JPH0633545A - 内壁パネルの施工方法 - Google Patents
内壁パネルの施工方法Info
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- JPH0633545A JPH0633545A JP19065792A JP19065792A JPH0633545A JP H0633545 A JPH0633545 A JP H0633545A JP 19065792 A JP19065792 A JP 19065792A JP 19065792 A JP19065792 A JP 19065792A JP H0633545 A JPH0633545 A JP H0633545A
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- 238000010276 construction Methods 0.000 title description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 21
- 239000011162 core material Substances 0.000 claims description 33
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 239000002002 slurry Substances 0.000 description 9
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000011381 foam concrete Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 位置決め材を介在させないで内壁パネルを設
けることができ、これによって建物内のスペースを広く
取ることのできる内壁パネルの施工方法を提供する。 【構成】 建物の外壁パネル11の裏面12に凸部13と凹部
16を形成しておき、この凹凸部13,16 に内壁パネルの芯
材15を係止させる。これにより、位置決め材が不要とな
って、内壁パネルを外壁パネル11側に近づけることがで
きる。また、このような凹凸部13,16 は、外壁パネル11
の作製時、凸部13形成用の型材を型枠内に敷くことによ
って同時に形成できる。
けることができ、これによって建物内のスペースを広く
取ることのできる内壁パネルの施工方法を提供する。 【構成】 建物の外壁パネル11の裏面12に凸部13と凹部
16を形成しておき、この凹凸部13,16 に内壁パネルの芯
材15を係止させる。これにより、位置決め材が不要とな
って、内壁パネルを外壁パネル11側に近づけることがで
きる。また、このような凹凸部13,16 は、外壁パネル11
の作製時、凸部13形成用の型材を型枠内に敷くことによ
って同時に形成できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、内壁パネルの施工方法
に関し、例えばユニット建物の内壁パネルに適用でき
る。
に関し、例えばユニット建物の内壁パネルに適用でき
る。
【0002】
【背景技術】近年、住宅等の建物として、箱形ユニット
等よりなるプレハブ式建物が建てられるようになってき
ている。例えば、図3,4に示すように、ユニット建物
の建物ユニット51は、上梁52、下梁53及び柱54で箱形に
組み立てられたユニットフレーム55に外壁パネル56が取
り付けられて構成される。そして、建物ユニット51の内
部においては、上梁52に天井パネル57が張られると共
に、下梁53に床パネル58が張られている。また、天井パ
ネル57と床パネル58の間には、外壁パネル56に沿って内
壁パネル59が設けられている。
等よりなるプレハブ式建物が建てられるようになってき
ている。例えば、図3,4に示すように、ユニット建物
の建物ユニット51は、上梁52、下梁53及び柱54で箱形に
組み立てられたユニットフレーム55に外壁パネル56が取
り付けられて構成される。そして、建物ユニット51の内
部においては、上梁52に天井パネル57が張られると共
に、下梁53に床パネル58が張られている。また、天井パ
ネル57と床パネル58の間には、外壁パネル56に沿って内
壁パネル59が設けられている。
【0003】従来、建物ユニット51の建築において、こ
のような内壁パネル59は、例えば次のようにして設けら
れている。先ず、天井パネル57と床パネル58にそれぞれ
位置決め材61を釘打ちや接着等で固定する。次に、各位
置決め材61に芯材62を固定し、これらの芯材62に内壁パ
ネル59を固定する。または、芯材62と内壁パネル59とが
一体となったものを位置決め材61に固定する場合もあ
る。
のような内壁パネル59は、例えば次のようにして設けら
れている。先ず、天井パネル57と床パネル58にそれぞれ
位置決め材61を釘打ちや接着等で固定する。次に、各位
置決め材61に芯材62を固定し、これらの芯材62に内壁パ
ネル59を固定する。または、芯材62と内壁パネル59とが
一体となったものを位置決め材61に固定する場合もあ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の内壁パ
ネル59の施工方法では、内壁パネル59を外壁パネル56に
近づけて建物ユニット51内のスペースを広く取ろうとし
ても、外壁パネル56と内壁パネル59との間に位置決め材
61が介在しているため、この位置決め材61により内壁パ
ネル59の位置が制限されていた。そこで、本発明は、位
置決め材を介在させないで内壁パネルを設けることがで
き、これによって建物内のスペースを広く取ることので
きる内壁パネルの施工方法を提供することを目的とす
る。
ネル59の施工方法では、内壁パネル59を外壁パネル56に
近づけて建物ユニット51内のスペースを広く取ろうとし
ても、外壁パネル56と内壁パネル59との間に位置決め材
61が介在しているため、この位置決め材61により内壁パ
ネル59の位置が制限されていた。そこで、本発明は、位
置決め材を介在させないで内壁パネルを設けることがで
き、これによって建物内のスペースを広く取ることので
きる内壁パネルの施工方法を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る内壁パネル
の施工方法は、建物の外壁パネルの裏面に凹凸部を形成
しておき、この凹凸部に内壁パネルの芯材を係止させる
ことを特徴とする。凹凸部への前記芯材の係止は、芯材
の少なくとも一部分が凹凸部に当接しながら設けれてい
ればよい。
の施工方法は、建物の外壁パネルの裏面に凹凸部を形成
しておき、この凹凸部に内壁パネルの芯材を係止させる
ことを特徴とする。凹凸部への前記芯材の係止は、芯材
の少なくとも一部分が凹凸部に当接しながら設けれてい
ればよい。
【0006】前記凹凸部の形状は、連続的なものであっ
ても、不連続的なものであってもよい。また、凹凸部の
形成の仕方も任意であり、例えば外壁パネルを成形する
際、凹凸部成形用の型材を用いて形成してもよく、又は
既に成形されている外壁パネルに別体の凸部を固着して
形成するようにしてもよい。
ても、不連続的なものであってもよい。また、凹凸部の
形成の仕方も任意であり、例えば外壁パネルを成形する
際、凹凸部成形用の型材を用いて形成してもよく、又は
既に成形されている外壁パネルに別体の凸部を固着して
形成するようにしてもよい。
【0007】前記凹凸部を型材を用いて形成する場合、
成形用型枠の内側底面に型材を敷いておき、その後型枠
にスラリーを流し込むようにして形成してもよく、又は
型枠にスラリーを流し込んだ後、多少硬化した時点でス
ラリーの上から型材を押し付けて形成するようにしても
よい。スラリーの上から型材を押し付けて凹凸部を形成
する場合、内壁パネルの芯材を使用してもよく、又は芯
材の形状に相当する部材を使用してもよい。
成形用型枠の内側底面に型材を敷いておき、その後型枠
にスラリーを流し込むようにして形成してもよく、又は
型枠にスラリーを流し込んだ後、多少硬化した時点でス
ラリーの上から型材を押し付けて形成するようにしても
よい。スラリーの上から型材を押し付けて凹凸部を形成
する場合、内壁パネルの芯材を使用してもよく、又は芯
材の形状に相当する部材を使用してもよい。
【0008】
【作用】本発明に係る内壁パネルの施工方法において、
内壁パネルの芯材は、外壁パネル裏面の凹凸部に直接係
止されることになる。従って、従来のような芯材の位置
決め材を設ける必要がなくなる。これによって、位置決
め材が不要になった分、内壁パネルを外壁パネルに近づ
けて建物内のスペースを広く取ることが可能になる。
内壁パネルの芯材は、外壁パネル裏面の凹凸部に直接係
止されることになる。従って、従来のような芯材の位置
決め材を設ける必要がなくなる。これによって、位置決
め材が不要になった分、内壁パネルを外壁パネルに近づ
けて建物内のスペースを広く取ることが可能になる。
【0009】
【実施例】図1,2を参照して本発明の一実施例に係る
内壁パネルの施工方法を説明する。先ず、図1に示すよ
うに、本実施例において使用する外壁パネル11は、その
裏面12に複数の凸部13が形成されたものであり、これら
の凸部13に沿って内壁パネル14の芯材15が係止されてい
る。この外壁パネル11は、例えばユニット住宅用のもの
である。
内壁パネルの施工方法を説明する。先ず、図1に示すよ
うに、本実施例において使用する外壁パネル11は、その
裏面12に複数の凸部13が形成されたものであり、これら
の凸部13に沿って内壁パネル14の芯材15が係止されてい
る。この外壁パネル11は、例えばユニット住宅用のもの
である。
【0010】前記凸部13は、四角柱形状を有し、縦横に
所定間隔をおいて配列されている。横方向に隣合う凸部
13間の所定間隔は、これらの凸部13間に芯材15が嵌め込
まれるように、芯材15の幅に略相当する。これらの凸部
13は、外壁パネル11と一体に形成されたものである。一
