JPH0631402Y2 - ガス漏洩検査装置 - Google Patents
ガス漏洩検査装置Info
- Publication number
- JPH0631402Y2 JPH0631402Y2 JP1988170758U JP17075888U JPH0631402Y2 JP H0631402 Y2 JPH0631402 Y2 JP H0631402Y2 JP 1988170758 U JP1988170758 U JP 1988170758U JP 17075888 U JP17075888 U JP 17075888U JP H0631402 Y2 JPH0631402 Y2 JP H0631402Y2
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- gas
- gas meter
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 title claims description 25
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Volume Flow (AREA)
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本考案はガスメータコックからガス栓までに設置されて
いる導管及び上記ガス栓に接続された器具についてガス
の漏洩を検査する装置に関する。
いる導管及び上記ガス栓に接続された器具についてガス
の漏洩を検査する装置に関する。
<従来の技術> 従来、ガスメータコックからガス栓までに設置されてい
る導管のガス漏洩については、第4図に示すようにガス
栓(8)に水柱ゲージ(9)を取付け、そのガス栓
(8)を開き、圧力が安定した後ガスメータコック(1
0)を閉止し、所定時間以上圧力の変動を調べて検査し
ている。
る導管のガス漏洩については、第4図に示すようにガス
栓(8)に水柱ゲージ(9)を取付け、そのガス栓
(8)を開き、圧力が安定した後ガスメータコック(1
0)を閉止し、所定時間以上圧力の変動を調べて検査し
ている。
<考案が解決しようとする課題> 上記従来のガス漏洩検査方法は、ガス栓に水柱ゲージを
取りつけるため、検査の際には検査員が家の内に上り込
まなければならない。そのため検査対象家庭が留守の場
合には検査できないし、そもそも検査員が家の内に上り
込むのは好まれない。
取りつけるため、検査の際には検査員が家の内に上り込
まなければならない。そのため検査対象家庭が留守の場
合には検査できないし、そもそも検査員が家の内に上り
込むのは好まれない。
また検査の間ゲージの所に検査員がついていなければな
らず、能率が悪い。
らず、能率が悪い。
本考案は従来技術の有する上記問題点に鑑みてなされた
もので、その目的とするところは、家の内に入り込まな
くてもガス漏洩の検査が出来、しかも検査中人がついて
いなくても良い、携帯式(可般式)のガス漏洩検査装置
を提供するにある。
もので、その目的とするところは、家の内に入り込まな
くてもガス漏洩の検査が出来、しかも検査中人がついて
いなくても良い、携帯式(可般式)のガス漏洩検査装置
を提供するにある。
<課題を解決するための手段> 上記目的を達成するために本考案のガス漏洩検査装置で
は、ガスメータとは別体に構成され、既設のガスメータ
のガス消費量表示部の最小位指示車周面に臨ませてガス
メータ外部に設置することにより、当該最小位指示車の
動きの有無を光学的に検知して、検知信号を発生する指
針センサと、該指針センサを既設のガスメータに着脱自
在に取着する取着手段と、上記指針センサに接続してセ
ンサの検知信号を入力し、その入力がない状態が所定時
間以上継続したときに所定の表示を行なう表示機とを備
えるものである。
は、ガスメータとは別体に構成され、既設のガスメータ
のガス消費量表示部の最小位指示車周面に臨ませてガス
メータ外部に設置することにより、当該最小位指示車の
動きの有無を光学的に検知して、検知信号を発生する指
針センサと、該指針センサを既設のガスメータに着脱自
在に取着する取着手段と、上記指針センサに接続してセ
ンサの検知信号を入力し、その入力がない状態が所定時
間以上継続したときに所定の表示を行なう表示機とを備
えるものである。
<作用> 以上のように構成したガス漏洩検査装置は、検査対象の
家庭に携帯し、既設のガスメータに装着することによ
り、ガスメータのガス消費量表示部の最小位指示車の動
きを当該最小位指示車周面に施された数字又は目盛りの
移動に伴う光学上の変化に基づいて検知し、その動きの
状況に基づいてガス漏洩の有無を判断して必要な表示を
行なう。
