JPH063263Y2 - 管又は管状成形材のためのコネクタ - Google Patents
管又は管状成形材のためのコネクタInfo
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- JPH063263Y2 JPH063263Y2 JP1987051681U JP5168187U JPH063263Y2 JP H063263 Y2 JPH063263 Y2 JP H063263Y2 JP 1987051681 U JP1987051681 U JP 1987051681U JP 5168187 U JP5168187 U JP 5168187U JP H063263 Y2 JPH063263 Y2 JP H063263Y2
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- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B7/00—Connections of rods or tubes, e.g. of non-circular section, mutually, including resilient connections
- F16B7/04—Clamping or clipping connections
- F16B7/0406—Clamping or clipping connections for rods or tubes being coaxial
- F16B7/0413—Clamping or clipping connections for rods or tubes being coaxial for tubes using the innerside thereof
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B12/00—Jointing of furniture or the like, e.g. hidden from exterior
- F16B12/10—Jointing of furniture or the like, e.g. hidden from exterior using pegs, bolts, tenons, clamps, clips, or the like
- F16B12/28—Jointing of furniture or the like, e.g. hidden from exterior using pegs, bolts, tenons, clamps, clips, or the like for metal furniture parts
- F16B12/32—Jointing of furniture or the like, e.g. hidden from exterior using pegs, bolts, tenons, clamps, clips, or the like for metal furniture parts using clamps, clips, wedges, sliding bolts, or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は管又は管状成形材のためのコネクタであって、
互いに向かい合う2つのクランプジョーから成ってい
て、該クランプジョーが間に配置された少なくとも1つ
の拡張部材によって長手軸線に対して横方向に運動でき
るようになっており、少なくとも1つのクランプジョー
の外側のほぼ中央部に、長手軸線に対して横方向にスト
ッパが固定されている形式のものに関する。
互いに向かい合う2つのクランプジョーから成ってい
て、該クランプジョーが間に配置された少なくとも1つ
の拡張部材によって長手軸線に対して横方向に運動でき
るようになっており、少なくとも1つのクランプジョー
の外側のほぼ中央部に、長手軸線に対して横方向にスト
ッパが固定されている形式のものに関する。
従来の技術 この形式のコネクタは店輔におけるテント又は棚システ
ムのための管を相互に結合するために使用されていると
有利である。特に、短時間内で管システムを組立てもし
くは分解しなければならない場合には、特に運動装置又
