JPH06322802A - 壁ユニット - Google Patents
壁ユニットInfo
- Publication number
- JPH06322802A JPH06322802A JP5114584A JP11458493A JPH06322802A JP H06322802 A JPH06322802 A JP H06322802A JP 5114584 A JP5114584 A JP 5114584A JP 11458493 A JP11458493 A JP 11458493A JP H06322802 A JPH06322802 A JP H06322802A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- wiring
- unit
- building
- piping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 建物壁回りにおける配管、配線作業の現地で
の施工工数を削減し、かつ建物の美観を損なうことな
く、その施工性を向上すること。 【構成】 建物(集合住宅10)の壁を構成する壁ユニ
ット20であって、壁構造体20Aの内部に予め配管及
び/又は配線を内蔵させてなるもの。
の施工工数を削減し、かつ建物の美観を損なうことな
く、その施工性を向上すること。 【構成】 建物(集合住宅10)の壁を構成する壁ユニ
ット20であって、壁構造体20Aの内部に予め配管及
び/又は配線を内蔵させてなるもの。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は建物の壁を構成する壁ユ
ニットに関する。
ニットに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えばユニット建物では、特開平
2-186040号公報に記載される如くの建物ユニットを互い
に隣接設置し、(a) 該建物の外郭に位置する建物ユニッ
トの外面に外壁パネルを固定するとともに、その内面に
内壁パネルを固定することにて外郭壁を構成し、或いは
(b) 該建物の内部に位置する建物ユニットの隣室間に間
仕切りパネルを設置することにて間仕切壁を構成するこ
ととしている。
2-186040号公報に記載される如くの建物ユニットを互い
に隣接設置し、(a) 該建物の外郭に位置する建物ユニッ
トの外面に外壁パネルを固定するとともに、その内面に
内壁パネルを固定することにて外郭壁を構成し、或いは
(b) 該建物の内部に位置する建物ユニットの隣室間に間
仕切りパネルを設置することにて間仕切壁を構成するこ
ととしている。
【0003】そして、建物のための配管(給排水管
等)、配線(電力線等)は、建築現場における上述の外
郭壁や間仕切壁の構築完了後に、それらの壁の外面上も
しくは内部に延在せしめることとしている。
等)、配線(電力線等)は、建築現場における上述の外
郭壁や間仕切壁の構築完了後に、それらの壁の外面上も
しくは内部に延在せしめることとしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】然しながら、従来技術
では下記〜の問題点がある。 建築過程で最も作業工数のかかる配管、配線作業を現
地施工せざるを得ず、工期短縮のネックになる。
では下記〜の問題点がある。 建築過程で最も作業工数のかかる配管、配線作業を現
地施工せざるを得ず、工期短縮のネックになる。
【0005】配管、配線を壁の外面上にて延在する場
合には建物の美観を損なう。また、配管、配線を構築完
了後の壁の内部に延在する場合には施工性が悪い。
合には建物の美観を損なう。また、配管、配線を構築完
了後の壁の内部に延在する場合には施工性が悪い。
【0006】集合住宅における隣戸間に設けられる間
仕切壁の如くを防火壁(界壁)とする場合に、その壁の
内部に配管、配線用通路を設けると、配管、配線用通路
が防火壁の一部を貫通する貫通経路を形成し、防火の完
全性を損なうものとなる。従って、このような防火壁で
はその内部に配管、配線を延在せしめることができな
い。
仕切壁の如くを防火壁(界壁)とする場合に、その壁の
内部に配管、配線用通路を設けると、配管、配線用通路
が防火壁の一部を貫通する貫通経路を形成し、防火の完
全性を損なうものとなる。従って、このような防火壁で
はその内部に配管、配線を延在せしめることができな
い。
【0007】本発明は、建物壁回りにおける配管、配線
作業の現地での施工工数を削減し、かつ建物の美観を損
なうことなく、その施工性を向上することを目的とす
る。
作業の現地での施工工数を削減し、かつ建物の美観を損
なうことなく、その施工性を向上することを目的とす
る。
【0008】また、本発明は防火壁にてその内部に配
管、配線を延在可能とすることを目的とする。
管、配線を延在可能とすることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の本発明
は、建物の壁を構成する壁ユニットであって、壁構造体
の内部に予め配管及び/又は配線を内蔵させてなるよう
にしたものである。
は、建物の壁を構成する壁ユニットであって、壁構造体
の内部に予め配管及び/又は配線を内蔵させてなるよう
にしたものである。
【0010】請求項2に記載の本発明は、請求項1に記
載の本発明において更に、前記壁構造体がその両側面を
仕切る耐火板を備え、該耐火板の一方又は両方を配管及
び/又は配線領域としてなるようにしたものである。
載の本発明において更に、前記壁構造体がその両側面を
仕切る耐火板を備え、該耐火板の一方又は両方を配管及
び/又は配線領域としてなるようにしたものである。
【0011】
【作用】請求項1に記載の本発明によれば、下記〜
の作用がある。 建物の壁をユニット化することにて、予め工場生産で
きる。そして、この壁ユニットのユニット製造段階で、
壁構造体の内部に予め配管、配線を施すことができる。
そして、現地では、この壁ユニット内の配管、配線と、
居室内の配管、配線とを接続するのみとなる。従って、
建築過程で最も作業工数のかかる配管、配線作業の現地
での施工工数を削減できる。
の作用がある。 建物の壁をユニット化することにて、予め工場生産で
きる。そして、この壁ユニットのユニット製造段階で、
壁構造体の内部に予め配管、配線を施すことができる。
そして、現地では、この壁ユニット内の配管、配線と、
居室内の配管、配線とを接続するのみとなる。従って、
建築過程で最も作業工数のかかる配管、配線作業の現地
での施工工数を削減できる。
【0012】配管、配線が壁ユニットの内部に納ま
り、その外面に露出設置されないから、建物の美観を損
なうことがない。
り、その外面に露出設置されないから、建物の美観を損
なうことがない。
【0013】配管、配線は壁ユニットの製造過程で、
壁面材に未だ表われていない壁構造体の内部に延在され
るものとなり、施工性が良い。
壁面材に未だ表われていない壁構造体の内部に延在され
るものとなり、施工性が良い。
【0014】請求項2に記載の本発明によれば、下記
の作用がある。 壁構造体がその両側面を仕切る耐火板を備えるものと
することにより、この壁ユニットを防火壁として用いる
ことができる。このとき、配管、配線を耐火板の一方又
は両方に延在させるものとすることにより、配管、配線
用通路が耐火板を貫通する如くが一切なく、防火の完全
性を損なうことがない。従って、防火壁の内部に配管、
配線を延在可能とすることができる。
の作用がある。 壁構造体がその両側面を仕切る耐火板を備えるものと
することにより、この壁ユニットを防火壁として用いる
ことができる。このとき、配管、配線を耐火板の一方又
は両方に延在させるものとすることにより、配管、配線
用通路が耐火板を貫通する如くが一切なく、防火の完全
性を損なうことがない。従って、防火壁の内部に配管、
配線を延在可能とすることができる。
【0015】
【実施例】図1は本発明の一実施例に係る壁ユニットが
適用された集合住宅を示す模式図、図2は壁ユニットの
要部を示す模式図、図3は居室ユニットを示す模式図で
ある。
適用された集合住宅を示す模式図、図2は壁ユニットの
要部を示す模式図、図3は居室ユニットを示す模式図で
ある。
【0016】図1に示した集合住宅10は複数の住戸1
1を隣接並置され、各住戸11は図3に示す如くの居室
ユニット12を接合して構成されている。
1を隣接並置され、各住戸11は図3に示す如くの居室
ユニット12を接合して構成されている。
【0017】居室ユニット12は、図3に示す如く、4
個の床大梁13と4個の柱14と4個の天井大梁15を
箱形に溶接した骨組構造体である。そして、居室ユニッ
ト12は、相対する床大梁13、13間に床小梁16を
架け渡し、この床小梁16上に床根太17を取着し、こ
の床根太17上に床面材を取着される。また、居室ユニ
ット12は、相対する天井大梁15、15間に天井根太
18を架け渡し、この天井根太18下に天井面材を取着
される。また、各住戸11の外部に位置する居室ユニッ
ト12の外面には外壁パネル19が固定され、各住戸1
1の内部に位置する居室ユニット12の隣室間には間仕
切パネル(不図示)が固定される。
個の床大梁13と4個の柱14と4個の天井大梁15を
箱形に溶接した骨組構造体である。そして、居室ユニッ
ト12は、相対する床大梁13、13間に床小梁16を
架け渡し、この床小梁16上に床根太17を取着し、こ
の床根太17上に床面材を取着される。また、居室ユニ
ット12は、相対する天井大梁15、15間に天井根太
18を架け渡し、この天井根太18下に天井面材を取着
される。また、各住戸11の外部に位置する居室ユニッ
ト12の外面には外壁パネル19が固定され、各住戸1
1の内部に位置する居室ユニット12の隣室間には間仕
切パネル(不図示)が固定される。
【0018】居室ユニット12は、予め工場にて上述の
如くに製造された後、建築現場に輸送されて据付けら
れ、前述の各住戸11、ひいては集合住宅10を構築可
能とするのである。
如くに製造された後、建築現場に輸送されて据付けら
れ、前述の各住戸11、ひいては集合住宅10を構築可
能とするのである。
【0019】然るに、本実施例では、図1に示す如く、
隣接する住戸11の境界に壁ユニット20を設けてあ
