JPH06332970A - 実装レイアウト図作成装置 - Google Patents

実装レイアウト図作成装置

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JPH06332970A
JPH06332970A JP5123957A JP12395793A JPH06332970A JP H06332970 A JPH06332970 A JP H06332970A JP 5123957 A JP5123957 A JP 5123957A JP 12395793 A JP12395793 A JP 12395793A JP H06332970 A JPH06332970 A JP H06332970A
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JP
Japan
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mounting
unit
mounting layout
layout diagram
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Application number
JP5123957A
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Inventor
Toshihiro Sakamoto
利博 坂本
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 実装レイアウト図の作成を容易に行うことが
できる実装レイアウト図作成装置を提供する。 【構成】 交換機を構成する交換機架、モジュール、電
子回路パッケージ等のユニットの実装に必要な情報を格
納する実装情報格納メモリを設け、入力装置から入力さ
れた情報に従い、格納された実装情報から実装レイアウ
ト図を作成する。実装レイアウト図に対する修正、すな
わち、交換機の設計変更は、変更を要するユニットのC
RT上での表示位置をマウスにより指定することにより
行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、所定のユニットを組み
合わせて構成する装置の実装レイアウト図を作成する装
置に係わり、たとえば、交換機の実装レイアウト図の作
成を行う実装レイアウト図作成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】実装レイアウト図は、ユニットの組み合
わせで構成する装置において、そのユニットの組み合わ
せ方を示すレイアウト図である。この実装レイアウト図
は、たとえば、交換機の設計を行う際に用いられ、この
場合においては、交換機架、モジュールおよび電子回路
パッケージが装置を構成するユニットとなる。以下に交
換機を例として実装レイアウト図の説明を行う。
【0003】交換機の実装レイアウト図は、通常、交換
機架の実装内容をモジュール単位で表わすフレーム実装
レイアウト図とそれぞれのモジュールの実装内容を電子
回路パッケージ単位で表わすモジュール実装レイアウト
図とで構成される。図4とフレーム実装レイアウト図の
例を、図5にジュール実装レイアウト図の例を示す。フ
レーム実装レイアウト図は、交換機架21とこれに組み
込まれるモジュール22の実装位置関係とモジュール名
が示される。交換機架21の左側に表示されている数字
により実装位置が判別できる。モジュール実装レイアウ
ト図には、モジュール名とそのモジュール内に組み込ま
れる電子回路パッケージ27の実装位置関係と電子回路
パッケージ名が示される。実装位置は、図中のカラム
(CLMと略記してある)とロー(RWと略記してあ
る)で示される値で指示される。実装レイアウト図は、
フレーム実装レイアウト図とその中で用いられる全ての
モジュールに対するモジュール実装レイアウト図で構成
される。すなわち、図4に示した交換機架には、16個
のモジュールがあるため、実装レイアウト図としては、
フレーム実装レイアウト図とそれぞれのモジュールに対
するモジュール実装レイアウト図が16個組み合わされ
ることになる。図中では、モジュール名や電子回路パッ
ケージ名の表記は行っていないが、実際には、これらの
表記が行われるため、実装レイアウト図は、複雑なもの
となる。従来、この実装レイアウト図の修正作業、すな
わち、機能変更に伴うモジュールの追加や削除、モジュ
ール内の電子回路パッケージの追加や削除等の修正作業
は、人手により行っていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来、実
装レイアウト図の修正作業は、人手により行われていた
ため、その作業に多くの時間を必要とするといった問題
点と、修正により、実装レイアウト図に削除、追加等の
指示が書き込まれるため、その内容が理解しにくいもの
となるといった問題が存在した。
【0005】そこで、本発明の目的は、実装レイアウト
図の作成やその修正を容易に行える実装レイアウト図作
成装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明で
は、実装レイアウト図の作成対象である所定の装置に用
いられるユニットのサイズに関する情報等の実装情報を
格納する実装情報格納手段と、この所定の装置を構成す
るユニットを指定するユニット指定情報とそのユニット
間の接続関係を示す接続関係情報とをユニット構成情報
として格納するユニット構成情報格納手段と、ユニット
指定情報で指定されたユニットの実装情報を実装情報格
納手段から検索する実装情報検索手段と、この実装情報
と接続関係情報とを基に所定の装置の各ユニット間の位
置関係を示す実装レイアウト情報を作成する実装レイア
ウト情報作成手段と、この実装レイアウト情報を展開し
て実装レイアウト図として印刷する印刷手段とを具備す
る。
【0007】すなわち、請求項1記載の発明では、装置
を構成するユニットの実装に関する情報を格納する実装
情報格納手段と、ユニット間の接続関係情報等から構成
されるユニット構成情報を格納するユニット構成情報格
納手段を設け、これらに格納された情報から、その装置
を組み上げたときの実装レイアウト図を作成する。実装
レイアウト図の修正は、ユニット構成情報格納手段に格
納されるユニット構成情報を修正することにより行う。
これにより、実装レイアウト図の作成やその修正を容易
に行える実装レイアウト図作成装置を提供するという目
的は達成される。
【0008】請求項2記載の発明では、実装レイアウト
図の作成対象である所定の装置に用いられるユニットの
サイズに関する情報等の実装情報を格納する実装情報格
納手段と、この所定の装置を構成するユニットを指定す
るユニット指定情報とそのユニット間の接続関係を示す
接続関係情報とをユニット構成情報として格納するユニ
ット構成情報格納手段と、ユニット指定情報で指定され
たユニットの実装情報を実装情報格納手段から検索する
実装情報検索手段と、この実装情報と接続関係情報とを
基に所定の装置の各ユニット間の位置関係を示す実装レ
イアウト情報を作成する実装レイアウト情報作成手段
と、この実装レイアウト情報を展開して実装レイアウト
図として画面に表示する表示手段と、この画面上に表示
されたユニットの指定をその表示位置の指定により行う
ユニット指定手段と、その指定されたユニットに対する
編集内容の指定を行う編集内容指定手段と、その編集内
容に応じてユニット構成情報格納手段に格納されている
ユニット構成情報に対する編集を行うユニット構成情報
編集手段とを具備する。
【0009】すなわち、請求項2記載の発明では、装置
を構成するユニットの実装に関する情報を格納する実装
情報格納手段と、ユニット間の接続関係情報等から構成
されるユニット構成情報を格納するユニット構成情報格
納手段を設け、これらに格納された情報から、その装置
を組み上げたときの実装レイアウト図を作成する。ま
た、実装レイアウト図に対する修正、すなわち、ユニッ
ト構成情報格納手段に格納されるユニット構成情報の修
正を画面上で指定する編集対象ユニット選択手段を備え
ている。これにより、実装レイアウト図の作成やその修
正を容易に行える実装レイアウト図作成装置を提供する
という目的は達成される。
【0010】請求項3記載の発明では、請求項2の発明
を交換機の実装レイアウト図の作成に用いる。これによ
り、実装レイアウト図の作成やその修正を容易に行える
実装レイアウト図作成装置を提供するという目的は達成
される。
【0011】
【実施例】以下実施例につき本発明を詳細に説明する。
【0012】図1に本発明の実施例の実装レイアウト図
作成装置の回路構成の概要を示す。実装レイアウト図作
成装置11は、CPU(中央処理装置)12とプログラ
ムメモリ13と実装情報メモリ14と作業用メモリ15
と入力装置16とCRT17と印刷装置18とで構成さ
れる。以下に説明を行う動作は、プログラムメモリ13
内に格納されたプログラムに従い、CPU12により行
われる。実装情報メモリ14には、この実装レイアウト
図作成装置が用いられる分野で使用される個々のユニッ
トのサイズ情報やユニット間の接続が行えるか否かを示
す情報やこの装置で作成した実装レイアウト情報が格納
される。たとえば、この装置を交換機の実装レイアウト
図の作成に用いる際には、交換機架とモジュールと電子
回路パッケージなどのユニットのサイズ情報とユニット
間の接続が行えるか否かを示す情報が格納される。実施
例の実装情報メモリ14には、磁気ディスク装置を用い
ている。作業用メモリ15は、各動作において一時的に
作成される情報の格納を行うメモリである。入力装置1
6は、実装レイアウト図の作成に必要な情報を与えるた
めのものであり、ここでは、キーボードとマウスを用い
ている。オペレータは、CRT17の表示内容を確認し
ながら、この入力装置16を用いて情報の入力を行う。
作成された実装レイアウト図は、印刷装置18で印刷さ
れる。
【0013】この装置を用いた実装レイアウト図の作成
には、既存の実装レイアウト図に修正を加えることによ
る作成と、新しくユニット構成情報と接続情報とを与え
ることによる作成がある。また、この実装レイアウト図
作成装置では、CRT上に表示された実装レイアウト図
に対してマウスやキーボードを用いて修正を行うことが
できる。
【0014】図2に、実施例の実装レイアウト図作成装
置の動作のうち、実装レイアウト図をCRT上に表示す
るまでの動作の流れを示す。実装レイアウト図作成装置
は、入力装置16から実装レイアウト図の作成に必要な
情報が入力される(ステップS101)ことにより動作
を開始する。既存の実装レイアウト図に対する修正を行
うことにより新しい交換機の実装レイアウト図を作成を
行う場合には、ここで、既存の実装レイアウト図を指定
する情報を入力する。既存の実装レイアウト図に対して
修正を行うことなく実装レイアウト図の作成を行うとき
には、この段階で、たとえば、交換機の回線規模等の要
求仕様を満たすために必要とされる交換機架やモジュー
ル等のユニットの指定を行う。
【0015】CPU12は、この入力内容が既存の実装
レイアウト情報の指定であるか否かの判断を行い(ステ
ップS102)、既存の実装レイアウト情報の指定であ
る場合には(Y)、その入力内容で指定されている実装
レイアウト情報を実装情報メモリ14から検索して作業
用メモリ15に格納(ステップS107)する。それ以
外の場合は、入力内容で指定される各ユニットの実装情
報を実装情報メモリ14から検索し、それらを作業用メ
モリに格納(ステップS103)する。CPU12は、
作業用メモリに格納された各ユニットの実装情報を用い
て、指定された仕様で実装が可能であるか否かの判断を
行う(ステップS104)。実装が可能である場合(ス
テップS105;Y)には、実装レイアウト図をCRT
上に表示する(ステップS108)。実装が不可能な場
合(ステップS105;N)、たとえば、モジュール内
の2カラム必要とする電子回路パッケージに対して、1
カラム分の位置に実装することが指示されていた場合に
は、その旨を警告するメッセージを出力し(ステップS
106)、実装可能な部分のみで実装レイアウト図を作
成してCRT17上に表示する。なお、実施例の装置で
は、この警告として、ビープ音による警告とCRT上に
警告メッセージを用いている。
【0016】図3に編集時の動作の流れを示す。この編
集動作は図2の動作により実装レイアウト図が表示され
た後に行われる動作である。実装レイアウト図作成装置
は、キーボード又はマウスにより編集指示が入力される
のを待ち(ステップS201)、編集指示が入力された
ときには(Y)、その指示がユニットの指定を行う指示
であるか否かの判断(ステップS202)を行う。ユニ
ットの指定である場合(Y)には、その位置指定情報か
らユニットの特定を行う(ステップS203)。この
後、そのユニットに対する編集内容の指示を待ち(ステ
ップS204)、編集内容に応じた処理を行う(ステッ
プS205)。
【0017】この編集内容の指示としては、削除、移
動、複写等の動作があり、これらの指定も画面上に表示
されるメニューの選択により、キーボードやマウスから
行うことができる。なお、キーボードを用いての指定に
は、カーソルキーを用いた指定とユニットのカラムとロ
ーの指示による指定が行えるように装置は構成されてい
る。
【0018】また、入力された編集指示情報がユニット
の指定でないときには、その編集指示が終了を指示する
ものであるか否かの判断(ステップS206)を行い、
終了を指示するものでないときには(N)、その内容に
応じて印刷、または編集した実装レイアウト情報の実装
情報格納メモリへの格納を行う(ステップS207)。
【0019】実施例の実装レイアウト図作成装置では、
実装情報メモリにのみ磁気ディスクを用い、他のメモリ
には、半導体メモリを用いているが、他のメモリの一部
または全部を、磁気ディスクやICカード等の補助記憶
装置で構成してもよい。また、実装情報メモリに半導体
メモリで構成してもよいことは当然である。
【0020】また、実施例では、画面上に表示されたユ
ニットの指定にマウスを用いているが、これは他の指定
手段、たとえば、ライトペンを用いるように構成しても
よい。
【0021】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、従来、手作業
で行っていた実装レイアウト図の作成を自動化すること
ができる。また、その内容の蓄積していきデータベース
を作成することもできる。このため、実装レイアウト図
作成や修正に必要な時間を大幅に短縮することができる
とともに、その作業自体も容易となる。
【0022】請求項2の発明によれば、従来、手作業で
行っていた実装レイアウト図の作成を自動化することが
できる。また、その内容の蓄積していきデータベースを
作成することもできる。さらに、その内容の修正をマウ
ス等の入力装置を用いて、画面上に表示されているユニ
ットを指定することにより行うことができる。このた
め、実装レイアウト図作成や修正に必要な時間を大幅に
短縮することができるとともに、その作業自体も容易と
なる。
【0023】請求項3の発明によれば、従来、手作業で
行っていた交換機の実装レイアウト図の作成を自動化す
ることができる。また、その内容の蓄積していきデータ
ベースを作成することもできる。さらに、その内容の修
正をマウス等の入力装置を用いて、画面上に表示されて
いるユニットを指定することにより行うことができる。
このため、実装レイアウト図作成や修正に必要な時間を
大幅に短縮することができるとともに、その作業自体も
容易となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の実装レイアウト図作成装置の
回路構成の概要を示したブロック図である。
【図2】実施例の実装レイアウト図作成装置の実装レイ
アウト図の表示動作の流れを示した流れ図である。
【図3】実施例の実装レイアウト図作成装置の実装レイ
アウト図の編集動作の流れを示した流れ図である。
【図4】交換機架とモジュールで構成される交換機架の
フレーム実装レイアウト図の概要を示した説明図であ
る。
【図5】電子回路パッケージで構成されるモジュールの
モジュール実装レイアウト図の概要を示した説明図であ
る。
【符号の説明】
11…実装レイアウト図作成装置 12…CPU(中央処理装置) 13…プログラムメモリ 14…実装情報メモリ 15…作業用メモリ 16…入力装置 17…CRT 18…印刷装置 21…交換機架 22…モジュール 25…電子回路パッケージ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 実装レイアウト図の作成対象である所定
    の装置に用いられるユニットのサイズに関する情報等の
    実装情報を格納する実装情報格納手段と、 前記所定の装置を構成するユニットを指定するユニット
    指定情報とそのユニット間の接続関係を示す接続関係情
    報とをユニット構成情報として格納するユニット構成情
    報格納手段と、 前記ユニット指定情報で指定されたユニットの実装情報
    を前記実装情報格納手段から検索する実装情報検索手段
    と、 この実装情報と前記接続関係情報とを基に前記所定の装
    置の各ユニット間の位置関係を示す実装レイアウト情報
    を作成する実装レイアウト情報作成手段と、 この実装レイアウト情報を展開して実装レイアウト図と
    して印刷する印刷手段とを具備することを特徴とする実
    装レイアウト図作成装置。
  2. 【請求項2】 実装レイアウト図の作成対象である所定
    の装置に用いられるユニットのサイズに関する情報等の
    実装情報を格納する実装情報格納手段と、 前記所定の装置を構成するユニットを指定するユニット
    指定情報とそのユニット間の接続関係を示す接続関係情
    報とをユニット構成情報として格納するユニット構成情
    報格納手段と、 前記ユニット指定情報で指定されたユニットの実装情報
    を前記実装情報格納手段から検索する実装情報検索手段
    と、 この実装情報と前記接続関係情報とを基に前記所定の装
    置の各ユニット間の位置関係を示す実装レイアウト情報
    を作成する実装レイアウト情報作成手段と、 この実装レイアウト情報を展開して実装レイアウト図と
    して画面に表示する表示手段と、 この画面上に表示されたユニットの指定をその表示位置
    の指定により行うユニット指定手段と、 その指定されたユニットに対する編集内容の指定を行う
    編集内容指定手段と、 その編集内容に応じて前記ユニット構成情報格納手段に
    格納されているユニット構成情報に対する編集を行うユ
    ニット構成情報編集手段とを具備することを特徴とする
    実装レイアウト図作成装置。
  3. 【請求項3】 実装レイアウト図の作成対象である所定
    の装置が交換機であることを特徴とする請求項2記載の
    実装レイアウト図作成装置。
JP5123957A 1993-05-26 1993-05-26 実装レイアウト図作成装置 Pending JPH06332970A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6622060B1 (en) 1999-07-23 2003-09-16 Fujitsu Limited Apparatus for displaying mounting state of device

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04290166A (ja) * 1991-03-19 1992-10-14 Fujitsu Ltd 電子機器の機器実装図設計システム

Patent Citations (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6622060B1 (en) 1999-07-23 2003-09-16 Fujitsu Limited Apparatus for displaying mounting state of device

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