JPH0632262B2 - 電気ホツトプレ−トの制御装置 - Google Patents
電気ホツトプレ−トの制御装置Info
- Publication number
- JPH0632262B2 JPH0632262B2 JP31214886A JP31214886A JPH0632262B2 JP H0632262 B2 JPH0632262 B2 JP H0632262B2 JP 31214886 A JP31214886 A JP 31214886A JP 31214886 A JP31214886 A JP 31214886A JP H0632262 B2 JPH0632262 B2 JP H0632262B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- control
- time
- time counting
- timekeeping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 claims 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Resistance Heating (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は一般家庭で使用する電気ホットプレートに関す
るものである。
るものである。
従来の技術 従来のホットプレートは第4図a,bに示すように、交
流電源1に直列に接続されたバイメタルサーモなどの温
度検知手段2によりプレート4の温度を検知し、接点を
機械的に開閉して、ヒーター3が埋設された金属プレー
ト4の温度を制御する構成となっている。
流電源1に直列に接続されたバイメタルサーモなどの温
度検知手段2によりプレート4の温度を検知し、接点を
機械的に開閉して、ヒーター3が埋設された金属プレー
ト4の温度を制御する構成となっている。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記のような構成では、バイメタルサーモ
の接点が溶着しやすく、これらメカニカル故障時に電源
を接続しスイッチを投入して放置すると、いつまでも動
作し続けるという欠点を有していた。そのため、高温度
状態が持続し、知らずに手を触れやけどをするとか、最
悪時は火災の生ずる危険性もあった。また無駄な電力を
いつまでも消費するという欠点も有していた。
の接点が溶着しやすく、これらメカニカル故障時に電源
を接続しスイッチを投入して放置すると、いつまでも動
作し続けるという欠点を有していた。そのため、高温度
状態が持続し、知らずに手を触れやけどをするとか、最
悪時は火災の生ずる危険性もあった。また無駄な電力を
いつまでも消費するという欠点も有していた。
本発明は上記欠点に鑑み、使用者がスイッチを切り忘れ
て放置された場合でも高温状態が持続せずやけどや火災
などの危険を防止することを目的とした電気ホットプレ
ートの制御装置を提供するものである。
て放置された場合でも高温状態が持続せずやけどや火災
などの危険を防止することを目的とした電気ホットプレ
ートの制御装置を提供するものである。
問題点を解決するための手段 この目的を達成するために本発明の電気ホットプレート
の制御装置は、プレートの温度を検知する温度検知手段
と、複数の温度点にて温度制御する温度制御手段と、制
御温度を設定する制御温度設定スイッチを備えた制御温
度設定手段と、温度制御手段の制御動作が開始された時
点から計時を開始し、制御温度設定スイッチが押される
ごとに計時をリセットする計時手段と、計時動作を禁止
する計時禁止手段と、温度制御手段での制御動作を停止
させる制御動作停止手段とから構成し、制御温度が最も
低い場合は、計時を禁止し、他の制御温度では、一定時
間後に動作を停止する構成としたものである。
の制御装置は、プレートの温度を検知する温度検知手段
と、複数の温度点にて温度制御する温度制御手段と、制
御温度を設定する制御温度設定スイッチを備えた制御温
度設定手段と、温度制御手段の制御動作が開始された時
点から計時を開始し、制御温度設定スイッチが押される
ごとに計時をリセットする計時手段と、計時動作を禁止
する計時禁止手段と、温度制御手段での制御動作を停止
させる制御動作停止手段とから構成し、制御温度が最も
低い場合は、計時を禁止し、他の制御温度では、一定時
間後に動作を停止する構成としたものである。
作 用 この構成によって制御温度設定スイッチが押され、温度
検知手段からの情報をもとに、温度制御手段にてプレー
ト温度を一定に温度調節し、同時に計時手段にて計時が
開始され、制御温度設定スイッチが押されるごとに計時