る。即ち、壁ユニット20は、隣接する住戸11の境界
において、各住戸11の居室ユニット12に接合され
て、防火壁(界壁)を構成する。このとき、各居室ユニ
ット12の壁ユニット20が設けられる側面は、壁パネ
ルを設けられていても、設けられていなくても良い。
隣接する住戸11の境界に壁ユニット20を設けてあ
る。即ち、壁ユニット20は、隣接する住戸11の境界
において、各住戸11の居室ユニット12に接合され
て、防火壁(界壁)を構成する。このとき、各居室ユニ
ット12の壁ユニット20が設けられる側面は、壁パネ
ルを設けられていても、設けられていなくても良い。
【0020】壁ユニット20は、図1、図2に示す如
く、床板21、天井板22、左右の側板23、23、前
後の端板24、24の6面材を箱形に接合することにて
壁構造体20Aを形成するとともに、両側板23、23
間の中央部を仕切る耐火板25を備え、該耐火板25の
両方のそれぞれを配管/配線領域26、26としてい
る。
く、床板21、天井板22、左右の側板23、23、前
後の端板24、24の6面材を箱形に接合することにて
壁構造体20Aを形成するとともに、両側板23、23
間の中央部を仕切る耐火板25を備え、該耐火板25の
両方のそれぞれを配管/配線領域26、26としてい
る。
【0021】そして、壁ユニット20にあっては、その
製造過程で、配管/配線領域26に配管(給排水管等)
/配線(電力線等)を内蔵するものとなる。27は排水
管、28は配線管である。排水管27は端板24を外部
に向けて貫通し、配線管28は床板21を地下に向けて
貫通している。
製造過程で、配管/配線領域26に配管(給排水管等)
/配線(電力線等)を内蔵するものとなる。27は排水
管、28は配線管である。排水管27は端板24を外部
に向けて貫通し、配線管28は床板21を地下に向けて
貫通している。
【0022】ここで、壁ユニット20内の配管/配線領
域26では縦又は横の一方向のみに排水管27、配線管
28を延在せしめるものでなく、縦方向の排水管27、
配線管28と横方向の排水管27、配線管28とを交差
配置するものであっても良い。
域26では縦又は横の一方向のみに排水管27、配線管
28を延在せしめるものでなく、縦方向の排水管27、
配線管28と横方向の排水管27、配線管28とを交差
配置するものであっても良い。
【0023】尚、床板21、天井板22、側板23、2
3、端板24、24としては例えば石膏ボード、耐火板
25としてはプレキャストコンクリート板を採用でき
る。
3、端板24、24としては例えば石膏ボード、耐火板
25としてはプレキャストコンクリート板を採用でき
る。
【0024】壁ユニット20は、予め工場にて上述の如
くに配管/配線を内蔵されて製造された後、建築現場に
輸送され、前述の如くに隣接する住戸11の境界に設置
されるものとなる。
くに配管/配線を内蔵されて製造された後、建築現場に
輸送され、前述の如くに隣接する住戸11の境界に設置
されるものとなる。
【0025】以下、本実施例の作用について説明する。 建物の壁をユニット化することにて、予め工場生産で
きる。そして、この壁ユニット20のユニット製造段階
で、壁構造体20Aの内部に予め配管、配線を施すこと
ができる。そして、現地では、この壁ユニット20内の
配管、配線と、居室内の配管、配線とを接続するのみと
なる。従って、建築過程で最も作業工数のかかる配管、
配線作業の現地での施工工数を削減できる。
きる。そして、この壁ユニット20のユニット製造段階
で、壁構造体20Aの内部に予め配管、配線を施すこと
ができる。そして、現地では、この壁ユニット20内の
配管、配線と、居室内の配管、配線とを接続するのみと
なる。従って、建築過程で最も作業工数のかかる配管、
配線作業の現地での施工工数を削減できる。
【0026】配管、配線が壁ユニット20の内部に納
まり、その外面に露出設置されないから、建物の美観を
損なうことがない。
まり、その外面に露出設置されないから、建物の美観を
損なうことがない。
【0027】配管、配線は壁ユニット20の製造過程
で、壁面材に未だ表われていない壁構造体20Aの内部
に延在されるものとなり、施工性が良い。
で、壁面材に未だ表われていない壁構造体20Aの内部
に延在されるものとなり、施工性が良い。
【0028】壁構造体20Aがその両側面を仕切る耐
火板25を備えるものとすることにより、この壁ユニッ
ト20を防火壁として用いることができる。このとき、
配管、配線を耐火板25の一方又は両方に延在させるも
のとすることにより、配管、配線用通路が耐火板25を
貫通する如くが一切なく、防火の完全性を損なうことが
ない。従って、防火壁の内部に配管、配線を延在可能と
することができる。
火板25を備えるものとすることにより、この壁ユニッ
ト20を防火壁として用いることができる。このとき、
配管、配線を耐火板25の一方又は両方に延在させるも
のとすることにより、配管、配線用通路が耐火板25を
貫通する如くが一切なく、防火の完全性を損なうことが
ない。従って、防火壁の内部に配管、配線を延在可能と
することができる。
【0029】壁ユニット20が、左右の各側板23と
