JPH0631408B2 - 液体クレンザ−組成物 - Google Patents
液体クレンザ−組成物Info
- Publication number
- JPH0631408B2 JPH0631408B2 JP62305078A JP30507887A JPH0631408B2 JP H0631408 B2 JPH0631408 B2 JP H0631408B2 JP 62305078 A JP62305078 A JP 62305078A JP 30507887 A JP30507887 A JP 30507887A JP H0631408 B2 JPH0631408 B2 JP H0631408B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- point
- component
- stains
- cleanser composition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Detergent Compositions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、優れた洗浄力、研磨力を有し、しかも洗浄対
象面を傷つけることのない液体クレンザー組成物に関す
る。
象面を傷つけることのない液体クレンザー組成物に関す
る。
クレンザーが対象とする汚れは、あまり熱変性していな
い油汚れ(弱変性油汚れ)や流し台の水アカ、ヌルヌル
汚れ等の柔らかい汚れから油や食物の焦げつき汚れの様
な固い汚れまである。この様に一般に見られる汚れの性
質は多種多様であるために、これらの汚れに対して十分
な洗浄力を得るべく特開昭62−95400号公報には特定の
粒径と硬度を有する研磨剤を2種混合することが開示さ
れている。しかしながら、弱変性汚れ研磨力については
満足できるレベルではなく、より大きな弱変性研磨力を
有するクレンザーが求められていた。
い油汚れ(弱変性油汚れ)や流し台の水アカ、ヌルヌル
汚れ等の柔らかい汚れから油や食物の焦げつき汚れの様
な固い汚れまである。この様に一般に見られる汚れの性
質は多種多様であるために、これらの汚れに対して十分
な洗浄力を得るべく特開昭62−95400号公報には特定の
粒径と硬度を有する研磨剤を2種混合することが開示さ
れている。しかしながら、弱変性汚れ研磨力については
満足できるレベルではなく、より大きな弱変性研磨力を
有するクレンザーが求められていた。
本発明者等は上記の如き一般にみられる広範囲の汚れに
対して十分な洗浄力と、又油が軽く変性したような柔ら
かめの焦げつき汚れに特に優れた洗浄力を有するクレン
ザーを得るべく鋭意検討した結果、特定の粒度を有する
3種の研磨剤を特定の比率で併用すればよいことを見出
し、本発明を完成した。
対して十分な洗浄力と、又油が軽く変性したような柔ら
かめの焦げつき汚れに特に優れた洗浄力を有するクレン
ザーを得るべく鋭意検討した結果、特定の粒度を有する
3種の研磨剤を特定の比率で併用すればよいことを見出
し、本発明を完成した。
即ち、本発明は、 (a)平均粒子径が5〜40μの炭酸カルシウム (b)平均粒子径が5〜40μの二酸化珪素 (c)平均粒子径が2〜15μの結晶性アルミノ珪酸塩 (d)陰イオン性界面活性剤 (e)非イオン性界面活性剤 を必須成分として含有し、(a)成分、(b)成分及び(c)成
分の合計が20重量%〜60重量%、かつ(a)成分、(b)成分
及び(c)成分の比率が三角座標の点F〔(a)80:(b)5:
(c)15〕、点B〔(a)70:(b)5:(c)25〕、点G〔(a)6
5:(b)8.5:(c)26.5〕、点E〔(a)65:(b)30:(c)
5〕、点H〔(a)80:(b)15:(c)5〕で囲まれた範囲内
にあり、(d)成分を0.5〜5重量%、(e)成分を1〜10重
量%含有することを特徴とする液体クレンザー組成物を
提供するものである。
分の合計が20重量%〜60重量%、かつ(a)成分、(b)成分
及び(c)成分の比率が三角座標の点F〔(a)80:(b)5:
(c)15〕、点B〔(a)70:(b)5:(c)25〕、点G〔(a)6
5:(b)8.5:(c)26.5〕、点E〔(a)65:(b)30:(c)
5〕、点H〔(a)80:(b)15:(c)5〕で囲まれた範囲内
にあり、(d)成分を0.5〜5重量%、(e)成分を1〜10重
量%含有することを特徴とする液体クレンザー組成物を
提供するものである。
