JPH0631029Y2 - フロアーパネル装置 - Google Patents
フロアーパネル装置Info
- Publication number
- JPH0631029Y2 JPH0631029Y2 JP10452088U JP10452088U JPH0631029Y2 JP H0631029 Y2 JPH0631029 Y2 JP H0631029Y2 JP 10452088 U JP10452088 U JP 10452088U JP 10452088 U JP10452088 U JP 10452088U JP H0631029 Y2 JPH0631029 Y2 JP H0631029Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel body
- leg member
- panel
- fitting
- interposing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Floor Finish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はいわゆるOA化事務室乃至は電子計算機室など
に敷設されるフリーアクセスフロアー用のフロアーパネ
ル装置に関するものである。
に敷設されるフリーアクセスフロアー用のフロアーパネ
ル装置に関するものである。
フリーアクセスフロアー用のフロアーパネルを形成する
パネル本体としては、アルミダイキャストの一体成形の
ものが多いが、アルミダイキャスト製のものはコストが
高く付くという点に鑑み、スチール板をプレス成形して
外皮を成形すると共に内部に適宜コア材を填装した構造
のパネル本体が提案され、実用にも供されている。
パネル本体としては、アルミダイキャストの一体成形の
ものが多いが、アルミダイキャスト製のものはコストが
高く付くという点に鑑み、スチール板をプレス成形して
外皮を成形すると共に内部に適宜コア材を填装した構造
のパネル本体が提案され、実用にも供されている。
上記のようなコア材を填装した構造のパネル本体を使用
して形成するフロアーパネル装置は、第3図〜第5図に
示すようにこのパネル本体Pの下面と床面Fの間に空間
Sを形成し、形成された空間S内にいわゆるOA機器や
電子計算機等の電子,電気機器用などの配線や配管を収
容配設するためのものであるから、前記空間Sを形成す
るためパネル本体Pはそのパネル本体Pと一体に形成さ
れた脚部材、或は、別個に形成された脚部材Lによって
支持される構造をとるが、別個の脚部材Lに支持される
フロアーパネル装置には次のような問題がある。
して形成するフロアーパネル装置は、第3図〜第5図に
示すようにこのパネル本体Pの下面と床面Fの間に空間
Sを形成し、形成された空間S内にいわゆるOA機器や
電子計算機等の電子,電気機器用などの配線や配管を収
容配設するためのものであるから、前記空間Sを形成す
るためパネル本体Pはそのパネル本体Pと一体に形成さ
れた脚部材、或は、別個に形成された脚部材Lによって
支持される構造をとるが、別個の脚部材Lに支持される
フロアーパネル装置には次のような問題がある。
即ち、スチール板による外皮SCに適宜コア材COを填
装した構造のパネル本体Pは、その敷設に当って脚部材
Lへの載架結合部Dを後から形成しなければならないこ
とが多いが、これに起因する問題があるのである。
装した構造のパネル本体Pは、その敷設に当って脚部材
Lへの載架結合部Dを後から形成しなければならないこ
とが多いが、これに起因する問題があるのである。
而して、上,下面乃至は側面外周をスチール板の耐張力
部材で形成して外皮SCにする共に、その内部にコア材
COとしてアルミニウム、その他適宜のハニカム構造材
を耐圧縮材として填装した、例えば、1辺が1000mm、厚
さ30mm程度の大版のパネル本体の場合、その四隅を脚部
材Lに支持させて敷設して行くが、この敷設に際して
は、通常、床面Fに固定立設される脚部材Lの受座Ls
に、ボルトBやピンPi、或は、ピポット軸等により位
置決め固定する手段が採られる。
部材で形成して外皮SCにする共に、その内部にコア材
COとしてアルミニウム、その他適宜のハニカム構造材
を耐圧縮材として填装した、例えば、1辺が1000mm、厚
さ30mm程度の大版のパネル本体の場合、その四隅を脚部
材Lに支持させて敷設して行くが、この敷設に際して
は、通常、床面Fに固定立設される脚部材Lの受座Ls
に、ボルトBやピンPi、或は、ピポット軸等により位
置決め固定する手段が採られる。
このようにして敷設形成されるフロアーパネルは、全体
が敷設され終えると、第5図に示すように全体として一
本構造となり、例えば、地震等の水平外力に対する強度
を得られるが、ハニカム構造であるため局部的に外力が
かかると耐らないので、脚部材とパネル本体との結合部
Dには前記ボルトBやピンPiを受入れて結合するため
の補強部Ad,Adを形成する必要があった。
が敷設され終えると、第5図に示すように全体として一
本構造となり、例えば、地震等の水平外力に対する強度
を得られるが、ハニカム構造であるため局部的に外力が
かかると耐らないので、脚部材とパネル本体との結合部
Dには前記ボルトBやピンPiを受入れて結合するため
の補強部Ad,Adを形成する必要があった。
しかし、このような補強部Ad,Adを後から形成すること
は、それだけ手間を要するという煩しさがあるのみなら
ず、折角軽量化のためにハニカム材をコア材としたにも
拘らず、このような補強部Ad,Adを後から付加すること
によって、その分の重量が増加してしまうという問題が
ある。
は、それだけ手間を要するという煩しさがあるのみなら
ず、折角軽量化のためにハニカム材をコア材としたにも
拘らず、このような補強部Ad,Adを後から付加すること
によって、その分の重量が増加してしまうという問題が
ある。
本考案はこのような問題点のないフロアーパネル装置を
提供することをその課題とするものである。
提供することをその課題とするものである。
上記課題を解決するための本考案の構成は、パネル本体
は、スチール板をプレス加工して形成したパネル外皮内
にハニカム材を填装すると共に、前記外皮の外周に緩衝
性の外面材を設けて形成し、このパネル本体を支持する
脚部材は、前記パネル本体を載架する受座の上面に頭部
が根元より大きい嵌合子を突出されて形成する一方、前
記パネル本体と脚部材の受座の間に配置される介装材
は、入口が前記脚部材の嵌合子の頭部をクッション機能
を有する間挿材とともに遊挿できる挟隘部に形成され且
つこの入口につづく内部が拡開形成された受入部を有し
て形成し、この介装材の上面を前記パネル本体下面との
当接面に接着させると共に当該介装材の下面と受入部の
内面にクッション機能を有する間挿材を介在させ、その
受入部を前記脚部材の嵌合子に嵌合することにより、前
記パネル本体と脚部材とを結合するようにしたことを特
徴とするものである。
は、スチール板をプレス加工して形成したパネル外皮内
にハニカム材を填装すると共に、前記外皮の外周に緩衝
性の外面材を設けて形成し、このパネル本体を支持する
脚部材は、前記パネル本体を載架する受座の上面に頭部
が根元より大きい嵌合子を突出されて形成する一方、前
記パネル本体と脚部材の受座の間に配置される介装材
は、入口が前記脚部材の嵌合子の頭部をクッション機能
を有する間挿材とともに遊挿できる挟隘部に形成され且
つこの入口につづく内部が拡開形成された受入部を有し
て形成し、この介装材の上面を前記パネル本体下面との
当接面に接着させると共に当該介装材の下面と受入部の
内面にクッション機能を有する間挿材を介在させ、その
受入部を前記脚部材の嵌合子に嵌合することにより、前
記パネル本体と脚部材とを結合するようにしたことを特
徴とするものである。
パネル本体は、脚部材と結合するための補強部を後加工
等により形成する必要がないため、パネル本体自体の製
造が容易になり、また、重量軽減の実効を図ることがで
きる。
等により形成する必要がないため、パネル本体自体の製
造が容易になり、また、重量軽減の実効を図ることがで
きる。
上記パネル本体と脚部材とを結合するための介装材は、
脚部材との間にクッション機能を持つ間挿材を介してお
よそ抜脱することのない構造でその脚部材と接合される
と共に、上記パネル本体と広い接合面を以て接合される
ので、十分な結合強度を実現することができ、しかも、
振動などを受けて跳び上ることもない。
脚部材との間にクッション機能を持つ間挿材を介してお
よそ抜脱することのない構造でその脚部材と接合される
と共に、上記パネル本体と広い接合面を以て接合される
ので、十分な結合強度を実現することができ、しかも、
振動などを受けて跳び上ることもない。
次に本考案の実施例を図に拠り説明する。
第1図は本考案フロアーパネル装置の一例の敷設状態の
一部を、断面形状を強調して示した正面図、第2図は同
じく平面図である。
一部を、断面形状を強調して示した正面図、第2図は同
じく平面図である。
図に於て、1は本考案フロアーパネル装置においてパネ
ル本体で、このパネル本体1はスチール板をプレス加工
してパネル本体の殻状に形成した外皮1aの内部にアル
ミニウム製ハニカム材を内装して形成されると共に、上
記外皮1aの外周面には弾性を有する外面材1cが被覆
されている。尚、このパネル本体1には、例えば、一辺
1000mm、厚さ30mm程度に形成したものを用いるが、この
寸法形状は任意である。
ル本体で、このパネル本体1はスチール板をプレス加工
してパネル本体の殻状に形成した外皮1aの内部にアル
ミニウム製ハニカム材を内装して形成されると共に、上
記外皮1aの外周面には弾性を有する外面材1cが被覆
されている。尚、このパネル本体1には、例えば、一辺
1000mm、厚さ30mm程度に形成したものを用いるが、この
寸法形状は任意である。
2は脚部材で、外面に放射状に足2bが配設形成された
ナット部材2aに螺装したボルト杆状の脚杆2cの上端
に平板状のパネル受座2dを設けて形成されている。
ナット部材2aに螺装したボルト杆状の脚杆2cの上端
に平板状のパネル受座2dを設けて形成されている。
この脚部材2は、その足2bの取付座21bにおいて床F
にアンカーボルト等により固定され、上記パネル本体1
をその受座2dで支持するため、上記受座2dには、頭
部21eが胴部乃至は根元22eより大径に形成されたピン状
の嵌合子2eが設けられている。
にアンカーボルト等により固定され、上記パネル本体1
をその受座2dで支持するため、上記受座2dには、頭
部21eが胴部乃至は根元22eより大径に形成されたピン状
の嵌合子2eが設けられている。
而して、本考案では上記嵌合子2eとの受入結合部を直
接形成しないパネル本体1を支持させるため、次に述べ
る介装材3を用いる。
接形成しないパネル本体1を支持させるため、次に述べ
る介装材3を用いる。
介装材3には、その下面側に上記嵌合子2eが嵌入され
る受入部3aが形成されるが、この受入部3aは、入口
側を上記嵌合子2eの頭部21eを、後に述べる嵌挿材4
を圧縮状態で密に遊嵌できる程度の狭隘部31aに形成す
ると共に、上部に行くに従って内部が拡大するテーパ状
の穴32aにより形成されており、この受入部3aに上記
嵌合子2eを受け入れる際、両部材3a,2eの間に、
クッション、或は、ダンパー材として作用するゴムや合
成樹脂等によるクッション機能がある間挿材4が介挿さ
れるようにしている。
る受入部3aが形成されるが、この受入部3aは、入口
側を上記嵌合子2eの頭部21eを、後に述べる嵌挿材4
を圧縮状態で密に遊嵌できる程度の狭隘部31aに形成す
ると共に、上部に行くに従って内部が拡大するテーパ状
の穴32aにより形成されており、この受入部3aに上記
嵌合子2eを受け入れる際、両部材3a,2eの間に、
クッション、或は、ダンパー材として作用するゴムや合
成樹脂等によるクッション機能がある間挿材4が介挿さ
れるようにしている。
この間挿材4は、ここでは、この受入部3aと嵌合子2
eの間のみならず、介装材3の下面にも当てがわれるよ
うにしている。
eの間のみならず、介装材3の下面にも当てがわれるよ
うにしている。
而して、1個の脚部材2の受座2dには、90度ピッチで
4本の嵌合子2eが形成されているので、介装材3はそ
の4個が夫々の嵌合子2eに対し夫々に間挿材4をその
受入部3aに入れた状態で嵌合させられることとなる。
4本の嵌合子2eが形成されているので、介装材3はそ
の4個が夫々の嵌合子2eに対し夫々に間挿材4をその
受入部3aに入れた状態で嵌合させられることとなる。
この脚部材2は、第5図に示すように、4枚のパネル本
体1が当該脚部材2の上で突合せ状態におかれるとき、
介装材3の上面に形成した接着部5を介して各パネル本
体1がその脚部材2に結合される。
体1が当該脚部材2の上で突合せ状態におかれるとき、
介装材3の上面に形成した接着部5を介して各パネル本
体1がその脚部材2に結合される。
尚、介装材3は、予め脚部材2の受座2d側に取付けて
おくか、或は、パネル本体1の裏面側に取付けておくか
は任意である。
おくか、或は、パネル本体1の裏面側に取付けておくか
は任意である。
上記のように構成される本考案フロアーパネル装置は、
パネル本体1の単位大きさに合せて、所要数の脚部材2
を床Fに取付け、各脚部材2にパネル本体1の四隅を載
架結合させて敷設を進めフリーアクセスフロアーを形成
するが、パネル本体1と脚部材2の結合に際して、介装
材3の受入部3aと受座2dの嵌合子2eの間に間挿材
4を介して空間的余裕があること、及び、パネル本体1
同士の突合せ面には緩衝性の外面材1cが設けられてい
ることにより、パネル本体の敷設時に嵌合子2eと受入
部3aの芯に誤差によるズレが生じても、これを脚部材
2の受座2dの上面で間挿材4や外面材1cのクッショ
ン力により吸収することができ、また、このズレが生じ
ることにより、嵌合子2eはその受入部3aに偏心して
位置することになるから容易には抜脱できなくなり、振
動等によってパネル本体1が跳び上ることを防止できる
という格別の効果が得られる。
パネル本体1の単位大きさに合せて、所要数の脚部材2
を床Fに取付け、各脚部材2にパネル本体1の四隅を載
架結合させて敷設を進めフリーアクセスフロアーを形成
するが、パネル本体1と脚部材2の結合に際して、介装
材3の受入部3aと受座2dの嵌合子2eの間に間挿材
4を介して空間的余裕があること、及び、パネル本体1
同士の突合せ面には緩衝性の外面材1cが設けられてい
ることにより、パネル本体の敷設時に嵌合子2eと受入
部3aの芯に誤差によるズレが生じても、これを脚部材
2の受座2dの上面で間挿材4や外面材1cのクッショ
ン力により吸収することができ、また、このズレが生じ
ることにより、嵌合子2eはその受入部3aに偏心して
位置することになるから容易には抜脱できなくなり、振
動等によってパネル本体1が跳び上ることを防止できる
という格別の効果が得られる。
また、上記のようなパネル本体1と脚部材2との結合構