は運動補助装置の場合でさえもこの形式のコネクタを使
用することが有利である。
ムのための管を相互に結合するために使用されていると
有利である。特に、短時間内で管システムを組立てもし
くは分解しなければならない場合には、特に運動装置又
は運動補助装置の場合でさえもこの形式のコネクタを使
用することが有利である。
機能的には、2つの互いに突き合わされる2つの管の端
部に押し入れられる実地においてニードルを成すコネク
タのクランプジョーが、拡張部材によって助成されて管
の内壁に向かって押し付けられており、課せられた要求
を十分かつ完全に充たす管の結合が生じるように固定的
に緊定されている。
部に押し入れられる実地においてニードルを成すコネク
タのクランプジョーが、拡張部材によって助成されて管
の内壁に向かって押し付けられており、課せられた要求
を十分かつ完全に充たす管の結合が生じるように固定的
に緊定されている。
このようなコネクタは例えばドイツ連邦共和国特許出願
公開第3405928号明細書により公知である。この
構造においては、長手方向で分割された1本のニードル
から成るクランプジョーがルーズに差し込まれていて、
半割体形状に構成されたクランプジョーがそれぞれリン
グ半部を有している。これらのリング半部は、押し嵌め
られる管のためのエンドストッパであると同時に、コネ
クタの横方向に延びる孔があり、この孔を通ってコネク
タ内部を拡張部材を操作する工具が案内されることがで
きることによって、組立補助部をも成している。
公開第3405928号明細書により公知である。この
構造においては、長手方向で分割された1本のニードル
から成るクランプジョーがルーズに差し込まれていて、
半割体形状に構成されたクランプジョーがそれぞれリン
グ半部を有している。これらのリング半部は、押し嵌め
られる管のためのエンドストッパであると同時に、コネ
クタの横方向に延びる孔があり、この孔を通ってコネク
タ内部を拡張部材を操作する工具が案内されることがで
きることによって、組立補助部をも成している。
さらにこの公知のコネクタの2つの押し嵌め用半部はそ
れぞれ1/4セグメントを有している。この1/4セグメント
の一方はクランプジョーに当接し、他方は被せ嵌められ
る内壁に支持されている。これらの1/4セグメントはプ
ラスチックから構成されている。
れぞれ1/4セグメントを有している。この1/4セグメント
の一方はクランプジョーに当接し、他方は被せ嵌められ
る内壁に支持されている。これらの1/4セグメントはプ
ラスチックから構成されている。
この公知のコネクタは多数の部分品から成っていること
によって必然的に、製作技術上大きな手間をかけてしか
製作が可能ではない。このことは必然的に高い製作コス
トにつながり、ひいては管システム全体の経費体系に極
めて不都合にはたらく。それというのはそのつど多数の
コネクタを使用することになるからである。
によって必然的に、製作技術上大きな手間をかけてしか
製作が可能ではない。このことは必然的に高い製作コス
トにつながり、ひいては管システム全体の経費体系に極
めて不都合にはたらく。それというのはそのつど多数の
コネクタを使用することになるからである。
又、機能上の視点から見ても、公知のコネクタの使用
は、部分品が多いことにもとづいて、安定性に関して所
望の要求値を妨げる所定の非安定性が生じてくるので不
都合である。
は、部分品が多いことにもとづいて、安定性に関して所
望の要求値を妨げる所定の非安定性が生じてくるので不
都合である。
考案が解決しようとする課題 本考案が解決しようとする課題は、冒頭に述べた形式の
コネクタを改良して、コネクタが構造的に極めて単純な
手段によって管同士の所期の形式の固定的な安定結合を
可能にし、簡単に、ひいては安価なコストで製作できる
ように構成することである。
コネクタを改良して、コネクタが構造的に極めて単純な
手段によって管同士の所期の形式の固定的な安定結合を
可能にし、簡単に、ひいては安価なコストで製作できる
ように構成することである。
課題を解決するための手段 前述の課題を解決する本考案の構成は、各クランプジョ
ーが別のクランプジョーに向いた側に、長手方向に延び
互いに角度を成して配置されたウエブを有していて、該
ウエブが互いにひし形を成して、拡張部材を受容するた
めの条片まで達していて、該条片に一体的に結合されて
おり、条片がウエブによって規定されたひし形の相対す
る自由な角隅に配置されていることである。
ーが別のクランプジョーに向いた側に、長手方向に延び
互いに角度を成して配置されたウエブを有していて、該
ウエブが互いにひし形を成して、拡張部材を受容するた
めの条片まで達していて、該条片に一体的に結合されて
おり、条片がウエブによって規定されたひし形の相対す
る自由な角隅に配置されていることである。
考案の効果 本考案による構成によって、コネクタが構造的に極めて
単純な手段によって管同士の所期の形式の固定的な安定
結合を可能にし、かつ長手方向に配置されたウエブをク
ランプジョー及び、拡張部材のための条片に一体に形成
してあることに基づき例えば押出成形によって簡単に、
ひいては経済的に安価に製造できるようになった。
単純な手段によって管同士の所期の形式の固定的な安定
結合を可能にし、かつ長手方向に配置されたウエブをク
ランプジョー及び、拡張部材のための条片に一体に形成
してあることに基づき例えば押出成形によって簡単に、
ひいては経済的に安価に製造できるようになった。
実施態様 本考案の実施態様によれば、条片は、拡張部材のための
受容部もしくは対抗支承部としてはたらいている。拡張
部材は、例えば1つの条片に軸線方向で固定されたねじ
ピンから成っていて、該ねじピンがもうひとつの条片の
ねじ孔に螺入されている。トグルリンク機構の原理にも
とづいてねじピンを1回転させると向かい合うウエブが
互いに外向きに押し開かれるか又は引き付けられる。ク
ランプジョーのために互いに逆向きの運動が与えられる
ことに応じて、すなわち、ウエブが押し開かれる場合に
はクランプジョーが接近方向に運動させられ、引き付け
られる場合にはウエブが互いに離反方向に運動させられ
る。
受容部もしくは対抗支承部としてはたらいている。拡張
部材は、例えば1つの条片に軸線方向で固定されたねじ
ピンから成っていて、該ねじピンがもうひとつの条片の
ねじ孔に螺入されている。トグルリンク機構の原理にも
とづいてねじピンを1回転させると向かい合うウエブが
互いに外向きに押し開かれるか又は引き付けられる。ク
ランプジョーのために互いに逆向きの運動が与えられる
ことに応じて、すなわち、ウエブが押し開かれる場合に
はクランプジョーが接近方向に運動させられ、引き付け
られる場合にはウエブが互いに離反方向に運動させられ
る。
又、管の寸法誤差を補償できるだけでなく、強度と靱性
とが極めて高い結合も得られる。
とが極めて高い結合も得られる。
本考案の有利な実施態様に示したようにウエブは端部範
囲において、すなわちそれぞれのクランプジョーへの移
行範囲と、対応する条片への移行範囲とにおいて、長手
方向に延びる薄肉部を有しており、これらの薄肉部が抵
抗モーメントを減衰し、ひいてはウエブの相対運動を容
易にしている。
囲において、すなわちそれぞれのクランプジョーへの移
行範囲と、対応する条片への移行範囲とにおいて、長手
方向に延びる薄肉部を有しており、これらの薄肉部が抵
抗モーメントを減衰し、ひいてはウエブの相対運動を容
易にしている。
本考案の有利な実施態様によれば、プラスチック小板又
はゴムの小板のうちの1つが少なくとも一方のクランプ
ジョーの外側に設けられてクランプジョーから突出して
いるが、このようなプラスチック小板又はゴム小板は被
せ嵌められる管の端部のためのストッパを形成してい
る。この小板によってコネクタの正確な調節が可能にな
ったとともに、小板が拡張部材を有する横断面上に配置
されている場合には、拡張部材への自由な入口への可能
性も与えられている。この場合、2つの管端部の間の間
隔が、拡張部材を操作するための工具、例えばねじ回し
の寸法に少なくとも等しい大きさに寸法決めされている
と有利である。
はゴムの小板のうちの1つが少なくとも一方のクランプ
ジョーの外側に設けられてクランプジョーから突出して
いるが、このようなプラスチック小板又はゴム小板は被
せ嵌められる管の端部のためのストッパを形成してい
る。この小板によってコネクタの正確な調節が可能にな
ったとともに、小板が拡張部材を有する横断面上に配置
されている場合には、拡張部材への自由な入口への可能
性も与えられている。この場合、2つの管端部の間の間
隔が、拡張部材を操作するための工具、例えばねじ回し
の寸法に少なくとも等しい大きさに寸法決めされている
と有利である。
勿論、結合しようとする管の種々異なる横断面寸法のた
めには横断面寸法において種々異なるコネクタも使用で
きる。しかしながら、このコネクタの拡張行程は使用さ
れるコネクタ材料の特性に合わせられるようにしたい。
めには横断面寸法において種々異なるコネクタも使用で
きる。しかしながら、このコネクタの拡張行程は使用さ
れるコネクタ材料の特性に合わせられるようにしたい。
実施例 第1図と第2図とに示されたコネクタは大体において互
いに向かい合う半割体状の2つのクランプジョー1から
成っていて、該クランプジョー1の外側表面は成形面と
して形成されている。
いに向かい合う半割体状の2つのクランプジョー1から
成っていて、該クランプジョー1の外側表面は成形面と
して形成されている。
各クランプジョー1の内側の中央範囲から出発して、相
互に角度を成して位置する2つのウエブ2が延びてい
て、2つのクランプジョー1のウエブ2は互いにほぼひ
し形を成して配置されている。
互に角度を成して位置する2つのウエブ2が延びてい
て、2つのクランプジョー1のウエブ2は互いにほぼひ
し形を成して配置されている。
互いにほぼひし形を成して延びるウエブ2は、ウエブ2
によって規定されたひし形の相対する自由な角隅に設け
られた条片3,4;5,6に一体的に結合されており、
条片が、角度を成して位置するウエブ2を互いに押し開
き、若しくは互いに引き付けるための拡張部材を受容す
るようになっている。
によって規定されたひし形の相対する自由な角隅に設け
られた条片3,4;5,6に一体的に結合されており、
条片が、角度を成して位置するウエブ2を互いに押し開
き、若しくは互いに引き付けるための拡張部材を受容す
るようになっている。
この実施例においては第1図に示されたコネクタの拡張
部材がねじピン7として構成されていて、条片3のねじ
孔8に螺入されている。ピン9によってはねじピン7が
向かい合う条片4内で回転可能に固定されており、一方
では付加部によって、又他方ではリベットヘッド10に
よって軸線方向で確保されている。
部材がねじピン7として構成されていて、条片3のねじ
孔8に螺入されている。ピン9によってはねじピン7が
向かい合う条片4内で回転可能に固定されており、一方
では付加部によって、又他方ではリベットヘッド10に
よって軸線方向で確保されている。
工具受容部11に導入可能な工具、例えば六角スパナに
よっては、ねじピン7が回される。ねじピン7は、有利
には工具を通常行うように右回転させた場合に、クラン
プジョー1を結合すべき管の内壁に押し付けるように左
回りねじを有している。これによってウエブ2が部分的
に拡張又は収縮して、接続されたクランプジョー1が対
向運動を行ない、ウエブ2が拡張する場合には互いに接
近方向に運動し、ウエブ2が収縮する場合には互いに離
隔方向に運動する。プラスチック又はゴムから製作でき
て、クランプジョー1の孔に固定されて外側の輪郭から
突出する円板状の小板12は、コネクタによって連結し
ようとする管の端部のためのストッパとして用いられ、
ねじピン7の工具受容部11への工具の導入を可能にす
るために工具の直径とほぼ等しい直径を有している。
よっては、ねじピン7が回される。ねじピン7は、有利
には工具を通常行うように右回転させた場合に、クラン
プジョー1を結合すべき管の内壁に押し付けるように左
回りねじを有している。これによってウエブ2が部分的
に拡張又は収縮して、接続されたクランプジョー1が対
向運動を行ない、ウエブ2が拡張する場合には互いに接
近方向に運動し、ウエブ2が収縮する場合には互いに離
隔方向に運動する。プラスチック又はゴムから製作でき
て、クランプジョー1の孔に固定されて外側の輪郭から
突出する円板状の小板12は、コネクタによって連結し
ようとする管の端部のためのストッパとして用いられ、
ねじピン7の工具受容部11への工具の導入を可能にす
るために工具の直径とほぼ等しい直径を有している。
第2図に示された実施例においては、拡張部材がねじピ
ン14から成っていて、該ねじピン14が一端では条片
6のねじ孔内に螺入され、他端はめねじを備えた袋穴1
