JPH0633155Y2 - 自動車用ドアハンドル - Google Patents
自動車用ドアハンドルInfo
- Publication number
- JPH0633155Y2 JPH0633155Y2 JP1988057266U JP5726688U JPH0633155Y2 JP H0633155 Y2 JPH0633155 Y2 JP H0633155Y2 JP 1988057266 U JP1988057266 U JP 1988057266U JP 5726688 U JP5726688 U JP 5726688U JP H0633155 Y2 JPH0633155 Y2 JP H0633155Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- end cover
- handle
- opening
- door handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、ドアハンドル、特に自動車用のドアパネル内
への水等の異物の侵入を抑制すると共に良好に排水でき
る自動車用ドアハンドルに関連する。
への水等の異物の侵入を抑制すると共に良好に排水でき
る自動車用ドアハンドルに関連する。
従来の技術 一般に、自動車用ドアハンドルは、エスカッションと呼
ばれるブラケットと、ブラケットに一体に形成された一
対の支持アームに回動可能に支持される一対の回動アー
ムを有するハンドル本体と、ブラケットの背面に取り付
けられるエンドカバーとを有する。例えば、第5図に示
すように、従来の自動車用ドアハンドルは自動車のドア
パネルに固定されたブラケット1と、回動アーム2aを
有するハンドル本体2とを備えている。詳細に図示しな
いが、公知のように、回動アーム2aはハンドル本体2
に一対で設けられ、ブラケット1に設けた支持アームに
対して回動自在に取り付けられる。ブラケット1の裏面
にはエンドカバー3が取り付けられる。ブラケット1と
エンドカバー3には回動アーム2aが配置される開口部
1a、3aがそれぞれ設けられる。ハンドル本体2は図
示しないロック装置に作動連結され、ハンドル本体2を
ブラケット1から離間する方向に引いたとき、ロック装
置が閉扉状態から開扉状態になる。
ばれるブラケットと、ブラケットに一体に形成された一
対の支持アームに回動可能に支持される一対の回動アー
ムを有するハンドル本体と、ブラケットの背面に取り付
けられるエンドカバーとを有する。例えば、第5図に示
すように、従来の自動車用ドアハンドルは自動車のドア
パネルに固定されたブラケット1と、回動アーム2aを
有するハンドル本体2とを備えている。詳細に図示しな
いが、公知のように、回動アーム2aはハンドル本体2
に一対で設けられ、ブラケット1に設けた支持アームに
対して回動自在に取り付けられる。ブラケット1の裏面
にはエンドカバー3が取り付けられる。ブラケット1と
エンドカバー3には回動アーム2aが配置される開口部
1a、3aがそれぞれ設けられる。ハンドル本体2は図
示しないロック装置に作動連結され、ハンドル本体2を
ブラケット1から離間する方向に引いたとき、ロック装
置が閉扉状態から開扉状態になる。
自動車用ドアハンドルをドアパネルに固定したとき、エ
ンドカバー3はブラケット1とドアパネルとの間に固定
され、ドアパネル内への水の侵入を防止するシール作用
及びドアハンドルを操作したときに発生する衝撃力を緩
和する衝撃緩衝作用をする。
ンドカバー3はブラケット1とドアパネルとの間に固定
され、ドアパネル内への水の侵入を防止するシール作用
及びドアハンドルを操作したときに発生する衝撃力を緩
和する衝撃緩衝作用をする。
考案が解決しようとする課題 第5図に示す従来の自動車用ドアハンドルでは、ブラケ
ット1の開口部1aとエンドカバー3の開口部3a内で
十分な余裕をもってハンドル本体2の回動アーム2aを
回動できるように、開口部1a、3aに大きな縦方向寸
法Hを与える必要がある。このため、雨、洗浄水及び塵
埃等の異物が外側からドアパネルの内部に侵入して残留
し、ドアパネル内に配置された電気機器に悪影響を与え
る不具合がある。
ット1の開口部1aとエンドカバー3の開口部3a内で
十分な余裕をもってハンドル本体2の回動アーム2aを
回動できるように、開口部1a、3aに大きな縦方向寸
法Hを与える必要がある。このため、雨、洗浄水及び塵
埃等の異物が外側からドアパネルの内部に侵入して残留
し、ドアパネル内に配置された電気機器に悪影響を与え
る不具合がある。
本考案の目的は、ドアパネル内部への異物の侵入を抑制
できる自動車用ドアハンドルを提供することにある。
できる自動車用ドアハンドルを提供することにある。
課題を解決するための手段 本考案による自動車用ドアハンドルは、エンドカバーを
介して自動車のドアパネルに固定されるブラケットと、
ブラケットに形成された支持アームに回動自在に支持さ
れた回動アームを有するハンドル本体とを備えている。
回動アームはブラケットに形成された開口部を貫通して
延びる。ブラケットの開口部に対向して回動アームの屈
曲部を包囲する防御壁がエンドカバーの開口部の周囲に
一体に形成される。ブラケットとエンドカバーとの間に
間隙を形成し、この間隙に連結する排出孔をエンドカバ
ーの下端に形成する。
介して自動車のドアパネルに固定されるブラケットと、
ブラケットに形成された支持アームに回動自在に支持さ
れた回動アームを有するハンドル本体とを備えている。
回動アームはブラケットに形成された開口部を貫通して
延びる。ブラケットの開口部に対向して回動アームの屈
曲部を包囲する防御壁がエンドカバーの開口部の周囲に
一体に形成される。ブラケットとエンドカバーとの間に
間隙を形成し、この間隙に連結する排出孔をエンドカバ
ーの下端に形成する。
作用 ブラケットの開口部を内側に移動する水等の異物は防御
壁に当接した後、ブラケットとエンドカバーとの間の間
隙を通り、排出孔からドアパネルの外部へ排出される。
壁に当接した後、ブラケットとエンドカバーとの間の間
隙を通り、排出孔からドアパネルの外部へ排出される。
実施例 以下、第1図〜第4図について本考案による自動車用ド
アハンドルの実施例を説明する。
アハンドルの実施例を説明する。
第4図に示すように、ハンドル本体10のハンドル部1
1の裏面にはそれぞれ軸孔1a、12bが形成された一
対の回動アーム12A、12Bが設けられる。また、回
動アーム12A、12Bの間に配置される一対の支持ア
ーム22A、22Bがブラケット20の裏面に設けられ
る。支持アーム22A、22Bには軸孔22a、22b
が設けられる。ブラケット20に形成された一対の開口
部23に対応して一対の開口部32がエンドカバー30
に設けられ、ブラケット20の開口部23及びエンドカ
バー30の開口部32はほぼ整列状態となる。開口部2
3、32には、ハンドル本体10の回動アーム12A、
12Bが配置される。ブラケット20の開口部23に対
向して回動アーム12A、12Bの屈曲部13を包囲す
る袋状の防御壁33がエンドカバー30の開口部32の
周囲でエンドカバー30の背部31と一体に一体に形成
される。ブラケット20の背面21に設けた複数のスタ
ッドピン14を受けるボス孔35がエンドカバー30に
成形される。ハンドル本体10及びブラケット20は、
ポリアセタール樹脂等の合成樹脂又は亜鉛等の金属によ
り形成され、エンドカバー30はポリエチレン等のゴム
質の合成樹脂で成形される。
1の裏面にはそれぞれ軸孔1a、12bが形成された一
対の回動アーム12A、12Bが設けられる。また、回
動アーム12A、12Bの間に配置される一対の支持ア
ーム22A、22Bがブラケット20の裏面に設けられ
る。支持アーム22A、22Bには軸孔22a、22b
が設けられる。ブラケット20に形成された一対の開口
部23に対応して一対の開口部32がエンドカバー30
に設けられ、ブラケット20の開口部23及びエンドカ
バー30の開口部32はほぼ整列状態となる。開口部2
3、32には、ハンドル本体10の回動アーム12A、
12Bが配置される。ブラケット20の開口部23に対
向して回動アーム12A、12Bの屈曲部13を包囲す
る袋状の防御壁33がエンドカバー30の開口部32の
周囲でエンドカバー30の背部31と一体に一体に形成
される。ブラケット20の背面21に設けた複数のスタ
ッドピン14を受けるボス孔35がエンドカバー30に
成形される。ハンドル本体10及びブラケット20は、
ポリアセタール樹脂等の合成樹脂又は亜鉛等の金属によ
り形成され、エンドカバー30はポリエチレン等のゴム
質の合成樹脂で成形される。
第2図(a)に示すように、ブラケット20の背面21
とエンドカバー30との間に間隙Vが形成され、間隙V
に連通する複数の排出孔36がエンドカバー30の下端
に設けられる。間隙Vはブラケット20とエンドカバー
30との接合面に垂直に設けられる。第2図(b)はエ
ンドカバー30の下端に複数の排出孔36を水平に設け
例を示す。
とエンドカバー30との間に間隙Vが形成され、間隙V
に連通する複数の排出孔36がエンドカバー30の下端
に設けられる。間隙Vはブラケット20とエンドカバー
30との接合面に垂直に設けられる。第2図(b)はエ
ンドカバー30の下端に複数の排出孔36を水平に設け
例を示す。
ブラケット20にハンドル本体10を取り付けるとき、
支持アーム22A、22Bの軸孔22a、22bと、回
動アーム12A、12Bの軸孔12a、12bを同軸上
に配置した後、図示しないシャフトを挿通して、ハンド
ル本体10をブラケット20に回動可能に取り付ける。
シャフトにはハンドル本体10を常時閉扉位置に付勢す
るスプリングが捲回される。ブラケット20の背面21
にエンドカバー30が装着され、ブラケット20とエン
ドカバー30との間には、第2図のように間隙Vが形成
される。ブラケット20はエンドカバー30を介してド
アパネルに固定される。
支持アーム22A、22Bの軸孔22a、22bと、回
動アーム12A、12Bの軸孔12a、12bを同軸上
に配置した後、図示しないシャフトを挿通して、ハンド
ル本体10をブラケット20に回動可能に取り付ける。
シャフトにはハンドル本体10を常時閉扉位置に付勢す
るスプリングが捲回される。ブラケット20の背面21
にエンドカバー30が装着され、ブラケット20とエン
ドカバー30との間には、第2図のように間隙Vが形成
される。ブラケット20はエンドカバー30を介してド
アパネルに固定される。
この状態で、ハンドル本体10を外側から手動で引張す
ると、ハンドル本体10はブラケット20に対して回動
される。これにより、ハンドル本体10は図示しないド
アロック装置を開扉状態に作動する。ハンドル本体10
の回動後に、ハンドル本体10から手を離すと、ハンド
ル本体10はシャフトに取り付けたスプリングにより自
動的に初期の位置に戻され、ドアロック装置は閉扉状態
となる。ドアパネルとブラケット20との間に介装され
たエンドカバー30は、ドアパネル内への水の侵入を防
止するシール作用及びドアハンドルを操作したときに発
生する衝撃力を緩和する衝撃緩衝作用をする。
ると、ハンドル本体10はブラケット20に対して回動
される。これにより、ハンドル本体10は図示しないド
アロック装置を開扉状態に作動する。ハンドル本体10
の回動後に、ハンドル本体10から手を離すと、ハンド
ル本体10はシャフトに取り付けたスプリングにより自
動的に初期の位置に戻され、ドアロック装置は閉扉状態
となる。ドアパネルとブラケット20との間に介装され
たエンドカバー30は、ドアパネル内への水の侵入を防
止するシール作用及びドアハンドルを操作したときに発
生する衝撃力を緩和する衝撃緩衝作用をする。
外側からドアパネルの内部に向かって開口部23、32
を通過する水Wは、エンドカバー30の防御壁33に衝
突し、その後、水Wは間隙Vを経由して下方に落下し、
排出孔36から車体外に流出する。
を通過する水Wは、エンドカバー30の防御壁33に衝
突し、その後、水Wは間隙Vを経由して下方に落下し、
排出孔36から車体外に流出する。
考案の効果 以上説明したように、本考案による自動車用ドアハンド
ルは、自動車の外部から開口部を通過する異物の内部へ
の侵入が防御壁によって阻止され、排出孔から排出され
るから、水等の異物がドアパネル内に残留してドアパネ
ル内の装置に悪影響を与えない効果がある。
ルは、自動車の外部から開口部を通過する異物の内部へ
の侵入が防御壁によって阻止され、排出孔から排出され
るから、水等の異物がドアパネル内に残留してドアパネ
ル内の装置に悪影響を与えない効果がある。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案による自動車用ドアハンドルの実施例を
示す断面図、第2図(a)はブラケットとエンドカバー
との間に形成した排出孔を示す部分断面図、第2図
(b)は排出孔の変形例を示す部分断面図、第3図は排
出孔の部分正面図、第4図は第1図の分解斜視図、第5
図は従来の自動車用ドアハンドルの断面図である。 10……ハンドル本体、12A、12B……回動アー
ム、13……屈曲部、20……ブラケット、22A、2
2B……支持アーム、23、32……開口部、30……
エンドカバー、33……防御壁、36……排出孔、V…
…間隙。
示す断面図、第2図(a)はブラケットとエンドカバー
との間に形成した排出孔を示す部分断面図、第2図
(b)は排出孔の変形例を示す部分断面図、第3図は排
出孔の部分正面図、第4図は第1図の分解斜視図、第5
図は従来の自動車用ドアハンドルの断面図である。 10……ハンドル本体、12A、12B……回動アー
ム、13……屈曲部、20……ブラケット、22A、2
2B……支持アーム、23、32……開口部、30……
エンドカバー、33……防御壁、36……排出孔、V…
…間隙。
Claims (1)
- 【請求項1】エンドカバーを介して自動車のドアパネル
に固定されるブラケットと、ブラケットに形成された支
持アームに回動自在に支持された回動アームを有するハ
ンドル本体とを備え、回動アームがブラケットに形成さ
れた開口部を貫通して延び、ブラケットの開口部に対向
して回動アームの屈曲部を包囲する防御壁をエンドカバ
ーの開口部の周囲に一体に形成した自動車用ドアハンド
ルにおいて、 ブラケットとエンドカバーとの間に間隙を形成し、この
間隙に連絡する排出孔をエンドカバーの下端に形成した
ことを特徴とする自動車用ドアハンドル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988057266U JPH0633155Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 自動車用ドアハンドル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988057266U JPH0633155Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 自動車用ドアハンドル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01162565U JPH01162565U (ja) | 1989-11-13 |
| JPH0633155Y2 true JPH0633155Y2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=31283121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988057266U Expired - Lifetime JPH0633155Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 自動車用ドアハンドル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633155Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006001263A1 (ja) * | 2004-06-23 | 2006-01-05 | Aisin Seiki Kabushiki Kaisha | 車両用ハンドル |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4553796B2 (ja) * | 2005-05-31 | 2010-09-29 | 株式会社アルファ | アウトサイドドアハンドル装置 |
| JP4655011B2 (ja) * | 2006-09-08 | 2011-03-23 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両用ドアのアウトサイドハンドル |
| JP5287535B2 (ja) * | 2009-06-18 | 2013-09-11 | トヨタ自動車株式会社 | 車両用ドアハンドル |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5969369U (ja) * | 1982-11-01 | 1984-05-11 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車ドアのアウトサイドハンドル |
-
1988
- 1988-04-30 JP JP1988057266U patent/JPH0633155Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006001263A1 (ja) * | 2004-06-23 | 2006-01-05 | Aisin Seiki Kabushiki Kaisha | 車両用ハンドル |
| JPWO2006001263A1 (ja) * | 2004-06-23 | 2008-04-17 | アイシン精機株式会社 | 車両用ハンドル |
| JP4650694B2 (ja) * | 2004-06-23 | 2011-03-16 | アイシン精機株式会社 | 車両用ハンドル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01162565U (ja) | 1989-11-13 |
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