造をとることにより、パネル本体がスチール板を加工し
た外皮と、その内部に填装した軽量コア材とにより形成
されたものであっても、パネル本体側に脚部材との結合
部や結合力確保のための補強部を形成する必要がないか
ら、パネル本体の軽量化を図る上でも有利になる。
造をとることにより、パネル本体がスチール板を加工し
た外皮と、その内部に填装した軽量コア材とにより形成
されたものであっても、パネル本体側に脚部材との結合
部や結合力確保のための補強部を形成する必要がないか
ら、パネル本体の軽量化を図る上でも有利になる。
更に、パネル本体1は脚部材2に結合された介装材3に
広い接合面を以て接合されるので、結合部分に補強材を
別に配設しなくても異方向から局部的に作用する力にも
充分耐えることができる。
広い接合面を以て接合されるので、結合部分に補強材を
別に配設しなくても異方向から局部的に作用する力にも
充分耐えることができる。
本考案は以上の通りであるから、フリーアクセスフロア
用のフロアーパネル装置としてきわめて有用である。
用のフロアーパネル装置としてきわめて有用である。
第1図は本考案フロアーパネル装置の一例の敷設状態の
一部を断面とした正面図、第2図は同じく平面図、第3
図,第4図はそれぞれ従来のパネル装置を示す一部を断
面にした側面図、第5図は従来装置の平面図である。 1……パネル本体、1a……外皮、1b……コア材、1
c……外面材、2……脚部材、2d……受座、2e……
嵌合子、21e……頭部、22e……根元、3……介装材、3
a……受入部、31a……入口、32a……テーパ穴、4……
間挿材、5……接着面
一部を断面とした正面図、第2図は同じく平面図、第3
図,第4図はそれぞれ従来のパネル装置を示す一部を断
面にした側面図、第5図は従来装置の平面図である。 1……パネル本体、1a……外皮、1b……コア材、1
c……外面材、2……脚部材、2d……受座、2e……
嵌合子、21e……頭部、22e……根元、3……介装材、3
a……受入部、31a……入口、32a……テーパ穴、4……
間挿材、5……接着面
Claims (1)
- 【請求項1】パネル本体は、スチール板をプレス加工し
て形成したパネル外皮内にハニカム材を填装すると共
に、前記外皮の外周に緩衝性の外面材を設けて形成し、
このパネル本体を支持する脚部材は、前記パネル本体を
載架する受座の上面に頭部が根元より大きい嵌合子を突
出させて形成する一方、前記パネル本体と脚部材の受座
の間に配置される介装材は、入口が前記脚部材の嵌合子
の頭部をクッション機能を有する間挿材とともに遊挿で
きる狭隘部に形成され且つこの入口につづく内部が拡開
形成された受入部を有して形成し、この介装材の上面を
前記パネル本体下面との当接面に接着させると共に当該
介装材の下面と受入部の内面にクッション機能を有する
間挿材を介在させ、その受入部を前記脚部材の嵌合子に
嵌合することにより、前記パネル本体と脚部材とを結合
するようにしたことを特徴とするフロアーパネル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10452088U JPH0631029Y2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | フロアーパネル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10452088U JPH0631029Y2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | フロアーパネル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0225637U JPH0225637U (ja) | 1990-02-20 |
| JPH0631029Y2 true JPH0631029Y2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=31336314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10452088U Expired - Lifetime JPH0631029Y2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | フロアーパネル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631029Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-09 JP JP10452088U patent/JPH0631029Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0225637U (ja) | 1990-02-20 |
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