JPH0630357Y2 - レンズの芯取り加工等におけるワーク供給・回収装置 - Google Patents
レンズの芯取り加工等におけるワーク供給・回収装置Info
- Publication number
- JPH0630357Y2 JPH0630357Y2 JP1988091682U JP9168288U JPH0630357Y2 JP H0630357 Y2 JPH0630357 Y2 JP H0630357Y2 JP 1988091682 U JP1988091682 U JP 1988091682U JP 9168288 U JP9168288 U JP 9168288U JP H0630357 Y2 JPH0630357 Y2 JP H0630357Y2
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- 238000011084 recovery Methods 0.000 title claims description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding Of Workpieces (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、レンズの芯取り加工等のようにベルチャック
方式にて研削ないし切削加工をする場合等に、ワークを
自動的に供給すると共に、加工済のワークを回収するワ
ーク供給・回収装置に関するものである。
方式にて研削ないし切削加工をする場合等に、ワークを
自動的に供給すると共に、加工済のワークを回収するワ
ーク供給・回収装置に関するものである。
レンズの芯取加工(光軸に対するレンズの外径の研削加
工)を例にとると、第2図に示すように、ワーク(レン
ズ)1は先ずその片面を固定側ホルダー2に吸着させ、
次いで可動側ホルダー3をワーク1側に移動させ、両ホ
ルダー2、3でワーク1を圧着挾持する。その際、各ホ
ルダー2、3のワーク吸着面はテーパ状になっていて、
ワーク1が軸芯に対しずれていると、上記挾持に伴って
ワーク1が軸芯に寄るようにずり動かされる。その状態
で、回転するダイヤモンドホイール4がワーク1に近接
し、研削が行われる訳である。
工)を例にとると、第2図に示すように、ワーク(レン
ズ)1は先ずその片面を固定側ホルダー2に吸着させ、
次いで可動側ホルダー3をワーク1側に移動させ、両ホ
ルダー2、3でワーク1を圧着挾持する。その際、各ホ
ルダー2、3のワーク吸着面はテーパ状になっていて、
ワーク1が軸芯に対しずれていると、上記挾持に伴って
ワーク1が軸芯に寄るようにずり動かされる。その状態
で、回転するダイヤモンドホイール4がワーク1に近接
し、研削が行われる訳である。
ところで、上記ワーク1をホルダー2にロードする作業
は数年前まで人手により行われていたが、最近になって
その作業を自動的に行うオートローダーが各種出現して
きた。その代表例を挙げると、第3図に示すように、ア
ーム5にコ字形のヘッド6を取り付け、ヘッド6の上側
先端に回収用バキュームパッド7を、また、下側先端に
供給用バキュームパッド8をそれぞれ設置したものがあ
る。この装置は、供給用バキュームパッド8に加工前の
ワーク1aを吸着した状態で待機していて、前のワーク
の加工が終了してホルダー3が離れ、第2図に示す状態
になるとホルダー2、3間に前進し、回収用バキューム
パッド7の中心が両ホルダー2、3の軸芯に合致する位
置に至る。そこでヘッド6は固定側ホルダー2側へ横移
動し、固定側ホルダー2に吸着されている加工済のワー
ク1bを吸着した後、逆方向へ横移動して元の位置に戻
る。次いで、両パッド7、8の間隔分上昇した後(かく
して供給用バキュームパッド8の中心が両ホルダー2、
3の軸芯と一致する)、再び固定側ホルダー2側へ横移
動し、加工前のワーク1aを固定側ホルダー2に供給す
る。そして、再び横移動した後後退して待機する。
は数年前まで人手により行われていたが、最近になって
その作業を自動的に行うオートローダーが各種出現して
きた。その代表例を挙げると、第3図に示すように、ア
ーム5にコ字形のヘッド6を取り付け、ヘッド6の上側
先端に回収用バキュームパッド7を、また、下側先端に
供給用バキュームパッド8をそれぞれ設置したものがあ
る。この装置は、供給用バキュームパッド8に加工前の
ワーク1aを吸着した状態で待機していて、前のワーク
の加工が終了してホルダー3が離れ、第2図に示す状態
になるとホルダー2、3間に前進し、回収用バキューム
パッド7の中心が両ホルダー2、3の軸芯に合致する位
置に至る。そこでヘッド6は固定側ホルダー2側へ横移
動し、固定側ホルダー2に吸着されている加工済のワー
ク1bを吸着した後、逆方向へ横移動して元の位置に戻
る。次いで、両パッド7、8の間隔分上昇した後(かく
して供給用バキュームパッド8の中心が両ホルダー2、
3の軸芯と一致する)、再び固定側ホルダー2側へ横移
