JPH0633207U - Ncプログラム番号の一覧表示装置 - Google Patents

Ncプログラム番号の一覧表示装置

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JPH0633207U
JPH0633207U JP6887992U JP6887992U JPH0633207U JP H0633207 U JPH0633207 U JP H0633207U JP 6887992 U JP6887992 U JP 6887992U JP 6887992 U JP6887992 U JP 6887992U JP H0633207 U JPH0633207 U JP H0633207U
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JP
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program
subprogram
read
multiplicity
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Application number
JP6887992U
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Inventor
秀明 石井
正恵 吉岡
Original Assignee
日立精機株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】NCプログラムのプログラム番号の親子兄弟関
係を、分類データの入力等を必要とせずに一覧表示で
き、これによりオペレータがキー操作でプログラムを呼
出し、内容を確認しないと判らなかった今回使用される
サブプログラムが全て自動判明できるNCプログラム番
号の一覧表示装置を提供する。 【構成】所望のNCプログラムを指定するための指定手
段と、NCプログラムを解析し、サブプログラム呼出し
指令があれば、サブプログラムを読み込み解析し、サブ
プログラム終了指令があれば、前記サブプログラム呼出
し指令以降のブロックを読み込み解析する読み込み処理
手段と、サブプログラムのプログラム番号をNCプログ
ラムのプログラム番号と共に記憶する呼出しプログラム
番号記憶手段と、NCプログラムおよびサブプログラム
のプログラム番号を順次表示する表示手段と、からなる
ことを特徴とする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、記憶されたNCプログラムのプログラム番号を表示画面に一覧表 示するNCプログラム番号の一覧表示装置に係り、特に所定のNCプログラムに 関して使用される親子兄弟関係のプログラム番号を、分類データの入力等の操作 を必要とせずに一覧表示するNCプログラム番号の一覧表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
NCプログラムの中にある固定したシーケンスや繰り返し現れるパターンがあ る時、これをサブプログラムとしてあらかじめメモリ中に登録しておくと、プロ グラムを非常に簡単にできることが知られている。かかるサブプログラムをNC プログラム内にて呼び出すためにNCプログラムには予めサブプログラム呼出し 指令が挿入され、このサブプログラム呼出し指令によりサブプログラムが呼び出 され、サブプログラム中の終了指令(あるいはNCプログラム復帰指令)により NCプログラムに復帰する。なお、呼び出されたサブプログラムが更に別のサブ プログラムを呼び出すことも可能である。 このように、1つのNCプログラムを完結動作させるためには、複数本のサブ プログラムを呼び出して動作させることとなる。特に、最近は共通機能をサブプ ログラムとして作り、多くのサブプログラムを組み合わせて動作させることが一 般的であり、NCプログラムの生産性・保守性を向上させている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、プログラム表示を分かりやすくする為、一覧表示やコメント文によ る分類表示があるが、一覧表示では各プログラム間の関連が複雑で不明な場合に は予め分類するためのキーデータを入れておく必要があり、使いずらいという問 題があった。 以上から、この考案はNCプログラム番号の親子兄弟関係等の分類データの入 力を必要とせずに一覧表示でき、これによりオペレータがキー操作でプログラム を呼出し、内容を確認しないと判らなかった使用サブプログラムが全て自動判明 できるNCプログラム番号の一覧表示装置を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】
前記課題を解決するために、この考案のNCプログラム番号の一覧表示装置は 、NCプログラムメモリに記憶されたNCプログラムを読み込み、このNCプロ グラム内で使用されるサブプログラムのプログラム番号を表示画面に一覧表示す るNCプログラム番号の一覧表示装置において、前記一覧表示の基となる所望の NCプログラムを指定するための指定手段と、指定されたNCプログラムを前記 NCプログラムメモリの中から検索し、検索したNCプログラムを1ブロックず つあるいは数ブロックずつ読み込み解析し、読み込んだ前記ブロックにサブプロ グラム呼出し指令があれば、呼び出したサブプログラムを1ブロックずつあるい は数ブロックずつ読み込み解析し、読み込んだ前記ブロックにサブプログラム終 了指令があれば、前記サブプログラム呼出し指令以降のブロックを読み込み解析 する読み込み処理手段と、サブプログラム呼出し指令が読み込まれれば、このサ ブプログラム呼出し指令により呼び出されるサブプログラムのプログラム番号を 前記指定されたNCプログラムのプログラム番号と共に記憶する呼出しプログラ ム番号記憶手段と、この呼出しプログラム番号記憶手段に記憶したNCプログラ ムおよびサブプログラムのプログラム番号を順次表示する表示手段と、からなる ことを特徴とする。 また、プログラムの読み込み時にNCプログラムおよびサブプログラムの使用 頻度を示す多重度をリセットし、前記読み込み処理手段においてサブプログラム 呼出し指令が読み込まれる毎に前記多重度の数値に1を加算し、プログラム番号 記憶手段においてサブプログラムのプログラム番号を記憶する際に前記加算した 多重度の数値を付して記憶させるために前記読み込み処理手段に出力し、サブプ ログラム終了指令と判断される毎に前記多重度の数値から1を減算する多重度カ ウンタと、前記プログラム番号を一覧表示するに際し、前記プログラム番号に付 して記憶した多重度の数値の大小によりNCプログラムおよびサブプログラム間 の親子兄弟関係を識別し、親子兄弟関係の順にプログラム番号を表示する表示手 段と、を設けたことを特徴とする。
【0005】
【作用】
前記構成により、指定手段により指定したNCプログラムを読み込み処理手段 にてサブプログラムを検索し、プログラム番号記憶手段にて記憶した前記NCプ ログラムおよびサブプログラムのプログラム番号を表示手段を用いて呼出し一覧 表示側へリアルタイムで表示する。 また、呼出し一覧の関連プログラム番号を一括出力できる。 以上から、操作者への負担ゼロでNCプログラムの親子兄弟関係がわかる。予 め分類データを入力しなくて良い。キー操作による目視確認しなくて良い。 また、プログラム運転で必要なプログラムが全て分かる為、プログラムの入力 ミスや運転ミス(サブプログラムが無い)がなくなる。プログラムを出力する時 の出し忘れがなくなる。
【0006】
【実施例】
以下にこの考案にかかるNCプログラム番号の一覧表示装置の一実施例を図面 に基づき説明する。 図1はこの考案の一覧表示装置によるCRT画面の説明図、図2はこの考案を 実現するプログラム番号一覧表示装置のブロック図、図3はこの考案のNCプロ グラムの一覧表示処理の流れ図、図4はこの考案のCRT画面の別の表示例図で ある。 図2において、1はこの考案装置を統轄制御する中央処理装置(CPU)、2 はNCプログラムのプログラム番号の一覧表示処理を行う制御プログラムを記憶 する制御プログラムメモリ(ROM)、3は実行中のデータや一覧表示するプロ グラムやプログラムの使用頻度を示す多重度等をファイル別に記憶するRAM、 4はキー操作によりメインプログラムから所望のプログラムを選択する際に用い るキーボード、5はこの考案のNCプログラムのプログラム番号の一覧表示デー タ等を表示する表示装置(CRT)、6はNCプログラムを記憶するNCプログ ラムメモリ、7はNCプログラムのプログラム番号の一覧表示処理を行うプログ ラム番号一覧表示処理部である。 CRT5において、この考案のNCプログラム番号の一覧表示データ等を出力 すると図1のCRT画面の表示となる。すなわち、オペレータが所定のNCプロ グラムのプログラム番号を指令すると、CPU1はNCプログラムメモリ6より 所定のNCプログラム(メインプログラム)を読み込み、メインプログラムに連 なるプログラムの番号のみを順次RAM3に記憶し、記憶したプログラムの番号 を順次リストとしてCRT画面の「プログラム番号一覧」のエリアPLに表示し 、この考案により所望のプログラムの親子兄弟関係のプログラムの番号を表示す る場合は「呼出し一覧」のエリアCLに表示する。なお、Kはカーソルであり、 所望のプログラムの番号に二点鎖線枠で表示されるカーソルKを合わせることに より、カーソルK内のプログラムの番号を指定するものである。
【0007】 次に、プログラム番号一覧表示処理部7の処理を図3の流れ図を用いて説明す る。なお、予めオペレータにより所望のメインプログラムが指定され、CRT画 面にはメインプログラムに連なるプログラムの番号のリストが「プログラム番号 一覧」のエリアPLに表示されているものとする。 オペレータは、「プログラム番号一覧」のエリアPLに表示されたリストの中 から親子兄弟関係を知りたいプログラムの番号に二点鎖線枠で示されるカーソル Kを合わせて選択し、プログラム番号一覧表示処理を起動させる。 処理が起動すると、CPU1はプログラムの使用頻度を示す多重度を0にリセ ットすると共に(多重度=0,ステップ11)、予め相互関係を一覧表示するた めにキーボード4の操作により選択されたプログラムをメインプログラムの中か らサーチし(ステップ12)、サーチしたプログラムに「多重度=0」を付して 、このプログラムを1ブロックずつあるいは数ブロックずつ読み込む処理を行う (ステップ13)。但し、CPU1はプログラムチェックの際と同様に機械を動 作するための実行指令は出力しない。
【0008】 CPU1は読み込んだブロックを解析しプログラムが終了したかどうか、即ち 読み込んだブロックが「EOF(End of File)」かどうか判断する 処理を行い(ステップ14)、「EOF」でなければ、次にCPU1は読み込ん だブロックがサブプログラム呼出し指令(例えば、M98)かどうか判断する( ステップ15)。この判断においてサブプログラム呼出し指令でなければ、ステ ップ13からの処理を繰り返す。一方、サブプログラム呼出し指令であれば、C PU1は多重度を「+1」とし(多重度+1=多重度,ステップ16)、このサ ブプログラム呼出し指令が記されている前記選択されたメインプログラムにおけ る位置(例えば、このサブプログラムが記されている前記メインプログラムのシ ーケンス番号)を記憶すると共に(ステップ17)、サブプログラム呼出し指令 に記されたサブプログラム番号を「+1」された多重度を付して記憶する(ステ ップ18)。ついで、CPU1はサブプログラム呼出し指令に基づき、該当する サブプログラムを読み込む処理を行い(ステップ19)、ステップ13からの処 理を繰り返す。このように多重度の数値を各々のプログラム番号に付加すること によりプログラム間の親子兄弟関係が識別可能となる。
【0009】 ステップ14の判断において、「EOF」であれば、CPU1は多重度を「− 1」とし(多重度−1=多重度,ステップ20)、「−1」した多重度が0より 小さいかどうか判断する(多重度<0、ステップ21)。多重度<0でなければ 、この終了したプログラムはステップ16において「+1」された親サブプログ ラム内の子サブプログラムであるから、ステップ17にて記憶した親サブプログ ラムの位置に戻って続きの読み込む処理を行い(ステップ22)、ステップ13 からの処理を繰り返す。 一方、多重度<0であれば、前記選択されたメインプログラムのプログラムが 終了したことが確認され、CPU1はステップ18にて記憶した親子兄弟関係の サブプログラムの番号を前記選択プログラムの番号の後に順次CRT4に表示し 、この考案のプログラムの番号一覧表示処理を終了する。なお、CRT表示に際 しては、この考案のプログラムの番号一覧表示装置は図1の「呼出し一覧表示」 欄CLのようにステップ18の記憶順に親子兄弟関係のプログラムの番号を表示 する場合だけでなく、図4の「呼出し一覧表示」欄CLのように親子兄弟関係が 一目瞭然となるようなツリー形式でメインプログラムおよびサブプログラムのプ ログラム番号を表示することもできる。すなわち、ステップ18でサブプログラ ム番号を記憶する際に多重度を付して記憶するようにすれば、表示する場合この 多重度の数値の若い順ごとに線を付してツリー形式でサブプログラム番号を表示 することができる。
【0010】
【考案の効果】
