JPH06315729A - パンチング板 - Google Patents
パンチング板Info
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- JPH06315729A JPH06315729A JP12821993A JP12821993A JPH06315729A JP H06315729 A JPH06315729 A JP H06315729A JP 12821993 A JP12821993 A JP 12821993A JP 12821993 A JP12821993 A JP 12821993A JP H06315729 A JPH06315729 A JP H06315729A
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- JP
- Japan
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- diameter hole
- holes
- small
- punching
- coordinate system
- Prior art date
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- Granted
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- 238000004080 punching Methods 0.000 title claims abstract description 38
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Punching Or Piercing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 少なくとも二種類の大きさの孔を適宜位置に
穿設すると共に、それらの孔が穿設されていない空白部
分も設けることにより、変化にとんだ模様等の装飾的効
果が高く且つ、量産性の高いパンチング板を提供するこ
と。 【構成】 パンチング加工機械により穿孔されるもので
あって、互いに直交方向に夫々半分の単位長さだけ位置
がずれて、碁盤の目状の第一直交座標系1aと第二直交
座標系2aとが仮想されたとき、第一直交座標系1aの
選択された多数の前記目状交点に大径孔1が穿設され、
第二直交座標系2aの選択された多数の前記目状交点に
小径孔2が穿設され、それらによって文字や図形等が形
成されると共に、それら文字や図形等に隣接して空白部
分3が形成されたもの。
穿設すると共に、それらの孔が穿設されていない空白部
分も設けることにより、変化にとんだ模様等の装飾的効
果が高く且つ、量産性の高いパンチング板を提供するこ
と。 【構成】 パンチング加工機械により穿孔されるもので
あって、互いに直交方向に夫々半分の単位長さだけ位置
がずれて、碁盤の目状の第一直交座標系1aと第二直交
座標系2aとが仮想されたとき、第一直交座標系1aの
選択された多数の前記目状交点に大径孔1が穿設され、
第二直交座標系2aの選択された多数の前記目状交点に
小径孔2が穿設され、それらによって文字や図形等が形
成されると共に、それら文字や図形等に隣接して空白部
分3が形成されたもの。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明のパンチング板は、大径孔
と小径孔とが多数貫通され、壁面やフェンス等に使用さ
れる装飾性の高いパンチング板に関する。
と小径孔とが多数貫通され、壁面やフェンス等に使用さ
れる装飾性の高いパンチング板に関する。
【0002】
【従来の技術】金属板表面に多数の貫通孔をパンチング
加工機械より形成した装飾性の高いパンチング板が、壁
面やフェンスの装飾用等に利用されている。その中で特
に、模様や図形或いは文字等を大小二種の多数の円形孔
により表現したパンチング板が、より装飾性が高いもの
として提案されている。
加工機械より形成した装飾性の高いパンチング板が、壁
面やフェンスの装飾用等に利用されている。その中で特
に、模様や図形或いは文字等を大小二種の多数の円形孔
により表現したパンチング板が、より装飾性が高いもの
として提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、パンチング
加工機械により大小の貫通孔を形成したパンチング板
は、小径孔がパンチング板の全面に渡って碁盤の目状に
分散され、大径孔が小径孔の存在しない任意の部分に形
成されたものである。そのため、文字や図形としての明
瞭性やアクセントに欠ける欠点があった。また、そのよ
うなパンチング板には適宜な印刷を行うことができない
欠点があった。そこで本発明は、従来よりも装飾性がさ
らに高いパンチング板を提供することを目的とし、その
目的達成のために次の構成をとる。
加工機械により大小の貫通孔を形成したパンチング板
は、小径孔がパンチング板の全面に渡って碁盤の目状に
分散され、大径孔が小径孔の存在しない任意の部分に形
成されたものである。そのため、文字や図形としての明
瞭性やアクセントに欠ける欠点があった。また、そのよ
うなパンチング板には適宜な印刷を行うことができない
欠点があった。そこで本発明は、従来よりも装飾性がさ
らに高いパンチング板を提供することを目的とし、その
目的達成のために次の構成をとる。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のパンチング板7
は、パンチング加工機械により板材4に多数の貫通孔が
形成されて、それらの貫通孔の集合体が板材4の表面に
文字や記号、図形または模様を形成するパンチング板7
において、互いに直交方向に夫々半分の単位長さだけ位
置がずれて、前記板材4上に夫々同一単位長さの基盤の
目状の第一直交座標系1aと第二直交座標系2aとを仮
想した場合、前記板材4上で、前記第一直交座標系1a
の選択された多数の前記碁盤の目状交点の位置に夫々大
径孔1が穿設され、前記第二直交座標系2aの選択され
た多数の前記碁盤の目状交点の位置に多数の小径孔2が
穿設され、それらにより前記文字や図形等が形成される
と共に、それら文字や図形等に隣接した前記板材4上の
前記両直交座標系1a,2aには前記大径孔も前記小径
孔も全く存在しない空白部分3が形成されたものであ
る。
は、パンチング加工機械により板材4に多数の貫通孔が
形成されて、それらの貫通孔の集合体が板材4の表面に
文字や記号、図形または模様を形成するパンチング板7
において、互いに直交方向に夫々半分の単位長さだけ位
置がずれて、前記板材4上に夫々同一単位長さの基盤の
目状の第一直交座標系1aと第二直交座標系2aとを仮
想した場合、前記板材4上で、前記第一直交座標系1a
の選択された多数の前記碁盤の目状交点の位置に夫々大
径孔1が穿設され、前記第二直交座標系2aの選択され
た多数の前記碁盤の目状交点の位置に多数の小径孔2が
穿設され、それらにより前記文字や図形等が形成される
と共に、それら文字や図形等に隣接した前記板材4上の
前記両直交座標系1a,2aには前記大径孔も前記小径
孔も全く存在しない空白部分3が形成されたものであ
る。
【0005】
【実施例】次に、図面に基づいて本発明のパンチング板
7の各実施例につき説明する。図1は本発明の第一実施
例のパンチング板7であり、板材4上に多数の大径孔1
と小径孔2が模様をなすように穿設されたものである。
即ち、板材4がほぼ四等分され、その左上部分と右下部
分のみに多数の大径孔1及び小径孔2が穿設されてい
る。そして、右上部分及び左下部分は空白部分3とされ
ている。左上部分の第一図形部5は、大径孔1が等間隔
で碁盤の目の各交差点に相当する位置を中心として穿設
されている。即ち、X−Yで示す第一直交座標系1aの
X方向及びY方向の単位長さにおける交点ごとに大径孔
1が穿設されている。次に、小径孔2は前記第一直交座
標系1aのX方向単位長さ及びY方向単位長さの夫々半
分位置に交点をもつ碁盤の目状の第二直交座標系2aの
各交点に貫通さたものであり、この小径孔2は第一図形
部5においては鎖線Aを境として右上部分のみに貫通さ
れ、第二図形部6では鎖線Bの左上部分のみに貫通され
ている。
7の各実施例につき説明する。図1は本発明の第一実施
例のパンチング板7であり、板材4上に多数の大径孔1
と小径孔2が模様をなすように穿設されたものである。
即ち、板材4がほぼ四等分され、その左上部分と右下部
分のみに多数の大径孔1及び小径孔2が穿設されてい
る。そして、右上部分及び左下部分は空白部分3とされ
ている。左上部分の第一図形部5は、大径孔1が等間隔
で碁盤の目の各交差点に相当する位置を中心として穿設
されている。即ち、X−Yで示す第一直交座標系1aの
X方向及びY方向の単位長さにおける交点ごとに大径孔
1が穿設されている。次に、小径孔2は前記第一直交座
標系1aのX方向単位長さ及びY方向単位長さの夫々半
分位置に交点をもつ碁盤の目状の第二直交座標系2aの
各交点に貫通さたものであり、この小径孔2は第一図形
部5においては鎖線Aを境として右上部分のみに貫通さ
れ、第二図形部6では鎖線Bの左上部分のみに貫通され
ている。
【0006】このようなパンチング板7は、一例として
次のようにして製作される。帯状金属板を順送りプレス
により、大径孔1または小径孔2の最小ピッチ間隔の 1
/2のづつ、順次長手方向へ断続的に送るように制御す
る。そしてそのプレスの下金型には、多数の大径孔1及
び小径孔2に整合する孔が夫々複数列貫通されたものが
用いられる。そして上金型には、その下金型と同数の大
径孔パンチング用のピンと小径孔パンチング用のピンと
が夫々下金型に整合する位置に配置される。そして、そ
れらの大径孔用のピンと小径孔用のピンは上金型の下面
に出入自在に構成され、夫々の大径孔1用のピン及び小
径孔2用のピンが、制御装置及びそれにより駆動される
空圧又は油圧装置に連結され、適宜なタンミングでそれ
らのピンが出入自在に制御される。即ち、所望の穿孔模
様が形成されるように制御用プログラムを作成してお
き、そのプログラムに従って板材4の必要な位置に、大
径孔1及び小径孔2をパンチングさせる。そのために、
各タイミングにおいてそれらの必要なピンを突出させ、
不必要なピンは突出しないように制御しつつ、板材4を
長手方向に順次断続的に移動させればよい。
