データは、複数のパケットで送られてくるので、それを
順に主記憶上の「400000」番地から連続して格納
する。ステップ209で受信データがbssサイズであ
れば、そのデータ中のbssサイズ長の領域を、主記憶
上のOSデータ格納位置の末尾の次の番地から確保し、
その領域をクリアする。bssサイズを格納したパケッ
トが受信すべき最後のパケットであるので、ステップ2
10で通信のコネクションを切断する。そして、ステッ
プ211では、既に主記憶上に格納したOSテキストの
開始位置に制御を渡す。OSテキストは必要なページテ
ーブルとスタックを主記憶上に用意する。
【0024】これにより、受信側ノードの主記憶装置上
には、図3に示すような形式でオペレーティングシステ
ムがロードされ、入出力装置を持たない計算機ノードに
おけるブートが完了する。
【0025】なお、本実施例は上記したものに限定され
ず、例えば、ブートの完了したノードが、ブロードキャ
スト機能を用いて自ノードのメモリ上のオペレーティン
グシステムをネットワーク全体に送信することにより全
ノードのブートを高速に実行するようにしてもよい。
【0026】
【発明の効果】以上、説明したように、請求項1記載の
発明によれば、同一アーキテクチャの複数の計算機ノー
ドがネットワークに接続され、全ての計算機ノードをブ
ートするときに、ブートの完了した計算機ノードのメモ
リ上のオペレーティングシステムを順次他の計算機ノー
ドのメモリにコピーすることによって全ての計算機ノー
ドをブートしているので、全計算機ノード数Nのlog
N(ただし、底は2)のオーダのブート時間で全体を高
速にブートすることができる。
【0027】請求項2記載の発明によれば、ブート受信
側プログラムとブート送信側プログラムの連携によっ
て、OSテキスト、OSデータ、初期値を持たない変数
領域のサイズを転送し、主記憶装置上の所定位置に格納
しているので、高速なブートが実現される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例のシステム構成図である。
【図2】入出力装置内のオペレーティングシステムの構
造を示す。
【図3】主記憶装置上でブートが完了したオペレーティ
ングシステムの形式を示す。
【図4】ブート送信側プログラムの処理フローチャート
である。
【図5】オペレーティングシステム通信用パケットフォ
ーマットを示す。
【図6】ブート受信側プログラムの処理フローチャート
である。
【符号の説明】
1 ネットワーク 2、3、4、5 計算機ノード 6 主記憶装置 7 I/Oアダプタ 8 入出力装置 9a、9b ブートストラップROM 10 オペレーティングシステム 11 CPU 12 LANコントローラ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 同一アーキテクチャの複数の計算機ノー
    ドがネットワークに接続され、該複数の計算機ノードの
    内、一部の計算機ノードには入出力装置が備えられ、全
    ての計算機ノードのメモリ上に同一のオペレーティング
    システムをロードする方法において、入出力装置を有す
    る第1の計算機ノードは、該入出力装置に格納されてい
    るオペレーティングシステムをブートし、起動されたオ
    ペレーティングシステムによってブート送信側プログラ
    ムを起動し、該ブート送信側プログラムは、前記第1の
    計算機ノードのメモリ上にあるオペレーティングシステ
    ムを前記ネットワークに送出し、入出力装置を有しない
    第2の計算機ノードはブート受信側プログラムを起動
    し、前記第1の計算機ノードのブート送信側プログラム
    と通信し、該ブート受信側プログラムは、ネットワーク
    から受信したオペレーティングシステムを第2の計算機
    ノードのメモリ上にロードし、ブートが完了した第2の
    計算機ノードはブート送信側プログラムを実行し、自ノ
    ードのメモリ上にあるオペレーティングシステムをブー
    トしていない第3の計算機ノードに送信し、該第3の計
    算機ノードのメモリ上にロードし、ブートの完了した計
    算機ノード数と同数の計算機ノードを並列にブートする
    ことを特徴とする複数計算機におけるブート方法。
  2. 【請求項2】 前記ブート送信側プログラムは、前記計
    算機ノードのメモリ上にあるオペレーティングシステム
    のテキスト及びデータを、それぞれ識別子を付けたパケ
    ットに分解して前記ネットワークに順次送出し、オペレ
    ーティングシステムの初期値をもたないデータ領域のサ
    イズを、識別子を付けたパケットに格納して前記ネット
    ワークに送出し、前記ブート受信側プログラムは、ネッ
    トワークから受信したパケットの識別子に従って、受信
    したテキスト及びデータをメモリの指定された位置に格
    納し、データ領域分のサイズをメモリに確保することを
    特徴とする請求項1記載の複数計算機におけるブート方
    法。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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