動し、加工前のワーク1aを固定側ホルダー2に供給す
る。そして、再び横移動した後後退して待機する。
上記従来のオートローダーは、ヘッド6が前進してから
後退するまでに、横移動、逆方向への横移動、上昇、横
移動、逆方向への横移動、加工といった数多くの動き
(工程)が必要となり、どうしても処理時間が長くな
り、それが累積するために効率がよくない。それだけで
なく、ワーク1の径の大きさは、パッド7、8吸着時に
加工前のワーク1aと加工後のワーク1bがオーバラッ
プしない範囲に制約され、利用可能なワークの範囲も限
定されるという欠点もある。その他の種類のオートロー
ダーについても、工程数が多いために、ロード及びアン
ロードに時間がかかるという欠点を指摘できる。
後退するまでに、横移動、逆方向への横移動、上昇、横
移動、逆方向への横移動、加工といった数多くの動き
(工程)が必要となり、どうしても処理時間が長くな
り、それが累積するために効率がよくない。それだけで
なく、ワーク1の径の大きさは、パッド7、8吸着時に
加工前のワーク1aと加工後のワーク1bがオーバラッ
プしない範囲に制約され、利用可能なワークの範囲も限
定されるという欠点もある。その他の種類のオートロー
ダーについても、工程数が多いために、ロード及びアン
ロードに時間がかかるという欠点を指摘できる。
本考案は、かかる従来技術の欠点を除去するためになさ
れたものである。
れたものである。
本考案は、直動シリンダー、ピニオン・ラック機構等で
構成される直線駆動部の駆動軸に平行チャックを固定
し、前記平行チャックに供給用アームと回収用アームと
を平行に取り付け、前記供給用アームと回収用アームの
上端部にそれぞれ外向きにバキュームパッドを設置し、
前記2つのバキュームパッドを挾み、且つ、それらと同
軸に位置し得るようにしてベルチャックの固定側ホルダ
ーと可動側ホルダーとを配備して成り、前記平行チャッ
クは、前記各バキュームパッドが同時に前記各ホルダー
に近接し、又は、前記各ホルダーから同時に離れるよう
に前記供給用アーム並びに回収用アームを動作させ、ま
た、前記直線駆動部は、前記バキュームパッドを前記各
ホルダー間に同軸上に導き、また、そこから脱するよう
に往復動作させることを特徴とするレンズの芯取り加工
等におけるワーク供給・回収装置、を以て上記課題を解
決した。
構成される直線駆動部の駆動軸に平行チャックを固定
し、前記平行チャックに供給用アームと回収用アームと
を平行に取り付け、前記供給用アームと回収用アームの
上端部にそれぞれ外向きにバキュームパッドを設置し、
前記2つのバキュームパッドを挾み、且つ、それらと同
軸に位置し得るようにしてベルチャックの固定側ホルダ
ーと可動側ホルダーとを配備して成り、前記平行チャッ
クは、前記各バキュームパッドが同時に前記各ホルダー
に近接し、又は、前記各ホルダーから同時に離れるよう
に前記供給用アーム並びに回収用アームを動作させ、ま
た、前記直線駆動部は、前記バキュームパッドを前記各
ホルダー間に同軸上に導き、また、そこから脱するよう
に往復動作させることを特徴とするレンズの芯取り加工
等におけるワーク供給・回収装置、を以て上記課題を解
決した。
加工の済んだワークを回収用バキュームパッドの側のホ
ルダーに吸着保持させ、供給用バキュームパッドに加工
前のワークを吸着させた状態で本装置が、直線駆動部の
作用で開状態のホルダー間に進行する。そして、平行チ
ャックの作用で両アームが開くように動作すると、供給
用バキュームパッドが空き側のホルダーに近接し、加工
前のワークをそのホルダーに供給して吸着保持させる。
その際回収用バキュームパッドは、加工済のワークを吸
着保持している側のホルダーに近接し、その加工済ワー
クを吸着する。次いで、平行チャックの作用で両アーム
が閉じるよう動作すると、加工前のワークは供給用バキ
ュームパッドから離れ、加工済のワークは回収用バキュ
ームパッドの方に移動する。その後直線駆動部の作用
で、各バキュームパッドはホルダー間から脱し、ワーク
供給回収部に移動する。このように、本装置において
は、ワークの供給と回収とが同時に行われるので、アイ
ドルタイムが少ない。
ルダーに吸着保持させ、供給用バキュームパッドに加工
前のワークを吸着させた状態で本装置が、直線駆動部の
作用で開状態のホルダー間に進行する。そして、平行チ
ャックの作用で両アームが開くように動作すると、供給
用バキュームパッドが空き側のホルダーに近接し、加工
前のワークをそのホルダーに供給して吸着保持させる。
その際回収用バキュームパッドは、加工済のワークを吸
着保持している側のホルダーに近接し、その加工済ワー
クを吸着する。次いで、平行チャックの作用で両アーム
が閉じるよう動作すると、加工前のワークは供給用バキ
ュームパッドから離れ、加工済のワークは回収用バキュ
ームパッドの方に移動する。その後直線駆動部の作用
で、各バキュームパッドはホルダー間から脱し、ワーク
供給回収部に移動する。このように、本装置において
