JPH06335672A - 浄水器 - Google Patents
浄水器Info
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- JPH06335672A JPH06335672A JP15161393A JP15161393A JPH06335672A JP H06335672 A JPH06335672 A JP H06335672A JP 15161393 A JP15161393 A JP 15161393A JP 15161393 A JP15161393 A JP 15161393A JP H06335672 A JPH06335672 A JP H06335672A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 104
- ZAMOUSCENKQFHK-UHFFFAOYSA-N Chlorine atom Chemical compound [Cl] ZAMOUSCENKQFHK-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 30
- 229910052801 chlorine Inorganic materials 0.000 claims abstract description 30
- 239000000460 chlorine Substances 0.000 claims abstract description 30
- 239000008399 tap water Substances 0.000 claims description 20
- 235000020679 tap water Nutrition 0.000 claims description 20
- 238000000746 purification Methods 0.000 claims description 16
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 description 7
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Landscapes
- Water Treatment By Electricity Or Magnetism (AREA)
- Water Treatment By Sorption (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 原水および使用状態を考慮して、イオン水生
成器の浄水フィルターの寿命を正確に表示する。 【構成】 浄水器20の流入口側に設置して残留塩素濃
度を検出する塩素濃度センサー1と、その後に設置して
使用流量を検出する水圧センサー2と、浄水フィルター
21の寿命を表示する寿命表示部5と、各センサーの検
出データによる使用流量、塩素濃度、使用状態係数を演
算して、寿命値から減算し寿命値が0になったら、浄水
フィルターの寿命と判定し寿命表示部に表示する制御部
4とで構成される。
成器の浄水フィルターの寿命を正確に表示する。 【構成】 浄水器20の流入口側に設置して残留塩素濃
度を検出する塩素濃度センサー1と、その後に設置して
使用流量を検出する水圧センサー2と、浄水フィルター
21の寿命を表示する寿命表示部5と、各センサーの検
出データによる使用流量、塩素濃度、使用状態係数を演
算して、寿命値から減算し寿命値が0になったら、浄水
フィルターの寿命と判定し寿命表示部に表示する制御部
4とで構成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、寿命表示を行う浄水器
に関し、詳しくはイオン水生成器等に設置されている浄
水器の浄水フィルターの寿命を正確に検知して、警告表
示する浄水器に関する。
に関し、詳しくはイオン水生成器等に設置されている浄
水器の浄水フィルターの寿命を正確に検知して、警告表
示する浄水器に関する。
【0002】
【従来の技術】図2は従来の浄水器を有するイオン水生
成器の構成図であり、蛇口から流入する水道水は図中の
矢印で示すように水道水流入口23を通って浄水器20
へ供給される。浄水器20内に流入した水道水は、浄水
器20本体(イオン水生成器本体のケースもあり得る)
に着脱可能で円筒型の構造をした浄水フィルター21内
の活性炭22を通過することによって浄水される。この
浄水フィルター21は雑菌増殖抑止用の塩化銀等を添着
させた活性炭を濾過体として用い、水道水の残留塩素
分、有機質、ゴミ、雑菌などを吸着除去するものであ
る。
成器の構成図であり、蛇口から流入する水道水は図中の
矢印で示すように水道水流入口23を通って浄水器20
へ供給される。浄水器20内に流入した水道水は、浄水
器20本体(イオン水生成器本体のケースもあり得る)
に着脱可能で円筒型の構造をした浄水フィルター21内
の活性炭22を通過することによって浄水される。この
浄水フィルター21は雑菌増殖抑止用の塩化銀等を添着
させた活性炭を濾過体として用い、水道水の残留塩素
分、有機質、ゴミ、雑菌などを吸着除去するものであ
る。
【0003】活性炭22を通過した浄水は、浄水フィル
ター21の内側空間から流出口24を通り、給水管25
を介して電解槽26に給水される。給水が開始されると