次のようにして製作される。帯状金属板を順送りプレス
により、大径孔1または小径孔2の最小ピッチ間隔の 1
/2のづつ、順次長手方向へ断続的に送るように制御す
る。そしてそのプレスの下金型には、多数の大径孔1及
び小径孔2に整合する孔が夫々複数列貫通されたものが
用いられる。そして上金型には、その下金型と同数の大
径孔パンチング用のピンと小径孔パンチング用のピンと
が夫々下金型に整合する位置に配置される。そして、そ
れらの大径孔用のピンと小径孔用のピンは上金型の下面
に出入自在に構成され、夫々の大径孔1用のピン及び小
径孔2用のピンが、制御装置及びそれにより駆動される
空圧又は油圧装置に連結され、適宜なタンミングでそれ
らのピンが出入自在に制御される。即ち、所望の穿孔模
様が形成されるように制御用プログラムを作成してお
き、そのプログラムに従って板材4の必要な位置に、大
径孔1及び小径孔2をパンチングさせる。そのために、
各タイミングにおいてそれらの必要なピンを突出させ、
不必要なピンは突出しないように制御しつつ、板材4を
長手方向に順次断続的に移動させればよい。
【0007】次に図2は、本発明のパンチング板7の第
二実施例であり、この実施例はアルミニューム製の細長
い板材4に黒丸の大径孔1で形成された第一図形部5
と、黒丸の小径孔2で形成された第二図形部6とそれら
が存在しない空白部分3とがあり、それらにより二種類
の空に浮かぶ雲及びそれを背景としてカモメを表現した
ものである。即ち、第一図形部5内にカモメの形状の空
白部分3を表現すると共に、大径孔1の第一図形部と小
径孔2の第二図形部とで二種類の雲を表現すると共に、
板材4の四周を空白部分で縁取ったものである。この縁
の存在により図にまとまりが生ずる。又、この縁部分は
パンチング板の支持材に取付ける取付け部として利用で
きる。さらには、この縁部分を断面L字状等に折り曲げ
ることにより、パンチング板の変形を防止できる。この
実施例のパンチング板7は、フェンスや橋の欄干に配置
される側壁板等に利用される。或いは、裏面側に照明を
設けた壁面を飾るものとして利用できる。なお、孔の穿
設されていない空白部分3は印刷が可能である。
二実施例であり、この実施例はアルミニューム製の細長
い板材4に黒丸の大径孔1で形成された第一図形部5
と、黒丸の小径孔2で形成された第二図形部6とそれら
が存在しない空白部分3とがあり、それらにより二種類
の空に浮かぶ雲及びそれを背景としてカモメを表現した
ものである。即ち、第一図形部5内にカモメの形状の空
白部分3を表現すると共に、大径孔1の第一図形部と小
径孔2の第二図形部とで二種類の雲を表現すると共に、
板材4の四周を空白部分で縁取ったものである。この縁
の存在により図にまとまりが生ずる。又、この縁部分は
パンチング板の支持材に取付ける取付け部として利用で
きる。さらには、この縁部分を断面L字状等に折り曲げ
ることにより、パンチング板の変形を防止できる。この
実施例のパンチング板7は、フェンスや橋の欄干に配置
される側壁板等に利用される。或いは、裏面側に照明を
設けた壁面を飾るものとして利用できる。なお、孔の穿
設されていない空白部分3は印刷が可能である。
【0008】
【発明の効果】本発明のパンチング板は、板材4上で第
一直交座標系1aの選択された多数の位置のみに大径孔
1が穿設され、小径孔2の選択された多数位置のみに小
径孔2が穿設され、それらにより文字や図形等が形成さ
れると共に、その図形等に隣接して大径孔1も小径孔2
も全く存在しない空白部分3が形成されたものであるか
ら、装飾性の高いパンチング板を提供できる。即ち、大
径孔1のみの穿孔部或いは小径孔2のみの穿孔部、さら
にはそれらの混合部と空白部分とが混在したパンチング
板となり、変化にとんだ図形等を明瞭に表現することが
可能となる。しかも、大径孔1と小径孔2とは夫々穿設
位置が半ピッチ異なった位置に形成されるため、孔が互
いに干渉することがなく、多数の大径孔1と小径孔2と
が混在する部分では単位面積当たりの総孔面積が大とな
り、パンチング板の背景をより明瞭に認識でき、大径孔
1のみの部分或いは小径孔2のみの部分さらには空白部
分3に対して異なった印象を与えるものとなる。そのた
め各種装飾板や表示板として、有用なものを提供でき
る。また大径孔1と小径孔2とは夫々穿設位置が半ピッ
チ異なった位置に形成されるため、多数の出入り自在な
パンチングピンを持つ加工機械により量産が可能であ
る。
一直交座標系1aの選択された多数の位置のみに大径孔
1が穿設され、小径孔2の選択された多数位置のみに小
径孔2が穿設され、それらにより文字や図形等が形成さ
れると共に、その図形等に隣接して大径孔1も小径孔2
も全く存在しない空白部分3が形成されたものであるか
ら、装飾性の高いパンチング板を提供できる。即ち、大
径孔1のみの穿孔部或いは小径孔2のみの穿孔部、さら
にはそれらの混合部と空白部分とが混在したパンチング
板となり、変化にとんだ図形等を明瞭に表現することが
可能となる。しかも、大径孔1と小径孔2とは夫々穿設
位置が半ピッチ異なった位置に形成されるため、孔が互
いに干渉することがなく、多数の大径孔1と小径孔2と
が混在する部分では単位面積当たりの総孔面積が大とな
