JPH06324304A - Lcd用バックライト - Google Patents
Lcd用バックライトInfo
- Publication number
- JPH06324304A JPH06324304A JP10863493A JP10863493A JPH06324304A JP H06324304 A JPH06324304 A JP H06324304A JP 10863493 A JP10863493 A JP 10863493A JP 10863493 A JP10863493 A JP 10863493A JP H06324304 A JPH06324304 A JP H06324304A
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- Japan
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- temp
- lcd
- temperature
- backlight
- reflection plate
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- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 7
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 5
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 abstract description 13
- 230000008859 change Effects 0.000 abstract description 4
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract description 4
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000006731 degradation reaction Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 2
- 230000005679 Peltier effect Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】環境温度に対する輝度変化が小さく、高温使用
時での寿命の劣化や低温使用時での液晶の応答速度の低
下による表示不良のないLCD用バックライトを提供す
る。 【構成】反射板2のかど部に固定したペルチェ素子3の
上部に蛍光管1を配置する。一方、反射板2の内面に温
度センサ4を配置し、ペルチェ素子3と温度センサを温
度制御部5へ接続する。このような構成で、反射板2の
内面に配置した温度センサ4がLCDバックライト内の
温度を検知しその情報を温度制御部5へ送る。温度制御
部は、この情報によりLCD用バックライト内を常時5
〜40℃の温度範囲に保つようペルチェ素子3を制御す
る。
時での寿命の劣化や低温使用時での液晶の応答速度の低
下による表示不良のないLCD用バックライトを提供す
る。 【構成】反射板2のかど部に固定したペルチェ素子3の
上部に蛍光管1を配置する。一方、反射板2の内面に温
度センサ4を配置し、ペルチェ素子3と温度センサを温
度制御部5へ接続する。このような構成で、反射板2の
内面に配置した温度センサ4がLCDバックライト内の
温度を検知しその情報を温度制御部5へ送る。温度制御
部は、この情報によりLCD用バックライト内を常時5
〜40℃の温度範囲に保つようペルチェ素子3を制御す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はLCD用バックライトに
関し、特に車載用LCD用バックライトに関する。
関し、特に車載用LCD用バックライトに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のLCD用バックライトは、図4に
示すように、光源となる蛍光管1とこの蛍光管1から照
射された光を反射しLCDパネル(図示せず)を表示さ
せる反射板2によって構成されていた。
示すように、光源となる蛍光管1とこの蛍光管1から照
射された光を反射しLCDパネル(図示せず)を表示さ
せる反射板2によって構成されていた。
【0003】また、図5に示すように、低温時の液晶表
示素子(LCDパネル)の温度補償を行う目的でLCD
用バックライト8の近傍に周囲温度検出用の温度センサ
4を配置し、LCD用バックライト8の下側に発熱体7
を設け、低温時に液晶表示素子の温度補償を行う構造の
液晶表示装置9も報告されている(実開平1−1405
20号公報参照)。
示素子(LCDパネル)の温度補償を行う目的でLCD
用バックライト8の近傍に周囲温度検出用の温度センサ
4を配置し、LCD用バックライト8の下側に発熱体7
を設け、低温時に液晶表示素子の温度補償を行う構造の
液晶表示装置9も報告されている(実開平1−1405
20号公報参照)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来のLCD用バ
ックライトは環境温度に対する輝度変化が激しく、20
〜40℃の範囲内では1950〜2050cd/m2 の
輝度を維持するが、この温度範囲外では徐々に輝度が低
下し、−20℃では50cd/m2 ,+80℃では80
0cd/m2 になるという欠点があった。
ックライトは環境温度に対する輝度変化が激しく、20
〜40℃の範囲内では1950〜2050cd/m2 の
輝度を維持するが、この温度範囲外では徐々に輝度が低
下し、−20℃では50cd/m2 ,+80℃では80
0cd/m2 になるという欠点があった。
【0005】また、70℃以上の高温時では、室温での
使用に比べ寿命が1/3程度に低下するという問題点が
あり、0℃以下の低温時では、液晶の応答速度が低下す
ることにより表示不良が起こるという問題点があった。
使用に比べ寿命が1/3程度に低下するという問題点が
あり、0℃以下の低温時では、液晶の応答速度が低下す
ることにより表示不良が起こるという問題点があった。
【0006】本発明の目的は、環境温度に対する輝度変
化が小さく、高温使用時での寿命の劣化や低温使用時で
の液晶の応答速度の低下による表示不良のないLCD用
バックライトを提供することにある。
化が小さく、高温使用時での寿命の劣化や低温使用時で
の液晶の応答速度の低下による表示不良のないLCD用
バックライトを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、光源となる蛍
光管と、この蛍光管から照射された光を反射する反射面
とを有するLCD用バックライトにおいて、前記反射面
又はこの反射面の周囲に設けられた加熱及び冷却の機能
を有するペルチェ素子と、前記LCD用バックライトの
内部の温度を検知する温度センサと、この温度センサか
らの情報により前記ペルチェ素子の加熱及び冷却の制御
を行う温度制御部とを備えている。
光管と、この蛍光管から照射された光を反射する反射面
とを有するLCD用バックライトにおいて、前記反射面
又はこの反射面の周囲に設けられた加熱及び冷却の機能
を有するペルチェ素子と、前記LCD用バックライトの
内部の温度を検知する温度センサと、この温度センサか
らの情報により前記ペルチェ素子の加熱及び冷却の制御
を行う温度制御部とを備えている。
【0008】
【作用】温度センサにより検知した情報を温度制御部で
電流を制御してペルチェ素子に送り、ペルチェ効果によ
り寒冷時にはヒータとして、また、高温時には冷却素子
として機能させ、LCD用バックライト内の温度を所定
の温度範囲に制御する。
電流を制御してペルチェ素子に送り、ペルチェ効果によ
り寒冷時にはヒータとして、また、高温時には冷却素子
として機能させ、LCD用バックライト内の温度を所定
の温度範囲に制御する。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0010】図1は本発明の第1の実施例の構成を示す
断面図である。本発明の第1の実施例は、図1に示すよ
うに、反射板2のかど部に固定したペルチェ素子3の上
部に蛍光管1を配置する。このとき、反射効率の低下を
おさえるためペルチェ素子3の長さを蛍光管1の直径ま
たはそれ以下とする。一方、反射板2の内面に温度セン
サ4を配置し、ペルチェ素子3と温センサ4を温度制御
部5に接続する。
断面図である。本発明の第1の実施例は、図1に示すよ
うに、反射板2のかど部に固定したペルチェ素子3の上
部に蛍光管1を配置する。このとき、反射効率の低下を
おさえるためペルチェ素子3の長さを蛍光管1の直径ま
たはそれ以下とする。一方、反射板2の内面に温度セン
サ4を配置し、ペルチェ素子3と温センサ4を温度制御
部5に接続する。
【0011】LCD用バックライトをこのような構成に
することにより、反射板2の内面に配置した温度センサ
4がLCD用バックライト内の温度を検知しその情報を
温度制御部5へ送る。温度制御部5は、この情報により
LCD用バックライト内を常時5〜40℃の温度範囲に
保つようペルチェ素子3を制御する。一方、ペルチェ素
子3が蛍光管1と反射板2との間に固定されているた
め、反射板2の反射効率の低下を0.5%以下におさえ
て蛍光管1の輝度変化をなくし、液晶表示装置及びその
周辺の環境温度が−20〜+100℃の範囲で変化して
も、輝度を1950〜2050cd/m2 の範囲内に維
持することができた。また、蛍光管1の熱的劣化がなく
なり、寿命を3倍に伸ばすことができた。
することにより、反射板2の内面に配置した温度センサ
4がLCD用バックライト内の温度を検知しその情報を
温度制御部5へ送る。温度制御部5は、この情報により
LCD用バックライト内を常時5〜40℃の温度範囲に
保つようペルチェ素子3を制御する。一方、ペルチェ素
子3が蛍光管1と反射板2との間に固定されているた
め、反射板2の反射効率の低下を0.5%以下におさえ
て蛍光管1の輝度変化をなくし、液晶表示装置及びその
周辺の環境温度が−20〜+100℃の範囲で変化して
も、輝度を1950〜2050cd/m2 の範囲内に維
持することができた。また、蛍光管1の熱的劣化がなく
なり、寿命を3倍に伸ばすことができた。
【0012】図2は本発明の第2の実施例の構成を示す
断面図である。本発明の第2の実施例は、図2に示すよ
うに、反射板2の下面にペルチェ素子3を配置する。一
方、反射板2の内面に温度センサ4を配置し、ペルチェ
素子3と温度センサ4を温度制御部5に接続する。
断面図である。本発明の第2の実施例は、図2に示すよ
うに、反射板2の下面にペルチェ素子3を配置する。一
方、反射板2の内面に温度センサ4を配置し、ペルチェ
素子3と温度センサ4を温度制御部5に接続する。
【0013】LCDバックライトをこのような構成にす
ることによっても、第1の実施例と同様に機能し、同じ
効果が得られる。第2の実施例では、ペルチェ素子3を
反射板2の下側に配置しているので、光の反射効率の低
下がなくなるという利点がある。
ることによっても、第1の実施例と同様に機能し、同じ
効果が得られる。第2の実施例では、ペルチェ素子3を
反射板2の下側に配置しているので、光の反射効率の低
下がなくなるという利点がある。
【0014】図3は本発明の第3の実施例の構成を示す
断面図である。本発明の第3の実施例は、図3に示すよ
うに、ペルチェ素子3を反射板の形状に成形し、その内
面に反射層6を形成する。一方、反射層6の内面に温度
センサを配置し、ペルチェ素子3と温度センサ4を温度
制御部5に接続する。
断面図である。本発明の第3の実施例は、図3に示すよ
うに、ペルチェ素子3を反射板の形状に成形し、その内
面に反射層6を形成する。一方、反射層6の内面に温度
センサを配置し、ペルチェ素子3と温度センサ4を温度
制御部5に接続する。
【0015】LCD用バックライトをこのような構成に
することによっても、第1の実施例と同様に機能し、同
じ効果が得られる。第3の実施例では、ベルチェ素子3
がLCD用バックライトの外枠を形成しているので、L
CD用バックライトだけでなく液晶表示装置全体を温度
制御することが可能となる。このため、5℃以下の低温
時においても、常時、5℃を保つことができるため、液
晶の応答速度が−10℃における100msから35m
sに改善されるという利点もある。
することによっても、第1の実施例と同様に機能し、同
じ効果が得られる。第3の実施例では、ベルチェ素子3
がLCD用バックライトの外枠を形成しているので、L
CD用バックライトだけでなく液晶表示装置全体を温度
制御することが可能となる。このため、5℃以下の低温
時においても、常時、5℃を保つことができるため、液
晶の応答速度が−10℃における100msから35m
sに改善されるという利点もある。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、温度制御
部により制御されたペルチェ素子がLCD用バックライ
ト内もしくは液晶表示装置全体の温度制御を行う。これ
により、LCD用バックライト内の蛍光管の輝度を環境
温度が−20℃〜100℃の間で常時1950〜205
0cd/m2 を維持することが可能となった。また、蛍
光管の熱的劣化が低減され寿命を3倍に伸ばすことがで
きるという効果がある。
部により制御されたペルチェ素子がLCD用バックライ
ト内もしくは液晶表示装置全体の温度制御を行う。これ
により、LCD用バックライト内の蛍光管の輝度を環境
温度が−20℃〜100℃の間で常時1950〜205
0cd/m2 を維持することが可能となった。また、蛍
光管の熱的劣化が低減され寿命を3倍に伸ばすことがで
きるという効果がある。
【0017】一方、液晶表示装置全体が温度制御される
場合には、−10℃の低温時の液晶の応答速度が100
msから35msに改善され、+60℃以上の高温時で
は階調時の温度依存をおさえることができるという効果
がある。
場合には、−10℃の低温時の液晶の応答速度が100
msから35msに改善され、+60℃以上の高温時で
は階調時の温度依存をおさえることができるという効果
がある。
【図1】本発明の第1の実施例の構成を示す断面図であ
る。
る。
【図2】本発明の第2の実施例の構成を示す断面図であ
る。
る。
【図3】本発明の第3の実施例の構成を示す断面図であ
る。
る。
【図4】従来のLCD用バックライトの構成の一例を示
す断面図である。
す断面図である。
【図5】従来のバックライトの下側に発熱体を設けて温
度補償を行う液晶表示装置の構成を示す断面図である。
度補償を行う液晶表示装置の構成を示す断面図である。
1 蛍光管 2 反射板 3 ペルチェ素子 4 温度センサ 5 温度制御部 6 反射層 7 発熱体 8 バックライト 9 液晶表示装置
Claims (4)
- 【請求項1】 光源となる蛍光管と、この蛍光管から照
射された光を反射する反射面とを有するLCD用バック
ライトにおいて、前記反射面又はこの反射面の周囲に設
けられた加熱及び冷却の機能を有するペルチェ素子と、
前記LCD用バックライトの内部の温度を検知する温度
センサと、この温度センサからの情報により前記ペルチ
ェ素子の加熱及び冷却の制御を行う温度制御部とを備え
たことを特徴とするLCD用バックライト。 - 【請求項2】 前記ペルチェ素子が、蛍光管に近接する
反射板上の位置に配置されたことを特徴とする請求項1
記載のLCD用バックライト。 - 【請求項3】 前記ペルチェ素子が、反射板の底面に配
置されたことを特徴とする請求項1記載のLCD用バッ
クライト。 - 【請求項4】 前記ペルチェ素子が、反射板の形状に成
形され内面に反射層が形成されたことを特徴とする請求
項1記載のLCD用バックライト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10863493A JPH06324304A (ja) | 1993-05-11 | 1993-05-11 | Lcd用バックライト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10863493A JPH06324304A (ja) | 1993-05-11 | 1993-05-11 | Lcd用バックライト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06324304A true JPH06324304A (ja) | 1994-11-25 |
Family
ID=14489776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10863493A Pending JPH06324304A (ja) | 1993-05-11 | 1993-05-11 | Lcd用バックライト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06324304A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006140332A (ja) * | 2004-11-12 | 2006-06-01 | Koyo Thermo System Kk | 熱処理装置 |
| US7164224B2 (en) | 2000-12-14 | 2007-01-16 | Sharp Kabushiki Kaisha | Backlight having discharge tube, reflector and heat conduction member contacting discharge tube |
| JP2007286611A (ja) * | 2006-03-21 | 2007-11-01 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | バックライト装置及び表示装置 |
| US7731377B2 (en) | 2006-03-21 | 2010-06-08 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Backlight device and display device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0218857A (ja) * | 1988-07-04 | 1990-01-23 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | 蛍光ランプ装置 |
-
1993
- 1993-05-11 JP JP10863493A patent/JPH06324304A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0218857A (ja) * | 1988-07-04 | 1990-01-23 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | 蛍光ランプ装置 |
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US7164224B2 (en) | 2000-12-14 | 2007-01-16 | Sharp Kabushiki Kaisha | Backlight having discharge tube, reflector and heat conduction member contacting discharge tube |
| US7169005B2 (en) | 2000-12-14 | 2007-01-30 | Sharp Kabushiki Kaisha | Method of producing a backlight having a discharge tube containing mercury |
| US7309146B2 (en) | 2000-12-14 | 2007-12-18 | Sharp Kabushiki Kaisha | Backlight having discharge tube, reflector and heat conduction member contacting discharge tube |
| JP2006140332A (ja) * | 2004-11-12 | 2006-06-01 | Koyo Thermo System Kk | 熱処理装置 |
| US7731377B2 (en) | 2006-03-21 | 2010-06-08 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Backlight device and display device |
| JP2007286611A (ja) * | 2006-03-21 | 2007-11-01 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | バックライト装置及び表示装置 |
| US7950816B2 (en) | 2006-03-21 | 2011-05-31 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Backlight device and display device |
| US8132931B2 (en) | 2006-03-21 | 2012-03-13 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Backlight device and display device |
| JP2012182152A (ja) * | 2006-03-21 | 2012-09-20 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 照明装置、表示装置 |
| US8277068B2 (en) | 2006-03-21 | 2012-10-02 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Backlight device and display device |
| US8733959B2 (en) | 2006-03-21 | 2014-05-27 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Backlight device and display device |
| JP2014239073A (ja) * | 2006-03-21 | 2014-12-18 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | 液晶表示装置 |
| JP2022016483A (ja) * | 2006-03-21 | 2022-01-21 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | バックライト装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19960109 |