は、ワークの供給と回収とが同時に行われるので、アイ
ドルタイムが少ない。
本考案の好ましい実施例を第1図に依拠して説明する。
図中12は供給用アームで、先端部に加工前のワーク11を
吸着する供給用バキュームパッド13を備える。14は回収
用アームでやはり先端部に加工済のワーク11aを吸着す
る回収用バキュームパッド15を備える。16は市販の平行
チャックで、これに供給用アーム12と回収用アーム14と
を、それぞれのパッド13、15が外向きになるようにして
取り付ける。この平行チャック16は、両アーム12、14を
逆方向に同時に直線駆動するためのもので、そのような
駆動が可能な機構であればこれに替えることができる。
17は直線駆動部18より伸びて平行チャック16に固定され
た駆動軸で、直線駆動部18において往復駆動される。直
線駆動部18は、直動シリンダー、ピニオン・ラック機構
等から成る。19は固定側ホルダー、20は可動側ホルダー
である。なお、供給用バキュームパッド13及び回収用バ
キュームパッド15は、公知の任意の掴持手段に代えるこ
とができる。
図中12は供給用アームで、先端部に加工前のワーク11を
吸着する供給用バキュームパッド13を備える。14は回収
用アームでやはり先端部に加工済のワーク11aを吸着す
る回収用バキュームパッド15を備える。16は市販の平行
チャックで、これに供給用アーム12と回収用アーム14と
を、それぞれのパッド13、15が外向きになるようにして
取り付ける。この平行チャック16は、両アーム12、14を
逆方向に同時に直線駆動するためのもので、そのような
駆動が可能な機構であればこれに替えることができる。
17は直線駆動部18より伸びて平行チャック16に固定され
た駆動軸で、直線駆動部18において往復駆動される。直
線駆動部18は、直動シリンダー、ピニオン・ラック機構
等から成る。19は固定側ホルダー、20は可動側ホルダー
である。なお、供給用バキュームパッド13及び回収用バ
キュームパッド15は、公知の任意の掴持手段に代えるこ
とができる。
上記構成において、本装置は供給用バキュームパッド13
に加工前のワーク11を吸着した状態で待機している。そ
して、前のワークの加工が終了し、可動側ホルダー20
(固定側ホルダー19であってもよい。その場合は両アー
ム12、14の位置が逆になる。)が加工済ワーク11aを吸着
保持した状態で後退すると、直線駆動部18の作用で駆動
軸17が前進駆動され、平行チャック16を介して両アーム
12、14が前進し、両パッド13、15の中心が各ホルダー19、2
0の軸芯と一致するに至る。そこで平行チャック16が開
動作をし、両アーム12、14を離隔方向に駆動すると、加
工前のワーク11は供給用バキュームパッド13と固定側ホ
ルダー19の吸着面との間に、また、加工済のワーク11a
は可動側ホルダー20の吸着面と回収用バキュームパッド
15との間に、それぞれ同時に挾持されることになる。そ
こにおいて、加工前のワーク11と加工済のワーク11aの
受け渡しが行われる。即ち、供給用バキュームパッド13
から解放された加工前のワーク11は固定側ホルダー19に
吸着保持され、可動側ホルダー20から解放された加工後
のワーク11aは回収用バキュームパッド15に吸着保持さ
れる。その後直ちに、平行チャック16が閉動作をすると
共に、直線駆動部18が後退動作をし、頭初の位置に戻
る。
に加工前のワーク11を吸着した状態で待機している。そ
して、前のワークの加工が終了し、可動側ホルダー20
(固定側ホルダー19であってもよい。その場合は両アー
ム12、14の位置が逆になる。)が加工済ワーク11aを吸着
保持した状態で後退すると、直線駆動部18の作用で駆動
軸17が前進駆動され、平行チャック16を介して両アーム
12、14が前進し、両パッド13、15の中心が各ホルダー19、2
0の軸芯と一致するに至る。そこで平行チャック16が開
動作をし、両アーム12、14を離隔方向に駆動すると、加
工前のワーク11は供給用バキュームパッド13と固定側ホ
ルダー19の吸着面との間に、また、加工済のワーク11a
は可動側ホルダー20の吸着面と回収用バキュームパッド
15との間に、それぞれ同時に挾持されることになる。そ
こにおいて、加工前のワーク11と加工済のワーク11aの
受け渡しが行われる。即ち、供給用バキュームパッド13
から解放された加工前のワーク11は固定側ホルダー19に
吸着保持され、可動側ホルダー20から解放された加工後
のワーク11aは回収用バキュームパッド15に吸着保持さ
れる。その後直ちに、平行チャック16が閉動作をすると
共に、直線駆動部18が後退動作をし、頭初の位置に戻
る。
更に、本装置に、ワークを収納するマガジンから加工前
のワークを取り出し、且つ、加工済のワークをそこへ戻
す機能を付加することができる。そのためには、本装置
を、180度又は90度宛正反回転させる揺動駆動部(ロー
タリーアクチュエータ又はモーター)と、本装置を昇降
させる昇降駆動部とを設置すればよい。
