JPH10140827A - 横端太材用支持ブラケット - Google Patents

横端太材用支持ブラケット

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JPH10140827A
JPH10140827A JP31000396A JP31000396A JPH10140827A JP H10140827 A JPH10140827 A JP H10140827A JP 31000396 A JP31000396 A JP 31000396A JP 31000396 A JP31000396 A JP 31000396A JP H10140827 A JPH10140827 A JP H10140827A
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隆司 南雲
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翰祥 鄭
Kazuya Tazawa
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 柱型枠を解体する場合でも、取り外す必要が
ない横端太材用支持ブラケットを提供する。 【解決手段】 柱型枠に取り付けられて、該柱型枠の周
囲を締め付ける横端太材を支持する支持ブラケット11
において、前記柱型枠に取り付けられる固定部26と、
この固定部26に回動自在に取り付けられた支持部27
とを有し、使用時には、この支持部27が前記柱型枠と
略垂直となるように突出され、不使用時には、この支持
部27が前記柱型枠に沿う位置まで回動されて収納され
るように設定した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、柱型枠を周囲か
ら緊締する横端太材を支持する支持ブラケットに関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のものとしては、実開平4
ー132149号公報に記載されたようなものがある。
これは、四角形の柱型枠に「支持ブラケット」としての
コーナー受金具が取り付けられ、このコーナー受金具の
受板本体に、横端太材が支持されるようになっている。
この横端太材は、柱型枠の周囲に4本配設され、これら
横端太材の端部が互いに連結されることにより、四角形
の枠状に形成されて、柱型枠を周囲から緊締するもので
ある。
【0003】これら横端太材を連結する場合に、この横
端太材を支持するものがないと、連結作業が大変である
ため、コーナー受金具を予め柱型枠に取り付けておき、
横端太材を連結する場合には、このコーナー受金具に横
端太材を支持した状態で連結するようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のものにあっては、柱型枠を解体して段積みす
る場合に、このコ−ナー受金具が突出していると、邪魔
になり段積みできないことから、解体時にはコーナー受
金具を外す必要があり、着脱作業が非常に面倒であっ
た。
【0005】そこで、この発明は、柱型枠を解体する場
合でも、取り外す必要がない横端太材用支持ブラケット
を提供することを課題としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】かかる課題を達成するた
めに、請求項1に記載の発明は、柱型枠に取り付けられ
て、該柱型枠の周囲を締め付ける横端太材を支持する支
持ブラケットにおいて、前記柱型枠に取り付けられる固
定部と、該固定部に回動自在に取り付けられた支持部と
を有し、使用時には、該支持部が前記柱型枠と略垂直と
なるように突出され、不使用時には、該支持部が前記柱
型枠に沿う位置まで回動されて収納されるように設定し
た横端太材用支持ブラケットとしたことを特徴としてい
る。
【0007】請求項2に記載した発明は、請求項1の構
成に加え、前記支持部の先端部側には、上方に突出し
て、前記横端太材の側面部に係止する突部を形成したこ
とを特徴とする。
【0008】請求項3に記載した発明は、請求項1又は
2の構成に加え、上下対称形状に形成されたことを特徴
とする。
【0009】
【発明の実施の形態】