時間がリセットされ計時を開始する。ここで計時禁止手
段により制御温度が最低制御温度の場合は計時手段での
計時動作を停止させる。計時手段での計時時間が一定時
間以上計時した場合、つまり一定時間何もスイッチが押
されなかった場合、温度制御手段の制御動作を制御動作
停止手段により停止させ、ヒーターへの通電を停止させ
る。このことによりプレート温度が高温で危険な状態で
持続されるのを防止できることとなるのである。
検知手段からの情報をもとに、温度制御手段にてプレー
ト温度を一定に温度調節し、同時に計時手段にて計時が
開始され、制御温度設定スイッチが押されるごとに計時
時間がリセットされ計時を開始する。ここで計時禁止手
段により制御温度が最低制御温度の場合は計時手段での
計時動作を停止させる。計時手段での計時時間が一定時
間以上計時した場合、つまり一定時間何もスイッチが押
されなかった場合、温度制御手段の制御動作を制御動作
停止手段により停止させ、ヒーターへの通電を停止させ
る。このことによりプレート温度が高温で危険な状態で
持続されるのを防止できることとなるのである。
実施例 以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図で、
1は交流電源、3はヒーター、5はヒーター3への通電
を断続するリレーであり、接点5aと、コイル5bとか
ら構成され、その接点5aをヒーター3の通電回路に挿
入してあり、コイル5bは温度制御手段7で制御される
ようになっている。前記温度制御手段7は負特性サーミ
スタなどで構成されたプレートの温度を検知する温度検
知手段6からの信号にもとづき、制御動作するようにな
っている。また、温度制御手段7には1度押すと開始
し、もう1度押すと停止させる開始スイッチ8と、温度
制御手段7の制御温度を設定する制御温度設定手段9と
制御動作停止手段12の信号を与えるようにしている。
制御温度設定手段9は、使用時にプレートの温度が調理
に最適温度となるように設定するものであり、制御温度
設定スイッチ10が押されたときに動作する。第2図に
示すように、プレートの温度はθ1(80℃),θ
2(180℃),θ3(230℃)の3種類の制御温度
に設定できるようになっており、制御温度設定スイッチ
10を押すごとにθ1→θ2→θ3→θ1と設定温度が変更
される。押された場合は、設定温度がθ1であればθ
2へ、θ2であればθ3へと一段高い温度に変更され、設
定温度がθ3であればθ1へ戻るようになっている。
1は交流電源、3はヒーター、5はヒーター3への通電
を断続するリレーであり、接点5aと、コイル5bとか
ら構成され、その接点5aをヒーター3の通電回路に挿
入してあり、コイル5bは温度制御手段7で制御される
ようになっている。前記温度制御手段7は負特性サーミ
スタなどで構成されたプレートの温度を検知する温度検
知手段6からの信号にもとづき、制御動作するようにな
っている。また、温度制御手段7には1度押すと開始
し、もう1度押すと停止させる開始スイッチ8と、温度
制御手段7の制御温度を設定する制御温度設定手段9と
制御動作停止手段12の信号を与えるようにしている。
制御温度設定手段9は、使用時にプレートの温度が調理
に最適温度となるように設定するものであり、制御温度
設定スイッチ10が押されたときに動作する。第2図に
示すように、プレートの温度はθ1(80℃),θ
2(180℃),θ3(230℃)の3種類の制御温度
に設定できるようになっており、制御温度設定スイッチ
10を押すごとにθ1→θ2→θ3→θ1と設定温度が変更
される。押された場合は、設定温度がθ1であればθ
2へ、θ2であればθ3へと一段高い温度に変更され、設
定温度がθ3であればθ1へ戻るようになっている。
11は開始スイッチ8が押さた時点から計時を開始する
計時手段であり、計時信号を制御動作停止手段12に与
えるようになっている。13は温度制御手段7での制御
温度θS が最低制御温度θ1(80℃)の場合計時手段
7の計時動作を停止させる計時禁止手段である。
計時手段であり、計時信号を制御動作停止手段12に与
えるようになっている。13は温度制御手段7での制御
温度θS が最低制御温度θ1(80℃)の場合計時手段
7の計時動作を停止させる計時禁止手段である。
以上のように構成された電気ホットプレートの制御装置
について、以下その動作を第2図の制御温度θS がθ3
に設定されたときのプレートの温度変化を示す温度特性
図と、第3図に示すフローチャートに従い説明する。ま
ず開始スイッチ8が押されると、ステップ101で温度
制御手段の制御温度θS がθ1(80℃)に初期設定さ
れる。ステップ102では制御温度がθS がθ1以外の
