JPH06320308A - マシニングセンター - Google Patents

マシニングセンター

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Publication number
JPH06320308A
JPH06320308A JP4351046A JP35104692A JPH06320308A JP H06320308 A JPH06320308 A JP H06320308A JP 4351046 A JP4351046 A JP 4351046A JP 35104692 A JP35104692 A JP 35104692A JP H06320308 A JPH06320308 A JP H06320308A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
spindle
turret head
angle
shaft
drive motor
Prior art date
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Pending
Application number
JP4351046A
Other languages
English (en)
Inventor
Masanobu Asami
政信 朝見
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
HIGASHI KK
Original Assignee
HIGASHI KK
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Filing date
Publication date
Application filed by HIGASHI KK filed Critical HIGASHI KK
Priority to JP4351046A priority Critical patent/JPH06320308A/ja
Publication of JPH06320308A publication Critical patent/JPH06320308A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08FMACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED BY REACTIONS ONLY INVOLVING CARBON-TO-CARBON UNSATURATED BONDS
    • C08F20/00Homopolymers and copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and only one being terminated by only one carboxyl radical or a salt, anhydride, ester, amide, imide or nitrile thereof
    • C08F20/02Monocarboxylic acids having less than ten carbon atoms, Derivatives thereof
    • C08F20/10Esters
    • C08F20/12Esters of monohydric alcohols or phenols
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08FMACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED BY REACTIONS ONLY INVOLVING CARBON-TO-CARBON UNSATURATED BONDS
    • C08F2/00Processes of polymerisation
    • C08F2/12Polymerisation in non-solvents
    • C08F2/16Aqueous medium
    • C08F2/22Emulsion polymerisation
    • C08F2/24Emulsion polymerisation with the aid of emulsifying agents
    • C08F2/30Emulsion polymerisation with the aid of emulsifying agents non-ionic

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Medicinal Chemistry (AREA)
  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Drilling And Boring (AREA)
  • Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 垂直方向及び水平方向から切削加工すること
はもちろんのことワークを傾けることなく斜め方向から
も切削加工することができ、ライン化にも対応すること
ができるマシニングセンターを提供することを目的とす
る。 【構成】 ターレットヘッド割出機構21によってター
レットヘッド7の周方向に設けられた複数個のスピンド
ル6のいずれか一つが割り出されて回転し、この割り出
されたスピンドル6は刃具角度調節機構32によるター
レットヘッド7の回転により所定角度まで回転され、所
定位置において加工物に対して上下方向、左右方向又は
斜め方向に送り出され、これにより加工物は垂直方向、
水平方向又は斜め方向の切削加工がなされる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はワークを固定したままで
垂直方向、水平方向の他に斜め方向からも切削加工する
ことができるマシニングセンターに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、製品の複雑化により加工物(ワー
ク)は多方向から穴及び面削加工しなければならない場
合が多くなっている。従来、マシニングセンターは立型
や横型が主流で、これらのものはスピンドルが垂直方向
にのみ、あるいは水平方向にのみ移動して加工するよう
になっている。
【0003】また、近年、新しい加工システムとしてマ
シニングセンターを数台から十数台連結し、ライン化
(FTLライン)されたものが開発されている。このシ
ステムでは、加工精度を高め、設備コストを低減させる
ために、ワークは一定の姿勢で各マシニングセンター間
を搬送されることが望ましい。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記立型又
は横型のマシニングセンターによって、斜め方向からの
加工を行う場合は、ワークを所定の角度に傾けてからス
ピンドルを垂直方向あるいは水平方向に送り出さなけら
ばならない。このため、ワークに角度を付ける治具等が
必要になり、製作費が高くなるばかりでなく、段取り時
間(加工準備時間)が多くかかる欠点がある。
【0005】また、ライン化(FTLライン)されたも
のでは、加工物に斜め方向からの切削加工が必要になっ
た場合には、ライン内のいずれかの場所で、ワークを傾
ける必要が生じ、製作コストが高騰するばかりでなく、
多種少量加工に適しなくなる。あるいは、ラインアウト
後に、斜め方向からの切削加工するために、専用の切削
機が必要になる。
【0006】本発明の目的は、垂直穴方向及び水平方向
の切削加工することはもちろんのことワークを傾けるこ
となく斜め方向からも切削加工することができ、ライン
化にも対応することができるマシニングセンターを提供
するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、回転して加工物に穿穴するスピンドル
と、該スピンドルを周方向に複数本設けたターレットヘ
ッドと、上記複数本のスピンドルのいずれか一つに回転
運動を与えるターレットヘッド割出機構と、上記ターレ
ットヘッド割出機構によって割り出されたスピンドルを
所定位置まで回転させる刃具回転角度調節機構と、加工
物に対して上下方向や左右方向及び左右方向や斜め方向
送りの送り機構とから構成された。
【0008】
【作用】本発明によれば、ターレットヘッド割出機構に
よってターレットヘッドの周方向に設けられた複数本の
スピンドルのいずれか一つが割り出されて回転し、この
割り出されたスピンドルは刃具角度調節機構によるター
レットヘッドの回転により所定位置まで回転され、所定
位置において加工物に対して上下方向、前後及び左右方
向又は斜め方向に送り出され、これにより加工物は垂直
方向、水平方向又は斜め方向より切削加工される。
【0009】
【実施例】図1はマシニングセンターのスピンドルヘッ
ド断面図、図2はターレットヘッドの正面図、図3は図
1の参−参線断面図、図4は図3の四−四線断面図、図
5は図3の五−五線断面図、図6は制御動作を説明する
フローチャートである。
【0010】1はスピンドルヘッドであり、ボックス2
には後述するスピンドル6を回転させる刃具回転用駆動
モータ3が設けられている。また、ボックス2には筒状
の支持軸受4の一端が固定されており、この支持軸受4
の軸心方向に内接して回転自在かつ軸心方向に移動可能
な筒状の回転軸5が挿通されている。この支持軸受4及
び回転軸5の他端にはスピンドル6を有するターレット
ヘッド7の軸部8が一体回転可能に設けられている。軸
部8と支持軸受4との間にはカービックカップリング9
が設けられており、このカービックカップリング9によ
り断続可能になっている。カービックカップリング9は
後述するターレットヘッド割出機構21により断続す
る。なお、10は支持軸4の外周を囲うようにして設け
られたボックスであり、このボックス10は軸受11、
12を介して回転自在になっている。また、13はスピ
ンドルヘッド1の上下方向(Y軸方向)の高さを調節す
るヘッド上下用ネジであり、スピンドルヘッド1を上下
方向(Y軸方向)に移動調節する。なお、X軸方向及び
Z軸方向の移動調節用ネジは図示を省力してある。
【0011】上記ターレットヘッド7には周方向に等角
度間隔で6本のスピンドル6が着脱自在に設けられてい
る。6本のスピンドル6は後述するターレットヘッド割
出機構21によって割り出されたいずれか1本のみが回
転軸14回りに回転するようになっている。回転軸14
はベルト、ギヤ等の動力伝達機構15により上記刃具回
転用駆動モータ3に連動連結されている。この回転軸1
4は上記ボックス2及びターレットヘッド7の軸部8と
の間に架設された支持部16に軸受17、18を介して
回転自在に設けられている。支持部16にはクラッチ入
切レバー19が設けられる一方、回転軸14の軸端には
クラッチ入切レバー19により入り切りされるクラッチ
20が設けられている。クラッチ20はクラッチ入切レ
バー19により入り切りされることにより、上記動力伝
達機構15と回転軸14との間が断続されるようになっ
ている。なお、この動力伝達機構15と回転軸14との
間が断続するとともに、上記カービックカップリング9
が断続し軸部8と支持軸受4との間が断続することによ
り、刃具回転用駆動モータ3から回転軸14への動力伝
達が断続するようになっている。
【0012】21は6本あるスピンドル6のうちいずれ
を回転させるかを割り出すターレットヘッド割出機構で
ある。このターレットヘッド割出機構21は、カム駆動
用モータ22により駆動されるようになっており、カム
駆動用モータ22の駆動軸にはカム軸23の一端が連結
している。カム軸23の両端には、クランプアンクラン
プカム24、25が設けられており、クランプアンクラ
ンプカム24、25は上記カービックカップリング9を
断続させるクランプアンクランプ用レバー26、27に
係合している。また、カム軸23の他端には上記クラッ
チ入切レバー19を入り切りさせるクラッチ入切用カム
28が設けられている。さらに、カム軸23にはクラン
プアンクランプカム24、25間に位置してターレット
割出用カム29が設けられており、このターレット割出
用カム29はターレット割出用ローラ30に設けられた
係合歯31に係合している。係合歯31は等角度間隔に
12個設けられており、カム軸23の1回転(360゜
回転)中に60゜回転するようになっている。
【0013】また、32は、ターレットヘッド7を軸部
8回りに所定角度回転させて調節する刃具角度調節機構
である。この刃具角度調節機構32は刃具角度駆動モー
タ(ACサーボモータ)33により駆動されるようにな
っている。刃具角度駆動モータ33の軸部には複リード
ネジ34が連結され、複リードネジ34はウォームホイ
ル35に噛合している。ウォームホイル35は前記支持
軸受4上に設けられており、ウォームホイル35の回転
とともに支持軸受4が回転し、さらにカービックカップ
リング9を介してターレットヘッド7が−5゜〜+95
゜の範囲で回転することにより角度が調節されるように
なっている。なお、36は調節されたターレットヘッド
7の角度を固定するための刃具角度固定用クランプであ
る。なお、37、38はウォームホイル35の一定範囲
以上の回転を制限するリミットスイッチである。
【0014】なお、スピンドル6の送り機構及び制御装
置は通常使用されるものと同一であり図示を省略した
が、NC制御による通常の同時二軸制御により、上下方
向、前後方向及び斜め方向の送り出しが行われる。
【0015】かかる構成において、まず、ターレットヘ
ッド割出機構21において、カム駆動用モータ22によ
りカム軸23が1回転(360゜回転)すると、クラッ
チ入切用カム28の回転によりクラッチ入切レバー19
が作動してクラッチ20を切り離し、スピンドル6の回
転軸14と連結機構15との間を切り離すとともに、ク
ランプアンクアンプカム24、25の回転によりクラン
プアンクランプ用レバー26、27がカービックカップ
リング9を切り離すことにより、支持軸受4とターレッ
トヘッド7の軸部8との間が切り離され、さらに、ター
レット割出用カム29の回転によりターレット割出用ロ
ーラ30が60゜回転する。そして、クランプアンクラ
ンプ用レバー26、27が再びカービックカップリング
9を係合させ支持軸受4とターレットヘッド7の軸部8
との間を係合するとともに、クラッチ入切レバー19を
作動させてクラッチ20を係合すると、スピンドル6の
回転軸14と動力伝達機構15との間が係合される。こ
のように、カム軸23の1回転中にターレットヘッド6
は60゜回転するが、所定回数回転することにより、回
転軸14と6本あるスピンドル6とが断続して所定位置
のスピンドル6にのみ刃具回転用駆動モータ3からの動
力が動力伝達機構15を介して伝達される。
【0016】また、刃具角度調節機構32において、刃
具角度駆動モータ33により複リードネジ34が回転す
ると、ウォームホイル35が回転し、ウォームホイル3
5の回転とともに支持軸受4が回転し、さらにカービッ
クカップリング9を介してターレットヘッド7が回転す
ることにより角度が調節される。ターレットヘッド7は
角度が調節された後は、刃具角度固定用クランプ36に
より角度が固定される。
【0017】このように、ターレットヘッド7に複数個
あるスピンドル6はターレットヘッド割出機構21によ
っていずれか1個のみが回転するように割り出されると
ともに、ターレットヘッド7はターレットヘッド回転角
度調節機構32によって角度が調節され、垂直方向、水
平方向はもちろんのこと斜め方向でも加工可能になるの
で、加工物を斜めにする等角度を変化させることなく、
垂直方向、水平方向はもちろんのこと、特に斜め方向の
切削加工することができ、さらには加工物の角度を変化
させる必要がないので、斜め方向から加工する切削専用
機を使用する必要をなくすことができるとともに、ライ
ン化しても加工物を斜めにする治具等機構の簡略化を図
ることができる。
【0018】また、スピンドル6はターレットヘッド7
に複数個設けられており、異なる穴や形状を切削加工す
る場合にも、スピンドル6を交換する手間や作業の中断
をなくすことができるので、生産効率の向上を図ること
もできる。特に、多品種少量生産の場合に有効である。
【0019】次に、制御動作を図6に示すフローチャー
トに基づいて説明する。
【0020】まず、ステップ1ではターレットヘッド割
出機構21において、どの位置のスピンドル6を使用す
るかを割り出し、ステップ2で動力伝達機構15とスピ
ンドル6の回転軸14との間を切り離して刃具回転用駆
動モータ3からの動力伝達を断つとともに、カービック
カップリング9を介して支持軸受4とスピンドル6の軸
部8との間を切り離す。ついで、ステップ3で、ステッ
プ1で割り出されたスピンドル6に動力が伝達するよう
に、動力伝達機構15とスピンドル6の回転軸14との
間を接続して刃具回転用駆動モータ3からの動力が伝達
するとともに、カービックカプリング9を介して支持軸
受4とスピンドル6の軸部8との間を接続する。次に、
ステップ4でターレットヘッド回転角度調節機構32に
おいて、割り出されたスピンドル6をどの位置で送り出
すかを決定し、ステップ5でその角度までターレットヘ
ッド7を回転させる。そして、ステップ6で上下方向、
水平方向又は斜め方向にスピンドル6を送り出す。そし
て、ステップ7で所定の切削加工が終了した後にスター
トに戻り、上記の各ステップが繰り返される。
【0021】なお、上記実施例では、ターレットヘッド
7にはスピンドル6を6本設けたものを示したが、スピ
ンドル6の本数はこれに限られず、例えば8本でもよ
い。
【0022】
【発明の効果】以上の説明から明かなように本発明によ
れば、ターレットヘッドに複数個あるスピンドルはター
レットヘッド割出機構によっていずれか1個のみが回転
するように割り出されるとともに、ターレットヘッドは
ターレットヘッド回転角度調節機構によって所望の角度
に調節され、垂直方向、水平方向はもちろんのこと斜め
方向にも移動可能になるので、加工物の角度を変化させ
ることなく、垂直方向、水平方向はもちろんのこと、特
に斜め方向から切削加工することができ、さらには加工
物の角度を変化させる必要がないので、専用機を使用す
る必要をなくすことができるとともに、ライン化しても
加工物を斜めにする治具等機構の簡略化を図ることがで
きる。その上、スピンドルはターレットヘッドに複数個
設けられており、異なる穴や形状を切削加工する場合に
も、スピンドルを交換する手間や作業の中断をなくすこ
とができるので、生産効率の向上を図るこがもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】マシニングセンターのスピンドルヘッドの断面
【図2】ターレットヘッドの正面図
【図3】図1の参−参線断面図
【図4】図3の四−四線断面図
【図5】図3の五−五線断面図
【図6】制御動作を説明するフローチャート
【図面の符号の説明】
1 スピンドルヘッド 3 刃具回転用駆動モータ 4 支持軸受 5 回転軸 6 スピンドル 7 ターレットヘッド 8 軸部 9 カービックカップリング 14 回転軸 15 動力伝達機構 19 クラッチ入切レバー 20 クラッチ 21 ターレットヘッド割出機構 22 カム駆動用モータ 23 カム軸 24 クランプアンクランプカム 25 クランプアンクランプカム 26 クランプアンクランプ用レバー 27 クランプアンクランプ用レバー 28 クラッチ入切用カム 29 ターレット割出用カム 30 ターレット割出用ローラ 32 刃具角度調節機構 33 刃具角度駆動モータ 34 複リードネジ 35 ウォームホイール

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回転して加工物に穿穴するスピンドル
    と、該スピンドルを周方向に複数本設けたターレットヘ
    ッドと、上記複数本のスピンドルのいずれか一つに回転
    運動を与えるターレットヘッド割出機構と、上記ターレ
    ットヘッド割出機構によって割り出されたスピンドルを
    所定位置まで回転させる刃具回転角度調節機構と、加工
    物に対して上下方向や左右方向及び左右方向や斜め方向
    送りの送り機構とから構成されたことを特徴とするマシ
    ニングセンター。
JP4351046A 1992-12-04 1992-12-04 マシニングセンター Pending JPH06320308A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4351046A JPH06320308A (ja) 1992-12-04 1992-12-04 マシニングセンター

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4351046A JPH06320308A (ja) 1992-12-04 1992-12-04 マシニングセンター

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06320308A true JPH06320308A (ja) 1994-11-22

Family

ID=18414677

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4351046A Pending JPH06320308A (ja) 1992-12-04 1992-12-04 マシニングセンター

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JP (1) JPH06320308A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN110480058A (zh) * 2019-08-21 2019-11-22 重庆三峡学院 用于板形新材料的钻孔加工智能机器人

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6138805A (ja) * 1984-07-30 1986-02-24 Toyoda Mach Works Ltd タレツト式数値制御工作機械

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