JPH0633992A - プラスチックケーブルチェーン及びその製造方法 - Google Patents

プラスチックケーブルチェーン及びその製造方法

Info

Publication number
JPH0633992A
JPH0633992A JP5084215A JP8421593A JPH0633992A JP H0633992 A JPH0633992 A JP H0633992A JP 5084215 A JP5084215 A JP 5084215A JP 8421593 A JP8421593 A JP 8421593A JP H0633992 A JPH0633992 A JP H0633992A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cable
plastic
chain
cable chain
eyelet
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP5084215A
Other languages
English (en)
Inventor
Anil Mistry
ミストリー アニル
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Xerox Corp
Original Assignee
Xerox Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Xerox Corp filed Critical Xerox Corp
Publication of JPH0633992A publication Critical patent/JPH0633992A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16GBELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
    • F16G3/00Belt fastenings, e.g. for conveyor belts
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16GBELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
    • F16G1/00Driving-belts
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16GBELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
    • F16G1/00Driving-belts
    • F16G1/28Driving-belts with a contact surface of special shape, e.g. toothed
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16GBELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
    • F16G3/00Belt fastenings, e.g. for conveyor belts
    • F16G3/02Belt fastenings, e.g. for conveyor belts with series of eyes or the like, interposed and linked by a pin to form a hinge

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Ropes Or Cables (AREA)
  • Flexible Shafts (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 現場でのサービス技術者の仕事を容易にし、
かつより長い寿命をもつ構造のプラスチックケーブルチ
ェーンを提供することである。 【構成】 本発明のプラスチックケーブルチェーンは、
プラスチック材料で被覆され、架橋スペーサ部材によっ
て一定間隔で配置された複数の金属ケーブルより成り、
2つの自由端を有している。ケーブルの各自由端には、
連続するプラスチックケーブルチェーンを作るため、向
かい合って一直線に並んだケーブルの自由端を連結リン
クで容易に結合できるように、アイレットが設けられて
いる。好ましい実施例の場合、ケーブルの自由端を折り
曲げて、ケーブルの別の部分に接合して閉じた輪を作る
ことにより、少なくとも1つのアイレットが作られる。
本発明は、長いプラスチックケーブルチェーンを製造す
る方法および連続チェーンを作るためプラスチックケー
ブルの端を結合する方法も提供する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ケーブルチェーン、よ
り詳細にはプラスチックケーブルチェーンに関するもの
である。そのほかに、本発明は、長いケーブルチェーン
を製造する方法および連続するチェーンを作るためチェ
ーンの端を結合する方法も提供する。
【0002】
【従来の技術】プラスチックケーブルチェーンが「静音
駆動装置」として、複写機などの事務機械に使用されて
いることは良く知られている。事務機械にプラスチック
ケーブルチェーンを使用する場合に直面する主要な問題
は、破損による故障の発生率が高いことである。破損は
チェーンの最も弱い点において生じる。最も弱い点は、
製造の際にチェーンをつなげるためチェーンの露出した
ケーブル端を結合した箇所である。ケーブルチェーンを
製造する1つの方法は、金属ケーブルの自由端を溶接す
る方法である。しかし、いろいろな溶接技術が試みられ
たが、溶接によって、使用中に脆性破損や疲労破損に至
る欠陥が被溶接金属内に生じることが判った。
【0003】ケーブルチェーンを製造する1つの方法
は、図1に示すように、ケーブルの露出した金属端1
4,16の上にスチールブッシング2をクリンプする
(折り重ねて圧力を加え固定する)方法である。この方
法は、連続する長いチェーンを作る作業を現場で行うこ
とができるので、製造コストが安いという別の利点を有
する。しかし、この方法は特殊な手工具が必要であり、
サービス技術者はケーブルを傷つけないように非常に注
意して手工具を使用しなければならないという欠点があ
ることが判った。最初に、サービス技術者は鋭利な刃物
でプラスチック被覆18のまわりを軽く切り(各側を1
インチ)、プラスチック被覆18を慎重にはぎ取り、ス
テンレス鋼ケーブルの端14,16を露出させる。この
段階で、ケーブル(非常に小さい(1mm 以下)直径の
ことがある)を切断したり、端がほぐれないように非常
に注意しなければならない。次に、サービス技術者は、
露出したケーブルを面取り端をもつ楕円形添え継ぎブッ
シング2に慎重に挿入しなければならない。同様に、サ
ービス技術者はケーブルの端がほぐれないように非常に
注意してケーブルをブッシング2の面取り端に確実に挿
入しなければならない。次に、チェーンが確実に真っ直
ぐになるように、ブッシング2を正確に中心に位置決め
したあと、クリンプ工具をブッシング2の上に置き、最
大の添え継ぎ強度が得られるように固く圧搾しなければ
ならない。しかし、このやり方でクリンプされた端をも
つプラスチックケーブルチェーンは、破損率が高く、望
ましくないことが判った。このため、サービス技術者の
作業を容易にする手段を見つけると同時に、より長い有
効寿命をもつケーブルチェーンの構造を提供することが
要請されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の主目的は、上
記の要請を満たすプラスチックケーブルチェーンを提供
することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の目的を
達成するため、プラスチック材料で被覆され、架橋スペ
ーサ部材によって一定間隔をおいて配置された複数の金
属ケーブルより成り、2つの自由端を有する長いプラス
チックケーブルチェーンを提供する。向かい合って一直
線に並んだケーブルの自由端を連結リンクで容易に結合
して連続するプラスチックケーブルチェーンを作ること
ができるように、各ケーブルの各自由端にアイレットが
設けられている。
【0006】本発明の一実施例においては、ケーブルの
自由端を折り曲げ、ケーブルの別の部分に接合し、閉じ
た輪を作ることによって、少なくとも1個のアイレット
が作られている。この実施例の場合、ケーブルの自由端
を折り曲げて、ケーブルの一部分に接合することによっ
て、各アイレットを作ると都合がよい。
【0007】好ましい実施例においては、ケーブルの自
由端の2つの短い直線区間が互いに並置するように、ケ
ーブルが折り曲げられ、その直線区間の一部の接合部の
上にプラスチック材料が成形される。この実施例の場
合、アイレットの中心はケーブルの中心に対しずれてい
てもよいし、あるいはケーブルの中心と一直線に並ぶよ
うにすることもできる。金属ケーブルは編組スレンレス
鋼が好ましい。
【0008】本発明は、別の態様として、プラスチック
材料で被覆され、架橋スペーサ部材で一定間隔をおいて
配置された複数の金属ケーブルより成るチェーンを作る
ステップを含む、2つの自由端を有する長いプラスチッ
クケーブルチェーンを製造する方法を提供する。本方法
は、向かい合って一直線に並んだケーブルの自由端を連
結リンクで容易に結合して連続するプラスチックケーブ
ルチェーンを作ることができるように、金属ケーブルの
各自由端にアイレットが作られることに特徴がある。
【0009】本発明は、さらに別の態様として、チェー
ンをつなぐため、上に述べたチェーンの端を連結リンク
で結合する方法を提供する。本方法は、チェーンの各端
に設けられた複数のアイレットに連結ピンを挿入するス
テップ、一対の連結ピンを一対のリンクプレートで連結
するステップ、および少なくとも一方のリンクプレート
の外側に少なくとも1個の弛み止め部材を取り付けるス
テップより成っている。
【0010】以下、添付図面を参照して本発明をより詳
細に説明する。
【0011】
【実施例】図1は、既に説明したプラスチックケーブル
チェーンの端を結合する従来の方法を示す図である。説
明の便宜上、図1と図2の類似する構成要素は同じ参照
番号で示してある。
【0012】図2は、プラスチック梯子チェーンと呼ば
れることもあるプラスチックケーブルチェーン10の端
部を示す。チェーン10は、プラスチック材料18で被
覆された一組の編組ステンレス鋼ケーブル14,16
と、一体成形された複数のプラスチック架橋スペーサ部
材12より成っている。ケーブル14,16の各端はそ
れ自身の上に折り曲げられて、閉じた輪すなわちアイレ
ット20,22を形成している。図示した例の場合、ケ
ーブル14,16の各端が折り曲げられて、2つの短い
直線区間24,26が並置され、これらの区間が部分2
8の所で接合され、その上にプラスチック材料18が成
形される。部分28における接合は、いろいろな形を取
ることができるが、製造の際にスウェージング加工して
作ることが好ましい。
【0013】連続するプラスチックケーブルチェーンを
作るために、アイレット20,22を連結する連結リン
ク30を使用する。連結リンク30は、一対の金属連結
ピン32と一対の金属リンクプレート34,36より成
る通常のチェーンリンクの形をしている。一対の金属リ
ンクプレートの一方(連結リンクプレートと呼ばれ、こ
こでは参照番号36で示してある)は、連結ピン32に
設けられた環状溝穴にスナップ止めされる。各連結ピン
32には、それぞれ回転可能なスリーブスペーサすなわ
ちローラー38が取り付けられている。この組立体は、
連結ピン32に設けられた環状溝穴にスナップ止めされ
たU形金属弛み止めクリップ40で弛み止めされる。連
結ピン32はリンクプレート34に一体に結合されてい
る。
【0014】ケーブルの端を連結するため、最初にピン
32をアイレット20に差し通し、そのあとスペーサ3
6をピン32に滑らせて挿入する。次に、ピン32の突
き出た端をアイレット22に差し通し、リンクプレート
36をピン32の端の所定の位置にスナップ止めする。
次に弛み止めクリップ40を所定の位置にスナップ止め
する。このように、サービス技術者は、特殊工具を使用
せずに、かつケーブルの端を損傷させるリスクを最も少
なくするやり方で、ケーブル14,16の端を迅速に連
結できることがわかる。また、このやり方で作られた連
続するプラスチックケーブルチェーンは従来のチェーン
よりも強く、かつ有効寿命も長いことが判った。またチ
ェーンを複写機内の駆動チェーン(この場合、張力は一
般に25ニュートンである)として使用したとき、チェ
ーンの寿命は、図1のチェーンに類似するチェーンより
もはるかに長く続き、少なくとも一例は複写機の寿命の
間続くことが、試験によってわかった。
【0015】
【発明の効果】以上、好ましい実施例について発明を説
明したが、発明の範囲内で形状や細部構造にいろいろな
修正を行うことができることを理解されるであろう。た
とえば、上に述べた好ましい実施例の場合は、接合部2
8をスウェージング加工によって生成するのに対し、代
替実施例の場合は、クリンプ加工または添え継ぎ加工に
よって接合部28を生成することができる。同様に、ア
イレットに対する主要求は閉じた輪を形成することであ
るから、アイレットの形状やその断面を変えてもよいこ
とは理解されるであろう。図2において、たとえば、各
アイレットはリングの形をしており、アイレット20,
22の中心は、ケーブル14,16の中心線からずれて
いることに気付かれるであろう。ケーブル14,16に
張力が加わると、アイレットが引っ張られてケーブルと
一直線になるので、この構成は製造の便宜のためであ
る。別の実施例の場合は、製造の際に各ケーブルのスト
ランドを金属アイレットのまわりに巻き付けるか、また
は添え継ぎすることによって、アイレットを作ることが
できる。また接合部28の位置は図2に示した位置とは
異なっていてもよいし、また別の実施例において、各ケ
ーブルの自由端の領域内に1個以上の接合部を作ること
が有益にあるかもしれないことは理解されるであろう。
【図面の簡単な説明】
【図1】ケーブルチェーンの端を接合する従来の方法を
示す平面図と側面図である。
【図2】本発明の一実施例に係るケーブルチェーンの構
造を示す平面図と側面図である。
【図3】図2に示したケーブル端を結合するのに適した
連結リンクの分解斜視図である。
【符号の説明】
10 プラスチックチェーン 12 プラスチック架橋スペーサ部材 14,16 一対の編組ステンレス鋼ケーブル 18 プラスチック材料 20,22 アイレット 24,26 ケーブルの短い直線区間 28 接合部 30 連結リンク 32 連結ピン 34,36 金属リンクプレート 38 スペーサ 40 弛み止めクリップ

Claims (13)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プラスチック材料で被覆され、架橋スペ
    ーサ部材によって一定間隔をおいて配置された複数の金
    属ケーブルより成り、2つの自由端を有するプラスチッ
    クケーブルチェーンであって、 向かい合って一直線に並べられたケーブルの自由端を連
    結リンクで容易に結合して連続するプラスチックケーブ
    ルチェーンを作ることができるように、各ケーブルの各
    自由端にアイレットが設けられていることを特徴とする
    プラスチックケーブルチェーン。
  2. 【請求項2】 ケーブルの自由端を折り曲げ、ケーブル
    の別の部分に接合し、閉じた輪を作ることによって、少
    なくとも1個のアイレットが作られていることを特徴と
    する請求項1に記載のプラスチックケーブルチェーン。
  3. 【請求項3】 各アイレットは、ケーブルの自由端を折
    り曲げ、ケーブルの一部分に接合することによって作ら
    れることを特徴とする請求項2に記載のプラスチックケ
    ーブルチェーン。
  4. 【請求項4】 ケーブルは、その自由端の2つの短い直
    線区間が互いに並置するように折り曲げられることを特
    徴とする請求項2または請求項3に記載のプラスチック
    ケーブルチェーン。
  5. 【請求項5】 前記直線区間の一部の接合部の上に、プ
    ラスチック材料が成形されることを特徴とする請求項4
    に記載のプラスチックケーブルチェーン。
  6. 【請求項6】 アイレットの中心はケーブルの中心線に
    対しずれていることを特徴とする請求項1〜請求項5の
    いずれかに記載のプラスチックケーブルチェーン。
  7. 【請求項7】 アイレットの中心はケーブルの中心線と
    一直線に並んでいることを特徴とする請求項1〜請求項
    5のいずれかに記載のプラスチックケーブルチェーン。
  8. 【請求項8】 接合部はスウェージング加工によって作
    られることを特徴とする請求項2〜請求項7のいずれか
    に記載のプラスチックケーブルチェーン。
  9. 【請求項9】 接合部はクリンプ加工によって作られる
    ことを特徴とする請求項2〜請求項7のいずれかに記載
    のプラスチックケーブルチェーン。
  10. 【請求項10】 接合部は添え継ぎ加工によって作られ
    ることを特徴とする請求項2〜請求項7のいずれかに記
    載のプラスチックケーブルチェーン。
  11. 【請求項11】 金属ケーブルは、編組ステンレス鋼で
    あることを特徴とする請求項1〜請求項10のいずれか
    に記載のプラスチックケーブルチェーン。
  12. 【請求項12】 プラスチック材料で被覆され、架橋ス
    ペーサ部材によって一定間隔をおいて配置された複数の
    金属ケーブルより成るチェーンを作るステップを含む、
    2つの自由端を有する長いプラスチックケーブルチェー
    ンを製造する方法であって、 向かい合って一直線に並べられたケーブルの自由端を連
    結リンクで容易に結合して連続するプラスチックケーブ
    ルチェーンを作ることができるように、各ケーブルの各
    自由端にアイレットを設けるステップを含むことを特徴
    とするプラスチックケーブルチェーン。
  13. 【請求項13】 チェーンの各端に作られた複数のアイ
    レットに連結ピンを挿入するステップ、一対の連結ピン
    を一対のリンクプレートで連結するステップ、および少
    なくとも一方のリンクプレートの外側に少なくとも1個
    の弛み止め部材を取り付けるステップより成り、請求項
    1〜請求項11のいずれかに記載されたプラスチックケ
    ーブルチェーンの端を連結リンクによって結合する方
    法。
JP5084215A 1992-04-13 1993-04-12 プラスチックケーブルチェーン及びその製造方法 Withdrawn JPH0633992A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB9208109:0 1992-04-13
GB9208109A GB2266353B (en) 1992-04-13 1992-04-13 Cable chain

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0633992A true JPH0633992A (ja) 1994-02-08

Family

ID=10713955

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5084215A Withdrawn JPH0633992A (ja) 1992-04-13 1993-04-12 プラスチックケーブルチェーン及びその製造方法

Country Status (3)

Country Link
US (1) US5308292A (ja)
JP (1) JPH0633992A (ja)
GB (1) GB2266353B (ja)

Families Citing this family (17)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6394922B1 (en) * 2000-01-14 2002-05-28 Richard L. Morgan Emergency replacement belt
USD452141S1 (en) 2000-03-24 2001-12-18 Kuei-Chang Liu Link for steel rolling door
US6390943B1 (en) * 2000-05-25 2002-05-21 Kurt W. Dreger Retainer subassembly for and in combination with a master link for a chain
US6895738B2 (en) 2002-11-05 2005-05-24 Robert A. Vito Security chain
USD476223S1 (en) 2002-11-05 2003-06-24 Robert A. Vito Link for a security chain
USD477214S1 (en) 2002-11-05 2003-07-15 Robert A. Vito Link for a security chain
USD475913S1 (en) 2002-11-05 2003-06-17 Robert A. Vito Link for a security chain
USD475914S1 (en) 2002-11-05 2003-06-17 Robert A. Vito Link for a security chain
USD475912S1 (en) 2002-11-08 2003-06-17 Robert A. Vito Link for a security chain
DE102006010814A1 (de) * 2006-03-07 2007-09-13 Hinnendahl, Jürgen, Dr. Kette
WO2008151227A2 (en) * 2007-06-05 2008-12-11 Airxchange, Inc. Rotary regenerative heat exchange whell assembly with improved flexible drive belt link for easy assembly and disassembly
USD591985S1 (en) * 2008-02-12 2009-05-12 General Kinematics Corporation Rocker leg
USD598681S1 (en) * 2008-08-19 2009-08-25 General Kinematics Corporation Rocker leg
DE102015212748A1 (de) * 2015-07-08 2017-01-12 Contitech Transportbandsysteme Gmbh Gurt oder Gurtsegment
DE102015214395A1 (de) * 2015-07-29 2017-02-02 Contitech Transportbandsysteme Gmbh Gurt oder Gurtsegment
TWI593894B (zh) * 2016-07-07 2017-08-01 桂盟企業股份有限公司 Drive belt to improve the strength
MX2021006384A (es) * 2018-11-30 2021-10-13 Gregory A Godsey Conjunto de banda helicoidal, metodo de uso, y kit para tal motivo.

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB703751A (en) * 1950-06-02 1954-02-10 British Ropes Ltd Improvements in or relating to belts and belt joints
US3847031A (en) * 1972-06-16 1974-11-12 K Araya Connecting link of roller chain
US3885445A (en) * 1972-11-27 1975-05-27 Dresser Ind Master link assembly
US4060006A (en) * 1976-09-20 1977-11-29 International Business Machines Corporation Device for and method of affixing the ends of a substantially plastic ladder chain to make a continuous ladder chain thereof
US4932927A (en) * 1986-03-14 1990-06-12 Envirex Inc. High strength, non-metallic transmission chain

Also Published As

Publication number Publication date
GB2266353B (en) 1996-01-03
GB2266353A (en) 1993-10-27
GB9208109D0 (en) 1992-05-27
US5308292A (en) 1994-05-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0633992A (ja) プラスチックケーブルチェーン及びその製造方法
US4966565A (en) Crimp-style terminal and method of connecting crimp-style terminal and electric cable together
JPH0514246Y2 (ja)
JPH04249605A (ja) ひだ付き蛇腹を固定するエンドレス嵌合リング
US5185908A (en) Method for connecting two parts along abutting edges and connection obtained thereby
CA1042638A (en) Swaging dies
AU2002336251B9 (en) Hose clamp and closing tool
KR960002986B1 (ko) 귀없는 클램프 구조물
FR2655405A1 (fr) Collier ameliore pour tuyau.
KR100230035B1 (ko) 전기 케이블 커넥터
EP0187061B1 (fr) Dispositif destiné à assurer la liaison articulée de deux séries complémentaires d'agrafes de jonction
US5195153A (en) Crimp splice
EP0111243A1 (en) Device for clamping the split portion of a split heat-shrinkable sleeve
JPS5977146A (ja) 歯付きベルトのジヨイント方法
JP3247054B2 (ja) 二つ割り型管継手
WO2017170665A1 (ja) 金属ベルトの製造方法および金属ベルト
US5330387A (en) Elastic coupling
JP6913483B2 (ja) コンベヤベルトの製造方法及びコンベヤベルト
JP2998733B2 (ja) 光ファイバ融着接続部の補強構造及び補強方法
JP4251417B2 (ja) ワイヤーロープのスプライス方法。
CZ289849B6 (cs) Spoj a způsob jeho výroby
JP2000048870A (ja) ワイヤハーネス用スプライス形成具
JPS62156080A (ja) 丸棒と板材の溶接方法
JPH06346388A (ja) 撚り線機のフライヤーバウ
HUT68945A (en) Safety spring circlet made of metal

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20000704