JPH0633889B2 - 熱交換ユニツト - Google Patents
熱交換ユニツトInfo
- Publication number
- JPH0633889B2 JPH0633889B2 JP9978985A JP9978985A JPH0633889B2 JP H0633889 B2 JPH0633889 B2 JP H0633889B2 JP 9978985 A JP9978985 A JP 9978985A JP 9978985 A JP9978985 A JP 9978985A JP H0633889 B2 JPH0633889 B2 JP H0633889B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat exchanger
- heat exchange
- compressor
- exchange unit
- auxiliary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 10
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 8
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は仕切板で筐体内を機械室と熱交換室とに区画し
た熱交換ユニットに関する。
た熱交換ユニットに関する。
(ロ)従来の技術 従来、仕切板で筐体内を機械室と熱交換室とに区画した
熱交換ユニットの構造例としては実願昭58−1160
60号に示されるものがある。
熱交換ユニットの構造例としては実願昭58−1160
60号に示されるものがある。
この内容によれば、熱交換室の背面並びに側面に沿うよ
うに略L字状の熱交換器を配設していた。
うに略L字状の熱交換器を配設していた。
そして、熱交換室に配設した送風機の回転で、室外空気
を熱交換室の背面並びに側面より吸込み、前面から吐出
させるようにしている。
を熱交換室の背面並びに側面より吸込み、前面から吐出
させるようにしている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 このような構造のユニットで、熱交換能力を上げる場合
はL字状の熱交換器自体を大きくする必要がありこれに
ともなってユニットのサイズも大きくさせなければなら
ない問題点を有していた。
はL字状の熱交換器自体を大きくする必要がありこれに
ともなってユニットのサイズも大きくさせなければなら
ない問題点を有していた。
本発明は、従来の熱交換ユニットと実質的に大きさを変
えないで熱交換能力を上げることを目的としたものであ
る。
えないで熱交換能力を上げることを目的としたものであ
る。
(ニ)問題点を解決するための手段 本発明の熱交換ユニットは、仕切板で区画された熱交換
室の一側壁に沿って主熱交換器を、他の一側壁に沿って
補助熱交換器を夫々設け、機械室内の複数の圧縮機のう
ち出力の大きな圧縮機には主熱交換器と補助熱交換器と
を、出力の小さな圧縮機には補助熱交換器と夫々配管で
つなぐようにしたものである。
室の一側壁に沿って主熱交換器を、他の一側壁に沿って
補助熱交換器を夫々設け、機械室内の複数の圧縮機のう
ち出力の大きな圧縮機には主熱交換器と補助熱交換器と
を、出力の小さな圧縮機には補助熱交換器と夫々配管で
つなぐようにしたものである。
(ホ)作用 本発明の熱交換ユニットは出力の大きな圧縮機から吐出
された冷媒を補助熱交換器から主熱交換器へ流し、出力
の小さな圧縮機から吐出された冷媒を主熱交換器へ流す
ようにしたものである。
された冷媒を補助熱交換器から主熱交換器へ流し、出力
の小さな圧縮機から吐出された冷媒を主熱交換器へ流す
ようにしたものである。
(ヘ)実施例 第1図第2図において、(1)は分離型空気調和機の室外
側熱交換ユニットで、このユニットの筐体は、底板(2)
と、ワイヤーガード(3)と、背面パネル(4)と、L形のキ
ャビネット(5)と、二つの側面パネル(6)(7)とで構成さ
れている。(8)は底板に立設させた仕切板で、筐体内を
熱交換室(9)と機械室(10)とに区画する。(11)はL字状
に折り曲げられた主熱交換器で、底板(2)の左側に立設
されている。このようにして主熱交換器(11)を底板(2)
に立設させると、この主熱交換器(11)の一面(12)が仕切
板(8)に向い合う。
側熱交換ユニットで、このユニットの筐体は、底板(2)
と、ワイヤーガード(3)と、背面パネル(4)と、L形のキ
ャビネット(5)と、二つの側面パネル(6)(7)とで構成さ
れている。(8)は底板に立設させた仕切板で、筐体内を