制御部(図示していない)は設定PHに対応する電解電
源を陽極27、陰極28間に印加して、所望のPHのイ
オン水を生成する。生成されたアルカリイオン水は透過
隔膜29によって分離された陰極28側の排出管から、
酸性水は陽極27側の排出管から取り出される。
ター21の内側空間から流出口24を通り、給水管25
を介して電解槽26に給水される。給水が開始されると
制御部(図示していない)は設定PHに対応する電解電
源を陽極27、陰極28間に印加して、所望のPHのイ
オン水を生成する。生成されたアルカリイオン水は透過
隔膜29によって分離された陰極28側の排出管から、
酸性水は陽極27側の排出管から取り出される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図2に
示す従来技術においては、浄水フィルター21の交換時
期として、一律にある一定の使用水量に達したら寿命と
みなし交換するようにしているが、実際には原水の状態
によっても左右されるものであり、例えばユーザーが使
用している地区の水道水の残留塩素濃度が大きければ大
きい程、浄水フィルター21の寿命が短くなる。また、
ユーザーの利用状態によっても左右されるものであっ
て、例えば通水連続10日間の使用と、1日に1時間通
水して240日使用した場合とでは、同じ240時間の
使用量でも、10日間連続使用したほうが浄水フィルタ
ー21の寿命は短くなるものであって、従来の浄水器に
おいては、これら原水の状態、ユーザーの利用状態を考
慮した正確な交換時期の表示が行われていないという問
題がある。
示す従来技術においては、浄水フィルター21の交換時
期として、一律にある一定の使用水量に達したら寿命と
みなし交換するようにしているが、実際には原水の状態
によっても左右されるものであり、例えばユーザーが使
用している地区の水道水の残留塩素濃度が大きければ大
きい程、浄水フィルター21の寿命が短くなる。また、
ユーザーの利用状態によっても左右されるものであっ
て、例えば通水連続10日間の使用と、1日に1時間通
水して240日使用した場合とでは、同じ240時間の
使用量でも、10日間連続使用したほうが浄水フィルタ
ー21の寿命は短くなるものであって、従来の浄水器に
おいては、これら原水の状態、ユーザーの利用状態を考
慮した正確な交換時期の表示が行われていないという問
題がある。
【0005】本発明は上述の問題点に鑑みてなされたも
のであり、ユーザーが使用している原水の水質と利用状
況を考慮して浄水フィルターの寿命を定量的に判断し、
その交換時期を正確に警告表示できる浄水器を提供する
ことを目的としている。
のであり、ユーザーが使用している原水の水質と利用状
況を考慮して浄水フィルターの寿命を定量的に判断し、
その交換時期を正確に警告表示できる浄水器を提供する
ことを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、外部より供給された水道水を浄水フィル
ターによって含有塩素、雑菌などを捕捉吸着し水を浄化
する浄水器において、浄水器の水道水流入口側に設置し
て流入水道水の残留塩素濃度を検出する塩素濃度センサ
ーと、該塩素濃度センサーと前記浄水器の水道水流入口
との中間または前記浄水器の流出口側に設置して使用流
量を検出する水圧センサーと、前記浄水フィルターの寿
命を警告表示する寿命表示部と、前記水圧センサーの出
力データを基にして得られる使用流量、前記塩素濃度セ
ンサーより得られる塩素濃度データおよび前記浄水器の
使用状態を示す使用状態係数の演算による計数値を寿命
値より減算して、該寿命値が零になった時点を前記浄水
フィルターの寿命と判定し前記寿命表示部に警告表示を
行う制御部を備えていることを特徴とする。
め、本発明は、外部より供給された水道水を浄水フィル
ターによって含有塩素、雑菌などを捕捉吸着し水を浄化
する浄水器において、浄水器の水道水流入口側に設置し
て流入水道水の残留塩素濃度を検出する塩素濃度センサ
ーと、該塩素濃度センサーと前記浄水器の水道水流入口
との中間または前記浄水器の流出口側に設置して使用流
量を検出する水圧センサーと、前記浄水フィルターの寿
命を警告表示する寿命表示部と、前記水圧センサーの出
力データを基にして得られる使用流量、前記塩素濃度セ
ンサーより得られる塩素濃度データおよび前記浄水器の
使用状態を示す使用状態係数の演算による計数値を寿命
値より減算して、該寿命値が零になった時点を前記浄水
フィルターの寿命と判定し前記寿命表示部に警告表示を
行う制御部を備えていることを特徴とする。
【0007】
【作用】上記構成とすることにより、浄水器の制御部は
水圧センサーからの流量データと通水時間より得られる
使用した流量値と、塩素濃度センサーより得られる流入
水の残留塩素濃度のデータと、使用状態を示す使用状態
係数の演算を行いその結果の計数値を、寿命値から減算
していき寿命値が0に達した時点を、浄水フィルターの
寿命として寿命表示部に警告表示するので、浄水フィル
ターの正確な寿命表示が可能になる。
水圧センサーからの流量データと通水時間より得られる
使用した流量値と、塩素濃度センサーより得られる流入
水の残留塩素濃度のデータと、使用状態を示す使用状態
係数の演算を行いその結果の計数値を、寿命値から減算
していき寿命値が0に達した時点を、浄水フィルターの