5を有している。この袋穴15には、ヘッドでもって条
片5のさら穴17の底部に支持されている六角穴付きね
じ16が螺入されている。
ン14から成っていて、該ねじピン14が一端では条片
6のねじ孔内に螺入され、他端はめねじを備えた袋穴1
5を有している。この袋穴15には、ヘッドでもって条
片5のさら穴17の底部に支持されている六角穴付きね
じ16が螺入されている。
六角穴付きねじ16が袋穴15の底部において支持され
ているので、六角穴付きねじ16が1回転するとねじピ
ン14が時計回り方向で1回転して、ウエブ2が接近方
向に運動し、ひいてはクランプジョー1が離隔方向に運
動するので、管端部内に差し込まれたクランプジョーは
管端部の内壁に支持されて、そこにクランプ作用を生ぜ
しめる。クランプ作用を解除するためには、六角穴付き
ねじ16とは反対側の端面に工具受容部18を有するね
じピン14が同様に時計回り方向で回されるので、向か
い合っているウエブ2が拡張し、これに対応してクラン
プジョー1が互いに接近方向で運動する。この実施例に
おいてはコネクタの解離もしくは固定がそれぞれもう一
方の側から行なわねばならないのに対して、この操作は
片側からだけ行なわれることができる。ウエブ2の該端
部範囲は薄肉部13を有していて、該薄肉部13はウエ
ブ2の端部範囲における抵抗モーメントを減少させて、
ウエブ2をわずかな力で開閉運動できるように作用して
いて、図示の実施例ではウエブ2の両方の側面に、それ
も交互に配置されているものの、ウエブ2の一方の側面
にのみ配置されていてもよい。
ているので、六角穴付きねじ16が1回転するとねじピ
ン14が時計回り方向で1回転して、ウエブ2が接近方
向に運動し、ひいてはクランプジョー1が離隔方向に運
動するので、管端部内に差し込まれたクランプジョーは
管端部の内壁に支持されて、そこにクランプ作用を生ぜ
しめる。クランプ作用を解除するためには、六角穴付き
ねじ16とは反対側の端面に工具受容部18を有するね
じピン14が同様に時計回り方向で回されるので、向か
い合っているウエブ2が拡張し、これに対応してクラン
プジョー1が互いに接近方向で運動する。この実施例に
おいてはコネクタの解離もしくは固定がそれぞれもう一
方の側から行なわねばならないのに対して、この操作は
片側からだけ行なわれることができる。ウエブ2の該端
部範囲は薄肉部13を有していて、該薄肉部13はウエ
ブ2の端部範囲における抵抗モーメントを減少させて、
ウエブ2をわずかな力で開閉運動できるように作用して
いて、図示の実施例ではウエブ2の両方の側面に、それ
も交互に配置されているものの、ウエブ2の一方の側面
にのみ配置されていてもよい。
本発明により構成されたコネクタの機能は第3図、第4
図に示されている。
図に示されている。
特に第3図からよくわかるように、各管19,20の一
方の端部が一つのコネクタにストッパを形成するリング
23に達するまで被せ嵌められていて、リング23はコ
ネクタに被せ嵌められた位置で小板12によって固定さ
れている。この場合、リング23の固定は、特に第6図
からよくわかるように小板12がリング23の切欠き内
に嵌入することによって行われている。
方の端部が一つのコネクタにストッパを形成するリング
23に達するまで被せ嵌められていて、リング23はコ
ネクタに被せ嵌められた位置で小板12によって固定さ
れている。この場合、リング23の固定は、特に第6図
からよくわかるように小板12がリング23の切欠き内
に嵌入することによって行われている。
第4図は基本的には第3図と同形の、2つの管21,2
2のコネクタを示している。
2のコネクタを示している。
本発明により構成されたコネクタが多くの管構造のため
に使用できることを明示するために、第4図に示された
管21の一方は長手溝25を有している。この管21の
横断面は第8図に示されている。
に使用できることを明示するために、第4図に示された
管21の一方は長手溝25を有している。この管21の
横断面は第8図に示されている。
これに対して第5図はコネクタを含む管システムを第3
図のV−V線に沿って断面した横断面図を示している。
この場合、向かい合うクランプジョー1は外側に横断面
で見てのこぎり歯状の成形面を有しており、該成形面が
大体において管19,20の内壁の成形面と対応してい
る。クランプジョー1を拡張した場合にはクランプジョ
ー1が管19,20と形状接続を形成することによって
相対回動しない固定的な結合が与えられている。
図のV−V線に沿って断面した横断面図を示している。
この場合、向かい合うクランプジョー1は外側に横断面
で見てのこぎり歯状の成形面を有しており、該成形面が
大体において管19,20の内壁の成形面と対応してい
る。クランプジョー1を拡張した場合にはクランプジョ
ー1が管19,20と形状接続を形成することによって
相対回動しない固定的な結合が与えられている。
第6図に横断面で示されているリング23は貫通孔26
を有しており、該貫通孔26がねじピン7の工具受容側
のヘッドを外部から自由に接近可能であるようにするこ
とによって、工具が即座にねじピン7の工具受容部に導
入できるようになっている。
を有しており、該貫通孔26がねじピン7の工具受容側
のヘッドを外部から自由に接近可能であるようにするこ
とによって、工具が即座にねじピン7の工具受容部に導
入できるようになっている。
コネクタの他の実施例は第9図に示されている。この場
合、コネクタは正方形の管27を結合するために使用さ
れている。勿論、このような管は長方形又は(楕円形も
しくは多角形等)任意の横断面を有していることもでき
る。
合、コネクタは正方形の管27を結合するために使用さ
れている。勿論、このような管は長方形又は(楕円形も
しくは多角形等)任意の横断面を有していることもでき
る。
第9図に示されたコネクタも、機能原理において第1図
から第7図までに示されたコネクタと同様に構成されて
いる。クランプジョー30だけは、四角形の管を結合す
る場合の所与の事実に調和させられている。例えば、ク
ランプジョー30は四角形の管27の内壁の角隅範囲に
当接している。これに対して、四角形の管27の残りの
範囲はクランプジョーに接触しないままである。それと
いうのは、もしも接触している場合には例えば管27内
の汚れによって、不均等な負荷がかかる危険が与えられ
るからである。
から第7図までに示されたコネクタと同様に構成されて
いる。クランプジョー30だけは、四角形の管を結合す
る場合の所与の事実に調和させられている。例えば、ク
ランプジョー30は四角形の管27の内壁の角隅範囲に
当接している。これに対して、四角形の管27の残りの
範囲はクランプジョーに接触しないままである。それと
いうのは、もしも接触している場合には例えば管27内
の汚れによって、不均等な負荷がかかる危険が与えられ
るからである。
第1図は本考案により構成されたコネクタの平面図、第
2図は第1図とは異なる実施例によるコネクタの横断面
図、第3図はコネクタによって相互に結合された2つの
管の端部の縦断面図、第4図は第3図に示された管端部
の側面図、第5図は第3図に示された管の端部とコネク
タとをV−V線に沿って断面した横断面図、第6図はコ
ネクタを第3図のVI−VI線に沿って断面した横断面図、
第7図は管とコネクタとを第3図のVII−VII線に沿って
断面した図、第8図は本考案により構成されたコネクタ
を他の図面と同様に装備可能な管の横断面図、第9図は
本考案の他の実施例によるコネクタの横断面図である。 1…クランプジョー、2…ウエブ、3,4,5,6…条
片、7…ねじピン、8…ねじ孔、9…ピン、10…リベ
ットヘッド、11…工具受容部、12…小板、13…薄
肉部、14…ねじピン、15…袋穴、16…六角穴付き
ねじ、17…さら穴、18…工具受容部、19,20,
21,22…管、23…リング、24…切欠き、25…
長手溝、26…貫通孔、27…管、28…クランプジョ
ー、30…クランプジョー。
2図は第1図とは異なる実施例によるコネクタの横断面
図、第3図はコネクタによって相互に結合された2つの
管の端部の縦断面図、第4図は第3図に示された管端部
の側面図、第5図は第3図に示された管の端部とコネク
タとをV−V線に沿って断面した横断面図、第6図はコ
ネクタを第3図のVI−VI線に沿って断面した横断面図、
第7図は管とコネクタとを第3図のVII−VII線に沿って
断面した図、第8図は本考案により構成されたコネクタ
を他の図面と同様に装備可能な管の横断面図、第9図は
本考案の他の実施例によるコネクタの横断面図である。 1…クランプジョー、2…ウエブ、3,4,5,6…条
片、7…ねじピン、8…ねじ孔、9…ピン、10…リベ
ットヘッド、11…工具受容部、12…小板、13…薄
肉部、14…ねじピン、15…袋穴、16…六角穴付き
ねじ、17…さら穴、18…工具受容部、19,20,
21,22…管、23…リング、24…切欠き、25…
長手溝、26…貫通孔、27…管、28…クランプジョ
ー、30…クランプジョー。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 アイテル・ヘツカー ドイツ連邦共和国ビーレフエルト15・ホル ストコツターハイデ 18 (72)考案者 ハイデ・シエーヴエマン ドイツ連邦共和国シユタインハーゲン・ブ ロツクハーゲナー・シユトラーセ 1 (72)考案者 フリートヘルム・オプスト ドイツ連邦共和国ボルクホルツハウゼン・ フライシユトラーセ 5 (56)参考文献 実開 昭49−97511(JP,U) 実開 昭57−34413(JP,U)
Claims (18)
- 【請求項1】管又は管状成形材のためのコネクタであっ
て、互いに向かい合う2つのクランプジョーから成って
いて、該クランプジョーが間に配置された少なくとも1
つの拡張部材によって長手軸線に対して横方向に運動で
きるようになっており、少なくとも1つのクランプジョ
ーの外側のほぼ中央部に、長手軸線に対して横方向にス
トッパが固定されている形式のものにおいて、各クラン
プジョー(1,30)が別のクランプジョー(1,3
0)に向いた側に、長手方向に延びる互いに角度を成し
て配置されたウエブ(2)を有していて、該ウエブ
(2)が互いにひし形を成して、拡張部材(7,14)
を受容するための条片(3,4,5,6)まで達してい
て、該条片に一体的に結合されており、条片(3,4,
5,6)がウエブによって規定されたひし形の相対する
自由な角隅に配置されていることを特徴とする、管又は
管状成形材のためのコネクタ。 - 【請求項2】ウエブ(2)が条片(3,4,5,6)側
並びにクランプジョー(1)側の端部範囲に薄肉部(1
3)を有している実用新案登録請求の範囲第1項記載の
コネクタ。 - 【請求項3】薄肉部(13)がウエブ(2)の一方の側
面に配置されている実用新案登録請求の範囲第2項記載
のコネクタ。 - 【請求項4】薄肉部(13)がウエブ(2)の両方の側
面に配置されている実用新案登録請求の範囲第2項記載
のコネクタ。 - 【請求項5】薄肉部(13)がウエブ(2)の両方の側
面に交互に配置されている実用新案登録請求の範囲第2
項又は第4項記載のコネクタ。 - 【請求項6】各ストッパがクランプジョー(1)に嵌め
込まれた円板状の小板(12)として構成されていて、
該小板(12)がクランプジョー(1)の外壁をこえて
突出している実用新案登録請求の範囲第1項記載のコネ
クタ。 - 【請求項7】円板状の各小板(12)の直径が拡張部材
を操作するための工具の直径にほぼ等しい実用新案登録
請求の範囲第6項記載のコネクタ。 - 【請求項8】小板(12)の範囲にリング(23)が案
内されている実用新案登録請求の範囲第1項から第7項
までのいずれか1項記載のコネクタ。 - 【請求項9】リング(23)の長手軸線方向の長さがほ
ぼ小板(12)の直径に相応している実用新案登録請求
の範囲第8項記載のコネクタ。 - 【請求項10】リング(23)が内面に切欠き(24)
を有していて、該切欠き(24)内に小板(12)が係
合可能である実用新案登録請求の範囲第8項記載のコネ
クタ。 - 【請求項11】リング(23)が貫通孔(26)を有し
ており、前記貫通孔の幅が拡張部材の操作のための工具
の直径にほぼ相応している実用新案登録請求の範囲第8
項記載のコネクタ。 - 【請求項12】長方形又は正方形の横断面形状を有する
管(27)を結合する場合に、クランプジョー(30)
が管(27)の角隅範囲に支持されている実用新案登録
請求の範囲第1項記載のコネクタ。 - 【請求項13】拡張部材がねじピン(7)から成ってい
て、該ねじピン(7)が一方では条片(3)に設けられ
たねじ孔(8)に螺入されていて、他方では別の条片
(4)に回転可能に、しかも軸線方向で移動しないよう
に支承されている実用新案登録請求の範囲第1項から第
12項までのいずれか1項記載のコネクタ。 - 【請求項14】ねじピン(7)のピン(9)が条片
(4)内で案内されていて、ピン(9)の端部がリベッ
ト留めされている実用新案登録請求の範囲第13項記載
のコネクタ。 - 【請求項15】ねじピン(7)が左回りねじを有してい
る実用新案登録請求の範囲第13項又は第14項記載の
コネクタ。 - 【請求項16】拡張部材がねじピン(14)と該ねじピ
ン(14)に結合されたねじ(16)とから成ってい
て、ねじピン(14)が条片(6)のねじ孔(8)に螺
入されていて、ねじ(16)が頭部を介して条片(5)
に支持されている実用新案登録請求の範囲第1項から第
12項までのいずれか1項記載のコネクタ。 - 【請求項17】ねじ(16)の頭部がさら穴(17)の
底部に支持されている実用新案登録請求の範囲第16項
記載のコネクタ。 - 【請求項18】ねじピン(7)若しくはねじピン(1
4)が外側の端面に工具受容部を有している実用新案登
録請求の範囲第13項から第17項までのいずれか1項
記載のコネクタ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19863611741 DE3611741A1 (de) | 1986-04-08 | 1986-04-08 | Verbinder fuer rohre oder rohraehnliche profile |
| DE3611741.2 | 1986-04-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62163394U JPS62163394U (ja) | 1987-10-17 |
| JPH063263Y2 true JPH063263Y2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=6298202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987051681U Expired - Lifetime JPH063263Y2 (ja) | 1986-04-08 | 1987-04-07 | 管又は管状成形材のためのコネクタ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0240784B1 (ja) |
| JP (1) | JPH063263Y2 (ja) |
| AT (1) | ATE42617T1 (ja) |
| DE (2) | DE3611741A1 (ja) |
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1986
- 1986-04-08 DE DE19863611741 patent/DE3611741A1/de not_active Withdrawn
-
1987
- 1987-03-17 DE DE8787103887T patent/DE3760121D1/de not_active Expired
- 1987-03-17 EP EP87103887A patent/EP0240784B1/de not_active Expired
- 1987-03-17 AT AT87103887T patent/ATE42617T1/de not_active IP Right Cessation
- 1987-04-07 JP JP1987051681U patent/JPH063263Y2/ja not_active Expired - Lifetime
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3760121D1 (en) | 1989-06-01 |
| DE3611741A1 (de) | 1987-10-15 |
| JPS62163394U (ja) | 1987-10-17 |
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| EP0240784B1 (de) | 1989-04-26 |
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