JPH0630216U - フトンかご - Google Patents
フトンかごInfo
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- JPH0630216U JPH0630216U JP6485592U JP6485592U JPH0630216U JP H0630216 U JPH0630216 U JP H0630216U JP 6485592 U JP6485592 U JP 6485592U JP 6485592 U JP6485592 U JP 6485592U JP H0630216 U JPH0630216 U JP H0630216U
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- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 claims description 9
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 積み重ねて運搬する際の荷姿勢を改善し、現
場における組立て作業を簡略化する。 【構成】 第1の単位部材10は、底網11の長辺側に
側網12、12を付設し、短辺側に幅網13、13を付
設し、中間部に仕切り網14、14…を付設する。第2
の単位部材20は、底網21の短辺側に幅網23、23
を付設し、中間部に仕切り網24、24…を付設する。
側網12、12等を底網11上に倒し、幅網23、23
等を底網21上に倒せば、第1、第2の単位部材10、
20を安定に積み重ねることができ、側網12、幅網1
3、23等を起して連結すれば、簡単に組み立てること
ができる。
場における組立て作業を簡略化する。 【構成】 第1の単位部材10は、底網11の長辺側に
側網12、12を付設し、短辺側に幅網13、13を付
設し、中間部に仕切り網14、14…を付設する。第2
の単位部材20は、底網21の短辺側に幅網23、23
を付設し、中間部に仕切り網24、24…を付設する。
側網12、12等を底網11上に倒し、幅網23、23
等を底網21上に倒せば、第1、第2の単位部材10、
20を安定に積み重ねることができ、側網12、幅網1
3、23等を起して連結すれば、簡単に組み立てること
ができる。
Description
【0001】
この考案は、のり面保護工事や護岸工事等において使用するフトンかごに関す る。
【0002】
のり面保護工事や護岸工事等の工法の一種として、フトンかご工法が知られて いる。この工法は、フトンかごと称する金網製のかごの内部に割り石等を詰め、 これをのり面に沿って階段状に積み上げたり、多数のフトンかごを並列状態に連 結したりして、のり面全体を被覆することにより、土砂の崩壊等を防止する土木 工法である。
【0003】 このようなフトンかごとしては、完成外形が角形のフトンかごが多用されてい る。角形のフトンかごは、作業能率を向上するために、半完成状態の金網部材と して施工現場へ運搬され、現場において組立てられる。なお、フトンかごを形成 する金網部材は、通常、底網と、底網の長辺側に取り付ける一対の側網と、短辺 側に取り付ける一対の幅網と、底網と同寸法の蓋網とからなり、一方側の側網を 共用するようにして、順次短辺方向に連結することができる。また、金網部材は 、全部材が分離しているか、または、底網に一方の側網を取り付け、残る部材が 分離している状態で現場へ運ばれる。
【0004】
かかる従来技術によれば、全部材が分離している金網部材は、組立てに際して 所要工数が多いために、作業能率が悪いという問題があった。また、底網に一方 の側網を取り付けた金網部材は、左右が非対称であるために、多数枚を積み上げ たときに片側が高くなり、運搬時の荷姿勢や重量バランスが悪く、車両の安定性 を損ねるとともに、荷崩れの原因ともなっていた。なお、これを防ぐには、底網 を1枚おきに180度向きを変えて荷積みする方法があるが、この場合には、組 立てに際し、底網を再度180度旋回し直す作業が必要となり、極めて煩雑であ った。
【0005】 そこで、この考案の目的は、現場において連結する2個のフトンかごに対し、 一対の側網を一方のフトンかごの底網にあらかじめ取り付けておくことによって 、全部材を対称形状とし、安定な荷姿勢で重量バランスよく運搬することができ るとともに、現場において能率よく組み立てることができるフトンかごを提供す ることにある。
【0006】
かかる目的を達成するためのこの考案の構成は、底網の長辺側に起倒自在の一 対の側網を付設し、短辺側に一対の幅網を付設し、蓋網を有する第1の単位部材 と、底網の短辺側に起倒自在の一対の幅網を付設し、蓋網を有する第2の単位部 材とからなり、第1、第2の単位部材は、短辺方向に交互に連結することをその 要旨とする。
【0007】 なお、底網と側網とは、単一の金網材料を骨線を介して仕切ることによって形 成することができる。
【0008】 また、底網は、中間部に起倒自在の仕切り網を備えることができる。
【0009】
かかる考案の構成によれば、第1の単位部材と第2の単位部材とを短辺方向に 並べて位置決めし、第1の単位部材の底網に付設した側網と幅網とを起立させる とともに、第2の単位部材の底網の幅網を起立させ、底網と底網、側網と幅網、 幅網と幅網とが相互に突合せになった部分を連結し、蓋網を取り付けることによ って、全体を簡単に組み立てることができる。ただし、第2の単位部材の開放し ている一方の側面は、引き続いて連結する第1の単位部材の一方の側網によって 塞ぐことができる。
【0010】 なお、底網と側網とを単一の金網材料から形成するときには、両者は、格別な 連結作業が不要であり、したがって、生産能率を格段に向上することができる。
【0011】 また、中間部に起倒自在の仕切り網を備える底網は、仕切り網を倒して容易に 運搬することができ、仕切り網を起こして組み立てることによって、極めて丈夫 なフトンかごを形成することができる。なお、仕切り網は、フトンかご内部にお ける詰め石の移動を防ぐことができる。