のワークを取り出し、且つ、加工済のワークをそこへ戻
す機能を付加することができる。そのためには、本装置
を、180度又は90度宛正反回転させる揺動駆動部(ロー
タリーアクチュエータ又はモーター)と、本装置を昇降
させる昇降駆動部とを設置すればよい。
なお、本装置は、ベルチャック方式にて加工を行うすべ
ての装置に適用することができ、また、ワークもレンズ
のような曲面のものに限らず、平板状のものであっても
適用可能である。
ての装置に適用することができ、また、ワークもレンズ
のような曲面のものに限らず、平板状のものであっても
適用可能である。
本考案は上述した通りであって、ワークの供給と回収と
が同時に行われるので、全動作におけるアイドルタイム
が非常に少なくて済み、作業の効率を大幅に向上させ得
るだけでなく、ワークの大きさによる制約がないという
効果がある。
が同時に行われるので、全動作におけるアイドルタイム
が非常に少なくて済み、作業の効率を大幅に向上させ得
るだけでなく、ワークの大きさによる制約がないという
効果がある。
第1図は本考案の実施例の構成図、第2図はワークのチ
ャック並びに加工状態を示す図、第3図は従来のオート
ローダーの例を示す図である。 符号の説明 11……加工前のワーク、 11a……加工済のワーク 12……供給用アーム 13……供給用バキュームパッド 14……回収用アーム 15……回収用バキュームパッド 16……平行チャック 17……駆動軸 18……直線駆動部 19……固定側ホルダー 20……可動側ホルダー
ャック並びに加工状態を示す図、第3図は従来のオート
ローダーの例を示す図である。 符号の説明 11……加工前のワーク、 11a……加工済のワーク 12……供給用アーム 13……供給用バキュームパッド 14……回収用アーム 15……回収用バキュームパッド 16……平行チャック 17……駆動軸 18……直線駆動部 19……固定側ホルダー 20……可動側ホルダー
Claims (1)
- 【請求項1】直動シリンダー、ピニオン・ラック機構等
で構成される直線駆動部の駆動軸に平行チャックを固定
し、前記平行チャックに供給用アームと回収用アームと
を平行に取り付け、前記供給用アームと回収用アームの
上端部にそれぞれ外向きにバキュームパッドを設置し、
前記2つのバキュームパッドを挾み、且つ、それらと同
軸に位置し得るようにしてベルチャックの固定側ホルダ
ーと可動側ホルダーとを配備して成り、前記平行チャッ
クは、前記各バキュームパッドが同時に前記各ホルダー
に近接し、又は、前記各ホルダーから同時に離れるよう
に前記供給用アーム並びに回収用アームを動作させ、ま
た、前記直線駆動部は、前記バキュームパッドを前記各
ホルダー間に同軸上に導き、また、そこから脱するよう
往復動作させることを特徴とするレンズの芯取り加工等
におけるワーク供給・回収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988091682U JPH0630357Y2 (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | レンズの芯取り加工等におけるワーク供給・回収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988091682U JPH0630357Y2 (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | レンズの芯取り加工等におけるワーク供給・回収装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0215844U JPH0215844U (ja) | 1990-01-31 |
| JPH0630357Y2 true JPH0630357Y2 (ja) | 1994-08-17 |
Family
ID=31316150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988091682U Expired - Lifetime JPH0630357Y2 (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | レンズの芯取り加工等におけるワーク供給・回収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630357Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-07-11 JP JP1988091682U patent/JPH0630357Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0215844U (ja) | 1990-01-31 |
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