JPH0634094Y2 - 緩衝パッド - Google Patents
緩衝パッドInfo
- Publication number
- JPH0634094Y2 JPH0634094Y2 JP1989062915U JP6291589U JPH0634094Y2 JP H0634094 Y2 JPH0634094 Y2 JP H0634094Y2 JP 1989062915 U JP1989062915 U JP 1989062915U JP 6291589 U JP6291589 U JP 6291589U JP H0634094 Y2 JPH0634094 Y2 JP H0634094Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove
- cushioning
- pad
- buffer pad
- shape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims description 16
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 claims description 9
- -1 polyethylene Polymers 0.000 claims description 9
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- 229920002635 polyurethane Polymers 0.000 claims description 9
- 239000004814 polyurethane Substances 0.000 claims description 9
- 238000005187 foaming Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Buffer Packaging (AREA)
- Synthetic Leather, Interior Materials Or Flexible Sheet Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、各種物品の梱包や収納に用いるポリウレタ
ン、ポリエチレンの発泡体からなる平板状の緩衝パッド
に関するものである。
ン、ポリエチレンの発泡体からなる平板状の緩衝パッド
に関するものである。
[従来の技術] 従来、この種の用途に供される緩衝パッドは、プラスチ
ックの発泡成形品を単に平板状に切断したものであっ
た。
ックの発泡成形品を単に平板状に切断したものであっ
た。
[考案が解決しようとする課題] 従来のこの種の緩衝パッドは、上記のように適宜の大き
さで所定の厚みを有する単なる平坦な板体のものである
から、折り曲げが困難であり、無理に折り曲げると、折
り曲げ部の外側には引っ張りによる亀裂が生じやすく、
また内側には圧縮による膨張変形が生じて、物品の外形
に沿わない形状になってしまうので、梱包や収納する物
品を衝撃から保護する緩衝パッドとしての機能が損なわ
れるうえ、外観上も好ましくない等の問題点の有してい
た。
さで所定の厚みを有する単なる平坦な板体のものである
から、折り曲げが困難であり、無理に折り曲げると、折
り曲げ部の外側には引っ張りによる亀裂が生じやすく、
また内側には圧縮による膨張変形が生じて、物品の外形
に沿わない形状になってしまうので、梱包や収納する物
品を衝撃から保護する緩衝パッドとしての機能が損なわ
れるうえ、外観上も好ましくない等の問題点の有してい
た。
本考案は、プラスチックの発泡体の板体からなる緩衝パ
ッドのこのような問題点に鑑み、軟質で緩衝性が高いも
のであるうえ、折り曲げが容易にでき、しかも、物品の
外形に沿わせて折り曲げても折り曲げ部に変形歪が生ぜ
ず、物品を衝撃から保護する緩衝機能および外観性に優
れるばかりでなく、凹溝の復元性をなくしてその形状を
正しく保持して、再使用や他に転用する場合であって
も、物品の外形に沿う緩衝性の高い緩衝パッドを提供す
ることを目的とするものである。
ッドのこのような問題点に鑑み、軟質で緩衝性が高いも
のであるうえ、折り曲げが容易にでき、しかも、物品の
外形に沿わせて折り曲げても折り曲げ部に変形歪が生ぜ
ず、物品を衝撃から保護する緩衝機能および外観性に優
れるばかりでなく、凹溝の復元性をなくしてその形状を
正しく保持して、再使用や他に転用する場合であって
も、物品の外形に沿う緩衝性の高い緩衝パッドを提供す
ることを目的とするものである。
[課題を解決するための手段] 本考案は、その目的を達成するための技術的手段として
次のように構成した。
次のように構成した。
すなわち、本考案に係る緩衝パッドは、ポリウレタン、
