JPH0631595B2 - 内燃機関の点火装置 - Google Patents
内燃機関の点火装置Info
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- JPH0631595B2 JPH0631595B2 JP62074243A JP7424387A JPH0631595B2 JP H0631595 B2 JPH0631595 B2 JP H0631595B2 JP 62074243 A JP62074243 A JP 62074243A JP 7424387 A JP7424387 A JP 7424387A JP H0631595 B2 JPH0631595 B2 JP H0631595B2
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- combustion engine
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims description 23
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 6
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000005549 size reduction Methods 0.000 description 1
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- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この発明は内燃機関の点火装置、特に内燃機関の運転状
態に応じて点火エネルギーを可変することができる点火
装置に関する。
態に応じて点火エネルギーを可変することができる点火
装置に関する。
〈従来の技術〉 一般に自動車の走行中、加速時や登坂時、希薄燃焼時等
には、定常走行時に比べて点火エネルギーを多く必要と
する。このため走行場内に応じて点火エネルギーを制御
しないと、走行状態によっては点火エネルギーが不足し
たり、逆に点火エネルギーを浪費したりすることにな
る。この問題点を解決するものとして、内燃機関の運転
条件に対応して点火コイルの通電時間を制御することが
特開昭59−128975号公報で、又、複数の点火コ
イルを使用し、その各コイルの1次巻線を所定時間間隔
で順次作動し、各点火コイルの2次巻線に順次誘起され
る高電圧を点火栓に印加して点火エネルギーを増加させ
るものが実開昭61−32571号公報で夫々提案され
ている。
には、定常走行時に比べて点火エネルギーを多く必要と
する。このため走行場内に応じて点火エネルギーを制御
しないと、走行状態によっては点火エネルギーが不足し
たり、逆に点火エネルギーを浪費したりすることにな
る。この問題点を解決するものとして、内燃機関の運転
条件に対応して点火コイルの通電時間を制御することが
特開昭59−128975号公報で、又、複数の点火コ
イルを使用し、その各コイルの1次巻線を所定時間間隔
で順次作動し、各点火コイルの2次巻線に順次誘起され
る高電圧を点火栓に印加して点火エネルギーを増加させ
るものが実開昭61−32571号公報で夫々提案され
ている。
〈発明が解決しようとする問題点〉 点火コイルの通電時間をT1、点火間隔をT2とするとT1<
T2という関係が成り立つ。また内燃機関の回転数をNと
するとT2=A/N(Aは定数)という関係があるから、
内燃機関の回転数が上昇するに従って点火間隔は狭くな
り、点火コイルの通電時間の最大値も短くなる。次に通
電時間T1と遮断電流I1の関係は、点火コイルの1次巻線
の抵抗をR1、自己インダクタンスをL1、1次コイルにか
かる電源電圧をV1とすると になる。
T2という関係が成り立つ。また内燃機関の回転数をNと
するとT2=A/N(Aは定数)という関係があるから、
内燃機関の回転数が上昇するに従って点火間隔は狭くな
り、点火コイルの通電時間の最大値も短くなる。次に通
電時間T1と遮断電流I1の関係は、点火コイルの1次巻線
の抵抗をR1、自己インダクタンスをL1、1次コイルにか
かる電源電圧をV1とすると になる。
仮に4気筒4サイクル内燃機関で配電器を介して各々の
点火プラグに配電する点火装置を仮定し、点火コイルの
1次抵抗を1.1 Ω、1次インダクタンスを7.8mH 、電源
電圧を14V、内燃機関の回転数を5000rpm とすると、点
火間隔T2は6mSとなる。従って通電時間の最大値は6mS
となり、遮断時に1次コイルに蓄えられるエネルギーEm
は 通電時間5mSの時に1次コイルに蓄えられるエネルギー
をEとすると、E=162mJ となり、最大でも21%しか増
やすことができないため、点火コイルの2次側から取り
出される点火エネルギーもほとんど増やすことができな
い。従って前述の特開昭59−128975号公報に示
された点火装置は、高回転域で通電時間が十分とれない
ため、点火エネルギーをほとんど増加させることができ
ない。
点火プラグに配電する点火装置を仮定し、点火コイルの
1次抵抗を1.1 Ω、1次インダクタンスを7.8mH 、電源
電圧を14V、内燃機関の回転数を5000rpm とすると、点
火間隔T2は6mSとなる。従って通電時間の最大値は6mS
となり、遮断時に1次コイルに蓄えられるエネルギーEm
は 通電時間5mSの時に1次コイルに蓄えられるエネルギー
をEとすると、E=162mJ となり、最大でも21%しか増
やすことができないため、点火コイルの2次側から取り
出される点火エネルギーもほとんど増やすことができな
い。従って前述の特開昭59−128975号公報に示
された点火装置は、高回転域で通電時間が十分とれない
ため、点火エネルギーをほとんど増加させることができ
ない。
又、前述の実開昭61−32571号公報に示された点
火時期に所定時間間隔で複数個の点火コイルを順次作動
させる点火装置も、上記理由から順次生じる点火エネル
ギーを大きくできず、従って点火エネルギーを大きく増
加させるには至らない。
火時期に所定時間間隔で複数個の点火コイルを順次作動
させる点火装置も、上記理由から順次生じる点火エネル
ギーを大きくできず、従って点火エネルギーを大きく増
加させるには至らない。
〈問題点を解決するための手段〉 そこで本発明は、点火コイルと、点火コイルの一次電流
を遮断することで当該点火コイルの二次側に接続された
点火プラグに放電電流を与えるスイッチング手段とを備
えた内燃機関の点火装置における改良として、 上記点火コイルとは別に設けられた少なくとも一個の補
助点火コイルトと、 上記内燃機関の運転状態を検出する検出手段と、 該検出手段により検出される内燃機関の運転状況に応じ
上記補助点火コイルの上記一次電流の通電時間を制御し
ながら、上記点火コイルの上記一次電流遮断と同時のタ
イミングで上記補助点火コイルの一次電流を遮断する点
火エネルギー増幅回路と; 上記点火コイルの上記二次側に現れる上記放電電流と上
記補助点火コイルの二次側に現れる放電電流とを所定の
向きにのみ流れるように揃えて重畳し、該重畳した両放
電電流を上記点火プラグに与える点火エネルギー重畳手
段と; を有して成る内燃機関の点火装置を提供する。
を遮断することで当該点火コイルの二次側に接続された
点火プラグに放電電流を与えるスイッチング手段とを備
えた内燃機関の点火装置における改良として、 上記点火コイルとは別に設けられた少なくとも一個の補
助点火コイルトと、 上記内燃機関の運転状態を検出する検出手段と、 該検出手段により検出される内燃機関の運転状況に応じ
上記補助点火コイルの上記一次電流の通電時間を制御し
ながら、上記点火コイルの上記一次電流遮断と同時のタ
イミングで上記補助点火コイルの一次電流を遮断する点
火エネルギー増幅回路と; 上記点火コイルの上記二次側に現れる上記放電電流と上
記補助点火コイルの二次側に現れる放電電流とを所定の
向きにのみ流れるように揃えて重畳し、該重畳した両放
電電流を上記点火プラグに与える点火エネルギー重畳手
段と; を有して成る内燃機関の点火装置を提供する。
〈実施例〉 第1図は本発明の一実施例の回路図で、点火コイル2と
スイッチング手段5とで従来から公知の電流遮断式点火
装置Aを構成してある。この実施例では補助点火コイル
ないし昇圧用トランス3及びスイッチング手段6で構成
された点火エネルギー増幅回路Bをダイオード4a,4bを
介して前記電流遮断式点火装置Aと重ね合わせることに
より点火プラグ7から取り出される点火エネルギーを増
加させる。前記ダイオード4a,4bは各点火コイルの2次
電流の向きを規定し、コイルのインダクタンスと、分布
容量に基ずくLC共振による逆起電力を阻止し、仕様の
異なる2つのコイル2,3の2次電流を重ね合わせるた
めのものである。尚、図中、8は内燃機関の運転状態を
検出するセンサ、9は点火信号発生回路であり、これら
によりスイッチング手段5及び6の制御信号を発生させ
る。
スイッチング手段5とで従来から公知の電流遮断式点火
装置Aを構成してある。この実施例では補助点火コイル
ないし昇圧用トランス3及びスイッチング手段6で構成
された点火エネルギー増幅回路Bをダイオード4a,4bを
介して前記電流遮断式点火装置Aと重ね合わせることに
より点火プラグ7から取り出される点火エネルギーを増
加させる。前記ダイオード4a,4bは各点火コイルの2次
電流の向きを規定し、コイルのインダクタンスと、分布
容量に基ずくLC共振による逆起電力を阻止し、仕様の
異なる2つのコイル2,3の2次電流を重ね合わせるた
めのものである。尚、図中、8は内燃機関の運転状態を
検出するセンサ、9は点火信号発生回路であり、これら
によりスイッチング手段5及び6の制御信号を発生させ
る。
前記補助点火コイル3が発生する出力エネルギーは、そ
の1次遮断電流により決まるため1次エネルギーを可変
することができる。
の1次遮断電流により決まるため1次エネルギーを可変
することができる。
第2図は点火プラグ7を流れる波形図で、補助点火コイ
ル3を作動させないときの波形を実線、補助点火コイル
3を作動させたときの波形を点線で示す。補助点火コイ
ル3の1次巻線3aの通電時間を長くするにしたがい、点
火プラグ7を流れる電流が増加し、点火エネルギーは増
大する。
ル3を作動させないときの波形を実線、補助点火コイル
3を作動させたときの波形を点線で示す。補助点火コイ
ル3の1次巻線3aの通電時間を長くするにしたがい、点
火プラグ7を流れる電流が増加し、点火エネルギーは増
大する。
そこで本発明は内燃機関の運転状態に応じて補助点火コ
イル3の1次巻線3aの通電時間を制御しようとするので
ある。
イル3の1次巻線3aの通電時間を制御しようとするので
ある。
これを第1図の回路例の動作によって説明する。
点火コイル2の1次巻線2aに接続されたスイッチング手
段5を内燃機関の点火時期に急峻にOFF にすると、その
1次巻線2aには400 〜500 Vの電圧が発生する。この電
圧を2次巻線2bで昇圧し、ダイオード4aを介して点火プ
ラグ7のギャップで放電させて混合気に着火する。
段5を内燃機関の点火時期に急峻にOFF にすると、その
1次巻線2aには400 〜500 Vの電圧が発生する。この電
圧を2次巻線2bで昇圧し、ダイオード4aを介して点火プ
ラグ7のギャップで放電させて混合気に着火する。
こゝで補助点火プラグ3の1次巻線3aに接続されたスイ
ッチング手段6をあらかじめONさせて該1次巻線3aに通
電して置き、スイッチング手段5がOFF するのと同時に
スイッチング手段6をOFF させ、補助点火コイル3の2
次巻線3bに発生する高電圧をダイオード4bを介して点火
プラグ7に導き、点火コイル2による2次電流と重ね合
わせ、点火エネルギーを増加させる。
ッチング手段6をあらかじめONさせて該1次巻線3aに通
電して置き、スイッチング手段5がOFF するのと同時に
スイッチング手段6をOFF させ、補助点火コイル3の2
次巻線3bに発生する高電圧をダイオード4bを介して点火
プラグ7に導き、点火コイル2による2次電流と重ね合
わせ、点火エネルギーを増加させる。
第3図は登坂時等の内燃機関の負荷を検出する前記セン
サー8の一実施例では、第4図及び第5図はそのタイム
チャート波形を示す。
サー8の一実施例では、第4図及び第5図はそのタイム
チャート波形を示す。
第3図中、11はスロットルの開度によって出力電圧が変
化するスロットル開度・電圧変換回路、12は車速に応じ
て出力電圧が変化する車速・電圧変換回路で、この二つ
の回路11,12を各々コパレータ10a ,10b で受けること
により負荷状態を検出する。こゝでAND 回路13を介しコ
ンパレータ10a と10b の出力のAND をとると、両方の条
件を満たしたときにハイ(High)信号が出力される。
化するスロットル開度・電圧変換回路、12は車速に応じ
て出力電圧が変化する車速・電圧変換回路で、この二つ
の回路11,12を各々コパレータ10a ,10b で受けること
により負荷状態を検出する。こゝでAND 回路13を介しコ
ンパレータ10a と10b の出力のAND をとると、両方の条
件を満たしたときにハイ(High)信号が出力される。
つまり、スロットル開度・電圧変換回路11の出力電圧は
スロットルが開くにつれて電圧が高くなるように、又、
車速・電圧変換回路の出力電圧は車速が上るにつれて電
圧が高くなるように夫々設定すると、AND 回路13の出力
はスロットル開度が設定値以上で、且つ車速が設定値以
下、速ち、高負荷時にハイとなる。このときに点火信号
発生回路9でスイッチング手段6を断続し、補助点火コ
イル3よりエネルギーを補給し、点火コイル2のエネル
ギーに重畳してプラグ7に与える。
スロットルが開くにつれて電圧が高くなるように、又、
車速・電圧変換回路の出力電圧は車速が上るにつれて電
圧が高くなるように夫々設定すると、AND 回路13の出力
はスロットル開度が設定値以上で、且つ車速が設定値以
下、速ち、高負荷時にハイとなる。このときに点火信号
発生回路9でスイッチング手段6を断続し、補助点火コ
イル3よりエネルギーを補給し、点火コイル2のエネル
ギーに重畳してプラグ7に与える。
そして、第5図に示すように点火エネルギーが多く必要
なときにスイッチン手段6のONの時間を通常の状態に比
べて長くすると補助点火コイル3の1次遮断電流が増
え、これに応じて点火エネルギーが増えるため同様な効
果が得られる。
なときにスイッチン手段6のONの時間を通常の状態に比
べて長くすると補助点火コイル3の1次遮断電流が増
え、これに応じて点火エネルギーが増えるため同様な効
果が得られる。
点火エネルギーを更に増加させるには、第6図に示す様
に補助点火コイルと、そのスイッチング手段を3−I,
3−II…,6−1,6−II…と追加し、ダイオード4b,
4c…を介して点火プラグ7に接続すればよい。
に補助点火コイルと、そのスイッチング手段を3−I,
3−II…,6−1,6−II…と追加し、ダイオード4b,
4c…を介して点火プラグ7に接続すればよい。
尚、実施に際しては点火コイルと補助点火コイルを一体
成形する等しい小型化を図ることが好ましい。
成形する等しい小型化を図ることが好ましい。
〈発明の効果〉 この様に発明では内燃機関の回転数や、その他の要因に
よらず運転状態に応じ、追加して設けた補助点火コイル
が供給するエネルギー量を可変とし、つまり点火エネル
ギーが多く必要なときには点火エネルギーを増やし、定
常走行状態では点火エネルギーを少なくすることができ
るので、省エネルギー化、燃焼効率の向上がはかれる。
よらず運転状態に応じ、追加して設けた補助点火コイル
が供給するエネルギー量を可変とし、つまり点火エネル
ギーが多く必要なときには点火エネルギーを増やし、定
常走行状態では点火エネルギーを少なくすることができ
るので、省エネルギー化、燃焼効率の向上がはかれる。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図は第1図の
2次電流波形図、第3図は第1図の負荷検出部の回路
図、第4図及び第5図は第3図の負荷検出部のタイムチ
ャート波形図、第6図は本発明の他の実施例の回路図で
あって; 図中、1は電源電池、2は点火コイル、3は補助点火コ
イル、4はダイオード(重畳手段)、5,6はスイッチ
ング手段、7は点火プラグ、8は運転状態検出センサ
(検出手段)、9は点火信号発生回路、10コンパレー
タ、11はスロットル開度・電圧変換回路、12は車速・電
圧変換回路、13はAND 回路を示す。
2次電流波形図、第3図は第1図の負荷検出部の回路
図、第4図及び第5図は第3図の負荷検出部のタイムチ
ャート波形図、第6図は本発明の他の実施例の回路図で
あって; 図中、1は電源電池、2は点火コイル、3は補助点火コ
イル、4はダイオード(重畳手段)、5,6はスイッチ
ング手段、7は点火プラグ、8は運転状態検出センサ
(検出手段)、9は点火信号発生回路、10コンパレー
タ、11はスロットル開度・電圧変換回路、12は車速・電
圧変換回路、13はAND 回路を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】点火コイルと、該点火コイルの一次電流を
遮断することで該点火コイルの二次側に接続された点火
プラグに放電電流を与えるスイッチング手段とを備えた
内燃機関の点火装置であって; 上記点火コイルとは別に設けられた少なくとも一個の補
助点火コイルと; 上記内燃機関の運転状態を検出する検出手段と; 該検出手段により検出される内燃機関の運転状況に応じ
上記補助点火コイルの上記一次電流の通電時間を制御し
ながら、上記点火コイルの上記一次電流遮断と同時のタ
イミングで上記補助点火コイルの一次電流を遮断する点
火エネルギー増幅回路と; 上記点火コイルの上記二次側に現れる上記放電電流と上
記補助点火コイルの二次側に現れる放電電流とを所定の
向きにのみ流れるように揃えて重畳し、該重畳した両放
電電流を上記点火プラグに与える点火エネルギー重畳手
段と; を有して成る内燃機関の点火装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62074243A JPH0631595B2 (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | 内燃機関の点火装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62074243A JPH0631595B2 (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | 内燃機関の点火装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63243456A JPS63243456A (ja) | 1988-10-11 |
| JPH0631595B2 true JPH0631595B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=13541525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62074243A Expired - Lifetime JPH0631595B2 (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | 内燃機関の点火装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631595B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010216351A (ja) * | 2009-03-16 | 2010-09-30 | Toyota Motor Corp | 車両およびその制御方法 |
| JP2010261395A (ja) * | 2009-05-08 | 2010-11-18 | Toyota Motor Corp | 内燃機関の点火制御装置 |
| JP6297899B2 (ja) * | 2014-04-10 | 2018-03-20 | 株式会社Soken | 点火装置 |
| JP6324432B2 (ja) | 2016-04-12 | 2018-05-16 | 三菱電機株式会社 | 内燃機関の点火制御装置および点火制御方法 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56163674U (ja) * | 1980-05-06 | 1981-12-04 | ||
| JPS59103968A (ja) * | 1982-12-06 | 1984-06-15 | Nissan Motor Co Ltd | 内燃機関用点火装置 |
| JPS6041580U (ja) * | 1983-08-31 | 1985-03-23 | 興栄工業株式会社 | 自動車用内燃機関の点火装置 |
| JPS6132571U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-27 | 日産自動車株式会社 | 内燃機関の点火装置 |
| JPS6178282U (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-26 |
-
1987
- 1987-03-30 JP JP62074243A patent/JPH0631595B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63243456A (ja) | 1988-10-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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