JPH0633942Y2 - 防火窓装置 - Google Patents
防火窓装置Info
- Publication number
- JPH0633942Y2 JPH0633942Y2 JP1988087322U JP8732288U JPH0633942Y2 JP H0633942 Y2 JPH0633942 Y2 JP H0633942Y2 JP 1988087322 U JP1988087322 U JP 1988087322U JP 8732288 U JP8732288 U JP 8732288U JP H0633942 Y2 JPH0633942 Y2 JP H0633942Y2
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- Japan
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- window
- shield
- frame body
- window opening
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 claims description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 7
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000002250 progressing effect Effects 0.000 description 1
- 238000009420 retrofitting Methods 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、防火窓装置に関し、特に火災発生時に窓開口
を閉鎖する遮蔽体を備える防火窓装置に関する。
を閉鎖する遮蔽体を備える防火窓装置に関する。
[従来の技術及び解決すべき課題] 一般に三階建住宅の場合、その防火基準として、境界か
ら1m以内の窓は防火認定の嵌め殺し窓か、あるいは防火
認定の自動閉鎖開き窓としなければならない。
ら1m以内の窓は防火認定の嵌め殺し窓か、あるいは防火
認定の自動閉鎖開き窓としなければならない。
しかし、嵌め殺し窓では平常時通風を必要とする場所に
は使用できず、また自動閉鎖開き窓にあっては平常時の
通風は可能であるが感知装置や駆動装置等が大がかりな
もので、高価であるという欠点があった。
は使用できず、また自動閉鎖開き窓にあっては平常時の
通風は可能であるが感知装置や駆動装置等が大がかりな
もので、高価であるという欠点があった。
[課題を解決するための手段] 本考案は、上記課題を解決するためになしたもので、通
常の窓サッシを装着した窓に対して取付けが可能であ
り、しかも防火がなし得、更には既設の窓に対しても取
付け可能な防火窓装置を提供しようとするものである。
常の窓サッシを装着した窓に対して取付けが可能であ
り、しかも防火がなし得、更には既設の窓に対しても取
付け可能な防火窓装置を提供しようとするものである。
そして、その解決手段として本考案は、火災発生時に窓
開口を閉鎖する遮蔽体を有する防火窓装置であって、方
形に枠組みされた枠体を有すると共に、該枠体の外周に
設けた取付片を上記窓開口周縁の屋外壁面に止着して上
記枠体を上記窓開口周縁に屋外張出状に取付けてなり、
上記枠体内の屋外側に、常時は上記枠体の上方に重合状
に係止・収納され、火災発生時に係止解除装置により係
止が解除されて落下し、連鎖状に連続して窓開口を閉鎖
する遮蔽体を設けてなり、上記枠体内の屋内側に、窓に
屋外張出状に取付けられる面格子を収容可能な収容スペ
ースを設けてなる構成としている。
開口を閉鎖する遮蔽体を有する防火窓装置であって、方
形に枠組みされた枠体を有すると共に、該枠体の外周に
設けた取付片を上記窓開口周縁の屋外壁面に止着して上
記枠体を上記窓開口周縁に屋外張出状に取付けてなり、
上記枠体内の屋外側に、常時は上記枠体の上方に重合状
に係止・収納され、火災発生時に係止解除装置により係
止が解除されて落下し、連鎖状に連続して窓開口を閉鎖
する遮蔽体を設けてなり、上記枠体内の屋内側に、窓に
屋外張出状に取付けられる面格子を収容可能な収容スペ
ースを設けてなる構成としている。
[実施例] 以下、本考案の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図〜第5図は本考案の一実施例を示す図である。
図中1は建屋2の窓開口で、この窓開口1には引違い式
の窓サッシ3が取付けてある。この窓サッシ3は防火専
用のものではなく通常の窓サッシが用いられている。ま
た、窓サッシ3は予め建屋2に取付けてある既設のもの
で、その窓開口1の周縁の屋外壁面4には国外張出状の
面格子5が取付けてある。そして、この既設の窓サッシ
3に対し防火窓装置6を後付けにて取付けるようにして