寿命として寿命表示部に警告表示するので、浄水フィル
ターの正確な寿命表示が可能になる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図に基づいて説明
する。図1は本発明の一実施例である浄水器を有するイ
オン水生成器の構成図である。
する。図1は本発明の一実施例である浄水器を有するイ
オン水生成器の構成図である。
【0009】図1に示す実施例は、水道水の流入管に設
けられて、水道水の含有塩素イオン水を選択的に検出す
る参照電極形式の塩素濃度センサー1と、塩素濃度セン
サー1の後に設けられ、タイマーを備えて蛇口から流入
する水道水の流量データを出力する水圧センサー2と、
水圧センサー2を浄水器20の前段ではなく後段で設置
する場合の位置を示す水圧センサー3(従って図1の場
合は水圧センサー3は省略となる)と、イオン水生成器
の全体的な制御の他に、水圧センサー2からのデータに
よる使用した流量と、塩素濃度センサー1からの塩素濃
度データと使用状態係数との演算を行って、浄水フィル
ター21の寿命を算出し表示処理を行うマイコン制御の
制御部4と、実際に浄水フィルター21の寿命をLED
表示する寿命表示部5とで構成されている。なお、その
他の従来例と同一構成には同一符号を付して重複説明は
省略する。
けられて、水道水の含有塩素イオン水を選択的に検出す
る参照電極形式の塩素濃度センサー1と、塩素濃度セン
サー1の後に設けられ、タイマーを備えて蛇口から流入
する水道水の流量データを出力する水圧センサー2と、
水圧センサー2を浄水器20の前段ではなく後段で設置
する場合の位置を示す水圧センサー3(従って図1の場
合は水圧センサー3は省略となる)と、イオン水生成器
の全体的な制御の他に、水圧センサー2からのデータに
よる使用した流量と、塩素濃度センサー1からの塩素濃
度データと使用状態係数との演算を行って、浄水フィル
ター21の寿命を算出し表示処理を行うマイコン制御の
制御部4と、実際に浄水フィルター21の寿命をLED
表示する寿命表示部5とで構成されている。なお、その
他の従来例と同一構成には同一符号を付して重複説明は
省略する。
【0010】つぎに動作について説明する。制御部4は
塩素濃度センサー1によって検出される水道水の塩素濃
度(0.2ppm等)のデータを採取する。続いて水圧
センサー2による水道水の流量データと、タイマーに寄
る使用時間のデータから使用した流量(あるいは使用時
間)の使用状態データを得て、使用状態係数を決める。
塩素濃度センサー1によって検出される水道水の塩素濃
度(0.2ppm等)のデータを採取する。続いて水圧
センサー2による水道水の流量データと、タイマーに寄
る使用時間のデータから使用した流量(あるいは使用時
間)の使用状態データを得て、使用状態係数を決める。
【0011】具体的には次のような形式となる。例とし
て、いま10分を単位時間にとるものとし、表1のよう
にして決定する。
て、いま10分を単位時間にとるものとし、表1のよう
にして決定する。
【0012】
【表1】
【0013】続いて制御部4は、寿命値の初期値を10
0として、使用の都度これらの結果を寿命値から使用状
態係数を引き算してデクリメントする。具体的には、表
2に示すような演算となる。このように、使用回数が増
えていくと最後は寿命値が0になる。
0として、使用の都度これらの結果を寿命値から使用状
態係数を引き算してデクリメントする。具体的には、表
2に示すような演算となる。このように、使用回数が増
えていくと最後は寿命値が0になる。
【0014】
【表2】
【0015】制御部4は、浄水フィルター21の使用度
が増えていき、演算による寿命値が0に達したら浄水フ
ィルター21の寿命と判定して、寿命表示部5に警告表
示しユーザーに対し浄水フィルター21の交換を促す。
なお、本実施例ではイオン水生成器に組み込まれた浄水
器を示したが、本発明の浄水器を他の装置に組み込んで
もよく、浄水器単体で使用するようにしてもよい。
が増えていき、演算による寿命値が0に達したら浄水フ
ィルター21の寿命と判定して、寿命表示部5に警告表
示しユーザーに対し浄水フィルター21の交換を促す。
なお、本実施例ではイオン水生成器に組み込まれた浄水
器を示したが、本発明の浄水器を他の装置に組み込んで
もよく、浄水器単体で使用するようにしてもよい。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
浄水器の水道水流入口側に設置して水道水の残留塩素濃
度を検出する塩素濃度センサーと、その後に設置して使
用流量を検出する水圧センサーと、浄水フィルターの寿
命を表示する寿命表示部と、水圧センサーからの使用流
量、塩素濃度センサーからの塩素濃度および使用状態を
示す使用状態係数の演算による係数値を寿命値から引き
算し、寿命値が0になったら浄水フィルターの寿命と判
断して警告表示を行う制御部を備えたので、ユーザーに
対して浄水フィルターの交換時期を正確に指示できる効
果がある。
浄水器の水道水流入口側に設置して水道水の残留塩素濃
度を検出する塩素濃度センサーと、その後に設置して使
用流量を検出する水圧センサーと、浄水フィルターの寿
命を表示する寿命表示部と、水圧センサーからの使用流
量、塩素濃度センサーからの塩素濃度および使用状態を
示す使用状態係数の演算による係数値を寿命値から引き
算し、寿命値が0になったら浄水フィルターの寿命と判
断して警告表示を行う制御部を備えたので、ユーザーに
対して浄水フィルターの交換時期を正確に指示できる効
果がある。
【図1】本発明の一実施例によるイオン水生成器におけ
る浄水装置の構成図である。
る浄水装置の構成図である。
【図2】従来のイオン水生成器における浄水装置の構成
図である。
図である。
1 塩素濃度センサー 2,3 水圧センサー 4 制御部 5 寿命表示部
Claims (1)
- 【請求項1】 外部より供給された水道水を浄水フィル
ターによって含有塩素、雑菌などを捕捉吸着し水を浄化
する浄水器において、 浄水器の水道水流入口側に設置して流入水道水の残留塩
素濃度を検出する塩素濃度センサーと、該塩素濃度セン
サーと前記浄水器の水道水流入口との中間または前記浄
水器の流出口側に設置して使用流量を検出する水圧セン
サーと、前記浄水フィルターの寿命を警告表示する寿命
表示部と、前記水圧センサーの出力データを基にして得
られる使用流量、前記塩素濃度センサーより得られる塩
素濃度データおよび前記浄水器の使用状態を示す使用状
態係数の演算による計数値を寿命値より減算して、該寿
命値が零になった時点を前記浄水フィルターの寿命と判
定し前記寿命表示部に警告表示を行う制御部を備えたこ
とを特徴とする浄水器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15161393A JPH06335672A (ja) | 1993-05-28 | 1993-05-28 | 浄水器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15161393A JPH06335672A (ja) | 1993-05-28 | 1993-05-28 | 浄水器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06335672A true JPH06335672A (ja) | 1994-12-06 |
Family
ID=15522369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15161393A Pending JPH06335672A (ja) | 1993-05-28 | 1993-05-28 | 浄水器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06335672A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004308321A (ja) * | 2003-04-09 | 2004-11-04 | San-Ei Faucet Mfg Co Ltd | 水栓用流路切替装置および浄水器付水栓 |
| JP2016095078A (ja) * | 2014-11-13 | 2016-05-26 | ホシザキ電機株式会社 | 加熱調理器 |
| CN108298638A (zh) * | 2018-02-08 | 2018-07-20 | 南京大学 | 一种含水质监测功能的末端消毒净水组件及使用方法 |
| JP2018202286A (ja) * | 2017-05-31 | 2018-12-27 | 株式会社日本トリム | 電解水生成装置、自動注文システム及び告知システム |
| WO2022119829A1 (en) * | 2020-12-01 | 2022-06-09 | Hach Company | Filter life determination |
-
1993
- 1993-05-28 JP JP15161393A patent/JPH06335672A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004308321A (ja) * | 2003-04-09 | 2004-11-04 | San-Ei Faucet Mfg Co Ltd | 水栓用流路切替装置および浄水器付水栓 |
| JP2016095078A (ja) * | 2014-11-13 | 2016-05-26 | ホシザキ電機株式会社 | 加熱調理器 |
| JP2018202286A (ja) * | 2017-05-31 | 2018-12-27 | 株式会社日本トリム | 電解水生成装置、自動注文システム及び告知システム |
| CN108298638A (zh) * | 2018-02-08 | 2018-07-20 | 南京大学 | 一种含水质监测功能的末端消毒净水组件及使用方法 |
| WO2022119829A1 (en) * | 2020-12-01 | 2022-06-09 | Hach Company | Filter life determination |
| US11612840B2 (en) | 2020-12-01 | 2023-03-28 | Hach Company | Filter life determination |
| CN116529585A (zh) * | 2020-12-01 | 2023-08-01 | 哈希公司 | 过滤器寿命确定 |
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