JPH0632010A - プリンタの改行量合成方式 - Google Patents

プリンタの改行量合成方式

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JPH0632010A
JPH0632010A JP19371292A JP19371292A JPH0632010A JP H0632010 A JPH0632010 A JP H0632010A JP 19371292 A JP19371292 A JP 19371292A JP 19371292 A JP19371292 A JP 19371292A JP H0632010 A JPH0632010 A JP H0632010A
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Application number
JP19371292A
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English (en)
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Morimitsu Kubo
盛光 久保
Isamu Muto
勇 武藤
Sadato Kanai
貞人 金井
Hideo Ebisawa
英雄 海老沢
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Techno Engineering Co Ltd
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【構成】プリンタ装置2が上位装置1から改行コマンド
を受信した場合に、改行コマンド受信を認識する手段1
0,受信した改行コマンドの改行量を合成する手段2
1,印字用紙の現在位置からペーパエンドまでの動作可
能量を認識する手段22,現在位置からペーパエンドま
での動作可能量と受信した改行コマンドの改行合成量と
を比較する手段23を設け、ペーパエンド検知時までは
複数の改行コマンドの改行量を合成して改行処理を行
う。 【効果】ペーパエンド検知時までは受信した複数の改行
コマンドの改行量を合成して改行処理を行うことで改行
処理を1回の紙送り動作で行うことができるため、改行
処理能力が向上する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリンタにおいて複数
の改行コマンドを受信した場合の改行量の合成方式に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来のプリンタにおける改行処理は、特
開平3−38367号公報に記載のように、1回の動作で行う
改行量を複数回に分けて改行処理を実行する方法をとっ
ていた。
【0003】また、従来、複数の改行コマンドによる改
行量を1回の改行量に合成して改行処理を実行する方法
をとっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来技術では1回の動
作で行う改行量を複数回に分けて実行するため、紙送り
動作が複数回発生する。紙送り動作回数が多くなるに従
い改行処理時間も長くなり、紙送り処理効率が悪くな
る。
【0005】また、複数の改行コマンドによる改行量を
1回の改行量に合成して改行処理を実行する。この方式
では印字用紙のペーパエンドを認識せずに合成した改行
量の改行処理を実行するため、ペーパエンド検出時以降
の改行量を捨て、印字用紙に対する印字位置が変わる可
能性がある。
【0006】本発明の目的は、複数の改行コマンドを受
信した場合に、それぞれの改行コマンドの改行量を合成
して改行合成量と印字用紙のペーパエンドまでの動作可
能量とを比較し、動作可能量より改行合成量が小さいと
きに改行処理を実行する改行量合成方式を提供すること
にある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は改行コマンド受信を認識する手段,受信し
た改行コマンドの改行量を合成する手段,印字用紙の現
在位置からペーパエンドまでの動作可能量を認識する手
段,現在位置からペーパエンドまでの動作可能量と受信
した改行コマンドの改行合成量とを比較する手段及び改
行量に従い改行処理を実行する手段を設けて、ペーパエ
ンド検出時以外では受信した複数の改行コマンドの改行
量を合成する。
【0008】
【作用】プリンタの改行量合成方式において、受信した
改行コマンドの改行量を合成する手段,印字用紙の現在
位置からペーパエンドまでの動作可能量を認識する手
段、及び現在位置からペーパエンドまでの動作可能量と
受信した改行コマンドの改行量とを比較する手段を設け
ておくことで、複数の改行コマンドの改行量を合成して
改行処理を行うことができる。このことにより、複数の
改行コマンドの改行処理を1回の紙送り動作で行うこと
ができるため処理効率が向上する。また、改行起動時に
ペーパエンドを考慮するため、合成した改行量の紙送り
動作中にペーパエンドとなることはない。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1により説明す
る。
【0010】図1は改行量合成方式の全体図を示したも
のである。プリンタ装置2に接続された上位装置1から
改行コマンドを送信すると、プリンタ装置2で以下に示
す処理を行う。
【0011】まず、改行コマンド受信を認識する手段1
0が上位装置1から送信された改行コマンドの受信を認
識する。改行コマンド受信を認識する手段10は、受信
した改行コマンドの改行量を出力情報とし、改行量に従
い改行処理を実行する手段30の入力情報とする。改行
量に従い改行処理を実行する手段30は紙送り機構40
を用いて、指定された改行量分の紙送り動作を行う。紙
送り動作終了後は、プリンタ装置2が上位装置1に対し
て終了情報を送信し、次のデータ受信待ちとなる。
【0012】このように一つの改行コマンドを受信する
と、従来方式のように、紙送り動作終了時に次データの
受信待ちとしている。しかし、複数の改行コマンドの処
理を実行する場合は、改行コマンド受信から紙送り処理
終了までの処理の繰り返しとなるため、改行処理実行時
に紙送り機構40が連続で動作し、紙送り機構の過熱が
発生する可能性がある。本発明では以上の理由及び性能
向上を考慮し、複数の改行コマンドの処理を行う場合
は、改行量を合成することとする。
【0013】改行量の合成は、最初の改行コマンド受信
による改行処理を実行中でも、次の改行コマンドを受信
することにより行う。最初の改行処理が終了するまでに
受信する改行コマンドの改行量を合成しておき、最初の
改行処理が終了したときに合成した改行量の改行処理を
行う。次に図1を用いて、改行量の合成方式を示す。上
位装置1から送信した改行コマンドをプリンタ装置2が
受信すると、改行コマンド受信を認識する手段10が改
行コマンドの受信を認識し、改行コマンドの改行量を入
力情報として、改行量に従い改行処理を実行する手段3
0を起動する。改行量に従い改行処理を実行する手段3
0は、紙送り機構40を用いて指定された改行量分の紙
送り動作を行う。この紙送り動作中に上位装置1からの
改行コマンドを再度受信すると、改行コマンド受信を認
識する手段10は紙送り動作中かどうかを判断する。紙
送り動作中でなければ、改行コマンドの改行量を入力情
報として、改行量に従い改行処理を実行する手段30を
起動するのであるが、紙送り動作中であるため、改行量
に従い改行処理を実行する手段30に対しての起動は行
わず、受信した改行コマンドの改行量を合成する手段2
1により合成した改行量を保持しておく。ここでの改行
量は、紙送り動作中の最初の改行コマンド受信であるた
め、受信済みの改行コマンドの改行量と合成することは
なく、改行量を保持しておく。この状態で再度上位装置
1からの改行コマンドを受信すると、受信した改行コマ
ンドの改行量を合成する手段21が、保持してある改行
量と再度受信した改行コマンドの改行量とを合成し、保
持しておく。次に、印字用紙の有無を検出するペーパエ
ンド(以下PEと略す)センサ60を用いることによ
り、現在の印字用紙位置からPEまでの動作可能量を認
識する手段22が現在位置からPEまでの動作可能量を
認識する。現在位置からPEまでの動作可能量と受信し
た改行コマンドの改行合成量とを比較する手段23が、
受信した改行コマンドの改行量を合成する手段21によ
り合成した改行量と現在の印字用紙位置からPEまでの
動作可能量を認識する手段22が認識した現在位置から
PEまでの動作可能量とを比較する。受信した改行コマ
ンドの改行量を合成する手段21により合成した改行量
より現在の印字用紙位置からPEまでの動作可能量を認
識する手段22が認識した現在位置からPEまでの動作
可能量のほうが大きいか等しい場合は、合成した改行量
を保持しておく。現在動作中の紙送り動作が終了する
と、保持してある合成した改行量を入力情報として、改
行量に従い改行処理を実行する手段30を起動する。改
行量に従い改行処理を実行する手段30は、紙送り機構
40を用いて合成した改行量分の紙送り動作を行う。
【0014】また、受信した改行コマンドの改行量を合
成する手段21により合成した改行量より現在の印字用
紙位置からPEまでの動作可能量を認識する手段22が
認識した現在位置からPEまでの動作可能量のほうが小
さい場合は、紙送り動作を行うとPEを検出するため、
合成した改行量を保持しない。この場合は、1度合成し
た改行量を、従来保持してあった改行量と後から受信し
た改行コマンドの改行量に再び分けておく。このよう
に、改行量を合成できないときは、現在動作中の紙送り
動作が終了後、保持中の改行量を前記改行量に従い改行
処理を実行する手段30により紙送り機構40を用いて
指定された改行量分の紙送り動作が終了するまでは、次
の改行コマンドを認識しないこととする。
【0015】図2は、単票用紙に対して複数の改行コマ
ンドの処理を実行する場合に改行量を合成しない方式を
示したものであり、紙送り動作を印字ヘッド50を用い
て説明する。まず、紙送り動作前の印字位置をA,1回
目の紙送り動作後の印字位置をB,2回目の紙送り動作
後の印字位置をC,3回目の紙送り動作後の印字位置を
Dとする。また、1回の改行コマンドの改行量をlとす
ると、Aの位置で1回目の改行コマンドの改行処理では
改行量lの紙送り動作を行い、Bの位置に移行する。1
回目の紙送り動作終了後、Bの位置で2回目の改行コマ
ンドを受信し、改行量lの紙送り動作を行い、Cの位置
に移行する。2回目の紙送り動作終了後、3回目,4回
目の改行コマンドで同様の処理を行い、D,Eの位置に
移行する。次に、Fの位置で改行コマンドを受信すると
同様に改行量lの紙送り動作を行うがPEとなるため、
本印字用紙を排出後、次の印字用紙に対して印字位置を
設定する。
【0016】図3は、複数の改行コマンドの処理を実行
する場合に改行量を合成する本発明の方式を示したもの
であり、図2と比較しながら説明する。まず、紙送り動
作前の印字位置をA,1回目の紙送り動作後の印字位置
をBとする。1回の改行コマンドの改行量をlとする
と、Aの位置で1回目の改行コマンドの改行処理では改
行量lの紙送り動作を行い、Bの位置に移行する。1回
目の紙送り動作中に2回目の改行コマンドを受信すると
改行量lを保持しておく。また、この状態で3回目の改
行コマンドを受信すると、保持してある2回目の改行コ
マンドの改行量lと3回目の改行コマンドの改行量lを
合成し、合成した改行量2lを保持しておく。このとき
は、合成した改行量2lより現在位置からPEまでの動
作可能量のほうが大きいため合成した改行量2lを有効
とする。同様に、4回目の改行コマンドを受信すると、
保持してある合成した改行量2lと4回目の改行コマン
ドの改行量lを合成し、合成した改行量3lを保持して
おく。このときも、合成した改行量3lより現在位置か
らPEまでの動作可能量のほうが大きいため合成した改