場合のみ次のステップ103へ進むようになっている。
ステップ103では計時手段11での計時時間Tをリセ
ットし、計時を開始し、ステップ104で計時時間Tを
1秒おきにカウントアップして行く、次のステップ10
5では計時時間Tが60分未満であればステップ106
へ進み温度検知手段6によりプレートの温度θを検知
し、ステップ107でプレート温度θを設定されている
制御温度θS と比較し、θ<θS ならばステップ108
でリレー5をオンし、θ≧θS ならばステップ109で
リレー5をオフし、ヒーターへの通電を停止する。次の
ステップ110では制御温度設定ステップ10が押され
たかどうかを判断し、押されてない場合はステップ10
4へ戻り、以下同様の動作をする、押されている場合は
ステップ111に進み現在設定されている制御温度θS
がθ3(230℃)でない場合すなわちθSがθ1(80
℃)又はθ2(180℃)の場合ステップ112へ進み
制御温度が一段高い制御温度に再設定される。ステップ
111でθS=θ3の場合はステップ113でθS=θ1に
再設定される。その後はステップ102へ戻りステップ
102でθSがθ1(80℃)の場合すなわち最低制御温
度である場合ステップ106へ進み、ステップ103か
ら105までの動作は行なわれない、したがってθS=
θ1の場合は計時手段の計時が行なわれないようになっ
ている。ステップ102でθS≠θ1である場合はステッ
プ103,104,105と進み、ステップ105で計
時時間Tが60分以上であった場合ステップ114に進
みリレーをオフし、ヒーターへの通電を停止させ温度制
御手段の制御動作も停止するのである。計時時間Tが6
0分未満であった場合はステップ106へと進み以下前
述した動作を繰り返して行くのである。これら前述した
一連の動作を行うことにより使用者がスイッチを切り忘
れた場合でも制御温度が高温の場合は自動的に制御動作
を停止させ、ヒーターへの通電を停止させるため、やけ
どや、火災などの危険な状態が発生するのを防止するこ
とができるのである。
について、以下その動作を第2図の制御温度θS がθ3
に設定されたときのプレートの温度変化を示す温度特性
図と、第3図に示すフローチャートに従い説明する。ま
ず開始スイッチ8が押されると、ステップ101で温度
制御手段の制御温度θS がθ1(80℃)に初期設定さ
れる。ステップ102では制御温度がθS がθ1以外の
場合のみ次のステップ103へ進むようになっている。
ステップ103では計時手段11での計時時間Tをリセ
ットし、計時を開始し、ステップ104で計時時間Tを
1秒おきにカウントアップして行く、次のステップ10
5では計時時間Tが60分未満であればステップ106
へ進み温度検知手段6によりプレートの温度θを検知
し、ステップ107でプレート温度θを設定されている
制御温度θS と比較し、θ<θS ならばステップ108
でリレー5をオンし、θ≧θS ならばステップ109で
リレー5をオフし、ヒーターへの通電を停止する。次の
ステップ110では制御温度設定ステップ10が押され
たかどうかを判断し、押されてない場合はステップ10
4へ戻り、以下同様の動作をする、押されている場合は
ステップ111に進み現在設定されている制御温度θS
がθ3(230℃)でない場合すなわちθSがθ1(80
℃)又はθ2(180℃)の場合ステップ112へ進み
制御温度が一段高い制御温度に再設定される。ステップ
111でθS=θ3の場合はステップ113でθS=θ1に
再設定される。その後はステップ102へ戻りステップ
102でθSがθ1(80℃)の場合すなわち最低制御温
度である場合ステップ106へ進み、ステップ103か
ら105までの動作は行なわれない、したがってθS=
θ1の場合は計時手段の計時が行なわれないようになっ
ている。ステップ102でθS≠θ1である場合はステッ
プ103,104,105と進み、ステップ105で計
時時間Tが60分以上であった場合ステップ114に進
みリレーをオフし、ヒーターへの通電を停止させ温度制
御手段の制御動作も停止するのである。計時時間Tが6
0分未満であった場合はステップ106へと進み以下前
述した動作を繰り返して行くのである。これら前述した
一連の動作を行うことにより使用者がスイッチを切り忘
れた場合でも制御温度が高温の場合は自動的に制御動作
を停止させ、ヒーターへの通電を停止させるため、やけ
どや、火災などの危険な状態が発生するのを防止するこ
とができるのである。
なお上記実施例では、制御温度設定手段9は設定スイッ
チ10を押すごとにθ1→θ2→θ3へと一段高い温度に
設定温度が変更されるものであるが、θ3→θ2→θ1と
一段低い温度に変更することもでき、この場合、ステッ
プ111の条件をθS≠θ1とし、ステップ113の設定
をθS=θ3とすればよく、このときのステップ112の
設定はθS=θS-1となる。
チ10を押すごとにθ1→θ2→θ3へと一段高い温度に
設定温度が変更されるものであるが、θ3→θ2→θ1と
一段低い温度に変更することもでき、この場合、ステッ
プ111の条件をθS≠θ1とし、ステップ113の設定
をθS=θ3とすればよく、このときのステップ112の
設定はθS=θS-1となる。
発明の効果 以上の実施例の説明より明らかなように本発明はプレー
トの温度を検知する温度検知手段と、複数の温度点にて
温度制御する温度制御手段と、温度制御手段で制御する
制御温度を設定する制御温度設定スイッチを備えた制御
温度設定手段と、温度制御手段の制御動作が開始された
時点から計時を開始し、制御温度設定スイッチが押され
るごとに計時をリセットする計時手段と、計時手段の計
時動作を禁止する計時禁止手段と、温度制御手段での制
御動作を停止させる制御動作停止手段とを設けることに
より、使用者がスイッチを切り忘れて温度制御が行なわ
れている状態で放置されても一定時間後に自動的に停止
し、ヒーターへの通電を停止し、使用者が思いがけずや
けどを負うなどということが防止され、火災などの危険
な状態になることも未然に防止されるのである。さらに
は調理後の保温として使用する最低制御温度では時間に
関係なく連続使用が可能となっている。また制御温度設
定スイッチが押されるごとに計時手段での計時時間をリ
セットして再計時することにより、設定スイッチにより
制御温度を変えるなど、温度制御を停止しないで連続し
て使用された場合でも使用中に制御動作が停止してしま
うことなく使用できるなどその効果は大なるものがあ
る。
トの温度を検知する温度検知手段と、複数の温度点にて
温度制御する温度制御手段と、温度制御手段で制御する
制御温度を設定する制御温度設定スイッチを備えた制御
温度設定手段と、温度制御手段の制御動作が開始された
時点から計時を開始し、制御温度設定スイッチが押され
るごとに計時をリセットする計時手段と、計時手段の計
時動作を禁止する計時禁止手段と、温度制御手段での制
御動作を停止させる制御動作停止手段とを設けることに
より、使用者がスイッチを切り忘れて温度制御が行なわ
れている状態で放置されても一定時間後に自動的に停止
し、ヒーターへの通電を停止し、使用者が思いがけずや
けどを負うなどということが防止され、火災などの危険
な状態になることも未然に防止されるのである。さらに
は調理後の保温として使用する最低制御温度では時間に
関係なく連続使用が可能となっている。また制御温度設
定スイッチが押されるごとに計時手段での計時時間をリ
セットして再計時することにより、設定スイッチにより
制御温度を変えるなど、温度制御を停止しないで連続し
て使用された場合でも使用中に制御動作が停止してしま
うことなく使用できるなどその効果は大なるものがあ
る。
第1図は本発明の一実施例における電気ホットプレート
の制御装置のブロック図、第2図はプレート温度特性
図、第3図はフローチャート、第4図a,bは従来の電
気ホットプレートの制御装置の回路図と構成図である。 6……温度検知手段、7……温度制御手段、9……制御
温度設定手段、11……計時手段、12……制御動作停
止手段、13……計時禁止手段。
の制御装置のブロック図、第2図はプレート温度特性
図、第3図はフローチャート、第4図a,bは従来の電
気ホットプレートの制御装置の回路図と構成図である。 6……温度検知手段、7……温度制御手段、9……制御
温度設定手段、11……計時手段、12……制御動作停
止手段、13……計時禁止手段。
Claims (1)
- 【請求項1】プレートの温度を検知する温度検知手段
と、複数の温度点にて温度制御する温度制御手段と、こ
の温度制御手段で制御する制御温度を設定する制御温度
設定スイッチを備えた制御温度設定手段と、温度制御手
段の制御動作が開始された時点から計時を開始し制御温
度設定スイッチが押されるごとに計時をリセットする計
時手段と、この計時手段の計時動作を禁止する計時禁止
手段と、温度制御手段での制御動作を停止させる制御動
作停止手段とを有し、制御温度設定手段にて設定された
制御温度が最低制御温度の場合は計時禁止手段にて計時
手段での計時動作を停止させ、設定制御温度が最低制御
温度以外の場合計時手段にて計時動作を開始するととも
に一定時間計時すると、前記温度制御手段により加熱手
段の通電を停止させることを特徴とする電気ホットプレ
ートの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31214886A JPH0632262B2 (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 | 電気ホツトプレ−トの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31214886A JPH0632262B2 (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 | 電気ホツトプレ−トの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63166185A JPS63166185A (ja) | 1988-07-09 |
| JPH0632262B2 true JPH0632262B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=18025824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31214886A Expired - Lifetime JPH0632262B2 (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 | 電気ホツトプレ−トの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632262B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0740342Y2 (ja) * | 1989-05-19 | 1995-09-20 | 日本電熱株式会社 | ホットプレート |
-
1986
- 1986-12-26 JP JP31214886A patent/JPH0632262B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63166185A (ja) | 1988-07-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1989002182A1 (en) | Thermally responsive battery charger | |
| JPH0632262B2 (ja) | 電気ホツトプレ−トの制御装置 | |
| US3303326A (en) | Oven temperature control | |
| JP3252679B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JP2964192B2 (ja) | 半導体デバイス製造用加熱装置 | |
| JPS63166186A (ja) | 電気ホツトプレ−トの制御装置 | |
| JPS63166182A (ja) | 電気ホツトプレ−トの制御装置 | |
| JPS63164184A (ja) | 電気ホツトプレ−トの制御装置 | |
| US3463905A (en) | Combination infinite heat switch and solid-state temperature control | |
| JPH0213437B2 (ja) | ||
| JP3008645B2 (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JPS643492B2 (ja) | ||
| JPS5841878Y2 (ja) | ジャ−炊飯器のムラシ制御装置 | |
| JPS63166181A (ja) | 電気ホツトプレ−トの制御装置 | |
| JPH0119237B2 (ja) | ||
| JP2578800B2 (ja) | アイロン用温度制御装置 | |
| JPS636610Y2 (ja) | ||
| JPH02166347A (ja) | 電気温水器の沸き上げ制御装置 | |
| JPS5934412Y2 (ja) | 湯温制御装置 | |
| JPS63166187A (ja) | 電気ホツトプレ−トの制御装置 | |
| JPH02279925A (ja) | 電気加熱調理器の温度過昇防止装置 | |
| KR880001981Y1 (ko) | 유도 가열조리기의 가열온도 과도상승 방지회로 | |
| JP2783879B2 (ja) | アイロン | |
| JP3217725B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS63315009A (ja) | 電気ポット |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |