JPH0632968B2 - 印字ヘツド取り付け機構 - Google Patents
印字ヘツド取り付け機構Info
- Publication number
- JPH0632968B2 JPH0632968B2 JP60061467A JP6146785A JPH0632968B2 JP H0632968 B2 JPH0632968 B2 JP H0632968B2 JP 60061467 A JP60061467 A JP 60061467A JP 6146785 A JP6146785 A JP 6146785A JP H0632968 B2 JPH0632968 B2 JP H0632968B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- print head
- portions
- levers
- fixed
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J25/00—Actions or mechanisms not otherwise provided for
- B41J25/34—Bodily-changeable print heads or carriages
Landscapes
- Common Mechanisms (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は印字ヘッドの取り付け機構に関するものであ
る。
る。
[従来技術] 印字ヘッドは組み立て作業時、トラブル発生時又は印字
ヘッドの寿命により交換、取り外しが必要である。
ヘッドの寿命により交換、取り外しが必要である。
第3図は従来の印字ヘッド取り付け機構について示した
ものである。印字ヘッド31は複数個のネジ33a、3
3bにより印字ヘッドの取付台であるキャリッジ32に
固定されていた。印字ヘッド31は、プリンタ装置の組
立作業時、紙ジャム等のトラブル発生時、または印字ヘ
ッド31の寿命時に取り外し、交換、装着の必要性があ
り、その都度、ドライバー等の専用工具でネジ33a、
33bを回転させ、印字ヘッド31をキャリッジに着脱
していた。したがって、印字ヘッド31の着脱の為にド
ライバー等の専用工具の必要性、および作業の煩雑性、
作業時間の長さが欠点となっていた。
ものである。印字ヘッド31は複数個のネジ33a、3
3bにより印字ヘッドの取付台であるキャリッジ32に
固定されていた。印字ヘッド31は、プリンタ装置の組
立作業時、紙ジャム等のトラブル発生時、または印字ヘ
ッド31の寿命時に取り外し、交換、装着の必要性があ
り、その都度、ドライバー等の専用工具でネジ33a、
33bを回転させ、印字ヘッド31をキャリッジに着脱
していた。したがって、印字ヘッド31の着脱の為にド
ライバー等の専用工具の必要性、および作業の煩雑性、
作業時間の長さが欠点となっていた。
また、特開昭58−104781号に示された固定構造
は、一対の合成樹脂製のクランプ13の弾性復元力によ
り印字ヘッド7をキャリアフレーム3に固定しするもの
であり、発熱した印字ヘッドの熱によりクランプが塑性
変形し易く、信頼性に欠けるものであった。
は、一対の合成樹脂製のクランプ13の弾性復元力によ
り印字ヘッド7をキャリアフレーム3に固定しするもの
であり、発熱した印字ヘッドの熱によりクランプが塑性
変形し易く、信頼性に欠けるものであった。
[目的] 本発明は、信頼性に優れた印字ヘッドを提供することを
目的とするものであり、さら他の目的は、専用の工具を
必要とせず、確実、短時間に印字ヘッドを取付台に着脱
できる印字ヘッド取り付け機構を提供することである。
目的とするものであり、さら他の目的は、専用の工具を
必要とせず、確実、短時間に印字ヘッドを取付台に着脱
できる印字ヘッド取り付け機構を提供することである。
[課題を解決するための手段] 本発明による印字ヘッド取り付け機構は、印字ヘッドの
両側に張り出して設けられた固定部(1b,1c)と、
この固定部がそれぞれ当接する一対の被固定部(2a,
2b)が設けられた取り付け台(2)と、上方より固定
部に当接して固定部を被固定部に押圧する押圧部(3
a,4a)と被係合部(3b,4b)とが形成された一
対のレバー(3,4)と、両端がそれぞれ被係合部に係
合し、レバーを下方に押圧する如く撓められて取り付け
台に保持される板バネ(6)とを備えたことを特徴とす
る。
両側に張り出して設けられた固定部(1b,1c)と、
この固定部がそれぞれ当接する一対の被固定部(2a,
2b)が設けられた取り付け台(2)と、上方より固定
部に当接して固定部を被固定部に押圧する押圧部(3
a,4a)と被係合部(3b,4b)とが形成された一
対のレバー(3,4)と、両端がそれぞれ被係合部に係
合し、レバーを下方に押圧する如く撓められて取り付け
台に保持される板バネ(6)とを備えたことを特徴とす
る。
[実施例] 以下図面に従って本発明を詳細に説明する。第1図
(a)は、レバーにより印字ヘッドを取付台に固定した
状態を、第1図(b)はレバーを倒し、印字ヘッドを取
付台より取り外し可能にした状態を示す。第2図はレバ
ーと板バネを省略した斜視図を示す。ワイヤー9のイン
パクトで印字を行なう印字ヘッド1のノーズ部1aの両
側に平面部(固定部)1b、1cが、さらにその両端部
に凸部1d、1eが設けられている。印字ヘッド1は取
付台であるキャリッジ(取り付け台)2の平面部(被固
定部)2a、2bで保持されている。平面部2a、2b
には各々1個のピン8が設けられている。印字ヘッドの
平面部1b、1cにはピン8と係合し、キャリッジ2と
印字ヘッド1との位置決めを行う穴7が設けられてい
る。レバー3、4は同形状であり、印字ヘツドの平面部
1b、1cへの押圧部3a、4aと、板バネ6の両端と
それぞれ係合する穴3b、4b、それにレバー3、4の
操作用のツマミ部3c、4cが設けられている。さらに
レバー3、4は印字ヘッド1を取り外す際に、固定位置
より45゜傾いた時に、キャリッジの平面部2c、2d
とレバー3,4が面接触するように平面部3d、4dを
設けている。板バネ6は両端がレバーの係合穴(被係合
部)3b、4bと係合するように曲げられ、キャリッジ
2を貫通する開口部5a、5bを通り、レバー3、4に
より常に上方向にたわめられている。
(a)は、レバーにより印字ヘッドを取付台に固定した
状態を、第1図(b)はレバーを倒し、印字ヘッドを取
付台より取り外し可能にした状態を示す。第2図はレバ
ーと板バネを省略した斜視図を示す。ワイヤー9のイン
パクトで印字を行なう印字ヘッド1のノーズ部1aの両
側に平面部(固定部)1b、1cが、さらにその両端部
に凸部1d、1eが設けられている。印字ヘッド1は取
付台であるキャリッジ(取り付け台)2の平面部(被固
定部)2a、2bで保持されている。平面部2a、2b
には各々1個のピン8が設けられている。印字ヘッドの
平面部1b、1cにはピン8と係合し、キャリッジ2と
印字ヘッド1との位置決めを行う穴7が設けられてい
る。レバー3、4は同形状であり、印字ヘツドの平面部
1b、1cへの押圧部3a、4aと、板バネ6の両端と
それぞれ係合する穴3b、4b、それにレバー3、4の
操作用のツマミ部3c、4cが設けられている。さらに
レバー3、4は印字ヘッド1を取り外す際に、固定位置
より45゜傾いた時に、キャリッジの平面部2c、2d
とレバー3,4が面接触するように平面部3d、4dを
設けている。板バネ6は両端がレバーの係合穴(被係合
部)3b、4bと係合するように曲げられ、キャリッジ
2を貫通する開口部5a、5bを通り、レバー3、4に
より常に上方向にたわめられている。
前記構成による動作を説明する。印字ヘッド1が固定さ
れた状態では、レバー3、4は板バネ6により下方向に
力を加えられている。板バネ6の力によりレバーの押圧
部3a、4aは、印字ヘッドの平面部1b、1cをキャ
リッジの平面部2a、2bに押圧し、印字ヘッド1を固
定する。レバー3、4にはレバー3、4を矢印A方向に
倒そうとする反力が加わるが、印字ヘッドの凹凸1d、
1eによりこれに打ち勝つ力がレバー3、4に加わり、
レバー3、4は安定する。次にレバーのツマミ部3c、
4cを矢印A方向に、凸部1d、1eを乗り越えるに十
分な力で指または鉛筆等で押せば、レバー3、4は、板
バネ6との係合部3b、4bを支点にして回転し、45
゜回転した所で、レバーの平面部3d、4dとキャリッ
ジの平面部2c、2dが各々面接触する。この時板バネ
6は、ヘッド固定の状態の時のたわみよりは小さいが、
同様に上方向にたわんでいるため、レバー3、4を下方
向に付勢し、面接触部3d、4dにより安定した状態で
停止する。この状態では、印字ヘッド1は自重だけで、
キャリッジ2に保持されているから、印字ヘッド1を上
方向に持ち上げれば、簡単に取り外すことができる。印
字ヘッド1を取り付ける場合は、レバー3、4を前記と
逆の動作を行ない、レバー3、4に凸部1d、1eを乗
り越えるに充分な力を指、又は鉛筆等でツマミ部3c、
4cに加えれば、印字ヘッド1は固定される。
れた状態では、レバー3、4は板バネ6により下方向に
力を加えられている。板バネ6の力によりレバーの押圧
部3a、4aは、印字ヘッドの平面部1b、1cをキャ
リッジの平面部2a、2bに押圧し、印字ヘッド1を固
定する。レバー3、4にはレバー3、4を矢印A方向に
倒そうとする反力が加わるが、印字ヘッドの凹凸1d、
1eによりこれに打ち勝つ力がレバー3、4に加わり、
レバー3、4は安定する。次にレバーのツマミ部3c、
4cを矢印A方向に、凸部1d、1eを乗り越えるに十
分な力で指または鉛筆等で押せば、レバー3、4は、板
バネ6との係合部3b、4bを支点にして回転し、45
゜回転した所で、レバーの平面部3d、4dとキャリッ
ジの平面部2c、2dが各々面接触する。この時板バネ
6は、ヘッド固定の状態の時のたわみよりは小さいが、
同様に上方向にたわんでいるため、レバー3、4を下方
向に付勢し、面接触部3d、4dにより安定した状態で
停止する。この状態では、印字ヘッド1は自重だけで、
キャリッジ2に保持されているから、印字ヘッド1を上
方向に持ち上げれば、簡単に取り外すことができる。印
字ヘッド1を取り付ける場合は、レバー3、4を前記と
逆の動作を行ない、レバー3、4に凸部1d、1eを乗
り越えるに充分な力を指、又は鉛筆等でツマミ部3c、
4cに加えれば、印字ヘッド1は固定される。
なお、印字ヘッド1は、ワイヤードット式インパクト印
字ヘッドのみでなく、サーマル式印字ヘッドでも、活字
式印字ヘッドでも何でもよい。又、レバー3、4の回転
角は、平面部3d、4dの角度を45゜から必要に変更
すれば、その角度で回転、停止する。
字ヘッドのみでなく、サーマル式印字ヘッドでも、活字
式印字ヘッドでも何でもよい。又、レバー3、4の回転
角は、平面部3d、4dの角度を45゜から必要に変更
すれば、その角度で回転、停止する。
[効果] 本発明は、印字ヘッドの両側に張り出して設けられた固
定部(1b,1c)と、この固定部がそれぞれ当接する
一対の被固定部(2a,2b)が設けられた取り付け台
(2)と、上方より固定部に当接して固定部を被固定部
に押圧する押圧部(3a,4a)と被係合部(3b,4
b)とが形成された一対のレバー(3,4)と、両端が
それぞれ被係合部に係合し、レバーを下方に押圧する如
く撓められて取り付け台に保持される板バネ(6)とを
備えた印字ヘッド取り付け機構であり、印字ヘッドの固
定部(1b,1c)に当接して印字ヘッドを取り付け台
(2)に固定するレバー(3)と、このレバーの被係合
部(3b,4b)に係合してレバーに押圧力を与える板
バネを備えるので、印字ヘッドを取り付け台に押圧して
固定する機能が押圧力を生ずる板バネとレバーとに分け
られている。従って、印字ヘッドが高温になっても板バ
ネの弾性力は劣化しにくく信頼性に優れた固定構造が実
現された。また、印字ヘッドの着脱に工具が不要であ
り、その操作性を向上させることができた。
定部(1b,1c)と、この固定部がそれぞれ当接する
一対の被固定部(2a,2b)が設けられた取り付け台
(2)と、上方より固定部に当接して固定部を被固定部
に押圧する押圧部(3a,4a)と被係合部(3b,4
b)とが形成された一対のレバー(3,4)と、両端が
それぞれ被係合部に係合し、レバーを下方に押圧する如
く撓められて取り付け台に保持される板バネ(6)とを
備えた印字ヘッド取り付け機構であり、印字ヘッドの固
定部(1b,1c)に当接して印字ヘッドを取り付け台
(2)に固定するレバー(3)と、このレバーの被係合
部(3b,4b)に係合してレバーに押圧力を与える板
バネを備えるので、印字ヘッドを取り付け台に押圧して
固定する機能が押圧力を生ずる板バネとレバーとに分け
られている。従って、印字ヘッドが高温になっても板バ
ネの弾性力は劣化しにくく信頼性に優れた固定構造が実
現された。また、印字ヘッドの着脱に工具が不要であ
り、その操作性を向上させることができた。
第1図は本発明の一実施例を示し、(a)は印字ヘッド
を固定した状態を、(b)は印字ヘッドを取り外し可能
にした状態を、第2図はレバーと板バネを省略した斜視
図を、第3図は、従来例を示す。 1,31……印字ヘッド 2,32……キャリッジ(取り付け台) 3,4……レバー 6……板バネ 1c,1b……平面部(固定部) 2a,2b……平面部(被固定部) 3a,4a……押圧部 3b,4b……穴(被係合部) 33a,33b……ネジ
を固定した状態を、(b)は印字ヘッドを取り外し可能
にした状態を、第2図はレバーと板バネを省略した斜視
図を、第3図は、従来例を示す。 1,31……印字ヘッド 2,32……キャリッジ(取り付け台) 3,4……レバー 6……板バネ 1c,1b……平面部(固定部) 2a,2b……平面部(被固定部) 3a,4a……押圧部 3b,4b……穴(被係合部) 33a,33b……ネジ
Claims (1)
- 【請求項1】印字ヘッドを搭載するプリンタ装置の印字
ヘッド取り付け機構に於て、 該印字ヘッドの両側に張り出して設けられた固定部(1
b,1c)と、 該固定部がそれぞれ当接する一対の被固定部(2a,2
b)が設けられた取り付け台(2)と、 上方より前記固定部に当接して前記固定部を前記被固定
部に押圧する押圧部(3a,4a)と被係合部(3b,
4b)とが形成された一対のレバー(3,4)と、 両端がそれぞれ前記被係合部に係合し、前記レバーを下
方に押圧する如く撓められて前記取り付け台に保持され
る板バネ(6)とを備えたことを特徴とする印字ヘッド
取り付け機構。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60061467A JPH0632968B2 (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 | 印字ヘツド取り付け機構 |
| GB08606907A GB2172929B (en) | 1985-03-26 | 1986-03-20 | Releasable mounting for, for example, a print head |
| US06/843,355 US4708502A (en) | 1985-03-26 | 1986-03-24 | Mounting mechanism for a print head |
| DE19863610075 DE3610075A1 (de) | 1985-03-26 | 1986-03-25 | Vorrichtung zur befestigung eines druckkopfes |
| SG46289A SG46289G (en) | 1985-03-26 | 1989-07-27 | An assembly in which a print head is releasably mounted on a carriage |
| HK809/89A HK80989A (en) | 1985-03-26 | 1989-10-12 | An assembly in which a print head is releasably mounted on a carriage |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60061467A JPH0632968B2 (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 | 印字ヘツド取り付け機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61219675A JPS61219675A (ja) | 1986-09-30 |
| JPH0632968B2 true JPH0632968B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=13171877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60061467A Expired - Lifetime JPH0632968B2 (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 | 印字ヘツド取り付け機構 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4708502A (ja) |
| JP (1) | JPH0632968B2 (ja) |
| DE (1) | DE3610075A1 (ja) |
| GB (1) | GB2172929B (ja) |
| HK (1) | HK80989A (ja) |
| SG (1) | SG46289G (ja) |
Families Citing this family (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3706560A1 (de) * | 1987-02-28 | 1988-09-08 | Mannesmann Ag | Drucker, insbesondere matrixdrucker |
| DE3878164T2 (de) * | 1987-11-10 | 1993-05-27 | Oki Electric Ind Co Ltd | Drahtpunktdruckkopf. |
| DE3808648C1 (ja) * | 1988-03-15 | 1989-04-27 | Nixdorf Computer Ag, 4790 Paderborn, De | |
| US4867590A (en) * | 1988-04-04 | 1989-09-19 | Ncr Corporation | Dot matrix print head carriage with swingable heat sink |
| JPH0720723B2 (ja) * | 1988-12-09 | 1995-03-08 | 株式会社精工舎 | 印字ヘッドの取付構造 |
| US5064303A (en) * | 1989-01-18 | 1991-11-12 | Bell & Howell Phillipsburg Company | Printhead mount assembly |
| JP2619078B2 (ja) * | 1989-11-20 | 1997-06-11 | 富士通株式会社 | プリンタの印字ヘッド取付装置 |
| DE3941598C2 (de) * | 1989-12-13 | 1994-06-30 | Mannesmann Ag | Matrixdrucker mit einem Matrixdruckkopf, insbesondere einem Matrixnadeldruckopf, der auf einem hin- und herbewegbaren Schlitten gelagert ist |
| DE69104395T2 (de) * | 1990-03-13 | 1995-02-09 | Seiko Epson Corp | Nagelpunktdruckkopf für Anschlagdrucker. |
| JPH05177869A (ja) * | 1991-12-27 | 1993-07-20 | Rohm Co Ltd | Ledヘッド |
| EP0602709B1 (en) * | 1992-12-14 | 1998-04-29 | Agfa-Gevaert N.V. | Thermal image-recording apparatus with locking means for holding a print head |
| SE511748C2 (sv) | 1997-02-07 | 1999-11-15 | Intermec Printer Ab | Arrangemang för upphängning av skrivhuvud vid en printer |
| JP4473079B2 (ja) * | 2003-09-19 | 2010-06-02 | 株式会社リコー | 画像形成装置 |
| US7222934B2 (en) * | 2004-11-22 | 2007-05-29 | Xerox Corporation | Method and apparatus for mounting an inkjet printhead |
| US7410312B1 (en) | 2007-11-27 | 2008-08-12 | International Business Machines Corporation | Toolless thermal print head mounting apparatus |
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| WO2012088257A1 (en) | 2010-12-22 | 2012-06-28 | Stratasys, Inc. | Print head assembly and print head for use in fused deposition modeling system |
| CN114848060A (zh) * | 2022-04-29 | 2022-08-05 | 张强 | 小阻力释放的缝合螺旋钉及缝合器 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE6929044U (de) * | 1969-07-21 | 1970-04-09 | Bosch Gmbh Robert | Zuendverteiler fuer brennkraftmaschinen mit verteilerkappe |
| EP0048311A1 (fr) * | 1980-09-18 | 1982-03-31 | Hermes Precisa International S.A. | Dispositif de mise en place et de fixation d'un disque d'impression |
| US4410288A (en) * | 1981-12-14 | 1983-10-18 | Holmes Lawrence Jr | Vertical replacement daisy wheel element |
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| DE3313205C1 (de) * | 1983-04-12 | 1984-10-04 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Vorrichtung zur Fuehrung einer Druckwerkes |
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| US4576494A (en) * | 1983-12-08 | 1986-03-18 | Xerox Corporation | Print wheel cartridge |
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-
1985
- 1985-03-26 JP JP60061467A patent/JPH0632968B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-03-20 GB GB08606907A patent/GB2172929B/en not_active Expired
- 1986-03-24 US US06/843,355 patent/US4708502A/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-03-25 DE DE19863610075 patent/DE3610075A1/de active Granted
-
1989
- 1989-07-27 SG SG46289A patent/SG46289G/en unknown
- 1989-10-12 HK HK809/89A patent/HK80989A/xx not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| HK80989A (en) | 1989-10-20 |
| SG46289G (en) | 1990-01-26 |
| DE3610075A1 (de) | 1986-10-02 |
| JPS61219675A (ja) | 1986-09-30 |
| GB8606907D0 (en) | 1986-04-23 |
| GB2172929A (en) | 1986-10-01 |
| GB2172929B (en) | 1988-05-25 |
| US4708502A (en) | 1987-11-24 |
| DE3610075C2 (ja) | 1989-05-24 |
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