JPH0632181A - 伸縮ポール機構 - Google Patents

伸縮ポール機構

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Publication number
JPH0632181A
JPH0632181A JP18404492A JP18404492A JPH0632181A JP H0632181 A JPH0632181 A JP H0632181A JP 18404492 A JP18404492 A JP 18404492A JP 18404492 A JP18404492 A JP 18404492A JP H0632181 A JPH0632181 A JP H0632181A
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JP
Japan
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pole
switch
telescopic
contact
bending load
Prior art date
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Pending
Application number
JP18404492A
Other languages
English (en)
Inventor
Koichi Yoshida
吉田公一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
YOSHIKOO KK
Original Assignee
YOSHIKOO KK
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Filing date
Publication date
Application filed by YOSHIKOO KK filed Critical YOSHIKOO KK
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Publication of JPH0632181A publication Critical patent/JPH0632181A/ja
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  • Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
  • Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
  • Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
  • Details Of Aerials (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ポールが悪戯されたり、障害物に接触した場
合に、破損することがないようにする。 【構成】 伸縮可能なポール10の基端部10aに、リ
ング状を呈する押圧リング15を設け、該ポール10が
収納される収納管20にはポール10が伸長された状態
のとき押圧リング15が位置する箇所にスイッチ30を
配する。スイッチ30は、基端が押圧リング15に接触
するピン35と、該ピン35の先端が嵌合される陥没溝
32を有する略C字状のスイッチングベース31と、該
スイッチングベース31を抱持する締め付けバネ33
と、スイッチングベース31の開放部31aに固着され
た接触子37a,37bとにより構成される。ポール1
0が曲げ荷重を受けて傾斜すると、押圧リング15がピ
ン35を押圧し、而してピン35によってスイッチング
ベース31の開放部31aが開放され、接触子37a,
37bが離れて回路を遮断し、ポール10が縮小する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車に取付られるコ
ーナーポール、或いはラジオアンテナ等の自動伸縮する
ポールに関し、さらに詳細には、伸縮可能なポールが障
害物等に接触すると、これが自動的に縮小するようにし
た伸縮ポール機構に関する。
【0002】
【従来の技術】複数本の円筒を嵌挿せしめて成る多段式
の伸縮ポールは、自動車用のコーナーポールやアンテナ
等に利用されており、モーターの正逆動によってこれが
自動的に伸縮するようになっている。
【0003】例えば、上記コーナーポールは、図4に示
すようにポール10の内部に挿通、係止されたドライブ
コード60を、モーターMによって回転ドラムRを正逆
回転させることによって繰り出し、或いは巻き取り、而
して前記ポール10を伸縮動させるようになっており、
特にこれが車内からのスイッチ操作によって行えるよう
になっている。
【0004】なお、上記ポール10にあって、伸長され