熱交換室(9)と機械室(10)とに区画する。(11)はL字状
に折り曲げられた主熱交換器で、底板(2)の左側に立設
されている。このようにして主熱交換器(11)を底板(2)
に立設させると、この主熱交換器(11)の一面(12)が仕切
板(8)に向い合う。
(13)は送風機(14)の取付台で、第3図に示すように上端
(15)は主熱交換器(11)の上縁(16)に係合され、下端(17)
は底板(2)に固定される。(18)は平板状の補助熱交換器
で、底面の一部が取付台(13)の水平面(19)に載置され
る。(20)は取付台(13)の水平面(19)と垂直面(21)との隅
部に配設された断熱材で、補助熱交換器(18)の裏面が直
接垂直面(21)に当たらないようにしている。この断熱材
(20)の高さは補助熱交換器(18)の高さよりも低くなって
おり、この断熱材(20)の上方に空間(22)が形成される。
(23)は送風機(14)のモーター(24)のリード線で、取付台
(13)に沿って上方へ導びかれ、その後、空間(22)を通っ
て機械室(10)へ至るようになっている。
(15)は主熱交換器(11)の上縁(16)に係合され、下端(17)
は底板(2)に固定される。(18)は平板状の補助熱交換器
で、底面の一部が取付台(13)の水平面(19)に載置され
る。(20)は取付台(13)の水平面(19)と垂直面(21)との隅
部に配設された断熱材で、補助熱交換器(18)の裏面が直
接垂直面(21)に当たらないようにしている。この断熱材
(20)の高さは補助熱交換器(18)の高さよりも低くなって
おり、この断熱材(20)の上方に空間(22)が形成される。
(23)は送風機(14)のモーター(24)のリード線で、取付台
(13)に沿って上方へ導びかれ、その後、空間(22)を通っ
て機械室(10)へ至るようになっている。
(25)は補助熱交換器(18)の右側管板で、略L字状に成形
されており、水平片(26)は仕切板(8)の上面(27)に固定
される。(28)は補助熱交換器(18)の左側管板で、コ字状
に形成されており、上片(29)に補助金具(30)の一端(31)
が螺子止めされる。この補助金具(30)は主熱交換器(11)
の内壁に当てられるストッパー片(32)と、キャビネット
(5)の折り返し片(33)に固定される係止片(34)とが形成
されており、又、この金具(30)の上面には通風口(35)が
穿設されている。(36)は左側面パネル(6)に形成した吸
込グリル、(37)はキャビネット(5)の前面に形成した吹
出グリル、(38)はキャビネット(5)の天面に形成した吸
込グリルである。
されており、水平片(26)は仕切板(8)の上面(27)に固定
される。(28)は補助熱交換器(18)の左側管板で、コ字状
に形成されており、上片(29)に補助金具(30)の一端(31)
が螺子止めされる。この補助金具(30)は主熱交換器(11)
の内壁に当てられるストッパー片(32)と、キャビネット
(5)の折り返し片(33)に固定される係止片(34)とが形成
されており、又、この金具(30)の上面には通風口(35)が
穿設されている。(36)は左側面パネル(6)に形成した吸
込グリル、(37)はキャビネット(5)の前面に形成した吹
出グリル、(38)はキャビネット(5)の天面に形成した吸
込グリルである。
(39)は底板(2)の右側の立り上り縁(40)に固定された取
付板で、この取付板には第2図に示すように三組のバル
ブ(4)が上下に並んで配設されており、これらバルブに
はユニット間配管が接続される。
付板で、この取付板には第2図に示すように三組のバル
ブ(4)が上下に並んで配設されており、これらバルブに
はユニット間配管が接続される。
(41a)(41b)は底板(2)の右側に立設された圧縮機で、こ
れら圧縮機(41a)(41b)の出力の違いで重さに違いが生ず
るときには、重量の重い方の第1圧縮機(41a)を仕切板
(8)側に、重量の軽い方の第2圧縮機(41b)を取付板(39)
側に配設して熱交換ユニット(1)の重量が取付板(39)側
に片寄らないようにするとよい。
れら圧縮機(41a)(41b)の出力の違いで重さに違いが生ず
るときには、重量の重い方の第1圧縮機(41a)を仕切板
(8)側に、重量の軽い方の第2圧縮機(41b)を取付板(39)
側に配設して熱交換ユニット(1)の重量が取付板(39)側
に片寄らないようにするとよい。
(42)は右側面パネル(7)の下方に形成した切欠部で、こ
の切欠部(42)よりバルブ(41)が露出する。(43)は電装部
品(44)のリード線の取り出し用の開口である。