行量3lを有効とする。1回目の紙送り動作が終了する
と、保持してある合成した改行量3lの改行処理を行
い、Eの位置に移行する。合成した改行量より現在位置
からPEまでの動作可能量のほうが小さい場合は合成し
た改行量を無効とし、改行量を合成してもFの位置まで
しか紙送り動作しないことにする。Fの位置で改行コマ
ンドを受信すると改行量lの紙送り動作を行うがPEと
なるため、従来と同様に本印字用紙を排出後、次の印字
用紙に対して印字位置を設定する。図4は改行量合成処
理のフローチャートを示したものである。まず、改行コ
マンド受信を認識する手段10が改行コマンド受信かど
うかの判定を行う。改行コマンド受信でなければ改行量
合成処理を終了する。改行コマンド受信であれば、受信
した改行コマンドの改行量を退避しておく。次に紙送り
動作中かどうかの判定を行い、紙送り動作中でなければ
退避中の受信した改行コマンドの改行量で改行量に従い
改行処理を実行する手段30が改行処理を行い処理を終
了する。紙送り動作中であれば、保持してある受信済み
の改行コマンドの改行量と改行コマンド受信を認識する
手段10が認識した改行コマンドの改行量を受信した改
行コマンドの改行量を合成する手段21が合成する。さ
らに現在位置からPEまでの動作可能量と受信した改行
コマンドの改行合成量とを比較する手段23が、動作可
能量と改行合成量の比較を行う。動作可能量より改行合
成量が大きい場合は、保持してある改行量で改行量に従
い改行処理を実行する手段30が改行処理を行い処理を
終了する。動作可能量より改行合成量が小さいか等しい
場合は、改行合成量で改行量に従い改行処理を実行する
手段30が改行処理を行い処理を終了する。
【0017】
【発明の効果】本発明によれば、プリンタの改行量合成
方式において、以下に示す効果がある。
【0018】(1) 複数の改行コマンドの改行量を合成
して改行処理を1回の紙送り動作で行うことができるた
め改行処理能力が向上する。
【0019】(2) 印字用紙の現在位置からペーパエン
ドまでの動作可能量と合成した改行量とを比較して改行
処理を行うため、ペーパエンド検知時以降の改行量を合
成して捨てることがなく、改行処理を行うことができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のブロック図。
【図2】改行量を合成しない場合の改行動作の説明図。
【図3】改行量を合成する場合の改行動作の説明図。
【図4】改行量合成処理のフローチャート。
【符号の説明】
1…上位装置、2…プリンタ装置、10…改行コマンド
受信の認識手段、21…改行量合成手段、22…動作可
能量認識手段、23…比較手段、30…改行処理実行手
段、40…紙送り機構、50…印字ヘッド、60…ペー
パエンドセンサ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 金井 貞人 茨城県勝田市市毛1070番地 株式会社日立 製作所水戸工場内 (72)発明者 海老沢 英雄 東京都千代田区神田駿河台四丁目3番地 日立テクノエンジニアリング株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】上位装置と、前記上位装置に接続した場合
    に改行コマンドを受信すると紙送り機構が指定された改
    行量に対する改行処理を行うプリンタ装置において、改
    行コマンド受信を認識する手段と、受信した前記改行コ
    マンドの改行量を合成する手段と、印字用紙の有無を検
    出するペーパエンドセンサと、前記印字用紙の現在位置
    からペーパエンドまでの動作可能量を認識する手段と、
    現在位置から前記ペーパエンドまでの動作可能量と受信
    した前記改行コマンドの改行量とを比較する手段及び改
    行量に従い前記改行処理を実行する手段を設けたことを
    特徴とするプリンタの改行量合成方式。
JP19371292A 1992-07-21 1992-07-21 プリンタの改行量合成方式 Pending JPH0632010A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19371292A JPH0632010A (ja) 1992-07-21 1992-07-21 プリンタの改行量合成方式

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JP19371292A JPH0632010A (ja) 1992-07-21 1992-07-21 プリンタの改行量合成方式

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JPH0632010A true JPH0632010A (ja) 1994-02-08

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ID=16312541

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JP19371292A Pending JPH0632010A (ja) 1992-07-21 1992-07-21 プリンタの改行量合成方式

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014037085A (ja) * 2012-08-15 2014-02-27 Oki Data Corp 画像形成装置、及び媒体排出方法
US8911139B2 (en) 2009-01-13 2014-12-16 Kobe Steel, Ltd. Internal batch mixer with alarm
CN105828925A (zh) * 2013-12-20 2016-08-03 株式会社神户制钢所 封闭式混炼装置的轴向负载测量装置及其校正方法

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