JPH0632164Y2 - 排気ガスドレン水処理装置 - Google Patents
排気ガスドレン水処理装置Info
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- JPH0632164Y2 JPH0632164Y2 JP1987075586U JP7558687U JPH0632164Y2 JP H0632164 Y2 JPH0632164 Y2 JP H0632164Y2 JP 1987075586 U JP1987075586 U JP 1987075586U JP 7558687 U JP7558687 U JP 7558687U JP H0632164 Y2 JPH0632164 Y2 JP H0632164Y2
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- Japan
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- drain
- drain water
- exhaust gas
- neutralizing agent
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Landscapes
- Treatment Of Liquids With Adsorbents In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案はガスエンジンヒートポンプ空調機など排気ガス
の熱も有効に利用する空調機の排気ガスドレン水処理装
置に関するものである。
の熱も有効に利用する空調機の排気ガスドレン水処理装
置に関するものである。
〈従来の技術〉 従来の排気ガスの浄化システムは、エンジンの構造に手
を加え再度燃焼させる方式や触媒を使用して処理する方
法が一般的であった。例えば、特開昭57-164240号公報
の空気調和装置においては、熱動機関(ガスエンジン)
の排気ガスを暖房補助熱源と給湯熱源とに利用する。但
し、この場合両熱源で熱回収されることにより排気マフ
ラ内で排気ガスが凝縮してドレンが生ずるものであり、
触媒マフラが必要となっていた。
を加え再度燃焼させる方式や触媒を使用して処理する方
法が一般的であった。例えば、特開昭57-164240号公報
の空気調和装置においては、熱動機関(ガスエンジン)
の排気ガスを暖房補助熱源と給湯熱源とに利用する。但
し、この場合両熱源で熱回収されることにより排気マフ
ラ内で排気ガスが凝縮してドレンが生ずるものであり、
触媒マフラが必要となっていた。
〈考案が解決しようとする問題点〉 しかし、このような方法では前記の如く触媒マフラを配
さねばならず構造が複雑になり、且つ触媒に白金等の高
価な金属を使用しなければならないなど、種々の問題が
あった。
さねばならず構造が複雑になり、且つ触媒に白金等の高
価な金属を使用しなければならないなど、種々の問題が
あった。
本考案は上記実情に鑑み、ガスエンジンヒートポンプの
ように、スラッジ,オイル,酸性のドレン水が同時に排
出される比較的単純なエンジンのドレン水を一度に処理
できる排気ガスドレン水処理装置を提供することを目的
としたものである。
ように、スラッジ,オイル,酸性のドレン水が同時に排
出される比較的単純なエンジンのドレン水を一度に処理
できる排気ガスドレン水処理装置を提供することを目的
としたものである。
〈問題点を解決するための手段〉 本考案は、ドレン流入管とドレン排出管が接続され、か
つ、上面が開放された容器状の処理本体と、この処理本
体の開放さた上面を覆う蓋部とを備え、前記処理本体に
はドレン流入側からドレン排出に向かって空間部、フィ
ルター層及びアルカリ性中和剤層が順次設けられている
ものである。
つ、上面が開放された容器状の処理本体と、この処理本
体の開放さた上面を覆う蓋部とを備え、前記処理本体に
はドレン流入側からドレン排出に向かって空間部、フィ
ルター層及びアルカリ性中和剤層が順次設けられている
ものである。
〈作用〉 上記のような構成のため、排気ガス中のスラッジとオイ
ルを含有する酸性のドレン水は、先ずフィルター層でス
ラッジとオイルが順次除去された後、中和剤層に進み、
このアルカリ分を多く含む中和剤にて中和されて排出さ
れるものとなる。
ルを含有する酸性のドレン水は、先ずフィルター層でス
ラッジとオイルが順次除去された後、中和剤層に進み、
このアルカリ分を多く含む中和剤にて中和されて排出さ
れるものとなる。
〈実施例〉 以下、本考案を実施例の図面に基づいて詳述すれば、次
の通りである。
の通りである。
第1図は、例えば室内ユニットと室外ユニットの組合せ
となる空気調和装置(図示せず)の室外ユニット部に外
方に設ける如くした外置きタイプの実施例を示し、1は
上端に蓋部1aをもつ筐体型処理本体で、該処理本体1
の一端に、排気マフラ(図示せず)に連絡したドレン流
入管2を取付け、該ドレン流入管2と対称位置となる他
端にドレン排出管3を取付けると共に、該処理本体1内
の流入側に一定間隔aを介してスラッジ除去用フィルタ
ー4とオイル吸着用フィルター5を適宜厚さに詰めフィ
ルター層6とし、該フィルター層6の後部にアルカリ分
を多く含む破砕石や石灰などの粒状を呈す中和剤7を詰
め、中和剤層8とし、全体として排気ドレン水処理装置
9となる。この場合、オイル吸着用フィルター5は、ポ
リプロピレン長繊維などの不織布を使用し、中和剤7
は、Ca,Mg,Naなどのアルカリ金属及びアルカリ
土類金属を含む石灰岩系の岩石や錠剤,成形物などを使
用する。
となる空気調和装置(図示せず)の室外ユニット部に外
方に設ける如くした外置きタイプの実施例を示し、1は
上端に蓋部1aをもつ筐体型処理本体で、該処理本体1
の一端に、排気マフラ(図示せず)に連絡したドレン流
入管2を取付け、該ドレン流入管2と対称位置となる他
端にドレン排出管3を取付けると共に、該処理本体1内
の流入側に一定間隔aを介してスラッジ除去用フィルタ
ー4とオイル吸着用フィルター5を適宜厚さに詰めフィ
ルター層6とし、該フィルター層6の後部にアルカリ分
を多く含む破砕石や石灰などの粒状を呈す中和剤7を詰
め、中和剤層8とし、全体として排気ドレン水処理装置
9となる。この場合、オイル吸着用フィルター5は、ポ
リプロピレン長繊維などの不織布を使用し、中和剤7
は、Ca,Mg,Naなどのアルカリ金属及びアルカリ
土類金属を含む石灰岩系の岩石や錠剤,成形物などを使
用する。
また、中和剤層8部には、処理本体1の上下より突出せ
る第1バッフル板10と第2バッフル板11を所定間隔
で交互に配し、ドレン滞留部b,c,dを形成し、ドレ
ンの流出を蛇行させる構成としている。
る第1バッフル板10と第2バッフル板11を所定間隔
で交互に配し、ドレン滞留部b,c,dを形成し、ドレ
ンの流出を蛇行させる構成としている。
いまこの作用を説明すると、先ず空気調和装置の熱動機
関側よりの排気ガスドレン水は、上面が開放自在となる
処理本体1に一定間隔aとなる空間部とスラッジ除去用
フィルター4,オイル吸着用フィルター5のフィルター
層及びアルカリ性中和剤層8が順次設けられているた
め、ドレン流入管2より入った排気ガスドレン水は先ず
空間部全体に広がり、フィルター層全体を利用してスラ
ッジの除去とオイルの吸着が行われ、その後粒状を呈す
るアルカリ性中和剤7の間隙を流れて行くうちに中和さ
れ、pH7程度となったドレン水がドレン排出管3から排
出される。この中和剤層8の流下に当っては、内部に第
1,第2バッフル板10,11が位置しているためにド
レン水が蛇行してドレン水が流れ、排出されるドレン水
は第2バッフル板11をオーバーフローしたものであ
り、この一時的に溜め込むことにより中和剤7の中和作
用が有効に行なわれる。
関側よりの排気ガスドレン水は、上面が開放自在となる
処理本体1に一定間隔aとなる空間部とスラッジ除去用
フィルター4,オイル吸着用フィルター5のフィルター
層及びアルカリ性中和剤層8が順次設けられているた
め、ドレン流入管2より入った排気ガスドレン水は先ず
空間部全体に広がり、フィルター層全体を利用してスラ
ッジの除去とオイルの吸着が行われ、その後粒状を呈す
るアルカリ性中和剤7の間隙を流れて行くうちに中和さ
れ、pH7程度となったドレン水がドレン排出管3から排
出される。この中和剤層8の流下に当っては、内部に第
1,第2バッフル板10,11が位置しているためにド
レン水が蛇行してドレン水が流れ、排出されるドレン水
は第2バッフル板11をオーバーフローしたものであ
り、この一時的に溜め込むことにより中和剤7の中和作
用が有効に行なわれる。
第2図は内蔵タイプを示す他の実施例である。即ち、こ
れは空気調和装置の室外ユニットに内蔵するもので、収
納スペースの関係上、縦型を呈す。1は上端に蓋部1a
を配す縦型円管の処理本体で、該処理本体1の中央にド
レン流入管2に直結の内管12を設け、該内管12内に
スラッジ除去用フィルター4とオイル吸着用フィルター
5を詰めてフィルター層6を形成すると共に、該内管1
2に穿った複数個の流出孔13を介し連通の外管となる
処理本体1内に粒状の中和剤7を詰めて中和剤層8と
し、且つ処理本体1の上部一側にドレン排出管3を取付
け排気ガスドレン水処理装置9となる。
れは空気調和装置の室外ユニットに内蔵するもので、収
納スペースの関係上、縦型を呈す。1は上端に蓋部1a
を配す縦型円管の処理本体で、該処理本体1の中央にド
レン流入管2に直結の内管12を設け、該内管12内に
スラッジ除去用フィルター4とオイル吸着用フィルター
5を詰めてフィルター層6を形成すると共に、該内管1
2に穿った複数個の流出孔13を介し連通の外管となる
処理本体1内に粒状の中和剤7を詰めて中和剤層8と
し、且つ処理本体1の上部一側にドレン排出管3を取付
け排気ガスドレン水処理装置9となる。
この場合も前記外置タイプ同様に、内管12に流入した
ドレン水はフィルター層6にてスラッジ除去とオイル除
去がなされ、流出孔13を経て中和剤層8に流れたドレ
ン水がこの中和剤7にて中和される。勿論、このときの
ドレン排出管3の位置が外管の上部で、所定の滞留時間
を経るために確実な中和作用がなされる。
ドレン水はフィルター層6にてスラッジ除去とオイル除
去がなされ、流出孔13を経て中和剤層8に流れたドレ
ン水がこの中和剤7にて中和される。勿論、このときの
ドレン排出管3の位置が外管の上部で、所定の滞留時間
を経るために確実な中和作用がなされる。
尚、第1図の外置タイプと第2図の内蔵タイプのpH測定
データを示せば第3図となった。但し、これはドレン水
の変わりにpH値2.80の人工酸性水を用いた模擬テストで
ある。これによれば、ドレン排出管を出るドレン水が排
水基準値に収まることがわかる。
データを示せば第3図となった。但し、これはドレン水
の変わりにpH値2.80の人工酸性水を用いた模擬テストで
ある。これによれば、ドレン排出管を出るドレン水が排
水基準値に収まることがわかる。
〈考案の効果〉 上述のように本考案の排気ガスドレン水処理装置は、ド
レン水を流入する処理本体を、上面が開放される蓋付き
容器状処理本体とし、内部をドレン水が広がる空間部と
スラッジ除去用フィルター,オイル吸着用フィルターの
フィルター層とアルカリ性中和剤の中和剤層を順次詰め
る組合せとしたことにより、 低コストで排ガスドレン水を処理できる。
レン水を流入する処理本体を、上面が開放される蓋付き
容器状処理本体とし、内部をドレン水が広がる空間部と
スラッジ除去用フィルター,オイル吸着用フィルターの
フィルター層とアルカリ性中和剤の中和剤層を順次詰め
る組合せとしたことにより、 低コストで排ガスドレン水を処理できる。
外置タイプとすると、ケースの蓋を外せばフィルター
の清掃,中和剤の補充が簡単である。
の清掃,中和剤の補充が簡単である。
中和剤として、粒状や成形したものを使用するため、
詰まりなどが無く、表面積も大きく有効に中和すること
ができる。
詰まりなどが無く、表面積も大きく有効に中和すること
ができる。
中和剤層へ入る前にスラッジの除去、オイルの除去を
するので、中和剤が汚れて効果がなくなることがない。
するので、中和剤が汚れて効果がなくなることがない。
処理本体が、上面が開放され蓋付容器状としてなるた
め、フィルターの交換やアルカリ性中和剤の補給が随時
行え使い勝手に優れている。
め、フィルターの交換やアルカリ性中和剤の補給が随時
行え使い勝手に優れている。
等の実用的効果を有する。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は要部縦断
側面図、第2図は他の実施例の縦断面図、第3図は本考
案を使用したドレン水の中和テストを示すグラフであ
る。 1……処理本体、2……ドレン流入管、3……ドレン排
出管、4……スラッジ除去用フィルター、5……オイル
吸着用フィルター、6……フィルター層、7……中和
剤、8……中和剤層。
側面図、第2図は他の実施例の縦断面図、第3図は本考
案を使用したドレン水の中和テストを示すグラフであ
る。 1……処理本体、2……ドレン流入管、3……ドレン排
出管、4……スラッジ除去用フィルター、5……オイル
吸着用フィルター、6……フィルター層、7……中和
剤、8……中和剤層。
Claims (1)
- 【請求項1】ドレン流入管とドレン排出管が接続され、
かつ、上面が開放された容器状の処理本体と、この処理
本体の開放さた上面を覆う蓋部とを備え、前記処理本体
にはドレン流入側からドレン排出に向かって空間部、フ
ィルター層及びアルカリ性中和剤層が順次設けられてい
ることを特徴とする排気ガスドレン水処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987075586U JPH0632164Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 | 排気ガスドレン水処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987075586U JPH0632164Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 | 排気ガスドレン水処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63185418U JPS63185418U (ja) | 1988-11-29 |
| JPH0632164Y2 true JPH0632164Y2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=30921868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987075586U Expired - Lifetime JPH0632164Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 | 排気ガスドレン水処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632164Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3868352B2 (ja) * | 2002-08-23 | 2007-01-17 | 三菱重工業株式会社 | 排水処理装置 |
| JP4604635B2 (ja) * | 2004-10-04 | 2011-01-05 | 株式会社ノーリツ | ドレイン処理装置を備えた給湯装置 |
| JP5612919B2 (ja) * | 2010-06-25 | 2014-10-22 | パーパス株式会社 | 中和器及び熱源装置 |
| JP5630099B2 (ja) * | 2010-06-29 | 2014-11-26 | 三洋電機株式会社 | ドレン水中和装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748304A (en) * | 1980-09-08 | 1982-03-19 | Akio Yamamoto | Drain treating apparatus of air compressor |
| JPS5979287U (ja) * | 1982-11-16 | 1984-05-29 | 小型ガス冷房技術研究組合 | 内燃機関のドレン水処理装置 |
-
1987
- 1987-05-20 JP JP1987075586U patent/JPH0632164Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63185418U (ja) | 1988-11-29 |
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