たままの状態のポール10を直接手で下方に押し込んだ
り、引き上げたりすると、これが自動的に縮小、収納さ
れるような機構が本願出願人によって既に開発されてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の伸縮ポール機構においても実用上の問題が残存して
おり、更に機能を充実させる必要があった。
【0006】例えば、降車している際に伸長された状態
のポールを縮小させる必要が生じた場合、再度乗車して
スイッチ操作することは煩わしく、その点では上記従来
の機能を備えていると非常に便利であるが、ポールの損
傷を防止するという点で未だ問題があった。
【0007】則ち、伸長されたポールは、悪戯されたり
障害物に接触して変形、損傷する危険性があるが、この
時には横方向からの曲げ荷重を受けることが通例であ
る。
【0008】ところが、上記従来の機能ではこれを防護
することができず、その際ポールが屈曲してしまう危険
性があった。
【0009】一方、製造技術が発展する中で、より機能
充実が図られた利便性の高い伸縮ポールの出現が期待さ
れていた。
【0010】本発明は、上記事情に鑑みて成されたもの
であって、ポールが悪戯されたり障害物に接触した際
に、これをいち早く検出し縮小することによってポール
を保護するようにしたものである。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は、伸縮可能なポ
ールを動力を用いて伸縮させる伸縮ポール機構に於い
て、前記ポールが収納される収納管に、ポールの基端部
で押圧されることによって働くスイッチを配し、伸長さ
れたポールが曲げ荷重を受けて前記スイッチを押圧する
ことにより、該ポールの縮小が成されるようにしたこと
を特徴とする伸縮ポール機構を提供することにより、上
記課題を達成するものである。
【0012】また、本発明は、伸長されたポールが押し
込み、引き上げ、或いは捻られることによって縮小する
ようにした伸縮ポール機構に、上記機構を付加すること
によって上記課題を達成するものである。
【0013】
【作用】本発明に係わる伸縮ポール機構は、車内等から
の遠隔操作によって自動的に伸縮動するポールが伸長さ
れた状態にあるとき、該ポールに直接外力を加えると縮
小するようになっている。
【0014】則ち、ポールが障害物に接触したり、幼児
等に悪戯されたりした場合には、横方向から曲げ荷重を
受けることとなるが、この際にポールの基端が近接する
スイッチを押圧し、回路を遮断するように働き、而して
ポールを駆動させるモーターが逆転されるために、これ
が縮小することとなる。
【0015】前記スイッチは、接触子が常時接触した状
態にあって、ポール基端で押圧されると、これが離れて
回路を遮断するように働く。
【0016】一方、ポール先端内部には、上方から押圧
されると離れるスイッチが配されていて、これによって
も回路を遮断し、ポールを縮小できるようになってい
る。
【0017】なお、それ以外にもポールを引き上げた
り、捻ったりすることでポールを縮小させることも可能
である。
【0018】
【実施例】以下、本発明に係わる伸縮ポール機構の実施
例を図面に基づいて詳細に説明する。
【0019】図1は本発明に係わる伸縮ポール機構の内
部機構を示す断面図、図2は図1におけるX−X′線断
面図、図3はポールの伸縮動を制御するための回路図で
ある。
【0020】本発明に係わる伸縮ポール機構の特徴とす
るところは、伸縮可能なポール10を動力を用いて伸縮
させる伸縮ポール機構に於いて、前記ポール10が収納
される収納管20に、ポール10の基端部10aで押圧
されることによって働くスイッチ30を配し、伸長され
たポール10が曲げ荷重を受けて前記スイッチ30を押
圧することにより、該ポール10の縮小が成されるよう
にしたところにある。
【0021】なお、本発明は自動車用コーナーポールや
アンテナ等に利用可能であるが、以下自動車用コーナー
ポールについて説明する。
【0022】前記ポール10は、複数の金属管11a,
11b,11c,・・・を防脱片12を介して嵌挿せし
めた多段式の棒状体であって、軸線方向に対して摺動、
伸縮可能となっている。
【0023】この伸縮ポール10の最大口径管、則ち最
下段に位置する金属管11cの下部には、側面の切欠片
17を湾出させて成る円筒バネ13が嵌着されていて、
且つその下方には、絶縁体から成る環状の押圧リング1
5が嵌着されている。
【0024】ところで、前記ポール10は導体から成る
円筒状の収納管20内に円筒バネ13の切欠片17が摺
接する状態で上下動自在に遊挿され、且つ該収納管20
は合成樹脂等の絶縁体から成るナット71及び補強部材
73を介してバンパーrに固定されている。
【0025】上記収納管20には、ポール10の基端部
10aに配された前記押圧リング15によって押圧され
るスイッチ30が配されている。
【0026】則ち、上記ポール10が伸長状態にあると