の切欠部(42)よりバルブ(41)が露出する。(43)は電装部
品(44)のリード線の取り出し用の開口である。
前記第1、第2圧縮機(41a)(41b)主熱交換器(11)並びに
補助熱交換器(18)は第4図に示すように配管で接続され
ている。すなわち、第1圧縮機(41a)の吐出管(45a)は補
助熱交換器(18)に接続されており圧縮機(41a)から吐出
された冷媒をこの補助熱交換器(18)内で並列に流す。
又、この補助熱交換器(18)の吐出管(46a)は主熱交換器
(11)の上部の風下側の第1配管(47a)に接続されてい
る。又、この第1配管は主熱交換器(11)の中間部で風上
側、下部で再び風下側となるよう配置されている。(48
a)はデハイドレーター、(49a)はキャピラリチューブ(50
a)はリキッドインジェクション管である。第2圧縮機(4
1b)の吐出管(45b)は主熱交換器(11)の上部の風上側の第
2配管(47b)に接続されている。この第2配管は主熱交
換器(11)の中間部で風下側に下部で再び風上側に位置し
ている。この第2配管(47b)の出口側配管はデハイドレ
ータ(48b)、キャピラリチューブ(49b)、を介して分岐さ
れており、この分岐管(51)にはキャピラリチューブ(52)
と開閉弁(53)とが配設されている。この開閉弁(53)は室
内ユニット(後述する)の運転時に開放される。すなわ
ち、第1圧縮機(41a)から吐出された冷媒を補助熱交換
器(18)から主熱交換器(11)へ流し、第2圧縮機(41b)か
ら吐出された冷媒を主熱交換器(11)へ流す。このように
して第1圧縮機(41a)から吐出された冷媒の方が、第2
圧縮機(41b)から吐出された冷媒よりも熱交換作用を受
けやすくしている。
補助熱交換器(18)は第4図に示すように配管で接続され
ている。すなわち、第1圧縮機(41a)の吐出管(45a)は補
助熱交換器(18)に接続されており圧縮機(41a)から吐出
された冷媒をこの補助熱交換器(18)内で並列に流す。
又、この補助熱交換器(18)の吐出管(46a)は主熱交換器
(11)の上部の風下側の第1配管(47a)に接続されてい
る。又、この第1配管は主熱交換器(11)の中間部で風上
側、下部で再び風下側となるよう配置されている。(48
a)はデハイドレーター、(49a)はキャピラリチューブ(50
a)はリキッドインジェクション管である。第2圧縮機(4
1b)の吐出管(45b)は主熱交換器(11)の上部の風上側の第
2配管(47b)に接続されている。この第2配管は主熱交
換器(11)の中間部で風下側に下部で再び風上側に位置し
ている。この第2配管(47b)の出口側配管はデハイドレ
ータ(48b)、キャピラリチューブ(49b)、を介して分岐さ
れており、この分岐管(51)にはキャピラリチューブ(52)
と開閉弁(53)とが配設されている。この開閉弁(53)は室
内ユニット(後述する)の運転時に開放される。すなわ
ち、第1圧縮機(41a)から吐出された冷媒を補助熱交換
器(18)から主熱交換器(11)へ流し、第2圧縮機(41b)か
ら吐出された冷媒を主熱交換器(11)へ流す。このように
して第1圧縮機(41a)から吐出された冷媒の方が、第2
圧縮機(41b)から吐出された冷媒よりも熱交換作用を受
けやすくしている。
(54)は第1圧縮機(41a)の配管に接続される第1室内ユ
ニット(55)(56)は分岐管(51)に接続される第2、第3室
内ユニットである。これら室内ユニット(54)(55)(56)に
は夫々室内熱交換器(57)(58)(59)が内蔵されている。
尚、第1室内熱交換器(57)の大きさを、第2、第3室内
熱交換器(58)(59)の大きさよりも大きくして第1室内ユ
ニット(54)は居間等の比較的広い部屋に、第2、第3ユ
ニット(55)(56)は子供部屋や寝室等の比較的狭い部屋に
夫々設置されるものである。
ニット(55)(56)は分岐管(51)に接続される第2、第3室
内ユニットである。これら室内ユニット(54)(55)(56)に
は夫々室内熱交換器(57)(58)(59)が内蔵されている。
尚、第1室内熱交換器(57)の大きさを、第2、第3室内
熱交換器(58)(59)の大きさよりも大きくして第1室内ユ
ニット(54)は居間等の比較的広い部屋に、第2、第3ユ
ニット(55)(56)は子供部屋や寝室等の比較的狭い部屋に
夫々設置されるものである。
尚、上記実施例では補助熱交換器(18)を熱交換室(9)の
天面に設けたが、本発明は、この天面に限定されるもの
ではなく、例えば底面でも良い。
天面に設けたが、本発明は、この天面に限定されるもの
ではなく、例えば底面でも良い。
