JPH0633852B2 - 二重殻タンク - Google Patents
二重殻タンクInfo
- Publication number
- JPH0633852B2 JPH0633852B2 JP63292005A JP29200588A JPH0633852B2 JP H0633852 B2 JPH0633852 B2 JP H0633852B2 JP 63292005 A JP63292005 A JP 63292005A JP 29200588 A JP29200588 A JP 29200588A JP H0633852 B2 JPH0633852 B2 JP H0633852B2
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- JP
- Japan
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- side wall
- tank
- inner tank
- concrete
- outer tank
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C3/00—Vessels not under pressure
- F17C3/02—Vessels not under pressure with provision for thermal insulation
- F17C3/04—Vessels not under pressure with provision for thermal insulation by insulating layers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C2201/00—Vessel construction, in particular geometry, arrangement or size
- F17C2201/01—Shape
- F17C2201/0104—Shape cylindrical
- F17C2201/0109—Shape cylindrical with exteriorly curved end-piece
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C2201/00—Vessel construction, in particular geometry, arrangement or size
- F17C2201/01—Shape
- F17C2201/0104—Shape cylindrical
- F17C2201/0119—Shape cylindrical with flat end-piece
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C2201/00—Vessel construction, in particular geometry, arrangement or size
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- F17C2201/052—Size large (>1000 m3)
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C2203/00—Vessel construction, in particular walls or details thereof
- F17C2203/03—Thermal insulations
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C2203/00—Vessel construction, in particular walls or details thereof
- F17C2203/06—Materials for walls or layers thereof; Properties or structures of walls or their materials
- F17C2203/0602—Wall structures; Special features thereof
- F17C2203/0612—Wall structures
- F17C2203/0626—Multiple walls
- F17C2203/0629—Two walls
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、二重殼タンクに関するもので、特に低温液
化ガス等を低温度で貯留する二重殼タンクに関するもの
である。
化ガス等を低温度で貯留する二重殼タンクに関するもの
である。
低温液化ガス等を貯留するタンクは周囲に悪影響を与え
るのを防ぐために、金属製の内槽側壁とコンクリート製
の外槽側壁との間に断熱材を設けている。
るのを防ぐために、金属製の内槽側壁とコンクリート製
の外槽側壁との間に断熱材を設けている。
このような断熱材として粒状パーライトを採用し、これ
を内槽と外槽の間に充填するか、或いは断熱材としてポ
リウレタンフォーム等の板状断熱材を使用し、これを外
槽壁側の内側に貼りつける、または吹付けることが行わ
れている。
を内槽と外槽の間に充填するか、或いは断熱材としてポ
リウレタンフォーム等の板状断熱材を使用し、これを外
槽壁側の内側に貼りつける、または吹付けることが行わ
れている。
上記した粒状パーライトを使用した断熱構造には以下の
ような問題がある。
ような問題がある。
イ貯溜量の変化に応じて内槽側壁の直径が伸び縮みする
ため、縮んだとき内槽側壁が縮んでできた空隙に粒状パ
ーライトが落ち込み、伸びたときにそのパーライトを押
し固めてしまう。その伸縮によって断熱性能が劣化する
とともに粒状パーライトの補給をしなければならない。
ため、縮んだとき内槽側壁が縮んでできた空隙に粒状パ
ーライトが落ち込み、伸びたときにそのパーライトを押
し固めてしまう。その伸縮によって断熱性能が劣化する
とともに粒状パーライトの補給をしなければならない。
ロ内槽側壁破損時には、粒状パーライトが液化ガスに浸
ることになり、急激に断熱性が損なわれる。従って液化
ガスの急激な気化が起こり、多大なガス圧が発生するた
め、外槽側壁の設計圧力を大きくする必要があり、外槽
側壁の鉄筋量、PC鋼材量が増加する。
ることになり、急激に断熱性が損なわれる。従って液化
ガスの急激な気化が起こり、多大なガス圧が発生するた
め、外槽側壁の設計圧力を大きくする必要があり、外槽
側壁の鉄筋量、PC鋼材量が増加する。
またこのガス圧のために屋根部分が破損し周辺へのガス
拡散が起こる。屋根の破損を防ぐためにこの気化ガスを
処理しようとすると大容量のコンプレッサーが必要にな
る。
拡散が起こる。屋根の破損を防ぐためにこの気化ガスを
処理しようとすると大容量のコンプレッサーが必要にな
る。
ハ上記したようにガスが内槽と外槽との間に漏れた場
合、外槽内側のシールメタルに低温液化ガスが接触し、
シールメタルに特別な耐低温材(9%ニッケル鋼など)
を用いる必要があり高価である。
合、外槽内側のシールメタルに低温液化ガスが接触し、
シールメタルに特別な耐低温材(9%ニッケル鋼など)
を用いる必要があり高価である。
ニまた低温液化ガスによって外槽側壁が低温にさらされ
ると、外槽側壁に大きな温度荷重が発生し、破損するこ
とがある。
ると、外槽側壁に大きな温度荷重が発生し、破損するこ
とがある。
また上記した断熱板を使用した方法では次のような問題
がある。
がある。
断熱板(ポリウレタンフォーム)に低温液化ガスが接触
した場合、断熱板にクラックが生じたり、液化ガスが浸
透し、前記粒状パーライトを使用した場合の問題である
ロ、ハ、ニと同じ問題が生じる。
した場合、断熱板にクラックが生じたり、液化ガスが浸
透し、前記粒状パーライトを使用した場合の問題である
ロ、ハ、ニと同じ問題が生じる。
この発明は以上のような課題を解決するためになされた
もので、安価に施工できる二重殼タンクを提供すること
を目的とする。
もので、安価に施工できる二重殼タンクを提供すること
を目的とする。
この発明にかかる二重殼タンクは、金属側壁とコンクリ
ート外槽側壁の間、および内槽・外槽屋根の間に黒曜石
発泡粒を骨材となした断熱コンクリートを配してなるこ
とを特徴とする。
ート外槽側壁の間、および内槽・外槽屋根の間に黒曜石
発泡粒を骨材となした断熱コンクリートを配してなるこ
とを特徴とする。
以下、図に示す一実施例に基づき、この発明を詳細に説
明する。
明する。
図において1はコンクリート造の底版であって、この底
版1上に底部断熱材2が敷かれ、その上に金属製の内槽
底版3が敷かれている。内槽底版3としては耐低温材で
ある9%ニッケル鋼などが使用される。
版1上に底部断熱材2が敷かれ、その上に金属製の内槽
底版3が敷かれている。内槽底版3としては耐低温材で
ある9%ニッケル鋼などが使用される。
内槽底版3の外周部からは上方に向かって立ち上がる金
属製の内槽側壁4が円形に形成されており、この内槽側
壁4上方を同じく金属製の内槽屋根5が覆っている。内
槽側壁4と内槽屋根5も共に耐低温性の9%ニッケル鋼
などによって形成されている。
属製の内槽側壁4が円形に形成されており、この内槽側
壁4上方を同じく金属製の内槽屋根5が覆っている。内
槽側壁4と内槽屋根5も共に耐低温性の9%ニッケル鋼
などによって形成されている。
内槽側壁4の周囲に、この内槽側壁4から若干離れてプ
レストレストコンクリートによって形成された外槽側壁
6が起立している。この外槽側壁6の上方を外槽屋根7
が覆っている。外槽屋根7は金属製でもコンクリート製
であってもよい。
レストレストコンクリートによって形成された外槽側壁
6が起立している。この外槽側壁6の上方を外槽屋根7
が覆っている。外槽屋根7は金属製でもコンクリート製
であってもよい。
内槽側壁4と外槽側壁6との間、及び内槽屋根5と外槽
屋根7間には鉄筋9が配筋され、断熱コンクリート8が
打設されている。断熱コンクリート8は断熱性を有する
コンクリートであって、黒曜石発泡粒を骨材として混入
したコンクリートからなる。
屋根7間には鉄筋9が配筋され、断熱コンクリート8が
打設されている。断熱コンクリート8は断熱性を有する
コンクリートであって、黒曜石発泡粒を骨材として混入
したコンクリートからなる。
黒曜石発泡粒はパーライト発泡体と同様にガラス質発泡
体に属するが、パーライト発泡体に比べ、強度が高く独
立気泡に富み、コンクリートの骨材として用いた場合、
コンクリートの打設圧によって圧縮されがたく、かつ気
泡内に液体等が浸透しがたい。黒曜石発泡粒を骨材とな
し、比重0.3〜0.5となした断熱コンクリートは、熱伝導
率0.07〜0.12kcal/m・hr・℃とすることができ、同時
に、粒状パーライトの断熱層やウレタンフォーム断熱板
に比べ、液化ガス等が浸透しがく、熱伸縮性も小とな
る。従って、液化ガス等を貯留する二重殼タンクの内外
槽間に配する断熱材として好適である。
体に属するが、パーライト発泡体に比べ、強度が高く独
立気泡に富み、コンクリートの骨材として用いた場合、
コンクリートの打設圧によって圧縮されがたく、かつ気
泡内に液体等が浸透しがたい。黒曜石発泡粒を骨材とな
し、比重0.3〜0.5となした断熱コンクリートは、熱伝導
率0.07〜0.12kcal/m・hr・℃とすることができ、同時
に、粒状パーライトの断熱層やウレタンフォーム断熱板
に比べ、液化ガス等が浸透しがく、熱伸縮性も小とな
る。従って、液化ガス等を貯留する二重殼タンクの内外
槽間に配する断熱材として好適である。
比重0.45熱伝導率0.102kcal/m・hr・℃の配合例を下
記の表に示す。
記の表に示す。
〔発明の効果〕 この発明は以上のような構造を有し、以下のような効果
を得ることができる。
を得ることができる。
内槽側壁が貯溜量の変化に応じて変化しても、断熱コ
ンクリートは変形、収縮しないため、粒状パーライトを
充填した断熱層のように断熱性能が低下したり、補修が
必要となることがない。
ンクリートは変形、収縮しないため、粒状パーライトを
充填した断熱層のように断熱性能が低下したり、補修が
必要となることがない。
この断熱コンクリートは、内槽側壁が破損して、液化
ガスに直接接触しても、ウレタンフォーム断熱板のよう
にクラックを発生して破損したり、断熱性を失ったりし
ないので、急激な液化ガスの気化の発生を防止できる。
従ってガス圧の発生の為に外槽の鉄筋量、PC鋼材量を
大きくする必要などがなく、安価に施工できる。
ガスに直接接触しても、ウレタンフォーム断熱板のよう
にクラックを発生して破損したり、断熱性を失ったりし
ないので、急激な液化ガスの気化の発生を防止できる。
従ってガス圧の発生の為に外槽の鉄筋量、PC鋼材量を
大きくする必要などがなく、安価に施工できる。
外槽側壁のシールメタルに低温液化ガスが触れる恐れ
はなく、シールメタルを安価な常温材(SS41材など)
にすることができる。また外槽そのものの破損の危険が
ない。
はなく、シールメタルを安価な常温材(SS41材など)
にすることができる。また外槽そのものの破損の危険が
ない。
第1図は二重殼タンクの断面図、第2図は第1図のII部
拡大図である。 1……底版、2……底部断熱材、3……内槽底版、4…
…内槽側壁、5……内槽屋根、6……外槽側壁、7……
外槽屋根、8……断熱コンクリート、9……鉄筋。
拡大図である。 1……底版、2……底部断熱材、3……内槽底版、4…
…内槽側壁、5……内槽屋根、6……外槽側壁、7……
外槽屋根、8……断熱コンクリート、9……鉄筋。
Claims (1)
- 【請求項1】金属内槽側壁の外周にコンクリート外槽側
壁を形成した二重殼タンクにおいて、 金属内槽側壁とコンクリート外槽側壁との間および内槽
・外槽屋根の間に黒曜石発泡粒を骨材となした断熱コン
クリートを配してなることを特徴とする二重殼タンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63292005A JPH0633852B2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 二重殻タンク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63292005A JPH0633852B2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 二重殻タンク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02138599A JPH02138599A (ja) | 1990-05-28 |
| JPH0633852B2 true JPH0633852B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=17776297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63292005A Expired - Lifetime JPH0633852B2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 二重殻タンク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633852B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2606485C1 (ru) * | 2015-08-14 | 2017-01-10 | Федеральное государственное бюджетное образовательное учреждение высшего образования "Калмыцкий государственный университет имени Б.Б. Городовикова" | Металлический вертикальный сейсмостойкий резервуар |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60117000A (ja) * | 1983-11-29 | 1985-06-24 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 低温2重殻貯槽の外槽シ−ル方法 |
| JPS63111399A (ja) * | 1986-10-28 | 1988-05-16 | Tokyo Gas Co Ltd | 外槽コンクリ−ト低温貯槽の構築方法 |
-
1988
- 1988-11-18 JP JP63292005A patent/JPH0633852B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02138599A (ja) | 1990-05-28 |
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