JPH0631089Y2 - 滑り開き扉の開閉装置 - Google Patents
滑り開き扉の開閉装置Info
- Publication number
- JPH0631089Y2 JPH0631089Y2 JP19215183U JP19215183U JPH0631089Y2 JP H0631089 Y2 JPH0631089 Y2 JP H0631089Y2 JP 19215183 U JP19215183 U JP 19215183U JP 19215183 U JP19215183 U JP 19215183U JP H0631089 Y2 JPH0631089 Y2 JP H0631089Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- arm
- sliding
- arm piece
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、入隅部を構成する直角状の2つの壁面に沿
つて所定の間隔をおいて水平方向に互いに平行に敷設し
た上下の運動軌道に沿つて移動して、壁面に形成された
出入口を開閉する滑り開き扉の開閉装置に関するもので
ある。
つて所定の間隔をおいて水平方向に互いに平行に敷設し
た上下の運動軌道に沿つて移動して、壁面に形成された
出入口を開閉する滑り開き扉の開閉装置に関するもので
ある。
一般に浴室等の室内に向けて内開きする扉には、一側縁
を扉枠にヒンジした片開き扉が使用されている。しか
し、この種の扉では、扉の回転によつて占められる室内
のデツドスペースができ、ただでさえ狭い浴室内の有効
スペースがさらに小さくなるとう不都合があつた。そこ
で、上記問題を解決する手段として滑り開き扉が使用さ
れており、この滑り開き扉は、上記片開き扉とは異な
り、丁番を用いずに、入隅部を構成する直角状の2つの
壁面に沿つて所定の間隔をおいて水平方向に互いに平行
に設定した上下の運動軌道に沿つて移動して、壁面に形
成された出入口を開閉する扉である。
を扉枠にヒンジした片開き扉が使用されている。しか
し、この種の扉では、扉の回転によつて占められる室内
のデツドスペースができ、ただでさえ狭い浴室内の有効
スペースがさらに小さくなるとう不都合があつた。そこ
で、上記問題を解決する手段として滑り開き扉が使用さ
れており、この滑り開き扉は、上記片開き扉とは異な
り、丁番を用いずに、入隅部を構成する直角状の2つの
壁面に沿つて所定の間隔をおいて水平方向に互いに平行
に設定した上下の運動軌道に沿つて移動して、壁面に形
成された出入口を開閉する扉である。
この考案は上記滑り開き扉において、滑り開き扉の開閉
が円滑に行なえるようにするものである。
が円滑に行なえるようにするものである。
すなわちこの考案は、入隅部を構成する直角状の2つの
壁面に沿つて所定の間隔をおいて水平方向に互いに平行
に設定した上下の運動軌道に沿つて移動して、前記壁面
の一方に形成した出入口を開閉する滑り開き扉におい
て、前記滑り開き扉の上下部に一端を前記運動軌道の接
合点に、他端を前記滑り開き扉の端面中央部に回転自在
に支持される連結アームを備え、これら連結アームはそ
れぞれ前記運動軌道の接合点側に第1のばねを介して前
記滑り開き扉を閉鎖する方向に付勢されて一端を枢着さ
れる第1のアーム片と、滑り開き扉に一端を枢着される
第2のアーム片とから成り、これら両アーム片の他端同
士を枢着する連結ピンに巻回されるループ部と、このル
ープ部から八字状に延びる脚部とから成る第2のばね
は、前記第1のアーム片と第2のアーム片とを前記壁面
の他方で出入口のない方の壁面側に向かう方向に付勢す
べくして成る滑り開き扉の開閉装置を提案するものであ
る。
壁面に沿つて所定の間隔をおいて水平方向に互いに平行
に設定した上下の運動軌道に沿つて移動して、前記壁面
の一方に形成した出入口を開閉する滑り開き扉におい
て、前記滑り開き扉の上下部に一端を前記運動軌道の接
合点に、他端を前記滑り開き扉の端面中央部に回転自在
に支持される連結アームを備え、これら連結アームはそ
れぞれ前記運動軌道の接合点側に第1のばねを介して前
記滑り開き扉を閉鎖する方向に付勢されて一端を枢着さ
れる第1のアーム片と、滑り開き扉に一端を枢着される
第2のアーム片とから成り、これら両アーム片の他端同