(ト)発明の効果 以上詳述したように本発明の熱交換ユニットは、仕切板
で区画された熱交換室の一側壁に沿って主熱交換器を、
他の一側壁に沿って補助熱交換器を夫々設け、出力の大
きな圧縮機には主熱交換器と補助熱交換器とを出力の小
さな圧縮機には主熱交換器と夫々配管でつなぐようにし
たので、夫々の圧縮機の出力に見合った熱交換面積を設
定することができる。
で区画された熱交換室の一側壁に沿って主熱交換器を、
他の一側壁に沿って補助熱交換器を夫々設け、出力の大
きな圧縮機には主熱交換器と補助熱交換器とを出力の小
さな圧縮機には主熱交換器と夫々配管でつなぐようにし
たので、夫々の圧縮機の出力に見合った熱交換面積を設
定することができる。
又、熱交換室の側壁と他の一側壁とに夫々熱交換器を配
設したので各壁面に据付けられた熱交換器はそれぞれの
壁面の流通開口を経て直接に空気と熱交換でき、熱交換
面積が広くとれるばかりでなく、送風機の回転数を大幅
にアップさせなくとも、吸込み風量を増加させて、ユニ
ットのサイズをそれほど大きくせずに熱交換能力を上げ
ることができる。
設したので各壁面に据付けられた熱交換器はそれぞれの
壁面の流通開口を経て直接に空気と熱交換でき、熱交換
面積が広くとれるばかりでなく、送風機の回転数を大幅
にアップさせなくとも、吸込み風量を増加させて、ユニ
ットのサイズをそれほど大きくせずに熱交換能力を上げ
ることができる。
図面は本発明の熱交換ユニットの一実施例を示すもの
で、第1図は送風機並びにバルブを取り外した熱交換ユ
ニットの分解斜視図、第2図及び第3図は夫々同ユニッ
トの要部断面図、第4図は同ユニットの冷媒回路図であ
る。 (8)……仕切板、(9)……機械室、(10)……熱交換室、(1
1)……主熱交換器、(18)……補助熱交換器、(41a)(41b)
……圧縮機。
で、第1図は送風機並びにバルブを取り外した熱交換ユ
ニットの分解斜視図、第2図及び第3図は夫々同ユニッ
トの要部断面図、第4図は同ユニットの冷媒回路図であ
る。 (8)……仕切板、(9)……機械室、(10)……熱交換室、(1
1)……主熱交換器、(18)……補助熱交換器、(41a)(41b)
……圧縮機。
Claims (1)
- 【請求項1】筐体内を仕切板で機械室と熱交換室とに区
画し、この熱交換室の一側壁に沿って主熱交換器を配置
し、且つ前記機械室には出力の異なる複数の圧縮機を収
納した熱交換ユニットにおいて、この熱交換室の他の一
側壁に沿って補助熱交換器を配設し、前記複数の圧縮機
のうち出力の大きな圧縮機には主熱交換器と補助熱交換
器とを、又、出力の小さな圧縮機には主熱交換器を夫々
配管でつないだことを特徴とする熱交換ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9978985A JPH0633889B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 熱交換ユニツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9978985A JPH0633889B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 熱交換ユニツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61280358A JPS61280358A (ja) | 1986-12-10 |
| JPH0633889B2 true JPH0633889B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=14256692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9978985A Expired - Lifetime JPH0633889B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 熱交換ユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633889B2 (ja) |
-
1985
- 1985-05-10 JP JP9978985A patent/JPH0633889B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61280358A (ja) | 1986-12-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |