JPH0634041A - 油圧制御装置 - Google Patents

油圧制御装置

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Publication number
JPH0634041A
JPH0634041A JP4186381A JP18638192A JPH0634041A JP H0634041 A JPH0634041 A JP H0634041A JP 4186381 A JP4186381 A JP 4186381A JP 18638192 A JP18638192 A JP 18638192A JP H0634041 A JPH0634041 A JP H0634041A
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JP
Japan
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hydraulic
spool
oil pressure
clutch
hydraulic pressure
Prior art date
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Pending
Application number
JP4186381A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhiro Shimura
泰博 四村
Tokuaki Shibata
徳朗 柴田
Mikiro Maki
幹郎 牧
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
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Publication date
Application filed by NipponDenso Co Ltd filed Critical NipponDenso Co Ltd
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Publication of JPH0634041A publication Critical patent/JPH0634041A/ja
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  • Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 フェイル防止機能を内蔵し、且つ大流量を制
御することのできる油圧制御装置の小型化および低コス
ト化を図ること。 【構成】 油圧制御弁2は、スプール弁6とスプール駆
動手段7より成り、スプールの移動に伴ってクラッチ1
7に対する油圧源15からの油圧の給排制御を行なうと
ともに、スプール弁6に設けられた入力ポートを介し
て、油圧源21の油圧がスプールに作用するように設け
られている。スプール弁6は、スプール駆動手段7が有
する励磁コイルの通電時に油圧源15とクラッチ17と
の連通を遮断し、励磁コイルの非通電時に油圧源15と
クラッチ17とを連通させる。また、油圧源21の油圧
を受けて他のクラッチ22を係合させる時には、油圧源
21の油圧が入力ポートを介してスプールに作用するこ
とで、油圧源15とクラッチ17との連通を遮断する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、油圧作動係合手段に作
用する油圧の給排制御を行う油圧制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、電子制御式自動変速機の油圧
制御装置として、例えば、実開昭63−184278号
公報に記載された電磁弁が使用されている。この電磁弁
は、ボール弁のリフト量に応じて流量制御を行う構造
上、制御流量が小さくなる。このため、電磁弁ではパイ
ロット油圧の制御を行い、電磁弁とともにスプール弁を
用いたメインバルブを併用することによって、クラッチ
制御を行っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記のよう
に電磁弁とメインバルブとを併用する構造では、油圧制
御装置のシステム全体が複雑で大型化するとともに、部
品点数も増大することからコストが高くなるという課題
を有していた。そこで、電磁弁単体でクラッチを直接制
御することが考えられるが、現状の電磁弁では、上述し
たように制御流量が小さく大流量に対応することができ
ない。また、電磁弁の外部にフェイル防止機能を設置す
る必要があること等から、電磁弁単体で直接クラッチを
制御することは困難である。本発明は、上記事情に基づ
いて成されたもので、その目的は、フェイル防止機能を
内蔵し、且つ大流量を制御することができるとともに、
小型化および低コスト化を図った油圧制御装置の提供に
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、スプールの移動に伴って所定の油圧作動
係合手段に対する油圧源からの油圧の給排制御を行うと
ともに、前記所定の油圧作動係合手段以外の他の油圧作
動係合手段に接続された油圧回路と連通する入力ポート
を備え、前記他の油圧作動係合手段を係合作動させる時
に、前記油圧回路の油圧が前記入力ポートより前記スプ
ールに作用するように設けられたスプール弁、および励
磁コイルへの通電制御によって前記スプールを駆動する
スプール駆動手段より成る油圧制御弁と、前記励磁コイ
ルへの通電制御を行う通電制御手段とを備え、前記油圧
制御弁は、前記励磁コイルの通電時に前記油圧源と前記
所定の油圧作動係合手段との連通を遮断し、前記励磁コ
イルの非通電時に前記油圧源と前記所定の油圧作動係合
手段とを連通するように前記スプールが駆動されるとと
もに、前記他の油圧作動係合手段を係合作動させる時に
は、前記油圧回路より前記入力ポートに作用する油圧に
よって、前記スプールが前記油圧源と前記所定の油圧作
動係合手段との連通を遮断するように設けられたことを
技術的手段とする。
【0005】
【作用】上記構成より成る本発明の油圧制御装置は、励
磁コイルが非通電とされることにより、スプール弁を介
して油圧源と所定の油圧作動係合手段とが連通され、油
圧源からの油圧が所定の油圧作動係合手段に作用して、
所定の油圧作動係合手段の係合作動が行われる。励磁コ
イルの通電時には、スプール弁を介して油圧源と所定の
油圧作動係合手段との連通が遮断されることにより、油
圧源からの油圧が所定の油圧作動係合手段に作用しなく
なることで、所定の油圧作動係合手段は非係合となる。
また、他の油圧作動係合手段を係合作動させる時には、
油圧回路に連通する入力ポートに油圧回路の油圧がスプ
ールに作用することにより、スプールが駆動されて油圧
源と所定の油圧作動係合手段との連通を遮断する。その
結果、油圧源からの油圧が所定の油圧作動係合手段に作
用しなくなり、所定の油圧作動係合手段は非係合とな
る。
【0006】
【実施例】次に、本発明の油圧制御装置の一実施例を図
1ないし図3を基に説明する。図1は油圧制御弁の断面
図、図3は油圧制御装置を含むシステム全体図である。
本実施例の油圧制御装置1は、図3に示すように、油圧
の給排制御を行う油圧制御弁2と、この油圧制御弁2が
有する励磁コイル3への通電制御を行う通電制御手段4
より構成される。油圧制御弁2は、スプール5の移動に
伴って所定の動力伝達経路(油圧経路)を選択するスプ
ール弁6と、スプール5を駆動するためのスプール駆動
手段7より成る。スプール弁6は、油圧制御弁2のボデ
ィ8に形成された給油ポート9、出力ポート10、排油
ポート11、および入力ポート12と、軸方向に移動可
能に設けられたスプール5より成る。ボディ8は、油圧
制御弁2の先端側(図1の左側)を構成し、円筒状に形
成されて、その円筒内部にスプール5を収容する。給油
ポート9、出力ポート10、排油ポート11は、ボディ
8の先端側より後端側に向かって順に位置し、ボディ8
の径方向に円筒内部まで貫通して設けられている。
【0007】入力ポート12は、ボディ8の先端部に螺
着された円筒部材13に形成されて、ボディ8の軸方向
に設けられている。給油ポート9は、油路14を介して
油圧源15に接続され、図示しないレギュレータによっ
て調圧された油圧源15からの油圧が作用する。出力ポ
ート10は、油路16を介してクラッチ17(本発明の
所定の油圧作動係合手段)に接続されている。排油ポー
ト11は、油路18を介してオイルパン19に開放され
ている。入力ポート12は、油路20を介して油圧源2
1とクラッチ22(本発明の他の油圧作動係合手段)と
を接続する油圧回路23に連通されている。従って、油
圧回路23を介してクラッチ22を係合作動させる場合
には、油圧源21の油圧が油圧回路23より油路20を
経て入力ポート12に作用することになる。なお、クラ
ッチ22は、油圧源21との間に設けられた電磁弁(図
示しない)によって油圧源21からの油圧の給排制御が
行われる。
【0008】スプール5は、軸方向の両端部にボディ8
の円筒内部に摺接するランド部5a、5bを有し、ラン
ド部5aとランド部5bとの間はランド部5a、5bよ
り小径に設けられた溝部5cとされている。このスプー
ル5は、ボディ8の円筒内部で軸方向に移動することに
より、給油ポート9と出力ポート10または出力ポート
10と排油ポート11との連通を遮断する。例えば、軸
方向の先端側(ランド部5aが円筒部材13に当接する
まで)に移動した場合には、ランド部5bが排油ポート
11を閉塞して、ランド部5aが給油ポート9の一部を
開口することにより、出力ポート10と排油ポート11
との連通が遮断されるとともに、給油ポート9と出力ポ
ート10とが連通される。また、軸方向の後端側に移動
した場合(図2参照)には、ランド部5aが給油ポート
9を閉塞して、ランド部5bが排油ポート11の一部を
開口することにより、給油ポート9と出力ポート10と
の連通が遮断されるとともに、出力ポート10と排油ポ
ート11とが連通される。なお、出力ポート10は、ス
プール5の溝部5cによって常に開口されている。ま
た、入力ポート12は、ランド部5aの先端面に面して
開口されており、入力ポート12にかかる油圧源21の
油圧がランド部5aの先端面に作用するように設けられ
ている。
【0009】スプール駆動手段7は、上記の励磁コイル
3、この励磁コイル3の通電時にボディ8とともに磁路
を形成するステータコア24およびヨーク25、スプー
ル5と連動して軸方向に摺動可能に設けられたプランジ
ャ26、軸方向の先端側に向かってプランジャ26を押
圧するスプリング27より成る。励磁コイル3は、絶縁
被膜を施した導電線を樹脂製のボビン28に巻回した周
知のもので、コネクタ29を介して通電制御手段4に接
続されている。ステータコア24は、ボビン28の中空
内部に挿入されて、ボディ8との間でプランジャ26の
移動空間を形成する。ヨーク25は、油圧制御弁2の胴
部を構成するもので、励磁コイル3の外周を覆ってボデ
ィ8とステータコア24の各後端部にかしめ固定されて
いる。プランジャ26は、ボビン28の中空内部でスプ
ール5とステータコア24との間に配され、励磁コイル
3への通電時にステータコア24側(図1の右側)に吸
引される。この時、スプール5は、プランジャ26と連
動して軸方向の後端側に移動する。スプリング27は、
励磁コイル3への通電が遮断された際に、プランジャ2
6を当初の位置(図1に示す位置)に押圧するものであ
る。この時、スプール5は、プランジャ26と連動して
軸方向の先端側に移動する。
【0010】通電制御手段4は、クラッチ17を係合作
動させる場合に、励磁コイル3への通電を停止し、クラ
ッチ17を非係合とする場合に、励磁コイル3への通電
を行う。本実施例の油圧制御装置1は、油圧制御弁2の
作動不良等によってクラッチ17とクラッチ22とが結
合するインターロックを防止するために、クラッチ22
を係合作動させる場合には、クラッチ17を非係合とす
るフェイル防止機能を有する。このフェイル防止機能
は、クラッチ22を係合作動させる場合に、油路20を
介して油圧回路23と連通する入力ポート12に油圧源
21の油圧を作用させることにより、スプール5を軸方
向の後端側に移動させて(図2に示す状態)、スプール
弁6の給油ポート9と出力ポート10との連通を遮断す
るものである。従って、入力ポート12に作用する油圧
は、プランジャ26を押圧するスプリング27の押圧力
より大きくなるように設定されている。
【0011】次に、本実施例の作動を説明する。クラッ
チ17を係合作動させる場合には、通電制御手段4によ
る励磁コイル3への通電は行われない。この結果、プラ
ンジャ26がスプリング27によって軸方向の先端側に
押圧されることにより、図1に示すように、プランジャ
26と連動するスプール5の移動によって給油ポート9
と出力ポート10とが連通されるとともに、出力ポート
10と排油ポート11との連通が遮断される。これによ
り、スプール弁6を介して油圧源15とクラッチ17と
が連通されて、油圧源15からの油圧がクラッチ17に
作用することにより、クラッチ17が係合作動する。こ
の場合、クラッチ22は、電磁弁の制御によって油圧源
21からの油圧の供給を受けておらず、非係合とされて
いる。
【0012】クラッチ17を非係合とする場合には、通
電制御手段4により励磁コイル3への通電が行われる。
この結果、プランジャ26がスプリング27の押圧力に
抗して軸方向の後端側に吸引されることにより、図2に
示すように、プランジャ26と連動するスプール5の移
動により出力ポート10と排油ポート11とが連通され
るとともに、給油ポート9と出力ポート10との連通が
遮断される。これにより、油圧源15とクラッチ17と
の連通がスプール弁6によって遮断されて、油圧源15
からの油圧がクラッチ17に作用しなくなるため、クラ
ッチ17は非係合となる。この場合、クラッチ22は、
必要に応じて係合または非係合が選択される。
【0013】次に、クラッチ22を係合作動させる場合
には、油圧制御弁2の作動不良等によりクラッチ17が
係合作動するのを防止するために、油圧源21とクラッ
チ22とを接続する油圧回路23よりスプール弁6の入
力ポート12に油圧が作用する。この入力ポート12に
作用する油圧は、プランジャ26を押圧するスプリング
27の押圧力より大きいことから、仮に、油圧制御弁2
の作動不良によってスプール5が軸方向の先端側に位置
するような場合でも、入力ポート12に作用する油圧に
よって、スプール5はスプリング27の押圧力に抗して
軸方向の後端側に移動することになる。この結果、給油
ポート9と出力ポート10との連通が遮断されて、油圧
源からの油圧がクラッチ17に作用することはなく、ク
ラッチ17とクラッチ22との結合によるインターロッ
クを防止することができる。
【0014】
【発明の効果】本発明の油圧制御装置は、大流量を制御
することのできるスプール弁を使用して油圧の給排制御
を行い、そのスプール弁のスプールを電磁式のスプール
駆動手段によって直接駆動する構造であり、また、他の
油圧係合手段を係合作動させる時に、所定の油圧係合手
段が係合作動するのを防止するフェイル防止機能を内蔵
することにより、従来のように、電磁弁とメインバルブ
との併用による装置の大型化および複雑な構造に伴うコ
ストアップ等の課題を解決して、小型化かつ低コスト化
を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例に係る油圧制御弁の断面図である。
【図2】本実施例に係る油圧制御弁の作動状態を示す断
面図である。
【図3】本実施例に係る油圧制御装置を含むシステム全
体図である。
【符号の説明】
1 油圧制御装置 2 油圧制御弁 3 励磁コイル 4 通電制御手段 5 スプール 6 スプール弁 7 スプール駆動手段 12 入力ポート 15 油圧源 17 クラッチ(所定の油圧作動係合手段) 22 クラッチ(他の油圧作動係合手段) 23 油圧回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】a)スプールの移動に伴って所定の油圧作
    動係合手段に対する油圧源からの油圧の給排制御を行う
    とともに、前記所定の油圧作動係合手段以外の他の油圧
    作動係合手段に接続された油圧回路と連通する入力ポー
    トを備え、前記他の油圧作動係合手段を係合作動させる
    時に、前記油圧回路の油圧が前記入力ポートより前記ス
    プールに作用するように設けられたスプール弁、および
    励磁コイルへの通電制御によって前記スプールを駆動す
    るスプール駆動手段より成る油圧制御弁と、 b)前記励磁コイルへの通電制御を行う通電制御手段と
    を備え、 前記油圧制御弁は、前記励磁コイルの通電時に前記油圧
    源と前記所定の油圧作動係合手段との連通を遮断し、前
    記励磁コイルの非通電時に前記油圧源と前記所定の油圧
    作動係合手段とを連通するように前記スプールが駆動さ
    れるとともに、前記他の油圧作動係合手段を係合作動さ
    せる時には、前記油圧回路より前記入力ポートに作用す
    る油圧によって、前記スプールが前記油圧源と前記所定
    の油圧作動係合手段との連通を遮断するように設けられ
    た油圧制御装置。
JP4186381A 1992-07-14 1992-07-14 油圧制御装置 Pending JPH0634041A (ja)

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JP4186381A JPH0634041A (ja) 1992-07-14 1992-07-14 油圧制御装置

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JP4186381A JPH0634041A (ja) 1992-07-14 1992-07-14 油圧制御装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6326063B1 (en) 1998-01-29 2001-12-04 Tocalo Co., Ltd. Method of production of self-fusing alloy spray coating member

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6326063B1 (en) 1998-01-29 2001-12-04 Tocalo Co., Ltd. Method of production of self-fusing alloy spray coating member

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