(a)成分、(b)成分は平均粒径5〜40μの範囲にあるもの
が使用できるが、60μ以上の粒子含有率が40重量%以
下、5μ以下の粒子含有率が20重量%以下であることが
望ましい。又、(c)成分は平均粒径2〜15μの範囲にあ
るものが使用できるが、30μ以上の粒子含有率が40重量
%以下、0.5μ以下の粒子含有率が20重量%以下である
ことが望ましい。(a)成分、(b)成分及び(c)成分の合計
量は20〜60重量%、好ましくは40〜55重量%である。
が使用できるが、60μ以上の粒子含有率が40重量%以
下、5μ以下の粒子含有率が20重量%以下であることが
望ましい。又、(c)成分は平均粒径2〜15μの範囲にあ
るものが使用できるが、30μ以上の粒子含有率が40重量
%以下、0.5μ以下の粒子含有率が20重量%以下である
ことが望ましい。(a)成分、(b)成分及び(c)成分の合計
量は20〜60重量%、好ましくは40〜55重量%である。
本発明において、(a)、(b)、(c)成分の比率は添付図面
第1図に示す三角座標の点A〔(a)90:(b)5:(c)
5〕、点B〔(a)70:(b)5:(c)25〕、点C〔(a)10:
(b)50:(c)40〕、点D〔(a)10:(b)70:(c)20〕、点E
〔(a)65:(b)30:(c)5〕で囲まれた四辺形の範囲内に
ある組成物は特開昭62−95400号公報に記載のクレンザ
ー組成物よりも充分に大きな弱変性汚れ研磨力を有する
が、更にこの範囲内に於ても特に三角座標の点F〔(a)8
0:(b)5:(c)15〕、点B〔(a)70:(b)5:(c)25〕、点
G〔(a)65:(b)8.5:(c)26.5〕、点E〔(a)65:(b)30:
(c)5〕、点H〔(a)80:(b)15:(c)5〕に囲まれた範囲
内のクレンザー組成物が弱変性汚れ研磨力に於て優れて
いるのみならず、強変性汚れに対してもより優れた研磨
力を発揮する。
第1図に示す三角座標の点A〔(a)90:(b)5:(c)
5〕、点B〔(a)70:(b)5:(c)25〕、点C〔(a)10:
(b)50:(c)40〕、点D〔(a)10:(b)70:(c)20〕、点E
〔(a)65:(b)30:(c)5〕で囲まれた四辺形の範囲内に
ある組成物は特開昭62−95400号公報に記載のクレンザ
ー組成物よりも充分に大きな弱変性汚れ研磨力を有する
が、更にこの範囲内に於ても特に三角座標の点F〔(a)8
0:(b)5:(c)15〕、点B〔(a)70:(b)5:(c)25〕、点
G〔(a)65:(b)8.5:(c)26.5〕、点E〔(a)65:(b)30:
(c)5〕、点H〔(a)80:(b)15:(c)5〕に囲まれた範囲
内のクレンザー組成物が弱変性汚れ研磨力に於て優れて
いるのみならず、強変性汚れに対してもより優れた研磨
力を発揮する。
本発明に使用される(d)成分陰イオン性界面活性剤とし
ては、直鎖又は分岐鎖アルキル(C8〜C22)ベンゼンス
ルホン酸塩、長鎖アルキル(C8〜C22)スルホン酸塩、
長鎖オレフィンスルホン酸塩、ポリオキシエチレン(1
〜6モル)長鎖アルキル(C8〜C22)エーテル硫酸エス
テル塩、ポリオキシエチレン(1〜6モル)長鎖アルキ
ル(C8〜C22)フェニルエーテル硫酸エステル塩等があ
り、組成物に0.5〜5重量%配合される。これら陰イオ
ン性界面活性剤の対イオンとしての陽イオンは、ナトリ
ウム、カリウム等のアルカリ金属イオン、モノエタノー
ルアミン、ジエタノールアミン、トリエタノールアミン
等のアルカノールアミンイオン等である。
ては、直鎖又は分岐鎖アルキル(C8〜C22)ベンゼンス
ルホン酸塩、長鎖アルキル(C8〜C22)スルホン酸塩、
長鎖オレフィンスルホン酸塩、ポリオキシエチレン(1
〜6モル)長鎖アルキル(C8〜C22)エーテル硫酸エス
テル塩、ポリオキシエチレン(1〜6モル)長鎖アルキ
ル(C8〜C22)フェニルエーテル硫酸エステル塩等があ
り、組成物に0.5〜5重量%配合される。これら陰イオ
ン性界面活性剤の対イオンとしての陽イオンは、ナトリ
ウム、カリウム等のアルカリ金属イオン、モノエタノー
ルアミン、ジエタノールアミン、トリエタノールアミン
等のアルカノールアミンイオン等である。
(e)成分の非イオン性界面活性剤としては、ポリオキシ
エチレン(1〜20モル)長鎖アルキル(第1級又は第2
級C8〜C22)エーテル、ポリオキシエチレン(1〜20モ
ル)長鎖アルキル(C8〜C18)フェニルエーテル、炭素
数10〜16の高級脂肪酸アルカノールアミド、炭素数10〜