【0012】
以下、図面を以って実施例を説明する。
【0013】 フトンかごは、第1の単位部材10と第2の単位部材20とを短辺方向に交互 に連結して形成されている(図1)。
【0014】 第1の単位部材10は、底網11と、底網11の長辺側に付設する一対の側網 12、12と、底網11の短辺側に付設する一対の幅網13、13と、底網11 の中間部に付設する仕切り網14、14…と、蓋網15とからなる。また、第2 の単位部材20は、底網21と、底網21の短辺側に付設する一対の幅網23、 23と、底網21の中間部に付設する仕切り網24、24…と、蓋網25とから なる。なお、これらの各金網部材は、それぞれ長方形の綾目金網からなり、対応 する各辺がほぼ同一寸法に統一されている。また、各金網部材の外周は、原則と して、長方形の枠線H1 によって囲まれている(図2)。
【0015】 第1の単位部材10において、底網11と側網12、12とは、連続している 単一の綾目金網から形成されており(図2(A)、図3)、また、幅網13、1 3、仕切り網14、14…は、底網11とは別個に形成されている。底網11と 側網12、12とを含む綾目金網の外周部には、底網11、側網12、12の各 辺に対応する直線状の枠線H1 、H1 …が取り付けられ、底網11と側網12、 12とは、骨線H2 、H2 を介して仕切られている。各骨線H2 は、長辺側の枠 線H1 と平行に綾目金網の素線の掛合部を縫うようにして挿通され、各側網12 は、骨線H2 の位置で自在に折り曲げることができ、底網11に対して起倒自在 になっている。
【0016】 幅網13、13は、コイル線L1 を介し、底網11に対して起倒自在に連結さ れている。すなわち、幅網13、13は、それぞれの枠線H1 と底網11の短辺 側の枠線H1 とが、コイル線L1 を介して連結されている。ここで、コイル線L 1 は、つる巻き状に成形された単線であり、連結しようとする枠線H1 、H1 を 内側に取り込むようにして回転することにより、任意の一端から金網材料中に送 り入れることができる。
【0017】 底網11と側網12、12の各中間部には、仕切り網14、14…の位置に対 応して骨線H3 、H3 …が挿通され、各仕切り網14は、コイル線L1 を介し、 仕切り網14の枠線H1 と底網11の骨線H3 とを拘束することによって、底網 11に対し、起倒自在に連結されている。なお、仕切り網14、14…は、幅網 13、13と平行に配設されており、しかも、底網11の長手方向に等間隔に配 置されている。
【0018】 第2の単位部材20は、側網12、12を有しない点を除き、第1の単位部材 10と全く同じ構造になっている(図2(B))。また、各蓋網15、25には 、長方形の枠線H1 の他、各仕切り網14、24の位置に対応して、中間部に骨 線H3 、H3 …が取り付けられている(図1)。
【0019】 このような第1、第2の単位部材10、20は、蓋網15、25とともに、多 数組を整然と積み重ねることができるので(図4)、トラックの荷台等に荷姿勢 よく安定に荷積みすることができる。
【0020】 第1の単位部材10は、仕切り網14、14…を任意の方向へ倒し、次いで、 側網12、12を倒し、その上に幅網13、13を倒すことによって、蓋網15 を除く全部材は、全体として、底網11の外寸相当の板状に折り畳むことができ る。また、第2の単位部材20は、仕切り網24、24…と幅網23、23とを 底網21上に折り重ねることによって、同様に、蓋網25を除く全部材を板状に 折り畳むことができる。そこで、たとえば、上から順に、第1の単位部材10の 底網11、第2の単位部材20の底網21、第1、第2の単位部材10、20の 蓋網15、25の順に荷積みすることによって、現場において、車両から荷降し した順に組み立てることができる。
【0021】 すなわち、まず、第1の単位部材10の底網11を施工箇所に位置決めし、隣 りに第2の単位部材20の底網21を位置決めする。第2の単位部材20に隣接 しない側の側網12と、幅網13とを起立させ、底網11の角部において、側網 12と幅網13とがそれぞれの短辺側を接するようにした上、図5の矢印A1 方 向にコイル線L1 を入れ、両者を連結する。次に、各仕切り網14を起立させ、 側網12と仕切り網14とが接する位置において、矢印A2 方向にコイル線L1 を入れ、側網12と仕切り網14とを連結する。
【0022】 さらに、幅網23を起立させ、先に固定した幅網13との間に、未だ固定され ていない共用側の側網12を挟み込み、三者が接する位置において矢印B1 方向 にコイル線L1 を入れることによって、幅網13、23と側網12の端部とを同 時に連結する。次いで、各仕切り網24を起立させ、対応する第1の単位部材1 0の各仕切り網14との間に側網12を挟み、矢印B2 方向にコイル線L1 を入 れ、三者を同時に連結する。以下、同様にして、すべての仕切り網14、14… 、24、24…と、他方の幅網13、23とを起立させ、固定することができる 。
【0023】 次いで、矢印C1 方向にコイル線L1 を入れ、底網11、12を連結する。こ れによって、蓋網15、25を除く第1、第2の単位部材10、20の組立てが 完了するから、以後、さらに、所定個数の第1、第2の単位部材10、10…、 20、20…を交互に連結すればよい(図1)。なお、施工箇所の最後には、側 網12、12を有する第1の単位部材10を連結するのが望ましいが、これがで きないときは、組み立てた第2の単位部材20の片側を、別に準備する独立の側 網で塞ぐものとする。また、蓋網15、25は、石詰め作業の終了した順に順次 に取り付けてもよく、また、最後に一挙に取り付けてもよい。なお、各蓋網15 、25の取付けは、他の部材と同様に、コイル線L1 によるものとする。
【0024】 第1、第2の単位部材10、20の仕切り網14、14…、24、24…は、 底網11、21の長さに従って増減することができ、のり面の傾斜が緩いときや 、底網11、21が短い場合には、これらを省略することもできる。また、第1 の単位部材10または第2の単位部材20を縦列に連結する場合には、いずれか 一方の幅網13、23を共用することにより、他方の幅網13、23を省略する ことができる。なお、前述の第1、第2の単位部材10、20の運搬方法、組立 て方法は、最も一般的な場合を例示したものであり、これらは、現場の状況によ り、適宜変更してもよいことは勿論である。また、コイル線L1 は、他の適当な クランプ材料に代えてもよい。
【0025】
以上説明したように、この考案によれば、それぞれ蓋網を備え、底網に対して 起倒自在の側網と幅網とを付設してなる第1の単位部材と、底網に対して起倒自 在の幅網を付設してなる第2の単位部材とを設けることによって、前者の底網上 に側網と幅網とを折り重ね、後者の底網上に幅網を折り重ねることによって、両 者は、左右対称形の板状にすることができるので、蓋網とともに多数枚を安定な 荷姿勢でバランスよく荷積み可能であり、荷崩れ等を生じることなく安全に運搬 することができる上、側網と幅網とを起立させ、一方の側網を共用するようにし て交互に連結すれば足りるから、現場における組立て能率を大幅に向上すること ができるという優れた効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 全体分解斜視説明図
【図2】 要部分解斜視説明図
【図3】 要部拡大斜視図
【図4】 積重ね状態説明図
【図5】 組立て説明図
H2 …骨線 10…第1の単位部材 20…第2の単位部材 11、21…底網 12…側網 13、23…幅網 14、24…仕切り網 15、25…蓋網
Claims (3)
- 【請求項1】 底網の長辺側に起倒自在の一対の側網を
付設し、短辺側に起倒自在の一対の幅網を付設し、蓋網
を有する第1の単位部材と、底網の短辺側に起倒自在の
一対の幅網を付設し、蓋網を有する第2の単位部材とか
らなり、前記第1、第2の単位部材は、短辺方向に交互
に連結することを特徴とするフトンかご。 - 【請求項2】 前記底網と側網とは、骨線を介し、単一
の金網材料を仕切ることによって形成することを特徴と
する請求項1記載のフトンかご。 - 【請求項3】 前記底網は、中間部に起倒自在の仕切り
網を備えることを特徴とする請求項1または請求項2記
載のフトンかご。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6485592U JPH0630216U (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | フトンかご |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6485592U JPH0630216U (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | フトンかご |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0630216U true JPH0630216U (ja) | 1994-04-19 |
Family
ID=13270224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6485592U Pending JPH0630216U (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | フトンかご |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630216U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003096744A (ja) * | 2001-07-19 | 2003-04-03 | Setouchi Wire Netting Industry Co Ltd | 折畳式角形蛇篭及び蛇篭包装体並びに蛇篭の取り扱い方法 |
| KR100699707B1 (ko) * | 2003-12-15 | 2007-03-26 | 송기종 | 개비온 옹벽용 보강핀 및 이를 이용한 옹벽구조 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05118016A (ja) * | 1991-10-25 | 1993-05-14 | Bosai Kogyo Kk | 護岸の施工方法 |
| JPH05179627A (ja) * | 1991-11-22 | 1993-07-20 | Bosai Kogyo Kk | 護岸方法及び布団篭 |
-
1992
- 1992-09-17 JP JP6485592U patent/JPH0630216U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05118016A (ja) * | 1991-10-25 | 1993-05-14 | Bosai Kogyo Kk | 護岸の施工方法 |
| JPH05179627A (ja) * | 1991-11-22 | 1993-07-20 | Bosai Kogyo Kk | 護岸方法及び布団篭 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003096744A (ja) * | 2001-07-19 | 2003-04-03 | Setouchi Wire Netting Industry Co Ltd | 折畳式角形蛇篭及び蛇篭包装体並びに蛇篭の取り扱い方法 |
| KR100699707B1 (ko) * | 2003-12-15 | 2007-03-26 | 송기종 | 개비온 옹벽용 보강핀 및 이를 이용한 옹벽구조 |
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