ポリエチレンの発泡体からなる平板状のものであって、
片方の面に向けて熱板を接触させることによりその面を
横断する凹溝を形成するとともにその凹溝の内面に発泡
体の加熱収縮による硬質の表皮部を形成したことを特徴
とするものである。
ポリエチレンの発泡体からなる平板状のものであって、
片方の面に向けて熱板を接触させることによりその面を
横断する凹溝を形成するとともにその凹溝の内面に発泡
体の加熱収縮による硬質の表皮部を形成したことを特徴
とするものである。
[作用] 本考案に係る緩衝パッドは、上記のように、ポリウレタ
ン、ポリエチレンの発泡体からなる平板状のものであっ
て、それ自体は折り曲げ困難であっても、片方の面にそ
の面を横断する凹溝が形成されているので、凹溝の部位
では容易かつ変形歪を生じさせずに折り曲げることがで
き、物品の外形等に応じた形状に適切に成形し、または
その形状に的確に沿わせて使用することができる。
ン、ポリエチレンの発泡体からなる平板状のものであっ
て、それ自体は折り曲げ困難であっても、片方の面にそ
の面を横断する凹溝が形成されているので、凹溝の部位
では容易かつ変形歪を生じさせずに折り曲げることがで
き、物品の外形等に応じた形状に適切に成形し、または
その形状に的確に沿わせて使用することができる。
しかも、本考案に係る緩衝パッドは、その凹溝の内面に
発泡体の加熱収縮による硬質の表皮部が形成されている
ので、発泡体を単に加圧して形成した凹溝のような復元
現象を起こすことがなく、再使用や他に転用する場合で
も物品の外形に正しく沿わせることができて高い緩衝性
が得られ、また、凹溝の部位で屈曲を繰り返しても、凹
溝の部位に亀裂が生ぜず、繰り返し使用にも耐えるもの
である。
発泡体の加熱収縮による硬質の表皮部が形成されている
ので、発泡体を単に加圧して形成した凹溝のような復元
現象を起こすことがなく、再使用や他に転用する場合で
も物品の外形に正しく沿わせることができて高い緩衝性
が得られ、また、凹溝の部位で屈曲を繰り返しても、凹
溝の部位に亀裂が生ぜず、繰り返し使用にも耐えるもの
である。
[実施例] 本考案の実施例を図面について説明する。
第1図において、1は緩衝パッドである。この緩衝パッ
ド1は、軟質樹脂であるポリウレタン、ポリエチレンの
発泡体からなる平板状をなしており、その発泡倍率は1.
5〜50倍である。緩衝バッド1の片方の面には多数の凹
溝2が平行状に、かつその面を横断するように形成され
ている。凹溝2は、その形成方向に直交する横断面の形
状が矩形、U字状、V字状等であり、凹溝2の深さ、お
よびその間隔は、緩衝パッド1を折り曲げても折り曲げ
部に変形歪が生ぜず、折り曲げが容易で、しかも引きち
ぎれが生じない適当な状態に選定される。凹溝2の内面
2aには硬質の表皮部が形成されている。この硬質の表皮
部2aにより凹溝2は復元することなくその形状を正しく
保持し、また繰り返し折り曲げによっても、凹溝2に亀
裂が発生するのを防止することができる。
ド1は、軟質樹脂であるポリウレタン、ポリエチレンの
発泡体からなる平板状をなしており、その発泡倍率は1.
5〜50倍である。緩衝バッド1の片方の面には多数の凹
溝2が平行状に、かつその面を横断するように形成され
ている。凹溝2は、その形成方向に直交する横断面の形
状が矩形、U字状、V字状等であり、凹溝2の深さ、お
よびその間隔は、緩衝パッド1を折り曲げても折り曲げ
部に変形歪が生ぜず、折り曲げが容易で、しかも引きち
ぎれが生じない適当な状態に選定される。凹溝2の内面
2aには硬質の表皮部が形成されている。この硬質の表皮
部2aにより凹溝2は復元することなくその形状を正しく
保持し、また繰り返し折り曲げによっても、凹溝2に亀
裂が発生するのを防止することができる。
第2図および第3図には、本考案に係る緩衝パッド1の
使用例が示されている。
使用例が示されている。
すなわち、第2図は中空二重壁容器3の内壁3aに設けた
緩衝パッド4として使用する例を示しており、内壁3aの
曲面形状に沿わせて緩衝パッド4を固定している。第2
図の緩衝パッド4は、物品との当接面4a側に凹溝2を平
行状に複数本形成し、曲面形状に沿わせる際に発生する
変形を吸収している。第2図の緩衝パッド4は、ポリエ
チレンを30倍に発泡させたものである。第3図は本考案
に係る緩衝パッド1を物品5の端面5aを覆うカバー6と
して使用する例を示しており、凹溝2は端面5aの稜線と
平行に複数本形成されている。このカバー6は、ポリウ
レタンを5倍に発泡させたものである。
緩衝パッド4として使用する例を示しており、内壁3aの
曲面形状に沿わせて緩衝パッド4を固定している。第2
図の緩衝パッド4は、物品との当接面4a側に凹溝2を平
行状に複数本形成し、曲面形状に沿わせる際に発生する
変形を吸収している。第2図の緩衝パッド4は、ポリエ
チレンを30倍に発泡させたものである。第3図は本考案
に係る緩衝パッド1を物品5の端面5aを覆うカバー6と
して使用する例を示しており、凹溝2は端面5aの稜線と
平行に複数本形成されている。このカバー6は、ポリウ
レタンを5倍に発泡させたものである。
第4図には、第1図および第2図に示したものの他例が
示されており、緩衝パッド1の片方の面を横断する凹溝
2には、それと直交するように短い凹溝7が多数形成さ
れている。この他例のものは、緩衝パッド1を凹溝2と
平行となる2次元方向だけでなく、それと交わる3次元
方向にもある程度容易に変形させることができる。
示されており、緩衝パッド1の片方の面を横断する凹溝
2には、それと直交するように短い凹溝7が多数形成さ
れている。この他例のものは、緩衝パッド1を凹溝2と
平行となる2次元方向だけでなく、それと交わる3次元
方向にもある程度容易に変形させることができる。
第5図ないし第7図には、緩衝パッド1の製造態様が例
示されている。
示されている。
すなわち、8は固定治具、9は可動治具であって、可動
治具9には凹溝2を形成するための熱板10が多数設けら
れている。11はポリウレタンまたはポリエチレンの発泡
体であって、両面とも平坦な平板状のものである。
治具9には凹溝2を形成するための熱板10が多数設けら
れている。11はポリウレタンまたはポリエチレンの発泡
体であって、両面とも平坦な平板状のものである。
発泡体の緩衝パッド1を製造するには、先ず押出成形に
より製造された発泡体11を固定治具8上に載置し(第5
図)、次いで可動治具9を下降させて熱板10で凹溝2を
形成する(第6図)。そして、可動治具9を上昇すれば
(第7図)、凹溝2が形成された緩衝パッド1が得られ
る。このとき凹溝2の内面には、発泡体の加熱収縮によ
る硬質の表皮部が一体に形成される。
より製造された発泡体11を固定治具8上に載置し(第5
図)、次いで可動治具9を下降させて熱板10で凹溝2を
形成する(第6図)。そして、可動治具9を上昇すれば
(第7図)、凹溝2が形成された緩衝パッド1が得られ
る。このとき凹溝2の内面には、発泡体の加熱収縮によ
る硬質の表皮部が一体に形成される。
以上のように構成された緩衝パッド1は、軟質樹脂であ
るポリウレタンまたはポリエチレンの発泡体からなる平
板状をなしているものであるから緩衝性が高いものであ
る。そして、その片方の面にはその面を横断するように
凹溝2が形成されているので、緩衝パッド1が発泡体で
あってそれ自体は折り曲げ困難であっても、凹溝2の部
位で容易かつ変形歪を生じさせずに折り曲げることがで
きる。しかも、凹溝2の内面に硬質の表皮部が一体に形
成されることにより、凹溝2は復元することなくその形
状を正しく保持し、また、繰り返し折り曲げによる亀裂
の発生を完全に防止できる。したがって、本考案に係る
緩衝パッド1は、各種物品の外形に応じた形状に適切に
成形でき、物品の外形に正しく沿わせて高い緩衝性を得
ることができるばかりでなく、再使用や他に転用する場
合にも高い緩衝性を維持させることができる。
るポリウレタンまたはポリエチレンの発泡体からなる平
板状をなしているものであるから緩衝性が高いものであ
る。そして、その片方の面にはその面を横断するように
凹溝2が形成されているので、緩衝パッド1が発泡体で
あってそれ自体は折り曲げ困難であっても、凹溝2の部
位で容易かつ変形歪を生じさせずに折り曲げることがで
きる。しかも、凹溝2の内面に硬質の表皮部が一体に形
成されることにより、凹溝2は復元することなくその形
状を正しく保持し、また、繰り返し折り曲げによる亀裂
の発生を完全に防止できる。したがって、本考案に係る
緩衝パッド1は、各種物品の外形に応じた形状に適切に
成形でき、物品の外形に正しく沿わせて高い緩衝性を得
ることができるばかりでなく、再使用や他に転用する場
合にも高い緩衝性を維持させることができる。
[考案の効果] 本考案によれば、軟質で緩衝性が高いものであるうえ、
折り曲げが容易にでき、しかも、物品の外形に沿わせて
折り曲げても折り曲げ部に変形歪が生ぜず、物品を緩衝
から保護する緩衝機能および外観性に優れるばかりでな
く、凹溝の復元性をなくしてその形状を正しく保持し
て、再使用や他に転用する場合であっても、物品の外形
に沿う緩衝性の高い緩衝パッドを得ることができる。
折り曲げが容易にでき、しかも、物品の外形に沿わせて
折り曲げても折り曲げ部に変形歪が生ぜず、物品を緩衝
から保護する緩衝機能および外観性に優れるばかりでな
く、凹溝の復元性をなくしてその形状を正しく保持し
て、再使用や他に転用する場合であっても、物品の外形
に沿う緩衝性の高い緩衝パッドを得ることができる。
第1図は本考案に係る緩衝パッドの一実施例を示す全体
の斜視図、第2図および第3図はそれぞれ本考案に係る
緩衝パッドの使用態様を示す一部の斜視図、第4図は他
の実施例を示す板体の斜視図、第5図ないし第7図は本
考案に係る緩衝パツドの製造態様の説明図である。 1……緩衝パッド、2……凹溝、7……短い凹溝、8…
…固定治具、9……可動治具、10……熱板、11……ポリ
ウレタンまたはポリエチレンの発泡体
の斜視図、第2図および第3図はそれぞれ本考案に係る
緩衝パッドの使用態様を示す一部の斜視図、第4図は他
の実施例を示す板体の斜視図、第5図ないし第7図は本
考案に係る緩衝パツドの製造態様の説明図である。 1……緩衝パッド、2……凹溝、7……短い凹溝、8…
…固定治具、9……可動治具、10……熱板、11……ポリ
ウレタンまたはポリエチレンの発泡体
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B29K 75:00 B29L 7:00 4F
Claims (1)
- 【請求項1】ポリウレタン、ポリエチレンの発泡体から
なる平板状のものであって、片方の面に向けて熱板を接
触させることによりその面を横断する凹溝を形成すると
ともにその凹溝の内面に発泡体の加熱収縮による硬質の
表皮部を形成したことを特徴とする緩衝パッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989062915U JPH0634094Y2 (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 緩衝パッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989062915U JPH0634094Y2 (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 緩衝パッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH031027U JPH031027U (ja) | 1991-01-08 |
| JPH0634094Y2 true JPH0634094Y2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=31592496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989062915U Expired - Lifetime JPH0634094Y2 (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 緩衝パッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634094Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100788291B1 (ko) * | 2007-06-21 | 2007-12-27 | 김용 | 완충패드 제조장치 및 그로부터 제조된 완충패드 |
| KR101865006B1 (ko) * | 2017-11-23 | 2018-06-05 | 김흥규 | 철강코일용 완충패드 및 그 제조방법 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55135633A (en) * | 1979-04-12 | 1980-10-22 | Kawabata Ichiro | Bending of hard foamed plate-shaped body |
-
1989
- 1989-05-30 JP JP1989062915U patent/JPH0634094Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100788291B1 (ko) * | 2007-06-21 | 2007-12-27 | 김용 | 완충패드 제조장치 및 그로부터 제조된 완충패드 |
| KR101865006B1 (ko) * | 2017-11-23 | 2018-06-05 | 김흥규 | 철강코일용 완충패드 및 그 제조방법 |
| WO2019103250A1 (ko) * | 2017-11-23 | 2019-05-31 | 김흥규 | 철강코일용 완충패드 및 그 제조방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH031027U (ja) | 1991-01-08 |
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