士を枢着する連結ピンに巻回されるループ部と、このル
ープ部から八字状に延びる脚部とから成る第2のばね
は、前記第1のアーム片と第2のアーム片とを前記壁面
の他方で出入口のない方の壁面側に向かう方向に付勢す
べくして成る滑り開き扉の開閉装置を提案するものであ
る。
上記構成の開閉装置において、運動軌道の接合点側に枢
着される第1のアーム片と、滑り開き扉側に枢着される
第2のアーム片とからなる連結アームに掛止めされる第
1のばねと第2のばねの作用によつて、滑り開き扉の開
時の移動及びこれに伴なう連結アームの回転がスムーズ
に行なうものである。
着される第1のアーム片と、滑り開き扉側に枢着される
第2のアーム片とからなる連結アームに掛止めされる第
1のばねと第2のばねの作用によつて、滑り開き扉の開
時の移動及びこれに伴なう連結アームの回転がスムーズ
に行なうものである。
以下にこの考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はこの考案の開閉装置を有する滑り開き扉の開閉
態様を示す斜視図で、入隅部を構成する直角状の2つの
壁面1,2のうちの一方の壁面1に設けられた出入口3
を開閉する滑り開き扉4(以下に扉という)により、デ
ツドスペースを可及的に減少させて、室内の有効スペー
スの増大を図れるようにしたものである。この場合前記
両壁面1,2に沿つて所定の間隔をおいて水平方向に互
いに平行に上下の運動軌道5,6を設定し、これら両運
動軌道5,6にはそれぞれ上レール7,7及び下レール
8,8が沿設されている。そして前記扉4の上下端が、
それぞれ運動軌道5,6に跨がるとともに、戸車9,
9;10,10を介して上レール7,7及び下レール8,8
に沿つて滑動自在に取り付けられている(第2図参
照)。また前記運動軌道5,6の各接合点と、扉4の端
面中央部には、上下一対の連結アーム11,11の端部がそ
れぞれ回動自在に支持されている。この場合連結アーム
11は、第3図及び第4図に示すように、運動軌道5,6
の接合点側にピン12をもつて枢着される比較的長い第1
のアーム片13と、扉4側にピン14をもつて枢着される比
較的短い第2のアーム片15の自由端部同士を連結ピン16
をもつて出入口3がわに向かつてくの字状に枢着して成
り、かつ運動軌道5,6の接合点側枢着部及び両アーム
片13,15の枢着部にそれぞれ第1のばね17及び第2のば
ね18が配設されている。なおこの場合前記第1のばね17
は、前記ピン12に固着されるカム片19の上面に突出する
起立ピン20と、壁面1に固着された水平ブラケツト21の
上面に突出する固定側起立ピン22との間に架設されるコ
イルばねで形成されて、この第1のばね17は、後述する
扉4が開く方向(B方向)への回動にともなう、連結ア
ーム11の揺動に際して、伸長して収縮力を蓄える。また
前記第2のばね18は、前記連結ピン16に巻回される2重
のループ部18aと、このループ部18aから八字状に延びる
脚部18b,18bとから成り、かつ脚部18b,18bがそれぞれ
第1及び第2のアーム片13,15の自由端部側に突出する
係止ピン13a,15aに係合する鋏形ばねで形成されてい
て、前記扉4が開く方向への嵌合による連結アーム11の
揺動の際に扉4が開く運動を助長するように付勢する。
態様を示す斜視図で、入隅部を構成する直角状の2つの
壁面1,2のうちの一方の壁面1に設けられた出入口3
を開閉する滑り開き扉4(以下に扉という)により、デ
ツドスペースを可及的に減少させて、室内の有効スペー
スの増大を図れるようにしたものである。この場合前記
両壁面1,2に沿つて所定の間隔をおいて水平方向に互
いに平行に上下の運動軌道5,6を設定し、これら両運
動軌道5,6にはそれぞれ上レール7,7及び下レール
8,8が沿設されている。そして前記扉4の上下端が、
それぞれ運動軌道5,6に跨がるとともに、戸車9,
9;10,10を介して上レール7,7及び下レール8,8
に沿つて滑動自在に取り付けられている(第2図参
照)。また前記運動軌道5,6の各接合点と、扉4の端
面中央部には、上下一対の連結アーム11,11の端部がそ
れぞれ回動自在に支持されている。この場合連結アーム
11は、第3図及び第4図に示すように、運動軌道5,6
の接合点側にピン12をもつて枢着される比較的長い第1
のアーム片13と、扉4側にピン14をもつて枢着される比
