JPH063175Y2 - 合成樹脂製フロート - Google Patents

合成樹脂製フロート

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JPH063175Y2
JPH063175Y2 JP13816587U JP13816587U JPH063175Y2 JP H063175 Y2 JPH063175 Y2 JP H063175Y2 JP 13816587 U JP13816587 U JP 13816587U JP 13816587 U JP13816587 U JP 13816587U JP H063175 Y2 JPH063175 Y2 JP H063175Y2
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茂 上村
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Dai Ichi Seiko Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、気化器に使用するための合成樹脂製のフロー
トに関するものである。
〔従来の技術〕
この種合成樹脂製フロートとして、発泡材で成形したフ
ロート、または第30図及び第31図に示した如き容器
状に成形されたフロート本体fに装着されたキャップ
f′の外周面を溶融して(第32図参照)フロートFを
完成するものがある。後者に属するものとして既に本出
願人が提案している特開昭62−20986号公報に記
載の合成樹脂製フロートは、第33図乃至第35図に示
すようにフロート本体fの内側面に段部f及びキャッ
プf′の外周面を支持する受け部fが形成されると共
に段部fの上部内側面には接合部fが設けられ、こ
の段部f及び受け部fと接合部fによりフロート
本体fとキャップf′とを嵌合した後(第35図参
照)、接合部fを図示しない溶融機により溶融せしめ
られる際、キャップf′の下方向の位置ずれによる接合
不良を生じないように構成されている。
〔考案が解決しようとする問題点〕
第36図はかかる従来の合成樹脂製フロートにおける加
熱時の融着状態を示している。溶融機の加熱板Pによる
接合部fの溶融に伴ない、キャップf′は合成樹脂と
しての性質及びその形状に基因して、ひけ、反りまたは
捩れ等が発生し易い。この傾向はキャップf′を薄肉に
成形する程顕著であり、0.7mm前後の肉厚を有するに過
ぎないフロートでは著しい変形が生じる。即ち、第37
図に示したようにキャップf′はその外周部が反りかえ
ったり(同図矢印A参照)、また第38図に示したよう
にその両端部が拡がってしまう(同図矢印B,B′参
照)等、左右,上下方向に変形して適正な融着がなされ
ない。一方、このような問題に対し、理論的にはキャッ
プf′の全周に亘り接合部fを均一な温度で同時に溶
融することにより緩和し得るが、実際上この条件に設定
することは困難であり、このため接合部fの局部的な
変形が生ずるとキャップf′の全体としての浮き上がり
や反りをもたらし、接合部fの一部において融着不良
を招く虞があった。
本考案はかかる実情に鑑み、フロート本体とキャップの
融着不良をなくし、優れた機能を発揮し得る合成樹脂製
フロートを提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕
本考案による合成樹脂製フロートは、第1図及び第2図
に例示したようにフロート本体f及びキャップf′の側
壁内面及び外面に夫々リブ状に突出片6,16を形成し
フロート本体fとキャップf′とを融着する際(第3図
参照)、前記突出片6,16の側面同志及び突出片16
とフロート本体fの側壁とが当接し合って溶融に伴うキ
ャップf′の変形を抑制するように構成されている。即
ち、第4図に示す如くキャップf′の外周部が矢印A方
向に反りが生じてもキャップf′の突出片16がフロー
ト本体fの側壁に当接するのでキャップf′の浮き上り
は防止される。又、第5図に示す如く矢印B方向(これ
は第38図で示した矢印B,B′の方向に対応してい
る)のキャップf′の動きもキャップf′の突出片16
とフロート本体fの突出片6の側面同志の当接によって
阻止され、融着時のフロート本体fとキャップf′との
正確な位置合わせが維持され、適正且つ確実な融着が行
なわれる。かくして融着不良が完全に防止されるばかり
か、剛性も向上してこの種フロートとして優れた機能を
発揮し得る。
〔実施例〕
以下、第6図乃至第16図に基づき本考案による合成樹
脂製フロートの第一実施例で説明する。図中、Fはフロ
ート本体fとキャップからなる合成樹脂製フロートであ
り、両者が嵌合した状態を第6図に示している。1はフ
ロート本体fの底壁、2は外壁、3は内壁、4はフロー
トFの内室を画成する凹部、5は内壁3によって形成さ
れた孔である。キャップf′は、上記凹部4の開口部に
おいて外壁2及び内壁3間に嵌合せしめられる。6は外
壁2の内側より突出して形成された第1の突出片であ
り、二叉状に成形された上端部6aには後述するキャッ
プf′の突出片が嵌入する凹部6bを設けている。7,
7′は外壁2の内側、内壁3の外側に夫々形成された第
二の突出片、8は内壁3の外側より突出して形成されて
なる第三の突出片であり前記第一の突出片6と同様に構
成された切欠凹部8bを有する。9はフローティングア
ーム、10は軸受部である。
11はキャップf′の冠部、12は外壁、13は内壁、
14は冠部11内において外壁12及び内壁13を連ね
てなるリブ、15,15′はキャップf′の外壁12及
び内壁13の全周に亘って夫々形成された融着片であ
る。キャップf′はこの融着片15,15′を介して上
記フロート本体の外壁2及び内壁3に嵌合せしめられ
る。16は前記第一の突出片6の切欠凹部6bと対応す
る位置においてキャップf′の外壁12の外側より突出
して形成され、切欠部6b内に嵌入せしめられる第四の
突出片(第8図参照)、17はフロート本体fの第一の
突出片6、第二の突出片7,7′及び第三の突出片8に
対応してキャップf′の壁7a,7bの何れかと接触し
得るように外壁12の側壁より突出された第五の突出片
である。尚、フロート本体fの第三の突出片8に対応し
てキャップf′の内壁13の外側と外壁12の外側には
上記第五の突出片が形成されており、フロート本体fと
は第一の突出片6と第三の突出片16が、第二の突出片
7,7′と第五の突出片17が夫々対をなしている。
本第一実施例による合成樹脂製フロートFは上記のよう
に構成されているから、フロート本体f及びキャップ
f′の嵌合後、キャップf′の融着片15,15′に沿
って溶融せしめられる。第9図及び第12図に示した融
着状態から明らかなように、キャップf′の第四の突出
片16はフロート本体fの第一の突出片6の切欠凹部6
b内に嵌入してその側面16a,16bが凹部6bの側
面と当接し得る。かかる当接により第10図示のように
キャップf′の左右及び上下方向の変形が抑制され、フ
ロート本体fとキャップf′の位置合わせは融着後にお
いても維持される。この左右方向の抑制効果は、第13
図(または第14図)に示すようにフロート本体f及び
キャップf′の第二の突出片7,17によって同様にも
たらされ得る。さらにキャップf′の外周部に反りが生
じた場合でも(第9図及び第12図の矢印A参照)、キ
ャップf′の第一及び第二の突出片16及び17はフロ
ート本体fの外壁2の内側に当接するので同図における
キャップf′の左右方向の変形が阻止され、フロート本
体fからの浮き上り等が防止される、又、フロート本体
f及び第三の突出片8に関しても同様な作用効果が得ら
れ、かくして一部の融着不良を確実に防止できる。
尚、第15図及び第16図はフロート本体fに形成され
る突出片の変形例を示している。この例のようにキャッ
プf′側の突出片16,17を両側から挟むようにして
外壁2,3に突出片7′,7′を設けた場合にも上記と
同様な効果が得られる。
第17図及び第18図は第二実施例を示す。この例は第
一実施例におけるフロート本体f及びキャップf′の突
出片の関係を逆にしたものである。即ち、フロート本体
fの第二の突出片7を例にとり、キャップf′が嵌合さ
れた際、該第二の突出片7の上部が両側よりキャップ
f′に設けられた突出片17′、17′によって挟まれ
るように構成されている。また尚、突出片7の肉厚t
及びフロート本体fの外壁2の肉厚tの関係は、t
<tとなるように設定されている。この例の場合に
も、キャップf′の融着による変形等が防止されて第一
実施例と同様な作用効果が得られる。
第19図及び第20図は第三実施例を示す。この例では
例えばキャップf′の第一の突出片16(第8図参照)
の先端部16cがフロート本体fの外壁2の一部が薄肉
に成形されてなる凹部2aに嵌合するように構成されて
いるため融着後においてもキャップf′とフロート本体
fとの位置決めは確実に維持され且つキャップf′の変
形等が防止され得る。
第21図乃至第29図は第四実施例を示すが、この例
は、キャップf′の外周部の下端面より突出せしめられ
た第四の突出片18(及び/または18′)が上記各実
施例と同様にしてフロート本体f側の第二の突出片7等
に対応づけられた構成を示している。即ち、第21図及
び第22図においてキャップf′はフロート本体fの第
二の突出片7の上部が両側より第四の突出片18,1
8′によって挟まれることにより融着に基づく変形等を
防止される。また第23図乃至第25図に示すように第
四の突出片18の側壁18a,18bの何れかがフロー
ト本体f側の第二の突出片7と当接し得るように構成さ
れている。更に、第26図及び第27図に示す如く第四
の突出片18はフロート本体f′側の突出片7′,7′
に対応づけられ、また、第28図及び第29図に示す如
く該突出片18の先端部18cが外壁2に形成された凹
部2aと嵌合し得るようにしてもよく、これら各場合に
も上記と同様な作用効果が得られる。尚、第三実施例
(図示しない)として、上記はフロート本体fの第一,
三の突出片6,8は板状に形成され、キャップの第四の
突出片16が前記第一,三の突出片6,8の側面に当接
するように形成されているが、これに限らず、第一,三
の突出片を筒状に形成し、第四の突出片16を該筒内に
挿入できるよう棒状に形成してもよい。この場合筒の孔
は○△等各種形状が考えられると共にテーパを設けて嵌
入し易くすることが考えられる。さらに、突出片の断面
形状は矩形,筒形に限らず多角形,台形,曲面形等、他
の形状であってもかまわない。
尚、上記各実施例における第一の突出片6及び16,第
二の突出片7及び17,第三の突出片8等は各対を適宜
選択して必要により所望の組み合わせをした複数対で構
成され得る。
〔考案の効果〕
以上、本考案の合成樹脂製フロートによれば、熱融着に
より形成されるべきあらゆる種類の形状の気化器用フロ
ートに適用して次のような種々の効果が得られる。
1.融着時の熱の影響によるキャップの反り等の変形が大
きい個所に突出片を設けることによりキャップの変形等
を防止できる。
2.かかる変形の防止により融着部全体が適正に融着され
るためフロート全体の剛性が増大して耐久性が向上す
る。
3.この剛性の向上に伴い、フロートを薄肉に成形し得る
ので、成形時各部材の収縮,内部応力の影響を小さくで
き、これによりキャップ及びフロート本体の成形精度が
向上する。
4.かかる成形精度の向上によりキャップのフロート本体
との嵌合精度も向上して融着状態が極めて良好になる。
5.キャップをフロート本体に嵌合して仮組立する際各突
出片がガイドの役目を果たし得るので誤組み等が防止さ
れて組立作業の円滑化を図り得る。
6.この仮組み後、嵌合精度の向上によりキャップのフロ
ート本体からの脱落が防止されて融着作業性が向上す
る。
7.融着時、融着機の加熱板による熱副射の影響を抑制
し、従来限定されざるを得なかった温度,加圧力等の融
着条件の設定範囲を拡大でき、これにより最適な条件設
定が可能になる。
8.融着に基づく反り,変形等の大きい個所にのみ突出片
を設けることによってその効果は十分発揮され得るので
極めて有効にフロートの軽量化を図り得る。
9.従来の成形用金型を部分的に改造して流用することが
可能であり、これにより従来の金型を使用できるから経
費の削減ができる。
10.配設されるべき突出片自体軽量であり且つ適所に設
ければ少数であっても十分な効果が得られるので突出片
を設けたことによる重量の増加は僅少であり、フロート
全体としての重心位置が変化することはないのでフロー
トとしての機能に何ら支障を来すことはない。
尚、本案合成樹脂製フロートを備えた気化器は汎用をは
じめ、自動二輪車,乗用車,船内外機等に用いられる
が、上述した効果は気化器としての性能の向上も実現し
得る等の利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第5図は本考案によるキャップの変形等を防
止するための原理を説明する図であり、第1図はキャッ
プに設けられた突出片の斜視図、第2図はフロート本体
に設けられた突出片の斜視図、第3図は融着状態を示す
フロート外周部の縦断面図、第4図及び第5図は突出片
によるキャップの変形防止作用を説明する図、第6図乃
至第16図は本考案による合成樹脂製フロートの第一実
施例に係り、第6図は該フロートの斜視図、第7図は第
6図のフロートの分解斜視図、第8図は本考案にかかる
第一の突出片が設けられたフロート本体とキャップとの
嵌合状態を示す破断斜視図、第9図はフロート外周部の
融着状態を示す縦断面図、第10図は第9図のX−X線
に沿う断面図、第11図は第二の突出片が設けられたフ
ロート本体とキャップとの嵌合状態を示す破断斜視図、
第12図はフロート外周部の融着状態を示す縦断面図、
第13図及び第14図は第12図のXIII−XIII線及び
XIV−XIV線に沿う断面図、第15図はフロート本体側
に形成されるべき突出片の変形例を示すフロート外周部
の縦断面図、第16図は第15図のXVI−XVI線に沿う
断面図、第17図は第二実施例によるフロート外周部の
融着状態を示す縦断面図、第18図は第17図のXVIII
−XVIII線に沿う断面図、第19図は第三実施例による
フロート外周部の融着状態を示す縦断面図、第20図は
第19図のXX−XX線に沿う断面図、第21図乃至第
29図は第四実施例に係り、第21図は第四の突出片が
設けられたフロート外周部の縦断面図、第22図は第2
1図のXXII−XXII線に沿う断面図、第23図は第四
の突出片の変形例を示すフロート外周部の縦断面図、第
24図及び第25図は第23図のXXIV−XXIV線及び
XXV−XXV線に沿う断面図、第26図は第四の突出
片のさらに他の変形例を示すフロート外周部の縦断面
図、第27図は第26図のXXVII−XXVII線に沿う断
面図、第28図は第四の突出片を嵌入するフロート本体
の外壁に設けられた凹部を示すフロート外周部の縦断面
図、第29図は第28図のXXIX−XXIX線に沿う断面
図、第30図乃至第38図は従来のフロートに係り、第
30図はフロートの平面図、第31図は該フロートの側
面図、第32図は外周部の融着状態を示す縦断面図、第
33図はフロート本体の平面図、第34図はフロート本
体の内側壁に形成された受け部の部分拡大平面図、第3
5図はフロート本体とキャップとの嵌合状態を示す縦断
面図、第36図は融着機の加熱板による融着工程を示す
図、第37図及び第38図は融着に基づくキャップの変
形状態を示す夫々外周部の縦断面図及びキャップの平面
図である。 1……底壁、2……外壁、3……内壁、4……凹部、
6,16……第一の突出片、7,17……第二の突出
片、8……第三の突出片、11……冠部、12……外
壁、13……内壁、15,15′……融着片、18……
第四の突出片、F……フロート、f……フロート本体、
f′……キャップ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】フロート本体に嵌合されたキャップの外周
    部を溶融して一体化せしめられてなる合成樹脂製フロー
    トにおいて、上記フロート本体の側壁内面及び上記キャ
    ップの側壁外面に複数対の突出片を形成し、上記フロー
    ト本体と上記キャップとが嵌合した際上記各対の突出片
    が互いにその側面を当接し合うようにしたことを特徴と
    する合成樹脂製フロート。
JP13816587U 1987-09-11 1987-09-11 合成樹脂製フロート Expired - Lifetime JPH063175Y2 (ja)

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JP13816587U JPH063175Y2 (ja) 1987-09-11 1987-09-11 合成樹脂製フロート

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JP13816587U JPH063175Y2 (ja) 1987-09-11 1987-09-11 合成樹脂製フロート

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JPS6444352U JPS6444352U (ja) 1989-03-16
JPH063175Y2 true JPH063175Y2 (ja) 1994-01-26

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JP13816587U Expired - Lifetime JPH063175Y2 (ja) 1987-09-11 1987-09-11 合成樹脂製フロート

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5417448B2 (ja) 2009-05-11 2014-02-12 エルケム カーボン アクシエセルスカプ 耐熱材及び耐熱セラミックス用の接着剤及びコーティング

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5417448B2 (ja) 2009-05-11 2014-02-12 エルケム カーボン アクシエセルスカプ 耐熱材及び耐熱セラミックス用の接着剤及びコーティング

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