家庭に携帯し、既設のガスメータに装着することによ
り、ガスメータのガス消費量表示部の最小位指示車の動
きを当該最小位指示車周面に施された数字又は目盛りの
移動に伴う光学上の変化に基づいて検知し、その動きの
状況に基づいてガス漏洩の有無を判断して必要な表示を
行なう。
<実施例> 以下、本考案の一実施例を図に基づいて説明する。
図中(B)は指針センサ、(C)は表示機であり、両者
(B)(C)は表示機(C)内に収容したバツテリーを
電源として電気的に接続される。
(B)(C)は表示機(C)内に収容したバツテリーを
電源として電気的に接続される。
上記指針センサ(B)は、ガスメータ(A)に装着して
ガスメータ(A)の消費ガス量表示部(1)の最小位指
示車(2)の回転を検出するもので、例えば1つの発光
ダイオードと複数のフォトカプラを備え、発光ダイオー
ドからの投射光を複数のフォトカプラが受光し、各フォ
トカプラの受光レベルの関係に変動が生じたときに検知
信号を出力するように構成する。
ガスメータ(A)の消費ガス量表示部(1)の最小位指
示車(2)の回転を検出するもので、例えば1つの発光
ダイオードと複数のフォトカプラを備え、発光ダイオー
ドからの投射光を複数のフォトカプラが受光し、各フォ
トカプラの受光レベルの関係に変動が生じたときに検知
信号を出力するように構成する。
この指針センサ(B)はガスメータ(A)とは別個に用
意されるもので、発光ダイオード及びフォトカプラをガ
スメータ(A)の消費ガス量表示部(1)の最小位指示
車(2)周面に臨ませてガスメータ(A)外部に着脱容
易に装着するための取着手段(3)を備えている。
意されるもので、発光ダイオード及びフォトカプラをガ
スメータ(A)の消費ガス量表示部(1)の最小位指示
車(2)周面に臨ませてガスメータ(A)外部に着脱容
易に装着するための取着手段(3)を備えている。
取着手段(3)は図示例のようなバンド式に構成しても
良いし、磁石等により構成しても良い。
良いし、磁石等により構成しても良い。
一方、表示機(C)は運転スイッチ(4)、タイマー
(5)、漏洩判断手段(6)、表示手段(7)等を備
え、タイマー(5)を運転スイッチ(4)の投入時指針
センサ(B)の検知信号発生がないときには運転スイッ
チ(4)の投入と同時に、また運転スイッチ(4)の投
入時、指針センサ(B)の検知信号の発生があるときに
は検知信号の消滅によりスタートし、検知信号の発生に
よりリセットするように構成すると共に漏洩判断手段
(6)をタイマー(5)のカウントと、指針センサ
(B)の検知信号を入力し、検知信号の入力がない状態
がどれだけの時間継続するかを判断し、所定時間(例え
ば5分間)以上継続したときに表示手段(7)に出力を
発生するように構成する。
(5)、漏洩判断手段(6)、表示手段(7)等を備
え、タイマー(5)を運転スイッチ(4)の投入時指針
センサ(B)の検知信号発生がないときには運転スイッ
チ(4)の投入と同時に、また運転スイッチ(4)の投
入時、指針センサ(B)の検知信号の発生があるときに
は検知信号の消滅によりスタートし、検知信号の発生に
よりリセットするように構成すると共に漏洩判断手段
(6)をタイマー(5)のカウントと、指針センサ
(B)の検知信号を入力し、検知信号の入力がない状態
がどれだけの時間継続するかを判断し、所定時間(例え
ば5分間)以上継続したときに表示手段(7)に出力を
発生するように構成する。
表示手段(7)はランプからなり、漏洩判断手段(6)
からの出力を受けると点灯するように構成する。
からの出力を受けると点灯するように構成する。
この表示手段(6)は一旦点灯すると運転スイッチ
(4)を切るまで消灯しないようになす。
(4)を切るまで消灯しないようになす。
尚、以上説明した実施例においては指針センサ(B)と
して光電式センサーを、表示機(C)の表示手段(7)
としてランプを夫々用いたが、これらは他の適当な光学
系センサや表示手段に替えることも可能である。又、指
針センサと表示機は一体となすことも可能である。
して光電式センサーを、表示機(C)の表示手段(7)
としてランプを夫々用いたが、これらは他の適当な光学
系センサや表示手段に替えることも可能である。又、指
針センサと表示機は一体となすことも可能である。
而して、斯かるガス漏洩検査手段は、検査すべき所用の
現場にこを携帯して、その指針センサ(B)を現場のガ
スメータ(A)にそのガス消費量表示部(1)の最小位
指示車(2)周面に臨ませて装着することにより、上記
最小位指示車(2)の動きを監視することができ、該最
小位指示車(2)が回転してその周面に施された数字又
は目盛りの位置が移動し、指針センサ(B)の各フォト
カプラの受光レベルの関係等光学上の変動が生じると検
