JPH06339605A - 浴槽湯の清浄化装置及び清浄化方法 - Google Patents
浴槽湯の清浄化装置及び清浄化方法Info
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Abstract
かつ効果的に取り除く。 【構成】濾過タンク5、循環ポンプ7、ヒータ8等の清
浄化処理機器が直列に配備された主循環路3から切換弁
18を介して分岐した副循環路19に精密濾過タンク2
1を配備し、湯が白濁した際には濁度センサ29がこれ
を検知して切換弁を切り換え、コンプレツサ24からの
圧搾空気で加圧しつつ精密濾過する。 【効果】精密濾過の、加圧装置により設備費が高くなる
ことと、高い濾材が直ぐに目詰まりしてランニングコス
トが高くなることの二つの問題を解決した。
Description
を清浄化するための浴槽湯の清浄化装置における汚れを
取り除くための濾過装置に関するものである。
各種の清浄化処理機器の配備された浴槽湯の循環路を強
制的に循環させ清浄化処理された湯を再び浴槽内に噴出
させる浴槽湯の清浄化装置が開発された。
装置として、活性石、活性炭、ゼオライト等の吸着力や
イオン交換能力をも持つ粒状濾材で濾過層を形成したい
わゆる濾過タンクが配備され、汚れを濾過と同時に吸着
やイオン交換によって取り除くようにしている。
時に、濾過タンクに充填された粒状濾材が汚れで短期間
に目詰まりしてしまうのを防ぐため、汚れた際の交換が
容易な糸巻きフイルタを装填したいわゆるフイルタタン
クを濾過タンクの上流に配備する場合もある。
中に浮遊する単なる毛や垢だけでなく、身体からの分泌
物、石鹸、化粧品、塗り薬等の身体への付着物、原水中
の不溶解成分その他様々な汚れがある。
汚れは糸巻きフイルタや粒状濾材の濾過層の濾過能力に
より問題なく濾過でき、また粒径10-9以下の極めて微細
な汚れや溶解している汚れは粒状濾材の吸着力やイオン
交換能力等によって取り除ける。
目詰まりしたり湯の流れに大きな抵抗を与えないよう余
り目の細かな濾材は利用していないので、これらの汚れ
の内の不溶解成分が凝集して作った粒径10-6〜10-9のコ
ロイド粒子の汚れは取り除くのが難しく、しかもこのコ
ロイド粒子となった汚れが湯中に多く分散すると湯が白
く濁り、入浴者にとっては非常に不快となる。
置が運転されるにしたがって濾材が目詰まりすれば取り
除けるようになり、また濾材として中空糸や高密度焼結
体のような精密濾材を用いれば取り除ける。
たのでは、濾材が目詰まりするまでの間は湯が白濁する
のを我慢しなければならず、また精密濾材を利用すると
濾材の抵抗により通常の循環ポンプでは湯を循環できず
特別の加圧装置が必要となって、装置が大型で高価なも
のになる。
過するためにすぐに目詰まりしてしまい、高価な濾材を
頻繁に交換しなければならないので費用が掛かると同時
に、交換の手間が大変である。
を解消し、コロイド粒子の汚れが濾材が目詰まりしない
運転初期の段階でも完全に取り除け、しかも設備費が安
く、メンテイナスが容易でランニングコストも掛からな
い装置を提供することを目的とする。
内の湯を循環ポンプで汲み上げ、各種清浄化処理機器の
配備された浴槽湯の循環路を強制的に循環させ清浄化処
理された湯を再び浴槽内に噴出させる浴槽湯の清浄化装
置において、清浄化処理機器が直列に配備された主循環
路から切換弁を介しての分岐した副循環路に精密濾過用
の精密濾過タンクが配備されたことを特徴とする浴槽湯
の清浄化装置であり、また、精密濾過タンクが、精密濾材
が装填されかつ加圧装置が配備されたことを特徴とする
前記の浴槽湯の清浄化装置であり、さらに浴槽湯の主循
環路から切換弁を介して精密濾過タンクを配備した副循
環路を分岐した浴槽湯の清浄化装置において、制御装置
の制御の下に濁度センサが検知した湯の濁度に応じて切
換弁を自動的に切換えて湯を副循環路をも含めて循環さ
せ、通常の清浄化処理に加えて副循環路に配備した精密
濾過タンクによる精密濾過処理を実施することを特徴と
する浴槽湯の清浄化方法である。