いる。
の窓サッシ3が取付けてある。この窓サッシ3は防火専
用のものではなく通常の窓サッシが用いられている。ま
た、窓サッシ3は予め建屋2に取付けてある既設のもの
で、その窓開口1の周縁の屋外壁面4には国外張出状の
面格子5が取付けてある。そして、この既設の窓サッシ
3に対し防火窓装置6を後付けにて取付けるようにして
いる。
防火窓装置6は、建屋2に取付ける枠体7と、該枠体7
内に収納される遮蔽体8とを備える。
内に収納される遮蔽体8とを備える。
枠体7は、上枠9,下枠10及び左右両縦枠11,12にて方形
に枠組みされており、この枠体7の屋内側には窓に取付
けられた屋外張出状の面格子5を収容可能な収容スペー
ス13が設けてある。そして、既設の窓サッシ3に対し、
面格子5ごと枠体7を屋外側からかぶせると共に、枠体
7の屋内側に形成した取付片7aを窓開口1の周縁の屋外
壁面4にネジ止めして枠体7を建屋2の窓開口周縁に止
着するようにしている。また、枠体7の上枠9内にはそ
の屋外側に遮蔽体収納部14が形成してあり、この遮蔽体
収納部14内に遮蔽体8が収納されるようになっている。
に枠組みされており、この枠体7の屋内側には窓に取付
けられた屋外張出状の面格子5を収容可能な収容スペー
ス13が設けてある。そして、既設の窓サッシ3に対し、
面格子5ごと枠体7を屋外側からかぶせると共に、枠体
7の屋内側に形成した取付片7aを窓開口1の周縁の屋外
壁面4にネジ止めして枠体7を建屋2の窓開口周縁に止
着するようにしている。また、枠体7の上枠9内にはそ
の屋外側に遮蔽体収納部14が形成してあり、この遮蔽体
収納部14内に遮蔽体8が収納されるようになっている。
遮蔽体8は、複数枚の横長の遮蔽板15からなり、各遮蔽
板15は両側部にスライダ16を有し、このスライダ16を左
右縦枠11,12の対向面に設けたガイド溝17に係合させて
いる。ガイド溝17は、左右縦枠11,12の長さ方向にわた
って設けられ、かつ屋内外方向に複数設けられ、複数枚
の遮蔽板15の上下移動の案内をなすようになっている。
また、各遮蔽板15は、上辺に屋内側へ逆L字状に突出す
る当接片18を形成し、下辺に屋内外両側へ逆T字状に突
出する当接片19を形成している。当接片18は隣接する遮
蔽板15の当接片19の屋外側上面に当接可能となってお
り、当接片19の屋内側上面が隣接する遮蔽板15の当接片
19の屋外側下面に当接可能となっている。
板15は両側部にスライダ16を有し、このスライダ16を左
右縦枠11,12の対向面に設けたガイド溝17に係合させて
いる。ガイド溝17は、左右縦枠11,12の長さ方向にわた
って設けられ、かつ屋内外方向に複数設けられ、複数枚
の遮蔽板15の上下移動の案内をなすようになっている。
また、各遮蔽板15は、上辺に屋内側へ逆L字状に突出す
る当接片18を形成し、下辺に屋内外両側へ逆T字状に突
出する当接片19を形成している。当接片18は隣接する遮
蔽板15の当接片19の屋外側上面に当接可能となってお
り、当接片19の屋内側上面が隣接する遮蔽板15の当接片
19の屋外側下面に当接可能となっている。
従って、最屋外位置の遮蔽板15を遮蔽体収納部14位置ま
で持上げれば、遮蔽板15がガイド溝17に案内されて上方
に移動すると共に、遮蔽板15の当接片19の屋内側上面が
隣接遮蔽板15の当接片19の屋外側下面に当接して順次隣
接遮蔽板15を上方に移動させ、全ての遮蔽板15が遮蔽体
収納部14内に屋内外方向において重合状態で納められる
こととなる。そしてこの状態で最屋外位置の遮蔽板15に
係止解除装置20を係合させて遮蔽体8を遮蔽体収納部14
内に支持・収納させるようにしている。
で持上げれば、遮蔽板15がガイド溝17に案内されて上方
に移動すると共に、遮蔽板15の当接片19の屋内側上面が
隣接遮蔽板15の当接片19の屋外側下面に当接して順次隣
接遮蔽板15を上方に移動させ、全ての遮蔽板15が遮蔽体
収納部14内に屋内外方向において重合状態で納められる
こととなる。そしてこの状態で最屋外位置の遮蔽板15に
係止解除装置20を係合させて遮蔽体8を遮蔽体収納部14
内に支持・収納させるようにしている。
係止解除装置20は、上枠9の遮蔽体収納部14よりも屋外
側に取付けたもので、最屋外位置の遮蔽板15の当接片19
対応位置で遮蔽体収納部14に対し進退入可能に取付けた
棒状のストッパ21と、一端を上枠9に取付けかつ他端を
ストッパ21に取付けた形状記憶合金製のコイル22とを備
える。コイル22は、常時はストッパ21を遮蔽体収納部14
側に突出させ、このストッパ21を最屋外位置の遮蔽板15
の当接片19下面に係合させて係止し、収納状態で維持す
るようにしている。また、コイル22は加熱時に収縮した
状態となるように形状記憶がなされており、火災発生時
にコイル22が加熱されると収縮状態に変形してストッパ
21を退入させるようになっている。
側に取付けたもので、最屋外位置の遮蔽板15の当接片19
