JPH048118B2 - - Google Patents

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JPH048118B2
JPH048118B2 JP60041068A JP4106885A JPH048118B2 JP H048118 B2 JPH048118 B2 JP H048118B2 JP 60041068 A JP60041068 A JP 60041068A JP 4106885 A JP4106885 A JP 4106885A JP H048118 B2 JPH048118 B2 JP H048118B2
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、水の浄化、活性化装置に関し、詳細
には、特に浴用水を廃棄することなく循環過、
活性化せしめると共に常時入浴適温に保持せしめ
る装置に関する。
〔従来技術〕
従来、麦飯石、太陽石、真珠石といつた岩石が
水を活性化する機能を有することが知られてお
り、それ等岩石粒を内蔵した水の過、活性化装
置が各種提案され、商品化されているが、水の循
環、過に問題があり、活性化が充分に行われな
いこと、またそれが故に前記岩石粒の機能が早期
に減退するといつた問題がある。また、前述の岩
石を浴水の浄化、活性化に使用する試みもいくつ
かなされていて、浴水を適温に保ちながら過、
活性化して循環せしめる装置が市販されている
が、過材にウレタン樹脂フイルターを積層使用
し、多量の岩石粒を使用する類のものであること
から装置が大型となり且つかなりの重量のもので
あることから運搬、取付けにかなりの労力が強い
られることの他、ウレタン樹脂フイルターはいず
れにしてもかなりメツシユの大きいものであるこ
とから過は不充分であり、それが故に岩石粒の
水活性化機能の早期減退をもたらし、また、ウレ
タン樹脂フイルターが熱破損し易いものであるこ
とからその早期交換が要求される等の問題があ
る。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、水、浴水用の従来の過、活
性化装置について、上述の問題点を排除した水、
浴水循環過・活性化装置を提供することにあ
る。
本発明の他の目的は、装置全体が小型であつて
軽量であり、運搬、取付けが容易であつて、
過・活性化が円滑に行われる簡易浴水用過・活
性化装置を提供することにある。
〔発明の構成〕
本発明者は、従来の水又は浴水の過・活性化
装置の前述の問題点を解決し、本発明の上記目的
を達成すべく鋭意研究を重ねた結果、多孔質無機
物質製フイルターを用いた過槽と、揉処理槽と
麦飯石、太陽石、真珠石、モズナ石の単一粗粒又
はそれ等鉱石の配合粗粒(以下、単に“鉱石粒”
と称する。)を内蔵する賦汚槽とをこの順序で一
体連結することにより、被処理水即ちそれが浴水
であつても、その過と活性化が充分なされ、該
装置から排出されるものは高清澄度のもので且つ
活性化されたものであり、長期間連続使用しても
フイルターは何ら損傷されず又鉱石粒の機能は減
退せず、そして前述のように構成した装置は従来
のこの種装置に比べはるかに小型にして軽量のも
のにすることができることを見い出し、本発明を
完成せしめた。
即ち、本発明は、多孔質無機物質製の円筒形フ
イルターを用いた過槽を最上位に、揉処理槽を
中位に、そして賦活槽を下位に連続して位置せし
め、前記円筒形フイルターを、前記過槽の中心
にその中空部を周囲空間から密封隔絶するように
垂直に設置し、前記中空部下端は過槽と揉処理
槽との間の仕切壁の開口部を介して揉処理槽に連
通し、揉処理槽と賦活槽とは、該両槽間の仕切壁
開口部に一端が開放連結し他端が賦活槽底壁に該
槽中に開放連結する送水管により連結し、過槽
中に系外から延びる被処理水給水管を開放配管
し、賦活槽底壁に排水管を取り付けたことを骨子
とする水又は浴水の循環過・活性化装置に関す
る。
以下に本発明の詳細を図示の実施例により説明
する。
第1図は、本発明の水又は浴水の過・活性化
装置の断面略図であり、第2図は、本発明の
過・活性化装置を浴水の循環過・活性化用のも
のとする場合の、該装置の周囲壁の縦断面構造図
であり、第3図は、前記本発明装置の過槽内に
設置する円筒形フイルターの外観略図である。
本発明の水又は浴水の過・活性化装置(以下
単に「装置」という。)1形状は、通常は円筒形
であるが、場合によつては角形のものであること
もできる。2は過槽を示し、該槽はその中心に
垂直に立設された円筒形フイルター21を有す
る。円筒形フイルター21は、第3図に示すよう
な中空部22を有する形状のものである。具体的
には、シリカアルミナ系の素材を焼成して得た多
孔質セラミツクを成型加工してなるものであつ
て、具体的なものとして特開昭58−205516号公報
に記載のセラミツク系カートリツジフイルタ式の
ものを挙げることができる。そして円筒形フイル
ター21の中空部22は、該フイルターの先端が
蓋板8の下面上に設けられた固定手段23により
密封固定され、またその下端が仕切壁6の上表面
に設けられた固定手段24により密封固定されて
いることにより過槽2の空間から該フイルター
のフイルター壁を介して隔絶されている。5は側
壁であり、底壁5′と連続一体的に作成されてな
るものである。しかし、底壁5′は側壁5とは別
個に作成したものであることもでき、その場合は
適宜の密封手段により側壁5用部材と底壁5′用
部材とを密接合して内部を密封する必要がある。
3は、過槽2の下に仕切壁6を介して位置する
揉処理槽であつて、仕切壁6、側壁5及び仕切壁
7により包囲されて形成される空間を有する。仕
切壁6の中心には導通孔61,61…が穿孔され
ていて、該孔を介して揉処理槽3の空間は円筒形
フイルター21の中空部22と連通している。4
は、揉処理槽3の下に仕切壁7を介して位置する
賦活槽であつて、仕切壁7、側壁5及び底壁5′
に包囲されて形成される空間に水及び浴水に対す
る賦活作用を有する鉱石粒41を密に内蔵する賦
活槽である。前記鉱石粒は、水及び浴水に対する
賦活作用を有する鉱石として知られる麦飯石、太
陽石、真珠石、モナズ石等の単一又はそれ等の配
合粗粒であることができるが、その粒径は5〜10
mmの範囲であるのが望ましい。前記鉱石粒には必
要に応じてイオン交換樹脂の粒子、活性炭粒子を
含ませることもできる。仕切壁7には、導通孔7
1,71…が穿孔されていて、該孔の賦活槽4へ
の開口部は、送水管10の先端開口部が仕切壁下
表面上の前記導通孔を包囲して該仕切壁表面に密
固着されていて、それにより付活槽4内に直接連
通しないようにされている。送水管10は賦活槽
4を貫通垂下し、又は場合により系外の側壁5上
に出て該側壁面に沿つて垂直下降し、装置底壁
5′の下方に延び湾曲部を形成し、下方から賦活
槽4内に開口している。該開口部には鋼製網キヤ
ツプ102が取り付けられている。また、送水管
10の前記湾曲部には流速調節式循環ポンプ、例
えば日本サーボ株式会社製キヤンドタイプ水循環
ポンプ101が取り付けられている。したがつ
て、揉処理槽3の空間は、送水管10を介して賦
活槽4内に連通している。
第1図の実施例では、給水管9は、装置側壁5
の外周面上を上昇して過槽2内に開口している
が、装置の各槽を垂直に貫通して上昇しその先端
が過槽2内に開口することもできる。給水管9
の他端(図示せず)は、本発明の装置1が水、特
に飲料水用のものである場合水供給源(図示せ
ず)に、又浴水用のものである場合浴槽(図示せ
ず)に連結される。
装置1の底壁5′は排出口を有し、そこに排水
管11が取り付けられている。前記排出口の賦活
槽内開口部上には鋼製の網キヤツプ111が取り
付けられている。排出管11の他端は、本発明の
装置1が水用即ち飲料水用のものである場合、そ
のまゝ適宜の取水箇所(図示せず)に配管される
が、循環処理が必要な場合給水管9に連結して装
置1に再循環するようにすることができる。本発
明の装置が浴水用のものである場合、浴槽に浴水
供給管として配管される。
装置1外の給水管9の適宜な箇所に、被処理水
が特に浴水である場合、第1図に示されるよう
に、予備過槽12を設けることができ、それに
より装置1による浴水の過・活性化を一層効果
的に行うことができる。予備過槽12の構造
は、過槽2と同様のものにし、材も同様に前
述の円筒形フイルターが使用される。
本発明の装置1の側壁、5蓋板8、底壁5′、
仕切壁6,7、給水管9、送水管10、排水管1
1等は全て耐熱性、耐圧性、耐化学薬品性を兼備
した材料、例えばステンレス等の合金材料又は樹
脂材料で成型加工して作成したものであることが
望ましい。又、蓋板8については、過槽2内部
を透視できるようにする必要のある場合には透明
の例えばアクリル樹脂製のものとすることができ
る。
本発明の装置1が浴水用のものである場合、側
壁5及び底壁5′の全表面を、第2図に示すよう
に、絶縁層51で被覆し、その上を例えば特公昭
51−22629号公報に記載されているような面状発
熱体52で覆い、ついでその上を耐熱製発泡樹脂
の保温層53で覆い、最後に適宜な金属板の被覆
壁(通常は化粧板)54を取り付ける。そしてそ
の場合、面状発熱体52への通電スイツチ(図示
せず)と浴槽の温度検出器(図示せず)とをリー
ド線連結しておき、浴水の温度が設定温度以下で
あれば自動的に前記通電スイツチがオンとなり面
状発熱体52に通電して槽置1内の浴水が加温さ
れるようにする。
本発明の装置は、内部点検及び円筒形フイルタ
ー21及び賦活粒41の交換等の必要性から、適
宜箇所を適宜な着脱自在構造のものとすることは
勿論可能である。
また、第1図の実施例の本発明の装置において
は、循環ポンプ101は送水管10に取り付けら
れているが、外循環ポンプを送水管10にではな
く装置1の系外に位置する給水管9或いは場合に
よ排水管11に取りつけることもできる。
本発明の装置1の規模は、使用目的、即ち飲料
水用のものとするか浴水用のものとするかによ
り、又利用場所等により適宜設計変更できるもの
であるが、一般家庭の浴水用の場合を例示する
と、装置1の本体を410mm(外径)×400mm(高さ)
とし、過槽、揉処理層及び賦活槽のそれぞれの
高さを255mm、25mm、120mmにする。
本発明の装置の操作を、それが浴水用のもので
ある場合について説明するに、先づ装置内に浴槽
からの浴水を充満させておき、循環ポンプ101
を作動させると、装置内で過・活性化された浴
水が排出管11から排出さてて浴槽に送られ、同
時に浴槽の浴水が給水管9に吸引されて過槽2
に入り、多孔質セラミツク等の多孔無機材質の円
筒形フイルター21で過されて中空部22に入
り、次いで揉処理槽3を経由して賦活槽4に入
り、そこに充填されている前述の鉱石粒41と接
触して活性化され、該活性化された水は浴槽に入
る。そして、上述したように、側壁5及び底壁
5′の外表面に面状発熱体52が設けられている
ところ、これにより、系内の水は加温されるの
で、前記鉱石粒41も加温され、それにより該鉱
石粒41の水に対する活性化作用は一層高まる。
なお、本発明の水又は浴水の過・活性化装置
において揉処理槽3を過槽2と賦活槽4との間
に設ける理由はつぎのことによる。即ち、過槽
2において、水は前記円筒形フイルター21を通
過しその際過がなされて中空部22に入る水
を、循環ポンプ101の作用で送水管10を介し
て吸引して直接賦活槽4に送るようにする場合、
前記円筒形フイルター21による水の過速度は
その構成部材が故に緩慢であり、このことが水の
過を望ましい状態で行うようにするところとな
るが、循環ポンプ101を使用しての水の吸引速
度はいずれにしろ前記過速度を上回つてしま
い、このことが原因で前記円筒形フイルター21
が固定部から離脱してしまう問題が時々生ずる。
また、この場合、円筒形フイルター21の水過
を循環ポンプ101による吸引圧で強制してしま
い、かくして強制的に過された水は和らぎの薄
れたものになつてしまう。
ところが、揉処理槽3を過槽2と賦活槽4の
間に設けると、上記円筒形フイルター21に対し
ての循環ポンプ101による吸引圧は、該揉処理
槽3により形成される間隙に緩衝されて弱くな
り、その結果該円筒形フイルター21の過機能
が望ましく発揮されて、水の過が望ましい状態
で行われるようになると共に、上述の、固定部か
らの該円筒形フイルター21が脱離する問題は生
じない。
また、本発明の装置を操作して水を循環する場
合、揉処理槽3においては、上述したように循環
ポンプ101による水の吸引速度は上記円筒形フ
イルターの水の過速度を上回ることから揉処理
槽3内は水で充満される機会はまれで、通常は減
圧空間が形成され、その空間を通過する際水は膨
張するところとなつて一層和らげられ(浴水で云
えばいわゆる湯揉がなされ)、賦活槽4の中の鉱
石粒41との接触が望ましく行われて所望状態に
活性化される。このようにして浴槽中の浴水はガ
ス又は石油等の他の熱源を全く使用することなく
して入浴温度に常時保たれ、且つその浴水は、使
用後廃棄しなくても異臭はなく、天然の温泉浴水
に近いものにして常時清澄に保持される。そして
また、その浴水は、中性乃至弱アルカリに保たれ
る。
ところで、本発明の装置をもつて浴水を交換す
ることなく、2ケ月間循環させ、その間大人5人
が毎日入浴した後、浴水について水質検査したと
ころ異臭、異味は全くなく、PH値は弱アルカリで
大腸菌群は勿論、一般細菌も検出されず且つまた
有害金属の存在も検出されなかつた。
一方又、本発明の装置が飲料水用のものである
場合、装置に通液して排出される水は、処理前異
臭があつてもそうした臭気は全く消え失せて水に
味わいが出、PH値は中性乃至弱アルカリのものと
なり、水道水については塩素イオンが通常100
mg/以上、場合によつては150〜190mg/にも
なるが、その含量は極度に減少し、大腸菌群はも
とより一般細菌は全く存在しなくなる他、他の点
でも水道法による基準をはるかに下まわるように
なる。
〔発明の効果〕
本発明の装置は、被処理水が浴水である場合特
に有効であり、面発熱帯に通電して装置に浴水を
循環させると賦活剤の作用は一層高まり浴水はか
なり活性化され温泉浴水に近いものとなり、浴水
の温度は、他に何らの熱源を使用せずして程よい
入浴温度に常時保たれ且つ浴水は交換しなくても
常に清澄であり、したがつて浴水を廃棄すること
がなくなるので公害発生の心配はなく、安全にし
て経済的であり、一般家庭で使用すれば居ながら
にして温泉気分を味わえることになる。また、本
発明の過・活性化装置に於いてはフイルターに
固形物がかなり附着するところとなつてもそれ故
にかえつて水の過効果を高めることになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の水の過・活性化装置の断
面略図であり、第2図は、本発明の過・活性化
装置を浴水の循環過、活性化用のものとする場
合の、該装置の周囲壁の縦断面構造図であり、第
3図は、前記本発明装置の過槽内に設置する円
筒形過フイルターの外観略図である。 1……水の過・活性化装置全体、2……過
槽、3……揉処理槽、4……賦活槽、5……側
壁、5′……底壁、6,7……仕切壁、8……蓋
板、9……給水管、10……送水管、11……排
出管、21……円筒形フイルター、22……中空
部、41……鉱石粒、101……循環ポンプ、5
1……絶縁層、52……面状発熱帯、53……保
温層、54……被覆壁。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 多孔質無機物質製の円筒形フイルターを用い
    た過槽を最上位に、揉処理槽を中位に、そして
    賦活槽を下位に連続して位置せしめ、前記円筒形
    フイルターを、前記過槽の中心にその中空部を
    周囲空間から密封隔絶するように垂直に設置し、
    前記中空部下端は過槽と揉処理槽との間の仕切
    壁の開口部を介して揉処理槽に連通し、揉処理槽
    と賦活槽とは、該両槽間の仕切壁開口部に一端が
    開放連結し他端が賦活槽底壁に該槽中に開放連結
    する送水管により連結し、過槽中に系外から延
    びる被処理水給水管を開放配管し、賦活槽底壁に
    排水管を取り付けたことを特徴とする水の循環
    過・活性化装置。
JP60041068A 1985-03-04 1985-03-04 水又は浴水のろ過.活性化装置 Granted JPS61200890A (ja)

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