JPH0632166A - 座席用の背面テーブル - Google Patents

座席用の背面テーブル

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Publication number
JPH0632166A
JPH0632166A JP20715792A JP20715792A JPH0632166A JP H0632166 A JPH0632166 A JP H0632166A JP 20715792 A JP20715792 A JP 20715792A JP 20715792 A JP20715792 A JP 20715792A JP H0632166 A JPH0632166 A JP H0632166A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
backrest
table body
seat
rear face
support
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP20715792A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisayasu Suzuki
久康 鈴木
Yoshitaka Sugiyama
善多佳 杉山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tenryu Industries Co Ltd
Original Assignee
Tenryu Industries Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Tenryu Industries Co Ltd filed Critical Tenryu Industries Co Ltd
Priority to JP20715792A priority Critical patent/JPH0632166A/ja
Publication of JPH0632166A publication Critical patent/JPH0632166A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 背当の背面位置にできるだけ大きな幅広のテ
ーブル本体を備えるとともに、背当の背面に収納凹部を
形成しなくとも、テーブル本体及びそのテーブル本体を
水平保持する水平保持機構を取り付けることのできる、
座席用の背面テーブルを提供する。 【構成】 背面テーブル16は、シート10の背当14
の背面側に配置されているとともに、その背当の起倒に
もかかわらず水平保持機構によりテーブル本体Hを水平
に保持する。この背面テーブル16の水平保持機構は、
背当14の上方側の各側部に取付られた一対の支持部材
18と、背当14の下方側の各側部とテーブル本体Hの
各側部とに取付けられた一対の支持アームAとを備えて
いる。テーブル本体Hは、背当14の両側部の間の距離
程度の長さの幅を有するとともに、支持部材18によっ
て、回動可能に支持されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、リクライニングシー
トの背当の背面側に配置されるとともに、その背当の起
倒にもかかわらず水平保持機構によりテーブル本体を水
平に保持する、座席用の背面テーブルに関するものであ
る。
【0002】
【従来技術及び発明が解決しようとする課題】従来この
種の座席用の背面テーブルは、バス、鉄道車両等に良く
用いられているが、乗客はその背面テーブルの上に食べ
物または雑誌等を置いて、食事をしたり雑誌を読んだり
している。その場合、背面テーブルに比べて食べ物また
は雑誌等が大きいと、食べ物または雑誌等が床に落ちる
可能性があり、このため背面テーブルの大きさは、小さ
い背面テーブルよりもある程度幅広で大きい方が乗客に
とって便利である。
【0003】一方、従来の座席用の背面テーブルは、例
えば実公昭63ー28675号に示されるように、背当
を座席フレームに対し起倒自在に支承するにもかかわら
ずテーブル本体を常に水平保持できるように、背当の下
方側とテーブル本体とを連結する水平支持用平行リンク
機構を用いる関係上、背当の背面位置に、テーブル本体
及び前記平行リンク機構の左右の長手軸部材を収納する
ための、収納凹部を備えている。従って、テーブル本体
の大きさ、特にその幅は、前記収納凹部に収まるように
制限されるため、それほど大きくできなかった。
【0004】また、従来の座席用の背面テーブルにおい
ては、前記平行リンク機構が背当の各側部の内側に取り
付けられているため、その長手軸部材等を支持する支持
部材が乗客側に突出し、乗客の膝や足などに当たる虞が
あった。
【0005】さらに、背当の背面位置にテーブル本体及
び平行リンク機構を収納する収納凹部を備えるリクライ
ニングシートは、製造上の工程において、前記凹部を形
成するのに手間を要しコスト高になるという欠陥があっ
た。
【0006】この発明は、上記のような従来技術の欠陥
を解決するために案出されたものであって、その目的と
するところは、水平保持機構の支持部材が乗客の膝や足
などに当たる可能性が極めて少なく、更には、リクライ
ニングシートの背当の背面に収納凹部を形成しなくても
取り付けることができるとともに、背当の背面位置にで
きるだけ大きな幅広のテーブル本体を有する、座席用の
背面テーブルを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
には、この発明に係る座席用の背面テーブルは、次の構
成からなる。すなわち、背面テーブルは、リクライニン
グシートの背当の背面側に配置されるとともに、その背
当の起倒にもかかわらず水平保持機構によりテーブル本
体を水平に保持する。前記水平保持機構は、背当の上方
側の各側部もしくはその近傍に取付けられた支持部材