対応位置で遮蔽体収納部14に対し進退入可能に取付けた
棒状のストッパ21と、一端を上枠9に取付けかつ他端を
ストッパ21に取付けた形状記憶合金製のコイル22とを備
える。コイル22は、常時はストッパ21を遮蔽体収納部14
側に突出させ、このストッパ21を最屋外位置の遮蔽板15
の当接片19下面に係合させて係止し、収納状態で維持す
るようにしている。また、コイル22は加熱時に収縮した
状態となるように形状記憶がなされており、火災発生時
にコイル22が加熱されると収縮状態に変形してストッパ
21を退入させるようになっている。
従って、火災発生時にはストッパ21による最屋外位置の
遮蔽板15の係止が解除され、各遮蔽板15が自重により落
下することとなる。この場合、屋外側に位置する遮蔽板
15の当接片18が屋内側に隣接配置した遮蔽板15の当接片
19の屋外側上面に当接して、上下方向に連鎖状に連続し
て窓開口2を閉鎖することとなる。これによって火災の
進行を防止することが可能となる。尚、最屋内側にある
遮蔽板15の当接片18は上枠9に設けた突片23に当接・係
合して落下が阻止されるようになっている。また、最屋
外側にある遮蔽板15の下端部は下枠10の屋外側に設けた
段部24にはまり込んで下端部からの火の進入を防止する
ようになっている。
遮蔽板15の係止が解除され、各遮蔽板15が自重により落
下することとなる。この場合、屋外側に位置する遮蔽板
15の当接片18が屋内側に隣接配置した遮蔽板15の当接片
19の屋外側上面に当接して、上下方向に連鎖状に連続し
て窓開口2を閉鎖することとなる。これによって火災の
進行を防止することが可能となる。尚、最屋内側にある
遮蔽板15の当接片18は上枠9に設けた突片23に当接・係
合して落下が阻止されるようになっている。また、最屋
外側にある遮蔽板15の下端部は下枠10の屋外側に設けた
段部24にはまり込んで下端部からの火の進入を防止する
ようになっている。
そして、火災終了後、窓開口2の閉鎖が不必要となった
場合には、遮蔽体8を遮蔽体収納部14内に納め、形状記
憶合金製のコイル22をセットしてストッパ21を突出状態
にすれば再び通常の状態として使用することができる。
場合には、遮蔽体8を遮蔽体収納部14内に納め、形状記
憶合金製のコイル22をセットしてストッパ21を突出状態
にすれば再び通常の状態として使用することができる。
尚、上記実施例では引違い式の窓サッシを装着した窓に
対して取付けた例を示したが、これに限らず通常の開き
窓や辷出し窓等を装着した窓に取付けることも可能であ
る。また、火災を感知して閉鎖する手段として形状記憶
合金製のコイル22を用い再利用可能としているが、これ
に限らず火災感知用の温度ヒューズを用いて遮蔽板15の
係止を解除することも可能であり、その他種々の手段が
採用できる。
対して取付けた例を示したが、これに限らず通常の開き
窓や辷出し窓等を装着した窓に取付けることも可能であ
る。また、火災を感知して閉鎖する手段として形状記憶
合金製のコイル22を用い再利用可能としているが、これ
に限らず火災感知用の温度ヒューズを用いて遮蔽板15の
係止を解除することも可能であり、その他種々の手段が
採用できる。
[考案の効果] 以上説明したように本考案の防火窓装置は、窓開口周縁
の屋外壁面に方形に枠組みした枠体をその外周に設けた
取付片を介して止着し、この枠体内の屋外側に常時は枠
体の上方に重合状に係止・収納され、火災発生時に係止
解除装置により係止部が解除されて落下し、連鎖状に連
続して窓開口を閉鎖する遮蔽体を設けることとしたた
め、火災発生時に自動的に作動して窓の屋外側全体を覆
い、火災の進行を防ぐことができるという効果がある。
また、窓を覆って火災の進行を防ぐため、窓サッシは防
火専用のものでなく、通常のものを採用することがで
き、平常時は通常の窓と同様に通風、採光可能であると
いう効果がある。
の屋外壁面に方形に枠組みした枠体をその外周に設けた
取付片を介して止着し、この枠体内の屋外側に常時は枠
体の上方に重合状に係止・収納され、火災発生時に係止
解除装置により係止部が解除されて落下し、連鎖状に連
続して窓開口を閉鎖する遮蔽体を設けることとしたた
め、火災発生時に自動的に作動して窓の屋外側全体を覆
い、火災の進行を防ぐことができるという効果がある。
また、窓を覆って火災の進行を防ぐため、窓サッシは防
火専用のものでなく、通常のものを採用することがで
き、平常時は通常の窓と同様に通風、採光可能であると
いう効果がある。
しかも枠体は、その外周に設けた取付片を介して窓開口
の屋外壁面に止着するため、窓の形態に制約を受けるこ
となく自在に取付けることができ、また枠体は、窓開口
周縁の屋外壁面に取付けるため、既設の窓に対しても後
付けにて屋外側から自在に取付けることができる。
の屋外壁面に止着するため、窓の形態に制約を受けるこ
となく自在に取付けることができ、また枠体は、窓開口