き、前記押圧リング15が位置する収納管20の3箇所
に孔が開けられていて、ここに挿入されるピン35,3
5,35を介して略C字形状を呈する可撓性のスイッチ
ングベース31が周設されている。
【0027】上記ピン35は、先端が押圧リング15に
当接されているとともに、テーパ状を呈する基端が上記
スイッチングベース31に形成されたテーパ状の陥没溝
32に嵌合されている。
【0028】また、スイッチングベース31は、締め付
けバネ33によって抱持されているとともに、開放部3
1aには通常接触した状態にある接離可能な接触子37
a,37bが固着されていて、接触子37aは収納管2
0に当接し、接触子37bには車体に接地されるアース
線39が接続されている。
【0029】なお、上記の如く構成されたスイッチ30
は、合成樹脂等の絶縁体から成る上蓋38a、及び補助
スペサー38bによって包覆、保護されている。
【0030】一方、上記ポール10の最小口径管、則ち
最上段に位置する金属管11aには、発光体41を内装
した透光性のレンズ40が接触リング42を介して上下
動自在に嵌挿されていて、前記発光体41の一方の端子
41aが接触リング42に、他方の端子41bが該レン
ズ40の下端に固着された導電板43に接続されてい
る。
【0031】また、上記レンズ40の下方には、所定間
隔を有して絶縁体の円筒51が嵌着されていて、その内
部に前記導電板43に接触する導体の円筒52と、絶縁
体の円筒53が摺動可能に嵌挿され、且つ該円筒53の
下方に圧縮バネ54が内装されて前記円筒52,53を
上方に付勢している。
【0032】更に、上記円筒52,53、及び圧縮バネ
54には、絶縁被膜55の成された導体の中心軸56が
挿通されていて、その先端が前記円筒52に接触するよ
うになっている。
【0033】なお、上記中心軸56は、圧縮バネ54の
下端を保持しているとともに、円筒51の下方に嵌着さ
れている円筒57によって保持されている。
【0034】また、上記中心軸56には、芯線61を絶
縁被膜して成るドライブコード60が挿着されおり、該
ドライブコード60を介して発光体41への給電が行わ
れるようになっている。
【0035】ところで、ポール10の伸縮は、図3また
は図4に示すモーターMを正逆回転し、上記ドライブコ
ード60を繰り出し、巻き取ることによって成されるも
のであって、車内でのスイッチ操作でモーターMが正逆
回転するようになっていることは勿論、上記接触子37
a,37b(図3に示すSW1)、或いは円筒52と導
電板43(図3に示すSW2)によって回路が遮断され
てもモーターMが逆転、則ちドライブコード60を巻き
取る方向に駆動するように制御されている。
【0036】なお、ポール10を伸長させた状態で車を
走行させ、而してポール10が風圧や振動を受けてもこ
れが縮小することはなく、一定以上の外圧が作用しない
と接触子37a,37bや導電板43と円筒52が離れ
ないように調整されている。
【0037】次に、本発明に係わる伸縮ポール機構の使
用状況を図1乃至図3に基づいて詳述する。
【0038】例えば、伸長された状態のポール10を幼
児等が掴んでこれを左右に揺すった場合にあっては、前
記スイッチ30によって直ちにポール10が縮小するよ
うになる。
【0039】則ち、ポール10が左右に揺すられると、
これが僅かに傾斜して押圧リング15が少なくとも一つ
のピン35を押圧し、更に押圧されたピン35がスイッ
チングベース31の開放部31aを拡開するようにな
る。
【0040】このため、開放部31aで接触された状態
の接触子37a,37b、則ち図3に示すSW1が離れ
て回路を遮断するようになるため、リレーDが不作動と
なって接点dが開き、而してリレーBが不作動となって
接点bが切り替わるため、モーターMが逆転してポール
10を縮小する。
【0041】なお、ポール10が完全に縮小すると、3
点スイッチEによってモーターMの回転が停止されるよ
うになっている。
【0042】一方、ポール10を上方から押圧した場合
には、通常接触した状態の導電板43と円筒53、則ち
図3に示すSW2が離れて回路を遮断するようになるた
め、上記の如くポール10が縮小することとなる。
【0043】ところで、縮小された状態のポール10を
伸長させる場合には、車内等に配されるスイッチAを入
れてやれば、リレーBが作動して接点bが切り替わるた
め、モーターMが正転して該ポール10の伸長が成され
ることとなる。
【0044】なお、スイッチAを切ればリレーB,Dが
不作動状態となって、上記の如く縮小することは言うま
でもない。
【0045】なお、本発明の伸縮ポール機構は、上記構
成に限定されるものではなく、以下に記すような構成で
あってもよい。
【0046】例えば、ピン35は3方向に配しておくこ
とが好ましいが、この数には制限はなく、それ以上、そ
れ以下であっても構わない。
【0047】また、スイッチ30は上記のような構成に
限定されるものではなく、各種のスイッチ機構を採用可
能である。
【0048】例えば、ポール10の任意箇所に抵抗線歪
計、所謂歪ゲージを貼着しておいて、この検出値に応じ
てポール10を縮小させるように電気制御することも可
能である。
【0049】一方、上記構成に於いて、更にレンズ40
を上記圧縮バネ54に比し弾性力の弱い圧縮バネで下方
付勢し、通常状態で導電板43が上記円筒52に接触す
るようにするとともに、該レンズ40を通常状態から僅
かに上方移動できるように構成すれば、該ポール10を
上方に引き上げた際にも回路が遮断されることとなっ
て、該ポール10の縮小が可能となる。
【0050】また、円筒53、或いは導電板43の一部
に絶縁皮膜を施し、通常状態にあっては絶縁皮膜されな
い箇所が互いに接合し、ポール10を捻ると絶縁皮膜さ
れた箇所が接触して回路を遮断するようにすることも可
能である。
【0051】また、本発明にあって、ピン35の先端、
及びこれが嵌合される陥没溝32は、開放部31aと対
向するピン35のみが押圧された場合に、開放部31a
を開放できるように上記の如くテーパー状とすることが
好ましいが、テーパー状の陥没溝32に先端半円状のピ
ン35を位置付けるようにしてもよい。
【0052】
【発明の効果】本発明に係わる伸縮ポール機構は、上記
のように構成されているため、以下に記するような効果
を奏する。
【0053】(1)本発明に係わる伸縮ポール機構は、
伸長された状態のポールが曲げ荷重を受けると、これが
直ちに縮小するようになっているため、悪戯されたり、
或いは障害物に接触した場合に、該ポールが破損してし
まうことがなく、商品寿命が飛躍的向上するという優れ
た効果を奏する。
【0054】(2)また、ポールに対して故意に横方向
からの外力を加えることによって、これを縮小すること
ができるため、車内等からの遠隔操作のみによって縮小
されるものに比し、煩わしさの解消を図ることができる
という優れた効果を奏する。
【0055】(3)また、ポールを上方から押し込んだ
り、引き上げたり、或いは捻ることによってこれが縮小
する機能と、ポールに対して横方向から曲げ荷重が加わ
ったときに縮小する機能が兼備され、機能の充実が図ら
れることによって商品の耐久性、信頼性、利便性が格段
に向上するという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる伸縮ポール機構の内部機構を示
す断面図
【図2】図1におけるX−X′線断面図
【図3】ポールの伸縮動を制御するための回路図
【図4】コーナーポールを示す組立分解図
【符号の説明】
M モーター 10 ポール 10a 基端部 20 収納管 30 スイッチ 31 スイッチングベース 32 陥没溝 33 締め付けバネ 35 ピン 40 レンズ 41 発光体 43 導電板
【手続補正書】
【提出日】平成4年7月14日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図2
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 伸縮可能なポールを動力を用いて伸縮さ
    せる伸縮ポール機構に於いて、前記ポールが収納される
    収納管に、ポールの基端部で押圧されることによって働
    くスイッチを配し、伸長されたポールが曲げ荷重を受け
    て前記スイッチを押圧することにより、該ポールの縮小
    が成されるようにしたことを特徴とする伸縮ポール機
    構。
  2. 【請求項2】 伸長されたポールが押し込み、引き上
    げ、或いは捻られることによって縮小するようにした伸
    縮ポール機構に於いて、前記伸縮ポールが曲げ荷重を受
    けることによって縮小するようにしたことを特徴とする
    請求項1記載の伸縮ポール機構。
JP18404492A 1992-07-10 1992-07-10 伸縮ポール機構 Pending JPH0632181A (ja)

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JP18404492A JPH0632181A (ja) 1992-07-10 1992-07-10 伸縮ポール機構

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JP18404492A JPH0632181A (ja) 1992-07-10 1992-07-10 伸縮ポール機構

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JP18404492A Pending JPH0632181A (ja) 1992-07-10 1992-07-10 伸縮ポール機構

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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