JPH06339048A - ビデオカメラ - Google Patents
ビデオカメラInfo
- Publication number
- JPH06339048A JPH06339048A JP5148618A JP14861893A JPH06339048A JP H06339048 A JPH06339048 A JP H06339048A JP 5148618 A JP5148618 A JP 5148618A JP 14861893 A JP14861893 A JP 14861893A JP H06339048 A JPH06339048 A JP H06339048A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- illuminance
- video camera
- emitting element
- light emitting
- light emission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ビデオカメラ周辺の照度にかかわらず、適正
な発光輝度で外部表示手段による表示を行うことができ
るビデオカメラを提供する。 【構成】 本発明のビデオカメラは、絞り3と、発光素
子7と、システムコントラーラ9と、発光輝度制御回路
10とにより構成され、前記システムコントローラ9
は、絞り3制御用の制御値に基づいて被写体(不図示)
の照度を算出し、該算出された照度に応じて発光輝度制
御回路10を制御して、発光素子9の発光輝度を調整す
る。
な発光輝度で外部表示手段による表示を行うことができ
るビデオカメラを提供する。 【構成】 本発明のビデオカメラは、絞り3と、発光素
子7と、システムコントラーラ9と、発光輝度制御回路
10とにより構成され、前記システムコントローラ9
は、絞り3制御用の制御値に基づいて被写体(不図示)
の照度を算出し、該算出された照度に応じて発光輝度制
御回路10を制御して、発光素子9の発光輝度を調整す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、発光素子を用いた外部
表示手段を備えたビデオカメラに関する。
表示手段を備えたビデオカメラに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、ビデオカメラの動作状態等を撮
影者及び被撮影者に対して表示する外部表示手段とし
て、発光素子が用いられる。かかる発光素子としては、
白熱球或いは発光ダイオード(LED)等が用いられて
いる。
影者及び被撮影者に対して表示する外部表示手段とし
て、発光素子が用いられる。かかる発光素子としては、
白熱球或いは発光ダイオード(LED)等が用いられて
いる。
【0003】図5は、このような外部表示手段を有する
ビデオカメラの概略構成を示すブロック図である。ビデ
オカメラ1は、レンズ2と、絞り3と、レンズ2及び絞
り3を介して入力された不図示の被写体の光学像を光電
変換する撮像素子4と、該撮像素子4からの電気信号を
処理する信号処理回路5と、該信号処理回路5の出力信
号を映像信号として外部に出力するビデオ出力端子6
と、外部表示手段としての発光素子7と、該発光素子7
のオン・オフを制御するスイッチ8と、ビデオカメラ1
の全体の制御を行うシステムコントローラ9とにより主
に構成されている。
ビデオカメラの概略構成を示すブロック図である。ビデ
オカメラ1は、レンズ2と、絞り3と、レンズ2及び絞
り3を介して入力された不図示の被写体の光学像を光電
変換する撮像素子4と、該撮像素子4からの電気信号を
処理する信号処理回路5と、該信号処理回路5の出力信
号を映像信号として外部に出力するビデオ出力端子6
と、外部表示手段としての発光素子7と、該発光素子7
のオン・オフを制御するスイッチ8と、ビデオカメラ1
の全体の制御を行うシステムコントローラ9とにより主
に構成されている。
【0004】レンズ2を介して入力された被写体の光学
像は、絞り3により撮像素子4上での像面光量が適正に
なるように光量が制限された後、撮像素子4上に結像す
る。該撮像素子4上に結像した光学像は、光電変換され
て電気信号として信号処理回路5に入力され、ガンマ処
理、色信号処理等の所定の信号処理を施された後ビデオ
出力端子6を介して映像信号として出力される。
像は、絞り3により撮像素子4上での像面光量が適正に
なるように光量が制限された後、撮像素子4上に結像す
る。該撮像素子4上に結像した光学像は、光電変換され
て電気信号として信号処理回路5に入力され、ガンマ処
理、色信号処理等の所定の信号処理を施された後ビデオ
出力端子6を介して映像信号として出力される。
【0005】システムコントラーラ9は、信号処理回路
5により出力された輝度信号レベルに基づいて撮像素子
4上での像面光量の適否を判別し、この判別結果に応じ
て絞り3を制御する。
5により出力された輝度信号レベルに基づいて撮像素子
4上での像面光量の適否を判別し、この判別結果に応じ