以上説明したようにこの考案の装置によれば、指定したNCプログラムを読み 込み処理手段にてサブプログラムを検索し、記憶した前記NCプログラムおよび サブプログラムのプログラム番号を表示手段を用いてNCプログラムで使われて いる「呼出し一覧」表示側へリアルタイムで表示でき、更に、「呼出し一覧」の 関連プログラムのプログラム番号を一括出力表示できるから、NCプログラムの 親子兄弟関係を分類データの入力等を必要とせずに一覧表示でき、これによりオ ペレータがキー操作でプログラムを呼出し、内容を確認しないと判らなかった使 用サブプログラムのプログラム番号が全て自動判明できる。このことにより、こ の考案は操作者への負担ゼロでNCプログラムの親子兄弟関係がわかり、予め分 類データの入力を必要とせず、キー操作による目視確認の必要もない。またプロ グラム運転で必要なプログラムのプログラム番号が全て分かる為、プログラムの 入力ミスや運転ミス(例えば、サブプログラムが無いという状態)がなくなる。 またプログラムを出力する時の出し忘れがなくなるという顕著な効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一覧表示装置によるCRT画面の説
明図である。
【図2】この考案を実現するプログラム番号一覧表示装
置のブロック図である。
【図3】この考案のNCプログラム番号の一覧表示処理
の流れ図である。
【図4】この考案のCRT画面の別の表示例図である。
【符号の説明】
1 CPU 2 ROM 3 RAM 4 キーボード 5 表示装置(CRT) 6 NCプログラムメモリ 7 プログラム番号一覧表示処理部

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 NCプログラムメモリに記憶されたNC
    プログラムを読み込み、このNCプログラム内で使用さ
    れるサブプログラムのプログラム番号を表示画面に一覧
    表示するNCプログラム番号の一覧表示装置において、 前記一覧表示の基となる所望のNCプログラムを指定す
    るための指定手段と、 指定されたNCプログラムを前記NCプログラムメモリ
    の中から検索し、検索したNCプログラムを1ブロック
    ずつあるいは数ブロックずつ読み込み解析し、読み込ん
    だ前記ブロックにサブプログラム呼出し指令があれば、
    呼び出したサブプログラムを1ブロックずつあるいは数
    ブロックずつ読み込み解析し、読み込んだ前記ブロック
    にサブプログラム終了指令があれば、前記サブプログラ
    ム呼出し指令以降のブロックを読み込み解析する読み込
    み処理手段と、 サブプログラム呼出し指令が読み込まれれば、このサブ
    プログラム呼出し指令により呼び出されるサブプログラ
    ムのプログラム番号を前記指定されたNCプログラムの
    プログラム番号と共に記憶する呼出しプログラム番号記
    憶手段と、 この呼出しプログラム番号記憶手段に記憶したNCプロ
    グラムおよびサブプログラムのプログラム番号を順次表
    示する表示手段と、 からなることを特徴とするNCプログラム番号の一覧表
    示装置。
  2. 【請求項2】 プログラム読み込み時にNCプログラム
    およびサブプログラムの使用頻度を示す多重度をリセッ
    トし、前記読み込み処理手段においてサブプログラム呼
    出し指令が読み込まれる毎に前記多重度の数値に1を加
    算し、プログラム番号記憶手段においてサブプログラム
    のプログラム番号を記憶する際に前記加算した多重度の
    数値を付して記憶させるために前記読み込み処理手段に
    出力し、サブプログラム終了指令と判断される毎に前記
    多重度の数値から1を減算する多重度カウンタと、 前記プログラム番号を一覧表示するに際し、前記プログ
    ラム番号に付して記憶した多重度の数値の大小によりN
    Cプログラムおよびサブプログラム間の親子兄弟関係を
    識別し、親子兄弟関係の順にプログラム番号を表示する
    表示手段と、 を設けたことを特徴とする請求項1記載のNCプログラ
    ム番号の一覧表示装置。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2003071368A1 (en) * 2002-02-19 2003-08-28 Kabushiki Kaisha Yaskawa Denki Robot control device
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