JPH0633120Y2 - 換気口等の成形型枠 - Google Patents
換気口等の成形型枠Info
- Publication number
- JPH0633120Y2 JPH0633120Y2 JP1988066261U JP6626188U JPH0633120Y2 JP H0633120 Y2 JPH0633120 Y2 JP H0633120Y2 JP 1988066261 U JP1988066261 U JP 1988066261U JP 6626188 U JP6626188 U JP 6626188U JP H0633120 Y2 JPH0633120 Y2 JP H0633120Y2
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- Japan
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- ventilation
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- foundation concrete
- cloth foundation
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Links
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 21
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 16
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 11
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Description
本考案は布基礎施工時等に平行に組付けられた布基礎コ
ンクリート型枠の間に保持させて、換気孔ネットを基礎
コンクリート中へ埋設した換気口や、布基礎等の一部へ
換気孔のみを形成するための貫通孔など、換気口等の成
形型枠に関するものである。
ンクリート型枠の間に保持させて、換気孔ネットを基礎
コンクリート中へ埋設した換気口や、布基礎等の一部へ
換気孔のみを形成するための貫通孔など、換気口等の成
形型枠に関するものである。
布基礎コンクリート等が固化するまでの間、換気孔ネッ
トを保持すると共に布基礎の一部に換気口を設けること
ができる換気口等の成形型枠は、例えば実開昭52-10927
号や実公昭53-4657号にみられるように、中間へ換気孔
ネットを挟持することのできる一対の換気口枠と、その
換気口枠がコンクリート打設時に所定位置から移動した
り落下するのを防ぐための吊下金具とからなる。 吊下金具は従来、例えば前述した実開昭52-10927号にお
いては吊下金具を換気口成形型枠へ取付け、吊下金具の
上端を水平部として、布基礎コンクリート型枠の上縁へ
係止し、これを挟着ねじによって固定する構造のもので
あった。また、実公昭53-4657号においては、前記吊下
金具の上部水平部へ固定部材挿入穴を設け、この挿入穴
へ基部が略つの字状に曲った固定部材を挿入し、そし
て、基部の傾斜部に係止段部を設けて、この係止段部が
布基礎コンクリート型枠の補強リブへ係止して成形型枠
を保持する構造である。
トを保持すると共に布基礎の一部に換気口を設けること
ができる換気口等の成形型枠は、例えば実開昭52-10927
号や実公昭53-4657号にみられるように、中間へ換気孔
ネットを挟持することのできる一対の換気口枠と、その
換気口枠がコンクリート打設時に所定位置から移動した
り落下するのを防ぐための吊下金具とからなる。 吊下金具は従来、例えば前述した実開昭52-10927号にお
いては吊下金具を換気口成形型枠へ取付け、吊下金具の
上端を水平部として、布基礎コンクリート型枠の上縁へ
係止し、これを挟着ねじによって固定する構造のもので
あった。また、実公昭53-4657号においては、前記吊下
金具の上部水平部へ固定部材挿入穴を設け、この挿入穴
へ基部が略つの字状に曲った固定部材を挿入し、そし
て、基部の傾斜部に係止段部を設けて、この係止段部が
布基礎コンクリート型枠の補強リブへ係止して成形型枠
を保持する構造である。
換気口等の成形型枠を所定間隔開けて組付けられている
左右の布基礎コンクリート型枠間に保持させるこれら従
来の構造は、例えば前記実開昭52-10927号にみられる別
途固定金具によるねじ止めの場合は、手間がかかる難点
がある。 また、実公昭53-4657号等にみられる基部が略つの字状
に曲った固定部材を用いるタイプの場合、布基礎コンク
リート型枠の前方から挿入するので、吊下金具本体がコ
ンクリート型枠から離れようとするし、換気口の取付位
置が決められている関係から、布基礎コンクリート型枠
の桟に当ると固定できず、その場合、別途固定部材を設
けなければならない難点を有している。 更に、従来の構造の多くは、コンクリート圧で浮き上っ
たり、容易に動くなどの難点を有していた。
左右の布基礎コンクリート型枠間に保持させるこれら従
来の構造は、例えば前記実開昭52-10927号にみられる別
途固定金具によるねじ止めの場合は、手間がかかる難点
がある。 また、実公昭53-4657号等にみられる基部が略つの字状
に曲った固定部材を用いるタイプの場合、布基礎コンク
リート型枠の前方から挿入するので、吊下金具本体がコ
ンクリート型枠から離れようとするし、換気口の取付位
置が決められている関係から、布基礎コンクリート型枠
の桟に当ると固定できず、その場合、別途固定部材を設
けなければならない難点を有している。 更に、従来の構造の多くは、コンクリート圧で浮き上っ
たり、容易に動くなどの難点を有していた。
換気口等の成形型枠における上記のような難点を解決す
べく種々検討した結果、換気孔ネット(2)を間に挾持し
た一対の換気口枠(1a)(1b)を、上部に布基礎コンクリー
ト型枠上縁への係合平坦部を有するL字状の吊下金具に
よって、布基礎コンクリート型枠間に保持して、該換気
孔ネット(2)を基礎コンクリート中へ埋設し、かつ換気
口を形成する換気口等の成形型枠において、該換気口枠
の吊下金具の係合平坦部に、該吊下金具を布基礎コンク
リート型枠へ密着係止させた状態で、布基礎コンクリー
ト型枠上縁の下方折曲部への回動係止が可能な係止爪
(3)を軸着したことを特徴とする換気口等の成形型枠と
したのである。更に回転軸(11)の軸方向に移動可能な係
止爪(3)を設けた構造換気口等の成形型枠を開発したの
である。 そして、このような特徴の係止爪(3)に加えて、一対の
換気口枠(1a)(1b)の合せ面の一方にピン(5)を他方にピ
ン穴(6)を設けた構造とすることによって、従来品が
有していた難点を悉く解決したのである。
べく種々検討した結果、換気孔ネット(2)を間に挾持し
た一対の換気口枠(1a)(1b)を、上部に布基礎コンクリー
ト型枠上縁への係合平坦部を有するL字状の吊下金具に
よって、布基礎コンクリート型枠間に保持して、該換気
孔ネット(2)を基礎コンクリート中へ埋設し、かつ換気
口を形成する換気口等の成形型枠において、該換気口枠
の吊下金具の係合平坦部に、該吊下金具を布基礎コンク
リート型枠へ密着係止させた状態で、布基礎コンクリー
ト型枠上縁の下方折曲部への回動係止が可能な係止爪
(3)を軸着したことを特徴とする換気口等の成形型枠と
したのである。更に回転軸(11)の軸方向に移動可能な係
止爪(3)を設けた構造換気口等の成形型枠を開発したの
である。 そして、このような特徴の係止爪(3)に加えて、一対の
換気口枠(1a)(1b)の合せ面の一方にピン(5)を他方にピ
ン穴(6)を設けた構造とすることによって、従来品が
有していた難点を悉く解決したのである。
このような構造であると、換気口枠をコンクリート型枠
内の換気口を設ける必要がある位置へ保持させる際に、
換気口枠から上方位置へ設けられた係止爪(3)はそれを
回動させることによって布基礎コンクリート型枠上縁へ
強固かつ確実に係止することができる。係止爪の回動方
向が吊下金具をパネル面へ押し付ける方法であるから、
両者密着固定して型枠の移動がない。加えて、係止爪が
軸方向に移動可能とすると、コンクリート型枠へ縦桟そ
の他の係止爪の係止ができない突出部等が存在しても、
係止爪(3)のみを軸方向へ移動させることができて縦桟
等を避けて固定することができる。 更に、換気口枠(1a)(1b)の合せ面のそれぞれに設けられ
たピン(5)とピン穴(6)が、相対する換気口枠(1a)(1b)の
位置決めと、ズレ止めの作用をもたらす。
内の換気口を設ける必要がある位置へ保持させる際に、
換気口枠から上方位置へ設けられた係止爪(3)はそれを
回動させることによって布基礎コンクリート型枠上縁へ
強固かつ確実に係止することができる。係止爪の回動方
向が吊下金具をパネル面へ押し付ける方法であるから、
両者密着固定して型枠の移動がない。加えて、係止爪が
軸方向に移動可能とすると、コンクリート型枠へ縦桟そ
の他の係止爪の係止ができない突出部等が存在しても、
係止爪(3)のみを軸方向へ移動させることができて縦桟
等を避けて固定することができる。 更に、換気口枠(1a)(1b)の合せ面のそれぞれに設けられ
たピン(5)とピン穴(6)が、相対する換気口枠(1a)(1b)の
位置決めと、ズレ止めの作用をもたらす。
以下図面によって本考案の実施例を詳細に説明する。 第1図は本考案実施例の換気口成形型枠の組付け前斜視
図であり、第2図はコンクリート型枠間へ組付けて使用
している様子を示す断面図である。 これらの図によって明らかなように、換気口成形型枠は
相対する一対の換気口枠(1a)(1b)間に換気孔ネット(2)
を保持して基礎コンクリート中へ埋設しかつ換気口を形
成する機能を有している。 一対の換気口枠(1a)(1b)はそれぞれが鋼板加工によって
箱型に形成されており、中間部分が平坦で上下に横方向
の多数の凹凸ビードを設けた合せ面(7a)(7b)を有してい
る。この凹凸ビード部分で換気孔ネットの上下部分を挾
み込んで換気孔ネット(2)のズレ止め作用をする。ま
た、合せ面(7a)(7b)間には間に換気孔ネット(2)を保持
した一対の換気口枠(1a)(1b)をねじ(8)止めするための
ねじ穴(9)に加えて、合せ面の一方にピン(5)を他方にピ
ン穴(6)を設けている。そこで、合せ面(7a)(7b)の一方
のピン(5)を他方のピン穴(6)に挿入することによって、
一対の換気口枠(1a)(1b)の位置決めができ、更にズレ止
め効果も得られる。 換気口枠(1a)(1b)のうちの片方には上方に平坦部を有し
た吊下金具(10)が溶接等で一体又はビスナット等で着脱
可能に設けられており、その上方平坦部に軸(11)が保持
されている。この軸(11)はそれを保持している吊下金具
上端の軸受間距離よりも長い。そこで、この軸(11)に軸
支されている係止爪(3)はそれを回動させることによっ
て布基礎コンクリート型枠上縁へ係止することができる
し、しかも、軸方向に移動可能である。係止爪(3)はこ
の例では2個が一体化されているが、それ以上有っても
よいし、それぞれが別体で設けられてもよい。 また、換気口枠には、その合せ面に位置をずらせて窓(1
3)が1又は数箇所設けられている。この窓は換気口枠の
解体時に金槌等で叩いて外すのに利用する。 換気孔ネット(2)を保持した一対の換気口枠(1a)(1b)
は、第2図にみられるように、コンクリート型枠(12a)
(12b)内の換気口を設ける必要がある位置へ保持させる
際に、換気口枠から上方位置へ設けられた係止爪(3)を
回動させるだけで布基礎コンクリート型枠上縁へ簡単に
係止させることができる。この状態でコンクリートの固
化を待った後、係止爪(3)を第2図中2点鎖線で示した
ように外し、コンクリート型枠(12a)(12b)を取除いた後
に、ねじ(8)を取除くと本考案の成形型枠は分解され
て、布基礎コンクリート内へ通気口が設けられ、更に、
換気孔ネットが布基礎コンクリートの中間辺りに設置さ
れた状態となるのである。 なお、布基礎の内部において、貫通孔のみを形成する場
合も本考案の成形型枠が利用できる。
図であり、第2図はコンクリート型枠間へ組付けて使用
している様子を示す断面図である。 これらの図によって明らかなように、換気口成形型枠は
相対する一対の換気口枠(1a)(1b)間に換気孔ネット(2)
を保持して基礎コンクリート中へ埋設しかつ換気口を形
成する機能を有している。 一対の換気口枠(1a)(1b)はそれぞれが鋼板加工によって
箱型に形成されており、中間部分が平坦で上下に横方向
の多数の凹凸ビードを設けた合せ面(7a)(7b)を有してい
る。この凹凸ビード部分で換気孔ネットの上下部分を挾
み込んで換気孔ネット(2)のズレ止め作用をする。ま
た、合せ面(7a)(7b)間には間に換気孔ネット(2)を保持
した一対の換気口枠(1a)(1b)をねじ(8)止めするための
ねじ穴(9)に加えて、合せ面の一方にピン(5)を他方にピ
ン穴(6)を設けている。そこで、合せ面(7a)(7b)の一方
のピン(5)を他方のピン穴(6)に挿入することによって、
一対の換気口枠(1a)(1b)の位置決めができ、更にズレ止
め効果も得られる。 換気口枠(1a)(1b)のうちの片方には上方に平坦部を有し
た吊下金具(10)が溶接等で一体又はビスナット等で着脱
可能に設けられており、その上方平坦部に軸(11)が保持
されている。この軸(11)はそれを保持している吊下金具
上端の軸受間距離よりも長い。そこで、この軸(11)に軸
支されている係止爪(3)はそれを回動させることによっ
て布基礎コンクリート型枠上縁へ係止することができる
し、しかも、軸方向に移動可能である。係止爪(3)はこ
の例では2個が一体化されているが、それ以上有っても
よいし、それぞれが別体で設けられてもよい。 また、換気口枠には、その合せ面に位置をずらせて窓(1
3)が1又は数箇所設けられている。この窓は換気口枠の
解体時に金槌等で叩いて外すのに利用する。 換気孔ネット(2)を保持した一対の換気口枠(1a)(1b)
は、第2図にみられるように、コンクリート型枠(12a)
(12b)内の換気口を設ける必要がある位置へ保持させる
際に、換気口枠から上方位置へ設けられた係止爪(3)を
回動させるだけで布基礎コンクリート型枠上縁へ簡単に
係止させることができる。この状態でコンクリートの固
化を待った後、係止爪(3)を第2図中2点鎖線で示した
ように外し、コンクリート型枠(12a)(12b)を取除いた後
に、ねじ(8)を取除くと本考案の成形型枠は分解され
て、布基礎コンクリート内へ通気口が設けられ、更に、
換気孔ネットが布基礎コンクリートの中間辺りに設置さ
れた状態となるのである。 なお、布基礎の内部において、貫通孔のみを形成する場
合も本考案の成形型枠が利用できる。
本考案の換気口等の成形型枠は以上のような構造である
から、コンクリート型枠へ簡単な操作により取付けるこ
とができ、そして、基礎コンクリートの必要個所へ換気
口を正確に設けることができる。
から、コンクリート型枠へ簡単な操作により取付けるこ
とができ、そして、基礎コンクリートの必要個所へ換気
口を正確に設けることができる。
第1図は本考案実施例の換気口成形型枠の組付け前斜視
図であり、第2図はコンクリート型枠間へ組付けて使用
している様子を示す断面図である。 (1a)(1b)……換気口枠、(2)……換気孔ネット (3)……係止爪、(4)……凹凸ビード (5)……ピン、(6)……ピン穴 (7a)(7b)……合せ面、(8)……ねじ (9)……ねじ穴、(10)……吊下金具 (11)……軸、(12a)(12b)……コンクリート型枠 (13)……窓
図であり、第2図はコンクリート型枠間へ組付けて使用
している様子を示す断面図である。 (1a)(1b)……換気口枠、(2)……換気孔ネット (3)……係止爪、(4)……凹凸ビード (5)……ピン、(6)……ピン穴 (7a)(7b)……合せ面、(8)……ねじ (9)……ねじ穴、(10)……吊下金具 (11)……軸、(12a)(12b)……コンクリート型枠 (13)……窓
Claims (3)
- 【請求項1】換気孔ネット(2)を間に挾持した一対の換
気口枠(1a)(1b)を、上部に布基礎コンクリート型枠上縁
への係合平坦部を有するL字状の吊下金具によって、布
基礎コンクリート型枠間に保持して、該換気孔ネット
(2)を基礎コンクリート中へ埋設し、かつ換気口を形成
する換気口等の成形型枠において、該換気口枠の吊下金
具の係合平坦部に、該吊下金具を布基礎コンクリート型
枠へ密着係止させた状態で、布基礎コンクリート型枠上
縁の下方折曲部への回動係止が可能な係止爪(3)を軸着
したことを特徴とする換気口等の成形型枠。 - 【請求項2】請求項1記載の係止爪(3)を回転軸(11)の
軸方向に移動可能に軸支してなる換気口等の成形型枠。 - 【請求項3】一対の換気口枠(1a)(1b)の合せ面の一方に
ピン(5)を他方にピン穴(6)を設けたことを特徴とする請
求項1又は請求項2に記載の換気口等の成形型枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988066261U JPH0633120Y2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 換気口等の成形型枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988066261U JPH0633120Y2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 換気口等の成形型枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01168754U JPH01168754U (ja) | 1989-11-28 |
| JPH0633120Y2 true JPH0633120Y2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=31291671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988066261U Expired - Lifetime JPH0633120Y2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 換気口等の成形型枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633120Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010168782A (ja) * | 2009-01-21 | 2010-08-05 | Misawa Homes Co Ltd | 人通口形成用型枠および人通口の形成方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS534657U (ja) * | 1976-06-29 | 1978-01-17 | ||
| JPS57129853U (ja) * | 1981-02-06 | 1982-08-13 |
-
1988
- 1988-05-18 JP JP1988066261U patent/JPH0633120Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01168754U (ja) | 1989-11-28 |
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