周縁の屋外壁面に取付けるため、既設の窓に対しても後
付けにて屋外側から自在に取付けることができる。
更に枠体は、屋外張出状の面格子を収容可能なスペース
を屋内側に設けているため、屋外張出状の面格子を取付
けた窓に対しても装着することができるという効果があ
る。
を屋内側に設けているため、屋外張出状の面格子を取付
けた窓に対しても装着することができるという効果があ
る。
第1図は本考案の一実施例に係る防火窓装置の平常時に
おける状態を示す縦断面図、第2図はその火災発生時に
おける状態を示す縦断面図、第3図はその要部を拡大し
て示す断面図、第4図は本実施例の防火窓装置の横断面
図、第5図は本実施例の防火窓装置の全体斜視図であ
る。 1:窓開口、3…窓サッシ 4:屋外壁面、5:面格子 6:防火窓装置、7:枠体 8:遮蔽体、9:上枠 13:収容スペース、14:遮蔽体収納部 15:遮蔽板、18,19:当接片 20:係止解除装置
おける状態を示す縦断面図、第2図はその火災発生時に
おける状態を示す縦断面図、第3図はその要部を拡大し
て示す断面図、第4図は本実施例の防火窓装置の横断面
図、第5図は本実施例の防火窓装置の全体斜視図であ
る。 1:窓開口、3…窓サッシ 4:屋外壁面、5:面格子 6:防火窓装置、7:枠体 8:遮蔽体、9:上枠 13:収容スペース、14:遮蔽体収納部 15:遮蔽板、18,19:当接片 20:係止解除装置
Claims (1)
- 【請求項1】火災発生時に窓開口を閉鎖する遮蔽体を有
する下記要件を備えることを特徴とする防火窓装置。 (イ)方形に枠組みされた枠体を有すると共に、該枠体
の外周に設けた取付片を上記窓開口周縁の屋外壁面に止
着して上記枠体を上記窓開口周縁に屋外張出状に取付け
てなる。 (ロ)上記枠体内の屋外側に、常時は上記枠体の上方に
重合状に係止・収納され、火災発生時に係止解除装置に
より係止が解除されて落下し、連鎖状に連続して窓開口
を閉鎖する遮蔽体を設けてなる。 (ハ)上記枠体内の屋内側に、窓に屋外張出状に取付け
られる面格子を収容可能な収容スペースを設けてなる。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988087322U JPH0633942Y2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 防火窓装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988087322U JPH0633942Y2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 防火窓装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH028458U JPH028458U (ja) | 1990-01-19 |
| JPH0633942Y2 true JPH0633942Y2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=31311938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988087322U Expired - Lifetime JPH0633942Y2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 防火窓装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633942Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007068913A (ja) * | 2005-09-09 | 2007-03-22 | Kayaba System Machinery Kk | スライド式防火シャッタ |
| JP6679007B2 (ja) * | 2019-03-29 | 2020-04-15 | 有限会社手島通商 | ロック機構付き防災用パネルユニットを用いた防災装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61200290A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-04 | アルナ工機株式会社 | 防火窓 |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP1988087322U patent/JPH0633942Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH028458U (ja) | 1990-01-19 |
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