JPH0632408U - 積載装置 - Google Patents

積載装置

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JPH0632408U
JPH0632408U JP7295692U JP7295692U JPH0632408U JP H0632408 U JPH0632408 U JP H0632408U JP 7295692 U JP7295692 U JP 7295692U JP 7295692 U JP7295692 U JP 7295692U JP H0632408 U JPH0632408 U JP H0632408U
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JP
Japan
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conveyor
work
alignment guide
plate
guide
Prior art date
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JP7295692U
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English (en)
Inventor
哲嗣 川田
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Tokin Corp
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Tokin Corp
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Publication date
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  • Special Conveying (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ワークの移載の際に、その都度コンベアを停
止することなく、効率がよく、処理能力が高く、しか
も、搬送中のワークを破損する恐れのない積載装置を提
供する。 【構成】 ワーク25を装置内へ搬送するコンベア1
と、前記コンベア1の前部に配置された案内棒2と、該
案内棒2の後方でクランプ8との間に設けられセンサ1
2と、整列ガイド7の直前にあり、搬送方向に直角な方
向に移動できるクランプ8と、前記コンベア1の後部に
設けられた2枚の板より成る整列ガイド7と、整列ガイ
ド7の終端に設けられた板状のストッパ5と、前記コン
ベア1とストッカ11との間に位置し、上下方向に移動
する上面が平らな仮置台9と、コンベア1とコンベア架
台の間に位置し、搬送方向と直角方向にスライドする、
板状の押し出し板10と、積載トレー13を多段収納
し、上下に移動できるストッカ11により構成されたこ
とを積載装置である。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、前工程よりコンベア上を連続して供給されてくるワークを、所定数 整列して、積載トレーなどに、積み込む積載装置である。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種の積載搬送装置は、図2に示すような、前工程からのワークを搬 送するためのコンベア14と、該コンベア14上で搬送されてくるワーク25を 監視するセンサ21と、コンベア14上でワーク25が横に逃げないで搬送され るように案内する内側が平らな平面の棒状の案内棒20と、案内棒20と整列ガ イド15の間に位置し、上下方向に移動できる板状のシャッタ19と、コンベア 14の終端部に位置し、コンベア14の上面両端上方に近接して配置され、上下 に駆動するエアシリンダに接続した2枚の板から成る整列ガイド15と、該整列 ガイド15とコンベア14の間を搬送方向と直角な水平方向に移動できる板状の 押し出し板18と、整列ガイド15の後端外側に位置し、押し出し板18の後端 部に固定されたストッパ16と、平板状のワーク積載用トレーを多数段収容でき 、上下方向に駆動できる駆動装置に接続したストッカ17から構成されたワーク を搬送積載する積載装置であった。
【0003】 従来の積載装置によりワーク25を積載する場合、図2に示すように、コンベ ア14上を搬送されてくるワーク25は、先ず、センサ21でカウントされて、 案内棒20でガイドされながら整列ガイド15に送り込まれる。押し出し板18 に取り付けられたストッパ16にせき止められ、整列ガイド15の中に順次整列 されていく。センサ21が所定の数量をカウントすると、それ以上ワーク25を 整列ガイド15側に送り込まないように、ワーク25をせき止めるようにシャッ タ19が下降するよう作動させる。このときシャッタ19の下降するタイミング は、ワーク25が一定の間隔で搬送されてくることを仮定して、その搬送速度か ら算出された時間差で作動する。整列ガイド15内に整列した所定数のワーク2 5は、整列ガイド15が上昇し、横方向から押し出し板18によりコンベア14 と水平にセットされたストッカ17上の積載トレー22に押し出されて整列して 積載される。
【0004】 図3は、従来の積載装置において、コンベア14上に整列されたワーク25を 押し出し板18により押し出すとき、コンベア14を運転し続けるとワーク25 の整列が乱れる状態を説明する上面図である。従来の積載装置の場合、図3(a )に示すように、整列ガイド15に所定数が整列され、それ以降のワーク25が シャッタ19によりせき止められ、押し出し板18で積載トレー22に移載する ため、整列ガイド15を上昇させると、コンベア14は移動し続けているので、 図3(b)に示すようにガイドを外されたワーク25の整列が乱されてしまう。 従って、従来の装置では、整列ガイド15に所定数が整列され、シャッタ19が 下降した時点でコンベア14を一旦停止して、積載トレー22に移載しなければ ならず、能率が悪いという問題があった。また、前工程からのワーク25の搬送 速度や搬送間隔が何かの原因で変化した場合、シャッタ19でワーク25を破損 してしまうという問題があった。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
本考案の課題は、上述の問題を解消した、ワークの移載の際に、その都度コン ベアを停止することなく、効率よく搬送積載でき、搬送中のワークを破損する恐 れのない積載装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案は、前述の問題を解消するため、コンベア上のセンサの位置をコンベア の先端部から中央のクランプの手前に置き、シャッタはコンベア上を直角方向に スライドして案内棒との間でワークを固定する構造のクランプとした。整列ガイ ドは上下方向と搬送方向に直角な水平方向の2つの方向に移動でき、終端部には ストッパが固定されている。押し出し板はコンベアの下方に位置を替え、コンベ アと積載トレーのストッカとの間には上下に移動できる仮置台を設けた構造の積 載装置を供する。
【0007】 即ち、本考案は、前工程より連続して供給されるワークを整列させて、所定の 数量を整列状態でトレーに積載し、ワークを積載したトレーを多段収納する積載 装置において、少なくとも、前工程から供給されてくるワークを装置内へ搬送す るコンベアと、前記コンベアの前部の両側端上方に接近して配置された内側が平 坦な平面を有する案内棒と、該案内棒の後方でワークを一時係留するクランプと の間に設けられ、コンベア上のワークを監視するセンサーと、後述の整列ガイド の直前にあり、搬送方向に直角な方向に移動できるよう、その背面に駆動装置が 取り付けられた板状で、向い側の案内棒との間にワークを挟んでワークを一時係 留するクランプと、前記コンベアの後部の両側端上方に接近して設けられた2枚 の板より成り、その搬送方向終端に板状のストッパが固定され、コンベアの搬送 方向に直角な水平方向と上下方向に駆動する駆動装置を有する整列ガイド駆動ユ ニットに接続された、ワークを整列させ仮置台に押し出す整列ガイドと、前記コ ンベアと積載トレーを収納するストッカとの間に位置し、上下方向に移動するた めの駆動装置に接続された、上面が平らな板状の仮置台と、コンベアとコンベア 架台の間に位置し、搬送方向と直角方向にスライドさせる駆動装置が背面に接続 した、搬送方向に平面を有する板状の押し出し部と、空及び実装した積載トレー を多段収納する複数の段が設けられ、全体が上下に移動できる駆動装置に接続し たストッカーにより構成されたことを特徴とする積載装置である。
【0008】
【作用】
本考案の積載装置によりワークを搬送積載する場合、整列ガイド内に満杯に整 列され、クランプ前方のセンサ位置までワークが整列すると、センサが満杯にな ったことを検知し、クランプを動作させて整列ガイドの外側のワークをせき止め るので、前工程からのワーク搬送時間や間隔がずれても、ワークを破損せずに所 定数量だけ区分けできる。また、整列ガイドが横方向にスライドできることによ り、整列状態のままで仮置台に移載できる。仮置台を設け、押し出し板をコンベ アの下側に移したことにより、積載トレーへの積載と整列ガイド内での整列が別 に行うことができるので、コンベアを止めることもなく積載でき、整列ガイドも 短い距離の移動で移載が完了するので、短時間で効率のよい搬送積載ができる。
【0009】
【実施例】
以下、本考案の実施例について図面を用いて説明する。図1は、本考案の実施 例の積載装置を示す外観斜視図である。
【0010】 図1に示すように、本考案の積載装置は、前工程より連続して供給されるワー ク25を整列させて、所定の数量を整列状態で積載トレー13に積載し、ワーク 25を積載した積載トレー13を多段収納する積載装置である。前工程からのワ ーク25を装置内へ搬送するコンベア1が水平に設けられている。前記コンベア 1の前部の両側端部上方にコンベア1に接近して、内側が平坦な平面を有する案 内棒2が固定されている。該案内棒2の後方でワーク25を一時係留するクラン プ8との間で、整列ガイドの直前に、コンベア1上のワーク25を監視するため のセンサ12が配置されている。センサ12の直後には、搬送方向に直角な方向 に移動でき、その背面に駆動装置が取り付けられ、板状で、向い側の案内棒2と の間にワーク25を挟んでワーク25を一時係留するクランプ8が配置されてい る。 前記コンベア1の後部で、両側端部上方に接近して、2枚の板より成る整列ガ イドが固定されている。該整列ガイド7は、搬送方向終端に板状のストッパ5が 固定され、コンベア1の搬送方向に直角な水平方向と上下方向に駆動するための 整列ガイド駆動ユニット6が取り付けてある。 前記コンベア1と積載トレー13を収納するストッカ11との間に、上面が平 らな板状の仮置台9が配置されている。この仮置台9は、上下方向に移動できる ように上下駆動装置に接続されている。 コンベア1とコンベアの架台の間に、搬送方向に平面を有する板で構成された 押し出し板10が設けてある。この押し出し板10は、搬送方向と直角方向にス ライドさせる駆動装置が背面に接続している。仮置台9のコンベアの反対側に空 及び実装した積載トレー13を多段収納する複数の段が設けられ、全体を上下に 移動できる駆動装置に接続したストッカ11が設けられている。
【0011】 この積載装置で、図1に示すような、直方体状の成形体のワーク25を平板状 の積載トレー13に積載する例で説明すると、前工程から連続して送られてくる ワーク25はコンベア1により、整列ガイド7内に送り込まれ、整列ガイド7の 終端に取り付けられたストッパ5で止められ、整列ガイド7内に整列されながら 貯められる。整列ガイド7内に満杯に整列されると、さらに、ワーク25はクラ ンプ8前方のセンサ12位置まで整列される。ワーク25がセンサ12の位置ま でくると、センサ12が整列ガイド7内に所定数整列したことを検知し、その結 果、クランプ8が動作して整列ガイド7の外側のワーク25をせき止める。 従って、本装置を用いると、前工程からのワークの搬送時間や間隔がずれても 、ワークを破損することなく、所定数量だけ区分けできる。 また、整列ガイド7内に整列されたワーク25は、整列ガイド7を横方向にス ライドさせることにより、整列状態のままで仮置台9に移載できる。整列ガイド 7は、仮置台9まで移動したら、上昇してコンベア上の元の位置に戻り、再び整 列が開始できる。整列ガイド7に入れたまま移送されるのでコンベア1を止めな くても整列状態を崩すことなく移載できる。また、コンベア1と積載トレー13 との間に上下に移動できる仮置台9が設けてあり、押し出し板10をコンベア1 の下側に設けてあるので、積載トレー13への積載は、整列ガイド7内での整列 が行われている間でもできる。 従って、本装置を用いると、整列ガイドも短い距離の移動で移載が完了するの で、短時間で処理でき、また、コンベアを停止することもなく整列状態で積載さ れるので高い処理能力を持つことができた。
【0012】
【考案の効果】
本考案によれば、実施例で説明したように、ワークの搬送積載に際して、コン ベアを止めることなく移載でき、ワークの処理内容を移載処理と積載処理に分割 したので短い時間で搬送積載が行われ、効率のよい高い処理能力を持つ積載装置 が提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例の積載装置を示す外観斜視図。
【図2】従来の積載装置を示す外観斜視図。
【図3】図2に示す従来の積載装置において、コンベア
上に整列されたワークを、押し出し板により押し出すと
き、コンベアを運転し続けるとワークの整列が乱れる状
態を説明する上面図で、図3(a)は整列状態を示し、
図3(b)は整列ガイドが上昇し、ワークの乱れが生じ
た状態を示す。
【符号の説明】
1 コンベア 2 案内棒 3 水平駆動シリンダ 4 上下駆動シリンダ 5 ストッパ 6 整列ガイド駆動ユニット 7 整列ガイド 8 クランプ 9 仮置台 10 押し出し板 11 ストッカ 12 センサ 13 積載トレー 14 コンベア 15 整列ガイド 16 ストッパ 17 ストッカ 18 押し出し板 19 シャッタ 20 案内棒 21 センサ 22 積載トレー 23 エアシリンダ 24 エアシリンダ 25 ワーク
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B65G 47/88 D 8010−3F

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 前工程より連続して供給されるワークを
    整列させて、所定の数量を整列状態でトレーに積載し、
    ワークを積載したトレーを多段収納する積載装置におい
    て、少なくとも、前工程から供給されてくるワークを装
    置内へ搬送するコンベアと、前記コンベアの前部の両側
    端上方に接近して配置された内側が平坦な平面を有する
    案内棒と、該案内棒の後方でワークを一時係留するクラ
    ンプとの間に設けられ、コンベア上のワークを監視する
    センサーと、後述の整列ガイドの直前にあり、搬送方向
    に直角な方向に移動できるよう、その背面に駆動装置が
    取り付けられた板状で、向い側の案内棒との間にワーク
    を挟んでワークを一時係留するクランプと、前記コンベ
    アの後部の両側端上方に接近して設けられた2枚の板よ
    り成り、その搬送方向終端に板状のストッパが固定さ
    れ、コンベアの搬送方向に直角な水平方向と上下方向に
    駆動する駆動装置を有する整列ガイド駆動ユニットに接
    続された、ワークを整列させ仮置台に押し出す整列ガイ
    ドと、前記コンベアと積載トレーを収納するストッカと
    の間に位置し、上下方向に移動するための駆動装置に接
    続された、上面が平らな板状の仮置台と、コンベアとコ
    ンベア架台の間に位置し、搬送方向と直角方向にスライ
    ドさせる駆動装置が背面に接続した、搬送方向に平面を
    有する板状の押し出し部と、空及び実装した積載トレー
    を多段収納する複数の段が設けられ、全体が上下に移動
    できる駆動装置に接続したストッカーにより構成された
    ことを特徴とする積載装置。
JP7295692U 1992-09-24 1992-09-24 積載装置 Pending JPH0632408U (ja)

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JPH0632408U true JPH0632408U (ja) 1994-04-28

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006111406A (ja) * 2004-10-14 2006-04-27 Shibuya Machinery Co Ltd 物品集積受渡し装置
KR200473115Y1 (ko) * 2012-08-06 2014-06-19 (주)아모레퍼시픽 화장품 수납용 상자의 정렬장치
CN109625909A (zh) * 2019-01-16 2019-04-16 安徽凤阳亚欧玻璃工艺品有限公司 一种烤窑玻璃器皿自动传输分配装置
CN115893006A (zh) * 2023-01-17 2023-04-04 中铁十一局集团第四工程有限公司 一种自动化光伏板安装平台
CN116767827A (zh) * 2023-06-06 2023-09-19 佛山维尚家具制造有限公司 一种垫板自动排铺设备

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