り、パンチング板の背景をより明瞭に認識でき、大径孔
1のみの部分或いは小径孔2のみの部分さらには空白部
分3に対して異なった印象を与えるものとなる。そのた
め各種装飾板や表示板として、有用なものを提供でき
る。また大径孔1と小径孔2とは夫々穿設位置が半ピッ
チ異なった位置に形成されるため、多数の出入り自在な
パンチングピンを持つ加工機械により量産が可能であ
る。
【図1】本発明の第一実施例のパンチング板7の平面
図。
図。
【図2】本発明の第二実施例のパンチング板7の平面
図。
図。
1 大径孔 1a 第一直交座標系 2 小径孔 2a 第二直交座標系 3 空白部分 4 板材 5 第一図形部 6 第二図形部 7 パンチング板
Claims (4)
- 【請求項1】 パンチング加工機械により板材4に多数
の貫通孔が形成されて、それらの貫通孔の集合体が板材
4の表面に文字や記号、図形または模様を形成するパン
チング板7において、 互いに直交方向に夫々半分の単位長さだけ位置がずれ
て、前記板材4上に夫々同一単位長さの基盤の目状の第
一直交座標系1aと第二直交座標系2aとを仮想した場
合、前記板材4上で、前記第一直交座標系1aの選択さ
れた多数の前記碁盤の目状交点の位置に夫々大径孔1が
穿設され、前記第二直交座標系2aの選択された多数の
前記碁盤の目状交点の位置に多数の小径孔2が穿設さ
れ、それらにより前記文字や図形等が形成されると共
に、それら文字や図形等に隣接した前記板材4上の前記
両直交座標系1a,2aには前記大径孔も前記小径孔も
全く存在しない空白部分3が形成されたパンチング板。 - 【請求項2】 請求項1において、前記空白部分3の全
周が前記大径孔1または小径孔2で囲まれたパンチング
板。 - 【請求項3】 請求項1において、前記空白部分3の周
囲の一部が前記大径孔1または小径孔2で囲まれたパン
チング板。 - 【請求項4】 請求項1において、前記空白部分3の周
囲の全部または一部が前記大径孔1と小径孔2で囲まれ
たパンチング板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5128219A JP2673249B2 (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | パンチング装飾板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5128219A JP2673249B2 (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | パンチング装飾板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06315729A true JPH06315729A (ja) | 1994-11-15 |
| JP2673249B2 JP2673249B2 (ja) | 1997-11-05 |
Family
ID=14979444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5128219A Expired - Lifetime JP2673249B2 (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | パンチング装飾板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2673249B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04178227A (ja) * | 1990-11-08 | 1992-06-25 | Sankyo Kogyo Kk | パンチング板打抜き加工装置 |
-
1993
- 1993-04-30 JP JP5128219A patent/JP2673249B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04178227A (ja) * | 1990-11-08 | 1992-06-25 | Sankyo Kogyo Kk | パンチング板打抜き加工装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2673249B2 (ja) | 1997-11-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 16 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130718 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130718 Year of fee payment: 16 |
|
| R154 | Certificate of patent or utility model (reissue) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R154 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |