JPH06329148A - 包装箱及び包装箱用把手 - Google Patents
包装箱及び包装箱用把手Info
- Publication number
- JPH06329148A JPH06329148A JP5116913A JP11691393A JPH06329148A JP H06329148 A JPH06329148 A JP H06329148A JP 5116913 A JP5116913 A JP 5116913A JP 11691393 A JP11691393 A JP 11691393A JP H06329148 A JPH06329148 A JP H06329148A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packaging box
- handle
- grip portion
- box handle
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 包装箱への取り付けが簡単で部品点数が少な
く、強度の強い包装箱用把手を提供すること。 【構成】 握り部1、側面部1a、受け面2、連結部5
より形成されるリング状の包装箱用把手31を包装箱下
蓋のスリット部に挿通し、横蓋に切欠き部、上蓋に打ち
抜き孔を設けて包装箱用把手31の握り部1が包装箱の
上部へ出るようにする。包装箱の持ち運びは、上記組立
て後の包装箱用把手31の握り部1を持って行なう。
く、強度の強い包装箱用把手を提供すること。 【構成】 握り部1、側面部1a、受け面2、連結部5
より形成されるリング状の包装箱用把手31を包装箱下
蓋のスリット部に挿通し、横蓋に切欠き部、上蓋に打ち
抜き孔を設けて包装箱用把手31の握り部1が包装箱の
上部へ出るようにする。包装箱の持ち運びは、上記組立
て後の包装箱用把手31の握り部1を持って行なう。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電器製品などの搬送に
用いられる包装箱及び包装箱用把手に関するものであ
る。
用いられる包装箱及び包装箱用把手に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来から、電器製品など軽量物の搬送に
は合成樹脂などからなる包装箱用把手を取り付けた包装
箱が用いられている。
は合成樹脂などからなる包装箱用把手を取り付けた包装
箱が用いられている。
【0003】以下従来の包装箱及び包装箱用把手につい
て説明する。図5(a)は従来の包装箱用把手の斜視
図、図5(b)は従来の包装箱用把手の正面図、図6は
従来の包装箱用把手の補強板の平面図、図7は従来の包
装箱用把手を包装箱に装着する装着説明図である。図5
(a),図5(b)に示すように、包装箱用把手30
は、握り部11、側面図11a、くぼみ部11b及び係
止部12より成る。くぼみ部11bは握り部11を手で
持ち上げる時、手になじみやすくするとともに握り部1
1の強度を向上させるため形成されており、側面部11
aは肉厚を薄くして可撓性を持たせてある。図6の補強
板13は段ボール等の板状材に包装箱用把手30の係止
部12を挿通させるための長方形孔14が2個設けられ
ている。また、図7に示すように包装箱用把手30を取
り付けるための包装箱上蓋15には、補強版13の長方
形孔14と同ピッチの長方形孔16が設けられている。
て説明する。図5(a)は従来の包装箱用把手の斜視
図、図5(b)は従来の包装箱用把手の正面図、図6は
従来の包装箱用把手の補強板の平面図、図7は従来の包
装箱用把手を包装箱に装着する装着説明図である。図5
(a),図5(b)に示すように、包装箱用把手30
は、握り部11、側面図11a、くぼみ部11b及び係
止部12より成る。くぼみ部11bは握り部11を手で
持ち上げる時、手になじみやすくするとともに握り部1
1の強度を向上させるため形成されており、側面部11
aは肉厚を薄くして可撓性を持たせてある。図6の補強
板13は段ボール等の板状材に包装箱用把手30の係止
部12を挿通させるための長方形孔14が2個設けられ
ている。また、図7に示すように包装箱用把手30を取
り付けるための包装箱上蓋15には、補強版13の長方
形孔14と同ピッチの長方形孔16が設けられている。
【0004】上記構成の包装箱用把手30及び補強板1
3の包装箱上蓋15への取り付けは、まず、包装箱上蓋
15の裏面の補強板13をそれぞれの長方形孔14,1
6が合致するように当て、これらの長方形孔14,16
に包装箱用把手30の係止部12の一方を側面部11a
を撓ませて挿通する。この係止部12の挿通後、握り部
11を上に引くと係止部12が補強板13の面に当って
係止される。他方の係止部12についても同様に長方形
孔14,16に挿通して係止させるとこにより包装箱用
把手30の取り付けが完了する。
3の包装箱上蓋15への取り付けは、まず、包装箱上蓋
15の裏面の補強板13をそれぞれの長方形孔14,1
6が合致するように当て、これらの長方形孔14,16
に包装箱用把手30の係止部12の一方を側面部11a
を撓ませて挿通する。この係止部12の挿通後、握り部
11を上に引くと係止部12が補強板13の面に当って
係止される。他方の係止部12についても同様に長方形
孔14,16に挿通して係止させるとこにより包装箱用
把手30の取り付けが完了する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成では係止部12を包装箱上蓋15の長方形孔16
及び補強板13の長方形孔14に挿通しずらく、時間が
かかり、これを解決するため係止部12を小さくした
り、長方形孔14及び長方形孔16を大きくすると、係
止部12の補強板13への接触面積が小さくなり包装箱
用把手30により包装箱を持ち上げるときの強度が低下
するという新たな問題点を有していた。
の構成では係止部12を包装箱上蓋15の長方形孔16
及び補強板13の長方形孔14に挿通しずらく、時間が
かかり、これを解決するため係止部12を小さくした
り、長方形孔14及び長方形孔16を大きくすると、係
止部12の補強板13への接触面積が小さくなり包装箱
用把手30により包装箱を持ち上げるときの強度が低下
するという新たな問題点を有していた。
【0006】また、包装箱用把手30の側面部11aを
撓ませて長方形孔16及び長方形孔14を挿通させるた
めの機械化が難しく、手作業によらねばならないという
問題点、及び補強板13という別途の部品が必要である
という問題点を有していた。
撓ませて長方形孔16及び長方形孔14を挿通させるた
めの機械化が難しく、手作業によらねばならないという
問題点、及び補強板13という別途の部品が必要である
という問題点を有していた。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題点を解
決するため、包装箱内蓋にスリットを設け2段折りに
し、握り部と握り部の両端に設けられた一対の側面部と
側面部の端部を互いに連結する連結部とを備えた包装箱
用把手の側面部をスリットに挿通し、外蓋に設けられた
孔に包装箱用把手を通す構成とした。
決するため、包装箱内蓋にスリットを設け2段折りに
し、握り部と握り部の両端に設けられた一対の側面部と
側面部の端部を互いに連結する連結部とを備えた包装箱
用把手の側面部をスリットに挿通し、外蓋に設けられた
孔に包装箱用把手を通す構成とした。
【0008】
【作用】本発明は上記構成により包装箱用把手の側面部
をスリットに挿通させるだけで包装箱用把手の包装箱へ
の取り付けを行うことができるとともに、包装箱用把手
の連結部が広い面積で包装箱の内蓋に当り、強い強度を
得ることができる。
をスリットに挿通させるだけで包装箱用把手の包装箱へ
の取り付けを行うことができるとともに、包装箱用把手
の連結部が広い面積で包装箱の内蓋に当り、強い強度を
得ることができる。
【0009】
(実施例1)図1(a)は本発明の第1の実施例におけ
る包装箱用把手の斜視図、図1(b)は本発明の第1の
実施例における包装箱用把手の正面図である。図1
(a),(b)において包装箱用把手31は、握り部
1、側面部1a、受け面2及び連結部5により一体成型
され、さらに握り部には握り部1を手で持ち上げる時、
手になじみやすくするとともに、握り部1の強度を向上
させるためくぼみ部1bが設けられている。また、受け
面2には補強用リブ4が設けられている。
る包装箱用把手の斜視図、図1(b)は本発明の第1の
実施例における包装箱用把手の正面図である。図1
(a),(b)において包装箱用把手31は、握り部
1、側面部1a、受け面2及び連結部5により一体成型
され、さらに握り部には握り部1を手で持ち上げる時、
手になじみやすくするとともに、握り部1の強度を向上
させるためくぼみ部1bが設けられている。また、受け
面2には補強用リブ4が設けられている。
【0010】次に、包装箱用把手31が取り付けられる
包装箱の構成について説明する。図2(a)は本発明の
第1の実施例における包装箱用把手31を装着する包装
箱の斜視図、図2(b)は本発明の第1の実施例におけ
る包装箱用把手31と包装箱の要部斜視図、図2(c)
は本発明の第1の実施例における包装箱用把手31を包
装箱へ装着した要部斜視図である。図2(a),
(b),(c)において、包装箱32の下蓋21には包
装箱用把手31に2ヶ所形成されている側面部1a間の
ピッチと同じピッチで2つのスリット22が互いに平行
に設けられており、さらに下蓋21には、スリット22
の長手方向の中心を通るとともにスリット22と直交す
る折り曲げ線24にて下蓋21の中央部33が内側へ折
り込まれるよう切断線23が2ヶ所設けられている。ま
た、2つの横蓋25の先端中央部には、この横蓋25を
折り込んだ時、包装箱用把手31の握り部1及び側面部
1aが挿通するよう切り欠き部26が設けられている。
また、上蓋27にも握り部1及び側面部1aが挿通する
よう打ち抜き孔28が設けられている。
包装箱の構成について説明する。図2(a)は本発明の
第1の実施例における包装箱用把手31を装着する包装
箱の斜視図、図2(b)は本発明の第1の実施例におけ
る包装箱用把手31と包装箱の要部斜視図、図2(c)
は本発明の第1の実施例における包装箱用把手31を包
装箱へ装着した要部斜視図である。図2(a),
(b),(c)において、包装箱32の下蓋21には包
装箱用把手31に2ヶ所形成されている側面部1a間の
ピッチと同じピッチで2つのスリット22が互いに平行
に設けられており、さらに下蓋21には、スリット22
の長手方向の中心を通るとともにスリット22と直交す
る折り曲げ線24にて下蓋21の中央部33が内側へ折
り込まれるよう切断線23が2ヶ所設けられている。ま
た、2つの横蓋25の先端中央部には、この横蓋25を
折り込んだ時、包装箱用把手31の握り部1及び側面部
1aが挿通するよう切り欠き部26が設けられている。
また、上蓋27にも握り部1及び側面部1aが挿通する
よう打ち抜き孔28が設けられている。
【0011】次に、包装箱用把手31を包装箱32に取
り付ける手順について説明する。まず、折り曲げ線24
にて下蓋21の中央部33を包装箱32の内側へ折り曲
げ、図2(b)に示すように包装箱用把手31の握り部
1が包装箱32の外側を向くようにして側面部1aを図
2(c)に示すようにスリット22の奥まで挿通する。
次に、横蓋25を包装箱32の内側へ折り込み、最後
に、上蓋27を包装箱32の内側へ折り込む。
り付ける手順について説明する。まず、折り曲げ線24
にて下蓋21の中央部33を包装箱32の内側へ折り曲
げ、図2(b)に示すように包装箱用把手31の握り部
1が包装箱32の外側を向くようにして側面部1aを図
2(c)に示すようにスリット22の奥まで挿通する。
次に、横蓋25を包装箱32の内側へ折り込み、最後
に、上蓋27を包装箱32の内側へ折り込む。
【0012】このようにして、包装箱用把手31を包装
箱32へ装着し包装箱32を完成させ図3に示すよう
に、上蓋27の打ち抜き孔28より包装箱用把手31の
握り部1を包装箱32の上面に引き上げ、包装箱32を
包装箱用把手31により持ち運びする。
箱32へ装着し包装箱32を完成させ図3に示すよう
に、上蓋27の打ち抜き孔28より包装箱用把手31の
握り部1を包装箱32の上面に引き上げ、包装箱32を
包装箱用把手31により持ち運びする。
【0013】(実施例2)図4(a)は本発明の第2の
実施例における包装箱用把手の斜視図、図4(b)は本
発明の第2の実施例における包装箱用把手の正面図であ
る。図4(a),(b)において、包装箱用把手34
は、握り部6、側面部6a及び連結部7によりリング状
に構成され、握り部6及び連結部7は撓みにくいよう肉
厚を厚くし、側面部6aは肉厚を薄くして可撓性を持た
せた構造になっており、包装箱32への装着について
は、第1の実施例と同様の手順で行う。
実施例における包装箱用把手の斜視図、図4(b)は本
発明の第2の実施例における包装箱用把手の正面図であ
る。図4(a),(b)において、包装箱用把手34
は、握り部6、側面部6a及び連結部7によりリング状
に構成され、握り部6及び連結部7は撓みにくいよう肉
厚を厚くし、側面部6aは肉厚を薄くして可撓性を持た
せた構造になっており、包装箱32への装着について
は、第1の実施例と同様の手順で行う。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明は包装箱内蓋にスリ
ットを設け2段折りにし、握り部と握り部の両端に設け
られた一対の側面部と側面部の端部を互いに連結する連
結部とを備えた包装箱用把手の側面部をスリットに挿通
し、外蓋に設けられた孔に包装箱用把手を通す構成とし
たことにより、包装箱用把手の側面図をスリットに挿通
させるだけで包装箱用把手の包装箱への取り付けを行う
ことができるとともに、包装箱用把手の連結部が広い面
積で包装箱の内蓋に当たり、強い強度を得ることができ
補強板のような別途部品を用いる必要がなくなるととも
に、包装箱への取り付けを簡単にすることが可能とな
る。
ットを設け2段折りにし、握り部と握り部の両端に設け
られた一対の側面部と側面部の端部を互いに連結する連
結部とを備えた包装箱用把手の側面部をスリットに挿通
し、外蓋に設けられた孔に包装箱用把手を通す構成とし
たことにより、包装箱用把手の側面図をスリットに挿通
させるだけで包装箱用把手の包装箱への取り付けを行う
ことができるとともに、包装箱用把手の連結部が広い面
積で包装箱の内蓋に当たり、強い強度を得ることができ
補強板のような別途部品を用いる必要がなくなるととも
に、包装箱への取り付けを簡単にすることが可能とな
る。
【図1】(a)は本発明の第1の実施例における包装箱
用把手の斜視図 (b)は本発明の第1の実施例における包装箱用把手の
正面図
用把手の斜視図 (b)は本発明の第1の実施例における包装箱用把手の
正面図
【図2】(a)は本発明の第1の実施例における包装箱
用把手を装着する包装箱の斜視図 (b)は本発明の第1の実施例における包装箱用把手と
包装箱の要部斜視図 (c)は本発明の第1の実施例における包装箱用把手を
包装箱へ装着した要部斜視図
用把手を装着する包装箱の斜視図 (b)は本発明の第1の実施例における包装箱用把手と
包装箱の要部斜視図 (c)は本発明の第1の実施例における包装箱用把手を
包装箱へ装着した要部斜視図
【図3】本発明の第1の実施例における包装箱用把手を
包装箱へ装着し包装箱を完成させた斜視図
包装箱へ装着し包装箱を完成させた斜視図
【図4】(a)は本発明の第2の実施例における包装箱
用把手の斜視図 (b)は本発明の第2の実施例における包装箱用把手の
正面図
用把手の斜視図 (b)は本発明の第2の実施例における包装箱用把手の
正面図
【図5】(a)は従来の包装箱用把手の斜視図 (b)は従来の包装箱用把握の正面図
【図6】従来の包装箱用把手の補強板の平面図
【図7】従来の包装箱用把手を包装箱に装着する装着説
明図
明図
1,6 握り部 1a,6a 側面部 2 受け面 4 補強用リブ 5,7 連結部 21 下蓋 22 スリット 23 切断線 24 折り曲げ線 25 横蓋 26 切り欠き部 27 上蓋 28 打ち抜き孔 31 包装箱用把手 32 包装箱 33 中央部 34 包装箱用把手
Claims (3)
- 【請求項1】握り部と、この握り部の両端に設けられた
一対の側面部と、この側面部の前記握り部とは反対側の
端部を互いに連結する連結部を備えたことを特徴とする
包装箱用把手。 - 【請求項2】前記連結部の周囲の長さを前記握り部の周
囲の長さより長くしたこを特徴とする請求項1記載の包
装箱用把手。 - 【請求項3】包装箱用把手を取り付けるため箱の所定の
面の内蓋の略中央部に包装箱用把手の側面部間とのピッ
チと等しい一対のスリットを設け、このスリットの長手
方向の中心を通るとともに該スリットと直交する線にて
前記内蓋を折り曲げ、前記箱の所定の面の外蓋に包装箱
用把手を通す孔を設けたことを特徴とする包装箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5116913A JPH06329148A (ja) | 1993-05-19 | 1993-05-19 | 包装箱及び包装箱用把手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5116913A JPH06329148A (ja) | 1993-05-19 | 1993-05-19 | 包装箱及び包装箱用把手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06329148A true JPH06329148A (ja) | 1994-11-29 |
Family
ID=14698761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5116913A Pending JPH06329148A (ja) | 1993-05-19 | 1993-05-19 | 包装箱及び包装箱用把手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06329148A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102084740B1 (ko) * | 2018-10-05 | 2020-03-04 | 주식회사 한국인삼공사 | 포장박스 |
-
1993
- 1993-05-19 JP JP5116913A patent/JPH06329148A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102084740B1 (ko) * | 2018-10-05 | 2020-03-04 | 주식회사 한국인삼공사 | 포장박스 |
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