JPH0633403B2 - 界面活性剤組成物 - Google Patents
界面活性剤組成物Info
- Publication number
- JPH0633403B2 JPH0633403B2 JP61087468A JP8746886A JPH0633403B2 JP H0633403 B2 JPH0633403 B2 JP H0633403B2 JP 61087468 A JP61087468 A JP 61087468A JP 8746886 A JP8746886 A JP 8746886A JP H0633403 B2 JPH0633403 B2 JP H0633403B2
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- JP
- Japan
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- composition
- water
- odor
- surfactant
- salt
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- Expired - Lifetime
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- Cosmetics (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は界面活性剤組成物の関するものである。
アミドベタイン型両性界面活性剤は、目や肌に対してマ
イルドな性質をもち、シヤンプーなどの液体洗剤組成物
中に配合すると、優れた起泡性を示し、また毛髪に優れ
た風合いを付与することが知られている。
イルドな性質をもち、シヤンプーなどの液体洗剤組成物
中に配合すると、優れた起泡性を示し、また毛髪に優れ
た風合いを付与することが知られている。
しかし、アミドベタイン型両性界面活性剤は、経日で着
色したり、臭気が劣化するといつた問題点を有してい
る。
色したり、臭気が劣化するといつた問題点を有してい
る。
本発明者らは、経日着色防止および経日臭気劣化防止に
優れた界面活性剤組成物を開発すべく検討した結果、本
発明に到達した。
優れた界面活性剤組成物を開発すべく検討した結果、本
発明に到達した。
すなわち本発明は一般式 (式中、R1は炭素数7〜21のアルキル基またはアルケニ
ル基、R2,R3はメチル基またはエチル基、nは2または
3を表わす。)で示される両性界面活性剤(a)、1-ヒド
ロキシエタン-1,1-ジホスホン酸またはその水溶性塩
(b)、トコフェロール(c)および水からなり、(a)を15〜4
5重量%、(b)を0.005〜0.5重量%、(c)を0.005〜0.1重
量%含有することを特徴とする界面活性剤組成物であ
る。
ル基、R2,R3はメチル基またはエチル基、nは2または
3を表わす。)で示される両性界面活性剤(a)、1-ヒド
ロキシエタン-1,1-ジホスホン酸またはその水溶性塩
(b)、トコフェロール(c)および水からなり、(a)を15〜4
5重量%、(b)を0.005〜0.5重量%、(c)を0.005〜0.1重
量%含有することを特徴とする界面活性剤組成物であ
る。
本発明において以下の%は重量%を示す。
両性界面活性剤(a)を示す一般式(1)において、R1の炭素
数7〜21のアルキル基としては、直鎖または分岐のアル
キル基、たとえばノニル基、ウンデシル基、トリデシル
基、ヘプタデシル基などがあげられる。炭素数7〜21の
アルケニル基としては、ウンデセニル基、トリデセニル
基、ヘプタデセニル基などがあげられる。R1のうち好ま
しくは炭素数11〜17のアルキル基であり、特に好ましく
は炭素数11〜13のアルキル基である。
数7〜21のアルキル基としては、直鎖または分岐のアル
キル基、たとえばノニル基、ウンデシル基、トリデシル
基、ヘプタデシル基などがあげられる。炭素数7〜21の
アルケニル基としては、ウンデセニル基、トリデセニル
基、ヘプタデセニル基などがあげられる。R1のうち好ま
しくは炭素数11〜17のアルキル基であり、特に好ましく
は炭素数11〜13のアルキル基である。
一般式(1)で示される両性界面活性剤(a)としては、具体
的には、一般式(1)における各記号が表−1に示される
ような化合物があげられる。
的には、一般式(1)における各記号が表−1に示される
ような化合物があげられる。
(b)の水溶性塩としては、アルカリ金属塩(ナトリウム
塩、カリウム塩など)、アンモニウム塩、アミン塩(モ
ノエタノールアミン塩、ジエタノールアミン塩、トリエ
タノールアミン塩など)などがあげられ、好ましくはア
ルカリ金属塩である。
塩、カリウム塩など)、アンモニウム塩、アミン塩(モ
ノエタノールアミン塩、ジエタノールアミン塩、トリエ
タノールアミン塩など)などがあげられ、好ましくはア
ルカリ金属塩である。
(c)のトコフエロールとしては、α−,β−,γ−,δ
−,があり、いずれも用いることができるが、本界面活
性剤組成物がシヤンプーなどの化粧品に汎用されること
から、「化粧品原料基準」に収載のdl−α−トコフエロ
ールが好ましい。
−,があり、いずれも用いることができるが、本界面活
性剤組成物がシヤンプーなどの化粧品に汎用されること
から、「化粧品原料基準」に収載のdl−α−トコフエロ
ールが好ましい。
(a),(b)および(c)はそれぞれ2種以上の混合物として
も用いることができる。
も用いることができる。
本発明の組成物において、(a)の含有量は組成物の重量
に基づいて15〜45%、好ましくは20〜40%、とくに好ま
しくは25〜35%である。(a)が15%未満の場合は、有効
成分含量が少いため、商品価値が薄く、45%をとえると
組成物が固化し、取扱い性が困難となる。
に基づいて15〜45%、好ましくは20〜40%、とくに好ま
しくは25〜35%である。(a)が15%未満の場合は、有効
成分含量が少いため、商品価値が薄く、45%をとえると
組成物が固化し、取扱い性が困難となる。
(b)の含有量は0.005〜0.5%、好ましくは0.01〜0.1%、
とくに好ましくは0.02〜0.06%である。(b)が0.005%未
満の場合は、経日着色防止および臭気劣化防止に劣り、
0.5%をこえる添加は実際上必要でない。
とくに好ましくは0.02〜0.06%である。(b)が0.005%未
満の場合は、経日着色防止および臭気劣化防止に劣り、
0.5%をこえる添加は実際上必要でない。
(c)の含有量は0.005〜0.1%、好ましくは0.005〜0.05
%、とくに好ましくは0.01〜0.03%である。0.1%をこ
える添加は実際上必要でない。
%、とくに好ましくは0.01〜0.03%である。0.1%をこ
える添加は実際上必要でない。
本発明の組成物は、(a),(b),(c)の他に水を含有する
が、本発明の効果を妨げない量の低級アルコール類(エ
タノール、プロピレングリコール、グリセリンなど)、
pH緩衝剤(リン酸ナトリウム、クエン酸ナトリウムな
ど)、キレート剤(エチレンジアミン四酢酸ナトリウム
塩など)、酸化防止剤(ジブチルヒドロキシトルエンな
ど)、防腐剤などの成分を配合することができる。
が、本発明の効果を妨げない量の低級アルコール類(エ
タノール、プロピレングリコール、グリセリンなど)、
pH緩衝剤(リン酸ナトリウム、クエン酸ナトリウムな
ど)、キレート剤(エチレンジアミン四酢酸ナトリウム
塩など)、酸化防止剤(ジブチルヒドロキシトルエンな
ど)、防腐剤などの成分を配合することができる。
本発明の組成物は、(a),(b),(c)および水を混合して得
ることができるが、(a)を含有する組成物の製造後、(b)
および(c)を添加するのが好ましい。(a)を含有する組成
物は通常、高級脂肪酸アミドアミンとモノクロル酢酸ソ
ーダを少量の苛性ソーダを添加した水溶液中で、50〜10
0℃に加熱、反応せしめて得られる。この際、副生する
食塩や、グリコール酸ナトリウムは除去しても、しなく
てもよい。
ることができるが、(a)を含有する組成物の製造後、(b)
および(c)を添加するのが好ましい。(a)を含有する組成
物は通常、高級脂肪酸アミドアミンとモノクロル酢酸ソ
ーダを少量の苛性ソーダを添加した水溶液中で、50〜10
0℃に加熱、反応せしめて得られる。この際、副生する
食塩や、グリコール酸ナトリウムは除去しても、しなく
てもよい。
本発明の組成物のpHは通常、4〜8であり、好ましくは
5〜7である。pH調整は必要時、通常のアルカリ(苛性
ソーダ、トリエタノールアミンなど)や酸(リン酸、ク
エン酸など)で行うことができる。
5〜7である。pH調整は必要時、通常のアルカリ(苛性
ソーダ、トリエタノールアミンなど)や酸(リン酸、ク
エン酸など)で行うことができる。
本発明の組成物はシヤンプーなどの洗剤組成物に用いる
ことができる。液体のシヤンプー組成物の場合、(a)は
通常、1〜30%、好ましくは2〜15%、(b)は通常、0.0
003〜0.3%、好ましくは0.0007〜0.2%、(c)は通常、0
〜0.07%、好ましくは0.001〜0.03%である。液体のシ
ヤンプー組成物には、(a),(b),(c)の他、アニオン界
面活性剤(ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸ナ
トリウム、ラウリル硫酸トリエタノールアミンなど)、
非イオン界面活性剤(ヤシ油脂肪酸ジエタノールアミ
ド、ラウリルジメチルアミンオキサイドなど)、両性界
面活性剤(ラウリルジメチルアミノ酢酸ベタイン、2−
アルキル−N−カルボキシメチル−N−ヒドロキシエチ
ルイミダゾリウムベタインなど)、コンデイシヨニング
剤(ポリビニルピロリドン、カチオン化セルロースな
ど)、低級アルコール類(エタノール、プロピレングリ
コール、グリセリンなど)、香料、着色料、防腐剤、水
などの成分を配合することができる。(a),(b),(c)以外
の界面活性剤が通常5〜30%、好ましくは10〜25%、低
級アルコール類が通常0〜5%、好ましくは1〜4%、
水が通常50〜90%、好ましくは60〜85%用いられる。pH
は通常、5〜8であり、好ましくは5.5〜7である。
ことができる。液体のシヤンプー組成物の場合、(a)は
通常、1〜30%、好ましくは2〜15%、(b)は通常、0.0
003〜0.3%、好ましくは0.0007〜0.2%、(c)は通常、0
〜0.07%、好ましくは0.001〜0.03%である。液体のシ
ヤンプー組成物には、(a),(b),(c)の他、アニオン界
面活性剤(ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸ナ
トリウム、ラウリル硫酸トリエタノールアミンなど)、
非イオン界面活性剤(ヤシ油脂肪酸ジエタノールアミ
ド、ラウリルジメチルアミンオキサイドなど)、両性界
面活性剤(ラウリルジメチルアミノ酢酸ベタイン、2−
アルキル−N−カルボキシメチル−N−ヒドロキシエチ
ルイミダゾリウムベタインなど)、コンデイシヨニング
剤(ポリビニルピロリドン、カチオン化セルロースな
ど)、低級アルコール類(エタノール、プロピレングリ
コール、グリセリンなど)、香料、着色料、防腐剤、水
などの成分を配合することができる。(a),(b),(c)以外
の界面活性剤が通常5〜30%、好ましくは10〜25%、低
級アルコール類が通常0〜5%、好ましくは1〜4%、
水が通常50〜90%、好ましくは60〜85%用いられる。pH
は通常、5〜8であり、好ましくは5.5〜7である。
以下、実施例により本発明をさらに説明するが、本発明
はこれに限定されるものではない。
はこれに限定されるものではない。
実施例1 表−1のNo.1の化合物 30 % 1−ヒドロキシエタン−1,1−ジホスホン酸 0.04 dl−α−トロフエロール 0.01 水 69.95 実施例2 表−1のNo.2の化合物 25 % 1-ヒドロキシエタン-1,1-ジホスホン酸四ナトリウム 0.02 dl−α−トロフエロール 0.02 水 74.96 実施例1 表−1のNo.3の化合物 30 % 1−ヒドロキシエタン−1,1−ジホスホン酸 0.05 dl−α−トロフエロール 0.01 食塩 6.1 グリコール酸ナトリウム 1.7 水 62.14 比較例1 表−1のNo.3の化合物 30 % 食塩 6.1 グリコール酸ナトリウム 1.7 水 62.2 比較例2 表−1のNo.3の化合物 30 dl−α−トロフエロール 0.01 食塩 6.1 グリコール酸ナトリウム 1.7 水 62.19 試験例1 実施例1〜3、比較例1,2の界面活性剤組成物を用い
て、その経日着色防止性および臭気劣化防止性を試験し
た。
て、その経日着色防止性および臭気劣化防止性を試験し
た。
<経日着色防止性評価方法> 界面活性剤組成物を300ml のサンプルびんに200g充填
し、50℃にて4カ月放置した。放更前後の色相をハーゼ
ン法にて測定した。
し、50℃にて4カ月放置した。放更前後の色相をハーゼ
ン法にて測定した。
<経日臭気劣化防止性評価方法> 経日着色防止性評価後のサンプルの臭気を次の基準にて
評価した。
評価した。
◎;ほとんど油脂臭を感じない 〇;ごくわずか油脂臭を感じる △;わずかに油脂臭を感じる ×;強い油脂臭を感じる 結果を表−2に示すが、本発明の組成物が特に優れてい
ることがわかつた。
ることがわかつた。
実施例4 表−1のNo.1の化合物 20% 表−1のNo.2の化合物 10 1−ヒドロキシエタン−1,1−ジホスホン酸 0.05 dl−α−トロフエロール 0.01 水 69.94 この界面活性剤組成物は、目や肌に対してマイルドで、
優れた起泡性を示し、2年後(室温に放置)にも経日着
色や臭気の劣化を認めないものであつた。
優れた起泡性を示し、2年後(室温に放置)にも経日着
色や臭気の劣化を認めないものであつた。
実施例1 表−1のNo.4の化合物 25% 1−ヒドロキシエタン−1,1−ジホスホン酸 0.03 dl−α−トロフエロール 0.02 食塩 5.0 グリコール酸ナトリウム 1.4 クエン酸 0.1 水 68.45 この界面活性剤組成物は、優れた起泡性を示し、毛髪に
優れた風合いを付与するとともに、経日着色が少なく、
また、臭気の劣化も少ないものであつた。
優れた風合いを付与するとともに、経日着色が少なく、
また、臭気の劣化も少ないものであつた。
実施例6 表−1のNo.1の化合物 30% 1−ヒドロキシエタン−1,1−ジホスホン酸 0.1 dl−α−トロフエロール 0.02 食塩 5.5 グリコール酸ナトリウム 1.5 水 62.88 実施例6の界面活性剤組成物を用いて、次のシヤンプー
組成物を得た。このシヤンプー組成物は、目や肌に対し
てマイルドで、優れた起泡性を示し、2年後(室温に放
置)にも経日着色や臭気の劣化を認めないものであつ
た。
組成物を得た。このシヤンプー組成物は、目や肌に対し
てマイルドで、優れた起泡性を示し、2年後(室温に放
置)にも経日着色や臭気の劣化を認めないものであつ
た。
少量のクエン酸にてpHを6.2に調整 〔発明の効果〕 本発明の組成物は、従来のアミドベタイン型両性界面活
性剤が経日で着色したり、臭気が劣化するという問題点
を改善されているため、経日着色、臭気劣化が少なく、
高起泡性で、かつ目や肌に対してマイルドで、毛髪に優
れた風合いを付与する界面活性剤組成物を得ることがで
きるものである。
性剤が経日で着色したり、臭気が劣化するという問題点
を改善されているため、経日着色、臭気劣化が少なく、
高起泡性で、かつ目や肌に対してマイルドで、毛髪に優
れた風合いを付与する界面活性剤組成物を得ることがで
きるものである。
Claims (1)
- 【請求項1】一般式 (式中、R1は炭素数7〜21のアルキル基またはアルケニ
ル基、R2,R3はメチル基またはエチル基、nは2または3
を表わす。)で示される両性界面活性剤(a)、1-ヒドロ
キシエタン-1,1-ジホスホン酸またはその水溶性塩(b)、
トコフェロール(c)および水からなり、(a)を15〜45重量
%、(b)を0.005〜0.5重量%、(c)を0.005〜0.1重量%含
有することを特徴とする界面活性剤組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61087468A JPH0633403B2 (ja) | 1986-04-15 | 1986-04-15 | 界面活性剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61087468A JPH0633403B2 (ja) | 1986-04-15 | 1986-04-15 | 界面活性剤組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62243698A JPS62243698A (ja) | 1987-10-24 |
| JPH0633403B2 true JPH0633403B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=13915733
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61087468A Expired - Lifetime JPH0633403B2 (ja) | 1986-04-15 | 1986-04-15 | 界面活性剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633403B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2832840B2 (ja) * | 1989-06-06 | 1998-12-09 | 東邦化学工業株式会社 | シャンプー組成物 |
| JP2008144057A (ja) * | 2006-12-11 | 2008-06-26 | Sanyo Chem Ind Ltd | 洗浄剤組成物 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5682898A (en) * | 1979-12-11 | 1981-07-06 | Sanyo Chemical Ind Ltd | Low irritating shampoo composition |
-
1986
- 1986-04-15 JP JP61087468A patent/JPH0633403B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62243698A (ja) | 1987-10-24 |
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