JPH0631097Y2 - 索と連動する閉窓用ロック装置 - Google Patents
索と連動する閉窓用ロック装置Info
- Publication number
- JPH0631097Y2 JPH0631097Y2 JP1988065335U JP6533588U JPH0631097Y2 JP H0631097 Y2 JPH0631097 Y2 JP H0631097Y2 JP 1988065335 U JP1988065335 U JP 1988065335U JP 6533588 U JP6533588 U JP 6533588U JP H0631097 Y2 JPH0631097 Y2 JP H0631097Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- rope
- latch
- locking device
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05F—DEVICES FOR MOVING WINGS INTO OPEN OR CLOSED POSITION; CHECKS FOR WINGS; WING FITTINGS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, CONCERNED WITH THE FUNCTIONING OF THE WING
- E05F11/00—Man-operated mechanisms for operating wings, including those which also operate the fastening
- E05F11/02—Man-operated mechanisms for operating wings, including those which also operate the fastening for wings in general, e.g. fanlights
- E05F11/04—Man-operated mechanisms for operating wings, including those which also operate the fastening for wings in general, e.g. fanlights with cords, chains or cables
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B53/00—Operation or control of locks by mechanical transmissions, e.g. from a distance
- E05B53/003—Operation or control of locks by mechanical transmissions, e.g. from a distance flexible
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
- E05Y2900/00—Application of doors, windows, wings or fittings thereof
- E05Y2900/10—Application of doors, windows, wings or fittings thereof for buildings or parts thereof
- E05Y2900/13—Type of wing
- E05Y2900/148—Windows
Landscapes
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、索と連動する閉窓用ロック装置で突発的な
開窓による索切断や周辺部材の破損を未然に防止する保
全機構に関するものである。
開窓による索切断や周辺部材の破損を未然に防止する保
全機構に関するものである。
(従来の技術) 従来、建物の内外に倒回する様にした回動窓では、閉鎖
時に突風、爆風、逆風などが窓を直撃した場合、レバー
ロックや捻子締めによるロックを忘れたり或いは保有し
ない場合、窓を急激に倒回せんとする偶発力により、窓
開閉用の索が切断されて周辺の破損事故につながり硝子
の飛散と共に頗る危険を有していた。
時に突風、爆風、逆風などが窓を直撃した場合、レバー
ロックや捻子締めによるロックを忘れたり或いは保有し
ない場合、窓を急激に倒回せんとする偶発力により、窓
開閉用の索が切断されて周辺の破損事故につながり硝子
の飛散と共に頗る危険を有していた。
そのため、索を用いた窓開閉装置に別のロック装置を併
設した実公昭52-13155号 公報に開示の先行技術や、前
記周知のレバーによるロックや捩子締めによるロックな
どを用いた装置も実施されたが、前者は併設装置による
美感損失や経費の増大、さらに二元操作の煩しさを誘発
し、後者は締め忘れや二元操作の面倒な使用性が嫌悪さ
れるなど、両者とも実施上の難点となっていた。
設した実公昭52-13155号 公報に開示の先行技術や、前
記周知のレバーによるロックや捩子締めによるロックな
どを用いた装置も実施されたが、前者は併設装置による
美感損失や経費の増大、さらに二元操作の煩しさを誘発
し、後者は締め忘れや二元操作の面倒な使用性が嫌悪さ
れるなど、両者とも実施上の難点となっていた。
(考案が解決しようとする課題) 回動窓を閉鎖時ロック機能の無装備またはロック操作を
忘れた場合急激な衝撃(爆風、突風、逆風など)が偶発
すると、窓に強力な倒回力が起って索切断、或いは索巻
取り器内の逆止機構の破損さらに衝撃による硝子飛散な
どの危険要因となるため、ロック装置は不可欠の機能で
あるが、操作の怠慢(ロックの締め忘れ)を始め、単一
性操作の確保と設置後の美感問題、経費負担の増加など
の課題を解決しないと使用者側に多大のデメリットを与
えることになる。
忘れた場合急激な衝撃(爆風、突風、逆風など)が偶発
すると、窓に強力な倒回力が起って索切断、或いは索巻
取り器内の逆止機構の破損さらに衝撃による硝子飛散な
どの危険要因となるため、ロック装置は不可欠の機能で
あるが、操作の怠慢(ロックの締め忘れ)を始め、単一
性操作の確保と設置後の美感問題、経費負担の増加など
の課題を解決しないと使用者側に多大のデメリットを与
えることになる。
(課題を解決するための手段) この考案による索と連動する閉窓用ロック装置は、窓開
口部方立側に付設した函体内の一側に適宜の間隔をおい
て配設した定滑車と、他側に弾機を介して、別の窓枠側
面の任意の箇所に出没自在に埋設したラッチと係合する
突片を側部に膨出して成る挺子側の動滑車に、窓と索巻
取り器間を連係する索を蛇行状に張架したものである。
口部方立側に付設した函体内の一側に適宜の間隔をおい
て配設した定滑車と、他側に弾機を介して、別の窓枠側
面の任意の箇所に出没自在に埋設したラッチと係合する
突片を側部に膨出して成る挺子側の動滑車に、窓と索巻
取り器間を連係する索を蛇行状に張架したものである。
(作用) 〔閉窓〕 索巻取り器のハンドルを慣用どおり時計針の正進方向に
回転させると、窓と連係する索は索巻取り器内のドラム
に巻回されて下降することになる、斯かる際この考案の
必須構成である窓開口部の方立側に付設された函体内を
蛇行状に挿通する索は挺子側で別の定滑車同士の略々中
間位置に枢設された動滑車を押圧し、挺子の先端側に係
着した弾機(引ばね)を伸長させ乍ら挺子を傾動するた
め、該挺子の動滑車と反対側に膨出した突片は函体外に
突出する(第2、第4、第5図参照)、すなわち閉窓の
ため索牽引によって索の移行が蛇行状から直線状に変化
すると函体より突片が突出し、反面索が弛緩されて開窓
が始まるときは、弾機の復元で挺子が傾動して突片を函
体内に没入させるため(第3、第6図参照)、それまで
係止状態にあったラッチは突出した儘で開窓作用を円滑
に運ぶ機構である。
回転させると、窓と連係する索は索巻取り器内のドラム
に巻回されて下降することになる、斯かる際この考案の
必須構成である窓開口部の方立側に付設された函体内を
蛇行状に挿通する索は挺子側で別の定滑車同士の略々中
間位置に枢設された動滑車を押圧し、挺子の先端側に係
着した弾機(引ばね)を伸長させ乍ら挺子を傾動するた
め、該挺子の動滑車と反対側に膨出した突片は函体外に
突出する(第2、第4、第5図参照)、すなわち閉窓の
ため索牽引によって索の移行が蛇行状から直線状に変化
すると函体より突片が突出し、反面索が弛緩されて開窓
が始まるときは、弾機の復元で挺子が傾動して突片を函
体内に没入させるため(第3、第6図参照)、それまで
係止状態にあったラッチは突出した儘で開窓作用を円滑
に運ぶ機構である。
他方窓枠側面の任意の箇所に埋設されたラッチは、後方
のバネ作用により常に窓枠より突出しているものの出没
自在であり、底部に削成した溝に案内ネジが遊嵌されて
前方脱離を防止した構成である(第2、第3図参照)た
め、閉窓終端の直前では先ずラッチと函体側の突片の斜
面同士が当接すると、閉窓の牽引索によって函体より突
出中の突片は不動状態に保持されているため、その斜面
と当接中のラッチは窓が閉鎖方向に移行する関係上自然
滑走して該ラッチが窓枠内に一旦後退して没入し(第4
図中矢印参照)、その後バネの反発により突片側斜面の
反対側に当接状に飛び出すことになる、すなわち、ラッ
チが突片に接した位置から第4図中のL距離移動した位
置に到達したとき、該ラッチと突片による相互ロックは
無意識でも完成し、同時に閉窓も終末となる。
のバネ作用により常に窓枠より突出しているものの出没
自在であり、底部に削成した溝に案内ネジが遊嵌されて
前方脱離を防止した構成である(第2、第3図参照)た
め、閉窓終端の直前では先ずラッチと函体側の突片の斜
面同士が当接すると、閉窓の牽引索によって函体より突
出中の突片は不動状態に保持されているため、その斜面
と当接中のラッチは窓が閉鎖方向に移行する関係上自然
滑走して該ラッチが窓枠内に一旦後退して没入し(第4
図中矢印参照)、その後バネの反発により突片側斜面の
反対側に当接状に飛び出すことになる、すなわち、ラッ
チが突片に接した位置から第4図中のL距離移動した位
置に到達したとき、該ラッチと突片による相互ロックは
無意識でも完成し、同時に閉窓も終末となる。
したがって、ロック完成時は索の巻取り操作が窓の閉塞
に伴う窓開口枠との接触による手応えに関聯してそれ以
上は巻取りが不可能となるよう、索巻取り器内のドラム
に過負符防止の逆止部材である一方向回転可能軸承(図
示せず)を配備して、索の緊張過剰を防止する一方自然
弛緩の発生しないよう配慮されている。
に伴う窓開口枠との接触による手応えに関聯してそれ以
上は巻取りが不可能となるよう、索巻取り器内のドラム
に過負符防止の逆止部材である一方向回転可能軸承(図
示せず)を配備して、索の緊張過剰を防止する一方自然
弛緩の発生しないよう配慮されている。
索巻取り器に添設したドラムの逆止機構解除用の操作釦
を押圧すると、ドラムの逆止機構は解放されて時計針の
逆進回転方向に始動するため、瞬時に索の緊張は弛緩す
ることになる、そして函体内の挺子は枢軸を支点として
定滑車側に傾動し、必然的に索を挺子側の動滑車が押し
出してくの字形に変化させるから、該挺子の動滑車と反
対側に膨出した突片は函体内に没入を開始する(第6図
参照)、したがって窓側で突出中のラッチの移動を全然
妨げないから、索は定滑車間で動滑車に押圧された儘で
張力の供給を受けながら全開位置まで窓を円滑に解放す
る。したがって函体の突片はラッチとの係合が解けた瞬
間より索の移動力が挺子側の弾機より過大であればくの
字形状から直線に近づくため函体より突出するし、索の
移動力が弾機より少なければ突片は函体より僅少幅しか
突出しないで蛇行状で定滑車間を摺接することになる
が、開窓時の風圧にも多分の影響を受けるため突片の函
体より突出する度合いは状況に応じ変化するが、これら
の作用は開窓中に生じるもののため本考案の主目的とな
るロック係合には全く支障がない。
を押圧すると、ドラムの逆止機構は解放されて時計針の
逆進回転方向に始動するため、瞬時に索の緊張は弛緩す
ることになる、そして函体内の挺子は枢軸を支点として
定滑車側に傾動し、必然的に索を挺子側の動滑車が押し
出してくの字形に変化させるから、該挺子の動滑車と反
対側に膨出した突片は函体内に没入を開始する(第6図
参照)、したがって窓側で突出中のラッチの移動を全然
妨げないから、索は定滑車間で動滑車に押圧された儘で
張力の供給を受けながら全開位置まで窓を円滑に解放す
る。したがって函体の突片はラッチとの係合が解けた瞬
間より索の移動力が挺子側の弾機より過大であればくの
字形状から直線に近づくため函体より突出するし、索の
移動力が弾機より少なければ突片は函体より僅少幅しか
突出しないで蛇行状で定滑車間を摺接することになる
が、開窓時の風圧にも多分の影響を受けるため突片の函
体より突出する度合いは状況に応じ変化するが、これら
の作用は開窓中に生じるもののため本考案の主目的とな
るロック係合には全く支障がない。
(実施例) 第1図は、この考案のロック装置を窓開口部の方立側と
回動窓の側面側に配設した概略の全体正面図で、Wは
窓、Hは方立、そして1はカバーを外した内部露出の函
体で方立H側に付設される、Rは索(ワイヤロープ)で
窓Wと索巻取り器B間を張架して函体1内を蛇行する。
詳細には、第3図示の如く函体1の一側には適宜の間隔
をおいて定滑車2,2が配設され、他側には弾機3(引
きばね)を下端側に係着した挺子4が上端側の枢軸5を
支点として傾動自在に枢着されている。そして挺子4の
一側には動滑車6が枢着され、略々前記定滑車2,2の
中間に位置づけられている、さらに他側には突片7が膨
出し、背面側に斜面7Aが形成されている。
回動窓の側面側に配設した概略の全体正面図で、Wは
窓、Hは方立、そして1はカバーを外した内部露出の函
体で方立H側に付設される、Rは索(ワイヤロープ)で
窓Wと索巻取り器B間を張架して函体1内を蛇行する。
詳細には、第3図示の如く函体1の一側には適宜の間隔
をおいて定滑車2,2が配設され、他側には弾機3(引
きばね)を下端側に係着した挺子4が上端側の枢軸5を
支点として傾動自在に枢着されている。そして挺子4の
一側には動滑車6が枢着され、略々前記定滑車2,2の
中間に位置づけられている、さらに他側には突片7が膨
出し、背面側に斜面7Aが形成されている。
つぎに、窓Wの窓枠W1内に予め上下の仕切り12によっ
て空洞が形設され、その中をバネ10を介してラッチ8が
摺動自在に窓枠W1より出没する、9はラッチ8の底部
に削成された溝で下方の仕切り12に螺設された案内ネジ
11を遊嵌しているので、該ラッチ8が窓枠W1より前方
に脱落することはない。
て空洞が形設され、その中をバネ10を介してラッチ8が
摺動自在に窓枠W1より出没する、9はラッチ8の底部
に削成された溝で下方の仕切り12に螺設された案内ネジ
11を遊嵌しているので、該ラッチ8が窓枠W1より前方
に脱落することはない。
亦ラッチ8の正面は第4図乃至第6図示の如く前面が先
端先細り状の斜面8Aを形成しているが、この形状は函
体1側の突片7における背面側の斜面7Aとは対称とな
っている。この考案では挺子4の下端側に係着した弾機
3は引ばねを用いたが、該弾機3は引ばねの代りに押ば
ねをその反対側に、或いはキックばねを用いて挺子を定
滑車側に付勢荷重させることも容易に設計変更できる。
端先細り状の斜面8Aを形成しているが、この形状は函
体1側の突片7における背面側の斜面7Aとは対称とな
っている。この考案では挺子4の下端側に係着した弾機
3は引ばねを用いたが、該弾機3は引ばねの代りに押ば
ねをその反対側に、或いはキックばねを用いて挺子を定
滑車側に付勢荷重させることも容易に設計変更できる。
(考案の効果) この考案によれば、近時普及率の最も著しい索を用いた
遠隔操作による窓開閉装置の課題であった、ロックの締
め忘れを始めロック機能の付設による窓周辺の美感損失
や二元操作の煩しさ、索の自然弛緩や強風圧そして突発
的開窓傾動力の発生に伴う不測の索切断による危険な事
故は悉く解消され、かつ既設の回動窓の大小を問わず至
って簡易に付加設置ができ、頗る安全性に富む確実な作
用効果が極く自然に得られると共に、量産に適し頗る低
コストで市場に提供できる。
遠隔操作による窓開閉装置の課題であった、ロックの締
め忘れを始めロック機能の付設による窓周辺の美感損失
や二元操作の煩しさ、索の自然弛緩や強風圧そして突発
的開窓傾動力の発生に伴う不測の索切断による危険な事
故は悉く解消され、かつ既設の回動窓の大小を問わず至
って簡易に付加設置ができ、頗る安全性に富む確実な作
用効果が極く自然に得られると共に、量産に適し頗る低
コストで市場に提供できる。
第1図は、この考案の一実施例を示す全体の概略正面
図、第2図は同上要部内の閉窓時における一部欠切拡大
断面図、第3図は開窓スタート時における同上要部内の
一部欠切拡大断面図、第4図は閉窓直前の要部作動状態
平面説明図、第5図は閉窓ロック時の要部係合状態平面
説明図、第6図は開窓スタート時の係止離脱状態を示す
要部の平面説明図である。 図において、1は函体、2は定滑車、3は弾機、4は挺
子、6は動滑車、7は突片、8はラッチ、Wは窓、Rは
索、Bは索巻取り器である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
図、第2図は同上要部内の閉窓時における一部欠切拡大
断面図、第3図は開窓スタート時における同上要部内の
一部欠切拡大断面図、第4図は閉窓直前の要部作動状態
平面説明図、第5図は閉窓ロック時の要部係合状態平面
説明図、第6図は開窓スタート時の係止離脱状態を示す
要部の平面説明図である。 図において、1は函体、2は定滑車、3は弾機、4は挺
子、6は動滑車、7は突片、8はラッチ、Wは窓、Rは
索、Bは索巻取り器である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】窓開口部方立側に付設した函体内の一側に
適宜の間隔をおいて配設した定滑車と、他側に弾機を介
して、別の窓枠側面の任意の箇所に出没自在に埋設した
ラッチと係合する突片を側部に膨出して成る挺子側の動
滑車に、窓と索巻取り器間を連係する索を蛇行状に張架
したことを特徴とする索と連動する閉窓用ロック装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988065335U JPH0631097Y2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 索と連動する閉窓用ロック装置 |
| KR2019880014779U KR920001162Y1 (ko) | 1988-05-18 | 1988-09-02 | 로우프와 연동하는 폐창용 록 장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988065335U JPH0631097Y2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 索と連動する閉窓用ロック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01168777U JPH01168777U (ja) | 1989-11-28 |
| JPH0631097Y2 true JPH0631097Y2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=13283953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988065335U Expired - Lifetime JPH0631097Y2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 索と連動する閉窓用ロック装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631097Y2 (ja) |
| KR (1) | KR920001162Y1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100887871B1 (ko) * | 2001-12-26 | 2009-03-06 | 주식회사 포스코 | 표면온도계 교정장치 |
| KR100507606B1 (ko) * | 2003-02-25 | 2005-08-10 | 한국표준과학연구원 | 접촉식 표면온도계의 교정장치 |
-
1988
- 1988-05-18 JP JP1988065335U patent/JPH0631097Y2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1988-09-02 KR KR2019880014779U patent/KR920001162Y1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01168777U (ja) | 1989-11-28 |
| KR920001162Y1 (ko) | 1992-02-13 |
| KR890023112U (ko) | 1989-12-02 |
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