は湯を主循環路循環させて清浄化処理し、湯が白濁した
時に限って、切換弁の切り換えにより主循環路から分岐
した副循環路をも湯が循環するようにする。
汚れが取り除かれ、湯が白濁した際には精密濾過タンク
での濾過も実施されコロイド粒子の汚れも取り除かれ、
白濁がなくなったなら再び切換弁を切り換えて、湯は主
循環路だけを循環させて清浄化処理をするようにする。
タンクでの濾過は湯が白濁した際に限られるので、精密
濾材はすぐには目詰まりしないし、装置の運転中でも濾
材を取り出して洗浄できるので濾材の寿命を延ばせ、濾
材が高くてもそれほどランニングコストは掛からない。
るが、装置全体を加圧しないでも、精密濾過タンクに設
けた安くて簡便な加圧装置で精密濾過タンクだけを加圧
して容易に精密濾過できる。
検知した湯の濁度に応じて自動的に行うと白濁が少しで
も生じた初期の段階から汚れを取り除けるので精密濾過
が容易であり、また汚れが取り除けたら自動的に精密濾
過を終わらせるので不必要に精密濾過をして濾材を早く
目詰まりさせない。
り、1が湯2の入った浴槽であり、3が湯2の通常の清
浄化処理をするための主循環路である。
上げるための吸湯管4、活性炭や活性石等の粒状の濾材
6を単独又は複合して充填し通常の汚れの濾過をするた
めの濾過タンク5、湯を強制循環させるための循環ポン
プ7、湯を適温に保つための保温用のヒータ8、清浄化
の終わった湯を浴槽1に再び噴出させるための噴湯管9
等が、連結管10及び11を用いて互いに連結されて形
成された、湯の清浄化のための直列の循環路である。
り、この流量センサ12で検知した流量により濾過タン
ク5の濾材6の目詰まり状態を知り、利用者に濾材6の
交換或いは洗浄時期を知らせる。
サであり、この湯温センサ13が検知した温度によりヒ
ータ8での加熱を制御し湯の温度を利用者が設定した温
度に保つ。
ジエツトノズルであり、このジエツトノズル14には吸
気管15が接続し、吸気弁17を開いて吸気することに
より清浄化の終わった湯を空気とともにジエツト流とし
て噴出でき、さらにオゾナイザ16を作動させることに
より吸気管15が吸い込んだ空気をオゾン化し、浴槽1
内の湯2をオゾン殺菌ができるようになっている。
り、この切換弁18を介して副循環路19が分岐してお
り、この副循環路19は、精密濾過タンク21と、この
精密濾過タンク21に湯を出入りさせる湯流出入管20
及び28とから成っている。
在の密閉用の蓋22が取り付けられ、内部には中空糸、
高密度焼結体、高密度粒状濾材等の精密濾過用の精密濾
材23が装填されている。
してのコンプレツサ24が送気管25を介して取り付け
られ、また排気管27を介して排気弁26が取り付けら
れ、圧搾空気によりタンク内を加圧できるようになって
いる。
光学式等の通常の濁度センサであり、30が装置を全体
的に制御する制御装置である。
として示すと図2の通りであり、制御装置30は、中央
演算処理装置としてのCPU31、各種の制御データや
制御プログラムを記憶するROM32及び演算処理のた
めデータを一時的に記憶するRAM33からなるマイク
ロコンピユータである。
は停止するための運転/停止キー35、湯の温度を自分
の好みに設定するための温度設定キー36、吸気管15
の吸気弁17を開きジエツトノズル14から湯をジエツ
ト流として噴出させるためのジエツトキー37、オゾナ
イザ16を作動させてオゾン殺菌するための殺菌キー3
8、切換弁18を切り換えかつコンプレツサ24を作動
させ、精密濾過タンク21での精密濾過を手動或いは自
動的に行わせるための精密濾過キー39等が配備されて
おり、40は流量センサ12による濾過タンク5の濾材
6の目詰まりを含めて装置の運転状態を表示する表示装
置である。
を説明すると、運転の開始に先立ってキー入力装置でキ
ー入力して各種の運転条件を定めるが、この際に精密濾
過キー39により湯が白濁した際に精密濾過を自動的に
行うよう設定しおく。
始されると循環ポンプ7が作動し、切換弁18は主循環
路側に切り換えられているので、湯は、図1に矢印に示
すように、主循環路3のみを循環する。
