JPH06322917A - 階 段 - Google Patents
階 段Info
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- JPH06322917A JPH06322917A JP5113393A JP11339393A JPH06322917A JP H06322917 A JPH06322917 A JP H06322917A JP 5113393 A JP5113393 A JP 5113393A JP 11339393 A JP11339393 A JP 11339393A JP H06322917 A JPH06322917 A JP H06322917A
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Abstract
る。 【構成】下段ユニットAは、最も下段の蹴込板3の下端
は桁材1,1の最下端面と略面一にする。最も上段の踏
板2の後端部における桁材1,1には被載設部を形成す
る。中段ユニットBは、最も下段の蹴込板3の下端には
下段ユニットAの載置連結部に載置連結する被載設部を
垂下する。最も上段の踏板2の後端部における桁材1,
1には被載設部を形成する。上段ユニットCは、最も下
段の蹴込板3の下端には中段ユニットBの被載設部に載
置連結する載置連結部を垂下する。桁材1,1の上端部
には上階の床面における上がり框6を載置保持する框載
置部7を形成する。
Description
階段を製作する場合の施工性を大幅に向上さようとする
技術に係るものである。
(b)に示すように、左右の桁材1aに切り込みbを形
成し、これら切り込みbに踏板2の端部を挿入するとと
もにくさびcを圧入して踏板2を固定し、また、蹴込板
3を桁材1aの切り込みに挿入するのである。そして、
他の手段としては、図7(c)に示すように、桁材1に
差し込み孔dを形成し、差し込み孔dに踏板2の端部を
挿入したり、また、図7(d)に示すように、桁材1a
に切り込みeを形成して踏板2の切り込み部fを挿合す
るなどするものである。
構成のものにおいては、長尺の桁材1aにおいて、切り
込みb、差し込み孔d、切り込みeなどを多数形成する
のであり、そして、多数個のうち一つのものの位置が大
きくずれる場合には、長尺の桁材1aを不良品にしてし
まい、特に、長尺な桁材1a,1aを対向させて施工す
るのが大掛かりな作業となり、施工性が低くなるなどと
いう問題があった。
ものであり、その目的とするところは、階段を製作する
場合の施工性を大幅に向上させることができる階段を提
供しようとするにある。
設置される下段ユニットAと、下段ユニットAの上に設
置される中段ユニットBと、中段ユニットBの上に設置
される上段ユニットCとから構成される階段であって、
下段ユニットAは左右の桁材1,1間に複数の踏板2と
複数の蹴込板3とが架設連結され、最も下段の蹴込板3
の下端は桁材1,1の最下端面と略面一になされ、最も
上段の踏板2の後端部における桁材1,1にはこれの上
に載置される中段ユニットBの最も下段の蹴込板3の下
端に垂下されて形成された載置連結部4が載置連結され
る被載設部5が形成され、中段ユニットBは左右の桁材
1,1間に複数の踏板2と複数の蹴込板3とが架設連結
され、最も下段の蹴込板3の下端には下段ユニットAの
載置連結部4に載置連結する被載設部5が垂下され、最
も上段の踏板2の後端部における桁材1,1にはこれの
上に載置される中段ユニットBもしくは上段ユニットC
の最も下段の蹴込板3の下端に垂下されて形成された載
置連結部4が載置連結される被載設部5が形成され、上
段ユニットCは左右の桁材1,1間に踏板2と蹴込板3
とが架設連結され、最も下段の蹴込板3の下端には中段
ユニットBの被載設部5に載置連結する載置連結部4が
垂下され、桁材1,1の上端部には上階の床面における
上がり框6を載置保持する框載置部7が形成されて成る
ことを特徴とするものである。
び上段ユニットC間における載置連結部4と被載設部5
とが載置連結され、載置連結部4においてその背面から
これに対向している踏板2に釘打ち固定され、桁材1が
家屋の壁8に釘打ち固定されて成ることを特徴とするも
のである。また、下段ユニットA、中段ユニットB及び
上段ユニットCにおける桁材1,1は踏板2の両側端部
から側方に出ることがないように踏板2の下面を載置支
持し、桁材1,1が壁8に当接されて成ることを特徴と
するものである。
ユニットAにおける桁材1,1の被載設部5に中段ユニ
ットBの最も下段の蹴込板3の下端から垂下された載置
連結部4を載置連結する。そして、中段ユニットBに中
段ユニットBもしくは上段ユニットCを同様に、その載
置連結部4と被載設部5とを載置連結する。中段ユニッ
トBに上段ユニットCを同様に、その載置連結部4と被
載設部5とを載置連結する。しかして、階段の施工がお
こなえる。このことで、従来のように、長尺な桁材に多
数の切込みなどを形成し、これらを現場において対向配
置し、桁材間に上下多段に踏板2・・や蹴込板3・・を
架設固定する現場施工に比べて、階段の施工性を大幅に
高める。そして各ユニットA,B,Cは載置連結部4と
被載設部5とを載置連結することで、相互の位置決めを
容易確実におこない、一層施工性を高める。
び上段ユニットC間における載置連結部4においてその
背面からこれに対向している踏板2に釘打ち固定する。
桁材1を家屋の壁8に釘打ち固定する。しかして、載置
連結部4と被載設部5とにおける釘打ち固定及び各ユニ
ットにおける桁材1,1の壁8への釘打ち固定にて、各
ユニットの固定及び相互の連結強度を充分に高め、階段
全体の固定強度を充分なものにする。
び上段ユニットCにおける桁材1,1は踏板2の両側端
部から側方に出ることがなくて、踏板2の下面を載置支
持している。かかる桁材1,1を壁8に当接させてい
る。このことで、踏板2の全幅を働き幅として使用す
る。踏板2の端部を桁材1,1に差し込み連結する構成
に比べて階段の幅を狭くするようなことがない。
る。図1は一部省略した斜視図を示し、図2はその分解
斜視図を示していて、階段は下段ユニットA、中段ユニ
ットB及び上段ユニットCとから構成されている。そし
て、下段ユニットAは三枚の踏板2と三枚の蹴込板3と
が階段状に形成されて桁材1,1間に載置連結されてい
る。かかる場合、最も下段の蹴込板3の下端は桁材1,
1の最下端面と略面一になされていて、下段ユニットA
を床面に安定的に載置することできるようにしてある。
最も上段の踏板2の後端部における桁材1,1にはこれ
の上に載置される中段ユニットBの最も下段の蹴込板3
の下端に垂下されて形成された載置連結部4が載置連結
される被載設部5が形成されている。
込板3とが階段状に形成されて桁材1,1間に載置連結
されている。そして、最も下段の蹴込板3の下端には下
段ユニットAの被載設部5に載置連結する載置連結部4
が垂下されて形成されている。最も上段の踏板2の後端
部における桁材1,1にはこれの上に載置される中段ユ
ニットBもしくは上段ユニットCの最も下段の蹴込板3
の下端に垂下されて形成された載置連結部4が載置連結
される被載設部5が形成されている。
込板3とが階段状に形成されて桁材1,1間に載置連結
されている。そして、桁材1,1の上端部には上階の床
面における上がり框6を載置保持する框載置部7が形成
されている。しかして、下段ユニットAを階段の施工箇
所の下階の床上に載置し、この下段ユニットAの桁材
1,1の上端面における被載設部5に中段ユニットBの
最も下段の蹴込板3の下端に形成された載置連結部4を
載置連結し、そして、図3に示すように、載置連結部4
においてその背面からこれに対向している踏板2に釘9
を打って固定されるのである。かかる場合、下段ユニッ
トA及び中段ユニットBの桁材1が家屋の壁8に釘打ち
固定されるのである。このような釘打ちは階段の幅方向
の両側においてなされても、片側においてなされてもよ
いものである。そして、片側の場合に、反対側に柱を立
設して、柱に連結して荷重を支持するようにしてもよ
い。
面における被載設部5に上段ユニットCの最も下段の蹴
込板3の下端に形成された載置連結部4を載置連結し、
そして、図3に示すように、載置連結部4においてその
背面からこれに対向している踏板2に釘9を打って固定
されるのである。ところで、中段ユニットBの上に中段
ユニットBを同様に載置連結してもよいものである。
ットA、中段ユニットB及び上段ユニットCにおける桁
材1,1は踏板2の両端部から側方に出ることがなく、
踏板2の下面を載置支持し、桁材1,1が壁8に当接さ
れている。図1に示す実施例においては、中段ユニット
Bと中段ユニットBとの間に略直角に曲がる三段にわた
る廻りユニット10a,10b,10cが介装されるの
である。各廻りユニット10a,10b,10cは蹴込
板3と踏板2にて断面L字型に形成され、最も下段の廻
りユニット10aの蹴込板3の下端に形成された載置連
結部4がこれの下段の中段ユニットBの被載設部5に載
置連結され、かかる連結箇所において釘打ち連結がなさ
れる。また、廻りユニット10aの踏板2の側端部は壁
8に釘打ちされた受桟11の上に載置されて荷重が支持
される。受桟11とは反対側の廻りユニット10aの側
端部においては、上下の中段ユニットB,B間に連結さ
れた廻り部方立12に連結され、この廻り方立12に踏
板2が支持される。そして、廻りユニット10b,10
cにおいてもその踏板2の一側端部が壁8に固定された
受桟11に載置連結され、その反対側の端部は廻り方立
12に連結される。最も上段の廻りユニット10cの上
段に配設される中段ユニットBは、その蹴込板3の下端
の載置連結部4が廻りユニット10cの踏板2の後端か
ら下方に垂下され、受桟11及び廻り方立12に連結さ
れ、かかる中段ユニットBの桁材1,1が壁8に固定さ
れるなどして荷重が支持されるのである。
両側部には、図5(a)に示す直部幅木13が付設され
るのである。つまり、直部幅木13における切り込み1
3aに踏板2の側端部の突出縁2aを係入固定するので
ある。図5(b)(c)(d)は廻りユニット10a,
10b,10cにおける廻り幅木14a,14b,14
cを示している。
の桁材1,1の上端部にて形成された框載置部7,7に
は、階上の床面と略面一になる上がり框6が載設支持さ
れるのであるが、かかる場合、図4(b)(c)に示す
ように、階上の床を支持する梁15が邪魔になる場合に
は、上段ユニットCの桁材1,1を図4(b)(c)に
示す破談線Lで示す位置において切断しておくのであ
る。
ットA及び中段ユニットBを二段構成にし、そして、上
段ユニットCを一段構成にしたものである。また、踊り
場16が受桟11において載置連結されて支持されるも
のである。このように、各ユニットA,B,Cの構成は
種々設計変更可能である。
左右の桁材間に複数の踏板と複数の蹴込板とが架設連結
され、最も下段の蹴込板の下端は桁材の最下端面と略面
一になされ、最も上段の踏板の後端部における桁材には
これの上に載置される中段ユニットの最も下段の蹴込板
の下端に垂下されて形成された載置連結部が載置連結さ
れる被載設部が形成され、中段ユニットは左右の桁材間
に複数の踏板と複数の蹴込板とが架設連結され、最も下
段の蹴込板の下端には下段ユニットの被載設部に載置連
結する載置連結部が垂下され、最も上段の踏板の後端部
における桁材にはこれの上に載置される中段ユニットも
しくは上段ユニットの最も下段の蹴込板の下端に垂下さ
れて形成された載置連結部が載置連結される被載設部が
形成され、上段ユニットは左右の桁材間に踏板と蹴込板
とが架設連結され、最も下段の蹴込板の下端には中段ユ
ニットの被載設部に載置連結する載置連結部が垂下さ
れ、桁材の上端部には上階の床面における上がり框を載
置保持する框載置部が形成されているから、下段ユニッ
トを下階の床上に載置し、下段ユニットにおける桁材の
被載設部に中段ユニットの最も下段の蹴込板の下端から
垂下された載置連結部を載置連結し、そして、中段ユニ
ットに中段ユニットもしくは上段ユニットを同様に、そ
の載置連結部と被載設部とを載置連結し、中段ユニット
に上段ユニットを同様に、その載置連結部と被載設部と
を載置連結することで、階段の施工がおこなえ、従来の
ように、長尺な桁材に多数の切込みなどを形成し、これ
らを現場において対向配置し、桁材間に上下多段に踏板
や蹴込板を架設固定する現場施工に比べて、階段の施工
性を大幅に高めることができるという利点がある。しか
も、各ユニットは載置連結部と被載設部とを載置連結す
るから、相互の位置決めを容易確実におこない、一層施
工性を高めることできるという利点がある。
段ユニット間における載置連結部においてその背面から
これに対向している踏板に釘打ち固定され、桁材が家屋
の壁に釘打ち固定されているから、載置連結部と被載設
部とにおける釘打ち固定及び各ユニットにおける桁材の
壁への釘打ち固定にて、各ユニットの固定及び相互の連
結強度を充分に高め、階段全体の固定強度を充分なもの
にできるという利点がある。
段ユニットにおける桁材は踏板の両端部から側方に出る
ことがないようにして踏板の下面を載置支持し、桁材が
壁に当接されているから、踏板の全幅を働き幅として使
用でき、踏板の端部を桁材に差し込み連結する構成に比
べて階段の幅を狭くするようなことがないという利点が
ある。
る。
ットの固定作用を示す斜視図である。
示す一部省略した断面図、(b)(c)は框載置部の破
断作用を示す側面図である。
(e)は廻り方立の正面図、(f)は上がり框の斜視
図、(g)は上がり框の下方に配設する蹴込板の斜視図
である。
部分正面図、(c)(d)は斜視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 下階の床上に設置される下段ユニット
と、下段ユニットの上に設置される中段ユニットと、中
段ユニットの上に設置される上段ユニットとから構成さ
れる階段であって、下段ユニットは左右の桁材間に複数
の踏板と複数の蹴込板とが架設連結され、最も下段の蹴
込板の下端は桁材の最下端面と略面一になされ、最も上
段の踏板の後端部における桁材にはこれの上に載置され
る中段ユニットの最も下段の蹴込板の下端に垂下されて
形成された載置連結部が載置連結される被載設部が形成
され、中段ユニットは左右の桁材間に複数の踏板と複数
の蹴込板とが架設連結され、最も下段の蹴込板の下端に
は下段ユニットの被載設部に載置連結する載置連結部が
垂下され、最も上段の踏板の後端部における桁材にはこ
れの上に載置される中段ユニットもしくは上段ユニット
の最も下段の蹴込板の下端に垂下されて形成された載置
連結部が載置連結される被載設部が形成され、上段ユニ
ットは左右の桁材間に踏板と蹴込板とが架設連結され、
最も下段の蹴込板の下端には中段ユニットの被載設部に
載置連結する載置連結部が垂下され、桁材の上端部には
上階の床面における上がり框を載置保持する框載置部が
形成されて成ることを特徴とする階段。 - 【請求項2】 下段ユニット、中段ユニット及び上段ユ
ニット間における載置連結部と被載設部とが載置連結さ
れ、載置連結部においてその背面からこれに対向してい
る踏板に釘打ち固定され、桁材が家屋の壁に釘打ち固定
されて成ることを特徴とする請求項1記載の階段。 - 【請求項3】 下段ユニット、中段ユニット及び上段ユ
ニットにおける桁材は踏板の両側端部から側方に出るこ
とがないようにして踏板の下面を載置支持し、桁材が壁
に当接されて成ることを特徴とする請求項1記載の階
段。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05113393A JP3106032B2 (ja) | 1993-05-14 | 1993-05-14 | 階 段 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05113393A JP3106032B2 (ja) | 1993-05-14 | 1993-05-14 | 階 段 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06322917A true JPH06322917A (ja) | 1994-11-22 |
| JP3106032B2 JP3106032B2 (ja) | 2000-11-06 |
Family
ID=14611176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05113393A Expired - Lifetime JP3106032B2 (ja) | 1993-05-14 | 1993-05-14 | 階 段 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3106032B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007170069A (ja) * | 2005-12-22 | 2007-07-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 階段の踏み板の固定構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5418491B2 (ja) | 2010-12-28 | 2014-02-19 | 株式会社安川電機 | ロボット |
-
1993
- 1993-05-14 JP JP05113393A patent/JP3106032B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007170069A (ja) * | 2005-12-22 | 2007-07-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 階段の踏み板の固定構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3106032B2 (ja) | 2000-11-06 |
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