知信号を発生するが、上記検知信号の発生がなく指示車
(2)が所定時間以上継続して回転しない状況が生じた
ときには、ガスの漏洩がないものと判断して表示機
(C)の表示手段(7)、即ちランプを点灯して表示す
る。
現場にこを携帯して、その指針センサ(B)を現場のガ
スメータ(A)にそのガス消費量表示部(1)の最小位
指示車(2)周面に臨ませて装着することにより、上記
最小位指示車(2)の動きを監視することができ、該最
小位指示車(2)が回転してその周面に施された数字又
は目盛りの位置が移動し、指針センサ(B)の各フォト
カプラの受光レベルの関係等光学上の変動が生じると検
知信号を発生するが、上記検知信号の発生がなく指示車
(2)が所定時間以上継続して回転しない状況が生じた
ときには、ガスの漏洩がないものと判断して表示機
(C)の表示手段(7)、即ちランプを点灯して表示す
る。
従って、この装置をガスメータ(A)にセットし、所定
時間(例えば10時間)以上経過後回収するときに表示機
(C)のランプが点灯していればガスの漏洩はないが、
ランプが点灯していない場合は、僅か5分間でもガスが
流れなかった時間がないということになり、ガス漏洩の
恐れがあるということになる。
時間(例えば10時間)以上経過後回収するときに表示機
(C)のランプが点灯していればガスの漏洩はないが、
ランプが点灯していない場合は、僅か5分間でもガスが
流れなかった時間がないということになり、ガス漏洩の
恐れがあるということになる。
<効果> 本考案は上記のように構成したから以下に記載するよう
な効果を奏する。
な効果を奏する。
ガスメータのガス消費量表示部の指示車の動きによりガ
スの漏洩の有無を知ることができるので、検査の際家屋
内に入り込む必要がなく、検査対象家屋の家人が不在の
ときでも検査することができる。従って、検査に際し検
査対象の家庭の承諾を得たり、検査対象家庭の都合に合
わせなければならない等の煩しさがなく、ガス漏洩検査
が容易になる。
スの漏洩の有無を知ることができるので、検査の際家屋
内に入り込む必要がなく、検査対象家屋の家人が不在の
ときでも検査することができる。従って、検査に際し検
査対象の家庭の承諾を得たり、検査対象家庭の都合に合
わせなければならない等の煩しさがなく、ガス漏洩検査
が容易になる。
装置をガスメータにセットしておき、後で回収する際に
表示機の表示を見ればガス漏洩の有無を知ることができ
るので、装置に人がつききりで検査すする必要がなく、
検査作業の効率が大幅に向上する。
表示機の表示を見ればガス漏洩の有無を知ることができ
るので、装置に人がつききりで検査すする必要がなく、
検査作業の効率が大幅に向上する。
また、ガスメータがガス漏洩検知機能を一体に装備する
ものが既に提案及び提供されており、斯かるガスメータ
を使用すれば、ガス漏洩検査の際に家屋内に入り込む必
要をなくしたり、検査対象家屋の家人が不在のときでも
検査することができるようにすることが可能ではある
が、本考案のガス漏洩検査装置はガスメータとは別体に
構成し、所用の現場にこれを携帯して行き、その指針セ
ンサを現場のガスメータにセットすることにより、ガス
メータのガス消費量表示部の最小位指示車の動きを監視
し、指示車の動きの有無によりガス漏れの有無を検出し
て必要な表示をすることができるので、既設のガスメー
タをそのまま使用して、ガス漏洩検査の際に家屋内に入
り込む必要をなくすことも、検査対象家屋の家人が不在
のときの検査もできる。従って、上記目的のために既設
のガスメータをガス漏洩検査機能を一体に装備する新し
いガスメータに交換する手間や費用をかける必要がな
い。
ものが既に提案及び提供されており、斯かるガスメータ
を使用すれば、ガス漏洩検査の際に家屋内に入り込む必
要をなくしたり、検査対象家屋の家人が不在のときでも
検査することができるようにすることが可能ではある
が、本考案のガス漏洩検査装置はガスメータとは別体に
構成し、所用の現場にこれを携帯して行き、その指針セ
ンサを現場のガスメータにセットすることにより、ガス
メータのガス消費量表示部の最小位指示車の動きを監視
し、指示車の動きの有無によりガス漏れの有無を検出し
て必要な表示をすることができるので、既設のガスメー
タをそのまま使用して、ガス漏洩検査の際に家屋内に入
り込む必要をなくすことも、検査対象家屋の家人が不在
のときの検査もできる。従って、上記目的のために既設
のガスメータをガス漏洩検査機能を一体に装備する新し
いガスメータに交換する手間や費用をかける必要がな
い。
第1図は本考案ガス漏洩検査装置の全体構成の概略を示
す斜視図、第2図は本考案装置によるガス漏洩検査の状
態を模式的に示す説明図、第3図は機能ブロック図、第
