JPH0632063Y2 - 電気かみそり - Google Patents

電気かみそり

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JPH0632063Y2
JPH0632063Y2 JP1988094273U JP9427388U JPH0632063Y2 JP H0632063 Y2 JPH0632063 Y2 JP H0632063Y2 JP 1988094273 U JP1988094273 U JP 1988094273U JP 9427388 U JP9427388 U JP 9427388U JP H0632063 Y2 JPH0632063 Y2 JP H0632063Y2
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JP
Japan
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switch
shutter
shutter mechanism
knob
hair
Prior art date
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JP1988094273U
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JPH0215076U (ja
Inventor
義典 泰藤
正育 入佐
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Maxell Ltd
Original Assignee
Kyushu Hitachi Maxell Ltd
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Publication date
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は毛くず排出手段を備えた電気かみそりに関す
る。
〔従来の技術〕
この種の電気かみそりとして、例えば、特開昭57−1
42285号公報や実開昭59−108573号公報な
どに示されるように内刃を収容する毛溜め室に毛くず排
出口を設けてこれを本体ケースの外表面上に配設した操
作つまりで開閉可能とし、その開き状態の下で毛溜め室
内の毛くずを排出できるようにしたものがある。
〔考案が解決しようとする課題〕
しかるに、上記した従来のものでは操作つまみによる毛
くず排出口に開き操作が、電源スイッチの開閉状態のい
かんに拘わらず任意にできるようになっている。そのた
め、通常のひげそり時に誤って毛くず排出口開閉用の操
作つまみにかみそりを握っている指が触れる等してそれ
を開いてしまい、不慮に毛くずが排出口から吹き出して
飛散するという事故に遭うことがあった。
本考案はかかる問題点を解消し、ひげそり時に毛くず排
出口が不慮に開くことを防止し、安全性の向上を図るこ
とを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本考案は、本体ケース1に、毛くず排出口18を有する
毛溜め室7と、前記毛くず排出口18を開閉するシャッ
タ機構19と、かみそり刃ユニット3の駆動用モータ2
の電源スイッチ16をオンにする位置とオフにする位置
との2位置にわたって切り換え操作するスイッチ操作つ
まみ5とを備えている電気かみそりにおいて、前記スイ
ッチ操作つまみ5とシャッタ機構19との間に、次の
(a)〜(c)の条件を備えたシャッタロック手段30が設け
られていることを特徴とする。
すなわち、シャッタロック手段30は (a)スイッチ操作つまみ5が電源スイッチ16をオフに
する設定位置にあるとき、シャッタ機構19の作動ロッ
クを解除してシャッタ機構19で毛くず排出口18を開
閉可能にすること、 (b)シャッタ機構19で毛くず排出口18を閉じた状態
を開いた状態とにしたときにのみ、スイッチ操作つまみ
5が電源スイッチ16をオンにする設定位置に操作可能
であること、 (c)スイッチ操作つまみ5が電源スイッチ16をオンに
する設定位置にあるとき、シャッタ機構19の作動をロ
ックして毛くず排出口18の開閉を不能としたことを要
件とする。
〔作用〕
スイッチ操作つまり5が規定のオフ位置にある状態にお
いて、シャッタ機構19で毛くず排出口18を閉じたひ
げそり使用形態か、毛くず排出口18を開けた毛くずを
排出する清掃形態か、のいずれかを予め選ぶことにな
る。
そして、シャッタ機構19で毛くず排出口18を完全に
閉じると、スイッチ操作つまり5が電源スイッチ6をオ
フ位置からオンにする設定位置に操作でき、ひげそり使
用状態となる。
ひげそり使用状態からスイッチ操作つまり5をオフ位置
に戻したのち、次にシャッタ機構19で毛くず排出口1
8を開くと、スイッチ操作つまみ5が再び電源スイチ1
6をオンにする設定位置に操作でき、毛くず排出作業に
入れることになる。
スイッチ操作つまり5が電源スイッチ16をオンにする
設定位置にある限り、毛くず排出口18が不用意に開い
たり閉じたりすることはない。
〔実施例〕
本考案に係る電気かみそりの一実施例を第1図ないし第
4図に基づき説明する。第4図において、これの本体ケ
ース1はその上部に内装のモータ2によって駆動される
回転式のかみそり刃ユニット3を軸心傾斜姿勢に備え、
その握り部4の前面にスイッチ操作つまみ5を備えてい
る。
モータ2は本体ケース1内の上部に前方上向き姿勢に固
着されたモータ取付台6の下面上に取りつけられてい
る。そのモータ取付台6の上面には毛溜め室7を有する
毛受け皿8が固着され、毛受け皿8の中央からモータ2
の軸9が前方へ突出する。そのモータ2の軸9は駆動軸
10が取りつけられ、これに内刃11のホルダ12が抜
き差し自在に結合される。
毛受け皿8の周壁13の開口端外周には外刃14のホル
ダ15が取り外し可能にねじ込まれる。
本体ケース1の握り部4の内部には電源スイッチ16が
収容されるとともに、前記スイッチ操作つまみ5と一体
的に結合されてケース内壁に沿って上下方向にスライド
するスイッチ作動ピース17が収容され、該ピース17
の上下スライドに伴い前記電源スイッチ16のオン・オ
フ状態が得られる。
スイッチ操作つまみ5は、本体ケース1の握り部4の前
面上で前記スイッチ作動ピース17と一体となって上下
方向にスライド自在であり、その上昇位置でスイッチオ
ンし、下降位置でスイッチオフとするように設定されて
いる。
前記毛溜め室7には毛くず排出機構が組み込まれる。そ
の機構について、第1図に示すように、毛受け皿8の周
壁13の円周一部に毛くず排出口18が毛溜め室7と連
通するよう開口されている。また毛受け皿8には毛くず
排出口18を開閉するためのシャッタ機構19が組みつ
けられる。そのシャッタ機構19は、毛受け皿8の外周
に、毛くず排出口20を有するシャッタリング21をそ
の円周方向に回転自在に嵌合してなる。そのシャッタリ
ング21の外周下部には操作つまみ22をその径方向外
方へ延出するように一体的に結合し、第1図に示すよう
に該操作つまみ22が握り部4の前面上で前記スイッチ
操作つまみ5と向き合う位置すなわち閉じ位置で、前記
毛溜め室7の毛くず排出口18がシャッタリング21の
周壁が盲壁部で閉じられる。操作つまみ22が、第1図
中、矢印A方向に回動させられて第2図に示すように握
り部4の前面4aの側縁4bから外方へはみ出る位置す
なわち開き位置では、毛溜め室7の毛くず排出口18が
シャッタリング21の毛くず排出口20の連通状態に合
致して開放する。
第1図および第4図において、毛溜め室7には毛くず掃
き出し用の回転羽根車24が内刃11の下方に配して装
備される。その回転羽根車24は複数の羽根25を有し
て毛溜め室7内に駆動軸10まわりに回転自在に支持さ
れるが、この羽根車24は内刃ホルダ12にクラッチ機
構26を介して伝動連結される。そのクラッチ機構26
は、毛受け皿8の下側にその直径方向に配されてシャッ
タリング21と一体的に結合されて駆動軸10まわりに
回動する回転板27と、駆動軸10上で該回転板27と
一体的に結合されて回転板27の回転に伴い駆動軸10
に沿って上下動するクラッチ片28とを有してなる。そ
のクラッチ片28はこの上下動に伴い内刃ホルダ12の
下端の結合爪29と係脱するものとしてある。かくし
て、シャッタリング21が前記毛くず排出口18を閉じ
る位置(第1図参照)にあるときは、第4図に示すよう
にクラッチ片28が内刃ホルダ12との結合を解いた状
態にあるため、駆動軸10で内刃11のみを駆動し、回
転羽根車24は静止状態にある。シャッタリング21が
前記毛くず排出口18を開く位置(第2図参照)に回動
操作させられると、その回動に伴い回動する回転板27
によりクラッチ片28が駆動軸10に沿って上方へスラ
イド移動して内刃ホルダ12の前記結合爪29と係合す
るため、このときは駆動軸10で内刃11を駆動すると
同時に回転羽根車24をクラッチ片28を介して駆動す
る。
前記スイッチ操作つまみ5とシャッタ機構19との間に
はシャッタロック手段30を設けてある。このシャッタ
ロック手段30は、第2図に示すごとくスイッチ操作つ
まみ5が電源スイッチ16をオフにする設定位置にある
とき、シャッタ機構19の作動ロックを解除してシャッ
タ機構19で毛くず排出口18を開閉可能にすること、
シャッタ機構19で毛くず排出口18を閉じた状態と開
いた状態とにしたときにのみ、スイッチ操作つまみ5が
電源スイッチ16をオンにする設定位置に操作可能であ
ること、スイッチ操作つまみ5が電源スイッチ16をオ
ンにする設定位置にあるとき、シャッタ機構19の作動
をロックして毛くず排出口18の開閉を不能にしたこと
を内容とする。
このシャッタロック手段30としては、シャッタリング
21の操作つまみ22とスイッチ操作つまみ5とを利用
することにより構成する。すなわち、シャッタリング2
1の操作つまみ22の下縁に凹欠部31を、スイッチ操
作つまみ5の上縁に前記凹欠部31に対応するロック爪
32をそれぞれ設けて、第1図に示すようにスイッチ操
作つまみ5がオン位置にあるときそのロック爪32が、
閉じ状態にあるシャッタリング21の操作つまみ22の
凹欠部31内に係合し、この係合によりシャッタリング
21が閉じロックされて開き位置の方向へ回動するのを
規制される。第2図に示すようにスイッチ操作つまみ5
がオフ位置にあるときは、そのつまみ5のロック爪32
がシャッタリング21の操作つまみ22の凹欠部31か
ら抜け出るため、その操作つまみ22でシャッタリング
21を開閉回動させることができる。従つて、第1図の
ひげそり使用状態から毛くず清掃状態にするに際して
は、スイッチ操作つまみ5を第2図に示すごとくオフ位
置にして、まずシャッタリング21を開き位置にまで回
動させてからスイッチ操作つまみ5をオン位置にスライ
ドさせてスイッチオンとし、内刃11と共に回動する回
転羽根車24により毛溜め室7内の毛くずが毛くず排出
口18へ排出されることになる。第2図に示すように毛
くず排出口18を開かない限り、オフ位置にあるスイッ
チ操作つまみ5は操作つまみ22に接当干渉してオン位
置にスライド操作できない。従って、モータ2の電源ス
イッチ16をオンにした状態で毛くず排出口18を開く
操作はできず、予め毛くず排出口18を開き操作して毛
くずの排出場所を見定めて用意をしたのち、電源スイッ
チ16をオンにする手順を踏むことになる。
毛くず清掃状態から通常のひげそり状態に戻すには、再
びスイッチ操作つまみ5を規定のオフ位置に戻したの
ち、シャッタリング21を閉じ位置にまで回動して毛く
ず排出口18を閉じ、次にスイッチ操作つまみ5をオン
位置にスライドさせ、モータ2の駆動により内刃11を
回転させることになるが、この場合オン位置にあるスイ
ッチ操作つまみ5はシャッタリング21の操作つまみ2
2に係合しているため、不注意な取扱いにより、シャッ
タリング21が開かれるようなことがない。
〔別実施例〕
第5図ないし第7図は本考案の別実施例を示している。
この実施例ではシャッタリング21およびシャッタロッ
ク手段30の他の変形例を示すもので、このシャッタリ
ング21は毛くず排出口20を有して毛受け皿8の外周
に回転自在に装着してある点では上記実施例の場合と同
様であるが、このシャッタリング21には上記実施例の
ような操作つまみ22を有しておらず、毛くず排出口2
0をシャッタリング21の周面一部から突出する形に設
けてこの毛くず排出口20の突出壁面上に第6図に示す
ように直接指を掛けてその回動操作を行えるようにして
ある。そして、シャッタロック手段30としては、本体
ケース1の握り部4の前面上でオン位置とオフ位置とに
わたって上下スライド自在に備えられたスイッチ操作つ
まみ5にロック爪32を設ける一方、シャッタリング2
1の周壁13の一部に前記ロック爪32が係脱する凹欠
部31a・31bを周方向に並べて設ける。
かくして、第5図ないし第7図に示すようにシャッタリ
ング21が閉じ位置にあるときスイッチ操作つまみ5を
オン位置にスライドすると、そのロック爪32がシャッ
タリング21の凹欠部31aに係合してシャッタリング
21の開き回動を阻止する。第6図に示すようにスイッ
チ操作つまみ5がオフ位置にあるときは、ロック爪32
はシャッタリング21の凹欠部31aから抜け出てシャ
ッタリング21の開き回動を可能にする。また第6図に
示すシャッタリング21の開き状態でスイッチオンして
清掃するときは、スイッチ操作つまみ5のオン位置への
上方スライドを許すべくそのロック爪32が前記凹欠部
31aの隣りの凹欠部31bに挿入する。
また本考案では、シャッタ機構19としては、毛受け皿
8の全周を囲むリング形状の上記シャッタリング21に
よるものに限らず、そのほかに、例えば毛受け皿8の毛
くず排出口18を塞ぎ得る程度の大きさをもつ平板形状
のシャッタ板で構成するもの等であってもよい。
また、シャッタロック手段30としては、スイッチ操作
つまみ5を直接シャッタリング21またはその操作つま
み22に対して係脱させるという上記実施例のものに代
えて、そのほかに、例えば、スイッチ操作つまみ5とシ
ャッタリング21との間にそれらとは別体のロック部材
を配し、スライドスイッチまたは押ボタンスイッチによ
るスイッチ操作つまみ5のオン・オフ動作に連動して前
記ロック部材をシャッタリング21に対しロック・アン
ロックするようにしたものであってもよい。
更に本考案において、前述の回転羽根車24は必ずしも
要しない。
〔考案の効果〕
本考案によれば、ひげそり時にはシャッタ機構19で毛
くず排出口18を完全に閉じない限り、スイッチ操作つ
まみ5は電源スイッチ16をオンにする設定位置に操作
できない。しかも、スイッチ操作つまみ5がオン位置に
ある限り、シャッタ機構19の作動ロックが利いて毛く
ず排出口18が不用意に開くことはない。従って、ひげ
そり使用時に毛くず排出口18が開いて毛くずが外に飛
散することをよく防止できる。
スイッチ操作つまみ5をオン位置からオフ位置に操作す
ることにより、初めてシャッタ機構19の作動ロックが
解除されて毛くず排出口18を自由に開閉できるように
なる。
しかも、そのうえで毛くず清掃を行う場合には、毛くず
排出口18を完全に開かない限り、スイッチ操作つまみ
5をオフ位置からオン位置へと操作できない。そのた
め、毛くず排出時には、まずスイッチ操作つまみ5をオ
フ位置にして毛くず排出口18を開き、事前に毛くず排
出場所を見定めて十分な準備をしたのち、スイッチ操作
つまみ5をオン位置に操作して毛くずの排出作業を行う
ことになる。このことは、モータ2によるかみそり刃ユ
ニット3の駆動中に後から毛くず排出口18を開くこと
で不本意に毛くずが外部に飛散する事態を未然に防止で
きることを意味し、有意義である。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は本考案の一実施例を示しており、
第1図は電気かみそりをスイッチオン状態で示す一部正
面図、第2図は電気かみそりをスイッチオフ状態でかつ
シャッタ開き状態で示す一部正面図、第3図は電気かみ
そりをスイッチオフ状態で示す全体の正面図、第4図は
電気かみそりの一部切欠き断面図である。 第5図ないし第7図は本考案の別実施例を示しており、
第5図は電気かみそりをスイッチオン状態で示す全体の
正面図、第6図は電気かみそりをスイッチオフ状態でか
つシャッタ開き状態で示す全体の正面図、第7図は第5
図における一部切欠き断面図である。 1……本体ケース、 5……スイッチ操作つまみ、 7……毛溜め室、 18……毛くず排出口、 19……シャッタ機構、 30……シャッタロック手段。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】本体ケース(1)に、毛くず排出口(18)を有
    する毛溜め室(7)と、前記毛くず排出口(18)を開閉する
    シャッタ機構(19)と、かみそり刃ユニット(3)の駆動用
    モータ(2)の電源スイッチ(16)をオンにする位置とオフ
    にする位置との2位置にわたって切り換え操作するスイ
    ッチ操作つまみ(5)とを備えており、 前記スイッチ操作つまみ(5)とシャッタ機構(19)との間
    に、次の(a)〜(c)の条件を備えたシャッタロック手段(3
    0)が設けられていることを特徴とする電気かみそり。 (a)スイッチ操作つまみ(5)が電源スイッチ(16)をオフに
    する設定位置にあるとき、シャッタ機構(19)の作動ロッ
    クを解除してシャッタ機構(19)で毛くず排出口(18)を開
    閉可能にすること。 (b)シャッタ機構(19)で毛くず排出口(18)を閉じた状態
    を開いた状態とにしたときにのみ、スイッチ操作つまみ
    (5)が電源スイッチ(16)をオンにする設定位置に操作可
    能であること。 (c)スイッチ操作つまみ(5)が電源スイッチ(16)をオンに
    する設定位置にあるとき、シャッタ機構(19)の作動をロ
    ックして毛くず排出口(18)の開閉を不能としたこと。
JP1988094273U 1988-07-15 1988-07-15 電気かみそり Expired - Lifetime JPH0632063Y2 (ja)

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Publication Number Publication Date
JPH0215076U JPH0215076U (ja) 1990-01-30
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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPS63142163U (ja) * 1987-03-10 1988-09-19

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2516536Y2 (ja) * 1988-01-18 1996-11-06 セイコーエプソン株式会社 電気かみそり

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