較的短い第2のアーム片15の自由端部同士を連結ピン16
をもつて出入口3がわに向かつてくの字状に枢着して成
り、かつ運動軌道5,6の接合点側枢着部及び両アーム
片13,15の枢着部にそれぞれ第1のばね17及び第2のば
ね18が配設されている。なおこの場合前記第1のばね17
は、前記ピン12に固着されるカム片19の上面に突出する
起立ピン20と、壁面1に固着された水平ブラケツト21の
上面に突出する固定側起立ピン22との間に架設されるコ
イルばねで形成されて、この第1のばね17は、後述する
扉4が開く方向(B方向)への回動にともなう、連結ア
ーム11の揺動に際して、伸長して収縮力を蓄える。また
前記第2のばね18は、前記連結ピン16に巻回される2重
のループ部18aと、このループ部18aから八字状に延びる
脚部18b,18bとから成り、かつ脚部18b,18bがそれぞれ
第1及び第2のアーム片13,15の自由端部側に突出する
係止ピン13a,15aに係合する鋏形ばねで形成されてい
て、前記扉4が開く方向への嵌合による連結アーム11の
揺動の際に扉4が開く運動を助長するように付勢する。
なお23は前記カム片19の開閉位置を規制するストツパ、
24は第2のアーム片15に起立されて、第1のアーム片13
の回動を規制するストツパである。
24は第2のアーム片15に起立されて、第1のアーム片13
の回動を規制するストツパである。
上記のように構成されるこの考案の開閉装置を有する扉
4の開閉態様を示すと、第5図に示すように、の位置
で出入口3を塞いでいた扉4はその上下戸車9,10が直
角状に接続した上レール7,7及び下レール8,8を滑
つて、順次,,の位置をとり、最後にの位置に
至つて壁面2に沿う。この際、連結アーム11は、1/4円
周の軌跡を画いて回動し、扉4が上下レール7,8に沿
つて滑り開く移動をスムーズにする。この時の連結アー
ム11の作用は次の様である。
4の開閉態様を示すと、第5図に示すように、の位置
で出入口3を塞いでいた扉4はその上下戸車9,10が直
角状に接続した上レール7,7及び下レール8,8を滑
つて、順次,,の位置をとり、最後にの位置に
至つて壁面2に沿う。この際、連結アーム11は、1/4円
周の軌跡を画いて回動し、扉4が上下レール7,8に沿
つて滑り開く移動をスムーズにする。この時の連結アー
ム11の作用は次の様である。
扉4を第3図でAの方向に押すと、先ず第2のばね18に
抗して連結アーム11の第1のアーム片13は連結ピン16の
周に揺動する(回転規制ストツパ24までの範囲で止ま
る。)更に扉4をAの方向に押すと、扉4は第3図の左
端側の第2の壁面2に沿つて上下レール7,8に係合す
る戸車9,10を介して第3図で時計の針と反対方向に揺
動する。
抗して連結アーム11の第1のアーム片13は連結ピン16の
周に揺動する(回転規制ストツパ24までの範囲で止ま
る。)更に扉4をAの方向に押すと、扉4は第3図の左
端側の第2の壁面2に沿つて上下レール7,8に係合す
る戸車9,10を介して第3図で時計の針と反対方向に揺
動する。
扉4を閉めるには、上述と逆の順に行なえばよい。この
場合連結アーム11の運動軌道5,6の接合点側の枢着部
に配設された第1のばね17の弾性力によつて扉4の閉鎖
移動が容易となり、かつ確実な閉鎖状態を保持すること
ができる。
場合連結アーム11の運動軌道5,6の接合点側の枢着部
に配設された第1のばね17の弾性力によつて扉4の閉鎖
移動が容易となり、かつ確実な閉鎖状態を保持すること
ができる。
以上に説明したように、この考案の開閉装置によれば、
直角状に相対する2組の運動軌道に沿つて滑動自在の滑
り開き扉と、その一端は運動軌道の接合点に、かつ他端
は滑り開き扉の端面中央部に回転自在に支持される第1
及び第2のアーム片により成る連結アームとで構成され
るため、滑り開き扉の開閉に当つて、デツドスペースを
可及的に減少させて、室内の有効スペースの増大を図る
ことができ、しかもこの考案の開閉装置によれば、連結
アームを構成する第1、第2のアーム片は、第1のばね
及び第2のばねを介して所定の方向へ付勢されているか
ら、滑り開き扉の開時の移動及びこれに伴なう連結アー
ムの回転をスムーズに行なうことができるなどの優れた
効果が得られるので、その利用価値は顕著である。
直角状に相対する2組の運動軌道に沿つて滑動自在の滑
り開き扉と、その一端は運動軌道の接合点に、かつ他端
は滑り開き扉の端面中央部に回転自在に支持される第1
及び第2のアーム片により成る連結アームとで構成され
るため、滑り開き扉の開閉に当つて、デツドスペースを
可及的に減少させて、室内の有効スペースの増大を図る
ことができ、しかもこの考案の開閉装置によれば、連結
アームを構成する第1、第2のアーム片は、第1のばね
及び第2のばねを介して所定の方向へ付勢されているか
ら、滑り開き扉の開時の移動及びこれに伴なう連結アー
ムの回転をスムーズに行なうことができるなどの優れた
効果が得られるので、その利用価値は顕著である。
第1図はこの考案の開閉装置を有する滑り開き扉の開閉
態様を示す斜視図、第2図はその縦断面図、第3図はこ
の考案における連結アームの平面図、第4図はその側面
図、第5図は滑り開き扉の開閉状態を示す概略平面図で
ある。 図において、 1,2……壁面 3……出入口 4……滑り開き扉 5,6……運動軌道 11……連結アーム 13……第1のアーム片 15……第2のアーム片 16……連結ピン 17……第1のばね 18……第2のばね である。
態様を示す斜視図、第2図はその縦断面図、第3図はこ
の考案における連結アームの平面図、第4図はその側面
図、第5図は滑り開き扉の開閉状態を示す概略平面図で
ある。 図において、 1,2……壁面 3……出入口 4……滑り開き扉 5,6……運動軌道 11……連結アーム 13……第1のアーム片 15……第2のアーム片 16……連結ピン 17……第1のばね 18……第2のばね である。
Claims (1)
- 【請求項1】入隅部を構成する直角状の2つの壁面に沿
つて所定の間隔をおいて水平方向に互いに平行に設定し
た上下の運動軌道に沿つて移動して、前記壁面の一方に
形成した出入口を開閉する滑り開き扉において、この滑
り開き扉の上下部に一端を前記運動軌道の接合点に、他
端を前記滑り開き扉の端面中央部に回転自在に支持され
る連結アームを備え、これら連結アームはそれぞれ前記
運動軌道の接合点側に第1のばねを介して前記滑り開き
扉を閉鎖する方向に付勢されて一端を枢着される第1の
アーム片と、滑り開き扉に一端を枢着される第2のアー
ム片とから成り、これら両アーム片の他端同士を枢着す
る連結ピンに巻回されるループ部と、このループ部から
八字状に延びる脚部とから成る第2のばねは前記第1の
アーム片と第2のアーム片とを前記壁面の他方で出入口
のない方の壁面側に向かう方向に付勢すべくして成る滑
り開き扉の開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19215183U JPH0631089Y2 (ja) | 1983-12-15 | 1983-12-15 | 滑り開き扉の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19215183U JPH0631089Y2 (ja) | 1983-12-15 | 1983-12-15 | 滑り開き扉の開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6099682U JPS6099682U (ja) | 1985-07-06 |
| JPH0631089Y2 true JPH0631089Y2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=30413594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19215183U Expired - Lifetime JPH0631089Y2 (ja) | 1983-12-15 | 1983-12-15 | 滑り開き扉の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631089Y2 (ja) |
-
1983
- 1983-12-15 JP JP19215183U patent/JPH0631089Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6099682U (ja) | 1985-07-06 |
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