16の高級脂肪酸アルカノールアミドエチレンオキサイド
付加物(p=1〜6)等が使用され、組成物に対して1
〜10重量%配合される。
エチレン(1〜20モル)長鎖アルキル(第1級又は第2
級C8〜C22)エーテル、ポリオキシエチレン(1〜20モ
ル)長鎖アルキル(C8〜C18)フェニルエーテル、炭素
数10〜16の高級脂肪酸アルカノールアミド、炭素数10〜
16の高級脂肪酸アルカノールアミドエチレンオキサイド
付加物(p=1〜6)等が使用され、組成物に対して1
〜10重量%配合される。
さらに、本発明では、珪酸ソーダ等の珪酸塩及び炭素数
3〜8のジ又はトリカルボン酸又はそれらの塩を配合す
ることにより、洗浄後のすすぎ時に非常に艶の有る仕上
がり感を付与することが出来る。
3〜8のジ又はトリカルボン酸又はそれらの塩を配合す
ることにより、洗浄後のすすぎ時に非常に艶の有る仕上
がり感を付与することが出来る。
本発明組成物で使用される炭素数3〜8のジあるいはト
リカルボン酸又はその塩の具体例を例示すれば、マロン
酸、リンゴ酸、酒石酸、クエン酸、L−アスパラギン酸
又はその塩である。
リカルボン酸又はその塩の具体例を例示すれば、マロン
酸、リンゴ酸、酒石酸、クエン酸、L−アスパラギン酸
又はその塩である。
ジあるいはトリカルボン酸又はその塩の配合量は0.1〜
5重量%が好ましく、さらに好ましくは0.5〜3重量
%、珪酸ソーダの配合量は0.1〜8重量%が好ましく、
さらに好ましくは0.3〜5重量%である。
5重量%が好ましく、さらに好ましくは0.5〜3重量
%、珪酸ソーダの配合量は0.1〜8重量%が好ましく、
さらに好ましくは0.3〜5重量%である。
本発明の実施にあたって、必要に応じて少量の香料、顔
料、染料、殺菌剤、可溶化剤を添加することもできる。
料、染料、殺菌剤、可溶化剤を添加することもできる。
液のpHは、台所で用いられるため、油汚れに対して優れ
た洗浄力を発揮する様に中性からアルカリ性に調整され
るものである。
た洗浄力を発揮する様に中性からアルカリ性に調整され
るものである。
本発明の液体クレンザー組成物は、被洗浄面を傷つける
ことなく、又柔らかい汚れから固い汚れまで多種多様の
汚れに対して優れた洗浄力、研磨力を有する。さらに、
洗浄すすぎ後の被洗浄面に非常に艶のある仕上がり感を
付与する。
ことなく、又柔らかい汚れから固い汚れまで多種多様の
汚れに対して優れた洗浄力、研磨力を有する。さらに、
洗浄すすぎ後の被洗浄面に非常に艶のある仕上がり感を
付与する。
以下に実施例により本発明を具体的に説明するが、本発
明はこれら実施例により限定されるものではない。
明はこれら実施例により限定されるものではない。
実施例1 表−1に示す組成物を調製し、各組成物の洗浄力、傷つ
け性について以下の様に評価を行った。尚、表中の組成
は重量%で表わした。
け性について以下の様に評価を行った。尚、表中の組成
は重量%で表わした。
〈試験法〉 洗浄力 1.モデル汚れ作製 柔らかい汚れ(弱変性汚れ)は3×8(cm2)の鉄のテ
ストピースに、ナタネ油/カーボンブラック(重量比:
5/1)を1.0g塗布したものを150℃で130分変性した
(鉛筆硬度5B)。又、固い汚れ(強変性汚れ)は上記
のものを195℃で115分変性させたものを使用した(鉛筆
硬度3H)。
ストピースに、ナタネ油/カーボンブラック(重量比:
5/1)を1.0g塗布したものを150℃で130分変性した
(鉛筆硬度5B)。又、固い汚れ(強変性汚れ)は上記
のものを195℃で115分変性させたものを使用した(鉛筆
硬度3H)。
2.洗浄力評価 試料1gを採取し、ウレタンスポンジを用いて、1kg/
30cm2の荷重により30回洗浄した後の重量減少率より相
対研磨力を求め、下記のとおり6段階評価を行った。
30cm2の荷重により30回洗浄した後の重量減少率より相
対研磨力を求め、下記のとおり6段階評価を行った。
相対研磨力(%) 6 101〜 5 81〜100 4 61〜80 3 41〜60 2 21〜40 1 0〜20 (相対研磨力(%);液体クレンザー市販品Aの研磨洗
浄力を50とした。) 傷つけ性 試料1gを採取し、ウレタンスポンジにてステンレスを
30回洗浄後、傷の有無を肉眼観察し、評価を行った。
浄力を50とした。) 傷つけ性 試料1gを採取し、ウレタンスポンジにてステンレスを
30回洗浄後、傷の有無を肉眼観察し、評価を行った。
実施例2 表−2に示す組成物を調整し、各組成物の仕上がり感に
ついて以下の様に評価を行った。