方、これらの凸部13が形成されていない裏面12部分が、
本実施例の凹部16となる。
所定間隔をおいて配列されている。横方向に隣合う凸部
13間の所定間隔は、これらの凸部13間に芯材15が嵌め込
まれるように、芯材15の幅に略相当する。これらの凸部
13は、外壁パネル11と一体に形成されたものである。一
方、これらの凸部13が形成されていない裏面12部分が、
本実施例の凹部16となる。
【0011】このような外壁パネル11は、例えば次のよ
うにして作製することができる。先ず、成形用型枠(図
示せず)内に前記凸部13形成用の型材を敷き、この型枠
内に軽量気泡コンクリートスラリーを注入する。次に、
スラリーを一次的に硬化させてパネルに成形した後、パ
ネルを脱型し、オートクレーブに入れて高温、高圧の養
生を施す。これによって、凸部13と共に一体成形された
外壁パネル11が得られる。
うにして作製することができる。先ず、成形用型枠(図
示せず)内に前記凸部13形成用の型材を敷き、この型枠
内に軽量気泡コンクリートスラリーを注入する。次に、
スラリーを一次的に硬化させてパネルに成形した後、パ
ネルを脱型し、オートクレーブに入れて高温、高圧の養
生を施す。これによって、凸部13と共に一体成形された
外壁パネル11が得られる。
【0012】前記芯材15は、横方向に隣合う各凸部13の
側面部17に当接し、かつ裏面12の凹部16にも当接するよ
うにして外壁パネル11に係止されている。この係止の
際、芯材15が凸部13間で保持されない場合には、打ち付
け、接着等で外壁パネル11に固定しておいてもよい。そ
して、この縦方向の芯材15が、所定間隔(例えば、凸部
13が3,4個離れた位置間の距離)で複数配列されてい
る。また、横方向の芯材15が、これらの縦方向の芯材15
間に上記縦方向の芯材15と同様に複数配列されている。
これらの芯材15の場合、凸部16の上面部18に当接すると
共に、裏面12の凹部16に当接して外壁パネル11に係止さ
れている。
側面部17に当接し、かつ裏面12の凹部16にも当接するよ
うにして外壁パネル11に係止されている。この係止の
際、芯材15が凸部13間で保持されない場合には、打ち付
け、接着等で外壁パネル11に固定しておいてもよい。そ
して、この縦方向の芯材15が、所定間隔(例えば、凸部
13が3,4個離れた位置間の距離)で複数配列されてい
る。また、横方向の芯材15が、これらの縦方向の芯材15
間に上記縦方向の芯材15と同様に複数配列されている。
これらの芯材15の場合、凸部16の上面部18に当接すると
共に、裏面12の凹部16に当接して外壁パネル11に係止さ
れている。
【0013】このような外壁パネル11を使用して、次の
ように内壁パネル14を施工する。この実施例に係る建物
は、ユニット住宅である。即ち、図2に示すように、先
ず、工場における住宅ユニット21の製造において、柱2
2、梁等で組み立てられたユニットフレーム24を作製す
る。一方、前述のように、外壁パネル11の凹凸部13,16
に縦横方向に芯材15が係止されたものを作製しておく。
ように内壁パネル14を施工する。この実施例に係る建物
は、ユニット住宅である。即ち、図2に示すように、先
ず、工場における住宅ユニット21の製造において、柱2
2、梁等で組み立てられたユニットフレーム24を作製す
る。一方、前述のように、外壁パネル11の凹凸部13,16
に縦横方向に芯材15が係止されたものを作製しておく。
【0014】次に、ユニットフレーム24の内側に床材2
5、天井材(図示せず)等を取り付け、また外側に前記
芯材15が係止された外壁パネル11及び角部の外壁パネル
19を取り付ける。次に、前記外壁パネル11の芯材15と当
接するようにして、内壁パネル14を固定する。この内壁
パネル14の固定は、直接芯材15に打ち付け、接着等で固
定してもよく、又は床材25に打ち付けで固定するように
してもよい。なお、柱22の角部26が突設している場合に
は、この角部26に沿って適当な内装材27を張っておく。
5、天井材(図示せず)等を取り付け、また外側に前記
芯材15が係止された外壁パネル11及び角部の外壁パネル
19を取り付ける。次に、前記外壁パネル11の芯材15と当
接するようにして、内壁パネル14を固定する。この内壁
パネル14の固定は、直接芯材15に打ち付け、接着等で固
定してもよく、又は床材25に打ち付けで固定するように
してもよい。なお、柱22の角部26が突設している場合に
は、この角部26に沿って適当な内装材27を張っておく。
【0015】上記実施例に係る内壁パネル14の施工方法
によれば、内壁パネル14の芯材15は、外壁パネル11裏面
12の凹凸部13,16 に直接係止されるため、芯材15用の従
来の位置決め材61(図3,4参照)が不要になる。従っ
て、位置決め材61が不要になった分、内壁パネル14を外
壁パネル11に近づけて住宅ユニット21内のスペースを広
く取ることができる。
によれば、内壁パネル14の芯材15は、外壁パネル11裏面
12の凹凸部13,16 に直接係止されるため、芯材15用の従
来の位置決め材61(図3,4参照)が不要になる。従っ
て、位置決め材61が不要になった分、内壁パネル14を外
壁パネル11に近づけて住宅ユニット21内のスペースを広
く取ることができる。
【0016】また、外壁パネル11の凹凸部13,16 は、外
壁パネル11の作製時、凸部13形成用の型材を型枠内に敷
くことによって同時に形成できるため、本実施例の外壁
パネル11が容易に得られる。更に、従来の位置決め材61
の設置作業が不要になるため、住宅ユニット21の製造の
簡略化も実現できる。
壁パネル11の作製時、凸部13形成用の型材を型枠内に敷
くことによって同時に形成できるため、本実施例の外壁
パネル11が容易に得られる。更に、従来の位置決め材61
の設置作業が不要になるため、住宅ユニット21の製造の
簡略化も実現できる。
【0017】なお、上記実施例では、外壁パネル11に凹
凸部13,16 を形成する際、型枠内に凸部13形成用の型材
を敷き、この型枠内にスラリーを注入するようにした
が、型材を敷かないで、型枠に流し込んだスラリーが多
少硬化した時点でスラリーの上から型材を押し付けて形
成することもできる。この場合の型材は、内壁パネル14
の芯材15を使用してもよく、又は芯材15の形状に相当す
る部材を使用してもよい。また、上記実施例の外壁パネ
ル11及び内壁パネル14は、ユニット住宅用のものであっ
たが、本発明はユニット住宅以外の建物にも同様に適用
できる。
凸部13,16 を形成する際、型枠内に凸部13形成用の型材
を敷き、この型枠内にスラリーを注入するようにした
が、型材を敷かないで、型枠に流し込んだスラリーが多
少硬化した時点でスラリーの上から型材を押し付けて形
成することもできる。この場合の型材は、内壁パネル14
の芯材15を使用してもよく、又は芯材15の形状に相当す
る部材を使用してもよい。また、上記実施例の外壁パネ
ル11及び内壁パネル14は、ユニット住宅用のものであっ
たが、本発明はユニット住宅以外の建物にも同様に適用
できる。
【0018】
【発明の効果】本発明に係る内壁パネルの施工方法によ
れば、位置決め材を介在させないで内壁パネルを設ける
ことができ、これによって建物内のスペースを広く取る
ことができる。
れば、位置決め材を介在させないで内壁パネルを設ける
ことができ、これによって建物内のスペースを広く取る
ことができる。
【図1】本発明の一実施例に係る内壁パネルの施工方法
で使用する、芯材の係止された外壁パネルの斜視図であ
る。
で使用する、芯材の係止された外壁パネルの斜視図であ
る。
【図2】同じ実施例に係る内壁パネルの施工方法の一工
程を示す断面図である。
程を示す断面図である。
【図3】従来例に係る内壁パネルの施工方法の一工程を
示す断面図である。
示す断面図である。
【図4】従来例に係る内壁パネルの施工方法の一工程を
示す断面図である。
示す断面図である。
11 外壁パネル 12 裏面 13 凸部 14 内壁パネル 15 芯材 16 凹部 21 住宅ユニット
Claims (2)
- 【請求項1】 建物の外壁パネルの裏面に凹凸部を形成
しておき、この凹凸部に内壁パネルの芯材を係止させる
ことを特徴とする内壁パネルの施工方法。 - 【請求項2】 請求項1記載の内壁パネルの施工方法に
おいて、型材を用いて凹凸部を有する外壁パネルを一体
成形することを特徴とする内壁パネルの施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19065792A JPH0633545A (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | 内壁パネルの施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19065792A JPH0633545A (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | 内壁パネルの施工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0633545A true JPH0633545A (ja) | 1994-02-08 |
Family
ID=16261740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19065792A Withdrawn JPH0633545A (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | 内壁パネルの施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633545A (ja) |
-
1992
- 1992-07-17 JP JP19065792A patent/JPH0633545A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991005 |