JPH0632090A - Icカード - Google Patents
IcカードInfo
- Publication number
- JPH0632090A JPH0632090A JP4192560A JP19256092A JPH0632090A JP H0632090 A JPH0632090 A JP H0632090A JP 4192560 A JP4192560 A JP 4192560A JP 19256092 A JP19256092 A JP 19256092A JP H0632090 A JPH0632090 A JP H0632090A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- card body
- heating
- bonded
- substrate
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 カ−ド本体とICチップを支持する基板との
接着時、作業性を損なう事なくカ−ド本体の加熱による
変形を防止し、製造精度を向上すると共に、接着力を増
大しICカ−ドの耐久性を向上する。 【構成】 基板つば部16aにカ−ド本体11の材質と
同一の塩化ビニ−ル((CH2CHCL)X)製のコ−
テイングシ−ト21を設け、コ−ティングシ−ト21を
加熱溶融し、カ−ド本体11に短時間で溶融接着するこ
とによりカ−ド本体11にICモジュ−ルを接着する。
これによりカ−ド本体11に加熱による変形を生じる事
なく、接着力を増大する。
接着時、作業性を損なう事なくカ−ド本体の加熱による
変形を防止し、製造精度を向上すると共に、接着力を増
大しICカ−ドの耐久性を向上する。 【構成】 基板つば部16aにカ−ド本体11の材質と
同一の塩化ビニ−ル((CH2CHCL)X)製のコ−
テイングシ−ト21を設け、コ−ティングシ−ト21を
加熱溶融し、カ−ド本体11に短時間で溶融接着するこ
とによりカ−ド本体11にICモジュ−ルを接着する。
これによりカ−ド本体11に加熱による変形を生じる事
なく、接着力を増大する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カ−ド本体へICモジ
ュ−ルを取付ける際の接着材料を改良したICカ−ドに
関する。
ュ−ルを取付ける際の接着材料を改良したICカ−ドに
関する。
【0002】
【従来の技術】ICカ−ドにあっては、カ−ド本体にI
Cチップを有するICモジュ−ルを取り付ける場合に、
従来は、ホットメルト型の接着シ−トを用い100〜1
20[℃]の温度で約15[秒]加熱圧着することによ
り取り付けたりあるいは、液状接着剤を用いその乾燥に
より固化するのを待って取り付けたりという様に、カ−
ド本体とICチップとの間に接着剤を介し接着を行って
いた。
Cチップを有するICモジュ−ルを取り付ける場合に、
従来は、ホットメルト型の接着シ−トを用い100〜1
20[℃]の温度で約15[秒]加熱圧着することによ
り取り付けたりあるいは、液状接着剤を用いその乾燥に
より固化するのを待って取り付けたりという様に、カ−
ド本体とICチップとの間に接着剤を介し接着を行って
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来ICカ−ドのIC
モジュ−ルは、各種接着剤を用いてカ−ド本体に接着さ
れていた。
モジュ−ルは、各種接着剤を用いてカ−ド本体に接着さ
れていた。
【0004】このため、ホットメルト型の接着シ−トに
よる場合には、一定時間加熱圧着しなければならない事
から、塩化ビニ−ル樹脂等からなるカ−ド本体が熱によ
り変形する虞があり、しかもそれでも加熱時間が不足し
たり圧力が不足したりすると、接着力が不足し経年変化
により剥がれを生じ、使用不能になるという問題があっ
た。
よる場合には、一定時間加熱圧着しなければならない事
から、塩化ビニ−ル樹脂等からなるカ−ド本体が熱によ
り変形する虞があり、しかもそれでも加熱時間が不足し
たり圧力が不足したりすると、接着力が不足し経年変化
により剥がれを生じ、使用不能になるという問題があっ
た。
【0005】一方、液状接着剤を用いた場合は、加熱操
作が不要であるものの、製造時に接着部周囲に液状接着
剤が滲みを生じ易く、滲みにより不良品を生じる事もあ
り、製造時の作業性及び製造精度の点で劣る一方、液状
接着剤が乾燥し硬化するまでに時間が掛かり量産に適さ
ないという問題も有していた。
作が不要であるものの、製造時に接着部周囲に液状接着
剤が滲みを生じ易く、滲みにより不良品を生じる事もあ
り、製造時の作業性及び製造精度の点で劣る一方、液状
接着剤が乾燥し硬化するまでに時間が掛かり量産に適さ
ないという問題も有していた。
【0006】そこで本発明は上記課題を除去するもの
で、ICモジュ−ルをカ−ド本体へ接着する際の加熱に
よるカ−ド本体の変形を防止し、しかも操作性及び製造
精度が低下される事がなく、更には接着後の剥がれを防
止することにより、耐久性ひいては信頼性の高いICカ
−ドを提供することを目的とする。
で、ICモジュ−ルをカ−ド本体へ接着する際の加熱に
よるカ−ド本体の変形を防止し、しかも操作性及び製造
精度が低下される事がなく、更には接着後の剥がれを防
止することにより、耐久性ひいては信頼性の高いICカ
−ドを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するために、カ−ド本体と、このカ−ド本体に形成さ
れる凹部と、この凹部に埋設されるIC部品と、このI
C部品と電気的に接続される外部端子と、前記IC部品
及び前記外部端子を支持する基板と、前記カ−ド本体材
料と加熱により溶融接着可能な材料からなり前記基板の
前記凹部との接着面に溶融接着される溶融手段とを設け
るものである。
決するために、カ−ド本体と、このカ−ド本体に形成さ
れる凹部と、この凹部に埋設されるIC部品と、このI
C部品と電気的に接続される外部端子と、前記IC部品
及び前記外部端子を支持する基板と、前記カ−ド本体材
料と加熱により溶融接着可能な材料からなり前記基板の
前記凹部との接着面に溶融接着される溶融手段とを設け
るものである。
【0008】又本発明は、上記課題を解決するために、
「請求項1」に於いて、カ−ド本体及び溶融手段を塩化
ビニ−ルとするものである。
「請求項1」に於いて、カ−ド本体及び溶融手段を塩化
ビニ−ルとするものである。
【0009】又本発明は、上記課題を解決するために、
カ−ド本体と、このカ−ド本体に形成される凹部と、こ
の凹部に埋設されるIC部品と、このIC部品と電気的
に接続される外部端子と、、前記IC部品及び前記外部
端子を支持すると共に前記カ−ド本体材料と加熱により
溶融接着可能な材料からなり前記凹部に溶融接着される
基板とを設けるものである。
カ−ド本体と、このカ−ド本体に形成される凹部と、こ
の凹部に埋設されるIC部品と、このIC部品と電気的
に接続される外部端子と、、前記IC部品及び前記外部
端子を支持すると共に前記カ−ド本体材料と加熱により
溶融接着可能な材料からなり前記凹部に溶融接着される
基板とを設けるものである。
【0010】
【作用】本発明は上記の様に構成され、カ−ド本体に溶
融手段あるいは基板を加熱溶融し接着する事により、カ
−ド本体に熱変形を生じることがない事から製造精度が
高くしかも作業性を損なわず、カ−ド本体にICモジュ
−ルを確実に固定しその耐久性ひいては信頼性を向上す
るものである。
融手段あるいは基板を加熱溶融し接着する事により、カ
−ド本体に熱変形を生じることがない事から製造精度が
高くしかも作業性を損なわず、カ−ド本体にICモジュ
−ルを確実に固定しその耐久性ひいては信頼性を向上す
るものである。
【0011】
【実施例】以下本発明を図1乃至図3に示す実施例を参
照して説明する。
照して説明する。
【0012】図中11はICカ−ドであり、このICカ
−ド11の塩化ビニ−ル樹脂((CH2CHCL)X)
からなるカ−ド本体12には、ざくり加工によりICチ
ップ収納部13aと凹部周囲である接着部13bの2段
階の深さからなる凹部13が形成されている。そしてこ
の凹部13にICモジュ−ル14が固定されるようにな
っている。
−ド11の塩化ビニ−ル樹脂((CH2CHCL)X)
からなるカ−ド本体12には、ざくり加工によりICチ
ップ収納部13aと凹部周囲である接着部13bの2段
階の深さからなる凹部13が形成されている。そしてこ
の凹部13にICモジュ−ル14が固定されるようにな
っている。
【0013】このICモジュ−ル14は、耐熱性を有す
る様、ガラス繊維をエポキシ樹脂であるBTレシンで固
めた材質からなる基板16と、この基板16の裏面に取
り付けられるIC部品であるLSI等のICチップ1
7、及び基板16の表面に設けられ、ICチップ17と
導通される外部端子であるコンタクトパタン18とによ
って構成され、更にICチップ17及びICチップ17
とコンタクトパタン18を接続する配線とはモ−ルド樹
脂20により封止されている。
る様、ガラス繊維をエポキシ樹脂であるBTレシンで固
めた材質からなる基板16と、この基板16の裏面に取
り付けられるIC部品であるLSI等のICチップ1
7、及び基板16の表面に設けられ、ICチップ17と
導通される外部端子であるコンタクトパタン18とによ
って構成され、更にICチップ17及びICチップ17
とコンタクトパタン18を接続する配線とはモ−ルド樹
脂20により封止されている。
【0014】又、基板16外周のつば部16aには融着
手段である塩化ビニ−ル((CH2CHCL)X)製の
コ−ティングシ−ト21が接着剤22を介しコ−ティン
グされている。
手段である塩化ビニ−ル((CH2CHCL)X)製の
コ−ティングシ−ト21が接着剤22を介しコ−ティン
グされている。
【0015】尚このコ−ティングシ−ト21を接着剤2
2によりコ−ティングする際の加熱処理時には、基板1
6が耐熱性を有することから熱により変形されないの
で、十分に温度、圧力、時間を掛ける事が出来、十分な
接着力をえられる。
2によりコ−ティングする際の加熱処理時には、基板1
6が耐熱性を有することから熱により変形されないの
で、十分に温度、圧力、時間を掛ける事が出来、十分な
接着力をえられる。
【0016】そして凹部13へのICモジュ−ル14固
定時にあっては、ICチップ17を凹部13のチップ収
納部13aに挿入し、凹部13接着部13bにICモジ
ュ−ル14のコ−ティングシ−ト21を重合し、ICモ
ジュ−ル14側より加熱ヘッド23により約140
[℃]の温度で約3[秒]間加熱する。これによりコ−
ティングシ−ト21が溶融し凹部接着部13bに溶融接
着され、ICモジュ−ル14がカ−ド本体11に固定さ
れる事となる。
定時にあっては、ICチップ17を凹部13のチップ収
納部13aに挿入し、凹部13接着部13bにICモジ
ュ−ル14のコ−ティングシ−ト21を重合し、ICモ
ジュ−ル14側より加熱ヘッド23により約140
[℃]の温度で約3[秒]間加熱する。これによりコ−
ティングシ−ト21が溶融し凹部接着部13bに溶融接
着され、ICモジュ−ル14がカ−ド本体11に固定さ
れる事となる。
【0017】このように構成すれば、ICモジュ−ル1
4のカ−ド本体11への取着時、その加熱時間が従来に
比し著しく短縮される事から量産に適すると共にカ−ド
本体11が加熱により変形を生じる事がなく、変形によ
る不良品の発生を防止出来、製造精度が向上される。し
かも製造時の作業性が損なわれる事もない、更に、接着
剤の様に経年変化により接着力が劣化し、ICモジュ−
ルの剥がれを生じるという事もなく、耐久性に優れ信頼
性が向上される。
4のカ−ド本体11への取着時、その加熱時間が従来に
比し著しく短縮される事から量産に適すると共にカ−ド
本体11が加熱により変形を生じる事がなく、変形によ
る不良品の発生を防止出来、製造精度が向上される。し
かも製造時の作業性が損なわれる事もない、更に、接着
剤の様に経年変化により接着力が劣化し、ICモジュ−
ルの剥がれを生じるという事もなく、耐久性に優れ信頼
性が向上される。
【0018】尚、本発明は、上記一実施例に限られるも
のでは無く、その趣旨を変えない範囲での変更は可能で
あって、その材質等限定されず、例えば、基板に取着さ
れる溶融手段はカ−ド本体の材質と加熱により溶融接着
可能であれば同一でなくても良いが、同一材料であれ
ば、接着力がより向上され、一層の信頼性向上が図られ
る。
のでは無く、その趣旨を変えない範囲での変更は可能で
あって、その材質等限定されず、例えば、基板に取着さ
れる溶融手段はカ−ド本体の材質と加熱により溶融接着
可能であれば同一でなくても良いが、同一材料であれ
ば、接着力がより向上され、一層の信頼性向上が図られ
る。
【0019】又、ICモジュ−ルの構造等も任意であ
り、例えば、ICモジュ−ルの基板そのものを塩化ビニ
−ル((CH2CHCL)X)等の、加熱により溶融接
着可能な材料で構成し、カ−ド本体に基板を直接加熱溶
融接着させる等しても良い。このようにすれば、カ−ド
本体及びICモジュ−ル間に接着剤が使用されないの
で、その劣化による剥離等の虞が全くなくなる。
り、例えば、ICモジュ−ルの基板そのものを塩化ビニ
−ル((CH2CHCL)X)等の、加熱により溶融接
着可能な材料で構成し、カ−ド本体に基板を直接加熱溶
融接着させる等しても良い。このようにすれば、カ−ド
本体及びICモジュ−ル間に接着剤が使用されないの
で、その劣化による剥離等の虞が全くなくなる。
【0020】尚、溶融手段及び基板等を加熱し溶融する
装置も超音波加熱装置を用いる等しても良い。
装置も超音波加熱装置を用いる等しても良い。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、溶
融手段あるいは基板の加熱溶融に要する時間が短いの
で、カ−ド本体が加熱により変形され不良品を生じる事
がなく製造精度が向上される。又従来の様に接着剤等の
滲みを生じる事もなく、作業性も向上される。しかも加
熱により溶融接着された部分は、経年変化により接着力
が劣化される事がないので剥がれを生じる事がなく、I
Cカ−ドの耐久性ひいては信頼性向上を図れる。
融手段あるいは基板の加熱溶融に要する時間が短いの
で、カ−ド本体が加熱により変形され不良品を生じる事
がなく製造精度が向上される。又従来の様に接着剤等の
滲みを生じる事もなく、作業性も向上される。しかも加
熱により溶融接着された部分は、経年変化により接着力
が劣化される事がないので剥がれを生じる事がなく、I
Cカ−ドの耐久性ひいては信頼性向上を図れる。
【図1】本発明の一実施例のICカ−ドを示す一部断面
図である。
図である。
【図2】本発明の一実施例のICモジュ−ルを示す断面
図である。
図である。
【図3】本発明の一実施例のICモジュ−ルを示す平面
図である。
図である。
11…ICカ−ド 12…カ−ド本体 13…凹部 14…ICモジュ−ル 16…基板 17…ICチップ 21…コ−ティングシ−ト
Claims (3)
- 【請求項1】 カ−ド本体と、このカ−ド本体に形成さ
れる凹部と、この凹部に埋設されるIC部品と、このI
C部品と電気的に接続される外部端子と、前記IC部品
及び前記外部端子を支持する基板と、前記カ−ド本体材
料と加熱により溶融接着可能な材料からなり前記基板の
前記凹部との接着面に溶融接着される溶融手段とを具備
した事を特徴とするICカ−ド。 - 【請求項2】 カ−ド本体及び溶融手段が塩化ビニ−ル
からなる事を特徴とする「請求項1」に記載のICカ−
ド。 - 【請求項3】 カ−ド本体と、このカ−ド本体に形成さ
れる凹部と、この凹部に埋設されるIC部品と、このI
C部品と電気的に接続される外部端子と、前記IC部品
及び前記外部端子を支持すると共に前記カ−ド本体材料
と加熱により溶融接着可能な材料からなり前記凹部に溶
融接着される基板とを具備する事を特徴とするICカ−
ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4192560A JPH0632090A (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | Icカード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4192560A JPH0632090A (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | Icカード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0632090A true JPH0632090A (ja) | 1994-02-08 |
Family
ID=16293314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4192560A Pending JPH0632090A (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | Icカード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632090A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20210082768A (ko) * | 2019-12-26 | 2021-07-06 | 주식회사 유라코퍼레이션 | 인쇄 회로 기판 및 인쇄 회로 기판 제조 방법 |
-
1992
- 1992-07-21 JP JP4192560A patent/JPH0632090A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20210082768A (ko) * | 2019-12-26 | 2021-07-06 | 주식회사 유라코퍼레이션 | 인쇄 회로 기판 및 인쇄 회로 기판 제조 방법 |
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