ついて以下の様に評価を行った。
すすいだ後の艶、仕上がり感 各組成物について主婦30人に流し台を洗って貰い、すす
いだ後の艶、仕上がり感について5段階評価を行いその
平均値を求めた。
いだ後の艶、仕上がり感について5段階評価を行いその
平均値を求めた。
5 仕上がり感がよい(艶がでる) 4 やや仕上がり感がよい(やや艶がでる 3 どちらともいえない 2 あまり仕上がり感がよくない(あまり艶がでな
い) 1 仕上がり感がよくない(艶がでない)
い) 1 仕上がり感がよくない(艶がでない)
第1図は本発明の組成物の(a)成分、(b)成分、(c)成分
の比率を示す図である。
の比率を示す図である。
フロントページの続き (72)発明者 出口 勝彦 栃木県宇都宮市泉が丘2―4―12―507 (56)参考文献 特開 昭62−95400(JP,A) 特開 昭60−188496(JP,A)
Claims (3)
- 【請求項1】(a)平均粒子径が5〜40μの炭酸カルシウ
ム (b)平均粒子径が5〜40μの二酸化珪素 (c)平均粒子径が2〜15μの結晶性アルミノ珪酸塩 (d)陰イオン性界面活性剤 (e)非イオン性界面活性剤 を必須成分として含有し、(a)成分、(b)成分及び(c)成
分の合計が20重量%〜60重量%、かつ(a)成分、(b)成分
及び(c)成分の比率が三角座標の点F〔(a)80:(b)5:
(c)15〕、点B〔(a)70:(b)5:(c)25〕、点G〔(a)6
5:(b)8.5:(c)26.5〕、点E〔(a)65:(b)30:(c)
5〕、点H〔(a)80:(b)15:(c)5〕で囲まれた範囲内
にあり、(d)成分を0.5〜5重量%、(e)成分を1〜10重
量%含有することを特徴とする液体クレンザー組成物。 - 【請求項2】珪酸塩を0.1〜8重量%含有する特許請求
の範囲第1項記載の液体クレンザー組成物。 - 【請求項3】炭素数3〜8のジ又はトリカルボン酸又は
それらの塩を0.1〜5重量%含有する特許請求の範囲第
1項記載の液体クレンザー組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62305078A JPH0631408B2 (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | 液体クレンザ−組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62305078A JPH0631408B2 (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | 液体クレンザ−組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01146993A JPH01146993A (ja) | 1989-06-08 |
| JPH0631408B2 true JPH0631408B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=17940847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62305078A Expired - Lifetime JPH0631408B2 (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | 液体クレンザ−組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631408B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60188496A (ja) * | 1984-03-09 | 1985-09-25 | ライオン株式会社 | 清掃研摩基材 |
| JPS6295400A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-05-01 | 花王株式会社 | 液体クレンザ−組成物 |
-
1987
- 1987-12-02 JP JP62305078A patent/JPH0631408B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01146993A (ja) | 1989-06-08 |
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