4図は従来のガス漏洩検査の状態を示す説明図である。 A:ガスメータ、B:指針センサ C:表示機、1:ガス消費量表示部 2:最小位指示車、3:取着手段
す斜視図、第2図は本考案装置によるガス漏洩検査の状
態を模式的に示す説明図、第3図は機能ブロック図、第
4図は従来のガス漏洩検査の状態を示す説明図である。 A:ガスメータ、B:指針センサ C:表示機、1:ガス消費量表示部 2:最小位指示車、3:取着手段
Claims (1)
- 【請求項1】ガスメータとは別体に構成され、既設のガ
スメータのガス消費量表示部の最小位指示車周面に臨ま
せてガスメータ外部に設置することにより、当該最小位
指示車の動きの有無を光学的に検知して、検知信号を発
生する指針センサと、 該指針センサを既設のガスメータに着脱自在に取着する
取着手段と、 上記指針センサに接続してセンサの検知信号を入力し、
その入力がない状態が所定時間以上継続したときに所定
の表示を行なう表示機と、 を備えるガス漏洩検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988170758U JPH0631402Y2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | ガス漏洩検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988170758U JPH0631402Y2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | ガス漏洩検査装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0291934U JPH0291934U (ja) | 1990-07-20 |
| JPH0631402Y2 true JPH0631402Y2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=31461985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988170758U Expired - Lifetime JPH0631402Y2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | ガス漏洩検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631402Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2569357Y2 (ja) * | 1991-10-14 | 1998-04-22 | 光 吉田 | ガス流量計の配管 |
| EP2107357A1 (en) | 2008-04-03 | 2009-10-07 | HERA S.p.A. | Method for detecting the presence of leaks in a water distribution network and kit for applying the method |
| JP5128395B2 (ja) * | 2008-07-09 | 2013-01-23 | 大阪瓦斯株式会社 | アダプタ |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5866816A (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-21 | Toshiba Corp | 量水器 |
| JPS5872011A (ja) * | 1981-10-26 | 1983-04-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガス事故防止装置 |
| JPS60188828A (ja) * | 1984-03-09 | 1985-09-26 | Nissei Denki Kk | ガス漏れ検出装置 |
| JPS60237299A (ja) * | 1984-05-08 | 1985-11-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 内管漏洩検査装置 |
-
1988
- 1988-12-29 JP JP1988170758U patent/JPH0631402Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0291934U (ja) | 1990-07-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |