JPH06335251A - 時分割形絶縁電源装置 - Google Patents
時分割形絶縁電源装置Info
- Publication number
- JPH06335251A JPH06335251A JP5139386A JP13938693A JPH06335251A JP H06335251 A JPH06335251 A JP H06335251A JP 5139386 A JP5139386 A JP 5139386A JP 13938693 A JP13938693 A JP 13938693A JP H06335251 A JPH06335251 A JP H06335251A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- power
- switches
- transformer
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M1/00—Details of apparatus for conversion
- H02M1/0083—Converters characterised by their input or output configuration
- H02M1/009—Converters characterised by their input or output configuration having two or more independently controlled outputs
Landscapes
- Rectifiers (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 絶縁親電源部のトランスの二次巻線や出力ピ
ン端子数を減少させ、構造の簡略化、小型軽量化を図
る。 【構成】 一次側が交流電源2に接続された電源トラン
ス11を有する単一の絶縁親電源部1と、電源トランス
11の二次側に並列的に接続された複数のスイッチSW
1〜SW4を有する切替回路3と、これらのスイッチの出
力側に各々両端が接続されたコンデンサ43,53,6
3,73を有する複数の個別電源部40,50,60,
70とを備え、前記スイッチSW1〜SW4を時分割にて
オンさせる。
ン端子数を減少させ、構造の簡略化、小型軽量化を図
る。 【構成】 一次側が交流電源2に接続された電源トラン
ス11を有する単一の絶縁親電源部1と、電源トランス
11の二次側に並列的に接続された複数のスイッチSW
1〜SW4を有する切替回路3と、これらのスイッチの出
力側に各々両端が接続されたコンデンサ43,53,6
3,73を有する複数の個別電源部40,50,60,
70とを備え、前記スイッチSW1〜SW4を時分割にて
オンさせる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、単一の絶縁親電源部
を、コンデンサを有する複数の個別電源部に時分割接続
して複数の負荷回路に給電するようにした時分割形絶縁
電源装置に関する。
を、コンデンサを有する複数の個別電源部に時分割接続
して複数の負荷回路に給電するようにした時分割形絶縁
電源装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、複数の絶縁電源を必要とする場合
には、一次側が親電源に接続された電源トランスの二次
側に複数の独立した巻線を設け、これらの巻線にそれぞ
れ負荷回路を接続することにより複数の絶縁電源を構成
していた。
には、一次側が親電源に接続された電源トランスの二次
側に複数の独立した巻線を設け、これらの巻線にそれぞ
れ負荷回路を接続することにより複数の絶縁電源を構成
していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
方法によると、絶縁電源の数に比例して電源トランスの
二次巻線を設けなくてはならないため、トランスが大型
化するという問題がある。また、各二次巻線にはそれぞ
れ整流回路を設けたり、絶縁電源の数に応じた出力ピン
端子を電源トランスの二次側に備えなくてはならず、概
して構造の複雑化、コストの上昇を招いていた。本発明
は上記問題点を解決するためになされたもので、その目
的とするところは、電源トランスの二次巻線や整流回
路、出力ピン端子等の数を少なくして構造の簡略化、小
型軽量化及び低価格化を可能にした時分割形絶縁電源装
置を提供することにある。
方法によると、絶縁電源の数に比例して電源トランスの
二次巻線を設けなくてはならないため、トランスが大型
化するという問題がある。また、各二次巻線にはそれぞ
れ整流回路を設けたり、絶縁電源の数に応じた出力ピン
端子を電源トランスの二次側に備えなくてはならず、概
して構造の複雑化、コストの上昇を招いていた。本発明
は上記問題点を解決するためになされたもので、その目
的とするところは、電源トランスの二次巻線や整流回
路、出力ピン端子等の数を少なくして構造の簡略化、小
型軽量化及び低価格化を可能にした時分割形絶縁電源装
置を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、一次側が交流電源に接続された電源トラ
ンスを有する単一の絶縁親電源部と、前記電源トランス
の二次側に並列的に接続された複数のスイッチを有する
切替回路と、これらのスイッチの出力側に各々両端が接
続されたコンデンサを有する複数の個別電源部とを備
え、前記スイッチを時分割にてオンさせるものである。
ここで、切替回路内の各スイッチは短時間で切替可能な
半導体スイッチを用いればよく、スイッチのオン時間
は、個別電源部の消費電力に応じて設定することが望ま
しい。
に、本発明は、一次側が交流電源に接続された電源トラ
ンスを有する単一の絶縁親電源部と、前記電源トランス
の二次側に並列的に接続された複数のスイッチを有する
切替回路と、これらのスイッチの出力側に各々両端が接
続されたコンデンサを有する複数の個別電源部とを備
え、前記スイッチを時分割にてオンさせるものである。
ここで、切替回路内の各スイッチは短時間で切替可能な
半導体スイッチを用いればよく、スイッチのオン時間
は、個別電源部の消費電力に応じて設定することが望ま
しい。
【0005】
【作用】本発明においては、絶縁親電源部内の電源トラ
ンスの二次側に、切替回路内の複数のスイッチを介し一
対一対応で、複数の個別電源部が接続される。上記スイ
ッチを時分割にてオンすることにより、対応する個別電
源部を介して負荷回路に電力が供給され、また、スイッ
チのオフ時には、スイッチのオン時に充電された個別電
源部内のコンデンサ(電解コンデンサ)により、負荷回
路に電力が供給される。
ンスの二次側に、切替回路内の複数のスイッチを介し一
対一対応で、複数の個別電源部が接続される。上記スイ
ッチを時分割にてオンすることにより、対応する個別電
源部を介して負荷回路に電力が供給され、また、スイッ
チのオフ時には、スイッチのオン時に充電された個別電
源部内のコンデンサ(電解コンデンサ)により、負荷回
路に電力が供給される。
【0006】
【実施例】以下、図に沿って本発明の実施例を説明す
る。図1はこの実施例の構成を示す回路図である。図に
おいて、1は絶縁親電源部であり、交流電源2に一次巻
線が接続された電源トランス11と、その二次巻線に接
続された整流平滑用のダイオード12及び電解コンデン
サ13とから構成されている。
る。図1はこの実施例の構成を示す回路図である。図に
おいて、1は絶縁親電源部であり、交流電源2に一次巻
線が接続された電源トランス11と、その二次巻線に接
続された整流平滑用のダイオード12及び電解コンデン
サ13とから構成されている。
【0007】3は絶縁親電源部1の出力側に接続される
切替回路であり、複数(この実施例では4個)の個別電
源部40,50,60,70に対応した数のスイッチS
W1,SW2,SW3,SW4を備えている。すなわち、こ
れらのスイッチSW1〜SW4は、各々独立して電解コン
デンサ13の両端を個別電源部40,50,60,70
の電解コンデンサ43,53,63,73の両端に接続
する二連スイッチからなっており、絶縁親電源部1の出
力側に互いに並列的に接続されていて短時間での切替が
可能な半導体スイッチから構成される。図示されていな
いが、電解コンデンサ43,53,63,73の両端に
は各々負荷回路が接続されている。
切替回路であり、複数(この実施例では4個)の個別電
源部40,50,60,70に対応した数のスイッチS
W1,SW2,SW3,SW4を備えている。すなわち、こ
れらのスイッチSW1〜SW4は、各々独立して電解コン
デンサ13の両端を個別電源部40,50,60,70
の電解コンデンサ43,53,63,73の両端に接続
する二連スイッチからなっており、絶縁親電源部1の出
力側に互いに並列的に接続されていて短時間での切替が
可能な半導体スイッチから構成される。図示されていな
いが、電解コンデンサ43,53,63,73の両端に
は各々負荷回路が接続されている。
【0008】図2及び図3は、切替回路3におけるスイ
ッチSW1〜SW4の制御例を示している。すなわち、各
スイッチSW1〜SW4は時分割で順次オンするように制
御され、スイッチのオンにより時分割接続された個別電
源部は、絶縁親電源部1から出力される直流電力を負荷
回路に供給すると共に内部の電解コンデンサを充電し、
スイッチのオフ時にはこの電解コンデンサに蓄積された
直流電力を負荷回路に供給する。
ッチSW1〜SW4の制御例を示している。すなわち、各
スイッチSW1〜SW4は時分割で順次オンするように制
御され、スイッチのオンにより時分割接続された個別電
源部は、絶縁親電源部1から出力される直流電力を負荷
回路に供給すると共に内部の電解コンデンサを充電し、
スイッチのオフ時にはこの電解コンデンサに蓄積された
直流電力を負荷回路に供給する。
【0009】また、個別電源部40,50,60,70
の消費電力が等しい場合には、図2に示すように各スイ
ッチSW1〜SW4のオン時間t1〜t4を等しくし、電解
コンデンサ43,53,63,73に蓄積される電力を
等しくする。更に、個別電源部40,50,60,70
の消費電力が異なる場合には、図3に示すように前記オ
ン時間t1〜t4をそれぞれの消費電力に応じて異なる値
に設定すると共に、電解コンデンサ43,53,63,
73の容量も余裕を持たせて大きく設定する。なお、図
3の例では、個別電源部40,50,60,70の順で
消費電力が大きくなっている。
の消費電力が等しい場合には、図2に示すように各スイ
ッチSW1〜SW4のオン時間t1〜t4を等しくし、電解
コンデンサ43,53,63,73に蓄積される電力を
等しくする。更に、個別電源部40,50,60,70
の消費電力が異なる場合には、図3に示すように前記オ
ン時間t1〜t4をそれぞれの消費電力に応じて異なる値
に設定すると共に、電解コンデンサ43,53,63,
73の容量も余裕を持たせて大きく設定する。なお、図
3の例では、個別電源部40,50,60,70の順で
消費電力が大きくなっている。
【0010】以上のようにこの実施例によれば、絶縁親
電源部1内の電源トランス11の二次巻線や整流用のダ
イオードが、個別電源部40,50,60,70の数に
関わりなくそれぞれ単一でよく、絶縁親電源部1の出力
ピン端子数も最小の2本で足りる。従って、絶縁親電源
部1の構成の簡略化が可能である。上記実施例は、個別
電源部が4個の場合のものであるが、切替回路3内のス
イッチを増減させることにより、任意の複数の個別電源
部を設けることができる。
電源部1内の電源トランス11の二次巻線や整流用のダ
イオードが、個別電源部40,50,60,70の数に
関わりなくそれぞれ単一でよく、絶縁親電源部1の出力
ピン端子数も最小の2本で足りる。従って、絶縁親電源
部1の構成の簡略化が可能である。上記実施例は、個別
電源部が4個の場合のものであるが、切替回路3内のス
イッチを増減させることにより、任意の複数の個別電源
部を設けることができる。
【0011】
【発明の効果】以上述べたように本発明においては、単
一の絶縁親電源部内の電源トランス二次側に、切替回路
内の複数のスイッチを介し一対一対応で、複数の個別電
源部が接続される。そして、上記スイッチを時分割にて
オンすることにより、対応する個別電源部を介して負荷
回路に電力が供給され、スイッチのオフ時にはそのオン
時に充電された電解コンデンサにより負荷回路に電力が
供給されるものである。従って、従来のように電源トラ
ンスの二次側に複数の巻線や整流回路を設ける必要がな
く、また、絶縁親電源部の出力ピン端子数も少なくでき
るため、親電源部の構造の簡略化、小型軽量化及び低価
格化を図ることができる。
一の絶縁親電源部内の電源トランス二次側に、切替回路
内の複数のスイッチを介し一対一対応で、複数の個別電
源部が接続される。そして、上記スイッチを時分割にて
オンすることにより、対応する個別電源部を介して負荷
回路に電力が供給され、スイッチのオフ時にはそのオン
時に充電された電解コンデンサにより負荷回路に電力が
供給されるものである。従って、従来のように電源トラ
ンスの二次側に複数の巻線や整流回路を設ける必要がな
く、また、絶縁親電源部の出力ピン端子数も少なくでき
るため、親電源部の構造の簡略化、小型軽量化及び低価
格化を図ることができる。
【図1】本発明の実施例を示す回路図である。
【図2】実施例におけるスイッチの制御例を示す図であ
る。
る。
【図3】実施例におけるスイッチの制御例を示す図であ
る。
る。
1 絶縁親電源部 2 交流電源 3 切替回路 11 電源トランス 12 ダイオード 13,43,53,63,73 電解コンデンサ SW1〜SW4 スイッチ 40,50,60,70 個別電源部
Claims (2)
- 【請求項1】 一次側が交流電源に接続された電源トラ
ンスを有する単一の絶縁親電源部と、 前記電源トランスの二次側に並列的に接続された複数の
スイッチを有する切替回路と、 これらのスイッチの出力側に各々両端が接続されたコン
デンサを有する複数の個別電源部と、 を備え、 前記スイッチを時分割にてオンさせることを特徴とする
時分割形絶縁電源装置。 - 【請求項2】 切替回路内の各スイッチのオン時間を、
個別電源部の消費電力に応じて設定するようにした請求
項1記載の時分割形絶縁電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5139386A JPH06335251A (ja) | 1993-05-18 | 1993-05-18 | 時分割形絶縁電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5139386A JPH06335251A (ja) | 1993-05-18 | 1993-05-18 | 時分割形絶縁電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06335251A true JPH06335251A (ja) | 1994-12-02 |
Family
ID=15244106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5139386A Withdrawn JPH06335251A (ja) | 1993-05-18 | 1993-05-18 | 時分割形絶縁電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06335251A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009011127A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Nec Tohoku Ltd | 電源装置 |
| CN102237680A (zh) * | 2010-05-03 | 2011-11-09 | 红杉系统公司 | 智能功率设备 |
| JP2013546296A (ja) * | 2011-06-27 | 2013-12-26 | ▲華▼▲為▼▲終▼端有限公司 | 単一の電源によって少なくとも2つの異なる負荷に電力を供給するための電子機器および方法 |
| EP2712074A1 (de) * | 2012-09-24 | 2014-03-26 | Miele & Cie. KG | Schaltungsanordnung zur Spannungsversorgung eines Haushaltsgerätes |
| JP2021141735A (ja) * | 2020-03-06 | 2021-09-16 | ファナック株式会社 | フローティング電源回路 |
-
1993
- 1993-05-18 JP JP5139386A patent/JPH06335251A/ja not_active Withdrawn
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009011127A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Nec Tohoku Ltd | 電源装置 |
| US8890679B2 (en) | 2009-02-20 | 2014-11-18 | Redwood Systems, Inc. | Smart power device |
| US9583979B2 (en) | 2009-02-20 | 2017-02-28 | Redwood Systems, Inc. | Powering a fixture from AC and DC sources |
| CN102237680A (zh) * | 2010-05-03 | 2011-11-09 | 红杉系统公司 | 智能功率设备 |
| EP2385603A3 (en) * | 2010-05-03 | 2013-11-27 | Redwood Systems, Inc. | Smart power device |
| JP2013546296A (ja) * | 2011-06-27 | 2013-12-26 | ▲華▼▲為▼▲終▼端有限公司 | 単一の電源によって少なくとも2つの異なる負荷に電力を供給するための電子機器および方法 |
| US9170641B2 (en) | 2011-06-27 | 2015-10-27 | Huawei Device Co., Ltd. | Electronic device and method for supplying power to at least two different loads by single power supply |
| EP2712074A1 (de) * | 2012-09-24 | 2014-03-26 | Miele & Cie. KG | Schaltungsanordnung zur Spannungsversorgung eines Haushaltsgerätes |
| JP2021141735A (ja) * | 2020-03-06 | 2021-09-16 | ファナック株式会社 | フローティング電源回路 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000801 |