と、前記背当の下方側の各側部もしくはその外方と前記
テーブル本体の各側部もしくはその近傍とを連結するよ
うに取付けられた、伸縮自在の支持アームとを備えてい
る。そして、前記テーブル本体は、前記支持部材によっ
て回動可能に支持され、かつ、前記背当の両側部の間の
距離程度の長さの幅を有することを特徴とする。
【0008】
【作用】上記の発明によれば、背当の上方側の各側部も
しくはその近傍に、背当の背面側に配置される背面テー
ブル用の支持部材を取付け、これら支持部材によって、
テーブル本体は、回動可能に支持される。そして、この
テーブル本体の大きさ、特にその幅は、前記背当の両側
部の間の距離程度の長さとなり、乗客にとって便利な大
きさになる。前記水平保持機構は、前記支持部材以外
に、前記背当の下方側の各側部もしくはその外方とテー
ブル本体の各側部もしくはその近傍とを連結するように
取付けられた、伸縮自在の支持アームを備えている。そ
れにより、テーブル本体は、背当の起倒にもかかわらず
水平保持されるが、各支持アームが背当の両側部に沿っ
て配置されるため、これら支持アームが乗客の膝や足な
どに当たる可能性が極めて少ない。また、各支持アーム
が背当の各側部に沿って配置されるため、背当の背面に
収納凹部を形成しなくてもこれらのテーブル本体及び水
平保持機構を取り付けることができる。
【0009】
【実施例】以下、この発明に係る座席用の背面テーブル
の一実施例を図面に基づいて説明する。
【0010】図1は、この実施例の座席用の背面テーブ
ルを備えたリクライニングシートの概要を示し、リクラ
イニングシート(以下、シートとも称する)10は、通
常は前後および左右に4本の脚11(後方の左側の脚の
みを図示する)を有する座席フレーム12を備えてい
る。座席フレーム12の上には、座部13及び背当14
が取り付けられており、また座席フレーム12の前方に
は、シート10の乗客が背当14を起倒するための公知
の操作レバー(図示せず)が取り付けられている。この
レバーが操作されるとき、背当14は、起倒軸15を介
して、座席フレーム12に対し起倒自在に支承されてい
る。また、背当14の背面上方には、その背面側に配置
される背面テーブル16を掛け止めするための、回転操
作式の掛止部材17が設けられており、この掛止部材1
7の回転位置により、背面テーブル16を背当14の背
面より離したり掛け止めさせたりする。
【0011】背当14の上方側の各側部には、背面テー
ブル16用の一対の支持部材18が、ネジ18aのネジ
止めにより突出状に取付けられている。また、背当14
の下方側の各側部には、一対の取付部材19が起倒軸1
5に取り付けられている。
【0012】背面テーブル16は、図2または図3に示
されるような、両側に一対の支持アームA及び例えば中
空体からなるテーブル本体Hを備えており、かつ、これ
らの支持アームAの間(図2中の矢印X方向)のテーブ
ル本体Hの距離は、背当14の両側部間の距離よりもわ
ずかに長くなるように設定されている。このテーブル本
体Hには、前記掛止部材17用の凹部20及びコップ置
き用の貫通孔21が設けられているとともに、その基端
両側には、矢印X方向に突出する突起16aがそれぞれ
設けられている。
【0013】一対の支持アームAは、アーム軸23、ア
ーム軸23の上方先端部に取り付けられた背面テーブル
16用の取付部24、アーム軸23の下方先端部に設け
られた取付部材19用の取付部25及びアーム軸23の
下方部に設けられた伸縮部26をそれぞれ備えている。
【0014】各取付部24には、取付孔24aがそれぞ
れ設けられているとともに、図6に示されるように、前
記支持部材18の突出部18bを挿入するための、凹部
24bがそれぞれ設けられている。また、前記支持部材
18の突出部18bの内側には、前記各突起16aと嵌
合する凹部18c(図1及び図5参照)がそれぞれ設け
られている。そして、テーブル本体Hの各側部は、一対
の支持部材18によって次のように支持される。すなわ
ち、テーブル本体Hの各側部の各突起16aと支持部材
18の各凹部18cとが嵌合するように、突出部18b
が凹部24bに挿入されて各突起16aと各凹部18c
とを嵌合状態にする。すると、テーブル本体Hは、各突
起16a(各凹部18c)を回動中心として、図3中の
矢印Y方向に回動可能に、各支持部材18によって背当
14の背面側に支持される。
【0015】テーブル本体Hの基部中空内には、図4に
示されるように、パイプ27が左右方向に挿通されてお
り、かつ、このパイプ27の両端部は、前記取付部24
の取付孔24aに嵌着されている。また、パイプ27の
両端部には、ネジ穴付きのブッシュ28がそれぞれ挿入
されており、これらブッシュ28に、ネジ29が取付部
24の外方より螺入されて、各取付部24がテーブル本
体Hの両側部に固定される。従って、テーブル本体H
は、各支持アームA間に固定されるも、突起16aを回
動中心として、図3中の矢印Y方向に回動可能となって
いる。
【0016】前記各アーム軸23は、内部が中空のパイ
プ状となっており、各伸縮部26に設けられたオネジ付
きの小径軸部分26aが、そのアーム軸23内に摺動可
能に嵌合されている。従って、テーブル本体Hが図1の
実線状態から図中矢印Yで示すように仮想線状態へと移
行するときには、テーブル本体Hの水平を保持するため
に、小径軸部分26aは、アーム軸23内を上方へと相
対的に摺動する。各小径軸部分26aのオネジ部には、
小径軸部分26aの移動量を規制するための、ナット2
6bがそれぞれ取り付けられている。そして、このオネ
ジ付き小径軸部分26cの基端部は、ネジ穴部25bを
備えた前記取付部25に螺着されている。従って、ナッ
ト26bのネジ止め位置を微調整することにより、各支
持アームAの有効長さを変化させて、テーブル本体Hの
水平度を調節することができる。もっとも、テーブル本
体Hの水平度を調整する機構は、種々の構造が考えら
れ、例えば、実公昭63ー28675号にも示されてい
る構造を採用しても良い。そして、各取付部25の下部
に形成された二股基部には、図3に示されるような孔2
5aがそれぞれ穿設されている。
【0017】次に、各取付部材19には、二個の腕部1
9aが設けられており、これら二個の腕部19aは、座
席フレーム12に固着された二個の固定部材30にそれ
ぞれ係止されているため、各取付部材19は、背当14
の起倒に伴う起倒軸15の回動にもかかわらず、回動し
ないようになっている。また、各取付部材19には、二
個の腕部19aとは別に設けられた、後方側に突出する
突起部19bがそれぞれ設けられており、これら突起部
19bには、前記各取付部25の孔25aに嵌合する軸
19cが取り付けられ、各支持アームAを軸19c(孔
25a)を回動中心として回動可能に支持できるように
なっている。
【0018】この場合、背当14を座席フレーム12に
対し起倒するにもかかわらずテーブル本体Hを水平保持
するために、各支持アームA及び各支持部材18によっ
て水平保持機構を構成するが、この原理は、既述の実公
昭63ー28675号に開示された水平保持用の平行リ
ンク機構と同様の原理である。これを概略すると、各貫
通孔24aの中心と各穴18cの中心との間の長さが、
起倒軸15の中心と各軸19cの中心との間の長さと等
しくなるように予め設定されており、かつ、各貫通孔2
4aの中心点、各穴18cの中心点、起倒軸15の中心
点及び各軸19cの中心点の4点は、仮想状の各平行四
辺形の頂点を構成する。そして、起倒軸15の中心と各
軸19cの中心とを結ぶ仮想線が床面に対して平行とな
るように予め設定されており、また、各支持部材18が
背当14、テーブル本体Hおよび各支持アームAを連結
しているため、テーブル本体Hを背当14から離間した
使用状態では、その4点からなる仮想状の各平行四辺形
の上下の2辺は、床面に対して常に平行となる。従っ
て、支持アームAを軸19cを回動中心として回動させ
ても、各貫通孔24aの中心点及び各穴18cの中心点
を結ぶ各仮想線が床面に対して常に平行となるため、背
当14を座席フレーム12に対し起倒自在に支承するに
もかかわらず、テーブル本体Hは常に水平保持される。
【0019】尚、この水平保持機構は、支持アームA及
び支持部材18より構成されていれば、上記の原理を利
用した水平保持用の平行リンク機構を用いる必要はな
く、その他の種々の変更が可能である。
【0020】そして、各支持部材18及び各支持アーム
Aには、背当14の両側部間の距離程度の長さの幅を有
するテーブル本体Hを取り付けているため、テーブル本
体Hは使い易い幅広のものとなる。尚、ここにおいて背
当の両側部間の距離程度の長さとは、テーブル本体Hの
前記X方向の長さが、背当14の両側部間の長さ以上で
あっても良いし、少し程度であれば背当14の両側部間
の長さ以下であっても良いことを意味する。
【0021】この実施例のリクライニングシート10に
よれば、背当14の背面位置にできるだけ幅広のテーブ
ル本体Hを備えるとともに、テーブル本体Hを下方から
支える各支持アームAが、それぞれ背当14の各側部に
沿う位置にそれぞれ配置されるため、同支持アームAが
乗客の膝や足などに当たる可能性が極めて少ない。ま
た、このリクライニングシート10は、従来技術で必要
であった背面テーブル長手軸部材を収納する収納凹部を
備える必要がない。
【0022】尚、本発明は、上述した実施例に限定され
ることなく、その他種々の変更が可能であり、例えば、
支持部材18を、背当14の各側部に必ず取り付ける必
要はなく、背当14の各側部のやや外側またはやや内側
等の近傍に取り付けても良い。また、上記実施例では、
各支持アームAは、前記テーブル本体Hの各側部と背当
14の下方側の各側部に設けた取付部材19とを連結し
たが、これら取付部材19は、背当19の下方側の各側
部外方に設けられても良い。また、実施例では、各支持
アームAの取付部24を、テーブル本体Hの各側部に固
定したが、これら取付部24は、テーブル本体Hの各側
部のやや外側またはやや内側等の近傍に固定されても良
い。さらに、この実施例では、背当14の背面には、背
面テーブル16を収納する収納凹部を形成しない例につ
いて説明したが、背当14の背面に収納凹部を形成し
て、この凹部内に背面テーブル16を収納するような構
成としても良い。当然であるが、この発明に係る座席用
の背面テーブルは、バス、鉄道車両用の座席の背面テー
ブルに限られず、船舶、航空機等のその他の乗り物用、
さらには、劇場用の座席としても実施することができ
る。
【0023】
【発明の効果】この発明に係る座席用の背面テーブル
は、以上説明したように構成されているので、次のよう
な効果を奏する。
【0024】できるだけ幅広で使い勝手の良い大きさの
テーブル本体を備える。
【0025】テーブル本体を下方から支える支持アーム
が、それぞれ背当の両側部に沿って配置されるため、そ
の支持アームの構成部品が乗客の膝や足などに当たって
不快感を与えるようなことがない。
【0026】また、背当の背面に、テーブル本体及び水
平保持機構を収納する収納凹部を備えないシートであつ
ても、乗客の膝先空間を充分に確保しつつ、水平保持機
構付きのテーブル本体が取り付けられるため、背当の背
面に前記のような収納凹部を形成する手間が不要となっ
て、シートの製造原価を低く押さえることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る座席用の背面テーブルの一実施
例を示す側面図である。
【図2】この発明に係る座席用の背面テーブルのテーブ
ル本体及び支持アームを示す背面図である。
【図3】同じく側面図である。
【図4】図2におけるBーB線要部拡大断面図である。
【図5】図2におけるCーC線要部拡大断面図である。
【図6】テーブル本体、支持アーム及び支持部材の取付
状態を示す要部拡大斜視図である。
【符号の説明】
10 リクライニングシート 14 背当 16 背面テーブル 18 支持部材 A 支持アーム H テーブル本体

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 リクライニングシートの背当の背面側に
    配置されるとともに、その背当の起倒にもかかわらず水
    平保持機構によりテーブル本体を水平に保持する、座席
    用の背面テーブルにおいて、 前記水平保持機構は、背当の上方側の各側部もしくはそ
    の近傍に取付けられた支持部材と、前記背当の下方側の
    各側部もしくはその外方と前記テーブル本体の各側部も
    しくはその近傍とを連結するように取付けられた、伸縮
    自在の支持アームとを備えており、 前記テーブル本体は、前記支持部材によって回動可能に
    支持され、かつ、前記背当の両側部の間の距離程度の長
    さの幅を有することを特徴とする座席用の背面テーブ
    ル。
JP20715792A 1992-07-11 1992-07-11 座席用の背面テーブル Pending JPH0632166A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20715792A JPH0632166A (ja) 1992-07-11 1992-07-11 座席用の背面テーブル

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JP20715792A JPH0632166A (ja) 1992-07-11 1992-07-11 座席用の背面テーブル

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JPH0632166A true JPH0632166A (ja) 1994-02-08

Family

ID=16535173

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JP20715792A Pending JPH0632166A (ja) 1992-07-11 1992-07-11 座席用の背面テーブル

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JP (1) JPH0632166A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007276785A (ja) * 2007-07-31 2007-10-25 Tenryu Ind Co Ltd 乗物用座席

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007276785A (ja) * 2007-07-31 2007-10-25 Tenryu Ind Co Ltd 乗物用座席

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