れ、濾過タンク5で濾材6により濾過された後、ヒータ
8で湯温センサ13で温度を検知しつつ設定された温度
を保つよう加熱され、噴湯管9を経てジエツトノズル1
4から浴槽1に再び戻される。
い込んだ空気が混入されていればジエツト流として噴出
され、さらにオゾナイザ16が作動していればオゾン化
された空気が混入されて噴出されてオゾン殺菌される。
行われている際に、濁度センサ27は絶えず湯の濁度を
検知しその検知信号を制御装置30に送っており、制御
装置30は、濁度がROM32に記憶させた濁度を越え
たことを判別した場合には精密濾過する制御をする。
すると、切換弁18は、湯流入管20及び湯流出管28
とが連結管11に各々連通し副循環路19をも湯が循環
する方向に切り換わり、主循環路3の濾過タンク5での
濾過の終わった湯は切換弁18経て副循環路19に入
り、矢印に示すように湯流入管20を流れて精密濾過タ
ンク21の中に入る。
材23の抵抗が大きいので循環ポンプ7の圧力だけでは
精密濾材23の中を流れられないので、タンク内に溜ま
って行くだけで濾過できない。
間間経ったら、切換弁18を湯流出管28と連結管11
とは連通させておき、湯流入管20と連結管11との連
通を断つ方向に切り換え、コンプレツサ24を作動させ
て圧搾空気で精密濾過タンク21内を加圧し、タンク内
の湯を精密濾材23で濾過させるようにする。
に示すように湯流出管28に流出して連結管11に入
り、ヒータ8わ経て浴槽1に戻って行き、所定の時間だ
け圧搾空気で加圧しながら精密濾過をしたなら、排気弁
26を開いて精密濾過タンク21内の排気をした後再び
排気弁26を閉じる。
ク21に対しての湯の流入と圧搾空気による加圧とによ
る精密濾過を行い、このような精密濾過は湯の白濁が取
り除かれたことを濁度センサ29が検知するまで繰り返
し行われる。
の制御によって切換弁18の切換、コンプレッサ24の
作動、及び排気弁26の開閉を時間的に適宜制御するこ
とにより容易に行える。
ンプレッサ24、及び排気弁26の制御は、図4に示す
ように、精密濾過タンク21に、タンク内の水位を検知
するために、上方水位センサ41と下方水位センサ42
とを配備し、水位に基づいてしても良い。
流入管20を経て精密濾過タンク21にに流入した湯が
上方水位まで溜まったのを上方水位センサ41が検知し
たなら、切換弁18の切り換えて湯の流入を止める。
内を加圧して精密濾過を行い、これにより水位が下方水
位まで下がったのを下方水位センサ24が検知したなら
コンプレツサ24の作動を止めると同時に排気弁26を
開いてタンク内を排気する。
と同時に切換弁18を切り換えて精密濾過タンク21に
再び上方水位まで湯を溜め、圧搾空気で加圧し水位が下
方水位まで下がるまで濾過し、以上の動作の繰り返しに
より精密濾過が行える。
白濁した場合に限って精密濾過を加えた湯の清浄化を続
けて行くと、濾過タンク5の濾材6及び精密濾過タンク
21の精密濾材22はやがて目詰まりする。
量センサ12がこれを検知し表示装置40に表示するの
で、取り出して洗浄したり交換したりする。
一度精密濾過するとかなり目詰まりするが、精密濾過が
終わり通常の清浄化処理をしている間に、精密濾過タン
ク21の蓋22を開けて精密濾材23を取り出して洗浄
でき、また精密濾過タンク21に、図示しないが、洗浄
水の出入口を設けておけば、洗浄水と圧搾空気とを用い
て加圧しながら精密濾過タンク21内で洗浄できる。
のであり、通常の汚れを濾過をする主循環路から切換弁
を介して分岐した副循環路にコロイド粒子を濾過する精
密濾過タンクが配備され、コロイド粒子により湯が白濁
した際には切換弁が自動的に切り換わって精密濾過によ
り汚れを取り除き白濁をなくせる。
目詰まりとが問題となるが、精密濾過タンクが主循環路
から分岐した副循環路に配備されているのでタンク内の
湯だけを加圧すれば良く、したがって、コンプレツサの
ような簡単な加圧装置を配備すれば良いので設備費は殆
ど掛からない。
われ、しかも精密濾過の前に通常の濾過が行われるの
で、精密濾材は、コロイド粒子以外の余分な汚れが付い
て早く目詰まりし、寿命が短くならない。
ている間に、タンクから取り出したり或いはタンク自体
を洗浄タンクとして利用したりして容易に洗浄できるの
で、洗浄を頻繁にすれば寿命が長くなる。
をそれほど掛けないで、コロイド粒子により湯が白濁す
るのを防げる浴槽湯の清浄化装置を提供できるようにな
る。
状態)、
処理状態)、
処理状態)
Claims (3)
- 【請求項1】浴槽内の湯を循環ポンプで汲み上げ、各種
清浄化処理機器の配備された浴槽湯の循環路を強制的に
循環させ清浄化処理された湯を再び浴槽内に噴出させる
浴槽湯の清浄化装置において、清浄化処理機器が直列に
配備された主循環路から切換弁を介しての分岐した副循
環路に精密濾過用の精密濾過タンクが配備されたことを
特徴とする浴槽湯の清浄化装置。 - 【請求項2】前記精密濾過タンクが、精密濾材が装填さ
れかつ加圧装置が配備されたことを特徴とする請求項1
記載の浴槽湯の清浄化装置。 - 【請求項3】浴槽湯の主循環路から切換弁を介して精密
濾過タンクを配備した副循環路を分岐した浴槽湯の清浄
化装置において、制御装置の制御の下に濁度センサが検
知した湯の濁度に応じて切換弁を自動的に切換えて湯を
副循環路をも含めて循環させ、通常の清浄化処理に加え
て副循環路に配備した精密濾過タンクによる精密濾過処
理を実施することを特徴とする浴槽湯の清浄化方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15267393A JP3375380B2 (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 浴槽湯の清浄化装置及び清浄化方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15267393A JP3375380B2 (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 浴槽湯の清浄化装置及び清浄化方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06339605A true JPH06339605A (ja) | 1994-12-13 |
| JP3375380B2 JP3375380B2 (ja) | 2003-02-10 |
Family
ID=15545609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15267393A Expired - Fee Related JP3375380B2 (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 浴槽湯の清浄化装置及び清浄化方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3375380B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1190430A (ja) * | 1997-09-25 | 1999-04-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 浴用水の循環浄化装置 |
-
1993
- 1993-05-31 JP JP15267393A patent/JP3375380B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1190430A (ja) * | 1997-09-25 | 1999-04-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 浴用水の循環浄化装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3375380B2 (ja) | 2003-02-10 |
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