JPH0633533Y2 - 磁気ヘッドのアジマス調整装置 - Google Patents

磁気ヘッドのアジマス調整装置

Info

Publication number
JPH0633533Y2
JPH0633533Y2 JP5751090U JP5751090U JPH0633533Y2 JP H0633533 Y2 JPH0633533 Y2 JP H0633533Y2 JP 5751090 U JP5751090 U JP 5751090U JP 5751090 U JP5751090 U JP 5751090U JP H0633533 Y2 JPH0633533 Y2 JP H0633533Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
azimuth
operation knob
head
intermediate position
state
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP5751090U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0416613U (ja
Inventor
武 中道
Original Assignee
ナカミチ株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ナカミチ株式会社 filed Critical ナカミチ株式会社
Priority to JP5751090U priority Critical patent/JPH0633533Y2/ja
Publication of JPH0416613U publication Critical patent/JPH0416613U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0633533Y2 publication Critical patent/JPH0633533Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 本考案は、テープレコーダにおける磁気ヘッドのアジマ
ス調整装置に関し、特に磁気ヘッドをマニュアルで調整
可能とするものに関する。
《従来の技術》 従来、磁気ヘッドのアジマスをマニュアルで調整する機
構は、例えば本出願人の出願に係る特開昭60-192126号
が参照される。この機構は消去ヘッド、録音ヘッド及び
再生ヘッドを備えたいわゆる3ヘッド型テープレコーダ
における再生ヘッドのアジマス調整にも適応可能であ
る。この場合、操作者は聴感によって聴取しようとする
テープ毎に再生ヘッドのアジマスを調整することによ
り、アジマスずれによる音質劣化のないテープ再生が可
能となる。
《考案が解決しようとする問題点》 しかしながら、係る機構においては、録音時に再生ヘッ
ドのアジマスを録音ヘッドのアジマスと同一位置である
基準位置に戻す必要がある。即ち、録音時に再生ヘッド
のアジマスが録音ヘッドのアジマスと異なる場合、直接
録音に影響はないものの、3ヘッド型テープレコーダの
特長であるアフターモニター時の再生音が劣化する。
係る欠点を解消するには、例えば再生ヘッドのアジマス
調整機構を、マニュアルで操作されるスイッチと、この
スイッチにより制御されるモーターによって再生ヘッド
のアジマスが調整されるよう構成することにより、再生
時にスイッチによって調整された再生ヘッドのアジマス
を、録音時に強制的に基準位置に戻すことが可能となる
ものである。
しかしながら、この構成においては、アジマスを調整す
る機構にモーター等の部品が必要となり、コスト的に不
利となる。
《問題点を解決するための手段》 テープレコーダにおける磁気ヘッドのアジマスを調整す
べく操作される操作ノブと、操作ノブの操作に応答して
変位すると共に、磁気ヘッドのアジマス位置を変化させ
る伝達機構と、操作ノブの所要の操作範囲における略中
間位置を検出する検出手段と、表示手段と、検出手段に
応答し、表示手段を制御する表示制御手段とからなる。
《作用》 操作ノブの略中間位置及び非中間位置において表示手段
が異なる表示状態となる。また、テープレコーダの再生
モードにおいては表示手段が第1の状態変化となるよ
う、また録音モードにおいては表示手段が第1の状態変
化と異なる第2の状態変化となる。
《実施例》 第1図及び第2図は本考案に係るアジマス調整装置の正
面図及び平面図であり、テープレコーダが停止モードを
とり、また再生ヘッドのアジマスが録音ヘッドのアジマ
スと一致する基準位置をとる状態を示す。なお、第1図
においては、テープレコーダのフロントパネルを省略し
て図示するものとする。
テープレコーダのフロントパネル1から突出し、操作者
によって回転操作される操作ノブ2は、シャシ3に±15
0度に亘って回動自在に軸支された回転カム4と一体と
されている。この回転カム4には、その回転方向におい
て半径が直線的に変化するカム面5、操作者が操作ノブ
2を操作した際、クリック感を得られるよう、その周縁
全周に亘って72個の歯が形成されたセレーション6及び
外周に形成されたV字形の凹部7が夫々形成されてい
る。ここで、円周方向における凹部7の中心位置は、セ
レーション6の溝における中心位置と一致するよう構成
されている。
シャシ3に軸支10されると共に、ねじりバネ11によって
第1図における時計方向に付勢された第1のアーム12
は、その一端に形成された従動ピン13が回転カム4のカ
ム面5に当接されている。シャシ3に植立されたピン2
8、28に長孔29が遊嵌されることにより、シャシ3に対
して水平方向である第1図のA−B方向に移動可能とさ
れたスライド板14は、その一端にアーム12の他端が係合
されている。
なお、図示の状態において、従動ピン13は回転方向にお
けるカム面5の中心位置にある。従って、第1のアーム
12及びスライド板14はその移動範囲における中心位置と
されている。
再生モードの際、図のC方向に移動するヘッドベース15
の折曲部36には、第2のアーム16が回動可能に軸支25さ
れ、このアーム16の一端に形成された長孔17には、スラ
イド板14の他端に形成された折曲部18に植立され、ヘッ
ドベース15の移動方向と平行なピン19が挿入されてい
る。第2のアーム16の他端には、アジマス調整ネジ20が
螺合されている。ここで、再生ヘッド21を載置する再生
ヘッド載置板22は図示しないバネによりヘッドベース15
側に付勢されており、アジマス調整ネジ20の先端により
その一端側が、またヘッドベース15に設けられた2個の
突起23,23によりその他端側が支持されている。また、
ヘッドベース15は録音ヘッド載置板26に載置された録音
ヘッド27を支持する。
ここで、操作ノブ2を±150度に亘って回転させた際、
再生ヘッド21は±50分回動するものである。また、アジ
マス調整ネジ20は、回転カム4がその回転範囲における
中間位置のとき、再生ヘッド21のアジマスが録音ヘッド
27のアジマスと一致する基準位置となるよう、テープレ
コーダの組立時において調整する際に用いるものであ
る。
一端がシャシ3に固定された板バネ30は、その他端が2
つに分岐されると共に、夫々に折曲部材31、32が形成さ
れている。この折曲部は、その一方31が回転カム4の外
周に形成された凹部材7に入り込み、また他方32が回転
カム4に形成されたセレーション6に当接している。一
方の折曲部31の先端35は、シャシ3に固定されたスイッ
チ33の作動部34に当接しており、折曲部31が回転カム4
の凹部7に係合する図示の状態においては、スイッチ33
はオフ状態とされている。また、再生ヘッド21のアジマ
スを調整すべく、操作ノブ2が回転されると、折曲部31
が凹部7からはずれることにより第1図に点線で示すよ
うにたわみ、スイッチ33をオン状態とする。
スイッチ33はマイコン等からなる制御回路40に接続され
ており、スイッチ33の状態及びテープレコーダの動作状
態に基づき、テープレコーダのフロントパネル1に設け
られたアジマスインジケータ41の表示状態を制御する。
アジマスインジケータ41は消灯状態及び赤色又は緑色の
発光色のうち、何れかの表示状態を取り得る2色発光型
LEDであり、テープレコーダが再生モードにおいて、ス
イッチ33がオフ状態のとき緑色の点灯状態を、オン状態
においては消灯状態となる。また、テープレコーダが録
音モード及び録音待機モードにおいては、スイッチ33が
オフ状態のとき緑色の点灯状態を、オン状態においては
赤色の点灯状態となるよう制御される。また、テープレ
コーダが上述のモード以外の場合には、アジマスインジ
ケータ41はスイッチの状態にかかわらず、消灯状態とな
る。
以上の構成において、その動作を説明する。
図示の状態において、テープレコーダはヘッドベース15
が第1図の下方に位置する停止モードとなっている。ま
た、回転カム4はその回転範囲における中間位置にある
ため、再生ヘッド21はそのアジマスが録音ヘッド27のア
ジマスと一致する基準位置をとる。この状態において、
アジマスインジケータ41は消灯状態となっている。
テープレコーダが再生モードになると、所要の駆動機構
によりヘッドベース15が図のC方向に移動される。この
時、第2のアーム16も同様に移動するが、スライド板14
に植立され、ヘッドベース15の移動方向と平行なピン19
が、アーム16の長孔17内を摺動することにより、このヘ
ッドベース15の移動は再生ヘッド21のアジマス位置に何
ら影響を及ぼさないものである。
また、テープレコーダが再生モードになると、アジマス
インジケータ41は消灯状態から緑色発光状態となるが、
聴感上最も優れた再生音が得られるよう、操作者が操作
ノブ2を例えば第1図における時計方向に回転すると、
回転カム4の凹部7が板バネ30の折曲部31からはずれ
る。従って、スイッチ33がオン状態となり、アジマスイ
ンジケータ41は消灯状態となる。このとき、第1のアー
ム12はその一端に設けられた従動ピン13がカム面5に追
従するようねじりバネ11によって時計方向に回動する。
従って、スライド板14は図のA方向に移動し、第2のア
ーム16を軸25を中心に第2図における反時計方向に回動
させる。この回動に伴い、第2のアーム16の他端に螺合
されているアジマス調整ネジ20も軸25を中心に第2図に
おける反時計方向に回動する。従って、アジマス調整ネ
ジ20の先端に当接している再生ヘッド載置板22は、ヘッ
ドベース15に設けられた突起23の当接点を中心に時計方
向に回動することにより、再生ヘッド21は同様に時計方
向に回動し、アジマスが調整される。
また、操作者が操作ノブ2を反時計方向に回動すると、
上述とは逆に、再生ヘッド21は反時計方向に回動され
る。
ここで、再生モードにおいては、再生ヘッド21の基準位
置において、アジマスインジケータ41が緑色発光し、ま
たそれ以外の位置において消灯状態となるため、操作者
は、現在再生しているテープのアジマスが基準位置から
ずれているか否かを即座に判断することが可能となる。
図示の状態の停止モードからテープレコーダを録音モー
ドにすると、上述と同様にヘッドベース15は図のC方向
に移動される。このモードにおいて、回転カム4が中間
位置に位置するときは、アジマスインジケータ41は緑色
点灯状態となるが、これ以外の位置においては赤色点灯
状態となる。
シェルが大きく変形していない一般的なテープカセット
においては、操作ノブ2を中間位置におくことにより、
ほぼアジマスに影響されないアフターモニターが行われ
る。しかしながら、シェルが変形したテープカセット又
は録音アジマスがずれたテープレコーダにより録音され
たテープカセットを、操作ノブ2を中間位置から回転さ
せて再生ヘッド21のアジマスを調整した状態で再生した
後、変形していないテープカセットを用いて録音しよう
とする場合が考えられる。このとき、操作ノブ2を回転
させたまま、中間位置に戻さない状態においては、録音
時のアフターモニター音はアジマスの影響を受けて劣化
するため、操作者は使用したテープの劣化、或いは使用
するテープ毎に設定するバイアス、イコライザー等の設
定ミスによるものと誤判断する可能性がある。
しかしながら、録音モードにおいて、操作ノブ2が中間
位置以外にある場合には、アジマアスインジケータ41が
赤色発光状態となるため、操作者は再生ヘッド21のアジ
マスが基準位置にないことを即座に認知し、操作ノブ2
をその中間位置に戻すことができるものである。
録音待機モード状態においては、録音モードと同様、操
作ノブ2が中間位置にある場合にはアジマスインジケー
タ41が緑色発光、中間位置以外の場合には赤色発光状態
となるため、録音状態に移行する前に、再生ヘッド21の
アジマスを基準位置に設定することが容易に可能とな
る。
従って、上述の実施例においては、再生モード及び録音
モードの如く、再生ヘッド21が能動状態となっている場
合、また録音待機モードの如く、能動準備状態となって
いる場合に、再生ヘッド21のアジマスが基準位置にある
ときは、何れのモードにおいてもアジマスインジケータ
41が緑色発光し、再生ヘッド21が基準位置にあることを
示す。また、録音モード及び録音待機モードのときに、
再生ヘッド21のアジマスが基準位置にない場合は、アジ
マスインジケータ41が赤色発光し、操作者に操作ノブ2
を中間位置に戻すよう報知するものである。
操作ノブ2の回転範囲における中間位置を検出すべく設
けられた回転カム4の凹部は、その機構上、板バネ30の
折曲部31と協働して、操作ノブ2を回転させた際のクリ
ック感を生じるものである。このクリック感は、回転カ
ム4に形成された凹部7に板バネ30の折曲部31が引き込
まれることによって発生し、本考案のアジマス調整装置
においては、操作ノブ2における中間位置を中心として
約±15度に亘って生じる。このクリック感が生じる回転
範囲は、アジマス調整時におけるデッドゾーンとなり、
再生ヘッド21がその基準位置を中心に約±5分の調整が
不可能となる。この調整不能範囲は、アジマスずれによ
る周波数特性の劣化に換算すると、20KHzで2dBの損失を
調整できないことになる。
しかしながら、回転カム4に設けられらセレーション6
は、板バネ30の折曲部31によって回転カム4に形成され
た凹部7が引き込まれないよう保持する。従って、上述
の実施例においては、操作ノブ2の全回転範囲に亘り、
5度単位で操作可能であり、また再生ヘッド21のアジマ
スを約1.7分単位で調整することが可能とされる。ま
た、操作ノブ2の全回転範囲に亘ってセレーションによ
るクリックが発生することにより、良好な操作フィーリ
ングが得られるものである。
なお、本考案は上述の実施例に限定されることなく、例
えば録音ヘッドと再生ヘッドが兼用とされたいわゆる録
再ヘッドのアジマス調整装置に適用することも可能であ
る。この場合、再生時にそのアジマスが調整された録再
ヘッドは、録音時にアジマスインジケータによって容易
に基準位置に戻すことが可能となり、録音時に録再ヘッ
ドのアジマスが基準位置からずれることによる、誤録音
を操作者に報知することができるものである。
また、アジマスインジケータとして単色発光型LEDを2
個並設する、また上述の実施例においては、アジマスイ
ンジケータの表示が、消灯、緑色発光、赤色発光の3つ
の状態を取り得たが、これに限定されることなく、点
灯、点滅、消灯の3つの状態を取ることも可能である
等、本考案の趣旨を逸脱しない範囲で種々の態様を取り
得るものである。
《考案の効果》 以上の如く、本考案によれば、磁気ヘッドのアジマスを
調整する操作ノブが中間位置にあるか否かを簡単に識別
できるため、コスト的、操作的に優れた磁気ヘッドのア
ジマス調整装置を提供できるものである。
更に、本考案によれば、録音モードと再生モードとで、
操作ノブの位置変化によるアジマスインジケータの表示
変化が異なるため、録音モードにおいて操作者に操作ノ
ブを中間位置へ復帰させることを促すことが可能となる
ため、テープレコーダにマニュアルによるアジマス調整
装置を備えることによる操作ミスを少なくすることが可
能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本考案に係るアジマス調整装置の正
面図及び平面図を示す。 2…操作ノブ、3…シャシ、4…回転カム、5…カム
面、6…セレーション、7…凹部、12,16…アーム、13
…従動ピン、14…スライド板、15…ヘッドベース、20…
アジマス調整ネジ、21…再生ヘッド、27…録音ヘッド、
30…板バネ、31,32…折曲部、33…スイッチ、34…作動
部、40…制御回路、41…アジマスインジケータ。

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】テープレコーダにおける磁気ヘッドのアジ
    マスを調整すべく操作される操作ノブと、該操作ノブの
    操作に応答して変位すると共に、前記磁気ヘッドのアジ
    マス位置を変化させる伝達機構と、前記操作ノブの所要
    の操作範囲における略中間位置を検出する検出手段と、
    表示手段と、前記テープレコーダの任意のモードにおい
    て、前記検出手段に応答し、前記操作ノブの前記略中間
    位置及び非中間位置において前記表示手段が異なる表示
    状態となるよう制御する表示制御手段とを備えたことを
    特徴とする磁気ヘッドのアジマス調整装置。
  2. 【請求項2】前記表示制御手段は、前記操作ノブの中間
    位置から非中間位置への変化に応答して、前記テープレ
    コーダの再生モードにおいては前記表示手段が第1の状
    態変化となるよう、また録音モードにおいては前記表示
    手段が第1の状態変化と異なる第2の状態変化となるよ
    う前記表示手段を制御することを特徴とする請求項
    (1)記載の磁気ヘッドのアジマス調整装置。
JP5751090U 1990-05-31 1990-05-31 磁気ヘッドのアジマス調整装置 Expired - Lifetime JPH0633533Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5751090U JPH0633533Y2 (ja) 1990-05-31 1990-05-31 磁気ヘッドのアジマス調整装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5751090U JPH0633533Y2 (ja) 1990-05-31 1990-05-31 磁気ヘッドのアジマス調整装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0416613U JPH0416613U (ja) 1992-02-12
JPH0633533Y2 true JPH0633533Y2 (ja) 1994-08-31

Family

ID=31582283

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5751090U Expired - Lifetime JPH0633533Y2 (ja) 1990-05-31 1990-05-31 磁気ヘッドのアジマス調整装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0633533Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0416613U (ja) 1992-02-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0066809B1 (en) Tape recorder
US4317145A (en) Cassette tape recorder with an engagement mechanism for locking a movable chassis
US4342055A (en) Automatic reverse tape recorder
JPH0633533Y2 (ja) 磁気ヘッドのアジマス調整装置
JPH0650812Y2 (ja) 磁気ヘッドのアジマス調整装置
US4305103A (en) Automatic reverse cassette type recorder
US4309727A (en) Automatic reverse tape recorder with means for stopping the automatic reverse operation during recording
US4307426A (en) Azimuth angle adjusting device for a tape player
US4318138A (en) Automatic reverse cassette tape recorder with a rotatable head-supporting board
US4446496A (en) Automatic reverse tape recorder
JPH0572664B2 (ja)
JPH0660508A (ja) 磁気記録再生器のダブルモードスイッチ装置
JP3777619B2 (ja) 操作釦装置及び電子機器
JPH0422286B2 (ja)
JPS5814438Y2 (ja) テ−プレコ−ダのモ−ド切換機構
JPS5853713Y2 (ja) テ−プレコ−ダ
JPS6245293Y2 (ja)
US5940236A (en) Apparatus for preventing a recording on a video cassette tape loaded in a video cassette recorder
JPS6317054Y2 (ja)
JPS6331212Y2 (ja)
JPH0810861Y2 (ja) 軸受け一体型モードスイッチ装置
JPS6334094Y2 (ja)
JPH034984Y2 (ja)
JPS6235140Y2 (ja)
JPS6013066Y2 (ja) テ−プレコ−ダ