て絞り3を制御する。
【0006】また、前記システムコントローラ9はビデ
オ出力端子6に接続されたVTR(不図示)が記録状態
にあるときは、スイッチ8を閉成して発光素子7を点灯
させる。また、前記VTRに動作エラー等が発生した
り、あるいはビデオカメラ1の電源電圧が低下した等の
異常時には、スイッチ8を周期的に開閉することにより
発光素子7を点滅させ、撮影者に異常を知らせる。
オ出力端子6に接続されたVTR(不図示)が記録状態
にあるときは、スイッチ8を閉成して発光素子7を点灯
させる。また、前記VTRに動作エラー等が発生した
り、あるいはビデオカメラ1の電源電圧が低下した等の
異常時には、スイッチ8を周期的に開閉することにより
発光素子7を点滅させ、撮影者に異常を知らせる。
【0007】このような従来のビデオカメラ1において
は、一般に、発光素子7の発光輝度は、予め平均的な照
度の下で適正な値になるように調整されていた。
は、一般に、発光素子7の発光輝度は、予め平均的な照
度の下で適正な値になるように調整されていた。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ビデオカメラでは、外部表示手段である発光素子7の発
光輝度が平均的な照度の下で適正となるように調整され
ているため、例えば晴天のスキー場や夏の砂浜等の高照
度下では、周辺の照度に対して発光素子7の発光輝度が
低すぎて、外部表示手段の点灯あるいは点滅を確認する
ことが困難であるという問題点があった。
ビデオカメラでは、外部表示手段である発光素子7の発
光輝度が平均的な照度の下で適正となるように調整され
ているため、例えば晴天のスキー場や夏の砂浜等の高照
度下では、周辺の照度に対して発光素子7の発光輝度が
低すぎて、外部表示手段の点灯あるいは点滅を確認する
ことが困難であるという問題点があった。
【0009】また、例えば暗い劇場等の低照度下では、
周辺の照度に対して発光素子7の発光輝度が高すぎて、
外部表示手段の点灯あるいは点滅が目障りであるという
問題点があった。
周辺の照度に対して発光素子7の発光輝度が高すぎて、
外部表示手段の点灯あるいは点滅が目障りであるという
問題点があった。
【0010】本発明は、上記問題点を解決するためにな
されたもので、ビデオカメラ周辺の照度にかかわらず適
正な発光輝度で外部表示手段による表示を行うことがで
きるビデオカメラを提供することを目的とする。
されたもので、ビデオカメラ周辺の照度にかかわらず適
正な発光輝度で外部表示手段による表示を行うことがで
きるビデオカメラを提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記問題点を解決するた
めに、第1の発明に係るビデオカメラは、少なくとも発
光素子を用いた外部表示手段と、被写体の照度に応じて
絞りを制御する絞り制御手段とを有するビデオカメラに
おいて、前記絞り制御手段の制御値から被写体の照度を
検出する被写体照度検出手段と、該被写体照度検出手段
により検出された被写体照度に基づいて前記外部表示手
段の発光輝度を制御する発光輝度制御手段とを備えたこ
とを特徴とする。
めに、第1の発明に係るビデオカメラは、少なくとも発
光素子を用いた外部表示手段と、被写体の照度に応じて
絞りを制御する絞り制御手段とを有するビデオカメラに
おいて、前記絞り制御手段の制御値から被写体の照度を
検出する被写体照度検出手段と、該被写体照度検出手段
により検出された被写体照度に基づいて前記外部表示手
段の発光輝度を制御する発光輝度制御手段とを備えたこ
とを特徴とする。
【0012】また、第2の発明に係るビデオカメラは、
少なくとも発光素子を用いた外部表示手段を有するビデ
オカメラにおいて、ビデオカメラ周辺の照度を検出する
周辺照度検出手段と、該周辺照度検出手段により検出さ
れたビデオカメラ周辺の照度に基づいて前記外部表示手
段の発光輝度を制御する発光輝度制御手段とを備えたこ
とを特徴とする。
少なくとも発光素子を用いた外部表示手段を有するビデ
オカメラにおいて、ビデオカメラ周辺の照度を検出する
周辺照度検出手段と、該周辺照度検出手段により検出さ
れたビデオカメラ周辺の照度に基づいて前記外部表示手
段の発光輝度を制御する発光輝度制御手段とを備えたこ
とを特徴とする。
【0013】
【作用】上記第1の発明の構成によれば、被写体照度検
出手段により検出された被写体の照度に応じて、発光輝
度制御手段が発光素子の発光輝度を制御する。
出手段により検出された被写体の照度に応じて、発光輝
度制御手段が発光素子の発光輝度を制御する。
【0014】また、上記第2の発明の構成によれば、周
辺照度検出手段により検出されたビデオカメラ周辺の照
度に応じて発光輝度制御手段が発光素子の発光輝度を制
御する。
辺照度検出手段により検出されたビデオカメラ周辺の照
度に応じて発光輝度制御手段が発光素子の発光輝度を制
御する。
【0015】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照し詳説す
る。
る。
【0016】〔第1実施例〕図1は、本発明に係るビデ
オカメラの第1実施例の概略構成を示すブロック図であ
る。同図において、前述した従来技術と同様の構成要素
には同一符号を付して、その詳細な説明を省略する。
オカメラの第1実施例の概略構成を示すブロック図であ
る。同図において、前述した従来技術と同様の構成要素
には同一符号を付して、その詳細な説明を省略する。
【0017】本実施例は、前述した図5の従来の構成に
対して、発光素子7の発光輝度を調節する発光輝度制御
回路10を付加した点が異なる。発光輝度制御回路10
は、スイッチ8を介して発光素子7に接続されていると
共に、システムコントローラ9に接続されてその動作が
制御されるようになっている。
対して、発光素子7の発光輝度を調節する発光輝度制御
回路10を付加した点が異なる。発光輝度制御回路10
は、スイッチ8を介して発光素子7に接続されていると
共に、システムコントローラ9に接続されてその動作が
制御されるようになっている。
【0018】レンズ2を介して入力された被写体の光学
像は、前述した従来例と同様に、光電変換、信号処理等
を施されてビデオ出力端子6を介して出力され、また、
VTRの動作エラー等の異常時には、発光素子7の点滅
が行われる。
像は、前述した従来例と同様に、光電変換、信号処理等
を施されてビデオ出力端子6を介して出力され、また、
VTRの動作エラー等の異常時には、発光素子7の点滅
が行われる。
【0019】システムコントローラ9は、前述した絞り
3制御用の制御値に基づいて被写体の照度を算出し、該
算出された被写体の照度に応じて発光輝度制御回路10
を制御して発光素子7の発光輝度を調整する。
3制御用の制御値に基づいて被写体の照度を算出し、該
算出された被写体の照度に応じて発光輝度制御回路10
を制御して発光素子7の発光輝度を調整する。
【0020】具体的には、図2に示す被写体照度と発光
輝度との関係に従って、被写体の照度が高い場合は表示
を明確にできるように発光素子7の発光輝度を高くし、
被写体の照度が低い場合は点灯や点滅が目障りとならな
いように発光素子7の発光輝度を低く制御する。また、
被写体の照度が平均的即ち中庸な照度レベルである場合
は、発光素子7の発光輝度を従来のビデオカメラに使用
されていた発光素子の発光輝度と同様の発光輝度に制御
する。
輝度との関係に従って、被写体の照度が高い場合は表示
を明確にできるように発光素子7の発光輝度を高くし、
被写体の照度が低い場合は点灯や点滅が目障りとならな
いように発光素子7の発光輝度を低く制御する。また、
被写体の照度が平均的即ち中庸な照度レベルである場合
は、発光素子7の発光輝度を従来のビデオカメラに使用
されていた発光素子の発光輝度と同様の発光輝度に制御
する。
【0021】このように、本実施例では、通常被写体の
照度はビデオカメラ周辺の照度とそれ程異ならないの
で、発光素子7の発光輝度を被写体の照度に応じて調整
することにより、周辺の明るさに適した輝度で外部表示
を行うことができる。
照度はビデオカメラ周辺の照度とそれ程異ならないの
で、発光素子7の発光輝度を被写体の照度に応じて調整
することにより、周辺の明るさに適した輝度で外部表示
を行うことができる。
【0022】〔第2実施例〕図3は、本発明の第2実施
例に係るビデオカメラの概略構成を示すブロック図であ
る。本実施例は、上述した第1実施例の構成に対して、
更に、ビデオカメラの周辺の照度を検出する受光素子1
1を設けた点が異なる。受光素子11は、ビデオカメラ
1の周辺照度の検出に適当な部位に設けられると共に、
システムコントローラ9に接続され、周辺照度信号を供
給するようにされている。
例に係るビデオカメラの概略構成を示すブロック図であ
る。本実施例は、上述した第1実施例の構成に対して、
更に、ビデオカメラの周辺の照度を検出する受光素子1
1を設けた点が異なる。受光素子11は、ビデオカメラ
1の周辺照度の検出に適当な部位に設けられると共に、
システムコントローラ9に接続され、周辺照度信号を供
給するようにされている。
【0023】本実施例は、前記第1実施例のように絞り
3の制御値3から被写体の照度を求めることに代えて、
前記受光素子11を用いて直接ビデオカメラ1の周辺の
照度を検出し、検出した周辺照度に応じて発光素子7の
発光輝度を制御するようにしたものである。
3の制御値3から被写体の照度を求めることに代えて、
前記受光素子11を用いて直接ビデオカメラ1の周辺の
照度を検出し、検出した周辺照度に応じて発光素子7の
発光輝度を制御するようにしたものである。
【0024】即ち、受光素子11によりビデオカメラの
周辺の照度が検出されると、この検出照度に応じてシス
テムコントラーラ9は発光輝度制御回路10を制御し
て、発光素子7の発光輝度を調整する。
周辺の照度が検出されると、この検出照度に応じてシス
テムコントラーラ9は発光輝度制御回路10を制御し
て、発光素子7の発光輝度を調整する。
【0025】具体的には、図4に示す周辺照度と発光輝
度との関係に従って、周辺照度が高い場合は、表示を明
確にできるように発光素子7の発光輝度を高くし、周辺
照度が低い場合は点灯や点滅が目障りとならないように
発光素子7の発光輝度を低く制御する。また、周辺照度
が平均的即ち中庸な照度レベルである場合は、発光素子
7の発光輝度を従来のビデオカメラに使用されていた発
光素子の発光輝度と同様の発光輝度に制御する。
度との関係に従って、周辺照度が高い場合は、表示を明
確にできるように発光素子7の発光輝度を高くし、周辺
照度が低い場合は点灯や点滅が目障りとならないように
発光素子7の発光輝度を低く制御する。また、周辺照度
が平均的即ち中庸な照度レベルである場合は、発光素子
7の発光輝度を従来のビデオカメラに使用されていた発
光素子の発光輝度と同様の発光輝度に制御する。
【0026】このように、第2実施例によれば、受光素
子11により検出された周辺照度に応じて発光素子7の
発光輝度を調整することにより、上述した第1実施例と
同様に、周辺の明るさに適した輝度で外部表示を行うこ
とができる。
子11により検出された周辺照度に応じて発光素子7の
発光輝度を調整することにより、上述した第1実施例と
同様に、周辺の明るさに適した輝度で外部表示を行うこ
とができる。
【0027】
【発明の効果】本発明に係るビデオカメラによれば、ビ
デオカメラ周辺の照度に応じて発光素子の発光輝度を制
御することができ、周辺の照度が高すぎて外部表示手段
の点灯あるいは点滅の確認が困難になったり、周辺の照
度が低すぎて外部表示手段の点灯あるいは点滅が目障り
になることが防止されるという効果を奏する。
デオカメラ周辺の照度に応じて発光素子の発光輝度を制
御することができ、周辺の照度が高すぎて外部表示手段
の点灯あるいは点滅の確認が困難になったり、周辺の照
度が低すぎて外部表示手段の点灯あるいは点滅が目障り
になることが防止されるという効果を奏する。
【図1】本発明の第1実施例に係るビデオカメラの概略
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
【図2】被写体照度と発光素子の発光輝度との関係を示
す図である。
す図である。
【図3】本発明の第2実施例に係るビデオカメラの概略
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
【図4】ビデオカメラの周辺の照度と発光素子の発光輝
度との関係を示す図である。
度との関係を示す図である。
【図5】従来のビデオカメラの概略構成を示すブロック
図である。
図である。
9 システムコントローラ(被写体照度検出手段) 10 発光輝度制御回路(発光輝度制御手段) 11 受光素子(周辺照度検出手段)
Claims (2)
- 【請求項1】 少なくとも発光素子を用いた外部表示手
段と、被写体の照度に応じて絞りを制御する絞り制御手
段とを有するビデオカメラにおいて、 前記絞り制御手段の制御値から被写体の照度を検出する
被写体照度検出手段と、該被写体照度検出手段により検
出された被写体照度に基づいて前記外部表示手段の発光
輝度を制御する発光輝度制御手段とを備えたことを特徴
とするビデオカメラ。 - 【請求項2】 少なくとも発光素子を用いた外部表示手
段を有するビデオカメラにおいて、 ビデオカメラ周辺の照度を検出する周辺照度検出手段
と、 該周辺照度検出手段により検出されたビデオカメラ周辺
の照度に基づいて前記外部表示手段の発光輝度を制御す
る発光輝度制御手段とを備えたことを特徴とするビデオ
カメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5148618A JPH06339048A (ja) | 1993-05-27 | 1993-05-27 | ビデオカメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5148618A JPH06339048A (ja) | 1993-05-27 | 1993-05-27 | ビデオカメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06339048A true JPH06339048A (ja) | 1994-12-06 |
Family
ID=15456816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5148618A Pending JPH06339048A (ja) | 1993-05-27 | 1993-05-27 | ビデオカメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06339048A (ja) |
-
1993
- 1993-05-27 JP JP5148618A patent/JPH06339048A/ja active Pending
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