[発明の実施の形態1]以下、この発明の実施の形態1
について説明する。
【0010】図1乃至図6には、この発明の実施の形態
1を示す。
【0011】まず構成について説明すると、図1中符号
11は支持ブラケットで、この支持ブラケット11は、
図2及び図3に示すように、柱型枠12のコーナーに2
つずつ取り付けられて、この柱型枠12の周囲を締め付
ける計4本の横端太材13を支持するようになってい
る。
【0012】その柱型枠12は、図2に示すように、計
4枚のせき板14と、これらせき板14の外面に上下方
向に配設された複数の桟木15とから構成されている。
【0013】また、横端太材13は、図4乃至図6等に
示すように、両端部が開放された四角筒状の端太材本体
18を有し、この端太材本体18の一端部側に、両側面
部側が開放された連結体17が固定され、この連結体1
7の上下面部17a,17bには、それぞれ、相対向す
る位置に、複数の長さ調整孔17cが形成されている。
この端太材本体18の他端部側には、この端部の開口を
閉成するように蓋体19が2対のボルト20・ナット2
1により着脱自在に取り付けられ、この蓋体19に設け
られた雌ねじ部19aに、調整ボルト22が螺合されて
いる。そして、この調整ボルト22には、先端部22a
(端太材本体18内側端部)にスライドチャンネル23
が回転自在に配設されている。このスライドチャンネル
23は、コ字状を呈し、アッパーパネル23a及びロワ
ーパネル23bのそれぞれの対応した位置にピン挿入孔
23cが形成されている。さらに、前記端太材本体18
の端部には、そのピン挿入孔23cと対応した位置に、
微調整用長孔18aが、この本体18の長手方向に沿っ
て形成されている。
【0014】一方、支持ブラケット11は、柱型枠12
の桟木15に取り付けられる固定部26と、この固定部
26に回動自在に取り付けられた支持部27とを有して
いる。
【0015】詳しくは、この固定部26は、鉛直方向に
沿う断面がコ字状を呈し、縦壁部28に取付孔28a及
び複数の切欠き部28bが形成され、その取付孔28a
を介して釘により桟木15に取り付けられるようになっ
ている。この上側の一対の切欠き部28bから固定部2
6の上辺までの距離は図1の(b)中、Hに設定されて
いる。
【0016】また、前記支持部27も断面コ字状を呈
し、この支持部27の上部水平面部32が固定部26の
上部水平面部29に、又、支持部27の下部水平面部3
3が固定部26の下部水平面部30に、それぞれボルト
35・ナット36を介して回動自在に取り付けられてい
る。そして、この支持部27の先端側には、上下方向に
突出する「突部」としてのピン部材38が縦壁部34に
溶接により固定されている。このピン部材38が横端太
材13の側面部に係止することにより、この横端太材1
3の支持部27上からの落下を防止するようにしてい
る。さらに、その縦壁部34の先端部には、図1の
(b)に示すように、装着孔34aが形成され、この装
着孔34aに鎖39の一端部が取り付けられ、この鎖3
9の他端部に、前記長さ調整孔17c及びピン挿入孔2
3c等に挿入される挿入ピン41が連結されている。
【0017】次に、作用について説明する。
【0018】まず、柱型枠12が解体され、各せき板1
4が地上に横に置かれた状態で、各せき板14の桟木1
5の所定位置(横端太材13を配設する位置)に、支持
ブラケット11の固定部26を釘等で固定する。
【0019】具体的には、図7に示すように、まず、各
桟木15の同じ位置に墨出しにより基準線43を付け、
この基準線43に合わせて各支持ブラケット11を固定
する。すなわち、横端太材13には、端太材本体18と
連結体17との間に、図4の(b)のように約10mm
程度の段差Hがあるため、この横端太材13の両端部
を、一対の支持ブラケット11で支持する場合に、両支
持ブラケット11が同じ高さに固定されていると、この
両支持ブラケット11に横端太材13を支持した場合に
は、この横端太材13がその段差Hだけ傾いてしまう。
従って、図7に示すように、図中左側の支持ブラケット
11(連結体17側を支持する支持ブラケット11)
は、支持ブラケット11の固定部26の上辺が、前記基
準線43に合うように固定し、又、図中右側の支持ブラ
ケット11(端太材本体18側を支持する支持ブラケッ
ト11)は、支持ブラケット11の固定部26の切欠き
部28bが、前記基準線43に合うように固定する。そ
の切欠き部28bは、図1の(b)に示すように、固定
部26の上辺からの距離がHに設定されているため、高
さを変えて固定された両支持ブラケット11に、横端太
材13を支持すると、この横端太材13が傾くことなく
水平に支持されることとなる。このように、支持ブラケ
ット11に切欠き部28bを設けることにより、所定の
位置に簡単に、しかも、正確に取り付けることができ
る。
【0020】そして、かかる各せき板14を立てて、四
角に組み合わせ、この支持ブラケット11の支持部27
を回動させて、せき板14と略垂直となるように突出さ
せる。
【0021】この状態で、これら支持部27上に横端太
材13を乗せて支持する。この場合には、横端太材13
の側面部がピン部材38に係止することにより、横端太
材13の落下を防止できる。そして、各横端太材13の
連結体17の側方開口から、他の横端太材13の微調整
用長孔18aが形成された端部側を挿入する。
【0022】その後、挿入ピン41を、一方の横端太材
13の複数の長さ調整孔17cの内、柱の太さに合う孔
17c、並びに他の横端太材13の微調整用長孔18a
及びスライドチャンネル23のピン挿入孔23cにそれ
ぞれ貫通させる。この場合には、挿入ピン41は、鎖3
9にて支持ブラケット11に連結されているため、この
挿入ピン41を部品管理する必要がないとと共に、挿入
ピン41を探したりする必要なく、その挿入ピン41を
直ぐに挿入できることから、作業性が良好である。
【0023】次いで、調整ボルト22を回してスライド
チャンネル23をスライドさせると、ピン挿入孔23c
の位置が移動することから、挿入ピン41が、ピン挿入
孔23cと長さ調整孔17cとの周縁部に押し付けられ
て抜け止めされることにより、各横端太材13が確実に
連結されることとなる。
【0024】その後、この柱型枠12にコンクリートを
流し込んで硬化させた後、各横端太材13を外して、柱
型枠12を解体、つまり、各せき板14を分解する。こ
の場合には、支持ブラケット11の固定部26は、隣接
するせき板14に跨っていないため、各せき板14を分
解する場合にも、外す必要がない。しかも、この支持ブ
ラケット11の不使用時には、支持部27を回動させ
て、図2中二点鎖線に示すように、せき板14の側面部
に沿わせて収納しておけば、この支持ブラケット11を
せき板14に取り付けた状態でも、せき板14を段積み
する場合に嵩張ることがない。従って、この支持ブラケ
ット11を外す手間、並びに再度使用する場合に取り付
ける手間が削減される。
【0025】ところで、かかる支持ブラケット11は、
上下対称の形状を呈しているため、図2に示すように、
柱型枠12のコーナー部の両側に一つずつ取り付ける場
合でも、1種類の支持ブラケット11で対応できる。
【0026】また、横端太材13は、調整ボルト22や
蓋体19等が錆び付いた場合や損傷した場合等には、ボ
ルト20・ナット21を外すことにより、それらを外し
て交換することができる。
【0027】なお、この実施の形態では、別体のピン部
材38が支持部27に溶接等により固定されているが、
このピン部材38に相当する突部を、支持部27にプレ
ス成形により一体成形することもできる。一体成形すれ
ば、部品点数及び取付工数が削減されることとなる。
【0028】[発明の実施の形態2]図8には、この発
明の実施の形態2を示す。
【0029】この実施の形態2の支持ブラケット51
は、柱型枠12に取り付けられる固定部52と、この固
定部52に回動自在に取り付けられた支持部53とを有
している。
【0030】詳しくは、その固定部52は、平板状を呈
し、釘止め用の取付孔52aが複数形成されると共に、
端縁部側に上下方向に沿って軸受け部52bが形成され
ている。
【0031】一方、支持部53も平板状を呈し、前記軸
受け部52bに回転軸53aが上方から挿入されて回転
自在に支持されている。また、この支持部53の先端部
側には、横端太材13の側面部に係止する「突部」とし
ての突片53bが形成され、この突片53bに装着孔5
3cが形成され、この装着孔53cに、挿入ピン41が
取り付けられた鎖39が装着されるようになっているか
かる支持ブラケット51も、使用時と不使用時とで、支
持部53の回動位置を変えることにより、不使用時に
は、せき板14に沿わせて収納することにより、柱型枠
12を解体するときでも、この支持ブラケット51を外
す必要がない。
【0032】
【発明の効果】請求項1に記載の発明によれば、支持ブ
ラケットは、柱型枠に取り付けられる固定部と、この固
定部に回動自在に取り付けられた支持部とを有し、使用
時には、支持部が柱型枠と略垂直となる位置に設定さ
れ、不使用時には、支持部が柱型枠に沿う位置に収納さ
れるように設定することにより、柱型枠を解体した場合
でも、この支持ブラケットを外さなくても邪魔にならな
いことから、着脱作業を削減できる。
【0033】請求項2に記載の発明によれば、請求項1
に記載した効果に加え、前記支持部の先端部側には、上
方に突出して、前記横端太材の側面部に係止する突部を
形成することにより、その支持部に横端太材を乗せた状
態で、この横端太材の落下を防止できる。
【0034】請求項3に記載の発明によれば、請求項1
又は2に記載した効果に加え、支持ブラケットは上下対
称形状に形成されることにより、上下反対にすれば、1
種類の支持ブラケットで、色々な位置に取り付けること
ができる、という実用上有益な効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施の形態1に係る横端太材用支持
ブラケットを示す図で、(a)はこのブラケットの平面
図、(b)はこのブラケットの正面図である。
【図2】同実施の形態1に係る支持ブラケットの使用状
態を示す平面図である。
【図3】同実施の形態1に係る図2のコーナー部分の拡
大図である。
【図4】同実施の形態1に係る横端太材を示す図で、
(a)は平面図、(b)は正面図である。
【図5】同実施の形態1に係る横端太材の断面図で、
(a)は図4(a)のA−A線に沿う断面図、(b)は
図4(b)のB−B線に沿う断面図である。
【図6】同実施の形態1に係る図3のC−C線に沿う断
面図である。
【図7】同実施の形態1に係る支持ブラケットを取り付
ける場合の斜視図である。
【図8】この発明の実施の形態2に係る横端太材用支持
ブラケットを示す図で、(a)はこのブラケットの平面
図、(b)はこのブラケットの正面図である。
【符号の説明】
11,51 支持ブラケット 12 柱型枠 13 横端太材 26,52 固定部 27,53 支持部 38 ピン部材(突部) 53b 突片(突部)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 柱型枠に取り付けられて、該柱型枠の周
    囲を締め付ける横端太材を支持する支持ブラケットにお
    いて、 前記柱型枠に取り付けられる固定部と、該固定部に回動
    自在に取り付けられた支持部とを有し、使用時には、該
    支持部が前記柱型枠と略垂直となるように突出され、不
    使用時には、該支持部が前記柱型枠に沿う位置まで回動
    されて収納されるように設定したことを特徴とする横端
    太材用支持ブラケット。
  2. 【請求項2】 前記支持部の先端部側には、上方に突出
    して、前記横端太材の側面部に係止する突部を形成した
    ことを特徴とする請求項1記載の横端太材用支持ブラケ
    ット。
  3. 【請求項3】 上下対称形状に形成されたことを特徴と
    する請求項1又は2に記載の横端太材用支持ブラケッ
    ト。
JP31000396A 1996-11-06 1996-11-06 横端太材用支持ブラケット Expired - Lifetime JP3852493B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR200446775Y1 (ko) 2009-02-21 2009-12-03 주식회사 신영 콘크리트 기둥용 형틀 조임구
KR101134368B1 (ko) 2010-08-10 2012-04-09 주식회사 빌드윈 콘크리트 거푸집용 지지 밴드 구조물 및 그 조립체

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