中央の耐火板25との間に、配管/配線領域26の厚い
空気層を形成するものであるから、高い遮音性を備える
ものとなり、隣戸間での騒音伝播を低減する防音壁的機
能をも果たす。
中央の耐火板25との間に、配管/配線領域26の厚い
空気層を形成するものであるから、高い遮音性を備える
ものとなり、隣戸間での騒音伝播を低減する防音壁的機
能をも果たす。
【0030】以上、本発明の実施例を図面により詳述し
たが、本発明の具体的な構成はこの実施例に限られるも
のではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の変
更等があっても本発明に含まれる。例えば、(a) 本発明
は複数の居室ユニットの接合からなる住戸に限らず、一
般建物においても適用できる。
たが、本発明の具体的な構成はこの実施例に限られるも
のではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の変
更等があっても本発明に含まれる。例えば、(a) 本発明
は複数の居室ユニットの接合からなる住戸に限らず、一
般建物においても適用できる。
【0031】(b) 本発明は集合住宅の隣戸境界壁に限ら
ず、単一住宅の外郭壁、間仕切壁においても適用でき
る。
ず、単一住宅の外郭壁、間仕切壁においても適用でき
る。
【0032】(c) 複数の壁ユニット20を水平或いは鉛
直に接合し、隣接する各壁ユニット20に内蔵の配管/
配線を互いに接合することもできる。
直に接合し、隣接する各壁ユニット20に内蔵の配管/
配線を互いに接合することもできる。
【0033】(d) 壁ユニット内で配管/配線領域として
用いられない領域を、収納等の居室付帯スペースとして
利用することもできる。
用いられない領域を、収納等の居室付帯スペースとして
利用することもできる。
【0034】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、建物壁回
りにおける配管、配線作業の現地での施工工数を削減
し、かつ建物の美観を損なうことなく、その施工性を向
上することができる。
りにおける配管、配線作業の現地での施工工数を削減
し、かつ建物の美観を損なうことなく、その施工性を向
上することができる。
【0035】また、本発明によれば、防火壁にてその内
部に配管、配線を延在可能とすることができる。
部に配管、配線を延在可能とすることができる。
【図1】図1は本発明の一実施例に係る壁ユニットが適
用された集合住宅を示す模式図である。
用された集合住宅を示す模式図である。
【図2】図2は壁ユニットの要部を示す模式図である。
【図3】図3は居室ユニットを示す模式図である。
10 集合住宅(建物) 20 壁ユニット 20A 壁構造体 25 耐火板 26 配管/配線領域
Claims (2)
- 【請求項1】 建物の壁を構成する壁ユニットであっ
て、壁構造体の内部に予め配管及び/又は配線を内蔵さ
せてなる壁ユニット。 - 【請求項2】 前記壁構造体がその両側面を仕切る耐火
板を備え、該耐火板の一方又は両方を配管及び/又は配
線領域としてなる請求項1記載の壁ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5114584A JPH06322802A (ja) | 1993-05-17 | 1993-05-17 | 壁ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5114584A JPH06322802A (ja) | 1993-05-17 | 1993-05-17 | 壁ユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06322802A true JPH06322802A (ja) | 1994-11-22 |
Family
ID=14641513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5114584A Pending JPH06322802A (ja) | 1993-05-17 | 1993-05-17 | 壁ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06322802A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012002038A (ja) * | 2010-06-21 | 2012-01-05 | Toyota Home Kk | 建物設備ユニット及び建物 |
-
1993
- 1993-05-17 JP JP5114584A patent/JPH06322802A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012002038A (ja) * | 2010-06-21 | 2012-01-05 | Toyota Home Kk | 建物設備ユニット及び建物 |
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