JPH0630502B2 - デ−タバス中継装置 - Google Patents
デ−タバス中継装置Info
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- JPH0630502B2 JPH0630502B2 JP61271289A JP27128986A JPH0630502B2 JP H0630502 B2 JPH0630502 B2 JP H0630502B2 JP 61271289 A JP61271289 A JP 61271289A JP 27128986 A JP27128986 A JP 27128986A JP H0630502 B2 JPH0630502 B2 JP H0630502B2
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- power supply
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- power
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Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、データ転送用バスの中継装置に関し、更に詳
しくは、中継するバスの上流側と下流側とがそれぞれ異
なった電源装置によって駆動されているようなデータバ
ス中継装置に関するものである。
しくは、中継するバスの上流側と下流側とがそれぞれ異
なった電源装置によって駆動されているようなデータバ
ス中継装置に関するものである。
(従来の技術) 第3図は、中継するバスの上流側と下流側とがそれぞれ
異なった電源装置によって駆動されるデータバス中継装
置の構成ブロック図である。
異なった電源装置によって駆動されるデータバス中継装
置の構成ブロック図である。
図において、BS1は上流側バスで、これにはシステム全
体を管理する計算機1やI/O装置2が接続されている。
3は第1の電源装置で、上流側バスBS1に接続された計
算機1,I/O装置2に対して動作用の電力を供給してい
る。BS2は下流側バスで、これには複数のI/O装置4,
5,6が接続されている。7は上流側バスBS1と下流側
バスBS2との間に設置され、上流側バスBS1と下流側バス
BS2を通るデータバスを中継する中継装置である。8は
第2の電源装置で、中継装置7,下流側バスBS2に接続
された複数のI/O装置4,5,6に対して動作用電力を
供給している。
体を管理する計算機1やI/O装置2が接続されている。
3は第1の電源装置で、上流側バスBS1に接続された計
算機1,I/O装置2に対して動作用の電力を供給してい
る。BS2は下流側バスで、これには複数のI/O装置4,
5,6が接続されている。7は上流側バスBS1と下流側
バスBS2との間に設置され、上流側バスBS1と下流側バス
BS2を通るデータバスを中継する中継装置である。8は
第2の電源装置で、中継装置7,下流側バスBS2に接続
された複数のI/O装置4,5,6に対して動作用電力を
供給している。
(発明が解決しようとする問題点) このように構成されるシステムにおいて、例えば、第2
の電源装置8が停電し、短かい時間に復電したような場
合、それにより計算機1からいずれかのI/O装置へのア
クセスが失敗すると、その原因がI/O装置の故障による
ものか、電源装置8の停電によるものか判断できず、そ
の後のエラー処理が確定的でなくなくという問題点があ
る。
の電源装置8が停電し、短かい時間に復電したような場
合、それにより計算機1からいずれかのI/O装置へのア
クセスが失敗すると、その原因がI/O装置の故障による
ものか、電源装置8の停電によるものか判断できず、そ
の後のエラー処理が確定的でなくなくという問題点があ
る。
なお、第2の電源装置のみの停電は、第1の電源装置3
とは入力の給電系統が異なる場合や、同一の給電系統で
あっても負荷の違いがあるような場合、容易に発生し得
る。
とは入力の給電系統が異なる場合や、同一の給電系統で
あっても負荷の違いがあるような場合、容易に発生し得
る。
上述した問題点を解決するひとつの手法として、第1の
電源装置3と、第2の電源装置8との間で協調を取る手
法が考えられる。すなわち、第2の電源装置8が停電を
検出し、その出力をオフにする際は、第1の電源装置3
にもそれを伝達し、第1の電源装置でも停電を発生させ
る。第1の電源装置3の停電により、計算機1は停電の
発生を認知できる。
電源装置3と、第2の電源装置8との間で協調を取る手
法が考えられる。すなわち、第2の電源装置8が停電を
検出し、その出力をオフにする際は、第1の電源装置3
にもそれを伝達し、第1の電源装置でも停電を発生させ
る。第1の電源装置3の停電により、計算機1は停電の
発生を認知できる。
しかしながら、このような手法によれば、第1の電源装
置3と第2の電源装置8間でのダイレクトな信号伝送手
段が必要となり、各電源装置を特殊な構成にしなければ
ならない。また、上流側バスBS1に複数の中継装置を介
して複数の下流側バスBS2が接続されるようなシステム
においては、ひとつの電源装置の故障により、システム
全体がダウンすることとなり、故障の独立性が保てない
という問題点がある。
置3と第2の電源装置8間でのダイレクトな信号伝送手
段が必要となり、各電源装置を特殊な構成にしなければ
ならない。また、上流側バスBS1に複数の中継装置を介
して複数の下流側バスBS2が接続されるようなシステム
においては、ひとつの電源装置の故障により、システム
全体がダウンすることとなり、故障の独立性が保てない
という問題点がある。
本発明は、このような問題点に鑑みてなされたもので、
その目的は、第2の電源装置に停電が発生し、それによ
り計算機1から下流側バスBS2に接続されるI/O装置に対
するアクセスに失敗した時も、そのアクセス失敗が電源
装置の停電によるものであると認知可能とし、アクセス
失敗時のエラー処理を正確に行なえるようにしたデータ
バス中継装置を実現しようとするものである。
その目的は、第2の電源装置に停電が発生し、それによ
り計算機1から下流側バスBS2に接続されるI/O装置に対
するアクセスに失敗した時も、そのアクセス失敗が電源
装置の停電によるものであると認知可能とし、アクセス
失敗時のエラー処理を正確に行なえるようにしたデータ
バス中継装置を実現しようとするものである。
(問題点を解決するための手段) 前記した問題点を解決する本発明は、データ転送のマス
タとなる計算機と、この計算機に接続された上流側バス
と、前記計算機及び上流側バスに接続される装置に対し
て電力を供給する第1の電源装置と、下流側バスと、前
記上流側バスと下流側バスとの間に設置され両バス間の
データ中継を行なう中継装置と、前記下流側バスに接続
され前記計算機との間でデータの授受を行なうI/O装置
と、このI/O装置及び前記中継装置に対して電力を供給
する第2の電源装置とからなり、 前記中継装置に、前記第2の電源装置の停電を検出する
停電検出手段と、この停電検出手段によって電源の復帰
が検出された時セットされるフリップフロップと、この
フリップフロップの状態を前記上流側バスを経由して読
み出し可能とするとともに、上流側バスを経由してフリ
ップフロップをリセットする回路手段とを設けたことを
特徴とするものである。
タとなる計算機と、この計算機に接続された上流側バス
と、前記計算機及び上流側バスに接続される装置に対し
て電力を供給する第1の電源装置と、下流側バスと、前
記上流側バスと下流側バスとの間に設置され両バス間の
データ中継を行なう中継装置と、前記下流側バスに接続
され前記計算機との間でデータの授受を行なうI/O装置
と、このI/O装置及び前記中継装置に対して電力を供給
する第2の電源装置とからなり、 前記中継装置に、前記第2の電源装置の停電を検出する
停電検出手段と、この停電検出手段によって電源の復帰
が検出された時セットされるフリップフロップと、この
フリップフロップの状態を前記上流側バスを経由して読
み出し可能とするとともに、上流側バスを経由してフリ
ップフロップをリセットする回路手段とを設けたことを
特徴とするものである。
(作用) 電源装置8が停電し、再び復帰するような事故が発生す
ると、その状態がフリップフロップ75にメモリされ
る。従って計算機1が、I/O装置に対するアクセスを実
施し、それが失敗した場合、フリップフロップの状態を
読み出すことにより、アクセスの失敗が電源装置に起因
するものなのか、I/O装置に起因するものなのかを正確
に知ることができる。
ると、その状態がフリップフロップ75にメモリされ
る。従って計算機1が、I/O装置に対するアクセスを実
施し、それが失敗した場合、フリップフロップの状態を
読み出すことにより、アクセスの失敗が電源装置に起因
するものなのか、I/O装置に起因するものなのかを正確
に知ることができる。
(実施例) 第1図は、本発明に係る装置の一例を示す構成ブロック
図である。図において、第3図の各部分と対応するもの
には同一符号を付して示す。1はデータ転送のマスタと
なる計算機である。この計算機に接続された上流側バス
BS1及び下流側バスBS2は、制御信号を転送する制御信号
バスB1と、アドレス信号及びデータ信号を転送するデー
タバスB2とからなる。4,5,6は下流側バスBS2に接
続され、計算機1との間でデータの授受を行なうI/O装
置、7は上流側バスと下流側バスとを結び、両バス間の
データ中継を行なう中継装置で、各I/O装置4,5,6
とともに、第2の電源装置8から電力が供給されて動作
する。
図である。図において、第3図の各部分と対応するもの
には同一符号を付して示す。1はデータ転送のマスタと
なる計算機である。この計算機に接続された上流側バス
BS1及び下流側バスBS2は、制御信号を転送する制御信号
バスB1と、アドレス信号及びデータ信号を転送するデー
タバスB2とからなる。4,5,6は下流側バスBS2に接
続され、計算機1との間でデータの授受を行なうI/O装
置、7は上流側バスと下流側バスとを結び、両バス間の
データ中継を行なう中継装置で、各I/O装置4,5,6
とともに、第2の電源装置8から電力が供給されて動作
する。
この中継装置7において、71は制御信号バスB1を介し
て計算機1からの制御信号を入力し、中継装置内の各部
分を制御するとともに、下流側バスBS2への制御信号を
作るバス中継制御部、72,73はデータバスB2に挿入
されたバスバッファ部である。74は第2の電源装置8
からパワーステータス信号を入力し、この電源装置の停
電及びその復帰を検出する停電検出手段、75は停電検
出手段74からの信号を入力し、停電検出手段74によ
って電源装置8の、停電からの復帰が検出された時、セ
ットされるフリップフロップ、76はフリップフロップ
75の状態を、上流側バスBS1を介して計算機1が読み
出し可能とするとともに、上流側バスBS1を介して、フ
リップフロップ75をリセットする読出しリセット回路
で、アドレス信号をデコードするアドレスデコード部7
7と、ゲート78からなる。ここでゲート78は、アド
レスデコード部77からのフリップフロップ75の状態
読出しを指示するイネェーブル信号ENによって制御され
る。
て計算機1からの制御信号を入力し、中継装置内の各部
分を制御するとともに、下流側バスBS2への制御信号を
作るバス中継制御部、72,73はデータバスB2に挿入
されたバスバッファ部である。74は第2の電源装置8
からパワーステータス信号を入力し、この電源装置の停
電及びその復帰を検出する停電検出手段、75は停電検
出手段74からの信号を入力し、停電検出手段74によ
って電源装置8の、停電からの復帰が検出された時、セ
ットされるフリップフロップ、76はフリップフロップ
75の状態を、上流側バスBS1を介して計算機1が読み
出し可能とするとともに、上流側バスBS1を介して、フ
リップフロップ75をリセットする読出しリセット回路
で、アドレス信号をデコードするアドレスデコード部7
7と、ゲート78からなる。ここでゲート78は、アド
レスデコード部77からのフリップフロップ75の状態
読出しを指示するイネェーブル信号ENによって制御され
る。
このように構成した装置の動作を次に通常の動作時と停
電発生時とに分けて説明する。
電発生時とに分けて説明する。
(通常動作時) 中継装置7において、バス中継制御部71は、上流側バ
スBS1を経由して計算機1からの制御信号を入力し、バ
スバッファ部72,73の開閉の制御を行なうととも
に、下流側バスBS2の制御信号を作り出す。アドレスデ
コーダ部77は、上流側バスBS1を経由して計算機1か
らアドレス信号を入力し、下流側バスBS2へ中継する
か、フリップフロップ75にアクセスするかを判定して
いる。また、バス中継制御部71からリード/ライト(R
/W)及びタイミング信号が与えられ、バス中継制御部7
1に、下流側バスBS2を選択していることを示すバス2
アクセス信号を出力している。
スBS1を経由して計算機1からの制御信号を入力し、バ
スバッファ部72,73の開閉の制御を行なうととも
に、下流側バスBS2の制御信号を作り出す。アドレスデ
コーダ部77は、上流側バスBS1を経由して計算機1か
らアドレス信号を入力し、下流側バスBS2へ中継する
か、フリップフロップ75にアクセスするかを判定して
いる。また、バス中継制御部71からリード/ライト(R
/W)及びタイミング信号が与えられ、バス中継制御部7
1に、下流側バスBS2を選択していることを示すバス2
アクセス信号を出力している。
これにより、中継装置7は、計算機1が、上流側バスBS
1,下流側バスBS2を介してI/O装置へアクセスするため
の中継装置として働き、計算機1からのアドレス信号や
I/O装置への書き込みデータ信号、I/O装置からの読み出
しデータ信号を中継する。
1,下流側バスBS2を介してI/O装置へアクセスするため
の中継装置として働き、計算機1からのアドレス信号や
I/O装置への書き込みデータ信号、I/O装置からの読み出
しデータ信号を中継する。
(停電発生時) 通常動作時において、第2の電源装置8が何んらかの原
因で停電し、かつ、その停電中に計算機1が下流側バス
BS2に接続されたI/O装置に対してアクセスし、そのアク
セスが失敗(無応答)したような場合、計算機1は中継
装置7内のフリップフロップ75の状態をリードするア
クセスを行なう。一方、中継装置7内の停電検出手段7
4は、第2の電源装置8の停電を検出するとともに、電
源の復帰が検出された時点で、フリップフロップ75を
セット(“1”の状態)する。電源が停電した後も復電
が行なわれていない場合、中継装置7に電力が供給され
なくなり、動作不能となる。
因で停電し、かつ、その停電中に計算機1が下流側バス
BS2に接続されたI/O装置に対してアクセスし、そのアク
セスが失敗(無応答)したような場合、計算機1は中継
装置7内のフリップフロップ75の状態をリードするア
クセスを行なう。一方、中継装置7内の停電検出手段7
4は、第2の電源装置8の停電を検出するとともに、電
源の復帰が検出された時点で、フリップフロップ75を
セット(“1”の状態)する。電源が停電した後も復電
が行なわれていない場合、中継装置7に電力が供給され
なくなり、動作不能となる。
第2図は計算機1が行なう動作の一例を示すフローチャ
ートである。
ートである。
計算機1は、フローチャート75の状態をリードした結
果、無応答(“0”の状態)であれば、電源装置8を含
み、下流側バスBS2に接続された系統(第2バス系統)
全体がフェイルと認知する。何らかの応答があった場
合、フリップフロップ75の状態が“1”か“0”かを
判断する。ここで、“1”であれば、第2の電源装置8
が停電したことによるアクセス失敗と認知するととも
に、フリップフロップ75をリセットする。また、
“0”であれば、I/O装置の故障によるアクセス失敗と
認知し、予じめシステムで定めたI/O装置のエラー処理
を実行する。
果、無応答(“0”の状態)であれば、電源装置8を含
み、下流側バスBS2に接続された系統(第2バス系統)
全体がフェイルと認知する。何らかの応答があった場
合、フリップフロップ75の状態が“1”か“0”かを
判断する。ここで、“1”であれば、第2の電源装置8
が停電したことによるアクセス失敗と認知するととも
に、フリップフロップ75をリセットする。また、
“0”であれば、I/O装置の故障によるアクセス失敗と
認知し、予じめシステムで定めたI/O装置のエラー処理
を実行する。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明の装置によれば、計算機1
がI/O装置に対してアクセスし、そのアクセスが失敗し
た場合、その原因がI/O装置自身によるものか、電源の
停電あるいは中継装置の故障によるものかを正確に判断
することができ、エラー処理や保守作業を容易に行なう
ことができる。また、このような効果を実現するため
に、電源装置に特別な構成を要求しないので、電源装置
として安価な汎用性のあるものを使用できる。
がI/O装置に対してアクセスし、そのアクセスが失敗し
た場合、その原因がI/O装置自身によるものか、電源の
停電あるいは中継装置の故障によるものかを正確に判断
することができ、エラー処理や保守作業を容易に行なう
ことができる。また、このような効果を実現するため
に、電源装置に特別な構成を要求しないので、電源装置
として安価な汎用性のあるものを使用できる。
第1図は本発明に係る装置の一例を示す構成ブロック
図、第2図はその動作を示すフローチャート、第3図は
データバス中継装置の構成ブロック図である。 1……計算機、BS1……上流側バス、BS2……下流側バ
ス、3,8……電源装置、2,4,5,6……I/O装
置、7……中継装置、74……停電検出手段、75……
フリップフロップ、76……読出しリセット回路
図、第2図はその動作を示すフローチャート、第3図は
データバス中継装置の構成ブロック図である。 1……計算機、BS1……上流側バス、BS2……下流側バ
ス、3,8……電源装置、2,4,5,6……I/O装
置、7……中継装置、74……停電検出手段、75……
フリップフロップ、76……読出しリセット回路
Claims (1)
- 【請求項1】データ転送のマスタとなる計算機と、この
計算機に接続された上流側バスと、前記計算機及び上流
側バスに接続される装置に対して電力を供給する第1の
電源装置と、下流側バスと、前記上流側バスと下流側バ
スとの間に設置され両バス間のデータ中継を行なう中継
装置と、前記下流側バスに接続され前記計算機との間で
データの授受を行なうI/O装置と、このI/O装置及び前記
中継装置に対して電力を供給する第2の電源装置とから
なり、 前記中継装置に、前記第2の電源装置の停電を検出する
停電検出手段と、この停電検出手段によって電源の復帰
が検出された時セットされるフリップフロップと、この
フリップフロップの状態を前記上流側バスを経由して読
み出し可能とするとともに、上流側バスを経由してフリ
ップフロップをリセットする回路手段とを設けたことを
特徴とするデータバス中継装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61271289A JPH0630502B2 (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | デ−タバス中継装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61271289A JPH0630502B2 (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | デ−タバス中継装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63125032A JPS63125032A (ja) | 1988-05-28 |
| JPH0630502B2 true JPH0630502B2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=17497979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61271289A Expired - Fee Related JPH0630502B2 (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | デ−タバス中継装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630502B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0735472Y2 (ja) * | 1988-08-29 | 1995-08-09 | 株式会社東芝 | データ伝送線の電源装置 |
-
1986
- 1986-11-14 JP JP61271289A patent/JPH0630502B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63125032A (ja) | 1988-05-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |